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2020年05月24日

菅野はトレーナーと個人契約を結び、オンライン指導を受けている。

 今日のスポニチには菅野の話題が載っていた。

 菅野は札幌市内でパーソナルトレーニングスタジオ「brace(ブレス)」を開く山口氏と個人契約を結んだそう。
 
「チーム活動に制限がかかっているので状態の維持は難しい。これから継続的にやっていきたい。」
 指導は全てオンラインだそうだ。
週3日で1回1時間半のメニューを自宅で行う。
 山口氏が教えるトレーニングはピラティスを軸に呼吸や正しい姿勢づくりに特化。効率的な動作を身に着けることを主目的にするそう。
 体幹トレーニングやストレッチを通じて、呼吸筋(横隔膜、肋間筋、腹横筋)をより意識的に使えるように訓練していく。
 「改めて呼吸法の大事さを体感している。パワーを動作にスムーズに伝えられるように、より無駄のない直線的な動作ができるようになりたい。」

  個人的にトレーナーと契約している選手は多くいると思うが、菅野は年齢を重ね自分で行うトレーニングのやり方をいろいろと考えていたのだろう。
 この状況で時間があったということもあるだろうが、より自分のためになるトレーニングを選んで実戦しているのだろうと思う。
 昨日菅野は柏の大谷とインスタライブをやっていた。同期だそうで話が弾んでいた。
 現在、家族はハワイなので1人で菅野は住んでいる。トレーニングもしっかりやっているそうだ。
 また、北海道のための活動も率先してやってくれている。

  現在ソンユンがどんな回復具合をしているかわからないが、再開後は菅野がゴールマウスを守ることが多くなってくると思う。
 とにかく菅野に係る期待は大きい。どんどん調子を上げて、体を仕上げてほしい。



                       
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2020年05月19日

期待値が勝手に膨れるドド

 画像ではいつもチラッとしか見ないドウグラスオリベイラ(ドド)。突破力がありそうで、切り取った動画を見ると、良い動きをしていた。

 はたしてどんな選手なのか。三上GMは今後の期待値として獲得したと言っていたが、はまればかなりやりそうな気がする。

  本当にちょっとしか見ていないがボールを運ぶ能力はありそう。ボールを運ぶ姿は重戦車ようで、相手はかなり嫌ではないかと思う。

 素質は十分にありそうだ。

 なにせ、まともに見ていないから想像でしかないが、日本のサッカーに慣れたら面白い存在になるのではないかと思う。

 ブラジル人らしい細かなテクニックもありそう。

 なにせ上背があるので、クロスに反応できれば得点を量産しそうだ。

 ここまで練習試合にも結構点をとってきたと思う。

 果たして使える選手になるのか。

  いくら鳴り物入りで入っても、チームにフィットしなければ結果を出せない。しかし、ダビのように日本に来てから急成長するという選手もいる。

 はたしてドドはどんな選手になるだろうか。

 まずはルヴァンカップだろう。そこで得点を量産するならリーグ戦への道が開ける。
 ろくすっぽ見ていないだけに期待値だけは膨らむがはたしてどうだろうか。



       
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2020年05月14日

勝手に歴代外国人ベスト10

 コンサ歴代外国人イレブンとか書いている人がいるが、これに便乗して
 ベストイレブンではなく個人的に勝手に貢献度で順位をつけて考えてみた。(現在籍選手は除いて)
 もちろん在籍年数が長いと貢献度が高くなるので。1年在籍しても印象度が強い選手を書いてみた。


1位 バルデス
この選手の活躍は枚挙にいとまない。シュート技術はピカ一で、1対1ではほとんど決めていたのではないか。切り返しが見事で、お手本になるストライカーだった。

2位 エメルソン
      この選手を見た時には衝撃を受けた。スピード決定力。わずか1年の在籍だったが、
      多大の影響を与えた。

3位  ウィル
      エメルソンの代わりに入って、同等以上の結果を残してくれた。体が強く。ゴムま   りのようで柔軟性がある選手。ボールキープ力に優れ、うまさが際立っていた。


4位 フッキ
      在籍時はまだ若かったが、迫力のある突破力、威力のあるキックは当時から群を抜   けていた。ブラジル代表になったこともさもあらんと思った。

5位  マラドーナ
   バルデスとのコンビで決定的なチャンスを演出した。兄譲りのキックの正確さとボ  ールキープ力は凄かった。テクニックは唸らせるものがあった。

6位 クライトン
   体の強さ、キープ力、突破力いずれをとっても超一流。J1昇格時に途中からチー   ムに入ったが、J2降格時でもチームを支えてくれた。

7位 ダビ
   入団した時は目立たず、そのまま消える選手かと思ったが、その後の努力で成長し  てエースに君臨した。日本に来てこれだけ成長した選手はいなかったのではないだろうか。


8位  ペレイラ
コンサの黎明期守備で支えてくれた。3バックでも4バックでも能力の高さを見せてくれて、J1昇格の立役者。キックも強烈な、ものを持っていた。

9位  ビジュ
      ボランチでいわゆる狩りが得意な選手。運動量があって、どこにでも顔を出し
ボール奪取する様は凄かった。ノノ社長が現役の時にはビジュのコントローラーをもっているとよく言われた。
10 アダウト
      わずかな在籍期間だったが、強烈な印象を残した。左足のキックは凄まじく、ドームでのミドルのゴールは今でも印象に残っている。もったいなかったのは、翌年契約ができなかったこと。凄まじいサイドの選手だった。


                                     
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2020年05月08日

ガッカリ外国人?

 今日のフットボールチャンネルでコンサのガッカリ外国人ということで5人が挙げられていた。

 1人目はロブソン(在籍期間2002年~同年5月)、2人目はベット(2003年~同年5月)、3人目はアルセウ(2008年~同年2月)、4人目はノナト(2008年~同年6月)、5人目はテレ(2012年7月~13年5月)

 1  ロブソンはロシアリーグ得点王という触れ込みで入団。FW。実はまったくの間違いでチーム得点王?だったという落ち。コンデイションが合わず。まったくダメだった。そして当時の柱谷哲二監督に「ロブソンには責任をとってもらう」というコンササポには有名な言葉で解雇された。しかし、当時の選手が言うには解雇された5月頃にはキレキレになっていて、誰も止められない状態になっていたそう。

2 ベットはボランチで入団。ブラジルのビッククラブに在籍。元ブラジル代表で実績十分。かなり期待され、そこそこ活躍したがホームシックで5月にあっさり退団。その翌年、広島に入団。3年間在籍した。広島ではホームシックにはならなかったようだ。(笑)

3 アルセウはJ1昇格したばかりの三浦監督の下でボランチとして入団。しかし、グアムキャンプの練習試合で「戦術に合わない」と言ってあっさり退団。外国人のクラブの最速退団記録だった。守備的な三浦監督の戦術に合わなかったと言うことだろう。無理してやり続けられても困ったと思う。

4 ノナトは過去、Kリーグで活躍して鳴り物入りで入団したFW。ただ、あまりにも太りすぎ、また、足首の怪我をして、実戦から遠ざかり、リーグ戦はわずか4分で退団した。長くサポーターから一番の失敗選手と言われている。ただ、41歳の現在も現役でプレーしているという情報もある。

5 テレはJ1復活したチームを救うべく7月に入団。大型のFWだった。しかし、怪我 で離脱。翌年は期待されたが、5月にベンチ外になって悔しかったのか2日酔いで練習に参加して契約解除され、結局ノーゴールだった。


    チームの外国人の多くは活躍している選手だが、こういった残念な選手もいた。
 もっとも監督の使い方もあったかもしれない。ただ、やはり外国人は宝くじのようなものと言った岡田さんの言葉が身に染みる。


https://www.footballchannel.jp/2020/05/08/post373108/


                       
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posted by 孔明 |20:08 | 選手のこと | コメント(6) | トラックバック(0)

2020年05月04日

菅野は1人で過ごす誕生日は初めてだそう。

 昨日は菅野の誕生日。スポ新各誌はオンライン取材をしたということが書いてあった。

 
 「長い人生の中で1人で過ごすのもポジティブにとらえて。もう1回自分と向き合って。」

「今年のモチベーションは再開したときに試合に出て完封する。試合に勝って、全員で喜びを分かち合う。そのイメージをもって、毎日過ごしている。」

「無駄な1年、無駄な1日はない。チャンピオンになるため、最高の36歳にしたい。」

「優勝はある。僕たちがチャンピオンになるために、最高の36歳にしたい。」

(一時はグラウンドでの自主トレが再開されたが1日から再び自粛生活に戻った)

「残念だけど、僕たちだけ活動するのは間違っている。職業問わず立ち向かわなきゃいけない現状。今できることに集中したい。」

  「1人で過ごす誕生日は初めて。いつもは奥さんの手料理で、誕生日ソングを歌ってもらってたけど。テレビ電話で1日中はなしていようかな」

 菅野は特に今年にかける思いは強いだろう。ソンユンが病気でいつ復帰できるかわからない。このままいけば菅野が先発に一番近い位置にいる。菅野の経験を生かしてほしい。

 いつ再開されるか正直わからない。自宅待機や宮の沢での自主練の繰り返して翻弄されているが、再開後には本来の力を発揮してほしい。

 菅野のプレーは安心して見ていられる。今は仕方ないので力をためて、再開後に力を発揮してほしい。



            
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2020年05月02日

再び自宅での自主トレーニング。進藤は

 今日のスポ新は進藤にオンライン取材をしたという記事が載っていた。

 昨日から自主トレのためのクラブハウス開放を取りやめ、再び自宅待機をすることになった。

 「ようやく体を動かせる環境ができていたので残念だけど、想定内。家でもしっかりトレーニングはできていた。ボールを蹴ったり、走ったりはグラウンドでしかできなかったので走れなくなったのは悲しいが、やれる環境でやっていく」

「サッカーができないストレスはあるが、こういう状況も楽しんでやるのが大事」

 在宅でのトレーニングを充実させるため、さまざまな器具を手にいれた。下半身のケア道具や、足指の動きを鍛えるグッズなどを購入

 それとともに「着てない服や大事かもしれない書類まで徹底的に捨てた。自分も生活感のない部屋を掲げたい」。

 おかげで筋トレ道具にもすぐ手が届き、スペースも十分

「普段鍛えられない細かい足の筋肉の動きが、股関節や膝につながる。そういうところにもフォーカスしている」

キャンプ中から痛みを抱えていた膝の回復に

「下半身の細かい筋肉を刺激している。休みの期間を大事に取り組めている」

「今我慢してない人はいない。家にいることが一番の社会貢献。みんなで頑張っていきましょう」

 いったん宮の沢での自主トレがやれることになったが、再びできなくなった。選手達もたいへんだ。また自宅でトレーニングをしなければいけなくなった。

 ただ、このような状態なので仕方ないだろう。

 進藤もトレーニンググッズを買って自宅でやっているようだが、自宅でのトレーニングはやはり限界がある。それでも選手たちは一生懸命トレーニングをしているはず。

 しかし、自宅ばかりだとマンネリ化して飽きると言うこともある。ここはなんとか状況が落ち着いて早期に宮の沢で練習ができるようになってほしい。

 

 ここはみんなが辛抱しなければいけないが、なんとかまずは宮の沢で練習ができるようになってほしい。





      
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2020年04月24日

菅野、直樹、早坂のおかげでチームがは一つになれている。

 チームには良いベテランがいる。

 ジェイはもちろんだが、ここで取り上げたいのが菅野や直樹、早坂

 菅野は昨年まで2番手だったが腐ることなく、試合中はサポートに回って、チームを盛り上げている。ソンユンの病気で1番手になったが、このような状態でもしかしたら再開前にソンユンが復帰できるかもしれない。またカウィンの加入もあって2番手か3番手になる。しかし。前向きは気持ちは忘れない。
 いつもレギュラーをとるという意欲を気持ちよく公言しているナイズガイだ。

  直樹はいまでも昨年のルヴァンカップのことをいじられているが、そのおかげで引退せずに今年もピッチに立つ。控えという立場だが、ここぞという時には必ず良い仕事をやってくれる選手。昨年も厚別で大事なところでゴールを決めてくれた。
 直樹が控えにいるということで先発メンバーは安心して試合に臨んでいる。

 早坂はいつもチームの足りないピースを埋めてくれる大事な選手だ。
 ここが薄いとなればそこにしっかりはまり、ここの選手が欠場したらちゃんとその穴を埋めてくれる。ピンチにはCBもやってくれる。監督が采配をとるためには欠くことのできない選手だ。

  3人のベテランたちも控えで終わるわけにはいかない。それぞれ当然ながら控えに甘んずることなく虎視眈々とレギュラーを狙っている。

 彼らをベテランと十把一絡げに言うこともよくないだろう。それぞれ特長があってチームに必要な選手達だ。

 なにより素晴らしいのは、気持ちのよさ。黙々と縁の下の力持ち役を引き受けていてくれる。とにかく彼らがいないとチームは成り立たない。若手の選手もそう思ってリスペクトしていると思う。


 また、彼等ベテランのおかげでチームは仲良く、一致して動くことができる。 

 ベテランたちにとってはその年その年が勝負の年。今年のような1年はベテランたちについてはかなり厳しい。再開後彼らが再び輝くところをサポーターも注目してほしい。





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2020年04月22日

福森の繊細なキックの精度はこれで培われた。

 今日は福森のことが各スポーツ新聞に載っていた。
 
  道スポそして今朝のHTBイチモニから
 
「僕は小学生の頃、家の中で布団を敷いて、お父さんとインサイドキックやトラップを『いかに静かにできるか』練習していた。基礎練習は狭いところでもできる。」
 
 福森はアパートの2階に住んでいたため、1階の住民に迷惑をかけないように布団の上でやっていたとのこと。

 なるほど、福森の正確な繊細なキックはここからうまれたのかと合点がいった。


 布団の上でできるだけ音を立てずにやれば、布団という摩擦が多く生ずるものもあるので、正確に蹴らないと壁にあたったりして音が出てしまう。

 細かな福森のボールタッチはここで鍛えられたのだろう。

 「親との時間も増えると思うし、いいコミュニケーションがとれる。家で基礎練習をやってもらえたら。」

 福森は自宅ではリフティングをもっぱらやっているようだ。それをやってボールの感覚を忘れないようにしているらしい。

 しかし、さすがにずれが生じる。ちょっとのずれは練習を再開してから直せるそうだ。
 
 練習がないと感覚はやはりずれるのだろう。ただ、福森はボールを触っていれば感覚はおおむね大丈夫そう。

 後は練習でできるだけ戻す。いつ再開か不明瞭な中、選手たちは工夫して自主トレをやっているのだろう。




                        
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posted by asa3804 |21:04 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年04月20日

駒井の適正ポジションはどこか?

 今シーズンの駒井は怪我から復帰して、張り切っている。

 昨シーズンはWBから真ん中をやりたいということで、ボランチをやる予定が怪我で大半はリハビリだった。

 今シーズンは進藤の怪我もあり、練習試合では右CBをやるというサプライズ
 これは進藤が出場できないと言う一過性のことかと思ったが、案外駒井のCBははまったいた。高さがないので外国人の高さのあるFWには苦戦しそうだが、元々球際に強く、パスを出せる選手なので、CBもそつなくこなしていた。

 はたして今シーズンの駒井はどこのポジションが適正だろうか。

 駒井のここまではWB、シャドー、ボランチ、CBとGK以外はどこでもできるポリバレントな選手ぶりを見せている。

  ただ、WBは右は白井、ルーカスや早坂がいてかなり層が厚い。シャドーはチャナや武蔵、ロペス、金子らいてここも層が厚い。

 ボランチは宮澤、荒野、深井、駿汰、高嶺などここは一番競争が激しい。
 駒井といえども割り込むのはかなり難しいだろう。

 それらに比べてCBは層が薄い。特に右CBは進藤の他は濱や早坂で層が薄い。CBも面白いだろう。

 しかし、個人的にはシャドーがいいかなとと思う。



 駒井のキープ力パスの能力、球離れの速さなどを考えればシャドーが適任だと個人的には思っている。

 ただ、当然ながらその時のチームの実情に合わせてポジションは決まってくるだろう。特に駒井のようなポリバレントな選手は、そうなると思う。

 ミシャにとっては駒井のような選手は非常に使いやすいだろう。

 勝手な思いだがこのまま特にポジションは決めないでその都度当てはまるやり方が一番いいのかもしれない。



                   
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2020年04月16日

菅にはライバルが必要か?

 チームで一番競争が少ないと思われるのは左WBだろうか。

 2018年から菅がほとんどここを守っている。左利きということと若くて勢いがあるということでミシャは買っているのだろう。

 ここのポジションは案外層が薄い。

  菅が何かあったら、次に思い浮かぶ選手がすぐには出てこない。

 有力なライバルだった中野がシャドーに挑戦しているし、白井は今は右がメインで、左はあまりない。スクランブルには左を白井にして右をルーカスということも考えられるが、そうなるとWBの控えの層が薄くなる。

 今シーズンは檀崎がWBに挑戦しているので檀崎が成長すれば面白いだろうか。

 どうしてもということならば、直樹をもってくることになるだろう。実際に昨年も直樹を左WBにした試合もあったと記憶している。

 菅がこのままもっとレベルアップしてくれればいいが、ライバルの存在も必要ではないか。ライバルがいてこそ選手の能力は伸びる。

 そういう意味では檀崎に期待したい。

 菅も五輪代表がかかっているので、一層頑張らないといけない。

 菅の課題は明らかで自分でも十分にわかっていると思うので、懸命にやってほしい。
 正直、今のままでは五輪代表は難しいだろう。
 本人も自覚しているに違いない。

 再開したらとにかくがむしゃらにやってほしい。

 懸命にやってアピールしてほしい。



          
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