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2017年07月30日

ツアー終了。

 無事帰ってきました。

 久しぶりにスポーツ紙を大人買い。
 5時起きで睡眠不足なのでひと寝入りしてから仕事に向かいます。

 今回は特に何かやらかしたわけでもないのでツアーレポートは期待しないでください。

 …痩せなあかんなと思いつつヤホーのぞいたら浦和の監督クビ飛んだのかよ!

posted by フラッ太 |12:15 | 旅行記 | コメント(5) |

2017年07月29日

第3回CSBA開催のお知らせ。

>最終戦はドリカムのコンサートとカブってるから気をつけろーっ!

※追記※(2017.6.3)
 第3回開催終了までこのエントリーがトップに来るように日時を変更しました。
※追記その2※(2017.6.22)
 6月22日正午現在で参加のご連絡を頂いたのは
 owlsさん、○たさん、ひとみさん、まさひろさん、まっしぃさん、マサイチさん、ぜんさん。
 よって私(フラッ太)を含めて現在8名となっています。
 ※追記その3※(2017.7.7)
 その後、はな35さんとかりんさんから参加の申し込みがあり、現在、参加人数は10名です。
 ※追記その4※(2017.7.13)
 会場は北海道×スパニッシュSPOONさん(南3西2)です。(詳しい情報はこちら)
 参加人数が1名増えて11名になりました。


 さて、何だかあんまり空気も良くないし、ここらで一丁ブチ上げときますか。
 7月29日のホーム浦和戦の試合終了後に第3回CSBA総会を行おうと思います!

 行う、といっても具体的に何をするかは決めてません。(←いいのか、それで!)
 自分の都合優先でこの日なら参戦できるのでやらない?ってなノリで。

 今回は既にチケットも抑えたし、宿も何とか確保した。宿の確保にえらく苦労したが何かイベントあったっけ?
 シフトが変わって(たぶん)深夜勤明けの弾丸移動もないので、やらかすこともない…はず。

 一応、ここにしようかなという目星はつけていますが、
 「参加します!」という方は早めに試合のチケット確保の上でコメント下さい。
 「幹事やるよ!」って方がいればその方に乗っかりますし(苦笑)。
 なお、相当なカオスになるのは確実なので、耐性が無い方はやめといたほうがいいです(笑)。
 まあ、飲んで食ってコンサの話に花を咲かせるのが基本線なので気軽に考えてもらえれば。

 B型は(いや、B型でなくても)ひきずらないっ!残留への道は自ら切り開くのだっ!

posted by フラッ太 |23:59 | 日記 | コメント(10) |

2017年07月29日

【弾丸ツアー・2日目】一応ハッピー。

>チャナティップがスタメンとは思わなんだ…

 やっと市内中心部に戻ってこられた。

 ホーム浦和戦は2-0の勝利。
 まあ、何というか、2-0になってやっと安心できたというか。

 槙野1発レッドで1人少なくなってももうひと波あるかなとは思ったが、
 まさかの浦和3枚換え&那須のケガで何かおかしな空気があった感じ。

 2-0で一応ハッピーにはなれたが
 1-0のままだったら「勝っただけ」という声が相当数出ていたことと思う。

 ともあれ、これから心おきなく飲みに行ける。さあ、パーフェクトクラシック飲むぞ!

posted by フラッ太 |18:15 | 旅行記 | コメント(0) |

2017年07月29日

【弾丸ツアー・2日目】さらっと浦和戦の展望。

>ドームへ行く途中のコンビニが閉店中ってマジ?

 さて、いろんな意味で注目が集まり、かつどちらにとっても負けられない、
 いや、勝たなくてはならない試合。

 今日の試合は殴り合い上等。

 確かに守備がガタガタの浦和ではある。だが、攻撃力もある。
 守備から入るという四方田コンサではあるが、無失点に抑えるのは至難の業。

 出入りが激しい、取って取られてというのは本来コンサのスタイルではないが、
 攻める姿勢を見せないとタコ殴りに遭うのは必至。

 先制点を取れれば理想だが、たとえ先に点を取られても下を向かずに戦い抜くこと。
 ホームゲームなんだし、そこはサポや観客の後押しでエネルギーを出そう。
 ウノゼロで逃げ切ろうなんて間違っても思わないこと。

 おもいっきりぶつかれる浦和が相手。
 判定勝ちなんぞいらん、倒されたら倒し返す!くらいの心意気で臨むこと。

 ここで勝ち点3を取れるかは今後の残留争いだけじゃなく将来に大きく影響する。
 大一番というのはまさに今日のような試合。
 ドーム全体の力で何としても勝つ!

posted by フラッ太 |09:25 | 旅行記 | コメント(0) |

2017年07月28日

【弾丸ツアー・初日】法被ハッピー。

>今日も明日もアクシデントなど起きん!

 明日はTシャツプレゼント。でもデブには着られない。
 とはいえ、赤黒大作戦で盛り上げようってのに赤黒グッズを何も着ないのもちょっと。
 そこでシースペースにあった法被をゲット。当日は#10の法被を着て参戦することにした。

 というわけで、明日は法被でハッピーじゃ!

posted by flatta |21:40 | 旅行記 | コメント(2) |

2017年07月25日

続・赤黒スズメのダラダラ話。

>ホントにダラダラ書いてもた…

赤:さて、前半戦の勝ち点を上回るというのが目標となりますが、
  具体的にはどれくらいですかね?
黒:キリのいいところで勝ち点20、前半と合わせて勝ち点35ってところだな。
赤:勝ち点=試合数のボーダーも上回りますから妥当な数字ですね。
  でも、けっこう大変ですよ?
黒:モデルケースになるのが13年シーズンだ。
  前半戦勝ち点14で14位だった甲府と勝ち点13で17位だった湘南。
  後半戦の勝ち点は甲府が23で15位残留、湘南が勝ち点12で17位降格だ。
赤:見事に明暗が分かれましたねぇ。
黒:逆に前半戦で貯金をしていても後半失速して降格とか危うく残留というケースもある。
  14年のセレッソは前半で勝ち点を18稼いだのに後半は13しか積めずに降格、
  去年の磐田にしたって前半で勝ち点を23も稼いだのに後半はたったの13で冷汗をかいた。
赤:本当の勝負はここからってことですね。
黒:降格するチームのほとんどが前半戦よりも勝ちが少ないってのは傾向としてある。
赤:ある意味当然なんでしょうけど、
  コンサはホームではやれていますから何とかなるんじゃ?
黒:甘いっ!タックスヘイブンを税金天国と宣った青山繁晴並みに認識がズレている!
赤:一応フォローしておくとタックスヘイブンはTax Haven、租税回避地って意味ですね。
黒:去年の磐田は後半戦でホーム未勝利、降格した年の清水の後半戦もホーム未勝利。
  ホームで少なくても半分以上勝てるかがそのまま残留に直結するといっていいだろう。
赤:依然として残留への道のりは険しいんですねぇ…。
黒:大宮との勝ち点差はわずか1だ。加えて向こうは残留争いの経験値もたっぷりある。
  残留と降格の境界線でずっと綱渡りすると思った方がいいな。
赤:胃が痛くなりそう…。
黒:少しでも胃が痛くならないようにするには残留争いのプレーヤーを増やすしかない。
  今勝ち点21の清水・甲府まで「あそぼうよー」と付き合ってもらうようにしないとな。
赤:また性格の悪いキャラ出してきましたねぇ。
黒:コンサの力はこんなものじゃない、コンサが負けるはずない!負けるはずがぁぁ!
赤:つ それ以上はホントにフラグになるんでやめてください。
黒:大宮が降格した14年は前半戦勝ち点15、後半戦勝ち点20と勝ち点は伸ばせたが
  得点は前半戦23から後半戦は21と逆に減っている。
赤:点が取れないことには勝てないってことなんですかねぇ。
黒:勝ち点を積み上げると同時に得点力も上げないとダメって事だな。
  13年の甲府も微増ではあるが前半戦の14から16に増やしているしな。
赤:1試合当たり1点以下でよく残留できましたねぇ…。
黒:これは過去5年で残留できたケースで2番目に少ないが、総得点30では残留はまず無理だ。
  最も少ないのは12年の新潟が総得点29総失点34で残留できたケースだが、 
  13年の甲府も失点を41に抑えることができたから可能だった。
赤:四方田コンサは現時点で失点28ですから…1試合当たり1.55点ですか。
  前半戦も点が取れていないわけじゃないけど、それ以上に取られてるイメージがあります。
  特に今年のコンサは終了間際の失点って多いですし…。
黒:無失点で終えたのはホーム大宮戦と清水戦だけだ。 
  守備は当然整備するだろうがそれでもJ1レベルでは1失点はするものとして
  2-1で勝つことを考えるべきだな。
赤:1試合当たり1得点以下ではこと残留争いに於いては話にならないということですね。
黒:過去5年で最も多い失点で残留できたのは14年の清水。
  勝ち点36で総得点42総失点60なんだが、前半戦で勝ち点21も稼ぎながら後半戦は勝ち点15だ。
赤:それって失速パターンじゃ…。
黒:得点は前半19から23と微増だが、失点は前半の24から36へと激増している。
赤:完全に失速、崩壊のパターンじゃないですか!
黒:実際、翌年(15年)には降格しているしな。そこで残留争いの真打・新潟様の登場だ。
赤:真打って…。
黒:15年の新潟は1stステージで3勝5分け9敗の勝ち点14、得点14失点24だったが、
  2ndステージは5勝5分け7敗の勝ち点20、得点21失点25と降格圏から見事に逆転。
  勝ち点・勝ち数・得点を全て上積みしての残留を果たした。
赤:失点もほぼ横ばいに抑えたんですね。
黒:この年の新潟の勝ち点は34だから決して楽ではないがギリギリボーダーだ。
  ちなみに、2ndステージでは1stで12位以下のクラブとの直接対決は3勝3分け。
  しかもそのうちホームゲームは松本とだけ。直接対決の重要性も窺い知れるな。
赤:そう言われるとツボを抑えている新潟は真打ちですねぇ。
  コンサの後半のホームゲームは甲府、仙台、新潟と残留争いの直接対決があるんですよね。
黒:この3つは勝利がマストだな。
  10勝するのが残留への安全圏とすると後半戦であと6つ勝つ必要がある。
赤:ということは、この3つを全部勝てば光が見えてくるということですね!
黒:当然向こうも勝ち点をやらない戦いにシフトしてくるから一筋縄じゃいかんけどな。
赤:そこはホームの力で勝たせる方向に持っていかないと。
黒:まあ、まずは浦和戦を勝つためにどうするかって話なんだが。
  ラファエル・シルバをどうやって止めるべきか…。
赤:ラファエル・シルバは次節出場停止です。
黒:へー、そうだったんやー。
赤:そんなおもいっきり棒読みなリアクションされても。
黒:3バックが固定されてる上に出ずっぱりの阿部勇樹がバイタル防ぐのに精一杯の浦和が怖いよ。
赤:地味にイヤミですよ、それ…。
黒:5試合連続無得点の甲府が怖いよ、
  ビアガーデンにもオータムフェストにもカブらない厚別送りの仙台が怖いよ、
  新潟もとりあえず怖いよ…。
赤:ちっとも怖そうじゃないですか!本当は何が怖いんですか!
黒:ここらで勝ち点3が怖い。
赤:まんじゅう怖いでオチがついたところで終了でーす!


 ぶっちゃけ今回はowlsさんに感謝。かなりの力技だけどオチつけるならこれしかなかった。何も無理してオチつけるこたあないんだが、ネタブロガーの悲しき性というか…。もっとも、仙台に関しては食い物の恨みという意味では地味に怖いけどね。困ったときは落語に限る。録画した昔の日本の話芸、もう一遍見直してみようかな…。

posted by フラッ太 |01:00 | ネタの殿堂 | コメント(3) |

2017年07月21日

赤黒スズメのダラダラ話。

>カッチリとネタを作るのはもう諦めた…

赤:はいどうも、赤黒スズメでーす。
    大宮戦で劇的な同点劇で勝ち点16。残留圏内で中断期間を迎えました。
黒:安心してください、入ってますよ。
赤:また微妙に古いところからパクってきましたねぇ。まずは前半戦を振り返りましょうか。
  J1全体を通してみるとセレッソの躍進と広島のまさかの低迷になりますかね?
黒:まさかってのは起きるもんだよなあ。
  都議選じゃ自民党が半数以下に議席を減らして都民ファシストの会が独り勝ち…。
赤:何いきなり物騒なボケかましてるんですか!
黒:でもまあ、自民党の負けはやる前から決まっていたようなもんだが、
  広島の場合は「こうなったら困る!」ってことが次から次に重なった感じだよな。
赤:補強に失敗したとか?
黒:アンデルソン・ロペスはまだしも、工藤が点獲れていないから結果としてはそうなるな。
赤:世代交代の難しさも言われていますね。
黒:ととのいました!広島の低迷とかけてガンダムのデザインととく。
  そのココロは…やっぱりカトキ(過渡期)だよな!
赤:カトキハジメを知っている人がいったいどれだけいるのかと小一時間(ry。
黒:MGでV2アサルトバスター早く出して!…ってのはさておき、
  5年間で3度のリーグ優勝をしたポイチさんをもってしても
  いったん歯車が狂うとあっという間に転げ落ちるJリーグの恐ろしさを見た思いだよ。
赤:次々引き抜かれていましたからねぇ。
黒:それもあるが、研究され尽くしたのを跳ね返せなくなってきたってのが大きいな。
  浦和みたいに次から次に個人能力の高い選手を引っぱれるならそれも可能なんだが…。
赤:その浦和ですらも長期政権の弊害の方が目立ってきた感じです。
黒:サンフレッズ浦って補強のわりにはタイトルの数はそれほどでもない。
  「解任の話が出ないのはおかしい!」とセル爺が噛みつくのも正論っちゃ正論だ。
赤:去年も本来ならリーグタイトル獲れていたんですけどねぇ…。
黒:川崎戦じゃアウェイなのにバス囲みされ、ビリの新潟相手にはホームでやっとこさ勝利。
  加えて今年は選手起用が固定されがちで阿部勇樹とかは疲労困憊。
  使う気ないなら矢島貸せ!
赤:またそれか!
黒:いや、マジで矢島はコンサの補強ポイントに合ってるんだって。
  どうしても中盤に負担のかかる四方田コンサだから矢島のような選手は必要なんだよ。
赤:向こうが出す気ないでしょ。それに矢島は人気銘柄ですからコンサに勝ち目があるとは…。
黒:まあな。
赤:広島や浦和を見ていると
  強さを維持するのは優勝すること以上に難しいと思わされますねぇ…。
黒:同じ監督、同じ戦術なら尚更だな。
赤:広島はポイチさんが退任で降格圏の3クラブは全て監督が代わったことになりますね。
黒:功労者との別れは難しいよ。結果が出てないからバッサリとはなかなかいかんのかもな。
赤:広島の新監督はルヴァン杯のプレーオフからでしょうか?
黒:ヤソ・ヨソソソ?
赤:それ、絶対どこかで言われてますよ…。
黒:ただ、魔術師ヤンになれるかっつーと相当厳しいのは確かだな。
  トラベルチャンスで喩えるなら申し訳ないが新潟は限りなくお見送りの旗持った状態だが。
赤:喩えが古すぎてツッコむ気にもなれませんが、
  要は降格の1枠はほぼ決まりってことを言いたいんですよね?
黒:前半戦ビリのクラブが生き残ったケースはない。
  前半戦を終えて勝ち点8。去年ギリギリ生き残った勝ち点30まですらあと22も必要だ。
赤;5勝5分けでも勝ち点20ですもんねぇ…。
黒:前半戦で勝ち点10の広島もかなり厳しい。
  目安となる勝ち点34まであと24だから6勝6分け以上だ。
赤:鳥栖が前半戦6勝6分けですから不可能でもないんじゃ?
黒:だが、広島はホームの戦績が圧倒的に悪い。
  ビリの新潟ですらホームで1勝しているのにホーム未勝利は広島だけだ。
赤:その1勝をプレゼントしたのはコンサですけどね。
黒:それは言うな。ルヴァン杯を見てみないことには何とも言えんが、
  中断明けの鳥栖・磐田戦を連勝できなければ…って感じだな。
赤:となると残り1枠の押し付け合いってことですか…。
黒:コンサが今残留圏内にいるとはいえ、試合数=勝ち点の目安には勝ち点があと18必要だ。
  楽観視はできないな。
赤:大宮も監督が代わってからはそこそこ結果が出てますし
  天皇杯を劇的勝利で俄然良い空気になってますからね。
黒:そういう意味じゃこの前の直対をドローで乗り切ったのはデカい。
赤:大宮はスゴいボランチをポルトガルから引っぱってきたみたいですしねぇ。
黒:ボール奪取の鬼でニウトン以上にチートな奴らしいぞ?
赤:えー。イヤだー。
黒:まあ、大宮さんにはウチらを上回らない程度によその勝ち点削ってくれりゃいいよ。
赤:そんな都合のいいことを…。


 こう暑いとさー、ネタなんて書けやしないよ。オチ考える前にこっちがダウンしちゃうよ。
 …続きは書けたら書く。

posted by フラッ太 |18:05 | ネタの殿堂 | コメント(3) |

2017年07月20日

後期日程など。

>ヤスケンを思い起こした人はいったいどれだけいるんだろう…

 さて、後期日程が正式に発表された。

 最大の関心事はホーム鹿島戦が未だに試合日含めて未定かつシーズンシートの対象外であるということ。シーズンシートの対象外ということで、まさかの函館開催?なんて憶測までしてしまう。この時期は例年ハムさんがクライマックスシリーズや日本シリーズのために仮押さえするので不確定な要素はどうしても出てくる。まあ、今年のハムさんがクライマックスに進めるとは到底思えんが…。鹿島相手なのでドームは貸しません…なんてことないよね?

 タイ遠征。メンバーはサブ組中心。メンツ選択はどっちに転んでも文句や批判は出てくるだろうが、あくまでピークは再開後の浦和戦に持ってくるというのを前提にしてほしい。やる前から負けること考える奴いるかよ?新戦力をどこまで使うのかとか試合勘とかルヴァン杯プレーオフの位置づけがなかなか難しくなってくるが、J1残留のために有意義なものにしてほしい。

 今年は浦和戦と最終戦の鳥栖戦に参戦することを既に決めている。最終戦はマストなので有給を使うことにするが、今年は既に東京へのツアーを終えたし過去最大の年4参戦も視野に入ってきたので有給を使わなくてもいい土曜のホームゲームということで新潟戦の宿を抑えた。
 チケットは持株会の引換券を使うことにするのでいいとしても宿の確保が大変で。もしかして磐田戦に変更できるかなと思い検索をかけたが状況は似たようなもので特に試合日の夜の宿が取れない!…そこで思い出した。9月の上旬といえばオータムフェスト。道理で宿がないわけだよ。まあ、新潟戦の時もガッツリ食い倒れする気満々だがw。

 …って、来週末はもう浦和戦でツアー開始かよ!タイトル決めるのすっかり忘れてた!
 というわけで、浦和戦のツアータイトルはこれに決定。

 2017弾丸ツアー文月の陣 ~やっちゃうよ2017~

 やっちまえにやっちゃったでお返しとか、つたない幹事もやるんだけど、何だかんだ期待感をもって浦和戦に参戦するのでシンプルイズベストといこうかと。この前のドルトムントとの親善試合を胃に穴が空くほど繰り返しチェックして対策も練っているだろうし、新戦力も入って厳しい残留争いに堂々生き残りたいし。それに、オフラインでコンサの試合観て飲んで食ってYeah!っていうのが極度に少ない身としては参戦すること自体が何より楽しみで仕方ない。ガッツリ飲み食いできるプランにしたのも自分が楽しみたいためっていう実にB型らしいジコチューな理由だもんなあ(苦笑)。

 参戦した試合は無敗というこの方にあやかりつつ、体力だーっ!(←意味不明)
 …でも、ネタは無理。

posted by フラッ太 |13:25 | コンサについて | コメント(0) |

2017年07月15日

浦和VSドルトムント。

>連日の猛暑日で一向に作業が進まん…

 ふとテレビをつけると浦和とドルトムントの試合が。前半途中からではあったが、仮想浦和戦として流し観。フレンドリーマッチではあるが、そのわりにはけっこうガチ勝負なところもあって。しっかしミスの許容度が狭いというか、わずかなミスも許してはくれないね。一時は同点となったゴールを決めた遠藤は悔しくてたまらないだろう。

 関根や駒井など仕掛ける意識が高い選手もいて、こいつらを抑えるのは大変だぞとか、サイドチェンジで大きな展開させると怖いなとか逆にコンサがこうした大きなサイドチェンジができるかとかいろいろ考えながらお気楽に見ていたが、ドルトムントの#9モルはトルコのメッシとキャッチフレーズがつくだけのことはある。左足のアウトサイドで流し込むとか気持ち悪いにもほどがある(もろちんいい意味で)。

 このモルに一番近い選手といえばやはりチャナティップか。

 実際のプレーを見ていないので何とも言えないのだが、今秋田にいる古田がイメージとしては近いのかな?小回りが利いて個人技で突破できて、かつスルーパスも出せそうなイメージなんだか…。

 ジェイボスロイドの加入で前線の組み合わせが良くも悪くもかなり悩ましいことになっている。2トップのままか、1トップ2シャドーにするのかもあるから尚更だ。チャナティップが最も活きそうなのは2シャドーの一角だと思うが、トップ下もありえなくはないなとか戦術厨としてはいろいろと妄想ができる。守備構築がきちんとできるのなら3-4-2-1で前線の枚数を増やすのが面白いと思うが、守備から入る四方田監督がブロック作りやすい5-3-2から変えるというのもなかなかイメージできない。

 …ところで、梅崎はヒマならウチに来てくれんかのぅ?

posted by フラッ太 |22:20 | 戦術厨の戯言 | コメント(2) |

2017年07月14日

いわきFCはコンサよりも先を進んでいる?

>コンサの失点シーンを見たときにゃちょいと心が痛んだぜ…

 ワールドビジネスサテライトでいわきFCといわきスポーツクラブのニュースが流れていた。アンダーアーマーが出資していたのは知っていたけど、練習場と商業施設が一体化していて20億円を投資したとか。所属している選手はプロではないが職場が練習場のすぐ側にあることで働いている選手たちもメンタルに役立っているんじゃないかというコメントをしていた。若梟たちよ、少しは見習いたまえよ…。

 もちろん、札幌といわきFCがあると紹介されていた湯本市では全く事情が違う。イチからやれる、まっさらな状態から取り組めるということもあるだろうからコンサが劣っているというわけでは必ずしもないけど、スポーツを通したビジネスモデルとしてニュースになる、なったということはちょっと考えさせられるものがある。天皇杯で負け(ry

 「日本のサッカースタジアムはサッカーが好きな人しか行かない。」

 これはいわきスポーツクラブの代表取締役(ググったら総監督も兼ねていた!)である大倉智氏が言っていたこと。ちなみに大倉氏は湘南ベルマーレの社長も務めていた人。その後にはそうでない人にも来てもらうことで…と続くワケだが、これはノノ社長も基本的に同じ考えであると思う。

 いわきFCのようにまっさらの状態から作るってのは難しくても新しい価値観とか他のプロスポーツクラブとの連携とか別のアプローチでクラブを大きくする方法はあるはず。WBSではいわきFCにはスター選手が足りないと言っていたけど、コンサには人気も実力もあるチャナティップが来ているんだし。

 楽天がバルサの胸スポになったのはヨーロッパ市場で挽回するフリをして、その実はバルサユニを見てもらうことでアジア圏の市場でプレゼンスを強めたいんじゃないかなんて話もあったり。そうか、だから神戸は○にRなのか…。ツールとして思いつくのはスタジアムの適正化、“自前化”だけど札幌ドームとの絡みもあるしなあ…。建ぺい率を言い出したことで日本ハムは限りなく100%に近い可能性で北広島に出るとオレは確信しているが。

 …Jリーグラボで大倉社長とノノ社長の対談やってくんねーかな?

posted by フラッ太 |00:15 | コンサについて | コメント(3) |