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2018年09月03日

ミシャをスタジアムで見ていると本当に面白い。

 ミシャをスタジアムで見ているとおもしろい。
 
 試合は劇場シートで見ているがそこからはテクニカルエリアに立っているミシャの様子が手に取るようにはっきりわかる。

 試合中のミシャはオーバーアクション。惜しかったら頭を抱え、残念なプレーには両手を振り、後ろを向いて通訳の杉浦コーチになにかしら話しかける。

 良いプレーには拍手、悪いプレーには両手を広げ「なぜだ」というアクション
杉浦コーチに話しかける時もオーバーアクション

 興奮すると必ずテクニカルエリアの線を踏み出て前に出る。
 第4審に注意されることはしばしば
そして大きな声を出す。

 ミシャは忙しい。

 絶えずいろんなことをやっている。

 また、ミシャは言うまでもなく人たらしだ。

 人に会うといろんな人に過剰ともいえる挨拶を仕掛ける。7

 西洋人なので理解できるが、それでもかなりのアクションを起こす。

 神戸戦ではピッチから戻ってくるエスコートキッズの頭を1人1人なでているのにはびっくりした。

 子供好きでもあるんだろう。

 とにかくミシャを見ているとおもしろい。

 試合に集中しなければと思っているが、つい目の前のミシャのオーバーアクションが目に入る。


  本当に飽きない人だ。



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posted by 孔明 |19:33 | 監督 | コメント(2) | トラックバック(0)

2018年08月12日

ホームで勝てないのはメンバー固定化が原因ではないのか?

 まったくホームで見せる試合ではなかった。これまでのミシャサッカーはいったいどこに行ったのか?


  攻撃はカウンターのみ。

 別にカウンターが悪いと言っているわけではないが、あの攻撃的なサッカーはどこにいったのか。

 相手の5バックに引かれるとまったく攻撃ができず。右往左往。
 その唯一のカウンターすらラストパスの精度が悪かったり、トラップが悪かったりボールを失うこと多数。

 サイドからのクロスも打てず、サイドから切れ込むこともできず。また、縦パスもほとんどできず。ワンタッチのパスで決定的なシーンを作ったのは1度きり。それでも三好は足を出すことすらできない。

  チャナと直樹とソンユンだけが奮闘していた印象しかない。
 どうしてこれだけ悪くなったのか?

 ボールを持てない。もってもラストパスがつながらない。ボランチは引いた相手にミドルすら打てない。
 中から崩すことなんて到底できない。

 サイドからクロスを入れては精度が悪く枠を外すシーンが多かった。

 やはりメンバーを固定化してレギュラーの選手に疲労がかなり蓄積されているのではないか。三好や駒井、菅を見ているとそんな感じがする。

 また、メンバーを固定化しているせいで、だいぶ相手チームの対策が進んでいる。
そしてメンタルも心配。
 

 三好などは肉体だけではなくいろんなものを詰め込まれて消化できずにパニックになっているような心配さえある。
 

 三好はここでチームを離れるが、いい機会かもしれない。違ったサッカーをやるのもいいのかもしれない。
 控え組のメンタルも心配
 兵藤など腐っているのではないか。

 ここ4試合ホームで勝てないのはいろんな意味でメンバーの固定化が主な原因ではないのか?


  ミシャに言ってもしょうがないんだろうが、次も中3日で連戦

 G大阪戦は本来ならメンバーを大きく変えてもいい試合。しかし、ミシャはまた、同じメンバーでやるのだろう。



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posted by 孔明 |18:53 | 監督 | コメント(2) | トラックバック(0)

2018年01月13日

ミシャは人たらし

 今日はキックオフ2018があったが、行かなかった。

 ここ最近行っていない。どうも混雑するのが嫌いなのと、ステージがまったく見えないのが理由。でも行った方々がすでに続々とSNSをアップ。で会場の雰囲気だけはわかった。

 どうやらサプライズはなかったらしい。しかし、ミシャ他新加入選手達のインタビューなど盛り上がったのはよかった。

 ところで監督のミシャだがやはりうわさにたがわず、人たらしだということは十分に
わかった。

 昨日のUHB廣岡さんのツイッターでもとにかく選手とコミュニケーションをとるのがうまいとのことで、ランニング中にハイタッチしたり選手と会話をしたり、練習終了時には自ら歩み寄つて全員とハグしたり。最後にはメディアの全員と握手するといった、大御所的たたずまいを思い描いていたので、まったく想像していなかった。
と書いてあった。

 昨日のローカルニュースでもその一端がわかるものだった。選手とのスキンシップがすごい。室内練習でも1人1人に声をかけて、気にかけているし、スタッフへの心使いも素晴らしい。昨日は宮の沢で除雪をしている人たちにも「ごくろうさま」と声をかけていた。

 これだけ実績がある監督ならじっと構えて、ふるまうこともできる。性格なのかもしれないが、とにかく動くようだ。

 選手や周りの人に心使いは忘れない。これだけ選手のことを思ってくれる監督ならやはり心酔する選手もたくさんでるだろう。
 
 とにかく明後日からキャンプが始まる。頑張ってほしい。


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posted by 孔明 |17:04 | 監督 | コメント(0) | トラックバック(0)

2018年01月12日

ミシャの記者会見や新入団選手会見など

  今日はミシャの監督就任挨拶があった。

TVHでは「見る人を魅了する攻撃的サッカーをJ1でしてみせる。」

 ミシャは昨年使われたチームの「一体感」は否定しないが、「ファミリー」という言葉が好きだそうだ。サポーターも含めてファミリーということを言いたいらしい。

 

 そしてミシャは人たらし。宮の沢で除雪をしていた人に、「たいへんだね」と声をかける。
いろんな人に目配りができる人なのだろう。こういう人についていきたいという選手がたくさんいるのも納得。

ミシャはこれまで、日本では広島、浦和と指揮。
その独特な攻撃的戦術で日本のサッカーシーンを変えてきた。
いわゆるミシャ式だが、当然それに対抗する戦術を対戦するチームは考えてきて、昨年浦和の監督をやめるまではかなり対策がされたと言われている。
果たしてそのミシャ式をどのように改善して、コンサの落とし込むか。

三上GMは広島や浦和のようにはならないと明言していたが、はたしてどうようにやっていくか。

ミシャの戦術を完成させるため、ウイングバックに駒井、白井。シャドーに三好、宮吉を獲得した。これらの選手と昨年までいた選手を融合させ、新しいミシャ式を作ってほしい。 
ミシャの浦和でよく見たのが、ミシャ式だと中盤の人数が少なくなるのでボールを奪われたら中盤でボールを奪取できずにカウンターを受けて失点するというシーン。そういったイメージがつきまとう。

 はたしてその対策は? 
自分たちでボールを持ち運ぶのはいいが、あまりにもメリハリがないパス回しだと、やはり相手のカウンターを浴びて失点する。
最後には必ずシュートで終わるサッカーをしなければいけないだろう。

 キャンプではまずは徹底的に鍛えて、ミシャ式のサッカーを取得してほしい。


 そして今日、開幕戦の日程の発表があった。スポニチのすっぱ抜きのとおり、開幕戦は2月24日(土)広島とホームは第3節3月10日に清水と。


 長らく開幕戦、ホーム開幕戦に勝っていないので、是が非でも勝ちたい。
広島はタイ人対決、ミシャの古巣という話題がある。ホーム清水戦はホーム開幕戦で長らく勝っていないのでチャンスだ。
 開幕戦の対戦がでて、盛り上がってきた。

 今日は加入選手たちの会見もあった。駒井のインタビューがミシャの下でプレーした選手ということでクローズアップされていた。

  しかし、白井が井手口に似ていたのにはびっくり。


 いつも出足が悪いので、出足をよくしたい。まずは開幕戦。必ず勝って勢いをつけたい。



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posted by 孔明 |19:08 | 監督 | コメント(5) | トラックバック(0)

2018年01月10日

ミシャの就任発表。そして始動した。

 ミシャの就任発表が公式にあり、始動した。

 今日のスポーツ報知、道スポによれば
1月3日に札幌に来て、早々に始動
昨日13時半からスタッフと約1時間ミーティングをして今後のスケジュールなどを確認して12日スタートの下準備をしたそう。

 今日、ミシャの監督就任、コーチ陣の発表が行われた。

12日にはミシャの就任会見が行われるそうだ。
昨日はスタッフ全員でとった写真がブルーノのインスタに公開されていた。
今日スタッフの発表があったが、かなりの大所帯。ミシャが連れてきたコーチもいるのでスタッフルームも新たに増やしたそう。

 四方田さんもヘッドコーチになって、いろいろと大変だろうが、頑張ってほしい。

 ミシャもこの大所帯のコーチ陣をうまく使っていってほしい。

 ミシャはサービス精神がおおせい

 早速宮の沢でサポーターといっしょに写真をとっていたそうだが、

 4年とも言われる長期間の契約期間

 チームをJ1定着させ、できるだけ上位に持っていってほしい。


 戦術はミシャ式という形になるだろうが、ミシャ式はかなり他のチームに研究されている。
 三上GMは広島・浦和のような形にはならないと断言していたが、コンサの昨年までの形を入れながら、新たな戦術をとっていってほしい。

 まずは1年間しっかりとお願いしたい。



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posted by 孔明 |18:41 | 監督 | コメント(4) | トラックバック(0)

2017年12月01日

ミシャのサッカーはコンサには早いのではないかという不安がある。

 昨日の夜の前浦和監督のペトロヴィッチさんが札幌の監督になるという報道にはびっくりした。今朝はどこのスポーツ新聞も新監督の記事を載せていた。道新までも載せていて仮契約をしたという報道。

 そして昨日の報道では1年契約と言っていたが、今日になって4年契約という報道もあった。
 そして四方田監督にコーチを要請するとも。四方田監督がコーチになるなら大丈夫だと思うが、おそらく選手は最初はかなり面くらうのではないか。

  ノノ社長も今日のラジオで仮契約をしたことを認めた。


 ペトロヴィッチ(今後はミシャと呼ぶ)監督のサッカーはボールをGKからしっかりつなぎ、パスを連ねて相手を崩すサッカー。そして相手にボールをとられたらすぐ複数人でプレスをかけてボールを奪うサッカー。そして最後は相手の陣地でサッカーをやること目標としている。

 一方これまでのコンサは、ボールを持ったら縦に速い攻めを行い、ボールを素早く前線に送る。必ずしもポゼッションは気にしない。
またサイドからの攻撃を得意にしていて、クロスから前線の上背のある選手に預ける。

 今までのサッカーとミシャのサッカーはまったく対極のサッカーをやっている

 果たしてミシャが監督になってコンサのサッカーはどんな形に変わるのだろうか。

 個人的にはミシャのようなサッカーは大好き。

 GKからパスを回して組み立てるなんて理想型だと思っている。ボールを持って人もボールも動き回り相手を崩し倒す、奪われたらすぐ奪い返すというのはある種究極のサッカーの形。

ミシャは若手育成の定評もある。広島では何人もの日本代表の選手を育てた。
コンサも若手の選手がたくさんいる。
ミシャに育ててもらえば将来の日本代表も夢ではないだろう。

 しかし、今更だが、やはり四方田さんを、継続させなかったのか疑問も残る。
 
 もう2,3年やってもらってチームの体力がついてから、残留力をつけてからミシャでも遅くはないのではなかったか?
 
 ミシャのサッカーは今のコンサには早いのではないかという気がする。
 
  ミシャのサッカーはコンサにとってはいわば劇薬。

 はまらなかったら地獄に落ちてしまうような気がする。

  そしてミシャの戦術は選手を固定化する。控えの選手から不満が生まれないだろうか。

  そしてJ1の各チームは打倒ミシャサッカーで弱点をついてきた。

 浦和が勝てなくなったのはその弱点をつかれたからだと思っている。

    そうしたサッカーでそもそもJ1残留はできるか。

 チームの今年の目標は残留だったが、来年からの目標はJ1定着になるのだろう。

 そのためのミシャだと思うが、あまりもかけの要素が強すぎて不安感がぬぐえない。

 まあ、性格上、猜疑心、不安の方が先に出てしまうのだが。



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posted by 孔明 |18:55 | 監督 | コメント(6) | トラックバック(0)

2017年11月30日

来季の監督にミシャことペトロヴィッチさん?

今日は1日初めての3連投。

NHKニュースに新監督の話がリークされた。

前浦和監督ミシャことペトロヴィッチさん。'

'コンサが引導を渡した監督じゃなかったけか?

これで浦和から選手が流れてきそう。中位から上位を目指すチームにするということか?

ことは性急すぎないか?

個人的には来年も四方田監督でいいと思うが。

ノノ社長と三上GMが決めたことなんだろう。

それにしても驚いた。


 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171130/k10011242031000.html



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posted by 孔明 |22:34 | 監督 | コメント(6) | トラックバック(0)

2015年07月24日

バルバリッチ監督を解任、後任はユースU-18四方田監督

 バルバリッチ監督が解任された。

 今日は宮の沢に練習を見に行ってきたが、バルバリッチ監督がいないことがわかり、なぜ?解任?と思ってたら公式リリースがあった。

 そして名塚コーチと四方田監督がなぜかトップチームの練習にいる。もしかしたらとおもったらやはりだった。

 何かを変えないととは思ったが、監督を今の段階で代えるとは思っていなかった。どれだけ切迫している状況ということだろう。

 バルバリッチ監督の采配の硬直化、なにより結果が出ないことでノノさんは決断したんだろう。

 後任は四方田監督。長年ユースの監督をやっていたがトップチームの監督は初めて。ノノさんは全面的に支援するということだが、サポーターも全面的に応援しなければいけないだろう。

 心配なのはユースの後任監督。川口さんがやると思うが、ユースも大事な時期。動揺が広がらないといいが。
 
 まずは次の愛媛戦がもうすぐくる。勝てるように最大限の準備をしてほしい。

 今日の練習の様子は簡単に夜にでも書きたいと思う。

 紅白戦をやったが、そのメンバーだとちょっとした驚きがあると思う。


 今日の四方田新監督と名塚コーチ

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posted by 孔明 |11:50 | 監督 | コメント(2) | トラックバック(0)

2012年12月06日

財前氏に監督要請というニュースが

 道新、日刊、報知、スポニチいづれも現在福岡U-18の監督の財前氏を監督に招聘するという記事があった。

 日刊スポーツではすでに監督を要請したとなっており、報知では財前氏は就任に前向きとの話もある。

 相馬氏とは金銭的に合わなかったらしい。報知にはクラブ関係者の声として「相馬氏の能力は評価したが、迎え入れるには環境が整わなかった」ということが書いてある。

 財前氏といえば過去に1996年コンサの選手で引退し、1997年から13年間下部組織を指導。トップのコーチもつとめた。

 U-18の監督もしたことがあり、そのときには四方田さんがコーチだったこともある。またトップコーチからおりたときには逆に四方田さんの下でU-18のコーチをつとめたことがある。

 道産子でコンサのOBだ。

 トップチームの監督はやったことがないので指導力は未知数だが、お金のないHFCは道産子、OBととして白羽の矢を立てたのだろう。
 道新が書いていると言うことはほぼ決まりなのかも知れないが、日刊や報知では現在U-15名塚コーチにトップのコーチを任せることが浮上したと書いている。

 ともに下部組織を指導した仲。財前氏は古田はU-18監督時代に指導

 奈良や小山内、荒野、前、榊も高校1年当時に指導しているらしい。

 財前氏の印象はあまりなかったが、長年コンサの下部組織で指導している指導力を買ったのだろう。

 どのような指導をするのかわからないが、柳下監督の下3年間トップチームのコーチをやっている。トップチームの雰囲気というのもわかっているだろう。

 要請を受けるかどうかはわからないが、要請を受けるとしたら、人件費もないなかたいへんだが、よろしくお願いしたい。

  本人も不安だろう。やってみないとわからないということがあるだろうし、本当に指導してみないと分からない点は多いはず。

 新人監督なので周りもしっかりとサポート-しなければいけないと思う。

 とにかく早く新執行体制を作って、チーム作りに着手してほしいものである。


  勝手に叱咤コンサ外伝

posted by 孔明 |19:48 | 監督 | コメント(0) | トラックバック(1)

2012年10月31日

はたして相馬新監督就任となるか。

 今日のスポーツ報知に来季の監督が相馬氏になるとの記事があった。

「札幌が来季新監督として、前川崎監督の相馬直樹氏(41)を複数候補の中から一本化したことが30日、分かった。関係者によると、既に水面下でクラブの意思を伝えており、相馬氏も27日のF東京戦(味スタ)を観戦するなど就任に前向きで、来週にも正式オファーを出し、交渉に入る。」

 今年41だから若い監督

 相馬氏と言えば今年川崎を率い、途中で解任された監督

 川崎時代は昨年8連敗という記録をつくってしまったがなんとか残留させた実績がある。

 現役時代、サイドバックをやっていて守備には造詣が深く屈指の理論家という評判

 一昨年は町田をJFL3位にした実績を持つ。

 すでにFC東京戦を観戦して就任に前向きとあるからあながち報知のこの記事はとばし記事でもないのかもしれない。

 報知では「親しい関係者に「もう一度チャンスが欲しい」と現場復帰を切望しており、条件面の交渉に支障はない。11月中にも「札幌・相馬監督」が誕生する。」と決まったかのような内容。今後のオフシャルの発表を待つしかないが具体的な記事でもある。

 相馬氏の監督としての戦術はよくわからないが、いろいろな情報を仕入れると川崎Fの1年目は前線からのハイプレス、ラインは高く保って基本的にはパスサッカーを標榜していたようだ。また、コンパクトなサッカーを理想としているらしく、比較的石崎監督の戦術に近いような気がする。

 そういった意味では今年から戦術が大きく変わるわけではないからよいのだろうか。

 ただ、まだ若い。実績も十分とは言えないので不安は残る。

 しかし、若手を鍛えるといったことには長けているような気がする。

 いずれにしても今後のマスコミ報道やオフシャルの報道を待つしかない。

 はたして相馬新監督就任となるだろうか。

posted by 孔明 |20:02 | 監督 | コメント(0) | トラックバック(1)