コンサドーレ札幌サポーターズブログ

スポンサーリンク

2020年08月02日

今のドーム

今季初参戦です。勝つぞ!
2020080211550000.jpg


posted by maruta |12:00 | コメント(4) | トラックバック(0)

2020年07月26日

よそはみなナイトゲーム,の季節がやってきた

> ふと気がつけば中原しょごたんも岩崎ゆーとくんも試合に出て徐々に頭角を現してきていますなあ。

あー,夏なんだな,という暑さ!
本来なら炎天下の中,涼しいドーム内とクソ暑いテラスキッチンの間を行ったり来たりしたりしていたのだよなあ。

福森不調は体調不良のせいだったのか。峻太の故障の程度はどうなのか。
つい先日まで「うちは選手層が厚いから」って思っていましたが,やはり横浜Mとは比べるべくもないのだな,と。orz

荒野。アラーノ。点取れ!
高峰。レギュラーポジション奪っちまえ!
みんな,頑張れよ!

posted by ○た |12:18 | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年07月19日

荒野はもっとしたたかになれ

> 退場後の荒野をベンチで迎え入れた際のジェイのお兄さんっぷり :-)

他人から見えないところでも攻防があったのだろうか。赤紙を突き付けられた荒野の不満そうな表情にただ事でないものを感じました。本人もゆうべは悔しくて眠れなかったかもしれませんが,なんでか,私まで不安で眠れなくなり,朝起きたときもまず「荒野は今何を思っているだろうか」とボーっと考えてしまいました(今日が休日で良かった)。

しかし,かりにどんな事情があったとしても,もちろん荒野の行為は一発レッド当然。やってはいけない行為です。荒野は高い授業だったと反省して,もっとしたたかになってほしい。


それにしても,昨日の終盤の戦い方は迫力がありました。「どっちが1人少ないんだ」とミシャも言うほどだったし,コンササポは3年前の,札幌ドームで浦和ミシャに勝ったときの,2人少ない浦和の怒涛の攻めを思い出した人も多いでしょう(あれは怖かったっす)。あんな戦い方をうちができるようになっていたとは。指揮官があんだけ自信たっぷりだとそれが選手にも憑依するんだろうか。

それにしても,もうすっかり新人ぽくない大卒ルーキーもたいしたもんだよなあ。

posted by ○た |18:27 | 赤黒戦士 | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年07月08日

歴史が変わった

> ミシャの「トモキ!トモキ!」の声が響き渡るカシマスタジアムww

鹿島がまだチーム状態万全ではないとはいえ,決めるとこちゃんと決めれるようになると勝ち点3もらえるんですね。それにしてもみんな体張ってよく頑張りました。駒井凄かった。

イエローもずいぶんもらったけど,カシマで初勝利だからいいや。
むっちゃんもジェイも大丈夫かな?

posted by ○た |22:04 | 応援に行こう! | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年06月18日

銀婚

> よく離婚されなかったものだ。:-p

ひたすらカミさんに感謝あるのみです。

posted by ○た |22:57 | 生活 | コメント(1) | トラックバック(0)

2020年05月25日

気がつけば1か月放置

> 「昨日のアクセス数 2 」って初めて見た!次は「 1 」とか「 0 」を見てみたい。

皆さん,普段と違う生活を強いられて,ごきげんいかがですか。

いやあ,在宅ワークってきつい。
くそ忙しいときにメールとチャットとTeamsとあれこれからほぼ同時に問合せが来るし。
なんだかんだで,労働時間なんて関係なく起きている間中仕事してるし,休日なんてない。

まあ,仕事がない人よりずっと恵まれているのはわかっているんだけど,それにしても,「いつ終わるんだ,この生活は?」っていうのが地味にきついですね。

こんな性格でも不安から夜眠れないこともあるし(あー,世間でいう不眠症の人に比ぶればぜんぜんたいしたことないレベルです)。

こんな疲れた日にはブログ仲間の書いたものを見て癒されるのが一番ですわ。(^^)/

posted by ○た |23:42 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年04月26日

言葉返し

> サポが使い始めた言葉を新聞全面広告で使ってくれるクラブに胸熱

この一か月ほど,なんだか「計画変更」とか「調整しなおし」とかで振り回され,あげくに「在宅ワーク」←内職か!だの「ホームワーク」←宿題か!だの。ちっとも仕事に身が入らない私です。


それにしても昨日の新聞広告は沁みた。

公式HPニュースにも同内容の挨拶が載っていたが,
最後のほうの次の一文は何度見てもグッとくる。

>>「何度も何度も這い上がってきた、不屈のクラブ。日本一諦めの悪いクラブ。」

「不屈の…」は深井さんチャントに使われた言葉だし,
「日本一諦めの悪い…」はかつてJ1に昇格してボロボロに負け
続けて降格が近づいてきたときのゴル裏ダンマクだ。

かつて,選手を,チームを鼓舞しようと,サポーターが命を吹き込んだ言葉を,
今またクラブが,北海道全体を鼓舞する場面で,その言葉を使ってくれている。

それは明確に意識して使っているだろう。

そしてあの言葉は,おそらくクラブとしても好意的に受け止めてくれていた
のだろう。

それらの言葉を,今度はクラブが使って北海道を鼓舞している。

そんなクラブを応援してきたことが誇らしい。


あの新聞広告は,例の株主総会記事が出るタイミングに合わせて(ぶつけて)
出した,という点を割り引いても,「やはりうちのクラブは大人のしたたかさ
を身に付けてきたのか,誰のアイデアかなあ」などと考えていた昨日・今日
でした。

posted by ○た |18:30 | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年03月30日

覚悟

> 人類とウイルスの戦いはやはり長期戦の様相を呈してきました。

私たちの「普段の生活」は戻ってくるのはいつなのか。
それは,半年後とか,1年後かも知れません。

ワクチンが存在せず,軽症または潜伏期間の人間が動き回ることにより感染を拡大してしまう,という性質上,これは致し方ないことなのでしょう。

およそ百年前に流行したインフルエンザ「スペイン風邪」は3年もの間猛威を振るいました。日本はパンデミックをいかに乗り越えたか~100年前のパンデミック・スペイン風邪の教訓では,「100年前のパンデミックと現在。採るべき方針はあまり変わらないように思える。すなわちウイルスの猛威に対しては防衛的な姿勢を貫き、じっと私たちの免疫がウイルスに打ち勝つのを待つ」と主張しています。

我々は,しばらくの間は腹をくくって,ウイルスが喜びそうなことは極力避ける生活を続けるのが良さそうです。なあに,「4年も5年も」なんてことはならないさっ!


かもめさんのブログで山中伸弥さんのHP(山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信)が紹介されていました。政府機関のHPよりとっつきやすく,それでいて学者らしい客観性もあるのでおススメです。また,その中で紹介されていた,有働由美子さんのインスタにある動画「なぜ自粛しないといけないのか?」も簡潔ですが良かったです。北海道の感染者数が札幌雪まつり終了2週間後付近だけ急激に増えているのがよくわかります。

posted by ○た |23:16 | 生活 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年02月25日

日本中が「蔓延化阻止」のなかで

> 等々力行きキャンセルしました。(^^;

水際対策は失敗したので次は蔓延化対策。連休前あたりからちらほらと広まりつつあったイベント自粛の動きが連休明けには雪崩を打ったような騒ぎになりました。このような国全体の動きに一種の気持ち悪さを感じつつも,他方で蔓延化阻止の方向に舵を切った政府の判断は正しいのだと思います。前回,新型インフルエンザのときの経験から,発症が疑わしくても症状が軽い場合は必ずしも病院に駆け込むことが正解ではないことを説明している点も評価できます。

ただ,今回の新型コロナウイルスは潜伏期間の長さと普通の風邪やインフルとの区別がつきにくいことから,本当に20日間弱で鎮静化したかどうかの判断ができるのかどうか。下手するといつまでも沈静化の判断が下せないということが起こるのではないか,そういう想像で日本中に閉塞感が広まるのではないか。そんなことを心配します。

家族と離れてキャンプ中の選手やスタッフの皆さん。どうかこの試練を乗り越えて下さい。

posted by ○た |22:23 | 生活 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年02月25日

新十津川駅( 非蹴球ねた)

有休消化のため今日も休みました。4連休!

んで、かねてから(カミさんが)来たかったココに来ました。最近は土日だととても混んでいると聞いていたので平日狙いで今日。おかげで行きも帰りも座れました。(^^)
2020022509330000.jpg


posted by maruta |10:10 | コメント(0) | トラックバック(0)