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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2006年07月13日
FIFAが、ジダンからW杯MVP(ゴールデンボール賞)を剥奪する可能性あり? ハァ!? まだ剥奪が決まったわけじゃないけど……。 だったら、最初っからMVPなんかに選らばなきゃよかったじゃない! 投票で決まったから取りあえずは選ぶしかなかったって言われそうだけど 1度決まった事を取り消すなんて……ねぇ。 しかも本人の口から母や姉を何度も屈辱され我慢ならなかったという発言があったのにね~。 そういう話が出回る以前に投票で決まったんだから、剥奪は余計理解に苦しみます。 日頃まずああいう行為をやらない男が、自信の引退への花道を目前にしての頭突きでしょ? 余程の事があったとしか考えられません。 頭突きを受けたマテラッツィも男なら自分が何を言ったのかハッキリ公表すべき! 「シャツを引っ張るので欲しいならやるよと言ったんだ!」 な~んて話しているみたいだけど、それじゃジダンの言っている事と全然違うし!
2006年07月12日
〔前半コンサドーレのCKはゴール成らず〕 職場で風邪が流行っているし 平日ナイターだけに明日の仕事に影響出るし(負けたら出社したくなくなるとか) いっそ真っ直ぐ帰ってTV観戦しようかな~とも考えたけど 自然に新さっぽろ駅からシャトルバスに乗り込む自分がいました。 でも今言えるのは厚別へ行って本当に良かった!という言葉(^0^)/ 半袖でもOKなほど暖かい夜だったし。 例によって、写真付きの試合感想はこちらからどうぞ!! ところでフッキの出場停止は2試合ぐらいかな? 本人には気の毒な2枚目のイエローでしたね。 (pekoさん、情報ありがとうございます!) さはさりながら、とにかく勝って良かった!良かった! 神戸が勝って仙台が破れ、3位に上がった神戸との勝ち点差は6。 もう昇格争いの背中が目前に迫って来ました! 再び離される事のないよう頑張ってほしいですね(^0^)/ それにしても石井謙伍は壁をひとつ乗り越えた感じがします。 さて、フッキ不在の試合で勝利に貢献できるか注目しましょう!!
2006年07月11日
〔夕暮れのS.S.コロンビア号:東京ディズニーシー〕 金曜の午後、もう学校から帰って来ただろうと自宅の息子(当事小学6年)へ電話。 父「今夜行こうか?」 息子「うん、行きたい。」 父「じゃあさ、舞浜駅の改札口を出たあたりで待ち合わそうよ。」 息子「うん、いいよ。」 父「でも西船橋からの乗り換えとか大丈夫かい?」 息子「大丈夫!」 父「じゃ、あとで!」 息子「うん、じゃあね!」 仕事を終え、営団地下鉄の六本木駅へ急ぐ。 日比谷で降りて有楽町線に乗り換え、更に新木場からJRに乗車。 舞浜駅に着いて階段を駆け降り改札口方向を見ると……息子が待っていた。 取りあえずウエスタンランドの隅にあるラッキーナゲット・カフェで トム・ソーヤ島を眺めながら夕食。 そのまま河に沿って歩き、蒸気船マークトウェインで夕暮れのクルーズを楽しむ。 夜のパレードが始まると、子供連れで賑わっていたトゥーンタウンは閑散となる。 日中あんなに待たされるガジェットのゴーコースターも そしてロジャーラビットのカートゥーンスピンでさえも待ち時間ナシで乗れる。 それから息子の大好きなスペースマウンテンに付き合わされる。 これに乗ると無性にコカコーラが飲みたくなる(理由は知る人ぞ知る)。 夜9時を過ぎるとアドベンチャーランドのアトラクションはガラガラ。 カリブの海賊、ジャングルクルーズと回る。 ジャングルクルーズでは、時にスキッパーの笑えないセリフにシラケてしまう。 最後のシメはビッグサンダーマウンテンで決め、そしてパークを後にする。 父「夕方からだと時間が短いけど、それでも結構歩いたから疲れたね。」 息子「うん。ところで明日は暇かい?」 父「別に予定はないけど。」 息子「じゃあ明日も行くかい?」 父「……うん、行ってもいいよ。」 息子「開場1時間前ぐらいから並ぼう。最初はミクロアドベンチャーね!」
2006年07月10日
6月9日に開幕したサッカーワールドカップが今さっき幕を閉じました。 表彰セレモニーのクライマックスで 壇上に昇ったカンナバロがワールドカップを高々と掲げた瞬間B型の私は思わず感激の涙が溢れました。 決勝戦は、延長後半5分に起きた或る出来事に驚かされました。 今大会で現役引退のジダン(仏)が、相手選手の胸にヘッドバット……。 ボールと無関係の場所で……何か言われたんでしょうかね~。 延長戦で決着はつきませんでしたが、PK戦ではジダン不在の影響は小さくなかったかも。 優勝すれば最高な引退の花道が飾れただろうし 例え敗れたにしても最後まで出場してくれれば、それはそれで感動したでしょう。 なのにナゼあそこでヘッドバットを……。 フランスにとって、そしてジダン本人にとって最悪のシナリオでしたね。 イタリアは1994アメリカ大会決勝でブラジルにPK負けを喫し その雪辱を今回で果たせたのではないでしょうか。 それにしてもハイレベルなPK戦でした。 10人蹴って失敗したのがトレゼゲ1人のみ。 これにしてもクロスバーに嫌われてしまったけどGKの逆を突く強烈なシュートでした。 ちなみに決まった9本は、1度もGKが触れる事すら出来ませんでした。
さて4年後の南アフリカ大会ですが、何やら次の日本代表では あの今野泰幸君が中心選手になるだろうなんていう話もあるみたいで(笑)。 厚別での試合でファンクラブのスタンプカードを押していた今野君(笑)。 これは、ちょうど負傷中で試合に出られなかった時の話です。 ファンクラブブースでスタンプカードを差し出すと 顔を上げたスーツの青年が今野君でした! 「早く治して、また頑張って!」と声をかけ手を差し出すと 「はい」と、はにかんだような笑みで握手してくれました。
2006年07月09日
早いもので、ちょうどシーズンの半分が終わりましたね。 上位の顔ぶれでは、横浜Cと神戸が意外に健闘しているなぁという印象です。 特に横浜Cには驚いています。 「どうせ徐々に順位が落ちて行くだろう」と思っていたら、なんと2位をキープ。 トゥイードがデンマークに帰る試合で札幌に今季初の2失点を喰らって負けた時は 「これでズルズル後退だな」と確信しましたが、それ以前と変わらず頑張ってますよね。 やはりベテランの存在(三浦カズ、城、山口)が大きいのかな?? 確かに23節でコンサは横浜Cを倒したけど、内容的には相手の方が1枚上でした。 神戸は今シーズンの顔ぶれからみて上位は難しいように思えましたが 第2クールで勝ち点25(13チーム中トップ)を上乗せし 第1クールの不調から一気に這い上がって来ました。 柏は、前にも書いたけど、チームとサポーターが一丸になっての J1に戻るぞ!という強い気持ちが 選手達の持っている力を引き出し、安定した試合を続けています。 仙台の日本人選手は、やる事がハッキリしているからメンタル的にも落ち着けますよね。 きっちり守れば、あとはブラジルトリオが何とかしてくれますから。 このブラジル人達から色々学んで、若手も技術が伸びると思うし サポーターも熱いし、本当に羨ましいチームです。 折り返しでは札幌より下にいる鳥栖は、もっと強いと予想していました。 しかしこれから上がってくる可能性があり要警戒です。 ただし、今後もしエース新居辰基が戦列を離れるようなアクシデントがあると ちょっと難しくなるかも知れませんね。 山形は第2クールで勝ち点24を稼ぎ、急上昇して来ました。 でも私としては、さほど警戒はしていません。理由は…何となく(^ ^;)です。 補強した東京Vは、これから少し盛り返すと思いますが 最終的にコンサドーレより上に行けるかどうかは微妙だと思います。 さて我らがコンサドーレは、自動昇格できる2位との勝ち点差が9です。 一時期低迷していた頃は「10周年は飾れないのか~」と思わされたけど なんだかんだと可能性を大いに残してくれています。 昨年はシーズン途中で勝負を賭け、同じJ2クラブから有望な外国人FWを獲得するという 驚愕の行動が結局裏目に出てしまったけど、今年はどうするのかな? 補強は、吉と出るか凶と出るか全く予想がつきませんからね~。 デルリスがあそこまでフィットしないとは思えなかったし 正直、西谷正也があんなに活躍したのも意外だったし。 西谷なんかは、今じゃコンサになくてはならない存在ですからね~。 柳下さんが積極的に補強するとは考えにくいので まぁ入って来るにしても、日本人であまり知名度のない選手かな?と。 FWあたりに外国人がほしいですけどね。 後半戦は、1戦1戦をしっかり闘って、気付いたら昇格圏内に入っていた! みたいな感じになれればいいと思います。 何にせよ、とにかく清野さんには是非ピッチに帰って来てほしいものです。 僕は、他の人達に何と言われようとも清野智秋がコンサの日本人FWでは ナンバー1だと信じていますから。
2006年07月08日
〔カーリング娘の林 弓枝さんが豪快なキックイン!〕 第26節 コンサドーレ札幌 3-1 愛媛FC シュート数もコーナーキックも相手より少なかったし 内容的には今ひとつと言う見方の人が多いようですが、勝ったんだから良しとしませんか!? まだまだ内容を問うほど強くないと思います。 ぶっちぎりに近い状態で首位でも走っていればね~。 写真付きの記事は こちら の 試合感想 をご覧下さい。 今回はあまり内容が濃くないです(^ ^;)。 さあ!中3日で第3クール開始ですネ!折り返し地点は過ぎました。 まず手始めに柏レイソルをやっつけてもらいましょう!!
2006年07月08日
第26節 コンサドーレ札幌 vs 愛媛FC 札幌ドーム 14:04 この試合、順当にいった時の予想は簡単につきます。 でもコンサドーレ自体が予想を覆すような戦いをする事があるので 順当にいかないケースも充分考えられます。 〔第1クール〕 第4節 (AWAY) 愛媛FC 2-1 コンサドーレ札幌 後半は随分攻め立てましたが逆に追加点を奪われて負けました。 0-2から石井のゴールで1点差に詰めたけど 実質は非常に良くない負け方だったと思います。 第1クールと今回との違いは、まず布陣にあります。 前回の2TOPは中山・相川。そう!フッキは出場していなかったのです。 そして砂川も後半途中出場でした。好調なら当然最初から出ていたはずですよね。 激しいポジション争いの中で、Wボランチも変わりました。 今日は、順当にいけば勝ち点3GETは堅いはず(^ ^)。 そのためにコンサドーレは、相手に走り負けない事が重要です。
2006年07月06日
〔美味!ラムステーキ〕 今日で実に6回目の食事となったhirihiri2号店はJR札幌駅の西口高架線下に在ります。 札幌駅西改札口を出てヨドバシカメラ方向へ。 信号を渡って、ベスト電器左横の通路を西へ進むと通路内にあります。 途中でもう1度信号を渡りますが、JR高架線下なので雨が降っても大丈夫! 本店は札幌医大の北側に在りまして、この2号店は昨年5月25日にOPENしました。 更に11月3日、3号店がサッポロファクトリー内にOPEN。 そして今度はススキノに4店目がOPENしたようです。 ここは正直言って、かなり私好みの味です。 6度も食べに行っているのが何よりの証拠です! こってりのようであっさりという微妙なスープ。 車移動の場合でも付近に駐車場が点在しているので問題なし。 美味しいのに気軽に行けて、しかも札幌駅から程近く その上雨が降っていても濡れずに店まで辿りつけます。 hiri hiri 2号店 札幌市北区北6条西6丁目 営業時間⇒1130-1500 1700-2100
2006年07月04日
日高管内が夢を託し33億円で購入した種牡馬ラムタラが 仔馬の成績不振により100分の1にも満たない2750万円で英国に売却されました。 この話、実情を知らずに聞くと 随分高い買い物をして結局は大損か……で終わってしまいますが 問題はなにゆえ33億円も払って購入しなきゃいけなかったのかという事なのです。 私はJRA(日本中央競馬会)の責任だと考えています! 関心のある人は続きをご覧下さい。
かつて日本有数の馬産地日高には大小の牧場が数多く在りました。 さて、日本の競馬は国際的に見るとレベルが低く 国内で活躍した馬であっても本場ヨーロッパやアメリカのレースでは なかなか好成績を上げる事が出来ませんでした。 世界の強豪馬を召集して行われた第1回ジャパンカップ(昭56)でも 期待された日本代表馬は5着入選がやっと……翌年も同様でした。 ここで日本中央競馬会をはじめとする競馬関係者は日本競馬のレベルを上げようと これまで門戸を狭められていた外国産馬の出走可能競走を一気に増やしました。 昔は考えられなかったけど、今では日本ダービーにも外国産馬が出走しています。 当然オーナー達は国内産の馬よりも、平均して強い外国産馬を好んで買うようになります。 すると、日高管内の中小規模牧場は次第に生産馬が売れなくなってきました。 母馬4~5頭程度の牧場主は、安い種付け料で何とか強い馬を産ませようと 研究に研究を重ねて配合を考えますが 生まれた仔馬は庭先取引で買い手がつかず、セリに出しても売れません。 これまで毎年のように仔馬を見に来ていた調教師やオーナーも訪れなくなりました。 こうして馬産地日高から次々と牧場が消えていったのです。 残ったのは社台牧場などのような大規模なオーナーズブリーダーが中心。 そういう牧場はノーザンテーストやサンデーサイレンスのような凄い種牡馬を保持していますが 零細牧場には3000万円前後もする高い種付け料を払う余裕などありません。 (ちなみに2頭とも既に逝去) そこで何とか馬産地日高を復活させようと、みんなで金を出し合って購入したのが ラムタラだったというわけです。 平成11年の5~11月にかけヨーロッパ遠征したエルコンドルパサーは G1レースで2着・1着、更にG2で1着の後 世界最高峰と呼ばれる凱旋門賞で名馬モンジューから僅かの差で2着。 このように、もう既に充分世界で通用する馬は出現しているのです。 ただし、このエルコンドルパサー号も実は外国産馬なのです。
2006年07月03日
夏の甲子園 札幌支部代表決定戦 〔Cブロック〕 恵庭北 001 000 000 00 1 札新川 000 100 000 01 2 延長11回 家の近所に在る高校が決勝進出を果たしたので 札幌円山球場へ応援に行って来ました。 恵庭北は北海道立の普通高校です。 数年前に野球専用グランドが完成して以来、毎週土日など学校の横を通ると よく他校と練習試合をやっているのを見かけました。 私は、札幌支部予選~南北海道大会を 例年最低でも1度は観戦しに野球場へ足を運びます。〔恵庭北は3回表にスクイズで先制!〕 偶然にもいい写真が撮れました(^ ^)
今日は本気で応援したかったのでベンチの直ぐ上(最前列)に座りました。 大声で叫ぶ監督の指示…「レフトもっと下がれ~!ライトはもっと右へ行け~!」 ピンチを切り抜けて、弾ける笑顔でベンチに駆け戻って来るナイン! 選手1人1人の表情を間近で見ていると感情移入してしまうのが自然の成り行き。 延長11回裏、札幌新川は先頭打者が右翼線に2塁打。次打者の送りバントで1死3塁。 ここで恵庭北ベンチは定石通り2人の打者を敬遠して満塁策を取りました。 この方が断然守りやすいからです。 迎えたバッターは、ここまで恵庭北のエース佐々木と互角の投げ合いを演じてきた部田(トリタ)。 その札幌新川のエースが勝負強くセンター前に弾き返しゲームセット…。 恵庭北野球部3年生の、最後の夏はこうして終わりました。 「応援ありがとうございました!」とベンチ前に整列して観客に挨拶する選手達。 私にもこみあげるものがありました。 夏の甲子園で三連覇を狙う駒大苫小牧も支部代表となり 今月中旬過ぎから、いよいよ南北海道大会が始まります。 それはそれで楽しみだし、近所の恵庭北高校にも今後注目していきたいと思います。
2006年07月02日
〔シュートを放つ清野智秋〕 家を出た時は「Tシャツ1枚だけじゃ無理…仕方ないな~ポロシャツを重ねるか」な涼しさ。 しかしJR~地下鉄と乗り継いで宮の沢駅から地上に出ると、何とこの暑さ! まるで熱風にされされているかのごとく(大袈裟)。 試合の感想は写真付きのがありますので、こちら をご参照下さい。 清野は全然状態悪くないじゃない(^^)/ というのが最も印象的でした。 確かに枠ははずしまくっていましたが(枠どころか道路まで飛ばした) 西谷や砂川クラスのパサーがいない上に徹底マークを受けながら 流れの中で何本もシュートを打つまでいけたのですから(^^)。 あっ!そうそう、試合は0-0でスコアレスドローでした。
2006年07月01日
平塚競技場へ駆けつけた皆様、大変お疲れ様でした(^^) 第25節 湘南ベルマーレ 2-1 コンサドーレ札幌 (AWAY平塚) この敗戦でまた何か学んで次の愛媛FC戦(8日:札幌ドーム)では きっと勝利を挙げてくれることでしょう! 後半の同点シーンは、まさにフッキの頑張りから生まれたものだと思いました。 いつもなら砂川か西谷に任せ、ゴール前でセットプレーに備えるところですが コーナーキックをフッキ自らが蹴って、直ぐにボールを返してもらうと ゴール前に速い弾道のクロス。 もちろんそれに応えヘッドで決めたDF池内友彦も素晴らしかったです! テレビ映像だけじゃ何とも言えないけど 今日の試合は、湘南の頑張りを称えるべきじゃないかな!?と思いました。 特に前半の失点は防ぎようが無かったし(相手のワンタッチパスに脱帽) 湘南は90分を通して動き出しが非常に速く、セカンドボールもことごとく奪うなど とても8連敗もしていたとは思えないような戦いでした。 さて、フッキ以外の層が非常に薄いコンサドーレFW陣ですが 清野智秋と相川進也が、本当に石井や中山より状態が良くないのかどうか 明日サテライト戦をじっくり観戦しようと思います。 その前に、2人とも出場してくれると良いのですが……。
2006年07月01日
スープカレーの食べ歩きを始め、訪れた店がとうとう100件に達しました! 今年は100店舗達成を目指し、精力的に新規開拓を進めましたからね~。 特に最近は月10回ペースだったので、訪問件数100店舗に続き 通算200皿も近づいて来ました(現在191皿)。 さて、このCHUTTA!という店、つい最近OPENしたばかりで 店内には、まだ贈り物の花などが飾られていました。 メニューでは野菜が980円と最も高く、定番のチキンは880円です。 今回は野菜を食べましたが、小さめの器にぎっしり詰め込まれた感じで やや量が少ないように見えたけど食べてみると結構満腹(^^)/ サラサラ系スープの割に、しっかりとした味がついており 記念すべき100店舗目を、美味しい店で達成できホントに良かったです! しかしながらこの界隈はスープカレーの大激戦区。 すぐ近くには、あのVOYAGE(ボイジュ)も店を構えています。 このCHUTTA!は、同様に最近OPENしたタイガーカレーほどの個性がないので 思考を凝らして頑張って行かないと厳しいかも知れませんね。 僕にとって記念すべき100店舗目なので、応援していきたいと思います(^^) soup curry shop CHUTTA! 札幌市北区北22条西4丁目2-20 営業時間:1130-1500 1730-2200 (土日祝は通し) 定休日:水曜(祝日の場合は営業→翌日休み)
実はCHUTTA!へ行く前に、北大の構内を散歩しました(^^) 特に北海道大学総合博物館をじっくり見させていただきました。 今回はサーッと流しただけなので、近日中にじっくり見学するつもりです。 それにしても北海道大学のキャンパスって広大ですね~。 マンガ動物のお医者さんで有名(?)な獣医学部は行かなかったけど このキャンパスを中学生の頃にじっくり歩いたら もしかしたらこの大学を目指して しっかり勉強したかも知れないなと思ったりしました。 実際、高校時代は学校と地下鉄北18条駅を毎日往復し いつも獣医学部の南側を歩いていたんですけどね~。 その時点では既に北大受験なんて有り得ない状況でした(^^;) もうひとつ感じたのですが、ここは様々な木が生い茂っているので 花粉症体質の人には無理でしょうね~(夢を壊す話で失礼…)。〔ポプラ並木〕
2006年06月29日
仕事の帰り、本日も家と反対方向へ(笑)。 札幌駅南口から出て右手を見るとこのような情景が目に入り デジカメでパシャッと撮りました(^^) 時間は17:30を過ぎたところ。もう少しで夕暮れタイムです。 ドラッグストア→Loft→ら~めん共和国(白樺山荘)→UNIQLO→ヨドバシカメラと巡り ついさっき帰宅したばかりです。 2日(日曜)は天気良さそうですね。 サテライト戦が楽しみです(^^)/ 久々に宮の沢へ行く予定です!
2006年06月28日
100年倉庫(4棟が横並び⇒1棟は幅約100m)が僕の職場なのですが 今朝、唯一事務室が設置されていない(⇒誰も居ない)倉庫で 1人黙々と仕事をしていると……。 倉庫の外屋にある部屋でドアの方を向いて作業していると ちょうど向かい側にある細長い部屋の中が見えるのが妙に気になりました。 実は、数日前からここで時々作業をしており 向かい側の室内が目に入るのが少し嫌だったのです。 なぜならば細長い部屋には光がほとんど入らないので、奥の方が真っ暗なんです。 何かが見えたらどうしよう!みたいな(笑)。 それで今日は、向かい側の部屋のドアガラスに紙を貼り付けました。 こうすると暗~い部屋の中が見えずに済むというわけです。 ガムテープで無造作に紙を貼り付け ホッとして元いた部屋に戻り作業を再開すると……
にわかに首の後ろから両肩にかけて重みを感じ始めたのです。 そして、まるで熱でも出たかのような頭痛がきました。 辛かったけど構わずに作業は続けました。 BGMもクラシックのバロック音楽からビートルズに変えました。 (ここで作業する時はラジオとか音楽とかが無いときつい!) 窓も思いっ切り全開にしました。 昼食時間が近づき、施錠して事務室に戻る頃には 頭痛により、交差点で左右確認する事も億劫な状態になっていました。 事務室に戻って、まず頭痛薬を飲み、ひたいには冷えピタを貼り 後輩に肩・首を揉んでもらいました。 食欲も失せていたのでそのままソファーで眠りました。 そうして40分後、パッ!と目が覚めると頭痛は軽くなり食欲も戻りました。 もう平日は連続10日ぐらい続いているレトルトカレーの昼食を摂り終えた時には すっかり回復した感じでした。 午後も再び例の部屋へ行き、また1人コツコツと作業をしましたが、特に問題はなし。 ドアに紙を貼って中が見えないようにしたのが悪かったのか それともワールドカップの見過ぎにより疲労が蓄積していたのか……。 でも症状が出る時も回復する時も、やけに急だったのが気になる部分です。 こちらもご参照下さい。
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