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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2021年06月09日
5-3で勝利 試合の入りが悪かった。相手のプレスにひるんで受け身になってしまい、パスの出しどころがなくなってバタバタ そんな中、左サイドの相手のクロスにゴール前でごちゃごちゃのところを入れられた。0-1 しかし、すぐさまドドの突破から得た、ゴール前のFKから 伸二が見事なゴール1ー1 しかし、すぐさま伸二のバックパスを奪われて小次郎がかわざれ失点1-2 この時点でどうなるかといぶかったがその後ルーカスのシュートで同点2-2 その後ルーカスのクロスから中島のすらしたヘッドで逆転3-2 また、中盤でボールを奪って中島が飛び出しシュートがゴール4ー2 これでようやく落ちついた。 なんと前半で6点も入った。 前半はルーカスがキレキレ。 ソニー仙台は前からきてパスミスを狙ったりパスミスを起こさせショートカウンター こちらは丁寧につなぐも連係がよくなく、ロングボール中心 しかし、さすがにピッチを広く使う攻撃はこちらの方が得意 その幅を使った攻撃が前半は目立った。 後半序盤の入りも悪かった。 相手に押されて相手コーナーがファーに行ってしまいそこからフリーでシュートを打たれて失点。4-3 ここでメンバーを3人かえた ここから左サイドに入れた金子がどんどん持ち出してクロスを入れる。 その何度か目のクロスから中島がドンピシャヘッドでゴール。5-3 そのまま5-3で勝った。 最後はなんとか勝ったが、やはり天皇杯は難しい。 前半特に中盤の構成が気になった。 ミンテをアンカーのような位置に入れて伸二がその前 中盤が広く空くことになってミンテの両脇が狙われた。 天皇杯は受け身になるなと言っても難しいかもしれないが、もう少し連係をとらないとダメだろう。 前半は特に連係が悪かった。 仕方ないとは言え反省しなければいけない。 しかし、とにかく勝った。ジャイキリを起こさせなかっただけでも良かった。勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月08日
天皇杯2回戦JFL ソニー仙台との対戦
ソニー仙台は1997年に全国地域リーグ決勝大会で優勝し旧JFLに昇格、実業団チームとしてそのままずっとJFLに参加している。メンバーはソニーで働いている選手がほとんどだが、それ以外の選手もいる。
JFLでは優勝経験もあり、昨年の成績は3位。今年の成績は5勝2分け3敗の5位につけている。
JFLで伝統・実績のあるチームだ。
天皇杯1回戦はあのいわきFCと戦って、後半40分に先制されるも、試合終了間際のラストプレー、コーナーからのヘッドで同点に追いつき。延長前半、得点するも延長後半に追いつかれPK戦で勝ったチーム。
戦術は4バックでかなり前からプレスをかけてくるという以外は試合を見ていないのでわからない。
しかし、JFLの上位につけるチームであることは間違いないので実力がかなりあるだろう。過去の天皇杯でも何度もジャイアントキリングを起こしている。決して生半可な気持ちでは戦えないことは明らかだ。
昨年は天皇杯に出場はできなかったが、一昨年はホンダFCに負けている。サブメンバー中心になると思うが、しっかりしないとまた負けるかもしれない。
必死になって戦ってほしい。
コンサドーレ予想メンバー
中島
ドド ガブちゃん
ルーカス 柳
高嶺 伸二
中村 ミンテ 大八
小次郎
控え 大谷、福森、駿汰、西野(U-18)、菅、金子、佐藤(U-18)
まずは先制することだろう。先制できないとだんだん焦ってきて、ミスをすることにもつながる。どんなゴールでも先制できれば非常にやりやすくなる。
このメンバーではサイド攻撃をどんどんしていきたい。
特にルーカスのサイドから突破していきたい。
ドドとうまく連係してたくさんシュートを打ってほしい。
伸二がうまくテンポを作って2次攻撃、3次攻撃を仕掛けていきたい。
また相手がハイプレスでくるならロングボールも使っていきたい。
中島やガブちゃんは足が速いので2人を使って速い攻撃をしていきたい。
くれぐれも低い位置でのパスミスは厳禁だ。
一番気を付けなければならないのはカウンター
相手のカウンターには十分気を付けたい。
またDFの裏へのパスにも要注意。裏にぬけだされないようにコンパクトな陣形にしたい。
相手コーナーにも気を付けたい。こちらは高さがあるがショートコーナーや サインプレー-を仕掛けてくるかもしれない。集中してマンマークを外さず対処したい。
こちらのセットプレーはチャンス
コーナーはソニー仙台はマンツーマンで守る。ショートコーナーやニアやファーを使い分けてマークを外しシュートまで持っていきたい。
勝たなければいけない試合だが、焦らずやっていきたい。
決して極端な前掛りにはならないで攻撃をしていきたい。
とにかくうまくサイドを使って攻撃を仕掛けよう。
試合はもちろん90分あるのでペース配分を考えてやっていきたい。
最後に勝っていればいいという気持ちで戦おう。
まずは2回戦に勝ち進めよう。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2021年06月07日
前半の多くのチャンスで複数得点をとっておきたかった。チャンスは何度かあったし、横浜FMをゴールに釘づけにした時間帯もあった。 青木のゴールはまさにゴラッソだった、 荒野のPKは運不運とはいうが、ロペスが100%のPK奪取率を誇るのは自身の研究の成果。一方蹴った荒野は何を考えてPKを蹴ったか疑問。非難するつもりが毛頭ないが、もっと自信のある選手がいなかったか。 前半は他にもコーナーから荒野がつま先であわせたシュートがバーにあたるといったシーンや金子のポストにあたったシーンもあった。これらも単純に不運と片づけたら先には進めないだろう。 6月の厚別としては珍しい暑さだったが、これらの対処はしっかりやっていたのか。 足をつった選手がこちらにはたくさんいて一方横浜FMにはいなかった。怪我人が3人も出て、アクシデントがあってその3人の交代に追われて攻めの交代ができなかったが、本当にそうだろうか。 もっと先のことを考えた交代策を含めた采配はできなかったのかななど疑問が多い試合だった。 ホームでアウェイゴールを許しての1-1の引分けは完全にこちらの不利。 必ず1点以上をとらなければいけなく、それはそれで割り切った考えの方でいいという意見もあるだろうが、正直この怪我人が多い戦力で横浜FMに勝つのはかなり難しいと思う。 1-0で勝つか2-1以上で勝つか。普通に考えて無失点は考えずらく2点はとらなければいけないだろう。このハードルはかなり高い。 それは小柏が怪我をしたことも一因。ただでさえ攻撃陣の怪我が多いなか、戦術的に重要な小柏が出られないのは非常に苦しい。 また1-1で進みPK戦になったらまず勝てないと考えた方がいい。 このままジェイが来週もでられなければ、また荒野のワントップだろうが、相手もそう考えて当然対策してくる。 暗くなることばかり書いてきたが、それだけ、昨日の試合が重要だったということ。ここで複数得点取って勝てなかったということがいかに痛かったか。 それでも来週試合がある。 なんとか複数得点をしなければいけない。 やはり前半でいかに点をとるかだろう。前半で片を付けないと苦しい。後半までもつれると層の厚さがモロに結果に出ると思う。 小柏がいないシャドーをどうするか。控えもある程度攻撃の駒を入れておきたいし、かなり苦しいかじ取りを強いられる。それでも勝たなければ前には進めない。 非常に苦しいが可能性がある限りやるしかない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月06日
1-1で引分けだった。 前半からボールを握って攻め立てたがなかなか決定機がない。 そんななかカウンターから相手にバーに当たる危ないシーン しかし、こちらにもチャンス。左サイドからのコーナーにニアで荒野がちょんと蹴るとバーに当たった。これは決めたかった。 しかし、その後青木のゴラッソのミドルが炸裂。1-0 また、荒野の突破から金子のシュートはポストにあたってします。ここは決めたかった。 その後も攻めて荒野のヒールパスから菅が相手のペナの中で倒されPKゲット 誰が蹴るのかなとおもったら荒野。心配していたら案の定。キーパーに蹴るコースを読まれ防がれる。これで流れが完全に変わった。 そこから前半ロスタイムに相手のカウンターからパスをつながれ仲川にけり込まれた。ほとんどないピンチを必ず入れられる失態。 ここは中盤のパスワークを潰さなければいけなかった。あえて言えば身体を張って止めて欲しかった。この場面よせた高嶺が簡単にパスを出させてしまっていた。 イエロー覚悟で止めに行ってほしかった。 高嶺はそれ以外のプレーがパーフェクトだっただけに残念だった。 そして前半深井が足を痛めてピッチを去った。 また、後半は今度は小柏が足を痛めてピッチを去った。おそらくは筋肉系だろう。1か月以上は無理だろう。 福森も高嶺と味方同士でぶつかって顔を痛めてピッチを去った。 後半はチャンスはほとんどなかった。 ルーカスを右に入れてドドをトップに入れるもラストパスやシュートの精度が悪かった。また金子や青木などが足をつっていた。 交代も3回行っていてもう使えなかった。3回目の交代で柳も入れればよかったのにと思ったが、ベンチワークのミスだろう。 後半は点が入る気がまったくなかった。 アウェイゴールを入れられてのドロー。ホームでこれなら負けと同じだ。 選手層が薄いうえに次から次と怪我人が出たら勝てない。 結果的には荒野のPKの失敗が非常に大きかった。 取れるときにとらずに、流れを自ら離し必ず失点する。これを直さない限り次も勝てないだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月05日
明日はルヴァンカップホーム横浜FM戦。
ここからはホーム&アウェイのトーナメントなので2戦トータルで勝たなければならない。まずは初戦はホーム。
ホームだから必勝だ。
横浜FMには昨年のルヴァンカップで対戦してPK戦で負けている。リベンジの戦いになる。またリーグ戦でも完敗している。それも横浜FMの監督に完全に戦術を読まれた上だ。とにかくできるだけ得点をとってアウェイに向かいたい。
一方の横浜FMはリーグ戦では好調を維持している。攻守に安定感があって、なかなか負けない戦い方をしている。ただポステコグルー監督がスコットランドのセルティックで指揮をすることに合意したらしく、時期はわからないが、内部で混乱もあるのは確かだろう。
また、快速FWの前田がU-24の日本代表として招集されていてこちらにとってはそこは有利だ。
横浜FMも先勝してホームに帰って有利に戦いたいだろう。
横浜FMのシステムは4-2-1-2-1
後ろからしっかり組み立てるが、縦に速い攻撃をしながら、シュートまで持って来る。サイドから素早く縦に突破して中に入れてくる攻撃が基本線。ボールを奪われたら素早く寄せてボールを奪いに来る。ポゼッション率が非常に高い。
横浜FM予想メンバー
45オナイウ 阿道
35樺山 7エウベル
10マルコス ジュニオール
24岩田 26渡辺
5ティラートン 4畠中 13チアゴマルチンス 25小池
1 高丘
控え GK21梶川 DF27松原、MF8喜田、14天野 18水沼、23仲川、9レオセアラ
横浜FMは縦にスピードある攻撃が得意。低い位置でボールを素早くつないで、サイドから攻撃してくる。パススピードは速く、相手に考える時間を与えない。
個々に能力のある選手が多く、個の力で圧倒してくる。
特にサイド攻撃が驚異となる。スピードのある選手を揃てサイドからクロスを入れててシュートまで素早く持ってくるプレーが得意だ。
幅をとった攻撃が得意。サイドチェンジもよくしてくる。
またパスの精度やスピードが速いので中途半端なプレスではかわされる恐れがある。
いくなら行くという思い切りが必要だ。
横浜FMは守備も強度が高い。ボールを奪われたら素早くボールを奪いに複数の選手が囲んでくる。
ここをどうかわして前につなげるかもポイントだろう。
また、後半に水沼や仲川、天野が途中出場してくるはず。特に水沼にはリーグ戦のホームで散々にやられている。
その際にはすぐ左サイドを福森から高嶺に代えるなど対策が必要だ。
セットプレーには気を付けたい。
コーナーはもちろんだが天野がいるので試合終盤ゴール前でファウルをしないように気を付けたい。
コンサの予想メンバー
小柏
駒井 金子
青木 ルーカス
宮澤 高嶺
福森 ミンテ 駿汰
菅野
控え 大谷、大八、深井、荒野、菅、ドド、ジェイ
1週間空いたので横浜FM対策はある程度できただろう。
いつものように横浜FMにはDFの裏を狙う攻撃が有効。
今回は小柏がいるので裏を抜ける攻撃がかなり機能すると思う。
また相手は4バックなので横幅を使った攻撃をしたい。
福森や高嶺からのロングボールで真ん中あるいはサイドを徹底的についていきたい。
明日は夏日が予想される。暑さとの勝負にもなる。
後半バテないように前半は抑え気味にやったほうが良いだろう。
狙うのはカウンター。
ボールを奪って一気に素早い攻撃から得点をとっていきたい。
サイドの攻防がポイントだろう。
ルーカスや青木がサイドからどんどん攻めて行ってほしい。
相手のプレスをかわせばスペースが大きくあらわれる。
ワンツーを使ってフリーになる選手を作ろう。
セットプレーもチャンス
柏戦のように一度で決まらなくてもこぼれ球を拾ってシュートまで持っていこう。
コーナーは横浜FMはゾーンとマンツーマンの併用。
ゴールの手前はゾーンで守る。
ゾーンとマンツーマンの境目にボールを入れてマークを外そう。
とにかく次のステージに進むにはホームで勝つことが必要だ。さらにはアウェイゴールを与えないこと。
必ず勝って、それも無失点でできるだけ得失点差をつけて勝利しよう。
注意したい選手
水沼
期待したい選手
小柏
予想スコア
2-0
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2021年06月04日
今日多くのコンササポが注目したノノさんのラジオ それは噂のロペスの移籍問題について何か話すのでないかと言うことだった。期待にたがわず? リスナーの質問に答える形だったが、結論からいうと肩透かし。 ロペスや外の選手達にもウインドウの度に2,3件以上のオファーが来ていて、大変。金額的にどうかだったり、本人が行きたがらなかったりとかあるそう。 「ロペスの場合はそうなっていますか?」と突っ込んでほしかったがアナウンサーはそれ以上突っ込まず。 当然、もし交渉しているなら差しさわりがあるだろうから、明言はできなかっただろう。 受けた感じでは否定はしなかったので、オファーはきているのではないかと思った。 ただ、肯定もしなかったので、よくわからないのが正直な感想。 いずれにしても良いオファーがあって、本人が行きたいなら移籍するんだろうと思う。 今回は中国からのオファーとは明言しなかった。 少なからずオファーがあって、どうするかを検討している最中ではないかと思った。 こうやって社長から直接移籍の話しを聞けるなんてクラブが他にあるだろうか。 風通しの良いクラブに感謝するとともに、ロペスの去就にドキドキしている。 ' ' 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月03日
昨日、オーストラリアのリーグ、いわゆるAリーグがあって、ブリスベーンにレンタル移籍している檀崎が今シーズン9ゴール目をとった。檀崎のゴールもあって2-1で勝利した。現在3位。この結果6位以上が決まりACLに出場する可能のプレーオフに出場することが決まった。もしかしたらコンサよりも先にACLに行くかもしれない。 今シーズンの檀崎が10番をつけて、名実ともにエースの活躍。チームの大黒柱として大活躍している。 昨日のゴールも見事なシュートだった。 運動量があって、キープ力もついたし、なにより決定機を決められる選手になっている。ただ、Aリーグのレベル自体がJ1比べて劣るような気がする。何試合も見ているが、少なくともJ1と同等のレベルとは思えない。 多少割り引いて考えなければいけないだろう。 サポーターの中では来月リーグ終了をもって 檀崎にはコンサに帰ってきてほしいという意見も多いようだ。 今シーズンはチャナの怪我もあり駒井をシャドーに使ったりして、苦しい状況、シーズン前はシャドーは層が厚いと思ったが、そうではなくかなり苦労している。 そんな中、檀崎が帰ってくればかなり面白い存在になると思う。成長した檀崎がどんな確変を見せてくれるか楽しみ。 しかし、個人的にはもう1年いた方がいいと思っている。 理由はミシャがすぐ使うとは思えないから。 小柏のような分かりやすい武器を持っている選手ならミシャはすぐにでも使うだろうが、檀崎のようなタイプはすぐ使われるだろうかという懸念がある。7月に戻ってきても使われないうちにシーズンが終わってしまうということもあるだろう。 ミシャは好き嫌いが激しい監督。中野嘉大が鳥栖でレギュラーを張っているのを見てもその懸念が高いだろう。 もう1年いて押しも押されぬ実績を収めなおかつスキルを上げて帰ってきてたほうがいいような気がする。 はたして檀崎はどうなるか注目したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月02日
柏戦は特にジェイの運動量に驚いた。もちろん小柏のスプリントは凄かったが、39歳のジェイが頑張っている姿は感動的でさえあった。 得点は獲れなかったが前線でできるだけ動き回って味方選手が上がる時間を保った、 また、ジェイの前からのチェイシングはかなり相手に効いていた。 たまに引い位置で守っているシーンもあり、うまくメリハリをつけてしのいでいた。 ジェイが前線でパスコースを潰してくてるから次のパスコースが読めてボールを奪る。うまく連係していた。 ジェイの貢献度はかなり髙かった。 このところずっとチームプレーに徹してくれている。 柏戦は宏太からも「影のMVP」と言われていたが、そのとおりだろう。 相手のセットプレーでもその高さを活かしてクロスに対応していたし、守備でもかなり効いていた。 このように攻守に効いてくれれば文句はない。 ただ、やはりジェイと言えば得点力。どうしても得点の方に目が行ってしまう。 今シーズンはまだ1点なのでこれから点を重ねてほしい。 なかなかシーズンフル出場は難しいが、調子が良ければ1試合フル出場はできるだろう。とにかくジェイの今後とも攻守の活躍を願いたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年06月01日
リーグ戦は中断期に入ったとは言え、我がチームはルヴァンカップがある。昨年のルヴァンカップで壁として立ちはだかった横浜FM戦だ。 昨年の借りも返さないといけない。 そして今年は横浜FMとは25周年記念試合で戦って負けてしまった。その借りも返さなければいけない。 その際には横浜FMの監督に「後半バテると思っていた」と弱点をモロに指摘され、そのとおりにやられてしまった。 横浜FMはかなり強い。 攻撃陣が好調で控えの層も厚い。 日曜日に試合があるが、リーグ戦がないし、その後水曜日に天皇杯があるので、主力組を当然使ってくるはず。もちろんこちらも主力組で戦うだろう。 完全にリーグ戦のような対戦になる。 この試合は当然ながらホームなので勝たなければいけない試合だ。 まずはルヴァンカップの次のステージに行くため、そしてリベンジのため 先手必勝だ。 こちらは前回の対戦と違って守備が形になってきている。極端なフルコートマンツーマンはやってはいない。 後半、極端に運動量が落ちることはないだろう。横浜FMも当然わかっていて、前半抑えて後半勝負ということは思ってないかもしれない。 こちらは横浜FMのいつものハイラインをつくことをまず考えるはず。 前回はなかなかうまくいかなかった。 しかし、前回と違って小柏がいるのでかなり優位に進められるのではないかと思う。 また、休養十分のミンテがいるので、仲川やオナイウ阿道を抑えてくれると思う。 ただ、やってみないとわからない。 幸い連戦ではないのでミシャの戦術も落とし込めるだろう。 とにかく勝つしかない。日曜日は必勝だ。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月31日
この週末コンササポの間にかけめぐったロペスの中国1部(超級リーグ)の武漢足球倶楽部への移籍ニュース ソースはよくわからない。 中国内のSNSであるウェイボーが、中国1部(超級リーグ)の武漢足球倶楽部がアンデルソン・ロペスの獲得で基本的に合意に達したと伝えている。具体的な移籍金は不明ではあるが、「300万ユーロ(約4億円)」は下らないのではないかという。あとは公式発表待ち、という投稿があったらしい J1の得点王レースをリードしているロペスには当然たくさんのオファーがくると思う。 それに我がチームはオファーは本人には必ず伝えるということで、当然心を動かされることもあるだろうと思う。 もしかしたらそういう話もあるかもしれない。 しかし、チャナに毎年、嘘か本当かこの手のオファーがきているとタイのメディアが報道するように、これもよくわからない話だ。 そもそもロペスは韓国に移籍してアジアは日本以外はこりごりと言っていた記憶がある。確かにオファーの金額はいいかもしれないが、わざわざ日本を離れるかな?という気もする。 この話しの出元もよくわからない。 ガセだとは思うが、万が一本当で移籍話しが進んでいるとしたら、大金を残してくれるなら仕方ないかもしれない。 ただ、今、ロペスがいなくなると大変だ。チームは決定力不足が課題。早急なFWの補強が必要となるだろう。 いずれにしてもまずは金曜日のノノ社長のラジオでなんらかの発言があるのではないだろうか。そこではっきりするような気がする。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月30日
気持ちの入った勝利だった。 前半からボールを保持して攻め立てたいつ点が入ってもおかしくなかったところを左WBの青木が小柏に絶妙なグラウンダー。これを小柏がきっちり決めて優位にたった。 小柏はその前に決定機を逃しただけにほっとしただろう。 失点は仕方ない。青木が相手と1対1になってしまった。間違いなくPKだったろう。 しかし、すぐさま得点。これは大八が「何か起これ」と願ったシュート。ふつうは入らないシュートだったが本人の念が強かったのだろう。相手DFに当たってGKの逆をついてゴールに入った。 後半は苦しい戦いだった。 福森の入れたかったFKや青木の決定機もあったが、点が入らず。途中でこれは1点差を守るしかないなと思ったがやはりそうなった。 危ないシーンもあったが皆んなで守った。特に前線で一生懸命プレスをかけ続けたジェイ、1対1にことごとく勝った高嶺は特筆すべきプレーをした。 最後、中2日の疲労からか低い位置でボールを持ってもなかなかつなげずに苦労して、なおかつファウルで止めざるを得なくて、ピンチの芽を相手に絵与えたがなんとか全員で守った。全員でつかみとった勝利だろう。 なによりアウェイなので結果が1番。最後は防戦一方になったが、うまく交代選手も入れて掴み取った。 この試合の後はリーグ戦は3週間空く。ただ、我々にはルヴァンカップと天皇杯がある。ルヴァンカップは昨年壁となった横浜FMとだ。 かなりの強敵だが、昨日のような試合をすれば勝てるはずだ。 ミンテも帰ってくるしロペスも復帰するかもしれない。 いい感じでリーグ戦の中断期間を迎え中1週間空くのでしっかり対策を練って臨んでほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月29日
2-1で勝利 前半からボールを持って攻め立ていつ1点が入ってもおかしくなかった。しかし。小柏の絶好機はふかしてダメ。 その後福森のコーナーからそのこぼれ球を高嶺から青木にパス。青木がグラウンダーのクロスを入れてそこに難なく小柏が押し込んだ。1-0 その後左サイドロングボールから相手選手と1対1になった青木がペナで相手を倒してしまう。これはファウルをとられなかったが、案の定VARになってPKをとられ、PKを決められる。1-1 しかし、その後また福森のコーナーからのこぼれ球を大八がシュート。相手に当たってゴールと思ったがオフサイド これはベンチからの異議でVAR。これは選手から異議がでないとダメだ。勝負に淡泊すぎる。このシーンはVARでゴールが認められる。オウンゴールではなく大八のゴールになった。 前半のロスタイムは10分と長かったがそのまま2-1で前半終了 後半は良い位置でFKのチャンス。しかし、福森のFKは枠の上 そのほかのチャンスは前線でパスをつなげて青木が左サイドでフリーになって シュートは枠の右。これは決めないとと思ったがオフサイド ここから相手の猛攻が始まる。 危ないシーンは相手のコーナーからフリーになってシュートを打たれるも態勢を崩して枠を外してくれる。 そのあと選手交代でしのぐ。 左サイドで結構危ないシーンを作ってしまっていた福森をいつ代えるかと思ったが、宮澤を投入。左CBに高嶺が入って万全の構え。 高嶺の1対1に絶対負けない守備が炸裂。 最後はファウルを立て続けに与えてFKのピンチを迎えるもみんなで守って2-1で勝利した。 この試合はボールを持てたがないより守備を頑張ってくれた。 前線からの守備はジェイが頑張ってくれたし、最終ラインが相手のロングボールを跳ね返し続けた。 交代策もうまく行った。 中2日でアウェイで身体が動かない中よくやってくれた。 なにより全員の勝利だろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月28日
明日はアウェイ柏戦 前節の鳥栖戦は決定機が何度もあったがものにできず。またオフサイドで取り消された菅の幻のゴールもあった。ラストパスの精度の悪さとシュート精度の悪さが出た試合だった。 一方の柏は昨年戦術オルンガで躍進したがオルンガが移籍して苦しい戦いをしている。現在の成績は4勝2分け10敗の勝ち点14で16位と低迷。ここ5試合勝ちがない。 降格圏に入りそうな位置にいる。 戦術オルンガに変わるような得点パターンをまだもっていない印象だ。16試合で14得点はちょっと少ない。 } 柏のシステムは通常は4-2-3-1だが、こちらのシステムにあわせてくると思うので3-2-2-2-1だろう。 しっかり守ってカウンターが主な武器 中盤はパスを素早くまわしてサイドから攻撃してくる。 柏予想メンバー 19呉屋 10江坂 39神谷 33仲間 9クリスティアーノ 22ドッジ 26椎橋 4古賀 44上島 24川口 17キム・スンギュ 控えGK21佐々木、DF25大南、6高橋峻希、MF27三原、31イッペイシノズカ、FW5細谷、アンジェロッティ おそらく策士ネルシーニョ監督は引いて守ってカウンターという形に持ってくるだろう。守りは5バック、攻撃時には4-2-3ー1のような形でやってくるだろう。 ボールを奪ってカウンターを狙ってくると思う。 前を向いたら中から外、また中とテンポよくパスを回してシュートまでもってくる。 素早い攻撃が持ち味。 またボランチから縦パスを積極的に入れてくるので簡単にボールを入れさせないそして受けさせないようにしたい。 サイド攻撃が得意。サイドからクロスをどんどん入れてくる。特にクリスティアーノは素早く入れてくる。 セットプレーも注意したい。特にFKはゴールから近い位置でファウルを与えるとFKはクリスティアーノの強烈なキックがあるので、ゴールから近い位 置でのファウルは避けたい。 柏のラインはコンパクト。ロングボールやサイドを広く使ってギャップを作ってそこから攻撃していきたい。 こちらの予想布陣 ジェイ 駒井 小柏 菅 ルーカス 高嶺 荒野 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、大八、柳、青木、金子、ドド、ガブちゃん ミンテが出場停止、チャナ、ロペスが怪我でまだ出られないか。 先発はまったくわからないが、CB陣は前節と同じでいくだろう。 鳥栖戦のようにボールを握って圧倒できるか。 相手はカウンターを狙ってくると思うが、セカンドボールをできるだけ拾って2次攻撃、3次攻撃を仕掛けていきたい。ただでさえ決定力がないので、たくさん決定機を作りたい。そこからシュートを正確にゴールにしよう。 守りは基本的に前から行ってもボールをつながれたら、適度にブロックを引いて守りたい。相手のカウンターに要注意 またサイドからクロスをあげさせないようにしよう。特に福森や菅、駿汰は一歩前に出てクロスを入れさせないようにしよう。 セットプレーの守備はしっかりしたい。特に大外の守備に気を付けて 攻撃はサイド攻撃を活性化させたい。ワンタッチ、ツータッチのパスでスペースに飛び出してシュートまでもっていきたい。 こちらもショートカウンターで決定機を多くつくりたい。ボールを持ったら素早く攻めよう。 攻守の切り替えを早くして、ボールを失ったら素早く取りに行こう。 セットプレーはチャンス ドリブルで仕掛けてFKをもらおう また相手はコーナーはゾーンとマンツーマンの併用。 ゴールのすぐ手前はゾーンで離れた位置はマンツーマンで守る。 ゾーンとマンツーマンの境目にボールを入れてシュートまで持っていきたい。 ボールは握れると思う。そこからいかに相手を崩してシュートまでいくか。 引いてくると思うので攻守の切り替えを早くして素早く攻撃したい。 判断の速さがポイントになると思う。いかに判断を早くしてパス、あるいはシュートにいくか。 できるだけパスを少なくして、シュートまでいきたい。 この試合はアウェイだが相手の調子を考えると勝たなければいけない試合。 昨年二たてされているだけにまずはアウェイで勝ちたい。 とにかくラストパスの精度と決定力を上げて、得点を重ねよう。 警戒が必要な選手は クリスティアーノ 期待したい選手は ジェイ 予想スコア 2-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年05月27日
勝ちたかった。勝てるチャンスはあった。決定機もあった。 そこを決められないから勝てなかったのだが。内容的には良かっただけに悔やまれる。 鳥栖にボールを握られる時間帯もあったが、多くの時間帯でボールをもって組み立ててチャンスをつくっていた。 しかし、ラストパスの精度がどうしても低い。ここであっていればというシーンが何度もあった。また決定的なシーンを何度もはずした。 ただ、守備はかなり堅くなった。セカンドボールを大部分回収して攻撃に結びつけていた。 なにより福森が極端に上がらなくなった。これにより左サイドの守備が格段によくなった。 ボールを失っても高い位置からのボール奪取もありカウンターも受けずらくなっていた。 そしてちょっと驚いたのは福森の交代。連戦の疲労を考慮したこともあったとは思うが守備で1対1に負けてしまいピンチを招いたことであっさりと交代させた。 ミシャが守備の面から福森を交代させたのが意外だった。 ただ、この交代でさらに守備は堅くなった。 鳥栖に決定的なシーンはまったく与えなかった。 よりミシャは現実的な采配をした。 しかし、依然として点がとれなかった。 ロペスがいないからと言い訳をしたくなかったとのことだが決定力不足は相変わらず。 前半は駒井がシャドーでどうしても後ろに下がってしまうので、ジェイが孤立。小柏が動き回るがジェイとの距離が長くなってしまい、それぞれ単独でのプレーが多くなってしまった。 後半は右サイドにルーカスを入れて右サイドから攻撃を仕掛けたがラストパスの精度が悪く、またシュートもなかなかできなかった。 特にクロスの精度が非常に低かった。せっかくサイドで起点をつくっても精度が低いのでシュートまでいかなかった。 個人の決定力不足の要素が大きかったが、菅の幻のゴールのようにサイドを奥深く崩していけば必ずチャンスはあると思う。 ところで菅の幻のゴールだが直接は金子のオフサイド。 しかし金子にラインは見えていたはず。あのシーンんはしっかり戻らなければいけなかった。他の選手がしっかり戻っていただけに残念。 こういうところを1つ1つしっかりやっていかないと勝ち点3はとれない。 そしてシュートの決定力。小柏は後半も決定機があったが相手のスライディングDFにまともにあててしまった。ここはフェイントしてほしかった。 精度を上げないことにはどうしようもない。 とにかくチャンスは決めてほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月26日
スコアレスドロー 何度もあったチャンスをシュートの精度やラストパスの精度が悪く潰してしまった。 前半、決定的だったのはワンタッチでパスを3人回して最後フリーの小柏に GKと1対1になりながら、GKをかわせえずにシュートは左。ここは決めなければいけないシーンだった。 その後もボールを持って攻め立てるも決定的なシーンがなかった。 後半惜しかったのは駒井のドリブルから1人かわしてのフリー。駒井のシュートが左に外れてしまった。 そして一番惜しかったのは菅のシュート。 駿汰のワンタッチのパスから金子が右サイドからマイナスにボールを入れて菅の右足はゴールだったが、VARでその前のプレーが金子のオフサイドで取り消された。 そのあとは鳥栖の時間帯があったが、しのぐと途中交代の右サイドのルーカスからの攻撃で活性化 しかし、ラストパスの精度が悪い。小柏のシュートがDFに当たったり、ゴール前で波状攻撃をするもゴールができない。 そのまま0-0 1点さえ取れればという試合だった。 こういう試合をものにしないとダメだ。 菅のシュートは完全に相手を崩しただけに金子のオフサイドが残念。 そして、ラストパスの精度が悪すぎる。また決定機を逃し過ぎ。 とにかくしっかり練習してほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月25日
明日はホーム鳥栖戦
前節の清水戦は前半は引いた相手を崩せず、難しい展開になったが、後半攻撃のスピードを上げてセットプレーからの流れでロペスと金子のゴラッソで2ゴールを上げて2-0で勝利した。
一方の鳥栖は若手の成長で今シーズンはリーグ戦は大健闘。また、金監督の指導も良く、ここまで3位に位置している。
前節も好調の鹿島に逆転勝ち。かなり波に乗っているチームだ。
正直かなり強い。
中盤で厳しくボールを奪ってからのカウンターが特徴でその上で運動量を活かして動き回る。かなりやっかい。
鳥栖のシステムは3-1-2-2-2
しっかりボールを持って低い位置からボールをつなげて攻撃してくる。前線、中盤で厳しくプレスに行ってそこからのショートカウンターが得意。幅を使って攻撃をしてくる。また、攻守の切り替えが速く守備では素早く戻って5バックで守る。
鳥栖予想メンバー
8林 23本田
44仙頭 10樋口
22小屋松 24飯野
41松岡
47中野伸 3エドゥアルド 20ファンソッコ
40朴
控えGK1守田、DF30田代、31大畑、MF14高橋、32湯澤、FW33ドゥンガ、9山下
鳥栖は守備の時には5-3-2を主にとるが、攻撃時にはアンカーが最終ラインに落ちてビルドアップ。左CBが左サイドを駆け上がり、攻撃に参加する。
鳥栖はサイド攻撃が得意。サイドからの攻撃で前線のFWに向けてパスを出し、フィニッシュしてくる。
プレスが厳しく、素早く囲んできてボールを奪い素早くシュートまでもってくる。
特に中盤でボールを素早く人数をかけてボールを奪いに来る。
簡単にパスを出させないようにしてくる。
ボールを奪えば素早く攻撃してくるだけに十分に注意しなければいけない。
また、危ない場所でパスミスをすれば失点するシーが出てくるので、十分に気をつけたい。
鳥栖はとにかく運動量があって、ハードワークをしてくる。球際も強い。パスの精度が高くパススピードも速い。
メンバーは若手が多いがいずれも能力が髙く、走ってくる。
運動量があるので、動き回ってボールを刈りにくる。
FWは2人で連動してボールを奪いにくる。1人がプレスをかけて1人が相手パスを予想した位置に動いてパスをカットしにくる。
気を付けなければいけないのは試合の入り。最初から集中力を高めないといけないだろう。
前からくるプレスをどういなすか。下がってくる人数を増やしてでも周りがフォローして前につなげなければいけない。
こちらの予想布陣
ドド
青木 小柏
ルーカス 金子
駒井 荒野
菅 駿汰 大八
菅野
控え 大谷、福森、宮澤、高嶺、柳、ガブちゃん、ジェイ
ミンテが前節レッドで出場停止、ロペスが怪我で出られないか。
正直誰が先発かわからない。ただ、連戦で土曜日に試合がまたあるのでターンオーバーをしなければいけないだろう。
思い切ったターンオーバーが必要だと思う。
鳥栖はとにかく走ってくる。この走力に負けない走りが必要。
この試合は相手のプレスをいかにかわすかがポイント。下手に持ちすぎたり、パスコースに出てやらないと、奪われカウンターを浴びることになるので、素早いパス、素早い受手の動きを注意したい。
サイド攻撃もポイントだろう。いかにサイドから深い位置に侵入して攻撃するか。
ルーカスには縦に突破してマイナスのクロスを上げていってほしい。
また切れ込んでシュートまで持って行ってほしい。
鳥栖はポゼッション率がかなり高い、ボールを持たれれば危険な状態にもなるので、いかにこちらがボールを持てるかもあるだろう。
攻撃はラストパスの精度を上げたい。ラストパスが不正確であれば得点のチャンスを逃す。不用意な形でボールを失わないようにしたい。
相手のカウンターには気をつけたい。サイドの選手のスピード
にも注意したい。
セットプレーはチャンス、特にコーナーから得点をあげていきたい。
鳥栖はコーナーはゾーンとマンツーマンの併用
うまくマークを外してあわせていこう。
ホームなので勝利が必須。いかに好調な鳥栖と言えども、勝つ必要がある。
今シーズンはまだ連勝がないので、是が非でも連勝したい。
とにかく走り勝とう。
警戒が必要な選手は
樋口
期待したい選手は
ルーカス
予想スコア
3-0
コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター''''
2021年05月24日
土曜日の清水戦のミシャのインタビューの抜粋 ミシャ「前半から我慢してゲームを進めたことが得点につながった。自分たちがボールを動かすことで相手も疲れてくる。相手を疲れさせ、球際の競り合いやスライドのところで少しずつスペースが空いてくる。そこで生まれたのが後半の2得点。攻め急げばカウンターを食らっていただろう。」 この言葉を考えるに、攻め急ぐなという指示が出ていたんだろう。確かに前半はチャンスがなくて、「もっと攻撃しろ」と思ったが、そういう指示だったら納得。 また、相手が引いてくると予想して後半勝負と思っていたんだろう。 思うにここ数試合戦い方が変わってきた。 以前のオールコートマンツーマン一辺倒からゾーン守備も取り入れて守備の網をかけるという戦術に切り替わってきた。 もっともこれは夏場にかかってきたということもあるだろう。また、連戦ということもあるだろう。ミシャもより現実的な采配をするようになってきたように思われる。 また、降格圏に近づいてきたということもあったろうしホームの神戸戦という高い授業料を払ったことも影響しているのだろう。 このようなサッカーをする限り勝ち点は自然と増えてくると思う。 安い失点も減ってくると思う。 相変わらず引いた相手には苦戦するだろうが、ボールを持って出し入れをして食いつかせたりして、引いた相手をだんだん疲れさせられればチャンスは増えると思う。 高い位置からの守備、一辺倒でなくなったのも良い傾向だと思う。 次は難敵の鳥栖戦。相手のサブメンバーにはルヴァンで連勝したが主力はかなり手ごわいだろう。しかし、ホームだから勝しかない。 ロペスは難しいと思うが、なんとか勝利して初めての連勝をしたい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月23日
前半序盤の菅野のビックセーブがなかったら?と思うとぞっとするが。前半は相手の引いて5バックになかなか決定機を演出できず。またカウンターからやられたらどうしようと思って見ていた。 また出しどころがなくて横パス・バックパスばかり。時たま福森や高嶺がロングボールを使うがなかなか小柏やジェイにあわず。 後半どんな戦い方をするかと注目したが、早々にFKから得点。 このところ良いコンビになってきているジェイの落しからロペスのゴールだった。 2点目もセットプレーから。前半は何度も宇宙開発を行っていた金子が「金子ゾーン」を使ってゴラッソ。見事なシュートだった。 ほぼ相手に何もさせず勝利した。 ミンテの退場があったが、これは本人も十分反省しているはず。ミンテはインスタを閉じてしまった。 だいぶ気落ちしていると思うが、コンサドーレにはミンテが必要だ。おそらく2試合の出場停止だろうが復帰したらまた活躍してほしい。 ミンテにはさらに頑張ってほしい。 とにかくこの勝利でほっと一息というところだろう。 それにしても完封勝ちは今シーズン始めてというのに驚いてしまった。 0-0はあったので勝ったのが始めてというのも情けないような気もする。 ただ、このところのサッカーは極端な攻撃サッカーではなくなり守備のこともだいぶ気にかけているサッカーになってきたと思う。(変な言い方だが) 安い失点はまだ多いが、夏場にかけてこのサッカーだと勝ち点は期待できると思う。 しかし、ロペスの怪我やミンテの出場停止は正直かなり痛い。 また、ジェイも90分出場して次の鳥栖戦は疲労が心配だ。 とにかく全員で戦うしかない。 今の鳥栖はかなり強い。ミシャが来てから鳥栖には負けていないようだが。そんなのは過去の話。 正直かなり厳しい戦いになると思うが次もホームだし、やるしかない。 全員の力で鳥栖に勝とう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月22日
2-0で勝利 前半は相手が引いて5バックを崩せずになかなか手をこまねいていたが、後半FKからロペスのゴール。コーナーから金子のゴールと危なげなかった。しかし、ロスタイム途中出場のミンテが後ろから倒してしまい、一発レッド。後味が悪い試合となった。 試合の入りはまずまずだったが、引いて守る相手に横パス、バックパスばかり。たまにロングボールもミスをしてチャンスにならない。サイドの金子や駒井もなかなか突破できなかった。危ないシーンは1度。右サイドからシュートを打たれ菅野がこぼしてシュートを打たれたが菅野が足でブロック、助かった。 攻撃はまずはスイッチになるパスが入らなかった。また、ラストパスの精度やシュートの精度が悪かった。 前半は0-0 後半、やはりセットプレーしかないかなと思ったら得点はセットプレーから 福森のFKをジェイが落してロペスが真ん中高めにゴール。最近の2人のコンビの得点パターンだった。 2点目もコーナーから。福森のコーナーのこぼれ球を金子が得意の右45度か「金子ゾーン」からミドルがゴール左隅に決まった。これは本当に見事なシュートだった。これでほぼ試合は決まり。 そのあとは互いに交代選手が入り、あまり互いにチャンスがなく時間が過ぎた。 しかし、ロスタイム 途中出場ミンテがボールを受けるも出しどころを見つけられず、ボールを奪われ、相手を後ろから倒してしまう。一旦はPKの判定だったがVARでフリーキックに変わってほっとする。そのFKは相手が味方に当ててしまい、なんとかしのぐ そのまま試合終了 ミンテの退場もあったが、後半、ロペスが競り合いで着地の際に足首を痛めてしまいピッチを去った。ただ、自分で歩いていたのでそんなに大きな怪我ではないと思うが、何試合か出場はできないだろうか。 まずは勝ったことは良かったが、相かわらず、引く相手には流れのなかでは得点はできなかった。 ただ、セットプレーから得点できたのは良かった。 すぐに試合がある。次もホームなので有利だ。とにかく次も勝とう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月21日
明日はホーム清水戦 前節の川崎F戦は前半はプレスが効いて良い内容だったが後半、失点してしまい、交代策で打開しようとしたが決定力不足もあってゴールできなかった。0-2で敗戦だった。 この試合は久々のホームのリーグ戦でもあり、また、順位の近いそして相手が調子の悪い清水でもあるし、絶対に勝たなければいけない試合だ。引分けも許されない。 一方の清水はロティーナ監督の1年目。この監督は年数をかけてチームを作る監督なので、やはりなかなか結果が出ていない。ここ8試合勝ちなし、8試合で得点がわずか3と 得点力不足に悩んでいる。 そして前節はホームで名古屋と対戦、中3日の名古屋に運動量で負け、出足で負けてふがいない完敗をした。 もっともこのような状態だからあえてこの試合には必死で向かってくるということも言えるだろう。試合の入りからなりふり構わず戦ってくることは十分予想される。 清水のシステムは4-4-2 低い位置からショートパスを使って前に進み、サイドを絡めていっきにシュートまで持ってくる。ラインは高く。あまりコンパクトとな陣形はとっていない。 清水予想メンバー 19ディサロ 23鈴木唯人 10Cジュニオ 11中山 13宮本 17河井 7片山 2立田 50鈴木義宜 18エウシーニョ 37権田 控え GK25永井、DF5ヴァウド、21奥井、MF20中村、8石毛、26滝、FW27指宿 FWチアゴサンタナは怪我で欠場か 清水はこれまで調子が悪く連係もよくない。あまりうまくいっていない。 個人の能力は高いがそれをまだいかせていない。 監督の指導が速攻性を求めるものではないとは言え、降格圏にも近いので気が気ではないだろう。 攻撃は低い位置から組み立てる意識が強すぎて攻撃のスピードが遅れがち。相手の守備が整うまでになかなか攻撃ができていない。 それでも左サイドハーフのCジュニオや右サイドバックのエウシーニョの個人の突破力を生かした攻撃は警戒したい。 また、右サイドのエウシーニョからテンポよくボールをつないで攻撃してくる。 またサイドからのクロスでFWにあわせてくる攻撃も注意したい。 セットプレーも警戒したい。特にコーナーは昨年から清水の強力ポイント。 特に大外に気をつけて守りたい。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ロペス 青木 小柏 ルーカス 金子 宮澤 高嶺 福森 ミンテ 駿汰 菅野 控え 大谷、菅、荒野、深井、柳、ドド、ジェイ 清水には何が何でも勝たなければいけない。そのためにできることをやり切ってほしい。 勝つためには先取点が必要だ。そのためには試合の入りをよくしないといけない。清水は最初からガツガツくるだろう。こちらも負けずに前から行って相手の出鼻をくじきたい。 また清水のラインは高いのでDFの裏を徹底的に狙っていきたい。ロペスや小柏を走らせよう。 そして清水はGKからパスをつなげてくるので厳しく前から行こう。 メリハリがない攻撃では清水の守備は突破できない。後ろでパスを余計に入れたりすれえば相手にしっかり守られる。高嶺は積極的に縦パスを入れて攻撃のスイッチを入れよう。 金子の右サイドは小柏と高嶺がしっかり金子をフォローしてほしい。 そうすれば金子は生き返るはず。 シャドーは積極的に仕掛けてほしい。特に青木はスペースが空いたらシュートを打とう。 ボランチは厳しくボールホルダーにプレスをかけてボールを奪っていきたい。奪ったらすぐさま前線は動き出してパスコースをつくろう。 何度も決定機を作って得点を入れていきたい。 3人目の動きをしっかり行い、相手のプレスをかわして前進しよう。 そして相手は4バックなのでサイドを広く使って振りまわしてスペースをつこう。 セットプレーはチャンス 清水は19失点のうち9失点はセットプレーから。マークのずれが多く、付け入るスキは十分にある。 特にコーナーは得点をとりたい。 コーナーは清水はゾーンで2人マンツーマンにつく。 福森の精度の高いキックから得点を入れていこう。 勢いに乗るためには勝利が必要。そのためには得点を入れるしかない。 前から厳しく行ってショートカウンターから点をとろう。 とにかく懸命に戦って勝とう。 警戒が必要な選手は Cジュニオ 期待したい選手は 金子 予想スコア 3-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年05月20日
昨日の試合はホームでアウェイの借りを返したかった。チャンスは何度もあった。しかし、決められなかった。多くはドドが絡んだものだったが、やはり決定力不足か。 また、左サイドはキレキレだったルーカスからの攻撃で得点したかった。 いつものようにラストパスの精度が低いというのもあっただろう。 ただ、サブメンバーが良い経験になった。大嘉も良い経験になったと思う。スピードがあって身体能力が高いがその使い方がまだ自分でも解っていないような気がした。メリハリの部分でどの場面で行くべきかどの場面を緩めるかこれからの経験だと思うが、他の選手にないそもそもの身体能力があるので武蔵以上に化ける可能性は十分にあると思う。 全体的にボールを持ちすぎるシーンも目立った。ドドや駒井がもっと素早くはたけばビックチャンスになったシーンがあった。 ところで、駒井の不調が唯一の心配。昨日はボランチだったが、出しどころもなかったが囲まれてボールを失うシーンがあった。今年何度も見る光景だ。 またパスミスもあった。駒井の能力からするとあまり考えられないことだが、おそらく疲れているのだろう。慣れないシャドーで何試合も使われ、また休みがない。一度ベンチ外にして試合を休ませた方がいいのではないかと思う。 ドドは相変わらずというか惜しいシーンが多かったのだが、ドドらしいというか。いいところでミスをする。決定機は3度ほどあったと思うが決めきれなかった。ここを決めきれれば、一皮も二皮も剥けると思う。 菅は守備が非常に良かった。左CBでも行けるんではないか。ただ屈強なFW相手には厳しいかもしれない。それにしても失点ものシーンを防いだのは称賛に価する。 ガブちゃんはまだまだだろう。7か月も実戦を離れていれば仕方ない。 連係と言う以前にフィジカルを元に戻さないと。ただ、可能性は感じた。 これからルヴァンカップや天皇杯などで調子を上げていってほしい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月19日
0-0だった。 序盤は押せ押せムード。ボールを握って攻め立てるもラストパスの精度がなかったり、なかなか決定機がなかった。 そうするうちに徐々に相手のペースになっていく。 相手にセカンドボールを拾われ、なかなかマイボールにできない。 中盤で特に駒井がマイボールをとられたりパスミスだったり、疲れだろう。駒井の状態が悪かった。 前半のロスタイム、ビックチャンスがあった。 荒野のスルーパスからのこぼれにGKが飛び出しドドがシュートを打つも戻ったDFに防がれた。そのこぼれ球をドドがクロスも中島のヘッドはDFにあたってチャンスを逃した。 後半は駒井に代えて高嶺を投入。これがあたった。高嶺がしっかりボールを拾って縦に出すようになってかなりチャンスが増えた。 うまくボールをつないで中島からのパスがDFの裏を走るドドへドドがフリーになるがシュートを打てずにプレスバックしたDFに防がれる。ここは何が何でもシュートを打たないと。 そしていよいよガブちゃんの登場。 一度ロングボールからガブちゃんとDFが並走してシュートも枠を外したシーン。これが唯一のシュートシーンだろうか。 その後危ないシーンがあった。相手のカウンターからゴールがこぼれてしまい、大谷がつり出されゴールが無人になったが菅が戻ってクリア。これはビックプレーだった。 そのあと伸二が投入されFKのチャンス やさしいFKにドドが叩きつけたヘッドもGKにはじかれた。惜しかった。 そのまま試合終了 惜しいチャンスもあったが危ないシーンもあった。ここを決めたいというシーンんは何度もあったが何度も外してしまった。 しかし、今日は左サイドのルーカスがキレキレだったこと。ミンテが90分やったこと、宏武が短い時間だったけどドリブルで存在感を見せたこと。ガブちゃんが出場したことで真向きな話題がたくさんあった。 ただ、やはり勝ちたかった。また得点を見たかった。 これでグループ2位。いずれかのグループ1位と対戦することになる。最初がホームで次はアウェイ。とにかく勝ち続けるしかない。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月18日
明日はルヴァンカップホーム鹿島戦。 ルヴァンカップは前節鳥栖に2-1で勝利。準々決勝に進出した。この戦いはグループ1位、2位を決める戦い。準々決勝を有利に戦うために勝ちたい試合だ。現在Aグループ2位、鹿島とは勝ち点1の差があり、引分け、負けでは1位にはなれない。 とにかく勝ちたい試合。 一方の鹿島はリーグ戦では序盤で調子が上がらず監督がザーゴさんから相馬さんに変わった。 この交代が吉と出たようだ。新監督になってから公式戦は負けがない。調子がかなりいい。 鹿島も1位になりたいだろうから、必死になって戦ってくるだろう。しかし、こちらも前回のアウェイの鹿島で負けている。リベンジの戦いになる。 鹿島も土曜日にリーグ戦があるので、おそらくリーグ戦からターンオーンバーしてくると思う。 鹿島のシステムは4-2-3-1 後ろからしっかり組み立てるが、縦に速い攻撃もミックスさせながら、シュートまで持って来る。やはりサイド攻撃が基本線。寄せが早く、ボールが奪われたら素早く奪い返してシュートまでもってくる。 鹿島予想メンバー 18上田 37小泉 7ファンアラーノ 25遠藤 21ディエゴ ピトゥカ 6永木 5杉岡 33関川 23林 22広瀬 1 クウォンスンテ 控え GK29早川、 DF28町田、32常本、MF34舩橋、27松村、8土居 FW19染野 鹿島は縦にスピードある攻撃、ロングボールを効果的に使ってくると思う。また、調子が良いとワンタッチ、ツータッチでタッチ数を少なく、素早く前に出て、前線に人数をかけて攻撃してくる。サイドからの攻撃が強力。サイドから中に入ってシュートを狙って来る攻撃には要注意だ。 守備はかなり堅くなった。以前の嫌らしい鹿島が戻りつつある。適度に引いて網をかけ、狙いどころをつけて奪ったら一気にカウンター。 カウンターには十分に気を付けたい。 そしてセットプレーには気をつけたい。特にコーナーはマークの選手を外さないようにしたい。 コンサの予想メンバー ジェイ ドド 青木 宏武 柳 荒野 伸二 中村 駿汰 大八 大谷 控え 小次郎、福森、深井、菅、金子、中島、ガブちゃん ターンオーバーはするだろう。どのくらいターンオーバーするかが問題。1位になりたいと言って中途半端なターンオーバーは止めてほしい。 せっかくの機会なのでサブメンバーを使ってほしい。 ホームで鹿島にリベンジしよう。 サイド攻撃がポイント。宏武と柳の運動量と突破力に期待したい。 しかし、単独な突破ではなく、周りがうまく連係をとってほしい。 また、ボランチの伸二にうまく試合を作ってもらって縦に速い攻撃とサイドを広く使って攻撃をしたい。 攻守の切り替えを早く。特に守備に入る時には素早く戻ろう。 低い位置でのパスミスは十分に気を付けていきたい。 また、コーナーはジェイや大八に期待。伸二が良いボールを蹴ってくれるはずだから、うまく合わせてほしい。 コーナーは鹿島はゾーンとマンツーマンの併用。うまくマークを外して得点をとっていきたい。 相手もサブメンバー中心だろう。そしてアウェイでは完敗している。その悔しさを晴らしてほしい。ホームなので勝ち点3をとっていきたい。 勝って1位になろう。 特に警戒したい選手 上田 特に期待したい選手 青木 予想スコア 3-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年05月17日
内容がまずまずでも負けたらプロは評価されない。 ミシャは互角の戦いと納得しているようなコメントだが、悔しがらないと次につながらない。指揮官自ら満足しては本当にお話しにならない。 相手の精度の高さにやられたが、やはりシュート1本にしても甘さが目立った。 前半の菅のシュートだったり福森のFKはコースが甘く、普通のGKでもはじいていただろう。またロペスの宇宙開発は論外だが、福森のロングボールから小柏のシュートは決めないと小柏は上にいけないと思う。守備でたびたびある菅のすぐボールをロストしてしまうこと。 ロペスはほとんどボールを収めることができていない。 厳しいようだが川崎Fとの差を縮めていくにはもっと基本をしっかりやらないといけない。選手たちにはもっと頑張ってほしい。 また、動きが単発なのが非常に気になる。 金子は最近はほとんど縦の突破ができていない。これは個人の問題もあるだろうが、動きが単発で金子を助ける動きができていないということも言えると思う。 もう少し駿汰や右シャドーが金子の動きを助ける動作をしなければいけないし、昨日はなかったが駒井がたたびたび囲まれてボールを失うのも、周りのサポートがないこともあるだろう。 自分の動きばっかり気にしていないで、周りを生かす動きもしなければいけないと思う。 もっともミシャ式の遂行にあまりも頭が行き過ぎ自分で考えることができなくなってきているせいもあるかもしれない。 守備ではコーナーで相手をフリーにすることが多いし、コーナーのたびにはらはらする。 一方で昨日、目を見張ったのが高嶺の守備。このところ早い時間帯で交代させられる場面が多かったが、90分間出場した。そして内容も良かった。1対1にほとんど勝っていた。 レアンドロ・ダミアンをぶっとばしていたし、ボールを奪って展開するのが何度もあった。後はミドルシュートが入ってくれれば言うことはないのだが。 そして荒野が徐々にだが調子を戻しつつある。ドリブルで運ぶ場面も何度もあった。 パスの精度も高くなってきている。 以上批判が多くなってしまったが、それだけ負けて悔しいということだ。 ホームの川崎F戦には倍返し、いや3倍返しで勝とう。そうでなければ腹の虫が収まらない。とにかく勝とう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月16日
0-2で負け。 前半はこちらのペースだった。高い位置からプレスをかけにいってセカンドボールも拾えた。しかし、決定機がなかった。惜しかったのは菅のシュートだろうか。豪快なシュートはGKがはじいてコーナーになった。ここはコースをもう少し変えたかった。しかし、決定機はこれくらいか。あとはロペスの枠を大きく外したシュートのみ。それでも前半は主導権を握っていた。 これが崩れたのは後半の入り方。 なんと後半キックオフは自陣で配置につく前にキックオフされた、ちんたらやっていたからだ。このちんたらが失点に結びついた。 そこから相手に押されボールを握られ左サイドで菅がボールを失って寄せも甘く、そこから展開されクロスを入れられ金子が戻りきれずに相手をフリーにして失点と何度も見たシーン。もう飽きた。 このように試合の入りが悪いことが失点につながった。隙を見せれば当然相手はつけこんでくる。後半のスタートから隙を見せたことが失点につながったと言ってもいいだろう。 そのあとはいつものように交代をして点をとりに行くが相手も引いてなかなか攻撃ができない。たまにロングボールで打開を図るも相手CBにことごとくはじき返される。 ボールを拾っても時間をかけすぎ、余計かパスを何本か入れ相手の揃った中での攻撃ばかりでは点など入るわけがない。 サイドからの攻撃も工夫がなくサイドを深くえぐっての攻撃がまったくできなかった。いつものようにサイドで詰まって中にいれてごちゃぎちゃしてボールをとられる。この繰り返し。 そして相手に引かれて守られて攻撃の形がうまく出せなかった。 最後の交代も遅かった。最後にドドを入れたのも残り数分 そして最後はリフレクションに福森がラインに残ってオフサイドをとれずに失点。ダメ押し点だった。これは一旦オフサイドの判定だったがVARでゴール判定された。 0-2で敗れたが決して勝てない相手ではなかった。なぜ負けたか? おそらくはいつものようななんの代わり映えもない、メンバーでいつものようにやったからという面が大きかったのではないか。 代わりばえのしないメンバーだから接戦になったという言い方もできるが、試合では決して冒険はしないというかできないミシャのハートの弱さも出た試合。 もういうのも嫌になったが駒井のシャドーは相変わらず可能性がまったくなく、前線で動きを見せることができなかった。これではまぐれしか点は入る見込みはないだろう。 惜しい試合は惜しい試合だったが、違いを見せることができなかったというかしようともしなかった。これだけだろう。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月15日
明日はアウェイ川崎F戦 前節の徳島戦は前半終了間際コーナーから失点してしまうが、後半ジェイの落しからロペスがゴール。またジェイのプレスからの相手GKのミスをついてロペスがゴールで2-1で逆転勝ち。川崎Fへよい流れがでてきた。 一方の川崎Fは今年も相変わらずの敵なしで、負けなしの試合を昨年から21戦続けている。今年はボールを失ってからの守備の強度をさらに上げて、5秒以内というのをさらに短くしてボールを奪うスピードを上げて最後は必ずシュートまでもっていっている。 まさにJ1の「ラスボス」的位置を依然としてキープしている。 しかし、いい加減、川崎Fに土をつけないとダメだろう。リーグの発展も阻害する。とにかく川崎Fを破る。これを目標に頑張ってほしい。 川崎Fは勢い込んで対戦してくるだろう。これは前節仙台戦を引き分けたこと。そして昨年ホームで負けた相手がコンサだったこと。リベンジと思って徹底的に潰しにかかってくると思う。 しかし、こちらも対川崎Fをわずか1勝では済ませられない。これまで言葉に言い尽くせない借りがある。それを少しでも返してもらうためには勝しかない。 川崎F予想メンバー 9レアンドロダミアン 16長谷川 41家長 8脇坂 25田中 6シミッチ 7車屋 5谷口 4ジェジエウ 13山根 1チョンソンリョン 控え GK27丹野、DF2登里、MF3塚川、、47旗手、18三苫、19遠野、FW11小林 川崎Fはなにが凄いかと言えばやはり基本的な技術がしっかりしいるということだろう。止める蹴るがまったく乱れがなくできる選手が揃っている。また3人目の動きを絶えずしてきて、相手を休ませない。 相手の嫌なところに入ってきて、シュートまでもってくる。 得意なのがサイドのタッチライン際からゴール方向のスぺースにボールを出し入れして中に入ってくる動き。この場合は主に2人で崩してくる。 こちらのカバーが遅れればサイドはがら空きなだけにここには特に気を付けて守りたい。 ここを使われないように十分に気を付けたい。 しかし、一番すごいところは守備だ。ボールを失ってもプレスバックの人数を入れて4,5人ですぐ囲んでまたボールを奪う。この一連の流れが言い過ぎかもしれないがもはや芸術の域まで達するかのようだ。 隙はあまりない。 低い位置から細かくパスをつなげてくるが、川崎Fはこの低い位置からパスをつなげることがあまりない。高い位置でボールを奪うからだ。 そして相手を崩す動きが非常にうまい。スペースがなければスペースを作りに来て無理やり開けさせそこに入っていく。引いて守っても守れるものではない。 またパスで崩すかと思わせてサイドからクロスを入れてレアンドロダミアンに当ててくる攻撃も得意。非常に厄介で嫌な相手だ。勝てる見込みは非常に少ないだろう。 セットプレーは要警戒。特にコーナーはマークを離さないでしっかり守ってほしい。 こちらの予想メンバーは以下のとおり ロペス 小柏 金子 菅 柳 駒井 高嶺 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、大八、荒野、青木、ドド、ガブちゃん、ジェイ 中6日とは言え、暑さが気になる。夏日になるだろうし、マンツーマンをやっていくだろうと思うが、メリハリをつけてやらないといけないだろう。 川崎Fは中3日なので日程的には有利だが、川崎Fもメンバーを半分くらい代えてくると思うので、あまり有利さはないだろう。 とにかくどこまでマンツーマンができるかにかかっていると思う。 前半無失点で終われたら可能性が高くなる。川崎Fも仙台戦で守備に脆いところを見せた。決して隙きがないとはいえないだろう。 こちらの攻撃はやはりショートカウンター、前から行ってボールを奪って速く攻める。 また、ロングボールから小柏を走らせるということも良いと思う。横も頻繁に使っていきたい。サイドを広く使って相手を走らせよう。 %size(4){} ラストパスの精度を高くしたい。特にラストパスは受け手のことを思った丁寧なパスをしてほしい。 またボールを奪ったら、ちんたらしているとすぐボールを奪われるので素早く丁寧にパスをすることがいつもより求められる。 相手が人数をかけて囲むと言うことは他にスペースがあるということ。受け手も素早くサポートに行って反対サイドで展開しよう。 攻守の切り替えを速く。特にボールを奪われたら素早く奪い返そう。 セットプレーはチャンス。特にFKのチャンスを相手ゴールマウス付近で得たい。 コーナーは川崎Fはマンツーマンで守る。 ショートコーナーや、サインプレーやニアですらすなど工夫して点を入れよう。 正直勝てる気はしないが、相手だって人の子、ミスもすればチャンスもはずす。 決して諦めないでやってほしい。とにかく無失点の時間を長くしたい。' 昨年のことは忘れていつもやられていることを思い出し、必死にやってほしい。 とにかく川崎Fを止めるのは俺たちだという思いを持って戦ってほしい。 要注意選手は家長 期待したい選手は福森 予想スコア 2-0 コンサメインの展望は勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター''''
2021年05月14日
昨日コンサにアシストのツイッターに衝撃の文言が。
https://twitter.com/consaniassist
(あ、そうそう。今日のトレーニングでガブちゃんワイドだったよ。ワイド!?あり得る!)
このツイッターを受けてかなり掲示板が活発な動きを見せた。
なんでサイドなんかに使うんだという声が大きかったように思うが、思うにさすがのミシャでもここまでFWでやってきた選手をコンバートしないだろうと言うのが正直な気持ち。
サイドがルーカスの怪我で手薄と言うこともあり、ガブちゃんを試しに使って見るかという感じだったのではないだろうか。
ポジションを複数できる方がいいということと、FWは好調のロペスとジェイがいるので、試合中に突っ込むとしたらサイドもできたほうがいいという考えのことではないかと勝手に推測する。
まだ、見ていないうちからいうのも適切ではないが、やはりガブちゃんはFWの選手だろう。
点をとってもらうのが仕事だと思う。
おそらくはルヴァンカップの鹿島戦はベンチに入ると思う。その際にどんな選手かじっくり見たい。
他のチームで続々と新外国人が出場している中、はたしてガブちゃんはどうくらい活躍してくれるか。非常に楽しみだ。
勝手に叱咤コンサ外伝
孔明ツイッター
2021年05月13日
オフィシャルには出でいないがここ数試合試合に出ていないのが、ルーカスとミンテそしてチャナ。 チャナは3週間くらいという情報もどこかで出ていたが、正直真偽はまったくわからない。そして彼らの完全合流がまた新聞記事に出ていないから川崎F戦は厳しいだろうか。 川崎F戦はもちろん厳しい戦いになるが、守備のことを考えれば川崎FはFWはおそらくレアンドロ・ダミアンが先発で来るだろう。 長身だけに本来はミンテに抑えてもらいたいが、どうだろうか。しかし、ミンテの合流はまだないようだ。そしてそれを抑えるために真ん中に宮澤では厳しいような気がする。 それなら大八を真ん中にした方がいいと思う。 大八は自分では右CBの方が足下の技術も向上するし良いと言っていたが、駿汰と大八では現状、駿汰の方が足下は上。駿汰を右CBにした方がスムーズな攻撃ができて良いと思う。 1度試合の途中で真ん中大八、右駿汰に変えた試合があったが、とてもスムーズな試合をしていた。 川崎Fはサイドからのクロスをダミアンに合わせるボールも多い。これこそ真ん中に大八の出番ではないだろうか。 大八には他の試合で右CBをやってもらうことにしてもしミンテが出られなければ大八を代わりにするということを考えた方がいいと思う。 ミシャは当然どうするか考えていると思うが、確率を考えれば大八を真ん中にした方が良いと考える。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月12日
日曜日はいよいよJ1の「ラスボス」川崎F戦。今年の川崎Fは昨年にも増して攻撃力がアップしてまさに無敵状態。昨年から20戦無敗。その相手と対戦する。昨年はオールコートマンツーマンがビタリはまって、アウェイで番狂わせをして勝ったが、今年は非常に厳しいとしか言いようがない。 第3者的に見て10回戦って1回勝てばいい方だろう。 川崎Fは昨年負けたことに対してかなり気持ちを入れて戦ってくると思う。 一つの隙も見せないつもりで来るだろう。その相手と対戦しなければいけない。 正直、勝てるとは思っていない。 しかし、同じ11人でやるサッカー。可能性はゼロではない。 1つ目は日程の有利性 川崎Fは今日仙台と試合して日曜日は中3日になる。コンサは中6日 この日程の差は大きい。なによりミシャが川崎F用の戦術を埋め込むことができる。 また、川崎Fの選手の疲労もあるだろう。 対川崎Fで後ろに引いてブロックを作るやり方は「死」を意味すると言ってもいい。昨年からこのようにやってきた対戦相手はほとんどずたずたに守備を引き裂かれ、失点を重ねた 2つ目は川崎Fは厳しくこられると意外に弱い。 今年の名古屋も川崎F2戦目は割り切って前から行って2-3と接戦を演じた。 コンサもできないことはないだろう。昨年、フルコートマンツーマンで川崎Fを破ったが、おそらくはほぼ昨年と同様に前から行って守備をはめるやり方をとってくるだろう。 3つめは右サイドの家長を徹底的にマークする。 マンツーマンになるが右サイドの家長と山根のコンビはずっと出場しているので、逆にマークしやすい。 家長からパスを出てくるのでここを徹底的にマンツーマンでマークする。そうすれば右サイドバックの山根もゴール前に出にくいだろう。 フルコートマンツーマンを今年もやるかどうかはわからない。川崎Fも当然、対策は練ってくるだろうし、昨年勝った試合は11月で涼しかったが、今は初夏と言ってもいい気候。フルコートマンツーマンをやるとしても90分やるのは無理だろう。 しかし、前からいかないと即、死に至る。やる価値は十分にあるし、それしか勝つ可能性はないと思う。 はたして無敵の川崎Fにどう戦うか。ミシャがどう考えていてどう戦うかを注目したい。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
2021年05月11日
徳島戦で失点した場面、コーナーからだった。相手につききれず。フリーにして折り返されて入れられた。 その場面を見てみると徳島の折り返した垣田が大外にいて垣田をフリーにして簡単に折り返しのヘッドをしていた。 その前にコンサの何人かがポジション取りで徳島の選手とやりあっていて外に出られなかったようにも見える。そのコーナーの直前にコーナーがあってその際には駿汰が垣田についていてそのコーナーでも垣田に向かってボールが行ったが駿汰がクリアしていた。 垣田のマークが駿汰で垣田をフリーにして折り返された。 駿汰個人を責めるつもりは毛頭ない。 徳島のセットプレーの約束事があって群れからコンサの選手を出させないようにして垣田をフリーにさせたのも大きかっただろう。 ただ、駿汰の守り方はべったり垣田をマークしていたわけではなく、相手がボールを蹴ったら垣田に改めてつくやり方で、同じく徳島の長身DFジエゴについていたロペスが最初からジエゴに懸命についていたのと違って違和感があった。 この駿汰個人の一見ゾーンにも思えるマークの仕方は正解なのだろうか。 駿汰は以前もマークを外してしまってゴールを許したシーンがあったことを覚えている。 チームのやり方でプロのコーチが指示していることだろうから簡単に悪いとは言えないが果たしてこの駿汰の動きはどうなんだろうか。 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター
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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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