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2020年04月02日

Jリーグの再開はどのくらいで折り合いをつけるのだろうか。

 神戸の酒井に始まりJリーガーにも徐々に感染者が出ている。このことで5月上旬からの再開は無理ではないかとの意見も早出てきている。今の東京や大阪の状況では正直難しいかもしれない。

 しかし、Jリーグは、感染者が出ることを予定して今後の方針を定めている。

 村井チェアマンは感染者が出ても完全にやるつもり。

 このような状況では感染は誰にでも起こる。どの程度まで許容するかの問題になってきているのではないか。

 東京や大阪が今のような状況で爆発的な感染の瀬戸際が続いているならば難しいかもしれない。しかし、万が一地方限定で国が緊急事態宣言をしてもやるつもりらしい。。その場合は無観客試合になるかもしれない。

 考えるにピークがいったん過ぎた今の北海道のような状況であれば、完全に再開してもいいのではないか。

 この病気は決してあなどってはいけないが、完全に沈静化を図るのは難しいだろう。

 完全沈静化を待っていれば経済は立ち行かなくなる。

 どのくらいで妥協点を見つけるかだと思う。

 日本は諸外国に比べて感染者数も死亡者も格段に少ない。

 いろいろな理由が考えられているが、それだけ諸外国にくらべてイベントの再開は難しくないだろう。

 果たして村井チェアマンがどんな判断をするか。非常に気になる。


  
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posted by 孔明 |19:25 | Jリーグ | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年04月01日

約5億円の損失を埋めるために頑張っている。

 新型肺炎のおかげでJリーグチームもかなりの打撃を受けている。ノノ社長の話では各チームはそれぞれ億を超える損失を出すようだ。コンサも5億ほどマイナスになる見込みだそう。

 そんな中、昨日大正製薬とオフィシャルパートナー契約を結んだ。(浦和ともパートナー契約を結んだ。)

 新規の大口スポンサーだ。

 製薬会社なら今回の新型肺炎の負の影響はあまりないだろう。

 ノノ社長は損失をなんとかすると言っていたがそれなりの思惑があるのかもしれない。やはり手っ取り早いのは新規スポンサーを集めることだと思う。それも大口のスポンサー

 きっと今、いろいろなところに声をかけているに違いない。

 新型肺炎不況で多くの企業は苦しい経営を余儀なくされている。そんな中お金を出してくれる企業は貴重だ。そんなスポンサーを見つけてこなくてなならない。かなり厳しい仕事だろう。
 しかし、J1にいて、新卒の有望選手が集まってくれる成長しているチーム。これを売りにしてできるだけ大口のスポンサーをたくさん集めてほしい。

  北海道内の企業だけではやはり厳しい。

 本州の企業を多く集めないといけないだろう。
 そういう意味では会社の営業スタッフは本当に大変だ。




   
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posted by 孔明 |20:33 | 経営 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年03月31日

明治大学の小柏選手の内定及び青森山田の藤原選手も狙っている。

 今日、明治大学新4年の小柏選手の2021年度の入団が内定した。

 彼は何度かチームの練習に参加していた。

 大学No.1FWと呼ばれている。

 昨年のユニバーシアード日本代表として金メダル獲得に貢献した

 複数クラブとの争奪戦の末に射止た。

 三上GM「スピードは日本人離れ。将来うちがACLを目指していく中で貴重な戦力になり得る逸材」
「順応性も非常に高い」

 攻撃力は折り紙付きだ。

 前線3人の一角シャドーや、ワイドとしての起用を構想している。


  また、日刊スポーツの記事によると青森山田高校の3年生CB藤原選手の獲得も乗り出す方針だそう。
 沖縄キャンプで練習参加しており、当時から高評価だそう。
 クラブ幹部 「守備のセンスが高い。ただ、うちは守備だけではなく攻撃も必要。そのセンスもある」
 他クラブも興味を示しており、争奪戦になるとみられる


 正直小柏が来るとは思わなかった。どこか関東のチームがとるんだとばかり思っていた。見たことはないが、彼のスピードは凄いらしい。
 シャドーがうってつけだろうか。
 彼ならすぐレギュラー争いをするのではないだろうか。
 おそらくは今年特別指定選手にして使って行くのではないかと思う。
 とにかく期待の選手が入る。

 

 藤原は高校NO.1CB、かなり競争が厳しい。しかし、狙うのは当然だろう。

 沖縄キャンプにも参加していて、相当な有望株だ。攻撃のセンスもよいならばミシャはほっておかない。

 とにかく争奪戦に勝って入団が決まってほしい。

 2人が入ればかなりの戦力補強となる。



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posted by 孔明 |18:59 | 補強 | コメント(4) | トラックバック(0)

2020年03月30日

宮澤が4月3日には全体練習に合流する。

 宮澤が別メと知ったのは、練習試合の鹿島戦の時。その後のスポ新であと1週間ほどで全体練習に合流できると書いてあった。

 今日の道スポは4月3日に全体練習に合流できるということを書いてあった。
昨日は宮澤が休日返上でグラウンドをランニング
10日に痛めた右太もも裏は
「もう大丈夫」
「きょうは休みだったけど、休み明けからしっかりできるように動いた」

 4月3日の練習再開から全体練習に加わる予定

 3か月近いリーグ中断は未経験の困難だが

 「僕だけでなく、気持ち的にも一回リフレッシュして向かう、この休みはプラス」

  宮澤がいない間にはボランチに高嶺、スイーパーに駿汰が抜擢された。

 「5月9日にやることは明確になったので準備しやすい。メンタル的にもゲームに向かっていける。トレーニング、練習試合でしっかりコンディションを上げて、次の試合に向かっていきたい」

 キャプテンの宮澤の復帰は大きい。怪我をしていたので中断期間で治すことができた。リーグ戦再開まであと1か月あるので、十分それまでに調整できるだろう。

 宮澤のポジションはかなり層が厚い。特にボランチは荒野や深井、駒井、高嶺らとの争い、宮澤といえどもうかうかはできない。

 またスイーパーも駿汰ができることがわかったので、ミンテや駿汰との厳しいレギュラー争いになる。

 宮澤といいえども簡単にレギュラーはとれない。

 まずは調子を上げていくしかないだろう。

 目標は5月9日に決まったのでそれまでに万全の態勢をとっていきたい。

 大卒3人と、外国人2人の加入で確実に層は厚くなった。
 そのリーダーとしてチームを引っ張っていってほしい。





    
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posted by 孔明 |19:38 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年03月29日

白井には日本代表を目指してほしい。

 昨日は選手の自主トレのことを書いたが、今日の道スポには自主トレをする白井のことが書かれていた。

 武漢ウイルスに感染した阪神の藤波とは高校の同級生、「関わりは授業とかで、顔見知り位」らしいが、「心配ですよね。早く良くなってほしい。」と回復を祈っていた。
白井も2人の子の父として「手洗い、うがいは徹底して、子供を屋内施設には連れて行かないようにしている。プラレールで遊んでいます。」とのこと。

 白井は昨日はクラブハウスを訪れ、休日返上でトレーニングした。
 白井は第1戦の柏戦でも右WBで先発した。しかし、そこのポジションはルーカスや駒井などかなりの激戦地だ。

 公式戦が延期されて準備期間が増えたが、「チームとして良くなるのは、間違いない。」と前向きだ。

 やはり休みがあっても遠出できないとあってはトレーニングをしに宮の沢を訪れる選手が多い。白井もその一人。

 白井は今シーズンも右WBに抜擢されている。練習試合でも1本目の先発が多い。ミシャに信頼されているのだろう。

  ただ、このポジションは何度も言うがかなりの激戦区。ルーカスがいるし、駒井もいる。特にルーカスは練習試合の鹿島戦でキレキレの動きを見せただけに安閑としてはいられないだろう。

 また、もしかしたら駒井が来るかもしれないし、相当な危機感があると思う。

 とにかく必死にやるしかないだろう。

 このポジションはかなりレベルの高い争いをしている。

 白井はその中でもよくやっていると思う。

 攻撃力はかなりある。突破力もあって、相手をチンチンにすることもある。

 ただ、課題はやはり守備だろう。もう少し確実性のあるプレーをしたい。
 危ない場面ではもっと厳しく相手を止めていきたい。

 河合は白井のことを守備がもっとよくなれば日本代表になりうると言っていた。
 今年は守備もよくして日本代表を目指してほしい。




   
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posted by 孔明 |19:47 | 選手のこと | コメント(4) | トラックバック(0)

2020年03月28日

選手の自主トレとJリーグの話題。

 チームは8日間の休みを取っているが、GK陣とかチャナとかぽつぽつと個人練習をやっているようだ。

 GK陣ではソンユンを除く3人が仲良く宮の沢で練習をやっている様子がツイッターで出てたし、今日の日刊スポーツではチャナが自主トレで宮の沢でやっていて、直樹の子供とじゃれあっている様子が映っていた。

 チャナは母国のタイで武漢ウイルスが蔓延しているため、帰れないそうで、体を持てあましてもどうしようもないので、宮の沢にきてトレーニングをしているらしい。

 この他にも報道はされていないが自主トレをやっている選手は多いに違いない。

 スポーツ選手だから体を何日も動かさないと体がなまるのだろう。

 程よく体に運動を忘れさせないようにしなければいけない。

 Jリーグ始まって以来の長い中断期間を設けざるを得ないが、なんとか選手がモチベーションを落とさないためにも5月GW明けに再開してもらいたい。

 選手のインタビューを聞くとやはり試合に飢えているらしく、落ち着かない日々を過ごしているようだ。また中断するたびに体っを作っていて、かなりたいへんだ。

 サポーターも試合に飢えている。

 クラブの英断で練習試合の対鹿島戦がダゾーンで放送されて好評だったのだろう。

 今日の練習試合をダゾーンが配信した。

 このような試みは非常に良い。全チームにこのような試みが広がれば有利不利もなくなるはず。

 また、Jリーグは昨日リーグ戦の成立条件を明確にした。

 リーグ全体で消化率を75%とし、各チームの消化率を50%と定めた。

 リーグ戦は試合数の50%以上やらなくてはならない。

 このような基準を示せば今後試合数をどうこなすかを考えることができる。

 サポーターの願いは早く公式戦が再開すること。

 選手達もJリーグも最大限の努力をしている。

 とにかくいち早い公式戦の再開を望んでいる。





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posted by 孔明 |19:16 | 話題 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年03月27日

再びハイプレスの話。

 月間コンサドーレで武蔵のインタビューがあった。そこにハイプレスの話が出ていた。また平川さんのコラムにもハイプレスの話が出ていた。

 興味をひかれて読み込んだが、2人とも同じことを言っていが印象に残った。

 武蔵は「プレスに行くなら前も後ろも行き切る」と言ってたし、平川さんは「前線の選手がハイプレスをかけたら後ろの選手たちはゾーンを捨ててマンツーマンで相手にプレッシャーをかける。」

 ともに前線と連動して後ろの選手は行くべきと言ってる。

 もりろんやみくもに行っても仕方ないが、やるなら徹底的にアリの隙も出さないようにやるという姿勢が必要だろう。そういう点では練習試合の鹿島戦は良くできていた。

 また、どうしてもアリの隙ができて相手にかいくぐられた場合には、いかに後ろの選手が相手のボールフォルダーに寄せるか。

 自分の守るエリアを捨ててマンツーマンDFに行くか、ゾーンで守って寄せてか瞬時に判断しなければいけない。

 しかし、そういう場合にはえてして余裕がなくて相手のボールフォルダーの前に広大なスペースが生じている場合が多い。

 その場合には一生懸命走って、寄せてDFに行くしかない。

 いかに1対1で防ぐかということに専念しなければいけない。

 この話を出すと川崎Fのプレスをパス思い出すのだが、川崎Fのプレスはかなりしっかりしている。前から行ってしっかり後ろも連動して、ボールを簡単に前に出させないようにしている。学ぶところは多いと思う。 

 しかし、コンサもようやく形になってきた。鹿島戦はワントップにジェイではなくロペスを置いたことも幸いしたと思うが、だんだんよくなってきた。

 

 やっぱりこういう戦術をものにするのには慣れと経験というのも大きいだろう。

 そういう意味では中断期間があるおかげて戦術がうまく浸透するようになってきた。 とにかくしっかりハイプレスをやり切ることだ。
 


   
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posted by 孔明 |20:10 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年03月26日

東京五輪男子サッカーの年齢制限はどうなるか。

 東京五輪の延期が決定して、五輪のサッカーで気になるのは年齢制限の運用をどうするか。

 五輪の年齢制限は23歳以下だが、来年夏までに24歳になる選手を扱いをどうするかだ。コンサでは駿汰がこれに該当する。5月生まれだから今年5月で23歳になる。五輪が来年7月開催だとすでに24歳になっている。

 このような選手は世界中でたくさんいるはず。

 こんな選手をどうするのか。いっそのこと来年の五輪だけ特別にサッカーはU-24で行うべき。もし、あくまでもU-23というならば、五輪にそもそも出られない選手が出てきてしまう。それは公平ではないだろう。

 はたしてどうするのか非常に気になる。

 駿太は東京五輪世代でもかなり本選に選ばれる可能性が高い選手だと思う。戦力的にもどうか。
 また、このことでいえば、海外勢では三好や板倉、中山なども資格を失う。

 はたしてどのようになるか。

 コンサでは菅や高嶺、金子はかつかつだが(7月30日生まれ)大丈夫。

 ただ、生まれ月で運不運があってはいけないだろう。

 これはやはり特例として東京五輪だけは24歳以下にすべきだろう。

 そうしないと不公平が生じる。

 賢明なFIFAの判断を待ちたい。


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posted by 孔明 |21:04 | 話題 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年03月25日

ノノ社長はGW明けの再開をJリーグに提案していた。

 今日のJリーグ理事会で正式に日程の再延期が決まった。
これはやむを得ない措置。

 J1は5月9日土曜日の清水戦からになった。

 また、密集(各地から集まること)を防ぐために、2カ月をめどに遠距離からの観戦を自粛してもらう。 
 密接を防ぐために前後左右の座席を空ける。などの対策を打ち出した。

 そして一定期間アウェイ観戦の席を設けない」ことも検討しているという。さらに「収容数は50%以下を目指す」 そうだ。

  また、今日ノノ社長はインタビューで、「GWの人の流れをできるだけ少なくするためにGW明けがいいのではないかとJリーグに提案していた。」

「ざっくり5億くらいの赤字がでるが、そこはわれわれにまかせてもらって選手にはできることをやってもらいたい。」と言っていた。 

 北海道は少し落ち着いたが、他の地域ではさらに感染者が出ていて、専門家会議でも
開催は4月末にすべきと意見をもらっていた。
 まだまだ感染者が全国的に発生しつつあるときになかなか開催には踏み切れない。
  このまま5月から再開できるとしたらリーグ戦は11試合の延期になると思うが、過密日程はやはり避けれなさそう。

 そしてアウェイは当分の間行けなさそうだ。

  また前後左右の座席を空けるのはいいが、指定席の取り扱いはどうするのだろうか。
 
 50%以下というのもどうするのか抽選にするのだろうか。

 シーズンシートの購入者に対してはどう対処するのか。

  それにルヴァンカップはどういう形にするのか。
 など、疑問は数多い。

 Jリーグも各チームもたいへんだ。

 リーグ戦も水曜日に入れないと試合はこなせない。

 それでも東京五輪が延期になるので、そこにもって行くことができるのは少しはましだろうか。
 このまま5月から公式戦が始まってくれればなんとか全日程を過密スケジュールでもやれそう。

 まずは水曜日と土日の連続になるだろうが、なんとか選手の工面をしていってやらなければいけない。

 選手の疲労が気になるが、福森みたいにどんな試合でも出たいと言ってくれる選手もいるだろう。もっともやみくもに起用はできないが、なんとかは層の薄さをカバーしてほしい。

 とにかく今年は総力戦になる。リーグ戦やルヴァンカップでサブメンバーも出場の機会は増えるだろう。

 怪我には気を付けて5月の再開を待とう。とにかく再々延期はないように願いたい。



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posted by 孔明 |19:13 | Jリーグ | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年03月24日

ハイプレスはだいぶ形になってきた。

 今シーズンのミシャの戦術の一つはハイプレス

 武蔵が半月前にだいぶ形になってきたと言っていたが、練習試合の鹿島戦はハイプレスはまずまず機能していた。特に勢いのある前半はかなり前から行って鹿島の攻撃のスピードを遅くしていた。

 ハイプレスが漏れたものも何度かあったが、福森や駿汰が素早く戻ってなんとか防いでいた。

 ハイプレスはかなり定着してきたという印象だ。

 特に鹿島戦はロペスがワントップに入り、前から厳しく寄せたりプレスバックを仕掛けたりと、動き回っていた。ロペスは得点という結果は出せなかったが、前半は特によく動いて頑張っていた印象だ。

 ワントップに誰を入れるかで戦術は当然ながら変わるはず。ジェイもよくやっているが、ロペスほど動き回れない。

 その場合は他の選手との連携をどうするか、全体的にプレスをかける位置も変わってくるだろう。

 そこらへんはミシャも細かく指導しているに違いない。

 それにしても中断期間が長いおかげで、戦術もある程度熟成させることができている。

 もし、中断期間がなかったら、シーズンの序盤はかなり難しい試合が続いたのではないかと思う。

 もっともこれとて本番でどうなるかはわからないが、開幕戦のようにはならないだろう。

 ハイプレスは相手のパスワークを分断して、相手の攻撃を遅らせる意味も持つ。いかにカウンターを許さないかもポイントだろう。

 プレスに行く限りはしっかり潰さないと、漏れた選手が飛び出し1対1の対応や悪ければ数的不利の対応を迫られる。

 くれぐれもそういうことが少なくなるように、もっと精度を上げてほしい。



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posted by 孔明 |19:41 | 戦術 | コメント(2) | トラックバック(0)