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名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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2022年08月05日
今日のキムゴンヒ加入の正式発表で夏の補強は終わりだろうか。 正直後1人のFWとCBが欲しいところだ。 キムゴンヒを果たしてどう使うか。 映像を見る限りでは1トップがいいんじゃないかと河合さんがラジオで言っていいたようだが、個人的には映像を見るとワントップは行けるとは思うが、興梠がいればシャドーでも面白いんじゃないかなとも思った。 彼は動画を見る限り万能選手という形容が正しいのかもしれない。 スピードもあって、パスも出せる。フィジカルもある。ヘッドもある程度強い。 最初ミシャが使うかどうかだが、何試合かは先発で使って様子を見てほしいと思う。 興梠がいないときにはワントップ、興梠がいればシャドーという選択がいいのではないかと思う。 彼が入団したことで前線は層が厚くなる。これで小柏がバリバリ働ければかなり前線の迫力が強くなると思う。ゴンちゃん(今後、こう呼ぶことにする。彼が入った布陣を考えれば前線の3人は、 1 興梠のワントップ ① 興梠 ② 興梠 ゴンちゃん シャビ 小柏 ゴンちゃん ③ 興梠 ④ 興梠 青木 ゴンちゃん チェック ゴンちゃん ⑤ 興梠 ミラン ゴンちゃん 2 ゴンちゃんのワントップ ⑥ ゴンちゃん ⑦ ゴンちゃん 小柏 シャビ 青木 シャビ ⑧ ゴンちゃん ⑨ ゴンちゃん チェック 小柏 小柏 青木 3 ゴンちゃんと大嘉の2トップ ⑩ ゴンちゃん 大嘉 ⑪ ゴンちゃん 大嘉 シャビ 青木 ⑫ ゴンちゃん 大嘉 チェック など、とりあえず12通りを考えてみた。 恐らくは興梠の方がポストはうまいかもしれない。そこでトップに興梠を置いてシャドーでゴンちゃんに飛び打してもらうパターン。 興梠がいない場合にはゴンちゃんがワントップに入って青木やシャビのシャドーがボールを握ってゴンちゃんが裏を抜け出すパターンや小柏がDFの裏に飛び出すシーンを多く作る。 ゴンちゃんと大嘉の2トップで前線の高さを生かして2人がクロスに合わせるパターン。またトップ下からの縦パスに2人がそれぞてDFの裏に走り出すパターン等々 いろんな可能性が生じてきた。 とにかくゴンちゃんをミシャには使ってもらい得点を生み出してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年08月05日
キター! キムゴンヒ よろしくお願いいたします。 画像見たけどアシストもできる。 オールラウンダーで両足が使える。 また、スピードもある。 フィジカルもあって強引なプレーも期待 相手ペナの中で違いを見せてくれ。 チームはチャンスはあるから。 ゴールを沢山とってよ https://www.consadole-sapporo.jp/news/2022/08/7655/ コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年08月04日
日曜日は湘南戦。湘南はコンサと同じく残留争いに片足を突っ込んでいるチーム。残留争いのライバルチームだ。 ホームでは1-0で勝ったが、これも厳しい戦いだった。次の試合はアウェイだし、相手が伸び伸びと戦ってくると思う。勝ち点3はかなり難しいと思う。 この試合は6ポイントゲーム。勝った方が勝ち点6の勝ちをゲットする。少なくとも引分け出なければ湘南に差をつけられる。 こちらは菅が出場停止。怪我人もいて戦力低下は否めない。 しかし、高嶺が復帰して小柏も出場するかもしれない。そうなると戦力はアップする。湘南戦の後はホーム4連戦が続く。 ここで万が一が負けて16位にデモ下がってしまえばかなりチームの状況も暗雲が立つ。 小柏が先発で出られないとまた、同じメンバーを使うことになるろう。当然相手に研究されつくしているからなかなか点が獲れない試合になると思う。湘南は守備が堅い。余計点が取れる気がしない。 希望はルーカスが復帰して2試合目ということで、調子を上げてくるということ。 また菅が出られないことで、宏武や桐耶、チェックを使えば、普段と変わった戦いができることか。特に桐耶を使えばかなり相手に優位な戦いができると思う。 また高嶺が戻ってきて、福森の代わりに入れれば左サイドは守備が堅くなる。 個人的には左WBを攻撃的な桐耶にして左CBを高嶺で締めるというのが一番良いと思う。少なくて普段のチームと違った戦術で相手のスカウティングも少しははずれさせることができるだろうか。 とにかく湘南戦はどんな布陣で臨むのか注目だ。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年08月03日
ここずっと攻撃が停滞している。前節の名古屋戦こそ2点取ったがここまでは平均は1点取れていない。 「攻撃サッカー」が聞いてあきれるような結果となっている。問題はいくつもあるが、アタッキングサードにはボールが行くが、そこから詰まってしまう。ジェイやロペスの代わりで相手ペナで違いを見せられる選手がいないことなどなど。 このような沈滞ムードをどうすべきか。どうやったら点がとれるか。 補強は元韓国代表のキムゴンヒを獲得するように動いているが、獲得してもミシャが使うかどうかもポイントになると思う。 しかし、もしキムゴンヒをすぐさま使わずに自分の戦術にに慣れるまで待つとすれば、得点が増える可能性は非常に低い。 ミシャなら自分の戦術を変えることはしないだろうから今後も画期的な変更がないとすればかなり厳し戦いになる。 ただ、唯一の光明は小柏の起用だろう。小柏は何度も肉離れをしてまだベンチにすら入っていないが、先週の金曜日の全体練習には元気に参加していた。 しかし、チームは小柏の復帰に対してこれまでの経緯からかなり慎重なのではないかと思う。名古屋戦はさすがにベンチには入るだろうかと思っていたが、ベンチに入らなかった。 また怪我か?と思うサポーターも多くいたと思うが勝手な推測だが慎重に判断してまだ試合に出だない方がいいと判断したのだろう。 アクシデントがなければ次の湘南戦あたりに復帰するような気がする。 小柏が復帰すればこの閉塞した状況をある程度打破できる可能性が広がると思う。 DFの裏を狙うような有効な動きができるFWは今のチームにはいない。 足下のパスばかりの攻撃だからどうしても相手DFが揃ってからの攻撃が多い。 それを打破するには小柏が前線でかき回し、相手のDFと中盤のスペースを生じさせそこに入っていく攻撃が有効だと思う。 ミシャも小柏の復帰を熱望してる。小柏の復帰で沈滞ムードが打破される可能性が十分ある。今はそれに光明を見出すしかないだろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年08月02日
残り11試合。ホーム7戦、アウェイ4戦だ。 またまだホームの試合が多い。8月13日からはドームでの4連戦、我がチームはホームの勝率が非常に髙いので勝ち点3をここで稼がなければいけない。 その前に日曜日は湘南戦がある。ここで勝ち点3をとれればかなり楽になる。しかし、苦手のアウェイ、相手はカウンターを得意とするチームと言うことでかなり苦しい戦いが予想される。また、湘南も残留争いに片足を突っ込んでいるということで、必死になって戦ってくる。いわゆる6ポイントゲーム。ここで万が一負けるとかなりのダメージが出てくる。 5試合勝ちがない我がチームはとにかく勝利が必要だ。 この試合の我がチームのポイントは怪我人がどのくらい復帰するかと出場停止の菅の代わりは誰がするかだろう。 怪我人のことは昨日の外伝に書いたが、小柏はここまで全体練習に復帰しているが大事をとっているものと思いたい。 シャビも先週練習に参加していて今週には全体練習に参加するのではないかと思う。もしかしたらシャビは湘南戦に間に合うかもしれない。 後は大八と高嶺がどうなるか、2人が湘南戦から復帰してくれればかなり大きい。 菅の代わりは本命は宏武で対抗は桐耶、穴はチェックだろうか。 素直に宏武だとスムーズに攻守が機能すると思うが、前線に高さがないとせっかくの宏武の攻め上がりもあまり得点のチャンスがないかもしれない。面白いのは桐耶だろう。 恐らくは湘南は桐耶の左WBのデータはほとんどもっていない。また桐耶は1人でボールを持ち運びできる選手。そして高さもあって前線でクロスのターゲットにもなる。 桐耶を左WBに置くメリットはかなりあるだろう。 チェックはシャドーでまだ使えないからWBかボランチという河合さんの話もあった。名古屋戦ではベンチ位置しただけにもしかしたら先発があるかもしれない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年08月01日
元韓国代表キムゴンヒの獲得については、北海道新聞にも記事が載り、交渉については三上GMが認めたのでこのままなにもなければ、入団の運びになるのだろう。 また土曜日には所属する水原三星の試合に出ていなかったらしいので、早々に日本に入国するのかもしれない。 ここでは入団ずるという前提で話を進めていきたいと思う。 彼をどこで使うか。恐らくはワントップだと思うが、興梠との関係になるとシャドーでも面白いかもしれない。結構足が速いらしいので、DFの裏を狙わせるとか。 動画ではヘッドのゴールも見たがそんなに強いというわけでもないらしい。一番の売りはペナの中での両足のシュートだろうか。 今のチームではペナの中で強引にでもシュートを打つ選手がいない。そういう意味ではFWらしいFWがようやく来るということだろうか。 どのくらいできるかまだ使ってみないとわからない。 サポーターの中にはそんなまた大した能力がない選手をとってということをいう人もいるが、どんな選手もチームにフィットするかどうかは実際にやって見ないとわからない。 彼はかなりフィジカルが強そうで、コンサのようにフィジカルの強いFWがいないチームには貴重な存在になるのではないかとも思う。 もっとも最大の難関はミシャが使うかとうこと。 ミシャの場合にははっきりと他とは違う特長がある選手がすぐ使うが、そうではない選手は自分の戦術にフィットするまでなかなか使おうとはしない。 前者の場合はスピードで圧倒できる小柏やドリブルで圧倒できる金子はすぐ使ったが、後者の場合の例えは大八は1年なかなか使われなかった。 はたしてミムゴンヒはすぐ使われるのだろうか。もしかしたらペナの中でよほどの違いを見せられるような選手でなければ使わないかもしれない。 もっともミシャの戦術に染まるまで待ってたら今年の出場はほとんどないだろう。 せっかくの補強だが、彼がよほどの特長を出さないと使われないかもしれない心配もある。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月31日
このチームは2週間の中断期間でいったいどんな戦術を身に着けたんだろうか?そう疑問が残る試合だった。 前半は相手のプレスも厳しく、なかなか前に出せなかった。サイドもまったく機能せず。相手にボールを握られ後追いでファウルばかり。 ただ、守備はしっかりしていて失点はしなかった。押されていた時に逆に点が入るのがサッカー。いつもコンサがやられてパターンだ。しかし、守備が悪い我がチームは当然のごとく失点する。 1対0で追加点をとれなかったのが大きかった。後半も相手のペースで右サイドから折り返された2失点。ボランチがいったいどこにいたのかわからない、いつものようにバイタルがスカスカになる失点だった。 得点は1点目は名古屋が出てきてくれたおかげでレオシルバの横が空いてそこを利用した荒野の素晴らしい縦パスからの深井のゴール。これで勢いに乗ったかに思えたがやはり追加点がなかなかとれなかった。 後半、徐々に調子を上げてきた興梠が負傷交代してなかなか前線にボールを収められなくなってきた。 ミランが入ったが興梠とはプレースタイルが違っていて、興梠がいたときと同じような感じでミランにボールをキープしてもらってから攻撃するという形に拘るからうまくいかなかつた。また2トップになってからはミランにロングボールばかりではまったく攻撃の形は作れない。 おまけに大嘉と並べて前線に張らせてもうまく行くはずがない。散々失敗してきてまだわからないのかと思う。 ミランももっと前線で動いたりDFを引き剥がして下がってボールを引き出さなければいけない。 一番機能するのは大嘉をトップに置いてミランが下がり目で大嘉とミランが縦の関係になることだろう。 ミランが下がってボールをはたいてそこからスピードを上げるという戦術。ただただミランに向けて髙いボールを蹴ってばかりいるどうしようもない戦術は話にならない。 選手が代わっても同じことをやり続けてもうまくいくわけはない。 こんなことをやり続けるからなかなか点がとれない。頑なに自分の戦術を押し付けるのではなく選手にあった戦術を用いることが有能な監督だと思う。 そういえばジェイがツイッターでミシャのことを批判していた。ミシャは勝つべき戦術をとっていないと。そのとおりだと思う。楽しいサッカーもいいが勝つサッカーをすべきと。 昨日はなんとか引分けに持ち込んだが内容的にも完全に負けていた。 最後にコーナーから点がとれたのが救いだった。それだけ ゴールがなかなかとれないこのチームで内容も負けていてはどうしようもない。 とにかく結果を出さなければいけない試合での追いついての引分けは、試合の内容としては良かったが今後を考えればまったく駄目な試合だった。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月30日
2-2の引分け 前半から動きや出足が悪く、なかなかボールを獲れずに後追いでファウルを重ねた。 前線の興梠にボールが収まらず、縦パスも相手に読まれ放題まったく前線でボールキープできなかった。 それでもなんとか守備をしっかりやっていて 前線でボールを回して荒野の縦パスに相手のワンボランチのシステム上のスペースをうまくついて深井がスペースに入っていき、うまく左隅にゴールした。1-0 その後はようやくセカンドボールを拾い初め、興梠もボールをようやく収めることができマイボールの時間を長くできた。 惜しかったのは興梠が左サイドから突破してシュートまで行ったシーン相手GKがこぼしてあわよくばゴールにはいればという感じだったが入らず。 ルーカスのクロスがDFの頭を越えて青木がフリー。シュートはGKに防がれた。ここは決めたかった。 そのまま前半終了 後半、前半で左足の腿裏を痛めた興梠がピッチを離れてミランが入る。 しかし、ミランにボールが収まらない。続いて大嘉と桐耶を投入 しかし、相手に右サイドから中に入れられ フリーで桐耶が寄せるもかわされ失点1-1 その後も右サイドからの折り返しをDFが股を抜かれ失点。 1-2で敗色濃厚 しかし、ロスタイム左コーナー。菅のキックから桐耶が競って落ちたボールにフリーの荒野がゴールへパス。青木が押し込んでなんとか同点に追いついた。 その後もセットプレーのチャンスがあったがものにできず。そのまま2-2で引き分けた。 内容は酷かった。先制できたから良かったものも多くが相手の流れだった。 ボールを奪えず、後追いでファウルばかり。おまけに相手のDFの裏狙いに何度も裏をとられた。 攻撃はカウンターはまったくできず。前半興梠がボールをもって突破した時にしっかり前線に走っていったのは駒井だけという体たらく。こぼれ球を押し込めるかもしれないと思って走った選手は駒井だけだったというのがこのチームの現状を表してる。 とにかく攻守、特に守備から攻撃のスピードがまったく遅い。こんなチームは点がとれないだろう。 後半、興梠が交代して流れがさらに悪くなったが、ミランと大嘉を2トップにしたことも大きかった。 ミランが生きるのは下がってボールをはたいてそれからリズムをつくるというプレー。 前線に張っていてもミランはいきない。おまけにせっかく大嘉が入ったのにサイドからまったく攻撃できず1度もサイドからのクロスを入れられなかった。 これでは大嘉はいきない。 後半面白かったのは桐耶の攻撃参加。相手も思ってみないCBの参加だからマークは混乱するしこういうプレーの工夫がないと点はとれないだろう。 ミシャは終了後のインタビューをせずにミーティングをしたそうだが、2週間一体練習はなにをやっていたのか聞きたい気分だ。 まったくいつものような攻撃の遅い、緩急のないサッカー。 攻撃の工夫や選手の思い切りもないつまらないサッカーだった。勝たなければいけない試合だったがこんな試合で勝ち点1をとれたのが奇跡と言える内容だった。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月29日
明日の厚別の名古屋戦。 最近のチーム状態はかなり悪かったが約2週間の休みで少しは疲れがとれただろうか。また、戦術の徹底はできただろうか。 チームはこの6試合で勝ち点12と目標を立てたが、これは最低限の目標と考えてほしい。ホームの試合が多いことと下位のチームが多いのでこの6戦でそれ以上獲れないとかなりくるしくなる。まずは明日の名古屋戦は久しぶりの勝ち点3を得たい。 名古屋も今年は苦しいシーズン、攻撃陣に怪我人が続出し成績が低迷。J1でここまで16点と最少。夏の補強で福岡からボランチの重廣、湘南から同じくボランチの永木、FC東京からFWの永井、海外からFWのレオナルドを獲得して攻撃力をあげるべく選手を獲得した。 前回対戦は久しぶりにランゲラックから得点をとって2-0で勝ったが、名古屋も負ければ残留争いに足を突っ込むことからかなり気合を入れて戦ってくるはず。 しかし、こちらは本当に崖っぷち。必死になって戦って久しぶりの勝ち点3をとらなければいけない。 名古屋のシステムは3-2-2-1 ある程度後ろからつなぐが、素早く縦につないで、速い攻撃を指向する、サイドからの攻撃を得意として、ドリブルやクロスを使ってシュートまでもっていく。 システムはこれまで1アンカーにしていたが、レオナルドを先発で起用すると考えワントップにすると見込みダブルボランチにしてくるのではないかと予想 名古屋予想メンバー 29レオナルド 8柿谷 10マテウス 24河面 17森下 16レオシルバ 20永木 3丸山 13藤井 4中谷 1ランゲラック 控え GK21武田、DF2チアゴ、6宮原、MF15稲垣、14仙頭、11相馬、FW45永井 吉田は出場停止 名古屋は堅守速攻のチーム。ボールを奪ってからの攻撃が速い。 また前にスペースがあればワンタッチで3人目が動き出しフリーになって決定機を演出する。 未知数なのはFWのレオナルド。体が強くシュートの威力があるという話はあるが、実際にやってみないとわからないだろう。 攻撃で気を付けなければいけないのはやはりマテウスの個人技、特にドリブルやカウンター時の突破は十分に気を付けなければいけない。 またマテウスの強力なキックも要警戒。ペナ付近でのファウルには十分気を付けたい。 名古屋はロングボールも結構多い。 中途半端なプレスでは簡単にロングボールを許して一転ピンチになるのでここはしっかりケアしたい。 名古屋は当然。DFの裏を狙ってくると思うので前節の柏戦の反省をいかして裏を取らせないようにしたい。 相馬は水曜日の日本代表の試合で長くピッチにいたので控えで出ているものと予想しているが彼のサイドからのスピードある突破には十分気を付けたい。 セットプレーは要注意 名古屋はセットプレーから5得点している。 簡単にコーナーやフリーキックは許したくない。 名古屋のカウンターには十分気を付けたい。カウンターから得点を狙ってくる。いかにカウンターをさせないか、出しどころで潰さなければいけない。 また1対1に強い選手が多いので、特に中盤は負けないようにしなければいけない。 こちらの予想メンバーは以下のとおり 興梠 駒井 青木 菅 ルーカス 荒野 深井 福森 宮澤 駿汰 菅野 控え 大谷、桐耶、ふじれん、宏武、ドド、ミラン、大嘉 2週間間が空いたがどんな攻撃のパターンを構築しただろうか。 メンバーは代わり映えしないと思う。いつものミシャの好きなメンバーだろう。 右サイドにルーカスが復帰したのは大きい。 ルーカスの個人技である程度右サイドを突破できるだろう。 ただ、当然、相手も警戒しているのでルーカスには守備を2人はつけてくるはず。 さすがにルーカスでも2人は突破は難しい。 ルーカスをうまく助けて右サイドからの攻撃を活発化させてほしい。 ただ、右偏重になるのは好ましくない。 左の菅からの攻撃も多く仕掛けていきたい。 ボールはかなり握れると思う。ただ、その時間帯にいかに得点するか セカンドボールを拾って素早く攻撃したい。 相手は5バックで堅く守ってカウンターが基本戦術 低い位置でボールを失ってしまえば失点の確率が髙くなるので特に低い位置でのパスミスは厳禁だ。 攻撃は緩急をつけて素早い攻撃をしたい。また、縦パスをうまくつけてそこから展開していきたい。 名古屋は守備から攻撃に移るスピードは速いが攻撃から守備に戻るスピードは遅い。 ここが付け目。いかにボールを奪ってから素早く攻撃できるか。5バックになって守られる前に一気に相手に陣地になだれ込むように人数をかけて攻撃したい。 いつものようにバックパス、横パスばかりでは相手に堅く守られて得点はとれない。 相手が引いてしまった時は前線で動き回ってスペースを作ってそこに入って行ってシュートで終わろう。 また、ワンツーや壁パス、ワンタッチのパスをして相手の守備を崩して得点しよう。 ただ足下ばかりのパスでは得点はとれない。スペースのない中で足下にパスをして崩すような形ではラストパスに精度のない我がチームでは得点を獲るのは無理。 この先発メンバーでは単純なクロスでは無理 工夫をしてほしい。 また興梠で時間を作って興梠を追い越して青木や駒井が入っていきたい。 ロングボールを使って相手の陣形を崩すのもいい。そこでできたスペースに入って行ってほしい。 セットプレーはチャンス。名古屋はセットプレーからの失点が8失点と非常に多い。FKやコーナーから得点をとりたい。 コーナーは名古屋はゾーンで守る。うまくスペースに入って行って直接入れられなくてもこぼれ球を得点しよう。 綺麗なゴールはいらない。泥臭いゴールで得点を重ねよう。 必要なのは勝ち点1でもなく勝ち点3のみ 特に気を付けなければいけない選手 柿谷 特に期待したい選手 青木 スコアの予想 3-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月29日
今日、ふらっと2年半ぶりに宮の沢に行ってきた。 11時前に着いたが、おそらくミシャのミーティングがあったんだと思うが1時間遅れで選手達が出てきていた。 三々五々みんなでボールをけり合い集合 その後はシャトラン 鳥かごを行って最後は円陣を作ってミシャの挨拶で締め。 軽い調整で終わったように見えた。 チームの雰囲気は暗くはなく、それぞれ良い笑顔が見えた練習だった。 2人でふざける選手もいれば居残りで何人も別途調整をしていた。 明日は本当に勝たなければいけない試合。 怪我人も多く大変だがホームなのでとにかく結果を出してほしい。コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月28日
引いた相手を崩すこと。これはサッカーの永遠のテーマだと思う。 我がチームの場合にはボールを持てる代わりにこのような状態になることが多い。 このことはチームの基本方針によるが、どうしても基本的にショートパスをつなげて行くサッカーなだけに、そして時間をかけてしまうことが多く、試合の大部分の時間帯はボールをもって横パスバックパスという形が多くなってしまっている。 先日、行われたE-1選手権の日本対中国もこのような内容だった。 日刊スポーツではセルジオさんが、日本代表にPSGの川崎F戦や浦和戦の戦いを参考にしたほうがいいと言っていたが、コンサにも当てはまる話だった。 PSMは適度にロングボールを前線に入れて「つっつく」という表現だったがそこで守備の形を崩してスペースに入って言ってそこで起点を作って素早くシュートまでいっていた。サイドも片方だけではなく、うまく両方使って攻撃を仕掛けていた。 我がチームはどうしても右サイドに攻撃が偏りがち。 ルーカスが復帰すればまた右サイドからの攻撃がさらに多くなるだろう。 多くなる分にはさほど問題ないが、あまりにも右サイドばかりだと相手の守備の左寄りを崩せず堅く守られる。 うまく左サイドや真ん中を使って攻撃してほしい。 また緩急をつけないと相手は崩せない。そして縦パスをいかに入れられるか。 横パスばかりだと相手も十分わかっているから、いまやなかなか食いついてこない。食いついてくればそこのスぺースに入っていくこともできるが、そんなチームは少なくなってきている。 ゆえにいろんな工夫をしなければいけない。 コンサの場合だとサイドで詰まる問題 サイドまでは行くがそこから中に入っていけずに、単純なクロスを入れて終わる。またはバックパス、横パスをしてパスをカットされるというシーンが多くなってくる。 くさびのパスを入れて前線でボールを持てればそこから展開して、壁パスやワンツー、ワンタッチパスなどで崩していける。 とにかく今後の戦いは引いて守ってくる相手をいかに崩すか。 本来は相手にもボールをわざと持たせてカウンターから得点を取る形が一番得点する可能性は髙いがミシャはやらないだろう。 そうなるとこういうような引いた相手をいかに崩すかにかかっていると言ってもいいと思う。 もっと工夫をした攻撃をしなければ得点はできないと思う。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月28日
韓国の新聞「東亜日報」に本日元韓国代表FWキムゴンヒを獲得することで大筋合意という記事が載ったらしい。 彼は186cmで高さがある左利き(また左利き!) だけど右も得意。現にPKは右で蹴っていた。 現在は韓国1部水原三星の選手で今年1月の親善試合に韓国代表に選ばれたとのこと。 ただ、「今季は2カ月間の戦線離脱もあり、ここまでリーグ戦22試合中9試合の先発出場で2ゴールリーグ戦は2ゴールのみ」 ダイジェストをちょっとだけ見たがPKとヘッドで点をとっていた。 しかし、プレースタイルは自分ではビルドアップが好きで守備もできると言っていてコンサのチームカラーにあっているかもしれない。 この実績から微妙だと言うサポーターもいると思うが、もし来てくれるなら大歓迎。 しかし、補強がこ選手だけなら確かにチームはお金はなさそう。 入団しても問題はミシャが使うかどうか。これが最大の難関になりそう。 ソースと言えるかどうか? ↓ https://football-tribe.com/japan/2022/07/28/248870/ コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月27日
今日のスポニチは小柏の話題。 現在、小柏は右太もも裏肉離れからの完全復活を見据えて調整中 22日はボール回しのみ合流、そして昨日はパス練習にも参加 「自分としては名古屋戦に出たいと思っている。可能性は0じゃない。」と意欲 メンバー入りが確実視されていた10日の鹿島戦の前日の練習後、同箇所に違和感を訴えて再々離脱。「出られると思っていたので、かなりショックだった」と落ち込んだよう。 「もどかしい日が続くが、しっかり復帰して活躍したい。」 本人は名古屋戦から出たいだろうが、あまり無理しない方が良いと思う。 小柏の場合は無理して肉離れになることが多いような気がするので周りもしっかりブレーキをかけてほしい。 よければ次の次の湘南戦からでも出られればいいと思うし、無理をしないで来月のホーム神戸戦に満を持すこともいいと思う。 小柏が入ってバリバリ動ければチームの戦術もだいぶ変わる。 なによりDFの裏を狙えることで、相手の守備にスぺースを生じさせることができる。 小柏が出ている時に得点ができなくてもかなり相手を疲労させることができ、その後の戦いがかなり優位になる。 本人は出たくてうずうずしているだろう。しかし、しっかりケアをしてまた再発しないような状態でやってほしい。とにかくしっかり調整してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月26日
以前、当ブログでカウンターの薦めを書いたが、言葉も足りなく誤解されている面もあったかと思うので補足したい。 カウンターをやれというのは何もミシャにカウンターのチームとして基本から変えろという話ではない。 基本はポゼッションサッカーということは言うまでもない。 ただ、この状況にきて補強がなければ今の戦術では勝ち点はなかなかとれないので、一時的にカウンターサッカーをやったらどうかということ。 特にアウェイはボールを持たされてパスミスからボールをとられカウンターから失点するということを繰り返してきた。 それならわざとある程度相手にもボールを持たせ、引き寄せてボール奪取位置を決めてそこからボールを奪って一気にカウンターから点をとるという形が勝ち点をとるには一番いいと思っている。 ただ、それは今の戦術でミシャが拘る場合にはそういう勝ち点をとる方法があるということを例示したにすぎない。 もう一つの解決策は点がとれる高さのあるゴリゴリできるFWを獲得すること。 この場合には今の基本的な戦術でサイドから中からボールを運んでトップに素早くボールを当ててシュートまで持っていく戦術が良いと思う。 心配しているのはこのままミシャが今のような戦術を続けていっても補強もなしだとなかなか勝ち点は増えないだろうし、得点さえとれないということに陥ってしまうのではないかということ。 今の戦術でいまのメンバーで点をとるには精度のあるラストパス、前線への人数をかけら飛び出しが必要だと思うが、こんな状態はいまだに何年たっても変わらず、今年急に改善するともなかなか言えないだろう。 ゆえにそれなら戦術を変えるしかないという意味で書いた。もっとも何度も書くが絶対にミシャはやらないに違いないけど。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月25日
金曜日のTVHのコンサにアシストの最後のシーンで小柏がミシャから頭を撫でられているシーンがあった。 小柏は先週はピッチにいなかったようだが、今週は練習に参加しているらしいがどのような状況だろうか。 怪我から回復して柏戦の前日には柏戦に先発だろうという予測が立てられていたが、練習でどこか痛めららしく柏戦には出場できなかった。 また怪我だったか?というサポーターの嘆きも聞こえてきそうだが、本人が一番ふがいなく感じているだろう。 怪我をよくする選手はいる。代表的なのが川崎Fの大島。つい最近も怪我で何週間の全治というリリースが出ていた。 小柏もそんな選手になってしまうのか。彼の場合には足が非常に速いことで筋肉がうまく走りについて行っていないのかもしれない。 これは可哀そうなことだが、プロでも自分の特長の足の速さを生かすしかないのだから、なんとかケアして早い時期に復帰してほしい。 それと同時に怪我をしないような走り。もちろんチームも本人も考えてやっているだろうが、専門家からアドバイスを聞くとかチームもできるだけの予防ケアをしてあげてほしい。 小柏のスピードはコンサの宝ではあるが日本の宝でもある。 同じスピード系の前田はそんなに筋肉系の怪我をしていない。そこら辺をリサーチする必要もあるだろう。 このままでは小柏がせっかく復帰してもまた同じようなことを繰り返す。 とにかく小柏にはちゃんとしたケアをして復帰してほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月24日
今やコンササポの関心事は勝敗はもちろんだが補強のあるなし。あればどんな補強をするかどうか。 その大きな関心事の結果が出るかもしれないのがチャンネル12の三上さんや選手に対する質問の回答だ。 有料会員は多くのサポーターは補強について質問しているはず。私も三上さんに対してした1つの質問は補強についてのもの。 はたして三上さんはどう答えるか。 さすがにスルーはできないだろう。 そもそも有料チャンネルで聞くということ自体おかしな話。そのようなチームの根幹に関わる話は有料ではなく無料のSNSで話すべきだろう。きっと三上さんの回答もチャンネル12だろうと思う。 ちなみにもう1つの質問はなぜこのような質問を有料のチャンネルでさせるのか?無料のSNSですべきではないのかと理由を聞いたもの。でももちろん答えないと思うが。 とにかくこのようにサポーターが揺れている中ではトップの明確な発言が重要になってくる。 もちろんなんでも話してくれたノノさんは特別で今の状態が普通という意見もあるだろうし、補強などの話はしなくてもいいという意見も十分わかる。 ただ、このようにチームの状況が低迷し、ミシャもFWがいないと毎回嘆かれてはサポーターの気持ちも休まる暇はない。戦力補強についてトップが何等かのことを話さなければいけないだろう。 チャンネル12の質問の期限は今日。明日以降三上さんが回答するのだろうと思う。はたしてどんな話になるのか注目したい。 金がなくて補強できないならそう言えばいいいし、補強するなら補強を考えているという一言でいい。サポーターも次のステップにいけるだろう。 とにかくサポーターは三上さんがどのように回答するかを注目している。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月23日
今週の水曜日道スポの平川さんのコラムでは今後の戦い方について 「いい守備から攻撃という意識にシフトした方がいいと思う。」と言っていた。相手のくさびのパスをカットして一気にカウンターで攻撃に移るということだと思う。 我がチームはカウンターが本当に下手だ。恐らくは練習でもあまりやっていないんだと思う。 サッカーで一番点が入るのはセットプレーを除けばカウンターからだろう。カウンターはやはり相手の守備の枚数が少ないので得点のチャンスが増える。 カウンターこそ多く点が入る戦術だと思う。 我がチームが点がとれないのは、なんでもかんでも崩してから点をとろうとしているため。それに適したFWもいないし、高さもないからサイドからのクロスも髙い精度が要求される。 このチームは髙いクロスの精度をを誇るようなものは持っていない。以前は精度が低くてもロペスの動きだったジェイの髙さだったり、武蔵の速さだったりでなんとか点をとってきた。個人の能力の部分が大きかったように思う。 今はそれらの個人の能力がないので同じような戦術では点がとれない。要するに今のように相手が引いて守ってからやおら攻めるようなやり方では前線に能力がある選手がいないといつまでたっても点はとれないということだ。 かといって急にゴール前の精度が高まることは考えにくい。 ゆえに今のままのメンバーであれば戦術を変えなければいけないことは自明だと思う。 マンツーマンから基本的にゾーンに変えてボール奪取の位置を決めておきそこに相手を誘導してボールを奪って一気に攻撃に人数をかけてシュートで終わる。という戦術が一番得点をとる早道だと思う。 特にアウェイはそのようなことをしないと、一方的に失点して負けるパターンが繰り返されると思う。 ミシャが綺麗なサッカーが好きなのはわかるがそんな御託を並べて言える状態ではないだろう。そんなきれいごとばかり並べても実際に勝ち点や得点すらとれない現実は続くだろう。 根本的に戦術を変えなければいけない時期にきていると思う。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月22日
金子の怪我で右サイドが不安になったがどうやらルーカスが間に合いそうだ。 ルーカスは先週から鳥かごに参加していて全体練習にも参加しているようだ。 金子の怪我は恐らくは1か月以上くらいかかると思われるのでルーカスの復帰は非常に大きいと思う。 金子とルーカスは共に単独突破できる力を持っているが、ルーカスは金子に比べてよりフェイントなど相手をかわす技術が髙い。 ルーカス無双の時にはサイドはほとんどルーカスの独壇場になる。そこからの突破やサイドを抉ってのクロスなど多彩な攻撃が期待できる。 ただ、今までのような遅い攻めではルーカスといえどもなかなか決定機に持っていくには難しいだろう。単独で突破して詰まる場面は今シーズン数多くあった。 ゆえに駿汰やボランチのところでうまくフォローしてあげてよりルーカスが動きやすいような環境をつくるのが大事だと思う。 ルーカスが戻ってとしてもチームが画期的に変わるのは難しいと思う。ただ、ルーカスが戻ったことで、周りが活性化するのは確かだと思う。 ルーカスとの連係も増やさなければいけない。 ルーカスが1人で頑張って空回りするシーンは何度もみてきた。そうならないためにも復帰したらうまくルーカスを使ってほしい。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月21日
残留争いのことはあまり考えたくはないが、まずは残留争いから遠い位置にいかなければいけないだろう。 幸い残り12試合のうち、ホームの試合が8試合ある。ここで勝ち点3をどんどんとっていかなければいけないと思う。 ホームは名古屋、神戸、鳥栖、C大阪、磐田、川崎F、福岡、清水 現在の勝ち点は24。 8戦で5勝できれは勝ち点が15増えるので勝ち点39になるので過去の残留争いを見ても残留はかなり可能性が髙くなる。そしてアウェイで1勝できれば勝ち点42になる。ここまでくれば例年の残留争いを見ると大丈夫だろうとは思う。 ただ、今年の残留争いは勝ち点差が少なくかなり厳しい。できるだけ勝ち点を重ねているのがもちろん必要だと思う。 残り12戦6勝6敗で勝ち点42、あるいは6勝2引分け4敗で勝ち点44がとりあえず目標に置くラインだろうか。 ホームが多いから有利といってもこれまでと同じような戦い方ではなかなか勝ち点は増えないだろう。根本的に戦術を変えないといけないと思う。 そして再開後ホーム名古屋から始まる3戦はアウェイ湘南、ホーム神戸と続く。この3戦は同じような順位のチームとの対戦になる。6ポイントマッチと言っていいだろう。この3戦に全勝するつもりでやらないとかなり苦しくなる。 とにかく、この3戦が一つの勝負所。まずはホームの名古屋戦をとれば流れもだいぶ変わってくるだろう。 名古屋戦はとにかく勝たないといけない。まずは名古屋戦を全力でとりにいかなければいけない。 そのためには綺麗なサッカーをあくまで貫くなどほざいている場合ではない。とにかく結果を出さなければいけない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月20日
はたして、チェックをどこで使うだろうか。 河合さんはラジオでまだ戦術に慣れていなく、シャドーでまだ使えず、ボランチやウイングバックで使うようになるのではないかと言っていた。 柏戦にベンチ入りすると思ったがベンチ入りしなかったということはまだミシャの考える最低レベルには達していないということだろうか。 個人的にはチェックは練習試合の道教育大学岩見沢分校戦しか見ていない。 ボランチで出場していたが、相手が大学生と言うこともあってか、プレスを軽くかわしたり良い攻め上がりを見せてミドルシュートも見せていた。足技が得意で判断のスピードも割りあい速いと思って見ていた。 確かにチャナのような際立ったスピードに乗った動きや機敏さはなかった。まだ日本に来て間もないと言うことと、多少まだチームに慣れておらず、控え目なプレーが多かったこともあると思う。 それでも、きらっと光るものはあった。後はミシャがいつ使うかどうかだろう。 河合さんの言う通りなら金子が怪我で恐らくは1か月以上出られないと思うので、ルーカスの復帰の前に右WBで使うという手もあるとは思う。 どういう形の使い方をするだろうか。 せっかく鳴り物入りで獲得したんだからなんとか使ってほしいと思う。 ただ、ミシャは自分の戦術に合わないと思った選手は合うまで使わない。 チェックはいつ使われるか非常に気になるところだ。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月19日
今日、ダゾーンのジャッジリプレーを見た。 柏戦の前半終了間際、興梠が柏のCBの上島に倒されたシーン。 結論から言えば出席者4人ともPK妥当ということだった。 ゲストの 平畠さんはなんであれがPKにならなかったのか理由が知りたいと言っていた。 実況のアナウンサーの桑原さんが「イニシエイト」疑ったのか?と問いかけ解説の深野さんももしかしたら審判団は「イニシエイト」を考えたのではないかとも言っていた。 「イニシエイト」とは相手のプレーをじゃまするように接触してわざとファウルをとられて倒れるプレーらしいが、審判団は興梠の左足が出て上島の体にあててわざと転んだということを疑ったのではないかという苦しい見立てをしていた。 その後ゴール裏からのカメラを見た深野さんはこれはイニシエイトではないと言ってた。 もう一人の解説の家本さんは完全にPKで後ろから上島が興梠の足にいっていて、上島のファウルと明快に応えていた。興梠は上島のじゃまをしてはおらず、左足で上島の動きをさえぎったのは自然な行為だろう。 平畠さんも興梠が右足にボールを呼び込もうとして左足を出した体勢なのでわざとじゃないだろうという見立てだった。 カードの種類は家本さんはイエロー、あるいはノーカードという判断。 結論は先に書いたが全員PK妥当ということだった。 実況の桑原さんもこれは全員PKと言うでしょうねと言っていた。 やはりそういうような結論になった。 主審は映像をを見ておらず、後ろからの状況だけだったのでしかたないかもしれないが、VARはゴール裏からもいろんな角度からの画像を見たはず。 それでもVARが指摘しなかったのは理解できない。 VAR担当の荒木審判は毎回のように問題を起す。まさにJ1の主審に適正なのかJリーグも考えなければいけないのではないか。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月18日
ミシャの自分は「ロマン派」監督云々には正直頭にきた。 もちろんミシャは勝利を追及するという前提で話してはいるが、同時に「ミシャは勝つというテーマだけでサッカーをしてはいけないと思っている」と言ってる。 以前からこういう話をしていてサポーターも十分理解していると思うが、敗戦の試合で残留争いに足を突っ込みそうというこの時期にあえてこの発言をするというのはないだろう。 もうこの監督はダメだなと思った。危機感がまったくない。ミシャならこのままずっと同じ勝敗度外視の綺麗なサッカーを続けるつもりだろう。 ミシャはJ1の各チームのなかで一番危機感の持っていない監督だろう。こういう監督に引きいられているチームは可哀そうとしか言えない。 そしてフロントもまったく危機感がない。 現在、オフィシャルのチャンネル12で三上さんや選手への質問の募集をやっている。 予想では1番で質問が寄せられるのが補強の質問だろうが、単なるガス抜きとしか思えない。 それも有料のチャンネルでやるなんてどういうつもりだ。サポーターが聞きたい質問は当然わかっているはずだ。 いろんなSNSでも現在、サポーターの不満はかなり満ちている。それを理解していないフロントでもないだろう。 すぐさま無料のSNSを使って三上さんは発信すべきだ。 もっともノノさんの時は異常でいまの状態は普通の状態であることは重々承知。ただ、小手先でごまかそうとしている態度には正直腹が立つ。 補強する金がないなら金がないから補強できないと言えばいい。補強するつもりならど補強するつもりということを明らかにすべき。 補強する金がなくてサポーターが納得できないと思っていると感じるならクラファンでもやってお金を集めるべきだろう。 それさえもやらないのは著しい業務怠慢だ。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月17日
ミシャはPKにならなかった判定について今年の状況を踏まえて不満を言っていたがここは完全に同意したい。 コンサに不利な状況のときばかりVARが介入してきて有利になりそうなときにはVARはスルーする。 昨日の興梠が倒されたシーンは主審はもしかしたら真後ろだったので見えなかったかもしれないが、VARはいろんな角度からプレーを見ているはずなのでちゃんとみて介入しなければいけない案件だったろう。 ただ、VARはあの荒木。なぜJ1の主審なのがいまだよくわからない審判なので不運だったとしか言えない。 ただ、PKをもらったとしても確か公式戦5回連続PKを失敗しているチームなので入ったかどうかはわからない。 このチームはパスを極端に大事にするチーム。それは基本的にはわかるが、パスを大事にし過ぎて得点をするというところが完全におろそかになっている。 きれいにパスを回して点をとるのが目標だろうが、きれいに崩して点をとったところで、泥臭く点をとったところで1点は1点。 完全に崩した体勢でなければシュートを打たないチームの状況もあわせて目的が明らかに違うと思う。ゴールを目標にいかにパスをつなげるかいかにドリブルするかだろう。 そのくせラストパスの精度が非常に低い。前線に人数をかけないから後半の理解不能な興梠のスルー事件が起ったのではないか? 相手バイタル付近までには必ずボールを持てる。そこからの崩しの精度が非常に低い。 そしてシュートを打たない。完全に崩さないと打つなとまるで言われているかのようだ。他のJ1のチームの試合を見ると少しでもチャンスがありそうな場合にはペナの外からでも積極的に打つ。 もっとも打って相手にあたって変なところにこぼれてカウンターを浴びることを心配しているかもしれないが、そんな心配していたら一向にゴールなど入らない。なんでもかんでも崩してからシュートを打つと決めているからそうなるのではないか。 また、前線はスピードのない選手ばかりだからスペースを作る動きができないし、パスがうまく合わないとボールロストしてしまう。 判で押したように毎回荒野や駒井をシャドーに使って、なんの工夫もないから前線も活性化しない。組み合わせも興梠とミランとか興梠と大嘉とかそういうミランと大嘉とかそういう組み合わせも試すことすらない。 昨日は試合中に駒井と荒野のポジションを入れ替えたとミシャは胸を張っていたがそんな小手先ばかり重んじて改善したところで点は入るのか? ミシャは勝つというテーマだけでサッカーをしてはいけないと思っていると言っていて自分を「ロマン派」の監督だと言っているが、この状況ではたしてそんなことを言っていいいものか。話にならない。 完全に末期症状だ。このままなにもの手を打たないと勝ち点は増えないどころかと得点すらとれないだろう。 こんなお花畑のことを今になっても堂々と話しているミシャをどうするかとかちゃんとしたFWを補強するとか基本的にチームを建て直さないと大変なことになる。それをフロントはいったいわかっているのだろうか。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月16日
0-1とまた中2日のチームに負けた。 もちろんボールを最初から握るも一瞬の相手のロングボールに前掛りになって完全に裏をとられ、金子が後追い状態。菅野も中途半端に出てしまい、ループをゴールされてしまった。0-1。また後追い状態。 おまけに金子が傷んでしまい大伍と代わる。このチームは毎試合退場者が出るか怪我人がでるかというチーム。ほんとうにどうにかしてほしい。 前半はいつものように足下。足下のパスばかり。前線で動きがなく緩急もまったくつけられない。こんな状態で決定機を作れという方が無理。 最大のチャンスは前半終了間際。左サイドからのクロスに相手ペナで興梠が後ろから完全に倒されるも主審音清水はPKを宣告せず。そしてVARはあの悪名髙い荒木。 案の定、荒木から主審にVARを進言することなく前半終了。主審の位置からは確かに微妙な感じだったかもしれない。しかし、VARは繰り返し見ることができたはず。あれをノーファウルという審判はほとんどいないのではないか。 荒木がVARということで心配だったがやはりだった。 後半頭から代えると思いきやそのままのメンバー。さずがに選手達も動きまわってパスのテンポがよくなり、圧倒的に攻める。チャンスは何度かあった。相手ペナで興梠がボールをもってシュートにいかずスペースに入ってくる荒野にパスをしたシーン。 荒野の出足がおくれてクリアされてしまった。自分で打つことをなぜしなかったのか。 そして高嶺からのDFの背後へのパスにフリーの興梠がシュートを外してしまったシーン。荒野の浮き球になぜかフリーに興梠がしゃがんでしまったシーン。 自分がいかずに誰か入ってくると思ったのだろうか。 いやこのチームは誰も入って来ない。誰もスペースに入って来ないからこんな順位にいるということを興梠もしっかり認識してほしい。 ミランとドドを投入。 しかし、2人とも前線に張ってしまい、セカンドボールがとれなくなってしまう。そして2人が重なるシーンが多く。事前に何を言われて入ったのか。 ここはドドじゃなく大嘉だろう。大嘉を前線に貼らせてミランが下がって位置でうまくパスを引き出すようにした方がよかった。 最後は大八を前線に投入するもいつものように後ろからのロングボールで終わってしまう。サイドからクロスを入れようともしない。そして相手のCBに跳ね返され続ける。学習能力がないのか? そのまま0-1で終了。連敗で3試合連続て1点もとれず。 まずは今日の菅野はちょっとおかしかった。出足が非常に鈍く、失点した以外でもDFとの連係が悪く、出るシーンで躊躇する場面が多かった。 金子が途中でピッチを去ったのは大きかったか。たとえ金子が怪我をしなくても同じ結果だったろう。それだけ決定機も作れなかったし、決定力もなかった。 攻めが遅く。無駄なパスを重ねた。なんでもショートパスを重ねて崩そうとしか考えていないからこういうことになる。 ハーフタイムでミシャに足下ばかりのパスをするなと言われたらしいがそうし向けたのは誰のせいか? このチームはドリブルしたり壁パスをしたりワンツーをしたり緩急をつけるということをまったく配慮していない。 要するにメリハリがない。後半はさずがにメリハリが出てきたが決定的なシーンには必ずミスでチャンスを逃す。 1対1になってもシュートをしない。より完全を作ってからシュートしようと思うからいつも相手に一歩遅れる。 こんなチームした責任をミシャやフロントはしっかりかみしめなければいけないだろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月15日
前節の鹿島戦はホームで圧倒してボールをもったが、いつものようにそこから点がとれず。守備では福森を外したことで堅くなり、ほとんどチャンスを作らせず、スコアレスドローだった。 柏とはホームの試合で前半すぐに福森がレッドをもらい10人になってバランスを崩し、1-6と大敗した。 柏とはルヴァンカップでも対戦して1勝1敗アウェイでは大嘉の2ゴールで勝った。しかし、その後の2戦は連敗しているだけにとにかくアウィイだが勝ってリベンジをしなければいけない試合だろう。 柏は今年は大方の予想に反して健闘。若い選手をうまく使って結果を出している。ただ、このところの調子はあまりよくない。ここ5戦で2勝3敗でこの4試合は得点もなかなか思うようにとれていない。失点も前節は3連敗中は7失点だった。 また、水曜日に天皇杯があって、選手の疲れもあるだろう。 ただ、ホームで連勝しようと必死になって戦ってくるはず。 我がチームはコンディションが悪いチームに特に弱いという悪癖もある。 とにかく結果を出して勝ち点3を持ち帰ってほしい。 柏のシステムは3-1-2-2-2 システムは3バックだがもしかしたら4バックでくるかもしれない。その可能性も頭に入れておいた方がいいだろう。 連動したプレッシングで相手のボールを奪い、縦に速い攻撃でシュートまでもってくる。 ちんたらパスを回してくるチームではない。時にはロングボールも蹴ってくる。 柏予想メンバー 19細谷 14小屋松 10マテウスサヴィオ 2三丸 25大南 22ドッジ 6椎橋 4古賀 4上島 3高橋 22佐々木 控え GK1猿田、DF24川口、MF30加藤、36山田、28戸嶋 、14FW9武藤、39森 柏はある程度前から行って連動したプレスからボールを奪って素早い攻撃を仕掛けてくる。ホームだし最初はかなり前からくると思う。 ただ、水曜日天皇杯を戦っているし、基本は下がってゾーンを引いて守ってくるだろう。 低い位置でボールを奪った際にはテンポよく、ショートパスをつないで攻撃してくる。プレスがはまらないとかわされ危険なシーンになるので、しっかりファウル覚悟で止めなければいけない。 また前線の動きが良く、スぺ―スを上手く作ってそこに入って行くというプレーが得意。ゆえにしっかり潰すところで潰さないと1対1のシーンを作られる。 そしてテンポ良いパスから前戦の選手をDFの裏に走らせてくる。 特に細谷のDFの裏へのランニングはしっかり対応したい。 またボランチやインサイドハーフからの縦パスもチャンスがあればどんどん入れてくる。入れさせないようにプレスをかけたい。 相手はかなり流動的に動く、こちらはコンディション有利なので行くところはしっかり行ってボールを奪いきれないならパスコースを狭くさせるなど、優位に試合を運びたい。 攻撃の中心はマテウスサヴィオ。彼を自由にさせるとスペースにどんどん入ってくるので、マークの受け渡しなどしっかりマークをしたい。 柏のサイドからの攻撃は得意、特に両WBがサイドからどんどん仕掛けてくる。そして前線にアーリー気味にクロスを入れてくる。 なにより柏が得意なのはカウンター。ボールをもったら素早く前めにいる選手が走り込んでくる。カウンターを絶えず狙ってくる。 セットプレーも気を付けたい。FKではマテウスサヴィオのキックが正確なのでゴール前でのファイルをしないようにしたい。 また、コーナーは上背のある選手が多いので1対1でやられないように守らなければいけない。 こちらの予想メンバーは以下のとおり 青木 興梠 駒井 菅 金子 宮澤 荒野 高嶺 大八 駿汰 菅野 控え 大谷、福森、大伍、チェック、ドド、ミラン、大嘉 福森を先発起用するかどうか。個人的にはホームの柏戦で退場したからリベンジの時間帯を多く与えたいが。守備の形を整えるならこの布陣が可能性が髙いが。 この試合はいかにスピードある攻撃ができてシュートで終われるか。 シュートで終わらないと柏の得意のカウンター浴びてまたそれを止めて退場という嫌なシーンを再び見ることになる。 そして守備では相手のアーリーぎみのクロスには要注意 相手にワンタッチのパスをさせてスペースに出ていく事をさせないように極力DFの距離をうまくとって、プレスの出遅れがないようにしたい。 前線での何の意味もない余計なパスは厳禁だ。金子までパスが行ったら前線や周りが動いて素早く攻撃したい。そして余計な手数をかけずに攻撃したい。 ボールはかなり持てるはず。しかし、柏相手だと余計に持たせられるような気がしてならない。 それをなくすには足下のパスばかりではなく、うまくスぺースを作ってそこに入っていけるようにすることだ。 DFの裏に抜けるプレーや前線が動き回ってDFを引き連れスペースを作ることなどスペースを作る努力は懸命にやってほしい。 ただ、そのスペースにしっかり入っていかなければ何のメリットもない。 連動性ある攻撃をしてほしい。 相手は中2日ということもあって守ってカウンターを主体に戦ってくるはず。 カウンターをいかにさせないかがポイント。 そして攻めていてチャンスがある時に点をとうか。 前線ではワンツーや壁パスなど動きがあるプレーでスペースに入っていってシュートを打っていきたい。 守備ではできるだけ1対1にならないようにしたい。 中盤でボールを奪って2次攻撃、3次攻撃をしかけて得点をとりたい。 相手が3バックならサイドのスペースをうまく使っていきたい。金子がドリブルして行くのもいいが、周りもうまく金子をサポートして突破してほしい。 攻撃の人数が少ないことがこのチームの課題。 攻守の切り換えをしっかりやるとともにこちらのカウンターにはしっかり人数をかけてシュートで終わりたい。 悪いのは横パス、バックパスばかりで時間をかけること。前線が良く動いて縦パスを入れていきたい。 攻撃の時間をかければかけるほど相手は下がって5バックになってしっかり守ってくる。相手に守備で戻る時間をかけさせないのが一番 セットプレーもチャンス コーナーは柏はゾーンとマンツーマンの併用 大八がいるので大八にあわせるか大八を囮にするような形でいきたい。 この試合は圧倒している攻撃時にいかに点をとれるか、とれないとカウンターから失点する危険性が髙くなる。そしてシュートはためらわずに打たないとダメだ アウェイだが勝ち点3をとらなければ行けない試合。 ホームのリベンジをするしかない。 特に気を付けなければいけない選手 マテウスサヴィオ 特に期待したい選手 大八 スコアの予想 2-0 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月14日
柏戦の注目ははたして小柏とチェックが出場するかどうか。 小柏は鹿島戦に前日まで出場予定だったが足の筋肉の張りということで、出場なかった。チェックは柏戦から出場できるがはたしてミシャはメンバーにいれるかどうか。 チェックは今週、練習試合にボランチとして登場。テクニックの高さを証明してくれていた。なぜボランチで出場させたのか意図が不明だったが、テクニックや動きは十分J1でやれると思った。 ただ、もっと攻撃的なポジションで見たいとも思った。 シャドーで使えばどんな働きをしてくれるか非常に楽しみ。 小柏は使うとすれば先発で使うかジョーカーで使うか。 小柏はジョーカーともなれるのでどのように使うだろうか。 小柏の場合にはすぐ怪我をする傾向があるので、様子を十分に見ながらやらないといけないろう。いかに怪我をさせないか。 柏は中2日でおまけに天皇杯では主力が多く出場していたので、戦術としては引いて守ってカウンターという形になるだろう。 しかし、こちらがボールを持たされて足下にパスばかりでは柏の守備網を崩せない。 いかに引いた相手を崩すのかがポイントになるだろう。 そういう意味ではいきなりチェックを先発にするというのは面白いと思う。 相手もチェックの動きは良くわからないだろうし、また前半チェックの動きで前線をかき回して後半、スペースを多く作り、小柏を入れて決定機を作って得点を重ねるという勝利のパターンを作れると思う。そこに大嘉が加わって圧力をかければいい。 このようなパターンになればもしかしたら圧勝という結果も出るかもしれない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月13日
今回のE-1選手権の日本代表には誰も選ばれなかった。この順位にいるから仕方ないが、湘南からは3人も選ばれてのるでどうなのかとは思ったが。 もっとも代表を選ぶのは監督だ。好きなようにやりたいサッカーをするのは当たり前。だから広島の選手をたくさん選んだんだろう。 選手は代表だけが活動ではない。チームで頑張る姿をサポーターに見せることも大事なこと。 いずれにしても残り試合選手はまずはサポーターにアピールしなければいけないと思う。チーム的戦術的にはなかなかアピールできない環境もあると思うが、残り試合は結果を出しつつ、最大限の個人の力を出してほしい。 まずはアウェイの柏戦。柏には前半のうち退場者がでてホームで1-6と屈辱的な負けをしている。 6点とれとは言わないができるだけ点をとって圧勝してほしい。 そうすることが監督や選手達の義務だろう。 試合から1週間あるから戦術が構築できなかったとか言い訳はできない。練習はしっかりやれていると思うので、しっかり結果で示してほしい。 気温は札幌も髙い日が続いて夏や秋の入り口と違って気温差の極端なものはない。心配は湿度で、土曜日はいまのところ雨が降るとの予報もあるが、この気候を克服できなければいつもアウェイは勝てないだろう。 このところでサポーターの不満がかなり満ちている。チームの運営の拙さもあってチームに対するに批判がかなり出ている。この状況を少しでも打破するには勝利が一番だ。 ここ2試合点をとっていない。 点をとるような工夫が出来ていないし、そのようなサッカーをしていない。同じような戦術で同じように点がとれない。前節、高嶺を左CBに入れたことで守備を強化したが、守備はかなりボールを持てたこともあってピンチもほとんどなかった。 高嶺をまた、CBにもってくるかどうか。 これもポイント 守備を強化しても得点がとれなければ勝利はない。 とにかく得点をとって勝つサッカーをやってほしい。それ以外サポーターを少しでも安心させることはできない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月12日
攻撃が金子まではいくがそこからシュートに行けないという問題。 サイドチェンジをしてボール金子に収まることが多いがそこからまったく得点ができてない。 中に高さがある選手を配置すれば、単純にクロスを入れてヘッドを狙わせる攻撃ができるが、コンサの場合には身長のない選手が前線にいることが多いので、単純なクロスではよほどの正確なクロスを入れない限りチャンスはない。 金子の対面には必ず相手は2人つくので、金子もなかなか縦に突破できない。 また。カウンター気味に金子が相手と1対1になるチャンスがあっても前線に上がるスピードが非常に遅く、なおかつ人数をかけないので、バックパスして絶好のチャンスを失うということが非常に多い。。 一番多いのが金子が仕方なく横にドリブルして最後はシュートしても枠を大きく外すシュートで終わりというシーン ではどうしたらいいのか。簡単なのは前線に高さのあるFWを置くと言うことだがミシャなら今のメンバーならミランとかドドとか大嘉を先発にする考えはないだろう。ゆえに補強してミシャが使うような高さのあるFWを置くと言うことが第1だろう それができないならうまくコンビネーションで崩すしかない。 鹿島戦で見せた荒野とのコンビで突破してマイナスのクロスをいれたように他の選手を使って中に入っていってシュートで終わるとか。この場合はスペースに入っていく選手がおらずミスミス得点のチャンスを逃したが。 精度のあるワンタッチパスなどで崩すことや壁パスを使って崩すとか、前線がより動いてバイタルにスペースをつくるとか。 いずれにしても速い工夫した攻撃が必要だと思う。 相手のペナ付近で意味のないパスを重ねるという愚策はやらない方がいい。 シュートをすることも大事だろう。シュートをしてそのこぼれ球に詰めるという戦法もあると思う。 金子で詰まる現象をなんとか改善しないと、改善しないと点はとれない。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月11日
勝つべき試合に勝てなかったのが大きかった。 決定機もほとんどなかった。 鹿島は引いて守っていただけにスペースもなかったが、そのスペースを生み出す動きもほとんどなかった。 ただ、ショートパスを回すだけで相手を引き出すことにしか頭がいっておらず、そうかと言って相手は考えたほど食いつかず。もちろん相手もよくわかっているだろうから。そんなパスでは食いついてはこない。 サイドも金子のところまではいくが、そこから工夫がいつものように見えず 最後はただ、精度のないクロスか可能性のない横に行ってのミドルシュートで得点がとれなかった。 もっとドリブルしてスペースを生じさせるとかミドルシュートを打つという選択肢はなかったのか。 足下ばかりパスしてもスピードは生まれないし、緩急をつけた動きをしないから相手を振り回すこともできない。 内容は圧倒したと喜んでいる場合ではないだろう。1点もとれなかったという結果が全てだ。 とにかくシュートを打たない。いやわざと打たないのかと思わせる位打たない。完全にシュートコースが近距離であかないと打たない。 打つのは菅だけという体たらく 大嘉が入ってすぐにシュートを打ってコーナーにしたが、こういう姿勢をみんなが持つべきではないのか? シュートを打てば誰かに入ってゴールが決まるかもしれないし、こぼれ球が前に落ちるかもしれない。 あれだけ圧倒して1点もとれないというのはやはり重大な問題がある。 サイドでまったく工夫がないこと。精度もないことはもちろんだが、いつものような遅い攻めでまた、緩急もなければ相手も守備を堅くする。 ロングボールで選手を走らせるということもないし。ただ、ただ、ショートパスをつなげて満足しているような状態 このようなチームには勝ち点3はくれないだろう。こういう勝利できる試合を逃すから今のような順位にいるのだろう。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
2022年07月10日
0-0 今日は本当はドームに行く予定だったが体調がすぐれず行かなかった。いかなくて正解な試合だった。 前半から圧倒的にボールを持つが、いつものように金子のところまで行くがそこからで工夫のないプレーで決定機を生み出せない。 福森を先発から外し、高嶺を代わりに入れて守備は堅くなったが決定機はまったく作れず。 金子のクロスから興梠のヘッドも相手DFにあたってしまう。 それでも金子と荒野のパスでサイドの奥深くで荒野がフリーになり興梠がDFを引き連れてバイタルに大きなスペースが生じるがそこに誰も入っていかないというチグハグさ。こういうことをやっていれば点はとれない。 相変わらずバックパス横パスばかりのショートパスばかりで前線がおりてきてちまちまパスばかりつないで勝負の縦パスを入れられず。緩急をつけないから相手を動かしてスペースも生み出せないし、相手も怖くない。 ただただショートパスで相手を動かすことばかりしか考えないから相手に引いて守られて有効な攻撃ができない。 こんなサッカーをやっていても決定機は生まれない。 前半は圧倒的にボールを持つが、いつものようにまったくシュートまでいけない。 後半、相手が先に動いて一旦相手のペースになるも、ようやく福森を投入して福森が流動的に動くことで流れをこちらに引き戻す。 後半のチャンスは1度。金子のクロスに福森が上がって行ってヘッドで落すも青木がまったく予期しておらず誰も落しに反応できず。 流れのなかで得点ができなかったらセットプレーだが、FKの精度も悪い。 福森の精度の髙いコーナーは大八と大嘉がかぶってしまい、触られず。ここでもチグハグさを引き起こす。 おまけに選手が疲労しているにもかかわらず交代は遅いし、3人で終了。ミシャにも勝つんだという気はまったく感じなかった。 引きわけでいいやというような感じしか見えなかった。 疲労で判断が遅れているのだろうが、ただボールをもって崩せばいいという基本姿勢はここにきてもまったく変わらない。どうやって点をとるのかがまったく見えてこない。 相手陣内で漫然とパスを回し、時たま中に入れてみる位しか手はない。 大嘉を早く投入してサイドからクロスをいれ続けるという手も打たない。 またミドルシュートもまったく打たないから相手を動かせずスペースも生まれない。 こんなつまらないチームにしたのは誰か? 前線にストライカーがいないと嘆くばかりが仕事ではないだろう。 勝ち点3をとらなければいけない試合をまた逃した。鹿島に善戦したとか言い訳は必要ない。勝ち点3をとれなかったのが全て まったくつまらない試合だった。 コンサドーレなどサッカー、日本ハムなどのプロ野球、レバンガなど北海道のスポーツ、またそのほかのスポーツなど芸能関係もとりあげているブログです。是非よろしくお願いします。 ↓ なまら速いスポーツ速報 ↓ なまら速いスポーツ速報ツイッター 勝手に叱咤コンサ外伝 孔明ツイッター }
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プロフィール
名前:孔明(まさあき) リンクはフリーです。 「あ」とか「ああ」、「あああ」 とかいうHNには基本的には削除するかコメントを返しません。 「通りすがり」も同じです。 また、ふざけたHNやコメントは削除します。 コメントはコテハンでお願いします。 そして誹謗中傷のコメントは有無を言わずに削除します。 コンサとの出会いは1996年6月2日の日本電装戦。 それまでコンサの試合はテレビでは見ていたものの、妻とスタジアムに見に行ってすっかり生のサッカー観戦にはまってしまった。 それ以来、アウェーにも何度か出かけ、妻と共々コンサを応援し続ける。 これまでのコンサの思い出は、 1996年9月12日の本田技研戦、ペレイラの負傷退場後の厚別にこだました救急車の音、 1997年5月25日川崎F戦、バルデス3連発の間で厚別のS席で自発的に出たすさまじい声援 1998年12月5日福岡戦、3点目をとられた時の室蘭の静寂 2000年3月12日、エメ3連発で鳥栖のサポータに「幼稚園児の中に大人がいるのは反則だ」と言わしめた鳥栖スタジアムでの開幕戦 2000年7月29日浦和戦、殴り込んでやろうか思ったお行儀の悪い狼藉ファンをだまらせた両サイドの得点 2001年9月15日清水戦、堀井の移籍後初試合でのVゴールに歓喜する劇場(ドーム) 2007年最終戦試合終了後ドームの電光掲示板に写ったCHAMPIONの文字 2011年最終戦で決めた内村の2ゴールで昇格を確信したこと。 など数えきらず。もうコンサなしではいられない。
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