スポンサーリンク

2020年01月23日

ミンテは今シーズンフル出場を目指す。

今日の蔚山現代との練習試合はどうなったか。

 今日の道スポには母国チームとの対戦を、ミンテが人一倍待ちわびているという記事があった。

 「友達もいっぱいいるし、フィジカルが強くて、Jリーグにないサッカーをやってくる。成長できると思う。自分たちの目指すサッカーをガンガンやっていきたい」
 
 試合勘を取り戻すだけでなく、指揮官の信頼も勝ち取る
 昨季の初出場は第3節の清水戦。スタメンに名を連ねたのは第7節・C大阪戦が初めてだった。
 「全ての試合をスタメンで出てフル出場したい」
 将来、ACLプレーオフに進出した場合、真剣勝負は1月末から始まる。
 今回の練習試合はまさに”仮想ACL”とも言える
「(タイキャンプ中の)全試合勝って札幌に帰りたい」

 はたして今日のミンテのできはどうだったか。

 ミンテは昨年序盤は宮澤にレギュラーを奪われることが多かったが、持ち前のフィジカルの強さや、スピード、足下の技術、空中戦の強さからポジションを奪還して活躍した。
 やはりスイーパーの位置はミンテの方がいいと思う。
 試合中、心配された過剰な熱さもなくなったし、なにより冷静さがかなり加わった。
もはやチームに欠くことができない選手になった。
 来年は兵役による退団も予想されるので、今年、頑張って来年ACLに出場できるような位置に押し上げてほしい。
 



     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |19:28 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年01月22日

昨日駿汰が合流。本人はボランチをやりたいと言っているが。

 田中駿汰がようやく合流した。U-23の代表だったり学業でチームになかなか合流できなかったが、昨日チームに合流した。

  駿汰をどこで使うのかはサポも関心のもとだ。
 
 「早くチームに溶け込んで、自分のプレーを出せる環境を作りたい。」
 本人は「ビルドアップで違いを生み出せるのが自分の強み」。として「ボランチで勝負をしたい。」と言っている。

 しかし、コンサにはボランチを争うたくさんの選手がいる。宮澤、駒井、荒野、深井、高嶺など。一番の競争の厳しいポジションではないだろうか。

 ただ、本人は東京五輪に入りたいため、「そこで出られてこそ五輪がある。出られなければその先はない。競争でポジションをつかむことが成長につながる。」と真剣に言ったそう。

 キャンプ加入は遅かったが、昨日は初日からアピール。
 「遅れた分まで取り戻すためにしっかりやる」
  「自分は立ち位置ギリギリだと思っている。覚悟を持ってやりたい」	

  駿汰は昨日は右CBで使われたそう。

 本人はあまりCBはやりたいと思っていないと思うが、チーム事情があって、もしかしたらCBで使われるかもしれない。

 その方がチームで出場する可能性が高いかもしれない。

 しかし、これまでのプレーを見ているとボランチが適正ポジションだと思う。

 パスも出せて守備もうまい。ボランチに適していると思う。

 ただ、ミシャがどう考えているか。

 ミシャのなかではボランチの選手をスイーパーにコンバートもしているので、競争過多のボランチよりも層が薄いCBで使うような気もする。

 いずれも今後の情報を待ちたい。

 駿汰が一番輝くのはボランチだと思うのだが。



     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |20:10 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年01月18日

頑張れ菅ちゃん。

 今日の日刊、道スポ及びスポニチは菅の話題が書いてあった。

    菅が昨日チームに合流した。
AFCU-23選手権では出番がなかった。

 「何もやれずチームも負けた。ベンチにいても交代枠の一人として使ってもらえなかった。本当に悔しい。」
 「収穫はそんなにない」
    オフ返上で元旦にはタイへと出発したが不完全燃焼
 「自分に物足りなさがあるのかなと感じられた。」
 
 代表の練習で感じた課題は守備。同じ位置で2試合スタメン出場した杉岡と比べて
 「守備の部分とかまだ足りない部分があったのかな」
 「攻撃面では自分のほうが上」
  「アイデアとか個人で打開できる能力を練習で変えていきたい。」
 「しっかりこのキャンプでいい状態に仕上げていく」 

  今オフまともに休んだのは10日ほど
  「若いのでそれくらいでちょうどいい。サッカーをできる喜びがある」
   今日、練習試合が行われる。
  「シーズンでやってやろうという気持ちがある。結果を残したい」
   「みんなより体はできている。試合も出ていないし、場所もタイのバンコクだったので疲労はない。」
「どんどんトライしたい」
 
  菅にとっては今回はかなり悔しいものになったに違いない。

 その悔しさをシーズンにぶつけて、森保監督に五輪代表に選ばせなければいけない。

 そのためにはやはり攻撃も守備もレベルアップしなければいけない。

  守備では1対1の対応、攻撃では自分で仕掛ける動き。

 チームではもっと厳しく相手に行って1対1で負けないようにしなければいけないだろう。

 菅は相馬のように個人で打開できる力はまだないと言っているが、この先ウイングバックで生き残るにはやはり個人で打開できなければいけないだろう。 

 自分で仕掛けてクロスを上げる。仕掛けて中に入っていく。この動きをできないと 
  代表の常連にはなれない。

 杉岡や相馬に勝つにはもっと1ランクも2ランクも上げないといけない、

  菅は自分でも十分わかっている。

 周囲が期待しているからこそ、もっと頑張ってほしい。

 まだ若いので伸びるはず。

 このキャンプを大事に。「頑張れ菅ちゃん」。




     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

 

posted by 孔明 |16:27 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年01月17日

高嶺は一番下からの飛躍を目指す。

 スポニチには高嶺のことが載っていた。

 高嶺は昨年は特別指定で数試合ルヴァンカップに出場した。

 U-18出身のいわゆる「鮭」選手。
 U-18卒業ではトップに入れずに悔しい思いをした。そして筑波大学で切磋琢磨して2年次にレギュラーをとった。

  「序列は一番下。でもそこから争いに勝って上がっていくのが面白い。」

 プロを意識し始めた札幌U-18の2年次にスタメンを奪取

 下からのスタートで、競争に勝ってのし上がってきた。

  キャンプ3日目の午前はボール回しのみ午後は対人形式をみっちり

 「疲労もあるしキツイけど、いい練習が積めている。」
 「日々積み重ねていけば、ものにできる実感はある。」

 大学時代は大学NO.1ボランチの称号を得た。

 厳しいチェックと正確なキック、展開力が持ち味。

 ボランチはかなり競争が激しい。

 今年、高嶺が割って入るのはかなり難しい。

 ただ、大卒選手は即戦力と期待されている。
まずはルヴァンカップで先発を勝ち取り、リーグ戦に出場していきたい。

 優しそうな感じだが、試合になると人が変わるそうだ。

 やはりサッカー選手は試合で活躍してなんぼだ。

 高嶺にはしっかり練習してアピールしてほしい。

 高嶺の最高のプレーを見せればレギュラーも夢ではない。

 

  チームは即戦力と期待している。

 とにかく思い切りやってほしい。


     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |20:25 | 選手のこと | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月16日

これからの駿汰が非常に楽しみ

 昨日はU-23のカタールとの試合がタイで行われて1-1で引き分けた。これで代表の結果は1分け2敗と散々たる結果だった。

 ただ、昨日は不運もあった。訳のわからないレッドカードを受けたり、PKに獲られたり、普通のジャッジならこんなことはなかっただろう。

 それでも力の差はあったから、審判のジャッジに関係なく勝たなければいけなかった。攻撃では仕掛ける意識が乏しく、決定的なチャンスがなかなか作れなかった。

 コンサでは田中駿汰が90分出場。菅は出場がなかった。

 駿汰はさすがの安定ぶりで前半は特に落ち着きあるプレーをしていた。

 前半は一度パスミスをしてカウンターを浴びたが自分で戻ってことなきを得た。
決定的な場面もあった。右サイドの相手陣地に走り込みパスを受けての左足シュートで決まると思ったら決められず。惜しいシュートがあった。

 後半は味方が、1人少なくなったことで、攻撃のチャンスは減ったが、決定的な前線へのパスを何本か通すなどやはり非凡な力を伺わせた。

 駿汰を見ていると、「安定感」という言葉がぴったりする。ミスが少なく。常に落ち着いてプレーをしている。

 素早いプレーはないが、焦らずプレーしているところは特に安心させられる。

 課題はアグレッシブさだろう。守備ではもっと積極的に素早く行って相手に寄せてボールダッシュするような動きもやったほうがい。

 攻撃ではチャンスならばどんどん前線に上がって味方の攻撃に加わってほしい。
 ただ、やはりもっているモノは凄い。

  極めて正確なパスをもっているし、フィジカルも強くてボール奪取能力もある。

 なによりサッカーセンスが抜群だ。

 これからチームに合流してキャンプに入る。 

 チームの中でどんな選手になっていくか非常に楽しみ。

 ミシャがどこのポジションをやらせるかも気になる。

 そしてレギュラーをとれるか。これからの駿汰は非常に楽しみだ。



     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |20:48 | 選手のこと | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月15日

駒井という切り札を新たに得た感んじだろうか。

 日刊、道スポ及びスポニチには駒井の話題が載っていた。


 「ミシャの申し子が」キャンプ初日からチームに明るい話題を届けた。
 駒井は昨日、完全合流した。
 5ヶ月ぶりだった。
「皆とボールを蹴るのはすごく楽しい。1年間休んで、今年は去年の分も頑張りたいと思っている。けがなくタイキャンプを終えてシーズンに入りたい」
「家族にも迷惑をかけた。サポーターにも申し訳ない気持ちだった。長いこと休んでいたので。
(以前は)「1か月も休んだことはなかった。」
 「精神面を含めてすごく強くなったと思う。まずは良いプレーをしてみなさんを楽しませるプレーをしたい。」

 オフは下半身を重点的に強化。低下した右足の筋力をトレーニングでカバーし、バランスを整えた。
 佐川チームトレーナー「完治している」
 「1日目動いて、状態はすごくいい」
 「チャンスがあればどこのポジションでも狙っていきたい」    

  まずは駒井の復活はうれしい。昨年はほとんど1年を棒に振っただけに、駒井もうれしに違いない
 昨年は駒井がいればと思うところもあった。特にボランチやシャドーは層の薄さが目立った。
 今年はどこをやるのだろうか。昨日はボランチのポジションをやったそうだが、ボランチは高嶺や田中駿汰が入ってかなり層が厚くなった。
 駒井が入ると相当な強化になる。しかし、ボランチは過多だ。余る選手がもったいない。駒井はシャドーをやってはどうかと思っている。
 シャドーならばそんなに層は厚くないし、チャナと並べば、起点が2つ作られるというかなり有利な展開にもなる。
 駒井のポジションをどうするかはキャンプでいろいろな場所を試してどこがいいか比べるのではないか。 
  

 とにかく駒井が帰ってきたのは明るい話題。まさに駒井という切り札を新たに得た感覚だろう。



     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |21:27 | 選手のこと | コメント(4) | トラックバック(0)

2020年01月13日

今年のチャナの目標

 今日のスポニチにはチャナの話題が載っていた。

 今日13日第1次キャンプ地のタイ・チェンマイに出発して14日から現地で練習する。
「良いスタートになった。」

 ミシャ「初日から守備の練習をする」

 走力強化とあわせたハードなメニューが予想される。

 練習試合も4試合予定される。
「みんなでしっかり準備して頑張りたい。」
「自分の国なのでみんなに好きになってもらいたい。」
「今季3位以内で来季の」ACLに絶対に行きたい。そして去年よりももっとゴールを
決めたい。」

 タイでのキャンプなので、チャナの人気が凄いだろう。注目されると思うが、とにかくこのキャンプは基礎作り。まずは守備の練習を徹底的に行って、1対1に厳しくやるのだろう。

 チャナの目標はACLそしてゴール数

 チャナは昨年は怪我もあって満足な成績を収められなかった。また、三好がいなくなったことでチャナにマークが集中してより厳しい戦いをしなければいけなかった。

 この反省を踏まえてチャナのマークを分散してよりチャナが生きるような戦いをしなければいけないと思う。

 チャナがのびのびとサッカーをやれば3位以内は間違いないだろうし、チャナのゴール数も伸びてくる。

 いかにチャナがのびのびとサッカーをやるかでチーム成績が変わってくると思う。

 まずは怪我をしないで、1年間チャナらしい生き生きとしたサッカーをしてほしい。




     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |20:05 | 選手のこと | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月10日

駿太はひいき目にみなくても凄い選手になる。

 昨日のU-23サウジアラビア戦

 田中駿汰はボランチで先発

 前半は無難な球さばきをして、ポジショニングもよく、パスは正確。

 1度決定的なパスを出したが旗手が決められず。

 その後もしっかりボールを触ってテンポよいパス出しに貢献していた。

 後半はいきなり相手のドリブルに後追いになってしまい、そこから失点を許す。

 昨日はこのプレーだけが残念なプレーだったか。

 しかし、後半の駿汰は素晴らしかった。

 浮き球のパスやロングボールでチャンスを作った。

 だが、これも旗手が決めきれず。得点がなかなか決まらなかった。

 そのあと古賀のミスでPKを与えて失点。

 惜しい試合を逃した。

 そのなかで駿汰はやはり目立っていた。長短のパスを繰り出し、決定的なシーンを演出はっきり言うが、川崎Fの田中碧よりも数段上のプレーを見せていたし、ひいき目なしで才能でははるかに上だろう。

 本当に凄い選手だといいうことが改めて認識された。

  駿汰の凄いところは相手の動きに合わせて最善の所にパスがだせる所。ノノ社長も今日の

 ラジオで言っていたが、これは教えられたものではなく生まれ持つ才能だろう。

 課題は若干足が遅いので相手がドリブルしてきたときの対応だろう。

 また昨日は遠慮していたか、厳しく行くプレーが影を潜めていた。

 だが、サポの多くが言うように彼は決してコンタクトプレーは苦手にしていないと思う。

  以前の試合を何度も見たが、CBではそれなりにコンタクトプレーをしていたし、

 フィジカルも強いと思う。

 やはり、駿汰が良いのは視野が広いところ。

 味方の動き出しをしっかり見ていて。そこにピタリとパスを出すことができる。

 深井と組ませたらかなり面白いと思う。

  また、足の速い武蔵やチャナへパスをだせば得点がどんんどん獲れると思う。

 ミシャ式本当にあっている選手だ。

  そして望みたいのは遠慮せずにチャンスとあらば攻撃に参加してほしい。

  もっと攻撃に絡むことでもっと凄い選手になれる。

 最後に昨日の試合だが、森保監督の采配は後手後手だった、選手交代が遅くあれでは交代選手はなにもできない。

 今後の予想を立てて事前に動くのが監督だろう。

 悪いが森保監督では五輪は戦えないと思う。

 そもそも日本代表の監督としては完全に役不足だろう。



    勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |19:22 | 選手のこと | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年01月09日

新人だが金子にはかなり期待している。

 金子は進藤、高嶺と一緒に自主トレに励んでいる。

 今年の注目として、金子はどこのポジションで臨むのかということが気になっている。

 金子本人は「シャドーをやりたい」言っているが、ミシャに従うとも言っている。

 昨年は強化指定選手として主にルヴァン杯、リーグ戦は6試合出場した。ルヴァン杯では1点をとっている。

 実は金子のポジションはかなり重要ではないかと思ってる。

 チームは岩崎が抜けてシャドーの選手が1人少ない。金子がシャドーをやれば人数的にもいいと思う。

 また、右シャドーに入ればチャナの負担は減る。金子にボールを入ってためをつくったり、持ち運んだり、昨年ほとんどチャナ1人でやっていたものも金子が役割を分担してくれれば、チャナへの集中が分散される。チャナも生きる。

 しかし、金子がシャドーでどれくらいやれるかもわからない。もっとも昨年のルヴァンカップではシャドーもしっかりやっていたので心配はほとんどないが、レベルの高いリーグ戦だとどうか。

 金子が右シャドーに入れば武蔵がワントップとなるはず、ジェイとロペスがベンチという豪華な布陣にもなる。これは金子にかかっていると言っても過言ではない。

 ただ、あまり新人に負担をかけられない。他のシャドーの選手にはふじれんもいる。
  他の選手にも頑張ってもらいたい。

 しかし、金子が一回りも二回りも大きくなってチームを引っ張っていかないとチームの成績アップはないと思う。

 金子が成長するということはチームも成長することだ。

 今シーズンは金子の活躍に期待したい。


     勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |19:38 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2019年12月12日

2020年に補強してほしい選手たち2 シャドー編

2020年に補強してほしい選手たち1 シャドー編


J1

①郷家(神戸) 183cm    20歳
今年は完全に伸び悩んだが、もってるポテンシャルは高い。パスや飛び出しなど
シャドーに適する選手。檀崎の先輩にもあたり、刺激にもなるはず。

②増山(神戸)173cm  22歳
昨年のけがの影響で今年は出場機会はほとんどなかったが、スピードがあってドリブルが得意。ワイドもできるが、シャドーでより力を発揮すると思う。

③中川(横浜FM)175cm
今年は移籍した横浜FMではほとんど試合に出られなかったが、パスを出せるし、自分で突破することもできる。正直横浜FMでくすぶっている選手ではない。

④中村(清水)178cm 26歳
移籍した清水では思うような結果が出せなかった。しかし、ドリブルが得意で決定力ももっている。本人も巻き返そうと必死になっているはず。

J2

①坂元(山形)170cm 23歳
今年大卒でさっそく活躍し、山形の攻撃を担っている選手。ドリブルやパスも正確、なにより勢いを持っている。

②仙頭(京都)170cm 24歳
ボランチよりも前はどこでもできる。ウイングバックもできるはず。パスの正確さやシュートの精度も高い。必ずJ1で伸びる選手だと思う。

③上門(琉球)166cm 22歳
鈴木が移籍して琉球の攻撃陣を引っ張っていった選手。決定力があって、テクニックがある。シャドーには最適。ただ、かなり競合するだろう。

④奥抜(大宮)171cm   20歳
今年レギュラーをとったドリブラー。とにかく仕掛けるのがうまい。スルスルと相手をかわして突破していく。ミシャサッカーとも相性がいいのではないか。


    勝手に叱咤コンサ外伝
                                       
       孔明ツイッター

posted by 孔明 |19:44 | 選手のこと | コメント(0) | トラックバック(0)