スポンサーリンク

2022年12月31日

1年が早く感じる理由

年齢を重ねるに連れ1年が短く感じるようになる。
これはジャネーの法則という心理的現象らしいのですが
本当にそれが理由なのだろうかと思っています。

ついこの間、お正月だったと思ったら今日はもう大晦日。
ついこの間、暑い中を半袖で歩いていたと思ったら
今は真冬用の防寒着。

歳を取ったからだと言われればその通りなのですが
それにしても早過ぎる1年。
しかも私の知る範囲では若い人も
「最近1年が早く感じる」 と声を揃えて言っています。

もしかしたら地球外の未知のものに
或いは神のような存在に操作されているとか・・・
そんな風に考えたり。


あと18時間足らずで2023年がスタートです。

posted by hiroki |05:52 | 気楽に日記風 |

2022年12月30日

年末と導き

ここ数年の年末に
自分がどんな状況下にあったのかを振り返ると・・・

2019年は3月末で約40年勤めた業界を引退し
昭和54年以来のアルバイトを始めたものの半年で辞め
当分の間は心身を休ませることにした年末でした。

2020年は夏の終わり頃になって焦りだし
バイト探しを始めましたが書類選考で落ちまくり。
クリスマス頃、ようやく契約社員の内定をもらい
年明けの新人研修までに病院で身体検査を受けたり
様々な書類を揃えたりと走り回った年末でした。

2021年は契約社員の新人研修中に
腰を痛めて自ら辞退という暗いスタートでしたが
2月に知識を生かせるバイトの内定をもらって
新人研修も無事終わり
5月中旬から新しいピカピカのビルでの仕事がスタート。
上司・先輩・同僚にも恵まれ
9月末には月給が5万円ほど増える部署へ移り
(勤務時間が多くなった分の増額)
楽しく充実した日々を送れました。
11月末には40年働いたギョーカイ再雇用の
面接試験も受けました。
大晦日の朝~元旦朝までの勤務に就き
生まれて初めて職場で新年を迎えました。

そして今年2022年は
3月半ばに再雇用が決まりバイト先を退社。
上司からは 「新しい仕事に馴染めなかったら戻っておいで」 
更に 「ここは70歳まで働けるから再雇用が終わったら
また働きに来てもいいし」 と言われ感激しました。
4月から慣れ親しんだギョーカイでの仕事が再スタート。
勤務先も職務内容も初めてでしたが
何とか6月くらいには軌道に乗り、日々元気に出社中。


と、こんな感じでしたが
つくづく自分は仕事運に恵まれているなぁと思っています。

そして幼少の頃から何度かあった人生の分岐点では
何かに導かれながら進む道を選択し
その何かに感謝して
導かれるままに今後の人生も歩むつもりです。

posted by hiroki |16:14 | 気楽に日記風 |

2022年12月30日

順位表を眺めてみたら

今シーズンの順位表を眺めてみたら
幾つかのことに気づきました。

もちろん私が気づいていなかっただけです。


勝敗数が同じだったのですね。
2017年以来J1を舞台に戦ってきて
  勝ち越し:1回
  負け越し:4回
そして今シーズンは初の勝敗数同数でした。

開幕戦から6試合連続ドローというのは
別に新記録樹立ということではないけど
このままだと引き分け沼から抜け出せるのか
しかし終わってみれば12分けでした。
最終的には浦和と鳥栖が15分け。
更に鹿島と名古屋が13分け。
上には上がいました。

得失点差マイナス10というのは
18クラブ中で磐田、G大阪に次ぐワースト3。
この数字で最終10位というのもビックリですね。
でも2020年はマイナス11でした。

posted by hiroki |07:57 | コンサドーレ |

2022年12月29日

北海 vs 国見 試合終了

全国高校サッカー選手権1回戦に登場した北海は
前半に先制を許したものの後半追いつき
1-1のまま間もなくアディショナルタイム突入というタイミングで
PKに強いゴールキーパー葉原慶太クン (3年) を投入。

PKに強いゴールキーパー!これは期待しても良いのかな?
ワクワク感が半端ない状態でしたがCMが長い・・・。

ようやくCMが終わると国見の1人目が既に蹴った後でした。
せっかく葉原クンが阻止したシーンはリアルタイムでは見れず。

北海も1人失敗し、5人では決着がつかずサドンデスへ。
北海7人目が相手キーパーに止められ試合終了。
優勝6回の古豪相手に健闘しましたが今年も初戦で敗退。
でも北海道は北海の時代が続くのかも知れません。
来年に期待しましょう。

国見高校と言えば日焼けした丸刈り集団というイメージでしたが
時代も変わり、12年ぶりの出場となった今回は
高校生らしいオシャレなヘアスタイルの選手ばかりでした。
今は寮でのスマホ使用も自由だそうで
選手たちは海外サッカーなどの配信を観ながら
イメージを高めているとのこと。

中島大嘉クンも画面にアップで映り、実況から紹介されていました。
大久保嘉人さんより長く映っていたような気がします (笑)

これで北海道代表は4年連続初戦敗退 (内3回は北海)。
次は何とか1つでも勝ってほしいものです。

posted by hiroki |15:59 | サッカー(コンサ以外) |

2022年12月29日

見ていて楽しい入場行進

第101回 全国高校サッカー選手権大会が昨日開幕。

久しぶりに開会式のダイジェストをテレビで観ましたが
入場行進がとても楽しかったです。

メインスタンド中央では各校が思い思いのパフォーマンス。
例えば青森山田は右手に真っ赤なリンゴ。
盛岡商はチャグチャグ馬コでした。
校名入りのタオマフを掲げたり、シンプルに笑顔で手を振ったり
徳島市立は緩い感じの阿波踊りを披露。

開会式直後の開幕カードでは
東京Bの成立学園が三重の津工を3-2で破りました。
0-3から逆襲を見せた津工も素晴らしかったです。

今日から本格的に試合が行われますが
北海高校は長崎の国見と14時10分キックオフ予定。
中島大嘉選手の母校でもある国見は
選手権で6度優勝していますが12年ぶりとは意外でした。

北海は、前回優勝の青森山田や
広島皆実、福島の尚志など強豪校ひしめく死のブロックで
どのような奮闘を見せてくれるでしょうか。

そして町田ゼルビアの監督に就任が決まった
青森山田の黒田剛さん最後の采配にも注目したいです。
ちなみに札幌市出身で登別大谷高校OBです。

posted by hiroki |07:59 | サッカー(コンサ以外) |

2022年12月28日

あまりにも痛ましい・・・

今日の昼頃、JR埼京線の北戸田駅で
痛ましい事故がありました。

母が8歳と6歳の息子を道連れに
線路へ飛び込んだそうです。

自らを殺める行為はうつの症状からきているので
うつ状態さえ治せば最悪の事態は回避されます。
治すには医療のチカラが必要です。


とにかく子供を道連れにするのは絶対にやめてほしい。
『私がいなくなると残された子供が可哀想だから』 と
殆どの人が考えるようですが死なせるほうが可哀想です。
しかも子供は通常うつ状態になっていないわけですから
人生を終わりにしたいなんて思っていないのです。

親がいなくなっても生きていれば何とかなるはず。

このような、子どもを道連れにしようとする精神状態を
専門家たちは解明してほしいものです。

posted by hiroki |17:46 | メンタルヘルス |

2022年12月27日

不信感

相変わらず米国を中心にウクライナへの軍事支援が継続中。

中距離地対空ミサイルシステム、攻撃用無人機
対砲兵レーダー、火砲の弾薬も大幅に拡充などなど・・・・・・

このブログに何度か記しましたが
武器・兵器を支援して戦争を長引かせるのではなく
両国の間に入って忌まわしい戦いを停める動きが必要です。
今それをやれるのは日本しか無いと思います。

世界の大国では、中国・インドはロシア寄り。
米国は盛んに武器・兵器を支援中。
EU諸国が介入してもプーチンは絶対に受け容れない。
だから日本しか無いのです。
世界で唯一の被爆国なら説得力が十分あるはずです。

武器・兵器の支援を続ける理由は非常にシンプル。
戦争が起きると儲かる人がいるからです。
彼らは和平交渉が進み停戦や終戦になると困るのです。
戦闘状態の下で多くの子供たちの命が奪われるより
金儲けが優先なのです。
更に彼らからのキックバックで懐が潤う人もいるわけです。

あと2年は続くウクライナvsロシア

国を守る正義と勇気を上手にアピールしながら
軍事支援を強く望んでいるウクライナ大統領の動きも
私にとっては怪しく見えます。

posted by hiroki |06:41 | 事件 |

2022年12月26日

浦和へ戻った理由

ここで、まだやりたかったけど
子どもが生まれたし、やはり家族が優先。

というような話をラジオで聴けました。

それはとても大事ですよね。
スポーツとは関係ないけど
こんな私にも同じような経験が昔ありました。
人生の大きな岐路に立たされた感じ。

興梠慎三選手個人の応援は続けます。
なにせコンサファミリーですからね。


昨日の有馬記念予想は
とんでもない大ハズレとなりました。
ブログに載せたことを猛烈に後悔しています (笑)

全国高校駅伝は
上位入賞が期待されいてた女子 (旭川龍谷) は
他のチームが強過ぎたのもあって残念でしたが
男子の札幌山の手は大健闘でした。

次の楽しみなスポーツは大晦日のボクシング。
WBO・WBA世界スーパーフライ級王座統一戦
WBO王者 井岡一翔 vs WBA王者 ジョシュア・フランコ (米国)

もう大晦日、そして新年へ。早いものですね。

posted by hiroki |07:55 | コンサドーレ |

2022年12月25日

感染者数などの発表取りやめ

ゼロコ★ナ施策を緩めた途端に激増したと報道されている某国ですが
日本の某国営テレビ局情報では
1日の感染者数は最高でも7万人程度だし
12月に入るとピークは過ぎて一気に減少中となっています。
1671944143-cina.png

しかし某国政府の内部資料がネット上に流出したらしく
それによると12月1日~20日までに
なんと2億4800万人が感染したとのこと。
特に今週は1日当たり3700万人近くが感染した可能性も。

で、どうするのかと言うと、なんと本日から
感染者や死者数などの発表取りやめを明らかにしたそうです。

結局はゼロコ★ナは失敗だったという見方になっているようですが
こういうのは、まだまだ何が正解なのか分からないと思う私です。
世界ではマスクをやめて規制も殆ど解除し
コロナ禍以前の生活に戻したところが多いみたいで
日本のように中途半端的なやり方もあるし
某国のように厳しい施策で感染者をゼロにしようという所もあったり。

でも規制を殆ど解除したところが
またどこかの時点で一気に激増するかも知れないし
どこのやり方が正しいのかなんて今はまだ言えないような気がします。

日本国内だって、最初の頃は和歌山の施策が素晴らしいとか
岩手・鳥取・島根は感染者数が出ないので素晴らしいとか
パチンコ店は危険だとか、飲食業は時短営業にしろとか
いろんな事があったけど、大抵は後になって違っていたと分かり
まあ、そんな感じなので
むしろ数年先が一体どうなっているのか楽しみでもあります。
案外5年後になっても今と何も変わっていないのかも知れません。


posted by hiroki |13:45 | 気楽に日記風 |

2022年12月25日

今年最後の日曜も観戦三昧

さて今年最後の日曜日になりましたが
今日もスポーツ観戦で楽しめそうです。


第34回 全国高校駅伝
北海道代表は男子が札幌山の手、女子は旭川龍谷。
旭川龍谷は昨年の大会を
選手5人中1年生3人で臨み13位と大躍進しており
今回は歴代最強布陣で更に上の順位を狙います。


第67回 有馬記念 G1
1着本賞金4億円はジャパンカップと並び
国内G1競走における最高賞金です。
賞金は80%が馬主へ。10%が調教師へ。
残り10%を厩務員とジョッキーが半分ずつ分け合います。
2分30秒ちょっとでジョッキーは2千万円を稼ぐわけです。

珍しく予想をしてみます。
G1を3勝しているタイトルホルダーが本命。
逃げ馬が他にいないので悠々とレースを運べそうです。
対抗は最後の直線で確実に伸びてくるイクイノックス。

恐いのは先月のジャパンカップにおいて
G1初挑戦で見事に勝利したヴェラアズール。
この馬は足元が弱いためデビュー以来
足への負担が軽いダート戦のみ出走してきましたが
ダートへの適性が無いため苦戦続きでした。
しかし5歳となった今年からようやく足元の不安が取れ
芝のレースを使うようになると一気に成績が上がり
10月には初の重賞競走G2を制覇すると
次のジャパンカップも強豪たちを退けて快勝しました。

もう1頭、タイトルホルダー同様
展開に恵まれそうなディープボンド。
凱旋門賞の惨敗もあって人気が今ひとつですが
高い能力と、リーディングトップの川田将雅騎乗ということで
3着以内に食い込む可能性は十分ありそう。

スタートは15:25です。

posted by hiroki |00:57 | サラブレッド |

2022年12月24日

赤黒ではない

コンサドーレかよ!

と思ったら  ではなく、 ダークネイビー でした。

2023鹿島アントラーズ新ユニデザイン


でもスタジアムの観客席からやテレビ画像だと
どう見えるのだろう。
ちょっと楽しみ。

posted by hiroki |20:20 | コンサドーレ |

2022年12月22日

インとアウトを整理してみると

1671705892-in_out.png

 ⇒ まだ決まっていない。残留の可能性もある。
DF岡田大和 ⇒ 加入は2024年も2023に特別指定され出場する可能性あり

まあ、こうして並べてみると、全然悪くないと思います。

これでもしGXが残留してくれたり
三上GMが実はとんでもない隠し玉を持っていたりしたら最高です。


posted by hiroki |19:01 | コンサドーレ |

2022年12月20日

階級を上げたら苦戦?ふ~ん

記録として残したいだけなので
関心のない方はスルーしてください。長文になります。


12月13日に井上尚弥が世界バンタム級でアジア人初の
4団体統一を果たして以降、毎日目にする記事は
スーパーバンタム級では苦戦する です。
しかも現スーパーバンタム級2団体統一王者までもが
「体格に勝る俺には勝てない」 と。

しかし私に言わせれば 「はぁ?何言ってんの」 です。

53.52kg以下 ⇒ バンタム級のリミット
55.34kg以下 ⇒ スーパーバンタム級のリミット
その差は僅か1.82kg ですが
私が言いたいのはそこではありません。

現在のプロボクシング世界戦における計量は
前日の午前中または午後イチです。
殆どのボクサーは過酷な減量をし
計量時間に合わせてリミット以下に落とします。
そして計量にパスした後は試合までの約18時間に
水分や栄養補給を行い適度に体重を戻します。

なのでスーパーバンタム級の世界戦で
試合時に55.34kg以下の2人が
グローブを合わせているわけではありません。

井上尚弥の日頃の体重は約60キロだそうです。
そして世界戦の計量に照準を合わせて減量し
バンタム級であれば53.52kgギリギリで体重計に上がります。
その後は腹を下さないよう細心の注意を払いつつ
まずは水分、そして消化の良い液状の食べ物。
体が慣れてきた夜にはウナギなど好きな物を食べ
翌日リングに上がる時は大体57~58kgと思われます。

この流れからいくと
苦しかったバンタム級リミットより1.82kg分の減量が楽になり
試合では今以上に力強いパフォーマンスを見せるでしょう。

「俺には勝てない」 と豪語している
2団体統一王者スティーブン・フルトンは元々体重があり
実際リングに上がる際は井上より数キロ重いでしょう。

しかし井上尚弥は最初に世界王者になったのが
48.97kg以下のライトフライ級。
さすがに減量が厳し過ぎて一気に2階級も上げ
52.16kg以下のスーパーフライ級で世界王者に挑戦。
相手はデビューからキャリア14年の46試合で
ただの1度もダウンした事がなく
当王座を11度防衛中であるボクシング界のレジェンド
オマール・ナルバエスを僅か2ラウンドでマットに沈めました。

更にバンタム級へ上げ、10年間無敗だった
井上より2回りくらい体の大きいジェイミー・マクドネルを相手に
今度は1ラウンドでTKO勝ちし3階級制覇達成。

そのバンタム級では57.15kgのフェザー級王座含め
実に5階級で世界王者となった
あのノニト・ドネアも今年6月に2ラウンドTKOで圧倒。

元々60キロある井上尚弥が僅か1.82kgの体重差
しかもそれは計量の時だけのスーパーバンタム級で苦戦し
王座獲得成らずなんて場面はイメージできません。


私の予想ですが
強気発言のスティーブン・フルトンはフェザー級に戦場を移し
井上尚弥から逃げると思います。
もう1人の2団体統一王者ムロジョン・アフマダリエフは
井上に対しリスペクトもしている好青年で
対戦を希望しているため、おそらく来年の初戦は
このアフマダリエフとになると思います。
ウズベキスタン人のアフダマリエフはプロキャリア11戦無敗。
KO率も高い強打者です。
しかし好戦的なタイプなので井上にとっては戦い易い相手。
世界戦だけでも19戦無敗17KOの井上が勝ち
まずは4団体の内2つを手にするでしょう。

目標である2階級での4団体統一を果たすには
フルトンが返上すると思われる残り2つのベルトが必要ですが
関係者が手腕を発揮すれば来年中の実現もありそうです。

長くなりました。

ちなみにスーパーバンタム級で井上尚弥を破る可能性を持つのは
ルイス・ネリ (メキシコ) ぐらいでしょうか。

posted by hiroki |16:06 | プロボクシング |

2022年12月19日

トップギアへ!そしてグッタリ

今年の4月から
週に5日は8,000歩以上歩いていた私が
9日間も部屋に引きこもり
そして本日職場へ復帰しました。

私を待っていたのは先週金曜がタイムリミットの資料提出。
頭を下げて今日まで延長してもらっており
職場に着くと即座にトップギアへ!

何とか昼前に提出まで漕ぎ着けました。
昼休みはグッタリ。

重い足取りながら遥か遠い自宅まで辿りつくことができました。
今夜は泥のように眠ろうと思います。
火曜日を休日に設定しておいて本当に良かったなぁ。

posted by hiroki |20:02 | 気楽に日記風 |

2022年12月18日

大盤振舞

中央競馬の話ですが今日15:40スタートの
第74回 朝日杯フューチュリティステークス G1 に
珍名馬が出走します。

その名は オオバンブルマイ。
前走の京王杯2歳ステークス (G2) で
10番人気ながら見事に優勝し、単勝51倍の大穴。
的中した人への大盤振舞となりました。
2戦2勝というのもあり今日も人気上位につけています。

他にも ドンデンガエシ という珍名さんも出走。
人気薄ですが優勝して大どんでん返しを見せてくれるかも。

珍名の3頭目は ウメムスビ。
今年デビューを果たした角田大河クンが
G1初騎乗で大仕事をしてくれることを期待します。
ちなみにデビュー年のG1初騎乗白星は史上初だそうです。
人気薄なので思い切った騎乗をしてほしいです。

posted by hiroki |11:25 | サラブレッド |