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2012年05月26日

・・・萎える。

 ホーム広島戦は1-3の負け。BS1でオンタイムで観た。

 いやもう、点の獲られ方があまりに悪すぎる。
 あんなことやってたらJ2のチームでもやられるよ。そら監督がミスが多いとボヤくわなあ。
 これが完全に向こうに崩されたならまだしも、
 誰が見てもこっちの凡ミスっていう失点は観ている側は「そりゃねぇわ・・・」と萎える。

 だけど、監督もカードを切るのが遅くないか?
 今日は結局カードを1枚残したまんま終わったし。芳賀は時間限定なのか?
 三上や純貴は人数合わせの置物なのか?

 ゴールへの道筋が見えないっていうか、それ以前の問題のように思えて。
 今日の試合は技術的なものより先を読む以前の一手目で躓きすぎ。

 BS1は早野さんの解説。広島は守備の際にWBが下がって5バックになってサイドを空けないと解説していた。仮に広島が「サイドを固めてりゃ怖くない、前線の3人で中央に意識を向けさせておいてサイドに振って・・・」っていうゲームプランだったとしたら広島の思惑通りに行ったといってもいいと思う。足が止まった後半はもう2,3点は入っていてもおかしくなかった。

 これから中断期間に入るんだが・・・3週間で修正できるか?

posted by フラッ太 |15:58 | 試合後の印象 | コメント(6) |

2012年05月25日

“飢え”に期待する。

 鹿島にナビ杯で右の頬を差し出したらリーグ戦では左の頬どころか全身メッタ打ち。
 メッタ刺しと書かないのはせめてもの意地。メッタ刺しなら死んじゃうし。
 「これがJ1の洗礼か・・・!」」などと自虐ギャグに走るのはこれくらいにして、だ。

 これだけケガ人だらけだと戦力的にはどうしたってキツい。ただ、やっぱりホームゲーム、ましてや厚別では絶対に勝たなくては。戦術でも戦力差を埋めるのは相当しんどいとなると、もはや勝ちたい気持ちがどれだけあるかという気持ちでの勝負。精神面に勝機を見いださなきゃならんのがつらいところではあるんだが・・・。

 とりわけ、ウッチーは出遅れただけに勝利への飢え、ゴールへの飢えは人一倍だろう。
 まずはウッチーの「打てば入る」に期待する。
 そしてそれ以上に選手たちには「絶対に折れるな!」と言いたい。

 これはもう厚別に足を運ぶサポの方々に託します。
 全力を出しきれるような熱い声援で選手をぜひとも鼓舞してください!
 腑抜けたことやってたら叱り飛ばす勢いでお願いします(平伏)。

 どこが相手だろうが、こっちがどんな状況だろうが、全力で戦う。
 まずはそこからでしょう!
 


 
 

posted by フラッ太 |17:16 | スチャラカプレビュー | コメント(2) |

2012年05月23日

ささやかながら・・・。

 出資した。

 ただ、心境としては「金は出す気はある。しかし・・・」とだいぶ迷ってもいた。「いざとなったらサポに金を普請すりゃいいと思ってんのか!」とか「いつまでもあると思うな サポと金」みたいなことも正直思った。なもんで、今の経営陣には不信感のほうが多かったりする。

 そうはいっても、今のコンサには現実としてゼニがいるわけで。

 最後に決めた理由としては
 「ブログでネタ書き散らすだけじゃ口先野郎のまんまだろう!」と。

 別に出資すれば何を書いても(言っても)いいっていう免罪符になるわけじゃなし、お金を出さなきゃモノを言ってはいけないってことでもない。だけど、シーチケなどでクラブにお金を落とせない、普段試合を見に行けない以上はお金の面で少しでも役に立てるならその機会をみすみす逃すことはないんじゃないか、と。

 コンサに関わるんならちゃんと関わろう。

 シーチケに限らず、やっぱりお金を出してチケットを買って試合を観るってのが何かしら意見を言うにしても一番説得力持つと思うし、少しでもそれに近づけるなら出資の意味はあるだろう。そう思って出資を決めた。締め切りが延長されたけどそしてお金を工面するのもちょっと苦労したけど(汗)こういう事は思いたったがイチジク・・・もとい吉日なので、エイヤッとばかりに振込を済ませてきた。

 あとは、「ちゃんとやってください」とお願いするくらいかな。

posted by フラッ太 |19:24 | コンサについて | コメント(4) |

2012年05月22日

後がない。

 さっそく岡山のブログを読んだ。
 韓国には兵役があること、Kリーグにはドラフトがあって必ずしも希望するチームに行けるわけではないというホントに大まかな知識はあったけれど、ホスンを取り囲む現実は想像以上に厳しいものだったんだなあと思わされた。

 観光で1週間海外旅行に出かけただけでもその環境の違いでいろいろと気疲れしたり戸惑ったりする・・・と思う(国外に出たことがないのであくまで想像)。言葉も違えば食生活や習慣も違うから下調べをした上でもそれに適応するだけで一苦労する。
 ホスンの場合は毎日が海外旅行状態で、ましてや「遊びでやってんじゃないんだよ!」っていう仕事場で、結果を問われ続けるプロリーグの世界に文字通り右も左もわからずに飛び込んで明日なき戦いの日々の連続。その上、外国人選手は日本人選手以上にシビアな目で見られるし、1人しか出られず言葉の壁を乗り越えてもミスが即失点につながるGKというポジション・・・。

 書けば書くほど寒気がしてきた。

 好きで飛び込んだ世界だからとはいっても結果を出さなければ祖国には帰れないっていう重圧。岡山がホスンに声をかけたのは単にチームメイトだからという理由を遥かに越えた思いがあったからなのだろう。と同時に、月並みでありきたりな表現だけどJリーグにやってくる韓国人選手のハングリーさ、貪欲さは「後がない!」という危機感を増幅させて各クラブで存在感を増していく原動力になっているのだな、と思わされた。

 コンサは今ダントツの最下位。
 誰一人して現状には納得していないだろうし、「このままではダメだ!」ともがいている。

 さらに前俊が全治3ヶ月のケガ。弱り目にたたり目、踏んだり蹴ったり殴られたりつねられたり斬りつけられたり・・・とどこまでも負の連鎖。それでも“当たり前”を打破してほしい。ホスンは当たり前を打破してポジションを掴んだ。ホスンをはじめとして戦いたくても戦えない選手が増え続けている。

 ならば、戦える人間がもっともっと戦わなきゃいかんでしょ。

 ホスンのために、なんてカッコいいことは言わない。選手たちはまずは自分のために、自分自身を100%出し切ることに全てを注いで欲しい。チームのために、ホスンのためにってのはその後じゃないかな。極論を言っちゃえばサポーターのためにってのは最後の最後でいい。サポーターに申し訳ないというのは言葉じゃなくてプレーや結果で示してほしい。

 自分ができることをやる。
 増資の振込の締切りも29日まで延長されたので僕も協力できそうだ。
 単に金がないっていうのもあるが、お金を出すことを迷っていたので。

 ギブスでもアロンアルファでも美味いもんでも総動員して粉砕骨折を治してやるさ!
 土曜日までありゃあ、粉砕骨折だって治らぁ!

posted by フラッ太 |12:45 | コンサについて | コメント(0) |

2012年05月20日

監督も迷ってる?

 まあ、気分が重いこと重いこと。
 10年あたりだったら「お前ら泳いで帰ってこい!」くらいは書き殴ったと思う。
 でも、こうも負けが続くと敗戦を当然のように受け入れてしまう自分がイヤになる。
 せめて一矢報いてくれてたらなあ。それすら許さないのが鹿島が王者たる所以なのだが。

 ぶっちゃけ“折られた”感でいっぱい。

 これまでだったら単純骨折で立ち直りも早いんだけど
 今回は複雑骨折どころか粉砕骨折レベルの折られっぷり。
 実際に試合を観ていたらもう少し違ったものになるかもしれんがスコアが・・・(泣)。

 監督のコメントから察するに普段の4バックが組めそうもないので(岩沼はサブにも入ってない)、まずは鹿島の2トップを抑えようという腹積もりで3バックで臨んだんだろう。ただ、普段やってないオプションのシステムかつノースを最後方に置く言ってみればぶっつけ本番で勝てるほど鹿島は甘くなかった。2トップをケアしてたら岩政にやられたでござるっていうオチ。

 すぽると!のゴールシーンだけ見たけど「何だこりゃ?」っていう失点ぶり。
 5失点目の本山のゴールで選手たちは折れてしまったんじゃなかろうか。
 「どうしたらいいんだ・・・」と闇雲にピッチを走るしかなかったとさえ想像してしまう。

 ミニキャンプを張っていたからオプションのシステムとはいえ最低限の約束事は決めた上で試合に臨んだことだろう。ただ、それが通じない上に前俊が負傷交代っていうツキのなさ。0-2なら気持ちは切れずにいたかもしれないけど前半で0-3では勝敗は決まったも同然。結果的には動いて負けたということになるんだけど、動かざるを得ない状況になったのも・・・とちょっとダメージがデカすぎる。

 ほぼ唯一と言っていいボールの収めどころであった前俊抜きでどう戦うのか?

 頼りになるのはもう砂川しかいない上にケガ明けの芳賀にも無理してフル出場してもらわなければまともに試合をすることすら困難で、降格直前の三浦コンサ以上に無理ゲーな状況。芳賀をスタメン起用しないのはしたくてもできないからだと勝手に思っているのだが・・・。

 ただ、そうはいっても次節はホーム。ここで踏ん張らないと本当に立ち直れなくなる。フロントも石崎監督を庇いきれなくなるんじゃなかろうか。札幌でお留守番することになった三上や純貴はさぞ歯がゆかろう。

 今こそサポの声の力が必要なんだろうなと思いつつ。
 11人で足りないなら12人で戦うしかないでしょ!

 

posted by フラッ太 |08:56 | コンサについて | コメント(4) |

2012年05月19日

やられ放題。

>on!コンサドーレを録画できたのは吉兆じゃなかったのか・・・っ。

 アウェイ鹿島戦は0-7の負け。

 完敗、惨敗。
 完膚無きまでに叩きのめされるというのはこういう試合のことを言うのだろう。
 08年の試合は0-4。この時も完膚無きまでにやられたと思ったが、その上があったとは・・・。

 石崎監督は少しシステムをいじってきたようで、鹿島の2トップを抑えるために3バックにしたようだ。「手の内をバラすようなことを試合前に言わんでも・・・」とも思ったが、鹿島の能力の高さからすれば隠してもムダで監督としてはコンサの選手に意識付けをハッキリさせることを優先させた方が得策と思ったのかも。

 順位の上では15位にいた鹿島だが、さすがは王者。
 「J1ナメるにも程がある。そんな腑抜けたことやってんならとっととJ2に帰りやがれ!

 そう言わんばかりの容赦のなさ。本気を出した王者の“かわいがり”ときたらもう・・・。悔しさもみじめさも通り越してただただ無力感が。「マリノスの時といい、厄介なクラブを生き返らせることねーだろ!寝ていた奴らを起こすなよ!」と他のJ1クラブにはさぞかし恨まれるんだろうな。

 上昇気流に乗るどころか、超弩級の台風で木っ端微塵にされてしまった。0-1だろうが0-7だろうが勝ち点3を失うことに変わりはないから結局は「次だ、次!」となっちゃうんだけど、この負けを本気で悔しがらないと爪痕すら残せない。屈辱としか言いようのない負けでもオレたちはJ1にいる。ドンケツにいて1つ順位を上げるだけでも大変なのに3つのクラブを蹴落とさないと来年もJ1で戦えない。

 毎試合、試合の後にはどんな結果であろうと終わったことは終わったこととしてリスタートだと思うことにしているけど、今日ほどそれを強く思ったことはない。今日の試合ほど「なかったことにしよう」で済ませてはいけないと思ったことはない。できることなら今すぐにでもJ1の厳しさを知り尽くしているゴンの言葉が聞きたい。

 去年のフクアリでの0-2負けの比じゃないくらいに悔しさも屈辱も桁違いに大きい。「これでJ1にいようなんて恥ずかしくねーの?」なんて周りに馬鹿にされようともそれでも戦い続けなきゃならない。それはサポだって同じだし、何より選手が強い気持ちで居続けていてくれなきゃ。1つのゴールに貪欲で、1つの勝利に執念を燃やす。J1はそんな濃い連中だらけの舞台なんだ。だからこっちが勝てばうれしさだって2倍3倍だしそれを楽しみに応援するんだから。
 
 今日の負けは絶対に忘れるな。(←自分含む)

posted by フラッ太 |19:12 | 試合後の印象 | コメント(4) |

2012年05月14日

ぜひとも第2弾を!

 今日は珍しく朝6時に起床。4時間くらいしか眠れてないけど寝覚めも良かったので散歩ついでに予約したバッグを取りに行ってきた。中身は何だろなってのは既に紹介されている方がいるので割愛するとして、手に取った感想としては素直に「買って良かった!」。\3,912ぶんの価値は十分にあり、「儲けあんのか?」と思わせるくらいの内容。普段使いできるグッズも多いし。在庫一掃処分的ないい加減さがないのがいいってのはちとイジワルかな。

 思うに、今回のセットは主に厚別(屋外)での観戦を想定して、
 『これ一式あれば観戦できます!』っていう狙いを持って作られたのではないかと。

 屋外での観戦ならポンチョがあれば・・・とも思ったけど、ドームの試合では必要ないし
 ポンチョは安いので別に買ってもいい。コストも抑えられるし。
 僕の場合はダブりはスタジアムシートだけだけど、デザインが違うし特に不満はない。

 このセットにタオマフorバンダナがあれば(見た目は)あなたもわたしもコンササポ!ですよ。
 試合途中の地下鉄やシャトルバスでこのグッズがたくさん見られるようになればなあ。

 長年厚別に通っている方にはもちろんのこと、「試合を観るのに何が必要なんだろう?」という方には満足度が高いと思う。こういうグッズがありますよ、と提案している感じがするのがいい。トートバッグに一切合切突っ込んで・・・って感じで使えるので。

 予約&限定発売だから実現できたんだろうけど、ぜひとも第2弾を考えてほしい。
 

 

posted by フラッ太 |11:10 | コンサについて | コメント(2) |

2012年05月12日

ホント、腹が立つ!

 ホームFC東京戦は0-1の負け。

 ホント、くやしいなあ・・・。

 惜しい場面は何度も作っているんだよ。今日の前俊はいい前俊だったし。いきなりの失点で「櫛引、ヘディング練習したんじゃなかったのかよ、もう!」と思わずTVの前で叫んでしまったけど、今日初めてコンサの試合を見に来た人でもまた足を運ぼうと思わせてくれる試合だった。何の先入観もなかったらドンケツのビリのチームの試合ではないと思うんだよ。

 ただ、どうしても結果がついてこない。もどかしい。

 敢えて言うならもうちょい交代カードを早く切って欲しかったところだが、
 相手も簡単にボールを外に出さないのでカードが切れなかった。

 下を向く必要はない。もう少しなんだ。ホントそう思うよ。

 で、何が腹立つかって、HTBのカメラワーク!

 ことごとく選手1人を間で“抜く”もんだから試合を細切れにされたようで落ち着いて試合を見られやしない。ノノさんは今日もGJだったし、ピッチレポーターの河合さんも抑制したレポートで解説陣に文句はないんだけど。野球中継のCM挿入じゃないんだからさぁ、勘弁してよもう。「だったらとっととスカパー入れろや!」っていうツッコミが入りそうだが、まずは持株会への出資が先だと考えているので計画は練り直し。もうちっと待っておくんなまし。でも、そろそろマジでスカパー導入考えなきゃいかんな・・・。

 今日、こっちは雪が降って(!)季節が2ヶ月前に逆戻りしたけど、
 石崎コンサは少しずつ勝ちに近づいている。あとは結果だ。

posted by フラッ太 |14:55 | 試合後の印象 | コメント(4) |

2012年05月09日

今年の石崎コンサとかけて・・・

 今年の大河ドラマととく。そのココロは・・・

 言われているほど悪くはないけど、いかんせん数字が獲れない。
 んで、何らかのテコ入れもせにゃならんだろうなというオチまでついたりして。
 ウチの強化部長が外国人探しに出かけていることだし。

 いいだけ疲れるとふっと降りてくるものがあるようだ・・・。

posted by フラッ太 |16:49 | ネタの殿堂 | コメント(2) |

2012年05月06日

踏ん張れない・・・。

 アウェイ横浜FN戦は1-2の負け。

 シュート数21VS3(もろちんコンサのほうが少ない)って「また鳥カゴになったのか!?」と
 キレそうになったので、オフィシャルの文字情報を簡単に追いかけてみた。

 すると、クロスを上げようとする意図はあったのが見受けられるので、必ずしもそうとは言えないような気もする。CKは獲れているのだから少なくとも鹿島戦@ナビ杯のような雪隠詰めではなかっただろう。ただ、そのクロスが相手DFにブロックされていることが多く、攻撃そのものは単調だった、相手の読みの範疇に収まるものだったのかなとも同時に想像した。言葉を選んではいるものの、中澤のコメントには(コンサの)攻撃は大したことないというニュアンスが・・・。

 オフィシャル上では「身体を張ってゴールを守りカウンターを狙っていた」とあるが、決勝点を奪われる前にも“外してくれてラッキー”なシュートも見受けられるので実際には点差以上に差があった、身体を張ったから1-2で済んだと思った方がいいのだろう。もともとそうしなければ差を埋めることが難しいというのはあるにせよ、ちょっとなあ・・・。

 試合前はコンサをひいきするでもなくマリノスを過小評価するでもなく、引き分けまではあるんじゃね?と思っていた。勝つことができなくても何とか勝ち点1は獲れるんじゃないかと・・・。J1はそんなに甘くないと思いつつももう10試合を消化。で、勝ち点4。ホント、厳しいよ。

 今日も追いつくことはできている。全く進歩していないワケじゃない。
 一歩一歩も大事だけど、カメのように歩みがのろくてはJ1で生き残れない。
 かといって、ウサギのような跳躍力がコンサにあるかというとこれもまた微妙。無理に跳ぼうとして真希がケガしたって意味ではなくてね。つーか、オレたちカメでもウサギでもなくフクロウのはずなんだけどさ。

 10試合消化がまだなのかもうなのか(すぐ上にもうって書いてるけど、これは悩んだりヘコんだりしているうちにあっという間に過ぎてしまったなあと単純に思っている、ってことで)。決して悔しさがないってことじゃない。負けりゃ悔しいに決まっている。それは何より選手や監督が感じているはずだし。
 僕の場合、勝敗を受けてそれが「ちくしょー!」っていう悔しさなのか「惜しかったなあ・・・」っていうものかが判断がつかない、負けを知ってまず「うーん・・・」って唸ってしまうっていう話で・・・。前のエントリーでマヒしてきたってのはそこんところもけっこうあったりする、と今になってようやく少し客観的な位置で思えるようになったんだけど。

 ・・・やべっち見たけど、谷口強いなあ。

posted by フラッ太 |23:35 | 試合後の印象 | コメント(5) |