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2022年07月06日

超攻撃的ちまちまサッカーでシュートにいかず。ミスを重ねまた大敗。

 0-3で負け。主審が荒木と聞いただけでほとんど勝てないなと思った。

 彼は3年連続でアウェイのFC東京戦をさばいていた。まずそれが異常。そしてFC東京戦の異常な勝率

 はじめから勝算はなかった。

 試合はシャビと駒井の2トップで始まった。そしていつものようにアクシデント。

 駒井のクロスにシャビのヘッドだったが、枠を外し、おまけにシャビが着地で足を痛めた。嫌な予感はやはり。

 ペナのなかで菅がなぜか手を広げてそこにあたりPKに
そのPKを確実に決められた。

 このシーンは確実に向かって左側に蹴ると思っていた。しかし、大谷はワンフェイントを入れた分だけ遅れてしまった。

 コースは甘かったがゆうゆうゴールを決められた。データでは向かって左に蹴る確率は非常に髙かった。こういう時に勝負に出ないから止めらない。

 こちらは相変わらずボールを持たされる展開。相手はリードして当然守ってカウンター。こちらは横パスバックパスばかり。前線がまったく動かず、スペースが生じず縦パスが1度も入れられず。せいぜいサイドの金子にパスが入ってやおら攻め始める。' '

 ドリブルして相手の陣形を変えるとかもまったくせず。

 いつものように相手が引いてブロックを作ってから攻め初めおまけにシュートで終われない。決定機もまったくなし。

 そして前半試合終了間際相手のFKで今度は興梠がハンドでまた、PKを与える。そして相手は必ずこれを決める。0-2でこれで勝負は決まり。

 前半でもう試合を見る気が起きなかった。

 後半は攻撃的選手を入れると思いきや。福森に代えて宮澤。またショートパスに磨きをかける作戦か?

 そしてこまごまパスをしているところを狙われ1対1にされてループでいられる。0-3。ダメ押しされてしまう。

 その後もパスが大好きなチームはちまちまとパスを重ねてシュートにすらいけないいや行かないのか?

 判で押したようにサイドからパスを中に入れて精度のないパスで終わるいつものパターン。ようやく菅が業を煮やしてシュートを打つも決まらず。金子は枠の上ばかりのシュートを打つ。

 後半も圧倒的にボールを持つがいや持たされほとんど決定機はなかった。

 最後カウンターから青木がようやくシュートを打つシーン。こういうシーンを増やさないと点は入らないだろう。

 そのまま0-3で終了。せめてもの1点さえとれなかった。これがミシャの末期的状況。

 試合にどうやって臨むのかがまってく見えない試合だった。いつものようなスタメンでまったく前節で燃え尽きたのか例えば駒井は前節の2割も力を出していなかった。他の選手も覇気を感じなかった。


 一方のFC東京は怪我の選手も多かったが、初めて登場する選手も入れて活性化を計っていた。

 そしてこちらはいつものメンバー。いつもの攻撃のパターン。

 なにをやりたいのか相手のどこを攻めるのかがまったく見えない試合だった。
 これで超攻撃的サッカーなんていえるのか?
 超攻撃ちまちまパスサッカーとネーミングしたいくらいだ。

 
                                                  
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posted by 孔明 |21:42 | 今節の反省 | コメント(6) | トラックバック(0)

2022年07月05日

FC東京戦展望(濡れているのでシュートをたくさん打ってこぼれ球を押し込もう。)

 前節の京都戦は先に相手のマークを外し失点。おまけにその後早々に菅野がドグソをとられて退場。また10人での戦いになった。

 しかし、今年は既に10人での戦いは4試合を経験して、ゾーンで守るところでマンツーマンで行くところが整理されており(というのもなんだかなという感じだが)後半は相手を圧倒して菅のミドルで同点に追いつくもその後追加点がとれず。

 ミスもあって失点。1-2で敗戦。その後、中3日での戦い。

 相手のFC東京とはホームで対戦。前半は、まったく形にならなかったが後半何度もあった決定機をものに出来ず。スコアレスドローだった。

 FC東京には昨年、アウェイで負けている。そのリベンジをしなければいけない。なによりサポーターは勝利を欲している。この試合は声出しの試行試合。サポーターもマスクをしながらでも声援を送れる。選手もサポーターの応援を背に頑張って結果を出してほしい。

 FC東京は今シーズンは新監督の下、戦術を180度変更、 ポジショナルプレーを意識してボールを保持してよい守備、攻撃をする形を作っているもなかなか良い結果がでない。ただ、3人のブラジル人を擁し、スピードの永井もいて、個人技の髙い選手がたくさんいる。

 ただ、まだ監督の戦術がうまく浸透しておらず、なかなか得点がとれていない。

  コンサと同じく1試合約1得点くらいだ。しかしそんなチームもコンサと対戦すれば完全に復活することが多い。こういうことをやらせないでアウェイだが必ず勝ってほしい。


  FC東京のシステムは4-1-2-3

  ある程度前からプレスをかけてボールを奪って素早くシュートをしてくる。攻守の切り換えが早く、カウンターも得意。サイド攻撃が主でパスを回しながら、決定機を伺うサッカーをしてくる。

 

             FC東京予想メンバー
 
               9ディエゴオリヴェイラ

11レアンドロ                                            17紺野


        44松木               7三田

                               16青木



  19バングーナカンデ   3森重   30木本     5長友

            
                         24ヤクブ スウォビィク
                              

控え    GK13波多野、DF29岡崎、MF23渡邊、10東、31安部、FW15アダイウトン、11永井


 FC東京はボールを持ちたいチーム。

 ボールは持ちたいが、低い位置からしっかり組み立てるも縦にスピードのあるサッカーをしてくる。

 前線でボールを持てばインサイドハーフやサイドバックが前線を追い越してスピードある攻撃をしてくる。

 またボールを持つとパスを出し入れして相手の人数の少ない所へ入っていってそこから決定機を作ってくる。

 得意なのはサイド攻撃、紺野やレアンドロがボールをサイドから運んで突破してくる。 前線のディエゴオリヴェイラにボールをあずけ、失わないのでそこを起点として両サイドから攻撃してくる。

 また、DFラインの裏を頻繁に狙ってくる。ワントップのディエゴオリヴェイラはうまくスペースに入ってくる。前節、京都のウタカにやれらたころは忘れてはいけない。

 守備は堅い。守備時には素早く戻って4バックを形成、ボールフォルダーに対するウアプローチも早い。

  縦へのロングボールも得意、前線で収められるディエゴオリヴェイラがいるのでそこを起点に攻撃してくる。

 セットプレーも注意したい。特に相手の良い位置でFKを与えないようにしたい。レアンドロはかなり直接FKを決めている。ここは厳重に注意してプレーしてほしい。

 また、コーナーも集中したい。森重らヘッドの強い選手も多いので特にコーナーはマークを離さないようにしたい。
 

  こちらの予想メンバーは以下のとおり

                興梠          シャビ


             駒井          宮澤   

菅                                       金子

                    高嶺           


            福森      大八      駿汰   


                        小次郎

 
 控え 大谷、桐耶、深井、荒野、大伍、青木、大嘉

 興梠とシャビは前節前半で交代したのでこの試合は前半から前に出てプレスをしっかりかけてほしい。

  相手はパスをつなげてくるのでそこをカットしてショートカウンターが一番

 前節の前半はプレスがはまらなかったので、行くところはしっかり行って奪いきってほしい。

 相手はうまくの連動したプレスをかけてくる。このプレスには引っかからないようにしてほしい。

  特に低い位置でのパスミスは厳禁。相手のプレスが厳しければロングボールで逃げることも必要だろう。

 明日は雨があがる予想。気温は酷く髙くないようだが、湿度はかなり髙いだろう。中3日でここをいかに乗り切るか。'

'また、水をたっぷり含んだピッチの状態もしっかり見極めて戦って欲しい。

 セカンドボールを拾って相手に無駄走りをさせて疲れさせ後半勝負ということを考えてもいいだろう。しかし、後半に1人で突破できるアダイウトンや永井が出場する可能性が髙い。

 先発メンバーを見ていかに戦うかかしこく戦術を練らなければいけないと思う。

  前節FC東京の右サイドの中村が筋肉系のトラブルで途中交代した。代わりは恐らく右に長友を回し、バングーナカンデを左に置くと思う。

 彼は攻撃は得意だが守備は不得意。ここを徹底的に狙うという手がある。右サイドから金子や駿汰や宮澤らが人数をかけて突破してクロスを入れたりパスで崩して決定機を迎える攻撃をして欲しい。

 また、FC東京は4バックなのでサイドチェンが有効だ。福森のサイドチェンジで右サイドにボールを渡してさらに左サイドで再びサイドチェンジをして揺さぶってマークを付きにくくしてスペースを生じさせそこに入って行ってシュートを打つというパターンも得点をとるために有効な方法だと思う。

 セットプレーは得点を得るチャンス。特にFKはチャンスだ。ドリブルやワンタッチのパスを駆使してファウルをもらい福森のキックにかけたい。

 またコーナーもチャンス。FC東京はコーナーはマンツーマンで守る。福森のキックから直接、またはこぼれ球をシュートかうまくシュートしたい。

 明日は雨上がりで、ピッチはかなり滑りやすくなっているだろう。シュートコース画見えたら必ずシュートするとかグラウンダーのミドルを打ってこぼれ球を押し込むとか雨の戦い方を徹底してほしい。

  連敗は厳禁だ。アウェイだが関東サポを中心に全国のサポーターの声出しの応援がある。とにかくその後押しを受けて思い切り動き回ってほしい。そしてシュートを打てば何かが起きる。シュートをたくさん打とう。

 内容はともかく結果を出すことが必要な試合。アウェイで勝利を

特に気を付けなければいけない選手
 レアンドロ

 特に期待したい選手 
  駿汰

  スコアの予想
 4-0



                                                  
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posted by 孔明 |19:45 | 次節の展望 | コメント(2) | トラックバック(0)

2022年07月04日

とにかく得点力があるボールを収められる高さのあるFWを補強しないといけない。

 なかなか勝ち点が伸びず、得点もなかなかとれない。とってもせいぜい1点。

 攻撃的なチームと言われている看板も降ろさなければいけないのではないかと思うくらいだ

 勝手に原因を考えるとたくさんあると思う。

 戦略的には
 1 そもそもシーズン当初に得点力のあるFWを補強しなかったこと。
 2 攻撃陣に特に怪我人が多かったこと。
  
  戦術的には
 1 ミシャが0トップに固守して攻撃パターンがマンネリ化したこと
  2 サイドまではボールが行くが、そこからの精度や工夫がない。また攻撃のスピードが遅く、相手が十分に引いてブロックを作ってからやおら攻めるのでなかなか崩すことができない。
 シュートのチャンスがありながらパスで崩すことに拘りシュートコースがありながらパスを選択するとなどシュートの意識が低い。

 3そもそも決定力がない。

   などなど
 
 幸い興梠が復帰して、小柏も復帰した。またスパチョークの獲得でシャドーの層も厚くなった。

 しかしながら前線で高さがあって、ボールを収めることができて、1人で完結できるような選手はいない。
 
  今後も補強をしないと同じような結果が続くような気がする。

 以前、補強の必要性を当ブログにも書いたが、金がないのは分かるが、ここは借金しても補強をしなければいけないだろう。

 もっとも得点力があるFW1人を入れれば劇的にチームが変わると安心してもいられない。

 そこはちゃんと選手を適正配置して、ちゃんとした勝てる戦術をとらないと勝ち点は増えないと思う。

 とにかくまずは補強。ちゃんと補強しないと残留争いにも巻き込まる可能性がでてくる。
 
   
                                                
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posted by asa3804 |20:03 | 補強 | コメント(3) | トラックバック(0)

2022年07月03日

結果がでないからダメだが、ポジティブになれる要素は多かった。

 菅野の退場シーンだが、ミシャが記者会見でしつこく言っていたが、確かにあまりにも厳しい感じがした。あれは大八や他の選手が戻っていたようにも見えたし、あの程度でレッドというのも主審やVARが違えばとられなかったようにも見えた。これはジャッジリプレーを参考にしたいと思う。

 1失点目は完全にウタカのマークミス、おそらくはDFの裏へ抜け出すウタカのマークを目を切らさないように厳しくやるように言われていただろうが、マークの受け渡しのミスがあってしまった。

 そのマークは高嶺がやらなければいいけなかった。高嶺は反省していたが、長いブランクがあって集中力を欠いてしまったのだろう。

 前半は京都がかなり前からくるだろうというスカウティングだったらしい。確かに京都は前半かなり必死になってやってきた。一番厳しかったのはワンタッチでパスをしてきてマークを剥がされたこと。前半序盤からマークを剥がされ続けた。

 そして先に失点したのが痛かった。

 それでも後半は1人少ないのに圧倒的にボールをもって攻め立てた。しかし、この流れで得点ができないのもこのチームの特徴。コーナーから菅の素晴らしいシュートで同点にできたが、そのほかにチャンスが何度もありながらシュートをためらったり、前線に人数をかけなかったりして追加点がとれなかった。

 そのなかで駒井や福森がかなり動き回ってチャンスを作っていた。

 特に駒井の運動量には舌を巻いた。古巣に対する気迫はすさまじかった。

 それが結果にでなかったのが残念だった。

 こういう試合をとらないと勝ち点は増えない。選手達はよく頑張ったがやはり結果がでなかったので、やはりダメだろう。
 選手起用も疑問に残った。大嘉を起用しないでミランを投入したこと。

 なぜそうしたのかよくわからかった。

 内容は良くてもやはり結果がでないとプロはいけない。

 ただ、負けたがよかったのは、京都の暑さと湿気にうまく対応できたこと。

 もっとも1人少なくなって主にゾーンでブロックをつくる守備に変更したのも大きかったと思うが。

  前線で興梠とシャビを交代させてFC東京戦に回せることができたこともある。
 昨日の試合は残念だったが、審判の問題だけではなくしっかり内容を分析して次の試合に臨んでほしい。


  
                                                
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posted by 孔明 |20:04 | 今節の反省 | コメント(4) | トラックバック(0)

2022年07月02日

10人になりながらも後半は圧倒。しかし、シュートの意識が低いこともあり敗戦。

1-2で敗戦
前半の早いうちにウタカのマークミスでフリーに打たせシュートをうたれ一旦は菅野がはじくがウタカの前に弾いてしまい失点

 その後相手のロングボールになぜか菅野が飛び出し、ウタカを手で倒したということでドグソでレッド。このシーンは後ろに大八がいたように見えたがにレッドを取られた。確かに菅野が手を使ったのは悪いが、どうだったろうか。主審は飯田でVARは今村。

 いずれにしてもまた前半の早いうちに10人になった。

 パスもいい加減なパスが多く、まったくパスが通らなかった。

 前半は相手のワンタッチパスに翻弄され、まったくマンツーマンはまらず、失点する前から今日はダメだと思った。しかし、かえって1人少なくなったことでゾーンで守る意識が強くなってスタミナを温存できた。

 前半惜しかったのは福森が相手のパスをカットしてドリブルで上がったシーン。しかしシュートコースがありながらシュートを選択せず。

 相手にボールをとられる。そして惜しかったのは右サイドから攻めて興梠がうまくワンタッチパスをして菅にボールを渡す、フリーの菅のシュートは相手GKにファインプレーされるがそこに飛び込んだ福森がコーナーをとったシーン。菅のシュートは惜しかった。

 後半は興梠に代えて青木を投入。セカンドボールを拾えるようになって圧倒的にボールを支配。しかし、パスをつないで相手を崩すことばかり考えシュートを打たず。青木がシュートコースがありながらシュートを打たなかったり、金子がドリブルでん突破しながらフリーでシュートを打とうとして足を滑らしたり。
  なにより青木が引いてボールを捌く役に徹して前線は駒井だけというシーンが多かった。これで点をとれなんて言えるのだろうか。

 それでもその青木のパスに駒井が飛び込んでヘッドはGK正面が惜しかった

 同点に追いついたのはコーナーから福森のコーナーのこぼれ球を大八がヘッドして落してそこに菅の右足のミドルが炸裂。見事にゴール左隅に決まった。

 その後、ミランと大伍を代えて主力の疲労を軽減したがミランはが試合に入っていけず、  なぜ大嘉を入れなかったのか?理解不能

 そして失点は相手のロングボールに小次郎がキャッチミスが起因。味方が入ってきたこともあったが、厳しいようだがここは大声を出してちゃんとキャッチしなければいけないプレーだった。

  そこで相手にコーナーを許しそここぼれ球を中に入れられ宮吉にゴールを許してしまった。ここでジエンド

 前線に大八を上げるも精度のないクロスで得点できず。
  そのまま敗戦。

 前半でまた退場者が出てしまったことが大きかった。

 ただ、後半は皆んな頑張った。前半ブロックを敷いたことで体力を温存できたことが大きかったが、ボールを支配、
 福森や駒井の運動量は凄かった。特に駒井の気合は半端なかった。

 しかし、流れのなかから点がとれない。このチームはシュート意識が非常に低い。確かに10人だからカウンターを恐れるのもわかるが。また前線に人数をかけない。10人だから仕方ないとは言え、いつもそう。

 シュートするタイミングを何度も逃している。シュートコースがありながらシュートしない。パスで崩すことばかり考えているからこうなる。

 後半にあれだけボールを支配したから勝ちたかった。しかし、肝心なところでミスをしたり決められないと必ずこうなる。内容は後半良かったが退場者を出したり、疲労を増したりして引分けにできなかった試合だった。

  
                                                
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posted by 孔明 |21:37 | 今節の反省 | コメント(7) | トラックバック(0)

2022年07月01日

京都戦展望(まずは暑さ対策。セカンドボールを拾ってペースを握って勝とう。)

 前節のG大阪戦は圧倒的に攻め立てて、前半、決定機がありながら得点できず。後半駒井のヘッドで先制、追加点が取れなかったのがやはり課題だが連敗を止めて久々の勝利となった。京都とは今年、3戦して2勝1敗、リーグ戦では1-0で勝利もルヴァンカップではホームで大勝、アウェイでは逆転負けした。

  順位では京都は13位。コンサとは勝ち点3差。この試合で京都に負ければ順位が逆転し。残留争いに巻き込まれる位置にも下がる心配があるので必ず勝たなければいけない試合だろう。

  まず敵は暑さ。札幌では考えられない暑さと湿気。ここをうまく対応しないと、疲れが積み重なり後半はなかなか動けなくなるだろう。

 京都は前節ホームで負けていて、この試合も負けると残留争いに完全に巻き込まれることになる。必死になって戦ってくるだろう。

 ただ、こちらもルヴァンカップでは2-0から逆転負けという悔しい試合をしている。ここはそのリベンジをしなければいけない。とにかく勝ち点3をアウェイでとりたい。

 京都のシステムは4-2-3-1

  前からかなりプレスをかけてきてボールを奪いショートカウンター。DFラインは髙く、コンパクトで中盤でボールを奪って縦に速い攻撃をしてくる。試合途中でよく4バックから3バックに変えてくる。


             京都メンバー
 
                       9ピーター・ウタカ


 50大前                        13宮吉


                   19金子                   10福岡

                 
                     31井上                               
                                 

 17萩原    3麻田           4メンデス   14白井          

               21上福元
                               

控え    GK32マイケルウッド、DF5アピアタウィア 久 2飯田、MF25中野、7武富、8荒木 FW 23豊川

 京都は髙い位置からプレスをかけてくる。ホームでもあるしかなり前からくると思う。そしてボールを奪ったら素早く前に出てシュートまでもってくる。
  ここで引っかからないようにうまくいなして前にもって行かなければいけないいだろう。

  またラインは髙く中盤に多く人を配置する形になっている。守備は4バックで守って人に強いCBでしっかり寄せてボールを出させないようにする。

 全体的にボールへのアプローチが早くので、セカンドボール争いにはしっかり勝たないいけないだろう。

 また、攻守の切り換えが速く、特にボールを奪ったら後ろからどんどん選手が出てきて前を追い越し人数をかけて攻撃してくる。これをいかに防ぐか。パスミスはできるだけしたくない。特に低い位置でのボールロストは絶対にしないようにしたい。

  京都のサイド攻撃に注意したい。特に左サイドバックの荻原は攻撃が持ち味。対するのか金子や駿汰だと思うが簡単に中に入らせないようにしなければいけない。

 また右の白井の特長は菅と福森が十分わかっていいるだろう。

  きっちり抑えてほしい。

  また前線のウタカのDFラインの裏を抜けるプレーには気を付けたい。彼は隙があればスぺースに向けて走ってくる。ここをきっちりマークしてほしい。

 全体に髙さがあるのでセットプレーには気を付けたい。特にコーナーはマークをしっかりしないと失点の危険性は髙い。

 いつののようにカウンターには十分気を付けたい。ロングボールからウタカを走らせてくるので、ポジショニングをうまくとってフリーにさせないようにしたい。

  京都のセットプレーは何かやってくることが多い。しっかり集中して動きを予想しないと失点のピンチになる。

 基本は4バックだが試合途中に3バックに変えてくることが多く、マークの変化に気を付けなければいけない。

 万が一先制されてしまうと5バックで堅く守ってくるのでなかなか得点のチャンスはない。相手が5バックになる前に勝負を決めるようにやらないと厳しい戦いになる。
 

 
 こちらの予想メンバーは以下のとおり

                興梠           シャビ


             青木          駒井            

菅                                     金子

                  高嶺            


        福森       大八       駿汰    


                         菅野

  控え 小次郎、桐耶 宮澤、荒野、大伍、ドド、大嘉 

  高嶺が復帰したが先発だろうか。ミシャなら先発にしそう。

 相手は前からどんどんくるのでここをいかにかわすか。

 こちらはマンツーマンだが、この暑さではなかなか継続して前から行くことはできないだろう。

 いかにメリハリをつけた試合をできるか。言葉では簡単だがなかなか難しい。ボールをしっかり握って相手を動かすようなプレーをして主導権を握るような試合展開にしたい。

 相手は、まずは4バックにくるのでサイドのスペースに向けて横幅のある攻撃をしたい。

  そしてそこからが問題だろう。素早く攻めないと相手の攻守の切り換えが早いので相手の守備が整った形で攻めなければいけない。できるだけ時間をかけずにシュートまでもっていきたい。

 シュートで終わらないとカウンターを受けることになる。シュートで終わることを意識したい。

 相手のプレスが厳しいのでワンタッチでパスをつなげて相手のプレスをはがして攻撃しよう。

   相手は初めはハイテンポなサッカーをしてくるので相手のペースにはまらないように落ち着いたプレーをしよう。
 攻撃はやはりサイドからの攻撃を活発化させていきたい。

 金子と菅のできが勝敗を分けるだろう。
 サイドからどんどん抉ってそこからクロスを入れてシュートで終わりたい。

  相手のパスをカットしてカウンターを仕掛けていきたい。
 また相手のラインが高いのでDFの裏を狙って行こう。

 1対1でいかに勝つかも重要。1対で負ければピンチが広がる。
 ボールにいかに先に触るか1対1でボールをにいかに勝つか

 セットプレーもチャンス
 特にFKは良い位置でファウルをもらえば福森のキックが炸裂する。福森にはきっちりいれてほしい。

 コーナーは京都はマンツーマンで守る。

 マークをうまく外してシュートを決めよう。

 どんどんシュートを打って行こう。シュートを打って前に詰めれば良いことが起きてくる。またコースが限定されていればシュートを打つ前にGKに読まれるのでシュートを打つ前にフェイントをいれるとか考えてシュートを打とう。

 特に気を付けなければいけない選手
 宮吉

 特に期待したい選手 
  青木

  スコアの予想
 2-0

   
                                                
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posted by 孔明 |19:40 | 次節の展望 | コメント(2) | トラックバック(0)

2022年06月30日

第2次移籍の期間がこれから始まる。コンサの補強のポイントは?

 7月15日(金)~8月12日(金)がJリーグの第2登録期間となっている。

 各チームの補強の動きが活発になってきている。J1では最下位の神戸を中心にG大阪や浦和などの補強のニュースや噂が駆け巡っている。

  我がチームはタイからスパチョークを獲得したがそれだけで済ますわけには
いかないろう。誰が見てもFWの補強は必須、またCBの補強も必要だろう。また、ルーカスが8月以降の復帰になるWB、菅野しか安心感のあるGKがいないことからGKも必要か?

  嘘だかどうかわからないツイッターでは広島のCBの野上やJ2のCBをリストアップしていると書いているが、当然強化部のリストには記載していると思う。

  要はちゃんとオファーするかどうか。 

 FWの補強は必ずしなければいけないと思う。興梠がいるが、年齢的なものであるとかミシャが使うFWが興梠しかいないので、興梠が欠場した時とかあるいは興梠よりも得点力があるFWがどうしても必要だ。

 タイプは上背があって1人でゴリゴリと突破ができるFW。

 CBは駿汰の控え、あるいは難しいが、駿汰に代わるような技術をもっていて高さがある選手が欲しい。

 次はできればWBだろうか。柳が移籍して、ルーカスが怪我で8月以降の復帰らしいということで、特に右WBができる選手がほしい。もっとも右に大伍や宏武を使うということも考えられる。また、左WBは菅の控えとして宏武や桐耶あたりだろうか。

 今いる選手をなんとか使って乗り切るという考えもあるし余計なお金は使いたくないということもある。WBの補強の必要性は乏しいかもしれない。

 GKは菅野が出た試合と出なかった試合の失点の違いが大きい。万が一のためにもGKの補強は必要と考えることもできる。ただ、このポジションも他に3人いてGKの人数は揃っている。これをどう考えるか。

 ここまで補強のことばかり書いてきたが、もしかしたら他のチームに移籍する選手が出てくるかもしれない。
 その嘘か誠かのツッターではコンサのCBが関東のJ1に移籍するという話もあったが、そうなると補強しなければいけないポジションや人数も多くなるだろう。
 とにかく第2次移籍の期間はこれから始まる。

   
                                                
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posted by 孔明 |19:55 | 補強 | コメント(2) | トラックバック(0)

2022年06月29日

このCBを獲れ!(勝手にJリーグの選手を補強希望)


  現在のCBの層はかなり薄い。CBは大八が真ん中のポジションで成長、ほぼポジションを獲ったが、右は駿汰が怪我で欠場した際にはミシャ使えると思う選手がなかなかいない。左は桐耶が成長したが、他のJ1チームから比べればここもさほど厚くないと言っていいだろう。

 この夏の補強としてはお金を度外視すれば順番は1屈強なFW、2CB、3WB、4GKだろうか。1のFWの補強については以前当ブログで取り上げた。

 今回はCB編

 J1の控えで甘んじているが元々実績、能力がある選手、そしてJ2でレギュラーとしてJ1でも戦える戦えるだろう選手達を勝手にチョイスしてみた。
 
J1 

1 塚川孝輝(川崎F)27歳  184cm
   対人守備が強く、運動量がある選手。ボランチもできる。川崎Fではなかなか出場機会がないが、J1でも高水準の能力がある。ボランチもできるのでミシャも使える選手ではないかと思う。

2 キム・ミンテ(鹿島)28歳 187cm
  今年、名古屋から鹿島に完全移籍でレギュラーの期待が髙かったが、思うように出場試合を伸ばせていない。鹿島はCB陣が怪我等で本来CBではない三竿をCBとして起用しているがミンテをなかなか使おうとはしない。ミンテを完全移籍で獲得するのは難しいだろうがレンタルで今年だけ復帰と言うことはあるか。

3 野上結貴(広島)31歳 180cm
    広島は昨年塩谷が入って今年はCBで出場機会が多く、CBのポジションの層が厚くなっている。実績が十分なこの野上さえ今年はサブの機会が多い。彼は対人が強く、攻撃参加も得意な選手。噂ではコンサも興味をもっているという話もあるが、彼が補強できれば言うことはない。

4  岡崎慎(FC東京)23歳 181cm
   年代別の代表でかなり期待されたが、FC東京ではなかなか出場機会がない。しかし、足下の技術があってフィード力があってボランチやサイドもできる。ミシャ使いそうな選手。

5  知念哲矢(浦和)24歳 178cm 左利き
    昨年まで琉球でレギュラーを張り昨年はJ2NO.1CBと呼ばれていた。今年、浦和に移籍もなかなか出場機会を得られたない。彼は足下の技術があって対人も強い。左利きで、攻撃的な守備ができる選手。

J2

6 田上大地(新潟)28歳 180cm
     現在J2 2位の新潟のレギュラーCB。ビルドアップ能力が髙く、空中戦に非常に強い。セットプレーでの得点も多い。1対1で球際も強い選手。

7 山﨑浩介(山形)26歳 182cm
    1対1が強く、球際が強く、足下の技術があってフィード力もある。ヘッドも強くセットプレーのターゲットにもなる。山形では守備の中心

8 野田裕貴(山形)24歳 181cm
    ビルドアップ能力が髙く、空中戦に強い。得点能力もある選手。
  山﨑とコンビで山形の守備を担っている。

9 ンドカ ボニフェイス(東京V)26歳 183cm
    空中戦が強く、ビルドアップ能力に優れ、攻撃参加も得意。身体能力が半端なく
 パス能力が髙い。

10  馬場晴也(東京V)20歳 181cm
    つい先日3位だったAFCアジア杯でU-21の代表でキャプテンをやっていた。
  ビルドアップ能力があって、対人に強い。守備力が髙く、ロングボールの対応にも優 れている。

11  谷口英斗(東京V)22歳 181cm
  今年国士舘大学から東京Vに入団。1年目でCBのレギュラーをとっている。ビルドアップ能力に優れ、キックの精度が髙い。パス出しの能力がある選手。
 ただ、東京Vのほとんど生え抜きで1年目なので移籍はしないかもしれない。

  
                                                
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posted by 孔明 |19:57 | 補強 | コメント(4) | トラックバック(0)

2022年06月28日

G大阪戦の勝因は菅野の安定感による部分がかなりあった。

 G大阪戦は1-0で結果こそ辛勝だったが内容は完勝だった。

 その要因は監督や選手の発言とかスポ新とかでもちろん書いてあるが、サポーターの大部分も認めるのが菅野の復帰だろう。

 結果的には相手の決定機は1度くらいしかなかったが、FPが菅野が入ったことで落ち着いてボール回しもできていたし、なにより全員がより落ち着いてサッカーをやっていたと思う。

 菅野の凄さは1対1に強いことだが、G大阪の唯一の決定機も菅野なら防いでくれると思わせてくれた。

 菅野はかつてUHBのコンサラボで言っていたが相手のシュートコースを自分の守備範囲にうまくあわせさせている。この表現はちょっとわかりにくいと思うが、菅野のちょっとした動きで相手を自分の思う通りのコースにシュートを打たせているということらしい。

 凄いGKだ。もっともこの場合は相手と自分が1対1になっているシーンだが、菅野はこれまでの経験からその術を習得したのだろう。

 このように菅野が入ったことで安定感が増してFPは攻撃に専念できた部分も大きいと思う。

 GKが変っただけでこんなにチームに影響を与えるとは思わなかった。

 菅野自身は何も言っていないがもっと身長があったらさらにすごいGKになっていたんではないかとさえ思わせる。

 ただ、菅野は身長がなかっただけに努力してこういう技能を身に着けたのかもしれない。とにかく、今後チームは安定感を増すと思う。守備の安定感が増すことで攻撃もうまくできるればと思う。

 後半戦は勝ち点を積み重ねないと上位にいけない。菅野の安定感でチームを上位に導いてほしい。


                                                
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posted by 孔明 |20:11 | 選手のこと | コメント(2) | トラックバック(0)

2022年06月27日

内容は圧倒したがもっと決定機を作って決定力をつけたい。

 先発のメンバーを見てこれはやるだろうと思った。ミシャなら宮澤を先発に使うかな?と思っていたが大八を先発に。宮澤を控えに回した。

 この決断が勝利に導いたと言っても過言ではないと思う。そして菅野が復帰したこと。

 菅野が入ることでFPがみんな落ち着いてパス回しをできるようになっていた。

 また、ボールが収まる興梠とシャビの2トップにして、互いに補完できるような関係性ができて、格段に前線でボールをうまく出し入れできていた。

 前線の3人が流動的に動くことでスペースを生じさせそのスペースに入っていくことができていた。

 G大阪はかなり前からくるマンツーマンDFをやってくると思いきや、昨日はプレスが弱くこちらがゆうゆうとパスを回すことができたこともあったが、運動量もこちらの方が明らかに上だった。

 前線はシャビの動きが非常に良かった。前線の3人の距離感が良くて本来のシャビの動きが出来ていた。

 ただ、相変わらず決定力がない。前半など2点や3点が入ってもおかしくなかった。特に青木のGKとの1対1は決めてほしかった。こういう形は今年何度も見た。

 あそこはループシュートしてほしかった。

 シャビのシュートもGKの守備範囲。やはりもっと決定力をつけないといけないだろう。 

 守備は大八がパトリックをほぼ1対1で自由にさせず。また駿汰や福森のカバーも良かった。

 選手交代も上手くいった。初めに宮澤と桐耶をいれることで守備を堅くして守りを重点にするというメッセージが明確に選手達に伝わったと思う。

 もう少し早く前線に大嘉を入れてもよかったと思うが、大嘉や大伍もうまく相手にプレスをかけ続けた。

 とにかく結果が出たことは良かった。次は灼熱の京都戦。
 連勝をしないと上には上がれない。

 昨日の試合のような内容で得点力を上げれば勝つ可能性は髙いと思う。


  
                                              
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posted by 孔明 |20:18 | 今節の反省 | コメント(8) | トラックバック(0)