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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2026年06月18日
FWティラパットに続いてGP田川知樹も 26/27 J2リーグを一緒に戦うことが決まって まずは一安心といったところ。
あとは期限付き移籍中の選手がどうなるか。 そして少し表現が良くないけど 完全移籍確実のMF高嶺朋樹がコンサドーレに どれだけのお金を置いていってくれるか。
さらに新たに期限付きで 他クラブへ修行に出る選手がいるのかな。
公式HPでは未定が続くチームスケジュール。 そろそろ始動でしょうか。
2026年06月17日
3日間のうち最低1回は通り抜けたい中島公園の露店。 今年は14日(日) 午後と昨日16日(火) 昼前の2回、ぶらり散歩を兼ねて通り抜けました。
日曜の午後は当然かなりの混雑でしたが、昨日は平日ということもあり概ね自分のペースで歩けました。
それにしても抜けるような青空の中、本当に清々しい気分で歩くことができました。終わってしまえば『祭りのあと』という感じで何だか淋しいです。
2026年06月17日
これはもう事件と言っても良いと思うので、この投稿のカテゴリーは『事件』を選択。 今月15日の参議院決算委員会で、立憲民主党の古賀千景が「経済的に厳しい子ども達が自衛隊に行く。豊かな子ども達は自衛隊とかなりませんよ!」と発言し大炎上した。さすが元日教組特別中央執行委員だっただけある (笑)
最低最悪の侮辱だ。その場で謝罪し発言撤回したが、時すでにおスシ。様々な方面から大批判を受けている。
実は私、自衛官ではないが、今年の3月末まで通算43年間、防衛省の事務方として勤務してきた。つまり各官公庁などにいる普通の公務員であり、私の場合は採用先が防衛省だったということ。 実際は、転勤に次ぐ転勤で、勤務先では自衛官と一緒に事務仕事などをする期間が非常に多かった。
その私が断言する。 自衛隊は経済的に厳しい子ども達が入隊するという古賀議員の発言は、全くもって虚偽である。
2026年06月16日
ガンバ大阪FW唐山翔自選手の期限付き移籍交渉成立が間近らしい。以前から噂に上がっていた選手だ。 期待されながら正式入団の翌年以降は昨シーズンまでレンタル移籍が多かった。本属のガンバ大阪でプレーしたのは1年半ほど。 今シーズンは本属に戻っていたが特別リーグでの出場は108時間と少なかった (順位決定戦を除く)。他のポジションに挑戦したり、順位決定戦の2戦目で待望のゴールを決めるなど成長を見せ、ガンバ側は慰留に努めたようだが本人はコンサドーレを選んだ模様。
J2なら出場機会が増える可能性への期待もあると思うし、川井監督に多くの選手を起用するイメージを持ったのかも知れない。
いずれにしても来てくれたら心から歓迎・応援するし、コンサドーレで大きく開花してほしい。
2026年06月15日
せっかく1-1に追いついたものの僅か7分後に勝ち越され、そのまま終盤に入った時は厳しいなと思いましたが、でも何かやってくれそうな空気を感じさせてくれるサムライブルーの気迫とチームワーク。
そして89分、劇的な同点ゴール が飛び出しました。 この勝ち点1は、オランダ側にとって「勝利目前に追いつかれたのは残念だけど、まあ仕方ないかー」みたいな感じでしょうか。 日本にとっては1-2で敗れるのと引き分けに持ち込むのとでは、勝ち点1しか違わないけど、他の2チームに脅威を与えるような結果だったと思います。
ランキングが結果にそのまま反映されるわけではありませんが、4月1日現在のFIFA世界ランキングは次のとおりです。 7位 オランダ 18位 日本 38位 スウェーデン 44位 チュニジア スウェーデンはもっと上かと思いましたが意外です。
グループリーグ2位以内は32か国によるトーナメント進出確定ですが、3位でも12グループの中での成績が8番目までトーナメントへ進めるため今日の勝ち点1は非常に大きいと思います。 ただし日本が入っているグループFの1位と2位は、トーナメント1回戦でブラジルがいるグループCの1位か2位と対戦です。ブラジルが1位で上がってくる公算が高いので、日本は何としてもグループFで1位を獲りたいですね。そのために何としてもチュニジアとスウェーデンには連勝してほしいです。
2026年06月14日
8月8日または9日の開幕戦はホーム! 九州のキャンプ先から遠征し終了後にトンボ返りするわけではなく、本拠地札幌でしっかりトレーニングを積んでのホーム戦。これまでの大きなハンデは解消され、スタートダッシュが普通に狙えます。
ちなみに第2節はアウェイ新潟戦。きっと先日のリベンジを果たしてくれることでしょう。
12月中旬~2月中旬にウインターブレークがあり、その期間は前大会までのシーズンオフと殆ど同じ期間ですが、これまでと違うのは、シーズン開幕前ではなく、シーズンの中休み期間であるということ。 新チームとして機動する開幕前とは全く違う性質になるので、2月中旬の再開後に もたつく心配は薄いと私は思っています。
まあ結局は始まってみないと分かりませんけどね (笑) 秋春制がコンサドーレにとってプラス作用があるよう祈っています。
2026年06月13日
国土交通省が、鉄道駅など様々な施設における女性用トイレの行列を解消する動きを見せた。正直言って遅過ぎると思う。もう何十年も前から対処しなければならなかった案件だ。行列ができる女性用トイレは一刻も早く改修改善してほしい。
男女のトイレは入口が近くにあるけど、例えばプレドなんかでも 『女性は大変だなぁ』と思っている人が多いと思う。
これに関して国交省が公表したガイドラインで気に入らない表現がある。 『不特定多数の人が使う施設は建設の段階で男性の利用者が多いという前提があった。今は女性の社会進出が進み、適正な便器数について検討が求められる』の部分だ。 いやいや、女性用トイレの行列は昔からあったはず。今になって『女性の社会進出が進み』って、どれだけ一般庶民の生活実態を把握していなかったのか。
過去に高齢の女性グループが『男子トイレはガラガラに空いているから使っちゃおう!』と乗り込んで来るケースを何度か見ている。男子は別に何とも思わないのが普通だ。むしろ空いているのだから使えばいいのにと思っていたぐらいだ。
行列ができてしまう女性用トイレは、便器数を男性用トイレと同じにするのではなく2倍くらい設置すべきだろう。
野党は週刊誌の記事なんかをネタに国会の流れをストップさせるぐらいなら、こういう日常的な問題提起をどんどん出すべきだ。そしてその方が好感度も上がるはず。
2026年06月12日
先ほど開幕戦が終了。レッドカードが3枚も出ましたが、ホスト国のメキシコが2-0で南アフリカ共和国に勝利。このあと11時からは 韓国 vs チェコ の試合が始まります。
今大会から本戦参加国が大幅に増え、グループリーグの数が8から12となり、決勝トーナメント進出も16チームから32チームに。
日本が入ったグループFは15日の朝5時 (日本時間) キックオフの オランダ vs 日本 からスタートです。日本史上最強チームとの呼び声が高い日本が、超強豪国オランダを相手に どんな結果を出すか非常に楽しみです。
決勝戦は7月20日の早朝4時から。もし日本がここまで勝ち残っていたら凄いですね。でも今回は本気で優勝を狙っているようなので期待したいと思います。
2026年06月11日
ボクシング元WBC世界ライト級チャンピオンのガッツ石松さんが、今月2日に肺炎で逝去されたというニュースが入りました。享年76歳でした。
ガッツさんは1974年4月11日、WBC世界ライト級王者ロドルフォ ゴンサレス (メキシコ) を8ラウンドKOで撃破し、悲願の世界チャンピオンになりました。これが3度目の世界挑戦で、前年9月には伝説のボクサーであるロベルト・デュラン (パナマ) にKO負けを喫しています。
ガッツさんはゴンサレスとのリターンマッチを含め5度の防衛を果たす活躍を見せました。ガッツさんが世界王座を獲得した時に見せた喜びのポーズを新聞記者が「ガッツポーズ」と記事にしたのがガッツポーズの由来とも言われています。ほかにも「幻の右」という表現も飛び出し、対戦相手も「いつ幻の右が飛んでくるのか」と警戒したものです。
6度目の防衛戦は猛暑の敵地プエルトリコのサンファンで行われ、強敵エステバン・デ・ヘススに大差の判定で敗れ王座陥落となりました。この頃にはガッツさんの減量苦は限界を超えており、この試合も半病人のような状態でリングに上がりました。
その後はタレントとして輪島巧一 (士別市出身) さんらとオバカぶりを発揮して笑いを呼んだり (「OK牧場」という流行語も) 、俳優としても「北の国から」などで名演技を見せてくれました。
まだまだ76歳は若いけど、ボクシングやタレントでの活躍を忘れることはありません。お疲れ様でした。あの世でもご活躍ください。そして どうぞ安らかに。
2026年06月10日
2日前、オフィシャルHPにリリースされたニュースを見て、私は改めて初の秋春制を実感しました。
「選手・スタッフ契約合意情報の発表について」
今月29日を目途に一括発表される予定とのこと。なお、新加入や期限付き移籍などの情報は準備ができたら適宜発表だそうです。
これまで契約合意の発表は真冬の正月休み明け頃。そのイメージが頭から抜けていなかった私は、今回の発表に関する記事を見てハッとしたわけです (笑)
新加入として誰が来てくれるのか気になりますね。期限付き移籍において私個人としては中島大嘉選手の動向が気になります。
2026年06月09日
北海道日本ハムファイターズの2軍本拠地移転先が早ければ今月中に決まり、7月に発表される流れらしい。私自身ファイターズ自体への関心は薄いけど、私の家から近いエリアが有力な候補に上がっているので、便利で住み良い町に変貌する期待も込めて注目している。 よく買い物へ行くスーパーで選手を普通に見かけるのも、なかなか楽しいと思う。
当初は札幌も誘致に乗り出していたが、札幌市役所はファイターズが何故札幌を出て行ったのかを理解していないのか?と呆れた。
結局は苫小牧・恵庭・江別の三択となっており、それぞれの町がアピールポイントを持っている。 ① 苫小牧 ⇒ 夏が涼しい。空港が近い。スポーツが盛ん。 ② 恵庭 ⇒ 空港もエスコンフィールドも近い。 ③ 江別 ⇒ エスコンフィールドが近い。 エスコンフィールドが近いのは有利だ。試合の当日に急きょ2軍から選手を呼ぶケースがあっても対応できる。その点では恵庭・江別が優位に立つが、苫小牧からでも1時間以内で行ける。
最近になってファイターズ側の担当者は 「周辺のインフラ。駅や公設の施設との連携」も判断材料に加えた模様。『駅』に関してだけ言うと恵庭市は場所をJR恵み野駅の近くに予定しており優位だろう。
移転構想は「エスコンフィールド北海道からアクセスが良い町に、球場だけではなく商業施設や住宅街、宿泊施設など地域と一体となった町づくりを目指す計画」となっており、もし私の住む町に決定したら残りの人生も明るくなりそうな予感がする。ドキドキしながら結果を待つ日々である。
2026年06月08日
4日前に投稿した記事の最後に、『さらにJ1昇格が期待できる大きな要素が 1つありますので、それは後日に』と書いたので簡単に説明します。 と言っても、大半のサポータの方は重々ご承知と思いますのでサラッと書きます。
シーズン開幕前の大事なトレーニングが ① 熊本など遠隔地での長期キャンプ形式なのか ② 本拠地の札幌で実施できるのか この違いが非常に大きいということです。
これまで、①に関してはシーズン開幕後も当面はキャンプ地の熊本から試合場へ移動し、終わったら熊本へ戻る必要がありました。ホームのプレドで試合があってもキャンプ地へ戻るわけですから、どれだけ大きなハンデを背負ってきたのでしょう。毎年のようにスタートで躓くのが恒例になっていたぐらいですから。
何処でやってもトレーニングには変わりないと思う方も中にはいらっしゃるかも知れませんが、殆どの選手は精神的な疲労があったと思います。
これが解消され、ほぼ他クラブと同じ条件で開幕を迎えることができるのは極めて大きいと思われ、それがJ1昇格への期待に繋がるという話です。
2026年06月07日
5月31日 (日) の北海道開拓の村に続いて、3日前の6月4日 (木) には同じ野幌森林公園内にある北海道博物館へ行って来ました。昔は 「開拓記念館」 という名称でしたね。
北海道の大昔~近代までが展示されていますが、私は特に戦前以降の歴史が大好物で、実質はその部分を鑑賞へ行ったようなものです。
開拓の村と同様に、65歳以上は駐車・入館ともにお金がかからないというのもあり、4月からセカンドライフ満喫中の私にはうってつけの施設です (笑)
ちなみに館内を隈なく歩いても 約2000歩で、目標の8000歩に遠く及びませんでしたが、展示品で満喫できました。 開拓の村の方は、全て巡って 8000歩に達したのもあり、今後は度々訪ねることになりそうです。
2026年06月06日
8月開幕のJ2は実力が拮抗して、どのクラブがJ1昇格切符を手中に収めるか分からないような展開になるのかな。
仙台はPK戦の末に富山を破ってJ2J3特別リーグを制しました。3位は宮崎で甲府が4位。EAST-Bの1位と2位はPOの結果、最終的に5位と8位という残念な順位に。
コンサドーレはPOで紙一重の連敗でした。岡田大和クンはPKの神様に好かれていないようですが、リーグ戦ではPKを蹴る機会が無いので問題なし。もし90分の試合中にPKをもらっても彼が蹴ることはまず無いでしょう。
梅津・西野・高尾が不在で4バックを組めない上、バカヨコ・ティラパットも母国代表招集中で、サイドで躍動するキングを1トップで起用するしかない状況というのは、いくら強がっても、結果的にPOで勝てなかった要因になっているはず。 でも逆に考えれば、そんな中で2試合とも際どい試合が出来たのだから、やはり本リーグでは期待して良いのだと思います。
2026年06月06日
今週は暑い日が続き、札幌でも30℃を記録しましたが、今日から一転して水曜までは16℃程度で天気もぐずつく予報。体調管理には気をつけたいですね。
今日は14時過ぎキックオフの7~8位決定戦。デンカビッグスワンスタジアム試合時間帯の天気は晴れ。気温は25℃前後で風速3m/s 程度。コンサの選手たちは今週の札幌が暑かったので問題ないでしょう。
対戦相手アルビレックス新潟は先週のPO1戦目で鹿児島に延長戦終了間際の失点で敗れました。鹿児島まで応援に行きたかったコンサドーレサポーターにとっては残念な結果でしたね。 一方のコンサドーレは大森真吾のヘッドで先制したものの追いつかれ、結局PK戦で敗れています。ボール支配率・シュート数・パス成功数で圧倒しながらロースコアで負けるという、ありがちなパターンでした。
タイトルに 『展望』 と書いた割に、今日の試合はどのような展開が予想されるかは謎です。まずは何事もなく試合が始まり、双方の選手たちがケガなく戦い終えるのを願っています。
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