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2020年10月06日

スーパーサッカーの道内での放送再開は本当にうれしい。

 北海道では久しぶりにTBS(道内ではHBC)のスーパーサッカーが復活。一昨日の日曜日の夜中から再開だったが楽しく見させてもらった。

 負けて見るのは嫌だったが、勝てはしなかったが引き分けでゴールシーンも3度みることができた。サッカー番組の地上波はやべっちFCがなくなり、寂しい思いをすると思いきやHBCの皆さんとか関係者の尽力の賜物だろう。復活は非常に有難かった。

 スーパーサッカーは加藤さんがMCで加藤さんは小樽の出身でサッカー経験者ということもあるので露骨にコンサの味方をしてくれる。もちろんそればかりではない。加藤さんと解説の福田さんの掛け合いが面白い。

 これが北海道で放送されなくなったときには失望感がただよったが本当にうれしい限りだ。

 早速一昨日はゴールを決めた菅の紹介に「小樽水産高校出身」と北海道関係の視聴者にうれしいこともはさんでくれた。

 この番組はまずはJリーグを基本にしてくれているし、海外の日本人選手の紹介もしてくれる。長く続いてほしい番組だ。

 希望はコンサが勝って、加藤さんの嬉しそうな顔を見てコメントを聞きたいと言うこと。とにかく、毎週日曜日が楽しみになるようコンサにはこれから勝ち続けてほしい。



                                            
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2020年06月27日

来週の横浜FC戦まであと1週間

 J2.j3が再開・開幕し、いよいよという感じ。J1も来週から再開でワクワクが止まらない。

 スポニチは見開き2面で大きく取り上げていた。

 J1~J3の各チームの代表選手に意欲を聞いていた。

 わがチームは宮澤は
「リーグ再開が決まりワクワクしている。タイトルへのモチベーションは高いので今年は獲りたい。連戦が多くなるので全員しっかり戦いサポーターの思いを背負ってプレーしたい。」

 宮澤のコメントは良いががあまり重荷に思わずにやってほしい。サポーターの思いは当然あるが、それに押しつぶされることなく思い切りやってほしい。幸い今シーズンは降格はない。やりたいことを思い切って試せるはずだ。

 新しい選手をたくさん試すことや新しい戦術を試すことができる。とにかくこれから半年間気負わず、思いきりやってほしい。

 そういえば今日の練習試合はどうだったか。

  最後の練習試合になったが悔いのない内容だったろう。

 横浜FC戦まであと後1週間。

 怪我などをなくしてやってほしい。

 関東はかなり蒸し暑いと思うけど1週間たって少しは慣れただろうか。
 
 再開初戦は必勝を願っている。


         
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2020年06月14日

21日から千葉のキャンプ地に。練習試合は2試合行う。

 今日の日刊スポーツには日本代表の拠点として、千葉県立幕張海浜公園内に新設された「高円宮記念 JFA夢フィールド」(千葉)をキャンプの拠点に使用することが分かったそう。
   クラブは19日の全国への移動制限解除を待ち、武蔵によれば21日から同施設での練習を開始するそう。。
  「札幌がリーグ再開前に遠征する理由は、北海道内では練習試合の相手がいないため。クラブは調整のため、再開前に関東圏のクラブとの練習試合を組みたい考えでいる。同施設で行う可能性もあり、“こけら落としゲーム”が実現する。」

  かなり立派な施設らしい。幕張メッセ、千葉マリンスタジアムの隣居、出来たばかりだし、そんな素晴らしい施設を利用できるのは良かった。1か月位の滞在になると思うからサッカーに専念できる施設は素晴らしい。
 

 また、キャンプでは2人部屋だったが、今回近隣の施設に備える宿泊は1人部屋になるそう。それはJリーグの指針にも基づくものだろう。

 他のJリーグチームはぼちぼち練習試合をし始めている。指針によりJリーグチームはJリーグチームとだけしか練習試合はできないが、コンサは北海道にいる限り、練習試合はできない。21日からキャンプが始まると再開の一週間前の27日(土)にはJリーグチームと試合ができるからよかったのではないか。

 荒野によると2試合練習試合をするそう。紅白戦もレベルは高いがやはり他のチームとやった方がいろいろな点で利点があるだろう。


 21日に行くなら22日当たりに千葉との練習試合が一番可能性があるだろうか。
ただ、27日にはJ2とJ3が始まるからはJ1しか対戦できない。

 果たしてどこのチームだろうか。


  とにかく、約1か月頑張ってきてほしい。 



              
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posted by 孔明 |16:37 | 話題 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年06月13日

Jリーグの感染症対応マニュアルでは応援のスタイルがだいぶ変わる。

 昨日Jリーグは昨日、新型コロナウイルス感染症対応がガイドラインを発表した。かなりのボリュームで事細かく対策方法について書かれている。
 
 日刊スポーツにはその中から主な内容が書かれていたので紹介したい。

  ◎各クラブはプロトコルの実行を確認する衛生担当者を設置する。
 ◎円陣、握手、抱擁、ユニホーム交換はしない。
 ◎試合開始前にボール、ゴールポスト、コーナーフラッグを消毒、ハーフタイムにもボールを消毒
  ◎ボールパーソン。担架要員は、無観客ではできるだけクラブ職員が担当
 ◎ベンチは1席空けて座る。入り切らない場合にはベンチを増やして対応、または事前に合意したん場所で待機。マスク着用(夏は社会的距離を保った上で外してよい。)
 ◎飲水ボトルの共用は避ける。
 ◎グラウンドでのつばはきやうがいは禁止
 ◎練習試合の相手は当面Jクラブに限定する。アカデミーまたは特別指定選手でない学生の練習参加は当面見合わせる。
 ◎練習前後に対面でミーティングを実施する場合は、屋外でマスクを着用し、社会的距離をとった上で、短時間で実施する。
 ◎宿泊は原則1人1部屋。部屋の換気をし、温度21度、湿度50~60%を推奨。宿泊スタッフとの接触を避け、ビュッフェは個人専用トングでなら利用可
 ◎バス利用は移動が2時間以上なら、選手間の距離をあけ複数台に分乗、1時間に3回の換気奨励

   次に新たな応援スタイルとしてサポーターに以下のことを求めている。

 容認される行為は

•横断幕掲出
 ※掲出の際、密にならないよう十分配慮してください。

 禁止される行為は

 応援を扇動する•歌を歌うなど声を出しての応援、指笛•手拍子•タオルマフラー、大旗含むフラッグなどを"振る"もしく"回す"•トラメガを含むメガホンの使用•太鼓等の鳴り物•ハイタッチ、肩組み•ビッグフラッグ
 ※ただし、お客様がいない席に掲出する場合は容認される。


  また、スポニチには「超厳戒態勢」と厳戒態勢」の時のガイドラインについて書いてあった。」

<超厳戒態勢時>7月10日から見込み
 ・5,000人または収容人数の50%で少ない方を上限とする。
 ・アウェイ席は設置しない。
 ・シーズンシート(SS)のみ、ファンクラブ(FC)のみ、一般発売有無はクラブにて決定する。
  ・観客への配布物は不可
  ・売店は飲料のみ販売可
  ・場内、場外イベント開催は不可
  など

<厳戒態勢時>8月1日から見込み
・収容人数の50%を上限とする。
・アウェイ席を設置する。
・チケット一般販売あり。
・配布物は手指消毒したスタッフが配布
・売店は飲食、グッズ販売可
・場内、場外イベントは社会的距離に配慮する。

 かなり細かい規定である。作るのは大変な作業だったろう。作成したJリーグの担当者には敬意を払いたい。
 選手に対しては宿泊の際に1人1人部屋だったり、バイキングは1人専用のトングを用いるとだったり、細かく制限がついている。


 そしてわれわれサポーターに関係ある応援スタイルは
 歌はダメ、フラッグやタイルマフラーを振り回すのはダメ、太鼓等もダメ、なにより
  手拍子や声をだしての応援のダメと言うことだ。


 手拍子はそれを許すと手拍子に合わせて声を出してしまうというリスクがあって禁止にしているということらしい。
 
 サポーターとしてやれるのは選手入場の際に拍手してタオルマフラーを掲げて立ち上がることだろうか。それくらいは良いのではないか。
 
  このように詳細な行動指針があればクラブはあまり悩まないで運営できるだろう。

 ただし、実際の運営には新たに細かいことを決めなければいけないはず。 

 また、労力とお金がかかるのをどうするか、1試合するのにもかなり厳しいハードルが待っている。しかし、やはり試合はやらなければいけない。



            
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posted by 孔明 |18:19 | 話題 | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年06月11日

無観客試合のホームとアウェイチームの成績の傾向は?

 木曜日のスポニチのコラムはサッカージャーナリストの金子さんが書いている。

 今日はブンデスリーガのここまでの無観客試合の勝敗の傾向について書いていた。
5節を終わって、ホームチームの勝ちが10試合(22.2%)、 引き分けが14試合(31.1%)、アウェイチームの勝利は21試合(46.7%)
と無観客試合はホームアドバンテージはまったくないことを証明している。



 また、チームの実力どおり、基本的に順位が上のチームか状態がいいチーム。いわゆる番狂わせが激減しているそうだ。ジャイキリが起こりにくい状態になっている。

 これはやはりサポーターの力が加わらないということが大きいのだろう。

  本来ならホームチームの大きなサポーターの力がないということが大きいということか。

 「ホームで戦う選手は、観客の声援によってチャンスをより大きく、ピンチをより少なく感じることができる。」

 Jリーグはどうやら再開後の2試合が無観客になるそうなので、この2試合がどんな傾向になるのか興味深い。

 コンサも無観客でのアウェイ連戦が予想される。サポーターが入らないので、ホームチームが必ずしも有利とは限らないはず。

 ゆえに勝つチャンスは十分にあると思う。

 再開初戦は横浜FC、第2戦は鹿島という情報だ。

 横浜FCに勝つことができれば、鹿島はカシマスタジアムっで練習試合で勝利している。  連勝できる可能性だってある。期待は大きい。

 まずは、しっかり上げて無観客試合を戦いたい。横浜FCも鹿島も勝てない相手ではない。けが人を出さないでよい状態を保って戦いたい。


       
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posted by 孔明 |20:00 | 話題 | コメント(2) | トラックバック(0)

2020年06月06日

J1の最終戦は12月19日で決定、PCR検査は2週間に1回を目標に

 Jリーグは昨日オンラインで臨時理事会を開き、J1の最終節を12月19日にすることを決めた。

  当面は東西の2グループに分けて試合を組む。
ルヴァンカップは既に消化した1試合の成績を維持しつつ、1次リーグを2回戦総当たりから1回戦総当たりに。

 AからDの各組1位と2位のうち成績上位1チーム、ACL出場3チームが準々決勝に進み、決勝まで1試合のトーナメントで行うそう。

 また、U-21先発ルールは適用しない。

 公式戦は交代枠の5人への拡大。(交代回数はハーフタイム除き3回まで)

 ルヴァンは決勝T以降延長戦を行えばそれに加えて1回、1人の交代が可能

 そして選手に2週間に1度のペースでPCR検査を実施する。

 全クラブと審判員を対象に3680人が対象

 週末の試合で検体を採取し、火曜日に検査する。1回の検査につき1クラブ60人の枠内でクラブが受診者を判断するそう。
 
 陰性判定が試合登録の条件となる。 

 やはり、リーグ戦の最終戦は12月19日になった。12月19日はドームでできるだろうか。
 おそらくは12月は関東でも言って、ミニキャンプをはらないといけないだろう。

 これが雪国の宿命。ノノ社長も言っていたが、今年はキャンプで6半年くらい家族と会えない状態になった。

 そしてルヴァンカップの1試合が生かされると言うのはよかった。

 1回戦の残りは横浜FCと広島戦。広島との戦いが準々決勝にいく、最大の山場になるだろう。
 また、何試合ホームでできるかも問題。広島戦をホームでできるかも大きな要因となるだろう。

 リーグ戦5人交代は良いと思う。約半分変わってしまうということは試合の戦術がまっったく変わってしまうということが言われるがやはり、たくさん交代選手が入ることでよりアグレッシブになる。

 PCR検査はJリーグにその検査室が設置されたらしいのでそこで行うのだろう。
陽性が1人でもでたらどうするか。チェアマンは「専門家とも話し合いながら隔離する範囲を詰めていきたい。」とまだそうするか決めていないようだ。

 これは難しい問題だ。どうするのか注目していきたい。



                                         
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posted by 孔明 |18:48 | 話題 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年06月04日

連日ハードな練習。昨日は対人、今日は紅白戦

 昨日は対人練習が再開され、今日は紅白戦をやったようだ。

 昨日は4月11日以来の8対8のミニゲーム
 福森は「楽しかった。やっぱり試合してなんぼ。対人ができる環境になってくれてよかった。」

ミニゲームは3チームに分けて対戦がないチームも別練習で休憩はなく、最後にはお息を切らす選手の姿もあった。
  ミシャは「プラボー」とか「行け」とか声を出していたそう。

 福森「久しぶりに聞いた。新鮮さはあった。」

今日の紅白戦はどうだったが、けが人などはでなかっただろうか。

 とにかく選手たちの日常が戻ってきたのは良かった。

 やはりゲームをやっていくことで、選手たちも再開することが現実に見えてきてうれしいのではないだろうか。

 インスタライブで直樹や白井も言っていたが「練習はかなりきついが楽しかった。」ミシャの練習のハードさは有名だが、かなりきつくて参っているようだ。

 しかし、とにかく短い時間でトップコンディションを上げなければいけない。

 怪我をしないで追い込んでしっかり体を作って行ってほしい。



                                     
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2020年06月03日

昨日の直樹と白井のインスタライブ。白井がメッシと呼ばれているらしい。

 昨日は直樹と白井がインスタライブをやった。

 非常にまじめな話で進行したので主な内容を書いてみた。

(直樹、白井)今日はきつかった。2日目にしてあの練習はって愚痴ってた。

 直樹も白井も練習が始まったことを喜んでいた。
(直樹、白井) キックはゴールキーパーコーチがうまい。蹴り込んでいるから。赤池コーチはめっちゃうまい。
 白井のギリシャヨーグルトを誰かに勝手に食べられた。
(白井)ヨーグルトに 26番とか2番とか書いていればよかった。
(直樹)2番では効果がない。
 直樹が白井のこと聞きたいと言うことで、今回のインスタライブとなった。

(直樹)白井は昨年の過密日程のときにレギュラーになった。
(白井)一昨年はキャンプ始めはスタメンだった。そのあと外された。
  キャンプ疲れで練習試合の浦和戦で球際で負けたことでミシャに怒られた。それから 自信を喪失した。愛媛はキャンプがなかった。長いキャンプは大変。
 一応J2だけど結果を出してきたのに、へぼで非常に嫌だった。1年目の時期はたいへ んだった。
(直樹) 白井は午後1人で筋トレしたりしてやっている。
(直樹)どうして乗り越えた。
(白井)人事を尽くして天命を待つ。自分を磨くと言う意味でミシャに評価されなくてもいいから、誰かに見てもらえるだろうからという意味で一生懸命やっていた。
 反骨心もあった。
  運もよかったのもあった。菅ちゃんが代表にいったり、ルーカスガ調子悪かったり、駒 井さんが長期離脱していたり。
(直樹)準備してきたからだろう。
(白井)運以外で自分で変えられるものは変えたいと思っている。
(直樹)自分で伸ばそうと思ったことは何?
(白井)愛媛でやってきたことをJ1でやれるように身体能力を伸ばそうとした。全体のベースを1段階上げるということをやった。筋トレもやった。やっぱりJ1は強度が違うから。
(直樹)昨年のルヴァンの横浜FMは凄く走っていてミシャも褒めていた。インパクトが凄かった。
  菅野さんと白井のことを話していて、単純なミスがなくなった。それ以前は横パスなどのミスもあった。 
    ミシャがメッシ以上と言っていた。
  広島戦では柏を抑えるのは白井しかいないとミシャが言っていた。
(白井)恥ずかしい。それ以前はミシャも名前を忘れていた。
       2年目のキャンプで状態がいいと思った。キャンプの最初はかなり上げている。
       みんなより動けているというのが自信になって周りの目も変わってくる。
(直樹)今ミスしても感じないだろう?
(白井)感じない。ミスしても自分のストロングポイントをだせばいいと思っている。
(直樹)ミシャは失敗を恐れるなと言うし、相乗効果

(白井)監督のことを今は理解できている。

 直樹が事前に白井に質問を送っていた。
(白井)奥さんと一緒に考えた。

(直樹、白井)インターハイはプロのスカウトが見に来る大会。それがなくなったのは本当につらいと思う。
(直樹)コロナによってインターハイもなくなったけど、ここで辞めないでほしいと思う。
 自粛の時期でやっていたのは間違いではない。今後の人生に影響してくる。
(白井)高校の時に頑張ってのが自分の財産になっている。
        直さんのいいところ教えてと福ちゃんが言っている。
(白井)小中学校まで天狗だった。しかし、高校2年目までスタメンではなかった。どん底に落ちてそこから頑張って成功した、成功体験があった。湘南でもコンサでも同じだった。
(直樹)サッカー選手には誰でもなれるとは限らないが、みんな努力している。
今後はどうする?ミシャがメッシと言っている。宮の沢のメッシ
(直樹)シュート練習をするとシュートを決める。菅野さんとやっていてよく決めていたのが試合に出た。
(白井)意識一つで変わってくる。パーマにすると点をとる。愛媛とコンサで2回パーマしたけど2回とも点をとっている。
(直樹)7月4日の前にパーマかけたら?昨日は福森もさりげなくパーマをかけていた。
(白井)監督に評価されていないところを評価させてやろうという外部的な要因も力にした方がいいと思っている。
(直樹)周りが最近モチベーションを上げることばかり言っていないか?あろうがなかろうが最低限やらなければいけないことがある。モチベーションが上がらないからというのは言い訳だと思っている。

   事前に直樹が白井のことを知りたいと言うことで終始まじめなインスタライブになった。 直樹が白井のことを聞くという流れだった。
 白井は2年前にかなり自信をもって入ってきたけど、その鼻っ柱を折られてそこから這い上がってきたという話だった。
 今ではミシャから「メッシ」と呼ばれているらしい。白井は恥かしいと言っていた。



                                   
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posted by 孔明 |19:21 | 話題 | コメント(3) | トラックバック(0)

2020年06月02日

怪我だけは気をつけて。過密日程に耐えうる体を

 昨日から全体練習が始まった。昨日はミシャ曰く「ボールを使ったトレーニングと、走るトレーニング」

 ミシャもようやく選手たちのあえて嬉しそうだった。

 後約5週間。しっかり仕上げていくようだが、昨日の夕方のローカルTVを見たが選手達もうれしそうだった。

  徐々に体を作っていくのだろうが、選手はようやく自由に体を動かせるので過剰な負荷がかかりやすいかもしれない。専門家も心配していたが、一気に取り戻す気になると、思わぬ怪我がしやすい。

 トレーナーも医者もいるので、こんなことを素人が言っても念仏だろうが、十分に気を付けてほしい。せっかくピッチを広々と使って動けるようになったのに、ここで怪我をしたら本当にもったいない。

 徐々に上げて行ってほしい。 

 とにかくサッカーがある週末まであと約5週間、今週は紅白戦もやるようだが、ミシャはやはり過密日程を考えてハードなトレーニングを課すようだ。

  そして過密日程ゆえにターンオーバーを積極的に行うとのこと。

 やはり全員に出場機会があるということだろう。

 連戦に耐えうる体をこれからまた作るのもたいへん

 怪我にだけは気を付けてしっかり体を作ってほしい。




     
                                
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posted by 孔明 |19:25 | 話題 | コメント(4) | トラックバック(0)

2020年05月31日

北海道の特殊性で厳しいが力を合わせて乗り切るしかない。

 7月4日からのJ1リーグ再開に向けて明日から全体練習が始まる。

 約1か月後に向けて全員が顔を合わせる。

 これまでグループ練習だけだったので、顔を合わせていない選手もいただろう。

 やはり全員で練習を行えると言うのは良かったと思う。

 コンサは地域的な問題で、約1か月間関東でキャンプを張らなければいけないようだが、
これは仕方ないだろう。

 そして無観客試合は1~2試合ほど、後は観客を入れた試合になるが、スタジアムの収容数の半分以下あるいは5,000人以下のどちらか少ない数とのこと。

 アウェイが続くが、帰ってきたホームではそれらが解除されるかもしれない。

 ただでさえ長いキャンプを行ってきてコンサの選手はキャンプに慣れている。1か月ほどアウェイが続いても大丈夫だろう。

 それをなんとかこなせばホームの試合が続くはず。

 関東へは再開前の1週間から10日前に出発するそうだ。滞在費などもかかってしまう。経営がさらに厳しくなってくるが、今年はなんとか力を合わせてやるしかない。

 スカパーのJリーグラボではノノ社長は無観客でドームでかかる経費は1試合500万ほど、観客を入れれば1500万ほどかかる。それで2000人しか容れられないとすれば無観客よりもマイナスが多くなると言っていた。

 そういう問題もある。そういう問題もいろいろある中で試合をやっていかなければ。

 とにかく選手たちも試合に飢えている。再開までしっかり取り組もう。


                                
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