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2020年07月04日

4か月ぶりのクラシック。

>さあ、再び胃が痛い日々が始まる…

 再開1発目、アウェイ横浜FC戦は2-1の勝利。

 まずは勝てて何より。110%と自信満々で仕上げたのにいきなりズッコケじゃシャレにならない。
 ルヴァン杯GS鳥栖戦以来だから祝杯を挙げるのは実に4か月(!)ぶり。長かったなあ…。

 J公式の速報を流し読みした限りでは
○ジェイ・チャナ・武蔵はゴールデントライアングルと言っていいか?
○高嶺と駿汰がいることでボランチのローテーションはうまく回りそう

 こんなところか。

 サポーターズブログに並ぶタイトルからは内容はあまり良くなかった感じ。まだ守備が整理できていないのか、宮澤CBでPAの細かいターンで劣勢に立たされたのかなとかいろいろ思うところはあるんだけど、勝ちながら状態を上げていくということになるのだろう。これもまた今までにはなかったことと言っていい。

 さて、あまりにも久しぶりなので350ml1本でベロベロに酔いそうだが
 ひとっ風呂浴びてグイっと空けようかな!…タンブラーは忘れずに注文しておかないとな。

posted by フラッ太 |20:40 | 試合後の印象 | コメント(2) |

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この記事に対するコメント一覧
Re:4か月ぶりのクラシック。

宮澤が最終ラインを統率する様は、不良が学級委員長やってるみたいで微笑ましいです。ときおりちゃんとDFに見えましたよ。若い選手はどれだけ逃げないかが課題ですが(高嶺は別)、2人とも理解してた。白井だって、仕掛けてクロス蹴れた。蹴れただけで大騒ぎすべきでないのはわかってますが…。

posted by 343| 2020-07-05 01:22

343さんへ

>宮澤が最終ラインを統率する様は、不良が学級委員長やってるみたいで微笑ましい
 
何となくわかりますw。
本職ではないので肝心なところで守備強度やアラが目立つというのはあるでしょうね。
悪いなりにも結果出すというのがJ1でもできるようになってきたので
ボチボチ上げていこうってことでいいんじゃないでしょうか。

posted by フラッ太| 2020-07-05 13:28

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