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2021年01月14日

ジェイとガブリエルは開幕には間に合わないだろうか?

 政府は外国人の入国を一律制限することになり、これはコンサにも影響を与えることになった。再来日の選手は2週間の隔離期間を経ての入国は問題ないのかもしれないが、新規入国は制限の範囲内で入ってくることが禁止になった。これでガブリエルはしばらく来日できなくなった。

 もしかしたら芸術やスポーツの分野での緩和が今後あるかもしれないが、なかなか難しいだろう。

  チャナやロペス、ルーカス、ドドの3人は2週間の隔離期間を過ごしていると想像しているが、ジェイは感染したため、ガブリエルは新規入国にあたるため当面は入国は難しいだろう。

  ジェイは2週間の家での隔離期間を過ごしてから日本に来ると思うが、イギリスの変異種の関係ですぐさま出国して日本に入国できるのかということが心配。再入国だから2週間の隔離期間を経ればチームに合流できるとは思うが。

 

 日本に到着しても2週間の隔離期間があるので、キャンプ後半に合流出来るかどうか。

 合流してもコンディション調整をしなければいけないと思うので開幕戦の先発は難しいかもしれない。

 ガブリエルも合流してもコンディションの問題もあるだろう。合流してすぐには試合にでられるかどうか。

 このFW2人を欠き開幕戦をスタートさせることになる可能性もある。

  他のチームも同じような状況だろう。新入団選手の合流がかなり遅れるはずだ。

 もっともこのような状況は当初から予想はできていた。今年はこのような状況でもあえてリーグ戦をルールを決めた範囲内でやっていく。各チームそれぞれに不公平があっても仕方ないということだろう。

 開幕戦はロペスのワントップがほぼ決まりだろうか。そこにチャナやドド、駒井、小柏金子が絡んでくるのだろう。

 とにかく選手全員に早く揃ってほしい。 


   

   
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posted by 孔明 |19:41 | 戦術 | コメント(4) | トラックバック(0)

2021年01月13日

今年の激戦区はシャドーとボランチだろう。

 今年のチームの激戦区はシャドーとボランチだと思っている。

  シャドーは一番の激戦区。やはり外国人がレギュラーに近いと思う。ロペスやガブリエル、チャナ、ドドあたりをいかに組み合わせるか。基本的にはシャドーはチャナとロペスだろうが、それに小柏、駒井や中野が加わるか、後半戦は荒野が加わってくるだろう。もしかしたらジェイがワントップの場合にはガブリエルがシャドーになるかもしれない。

 シャドーは本当に競争が激しい。

 その次の激戦区はボランチだろう。こちらは宮澤と深井のコンビが基本となると思うが、ここに高嶺や駒井や中野、後半には荒野、もしかしたら駿汰が加わるかもしれない。
 かなり競争が激しい。宮澤といっても簡単にレギュラーはとれないのではないかと思う。

 このポジションは岡村がCBでどのくらいやれるかによっても競争の頻度が変わってくると思う。岡村が右CBポジションを取ってしまえば駿汰はボランチに移動すると思う。


 そうなると駿汰がボランチの中心になる可能性もある。

 そうなるとボランチはさらに厳しいポジションになる。

 もっとも正常な競争は選手たちのレベルを向上させる。今年の終わりにはもしかしたらボランチは誰と誰がレギュラーになっているかわからない。

 また、今年も5人交代制らしいので、層が厚ければ厚いほどその試合のクオリティがあがるはず。例えば宮澤が控えにいるとすればかなりチーム力が上がるのではないだろうか。

 

 もちろん、誰かが大きなけがをすれば層は薄くなる。予断は許さない。



   
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posted by 孔明 |20:16 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2021年01月05日

ボランチはかなり競争が激しくなる。

 
 今年はボランチがかなり競争が激しくなるのではないかと思っている。宮澤と深井の2人を中心にして高嶺、そして夏場から荒野が加わるという感じだろうが、これはCBやシャドーのレギュラー争いにも関係してくる。

 シャドーは一番の激戦区。チャナが復帰すれば駒井がボランチに移るだろうし、夏場には荒野が戻ってくる。そしてCBでは右CBに岡村が定着すれば、駿汰がボランチに入ってくる。かなりの激戦区になり得るかもしれない。

 一般的には潰し役とパスの裁き役がコンビを組むことが良いと思うが、その上では宮澤と深井のコンビが最良だろうか。

 しかし、駿汰と深井というコンビと駒井と深井というコンビも面白い。荒野が帰ってくれば、宮澤と荒野、駿汰と荒野、駒井と荒野というコンビだろうか。また高嶺を中心に宮澤と高嶺、駒井と高嶺、そして将来を先取りて駿汰と高嶺というようにボランチは夢がある。

 ボランチの組み合わせはいろんな組み合わせができる。もっとも怪我人が出ることで、ボランチのメンバー起用は左右されるが、こうして考えればかなり層が厚い。

  宮澤はもうベテランになってきているし、深井も怪我の後遺症からフル出場はできないだろう。控えにこれだけのメンバーがそろっているのは、凄いことだ。



          
                      
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posted by 孔明 |19:11 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2021年01月03日

今年はリベンジしたいチームが多い。

 今年の目標はタイトルをとることだが、出来ればリーグ戦を優勝したい。まあ実際は難しいかもしれないが、はまればどんな相手にも勝てるということは、昨年の試合でもわかった。うまくやれば、上位へいけるはずだ。

 そして対相手チームでは川崎Fに連勝したい。昨年アウェイでははまった試合だったが、当然相手も対策をとっていくる、しかし、今の戦術は川崎Fのサッカーにあっている。殴り合いをよしとしてくれるチームだから守ってカウンターのチームに比べてはるかにやりやすいチームと言えるだろう。ただ、そうは言っても2冠のチーム、かなり厳しい戦いになる。しかし、今までやられっぱなしだっただけに少しはやり返したい。例え2回勝ったくらいではリベンジにはならないが。

 次にこの2チーム。仙台と大分。この2チームには2年間勝っていない。仙台に勝てないのはなぜかわからないがとにかく勝てない。そして大分は相性が悪い。この2チームには是が非でも連勝したい。

 そして清水。清水は新たにロティ-ナ監督が就任した。昨年C大阪には連敗した。清水は同じようなチームに仕上げてくるはず。清水自体はここ最近は相性がいいが、一変して相性が悪くなるような感じもする。ここは叩いておきたい。

 昨年連敗したチームにはリベンジしたい。C大阪、神戸、名古屋など。
 また、守ってカウンターのチームにはうまく賢く戦って点を取って行きたい。決して安い失点をせずに。

  やはりリベンジしたいチームが多い。とにかくそれらのチームにはリベンジしよう。




     
                      
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posted by 孔明 |20:46 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年12月17日

残り1試合結果を。そして大卒ルーキーは3人ともU-23代表候補合宿に選ばれた。

 昨日の大分の勝利で11位の可能性がなくなった。最終結果は12位から14位までとなる。仮に浦和に負けて鳥栖が引き分け以上だと14位に落ちる可能性も。神戸が負けると神戸が14位になる可能性もあるが、コンサと得失点差が5あるのでこれは現実的にあまり可能性はない。

 まあこんな後ろ向きなことは考えず、勝利に向かってとにかく土曜日に勝利するしかない。

  選手自身のために、そしてサポーターのためにも

 対戦相手の浦和は昨日、川崎Fと戦って先制したが、逆転されて1-3負けた。

 このところ浦和は調子が悪い。付け込むチャンスだ。

 しかし、最後の試合だしホームで試合後イベントもあるだろう。モチベーションは低くはないと思う。

 こちらもミニキャンプを張って試合に臨む。せっかく家族から離れて練習をやってきたのだからその成果を見せてほしいし、勝利という御褒美がほしいだろう。

 モチベーションを上げる要素は少ないが、最後の試合。今のメンバーと試合を行うのも最後だから頑張ってモチベーションを上げて勝利を目指してほしい。

 試合が終われば短いオフが待っている。浮ついた気持ちの選手もいるかもしれないが、いわれなくてもやってくれると思うがしっかり集中して、結果を出してほしい。

  また、今日発表のU-23代表候補の合宿に高嶺、駿汰、金子の大卒ルーキー3人衆が選ばれた。まずはおめでとう。選ばれるだろうとは思ったが3人とも選ばれてないより。合宿は千葉県でやるというので移動もあまりなく負担なく入れるだろう。

 森保監督は3人の特長は十分知っていると思うが、シーズン当初と比べて成長している様子をアピールしてほしい。
  それから、菅が選ばれなかったのが残念。

                                
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posted by 孔明 |20:01 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年12月16日

浦和は調子がよくないし中2日。勝つチャンスは十分ある。

 土曜日はいよいよ今シーズンの最終戦。相手は浦和。埼玉スタジアム

 埼玉スタジアムは昨年アウェイで勝ったし、ルヴァンカップの決勝も行われた印象深いスタジアム

 ここで勝って有終の美を飾りたい。

 浦和は現在、あまり調子が良くない。けが人もたくさん出て戦力的にかなり厳しい状況。また今日、試合があって土曜日は中2日になる。

 こちらの方がコンデディションは上だ。以上のことから勝たなければいけない試合だろう。

 ただ、浦和は苦手とするカウンターのチームでもある。いつものようにミスを重ねれば失点に結びつく。できるならゼロ封したいが、かなり難しいかもしれない。

 ゆえに複数得点をしなければいけない。

 そのためには決定力も必要だが、チャンスをより多く作らなければいけないだろう。

 浦和よりもボールを握れると思う。しかし、もたせられるような形ではダメだろう。

 いつものように序盤は優位な形で攻撃ができるかもしれない。
  その時に点がとれるかどうか。

 また先に失点してしまえが複数失点する可能性が髙くなる。

 ただ、焦って前掛りになって点を取りに行けば相手につけ入られる。

  じりじりする展開でも焦らずに戦ってほしい。

 まずは先制したい。そして追加点をとって逃げ切りたい。 

 右サイドの攻防がポイントになると思う。

 相手の左サイドバックは攻撃的な山中

 かなり前に出てきて突破、あるいはクロスをどんどん入れてくる。

 これを1対1で何もさせないことが大事。

 右サイドから攻めていこう。右サイドはルーカスになるか金子になるかはわからないが、とにかくサイドで勝つことだ。

 今年はなかなか勝てなかった。しかし、終わりよければすべてよしではないが、最後に勝つということは大切だ。最後に勝とう。




                              
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posted by 孔明 |19:57 | 戦術 | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年12月15日

攻撃のタスクは厳しいが必ず乗り越えなければいけない。

 ここで何度も書いてきたが、ミスは1つだけではなく2つ以上重なると必ず失点に結びつく。ここ最近の試合でこのような失点が目だっている。まあ、サッカーは人間がやっているスポーツなので、そういうこともあるだろう。

 ミシャ曰く「安い失点」なのだが、当然、そういう失点はしないようにしなければいけないが、それよりも点がとれないことも問題だと思う。

 ミシャは1失点位どうってことがないと思っていると思う。それなら複数得点しなければいけないのだが、なかなかとれない。それはミシャが何度も言うように決定力の問題が大きい。

 しかし、コンサの場合には相手よりも困難な状況で点を取らなければいけないタスクを負わされているようにしか思えない。これはどういうことかというと、相手はこちらが数的同数かそれ以下の場合で攻撃の回数が多いのに比べて、こちらは相手が引いて守ってかなりの人数をかけているところを崩さなければいけない状態が多いからと言うこと。

 要するにこちらは前掛りになって攻めていることが多いから相手はカウンターからの攻撃も多くなって攻撃としては割合容易に点が入る場面を作っているということだ。

  逆にこちらが点を取るのはかなり難しい。

 ゆえになかなか点が取れないと言うのもわかる。

 もちろん相手が攻撃的であればこちらがカウンターから得点する場面も多くなるが、守ってカウンターのチームだとやはりかなり点をとるのが難しくなる。

 守りのチームのFC東京や広島、C大阪あたりに弱いのはこういうことだろう。 

 引いて守る相手を崩すのは本当に難しい。今のJリーグでこれができるのは川崎Fくらいではないか。

 コンサは今、大きな壁に妨げられている。これを乗り越えなければいけないだろう。

  ミシャのこれまでの戦術ではいかに相手を崩すかがやはりポイントとなる。

 それにはパスの精度や攻撃のスピード、アイデアがより必要になってくると思う。

 大分戦での深井の縦パスはまさにその必要なアイデアだった。

  かなり難しいタスクになるがこれがうまくできるようにならなければ未来はない。
 とにかくやるしかない。 



                            
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posted by 孔明 |20:50 | 戦術 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年12月09日

大分戦はミスを連続でしないで、焦らず得点して勝とう。

 土曜日は大分戦、大分にはアウェイはなかなか勝てていない。 Jリーグではこれまで2勝1分け9敗と散々たる結果だ。昨年も負けている。

 大分はミシャの教えを受けていて、ミシャサッカーに精通している片野坂さんが監督。そしてミシャサッカーの弱点をついてくる。ミシャは相手の弱点よりも自分たちのストロングポイントを伸ばすことを考えるから非常に相性が悪い。

 ミシャは当然前からのプレスを前面に押し出して戦うはず。大分は5バックでしっかり守ってカウンターを仕掛けてくると思う。

 大分は疑似カウンターといい前からくる相手をやり過ごしスペースにうまく抜けてそこから素早い攻めをしてくる。非常にやっかい。これを止めなければいけない。

 いかに相手を前からはめるれるかで状況は変わってくるだろう。

  やはり、先制点が重要になる。相手は5バックなので先制されるとかなり苦しくなる。 

 前半序盤からボールは持てるはず。ボールをもって攻め立てることができるだろうが、この時間帯に点を取っていきたい。

 とれなければ相手の時間帯になるが決して焦らないことだ。焦って極端な前掛りになると失点する危険性が大きくなる。焦らず90分で片をつけるという風に考えた方がいい。

 おそらく接戦になると思う。接戦になればミスを連続ですれば失点の可能性が高くなる。 ミスは起こるものだが連続したミスだけはしないようにしたい。連続したミスをすれば必ず失点する。連続したミスは絶対しないようにしたい。

 とにかく落ち着くことだ。落ち着いて焦らずボールをしっかり回して緩急をつけて決定的な場面をつくりたい。

 

 11位になるためには勝ち点3をとらなければいけない。

 この試合は重要。とにかく大分にリベンジしよう。

posted by 孔明 |19:22 | 戦術 | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年12月07日

右金子、左ルーカスにこだわる必要はないのではないか。

 このところウイングバックは右金子、左ルーカスを何試合か続けている。
C大阪戦もそうだった。

 2人とも利き足が逆のサイドでボックスの中に入っていけるのをメリットとしていることからだが、最近は相手も想定していてあまりそのメリットを感じなくなってしまった。

 前節は確かにルーカスは左から中に何度か切れ込んでいったが、金子は縦に突破するのもなかなかできなかった。後半、ルーカスを右に移してルーカスからのクロスをジェイがヘッドでゴールした。

 2人とも逆足はあまり得意ではないので、クロスを送る場合にはいったん利き足に持ち替えてクロスを送ることもある。前半ルーカスは何度かそうやってクロスを上げていた。

 ジェイがトップにいる時にはクロスを上げれば何とかしてくれるので、相手の守備が戻ってしまう前にクロスを上げたいのだが、時間がかかってしまうとチャンスが減ってしまう。

 ジェイがトップにいる場合には、左菅、右ルーカスでどんどんクロスを上げていけば得点のチャンスは増えると思う。

 菅は復帰したので右金子、左ルーカスに拘る必要もないのではないか。
また、金子はシャドーの方が能力を発揮すると思う。

 確かに金子は左に開く癖があってサイドに行く場面も多いが、サイドから中に入ってうくプレーも得意。それを有効とするためにもシャドーに置いてドリブルをさせたい。

 福森のキックの精度が上がっているので、どんどんドリブルで仕掛けていきたい。

 その意味でも金子をシャドーで使ってほしい。

    
                        
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2020年12月03日

ホーム最終戦はドリブルやワンツーなどでどんどん仕掛けてほしい。

 いよいよ土曜日はホーム最終戦のC大阪戦。
今年は1度も現地にいかなかったが、最後のセレモニーは直樹と早坂の引退セレモニーもあるだけに行きたかった。

 ここ何年かはホーム最終戦で勝てていない。ゆえに最後はドームはいつも少し白けた雰囲気になっていた。今度こそしっかり勝ってセレモニーに花を添えてほしい。

 C大阪には前回アウェイで0-2で負けている。リベンジを図らなければいけない。

 幸いジェイが戻ってきて、ウーゴも練習試合で得点をとって調子を上げているはず。  攻撃力を上げて守備の堅いC大阪から複数得点をもぎとってほしい。

 それから前節のような守備意識のない試合はやめてほしい。

 前から行くのはいいが、時間帯と場面とを考えてやってほしい。

 ボールは握れると思う。しかし、守備を固めてくる相手に攻めあぐねれば、またカウンターからやられる可能性が高くなる。

 流れの中からの得点はなかなか難しいかもしれない。ただ、このところセットプレーから点を取れているのでセットプレーにも期待したい。

 また福森のFKからの得点が2試合連続なのでそこにも期待したい。

 

 相手はペナ付近でのファウルをこれまで以上に警戒してくるはず。ここがチャンス。サイドや真ん中からドリブルやワンツーを仕掛けていけば、相手の守備の強度も弱くなり、決定的なチャンスも生まれる。

 また、自陣からの低い位置でのパスミスは極力防ぎたい。ボールを奪われてカウンターだけは防がなければいけない。

 その場合には仕方ないがプロフェッショナルファウルもやむを得ないだろう。

  選手達にはその場その場で相手が何をやられれば嫌かを十分に考えてプレーしてほしい。

 ホームだから積極的な試合をお願いしたい。そして直樹と早坂のためにも絶対勝とう。




                        
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