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ふふ~ん、なるほどね。

2014年09月13日

暇な1日、いろいろのものに目を通したりしてみて
なかなか信憑性があるな~とか、ええっ? とか勉強になったり刺激になったり。

こんな話を聞いたことがあります。
高学歴・高学識な人ほど、自分の目や耳にしたもの以外信用しない。
昔あった某カルト教団に高学歴者が多かったのはそういうことか・・・。
新聞・テレビなど規制のかかった報道しか受け入れない人も多いですよね。

ある程度規制に関係なく自由にやれるのはネットです。
だから真実もネットでなら探し出せると思います。でも当然ガセネタも多い (笑)
そんな中から 『これは真実かも!』 というものをどう見つけ出すかでしょうね。
そういう目を、私も今後つけていきたいな~と思います。

まぁ、ネットの情報なんか怪しいし・・・というのもありましたが
そういうのは既に古い考えなのでしょう。

2分少々の短い話でとても分かり易く、私が最近ハマッているのはこちらです (^o^)
本人をを生で見たことがありますが、ユーモア精神に溢れる好青年でした。
道産子のようだし。


更に・・・・・・


とりあえずオススメなのは・・・

ジム・ストーン でググってみてください。

2度に渡る○レーシ○航空機の話などは必見です。


post by hiroki

20:44

事件 コメント(0)

恐怖心

2014年09月12日

昨日は午後の数時間だけ青空が広がったが
それ以外は避難勧告が出るほどの降雨があったり
夕方から再び降りだしたり。あっ、今も少し降っているかな?

天気予報によると今日1日雨が残りそう。
土砂災害の起こる可能性がある地域の人は気をつけましょう!

そんな中、昨日朝、雷ゴロゴロピカピカ雨ざんざん時に
どうしても外を歩かなければならない状況に。
しかも恵庭の広い平地、周りには自然以外何もないような場所を。

これはハッキリ言って恐怖。
常に落雷被害と背中合わせなので・・・。
一撃で人生終了 だもの。恐くないはずがない。
昨日朝の恐怖感は半端なかった。
こんなこと言うとああいう状況の時こそ外で仕事しなきゃならない人に恐縮だけど
恐いものは恐い。

中学生の頃、夕刊配達をやっていた時期があって
バイトをやめるまで雷恐怖症だった。
昨日朝は頭の片隅に残置されていたその時の恐怖心が少し戻った感じ。


では出社の時間につき。
今日は朝日新聞を買って読まなきゃ。福島原発調書関連記事。


激しい雷雨

2014年09月11日

これほどの降雨量だと土砂災害が心配。
午後には落ち着く予報だけど、明日は明日でまた雨が降るらしく
そうなると地盤が緩んでいるからここ数日は油断できませんね。

危険な地域にいらっしゃる方は、くれぐれも気をつけて下さい。
ラジオ・TVやネットからの災害情報を常に気にしましょう。

恵庭市も激しい雷雨が続いています。
私の自宅周辺は延々と平地が続き、大きな川もないのでこれから通常出勤しますが
札幌市南区の実家が心配で電話したところ
「この辺は全く問題なし。避難勧告は出ているけど山側の住宅は避難する人がいるかもなぁ」
と相変わらずの楽観的見解な父80歳。
確かに実家周辺は、土砂災害の危険ゼロ。
裏手数百mに豊平川が流れているので 「川を見に行っちゃダメだよ!」 と
クギは刺しておきました。


post by hiroki

07:13

事件 コメント(0)

レフェリーがダウン?

2014年09月09日

1410257902-P1080910.JPG

先週金曜に行われたWBC世界フライ級タイトルマッチの一コマ。

八重樫 東 vs ローマン・ゴンザレス は
39戦全勝33KO勝ちの怪物ロマゴンを相手に
一歩も引かず果敢に打ち合った八重樫。
大激戦の末9RでロマゴンのTKO勝ちでしたが
如何に壮絶な試合だったかというのが写真で解ると思います。

あれっ?そういえば単純に滑って転んだんだったけ?

いや、激しいパンチの応酬に巻き込まれたか避けようとしたかで
バランスを崩して倒れたような記憶も。

それでもこんな体勢にありながらレフェリーの視線は2人の選手へ。
さすがプロですね。



元コンサFWのコメント

2014年09月08日

『これから札幌ドームでのゲームがないことを祈りたいと思います。
やっぱり音響や声援などもありますし
アウェイ感バリバリのスタジアムではなかなか難しいと思うので
先ほども言ったように、今後ドームでのゲームがないことを祈りたいと思います』

と、V・ファーレン長崎の監督であり、元日本代表FWでアジアの大砲と呼ばれ
そして2000年に1シーズン、我らがコンサドーレの戦士として頑張った
高木琢也氏が試合後にコメントしたとのこと。

応援で勝ちを奪ったのかな?と言っても過言じゃないような試合は
過去にも何試合かあったと思うけど (大抵は監督のコメントで分かる)
例えばJ1昇格を決めたシーズン終盤の湘南ベルマーレ戦 (AWAY) とか・・・
今回の長崎戦もその1つなのかも。

まぁ、高木さんはそういう意味でコメントしたのではないかも知れませんけどね。


ボチボチの期待

2014年09月07日

1410069831-P1080921.JPG

↑↑↑ PKで先制したシーン。都倉さんPK蹴るの巧いわ!落ち着きがあるもの。
PKを含めてだけど2試合で3つのゴールですし、いよいよ覚醒 したかな!?


ところで・・・

倒されてPKをもらったシーンも、2点目が入ったシーンも
中原彰吾クンが大きく絡んでいましたね!

荒野クンも初ゴールを挙げる数試合前から何度も惜しい場面がありました。
中原クンもボチボチ次あたりかな・・・と期待しています。



プレーオフ圏内まで勝ち点差4

2014年09月06日

PK含む都倉賢選手の2ゴールで2連勝 !!
とは言いつつも、2点リードして以降は押されていたなぁ。
後半は何度もヤラレた感があったし実際1点取られたし。
指揮を執った名塚コーチにしても前節同様のコメントが出そうな雰囲気。

されど勝ちは勝ち!
どんなに攻め立てられようと
どんなにフラストレーションの溜まる内容であろうと
試合終了の笛が鳴った時に点数の多い方が勝ち点3をGETする。

さて今日の勝利で
プレーオフ圏内となる6位との勝ち点差が4になりました。
まぁ、理想を言えば4位に入ってホームで準決勝をやりたいけど
4位との勝ち点差は8と、少し開いている。
・・・と、調子が上がったと思って皮算用をした途端
不調に陥るケースを何度も見てきているから
あと勝ち点差が僅か4!なんて楽観は絶対できない (笑)


ところで次から新監督が采配するはずだけど
今日の試合で新監督の目に止まった選手は誰だったかな?
私なんかの目だと、中原クン (贔屓にしてます) が良かったと思う。
2点目、実に惜しかった!
結局跳ね返りを今日のヒーローが決めたわけだけど
半分近くは中原クンにあげたいゴールだったような。
彼はボールを持った時、躊躇せずパスを出すところがいい。
終盤に、オフサイド判定だったけど
相手がハッ!とするスルーパスを入れたように
得点に絡みそうな動きを1番多くやってるんじゃないかなと思う。

勝ちたいですね、次も!
3連勝すれば4位の背中も見えてくるのかも。


名塚さんの狙い

2014年08月31日

発表されたスタメンを確認しましたが・・・

1409474373-26.8.31_SM.png

台所事情は詳しく知りませんが、今日はリザーブにDFが3人です。
パワープレーの準備もしないようです。

先制しよう。リードした状況で終盤を迎えよう。 という意思なのかな?と思いました。
とてもいい狙いだなぁと感じました。

私個人的には中原彰吾クンに大きな期待!
天皇杯 (清水戦) で先発した彼は、後半途中で攻撃的な位置へ移動した後の動きが
半端なかったように見えましたから (^o^)



勝てなかったと言うより

2014年08月25日

勝てなかったよりも、負けずに済んだと言いたくなるような
終盤ピンチの連続。
奈良が体を投げ出して防いだシーンは、ある意味感動しました。
主審が終了の笛を吹く直前のピンチは
完全にやられたと思ったけど僅かに枠の外で助かりました。

上原慎也選手の同点シュート、見事でした。
あれがなきゃ5連敗していたかも。

個人的には丁さんをもっと早く投入してほしかったです。
丁さんと都倉選手が最前列にいれば
高いクロスを放り込んでいるうちに大チャンスがきたと思う。
更にセットプレーでももらおうものなら
パウロンに上原慎也にキャプテンに10番に・・・
相手にとって脅威以外のなにものでもないと思うんだけどな。

小野伸二選手、やはりまだ痛むのでしょうか。
今日は持ち味ほとんど出せず・・・。

まぁ、ホント、負けなかったのが不幸中の幸いのような・・・と
試合が終わって30分経つけどその気分に変化ナシ。
でも明日の朝、スッキリ目覚めるのは多分無理。


連携

2014年08月25日

諸事情でメンバーとポジションが固定されないせいか
な〜んか連携が良くないように見えるなぁ。

同じ選手が同じポジションで出場してるのは
ここ数試合では、左右のSBと、CBの1人ぐらい?
あとは13番か。

まぁ、そういうのはコンサだけじゃないと思う。

それよりも6連敗中の相手に
久々勝利のプレゼントをするのはヤメて (^_^;)
逆にこっちが連敗から抜け出そうよ!

さあ!後半はどう戦う!?


栃木も?

2014年08月23日

コンサドーレ札幌 ⇒ リーグ戦4連敗中・・・あぁ泥沼・・・と思っていたら
月曜の対戦相手も厳しい状況なのですね。

 〔22節〕 × 0-2 vs ジェフユナイテッド千葉
 〔23節〕 × 1-3 vs ファジアーノ岡山
 〔24節〕 × 1-2 vs 大分トリニータ
 〔25節〕 × 1-2 vs カマタマーレ讃岐
 〔26節〕 × 1-2 vs 松本山雅FC
 〔27節〕 × 0-3 vs ジュビロ磐田
以上が栃木SCのリーグ戦ここ6試合。

そして我らがコンサドーレ札幌の方は、というと
 〔22節〕  1-1 vs 大分トリニータ
 〔23節〕  3-2 vs 愛媛FC
 〔24節〕 × 0-1 vs 横浜FC
 〔25節〕 × 0-2 vs ギラヴァンツ北九州
 〔26節〕 × 0-1 vs 京都サンガF.C.
 〔27節〕 × 1-2 vs モンテディオ山形
こんな感じ。

6月14日の横浜戦から5試合負けなしできて
7月26日の愛媛戦では久々の敗戦か・・・というところから
劇的な逆転勝利で負けなしを継続。
まさかその次から4連敗してしまうとはね~ (汗)

栃木は6連敗しているとはいえ比較的上位につけているチームとの対戦が多いな。

コンサはもし月曜の試合で破れてしまうと栃木に順位を抜かれます。
残り試合数もそんなに多くないし、そろそろ勝ち点を取っていかないと
当初の目標だった自動昇格はもちろん、プレーオフ進出も危ない (ToT)

月曜の夜は、名刺持参でドームへ行きます!
6月21日:富山戦以来 (2-1) となるホームでの勝利が観たいです!


2人について

2014年08月21日

まぁ、テレビの画面で目についただけの話ですが (笑)


1人目 ⇒ 中原彰吾 選手

仲間内による昨年の忘年会で私が
「次のシーズン、中原は来るヨ!」 と言い切っています (^o^)
なので、多少の贔屓目は入っています。

最初のポジションだったボランチではチカラを発揮できていなかったけど
後半途中から攻撃的なポジションに移ると豹変したように見えて
何か持っているなぁと感じました。
最後の方で、チョン ソンフン選手のパスをもらってのシュート。
あれは本当に惜しかった。
しきりに飛び出しを見せていましたね。
オフサイドだったけどゴールネットを揺らしたシーンもありました。
後半は守勢に回る事が多かったコンサドーレだけど
得点への期待を何度か持たせてくれました。


2人目 ⇒ チョン ソンフン 選手

ハーフタイムパーティーで握手して写真撮らせてもらったから
こちらも多少の贔屓目はありますが (笑)

この選手にはいつもゴールや勝利への強い執念を感じています。
昨夜も、最後にヘッドだったかな?中原の飛び出しに合わせたパス。見事でした。

私個人の好みではありますが
体の動きや表情から執念を感じさせてくれるタイプの選手は特に応援したくなります。
今のメンバーだと宮澤選手もそんな感じです。

ソンフンさんは超大型だから、セットプレーでは脅威を与えるし
相手のセットプレーでも守りで貢献できるでしょう。

なぜ出場機会が少ないのだろう・・・と思ってしまう選手の1人です。
まぁ、よく練習を見に行っている人はその理由をよくお分かりなのかも知れませんが。


相手の守備を崩すには

2014年08月19日

現在4連敗中。
共通して言えるのは相手が自陣に戻った態勢からの崩しが出来ていない。
ボールを奪って相手陣内へ攻め込む ⇒ でもなかなかシュートまで行かない・・・。
1プレーで簡単に奪い返されてしまう。
特に守備にウエイトを置きゴール前を塞ぐような相手には苦戦していますよね。

前にも書いたかも知れませんが、茨城県在住時にカシマサッカースタジアムへ
鹿島 vs 水戸 のプレシーズンマッチを観戦に行きました。
J1とJ2の対戦って、そう観れるもんじゃないと思い、慣れない道を車で向かいました。

鹿島の攻撃をじっくり見させてもらって思ったのが・・・
まぁ水戸は自陣ゴール前に人数をかけて守りを固める場面が多かったです。
そして鹿島は何度も何度もそこへアタックをかけます。
そこで見たものは、サイドへ回してクロスを入れる動きもやりますが
特に印象的だったのは、中へ1人2人と入り、そこへピンポイントで足元に
早いパスを通すんです。
それを受けた選手が前を向いてシュート!・・・と、そう簡単にはいきません。
なにせ水戸の人数が多く、すっかり囲まれていますから。
シュートやラストパスのチャンスが無いと判断したらすぐにパスを出した選手か
フリーの選手へボールを戻します。
時にはサイドからクロスを入れます。アーリーを放り込むこともあります。
要するにいろんな攻め方を早い判断で行うのです。
その動きを試合の中で何度も繰り返すうち、水戸もバランスを崩す場面が出てきます。
そんなタイミングでシュートが放たれゴールが生まれました。

水戸はボールを奪うとカウンターを仕掛けます。
それを凌いだ鹿島はじっくりボールを運んで前述のような仕掛けを繰り返します。
ボール保持の時間は鹿島が圧倒的に長くなります。
でも何度も繰り返して前述の動きをするうち先制点が入ると
後半途中から水戸も攻撃にウエイトをおかざるをえなくなり
いわゆる前がかり状態となって、逆に鹿島の攻撃を簡単に許し失点を重ねました。

今のコンサに足りないものは、やはり守備を固められた際の攻め方だと思います。
中に入っている選手へ入れるパスの精度。そしてそれを受ける選手の技術。
相手のバランスを崩すような動きですね。そして崩れたところを見つける判断力。
こういうのって、このサッカースタイルでいく!ってなったら
何シーズンも徹底していかなければ・・・歴史を重ねていかなければ出来ないと思います。
今の監督がそれを目指しているとしても、次の監督は全く違う考えかも知れませんよね。
とにかくJ2で勝ち上がるためのサッカーを徹底しようとすることもあるでしょう。
数年前にもありましたね。でもJ1に上がったら全然ダメだった (^_^;)

監督が変わっても戦い方の方針を変えずに貫けるかどうかは・・・難しいかも知れませんね。


攻め手が見つからず

2014年08月17日

<敬称略>
開始早々、いかにも内村らしいゴールで先制したのは良かった。
直後にも惜しいシーンがあった。

と、前半で良かったのはそこまで。あとはチャンスを殆ど作れないまま時間が進む。
セカンドボールはことごとく山形へ。
相変わらず守備は堅いが、あれだけボールを持たれて押し込まれ続けると
いつ失点するかの不安がつのる。

そして菊岡のファールから最後は奈良がPエリア内でハンドを犯し
PKを決められ追いつかれてしまった。

それよりも心配なのは、攻め手がつかめないこと。

もう1つ気になるのは、ボランチの2人にハンドル役としての機能がないこと。
そういうシステムになっちゃっているのか、それともマークが厳しいのか。
何試合も前から思っているけど、上里はどこか痛めていて実力が発揮できないのでは?

今の流れを変えるには・・・都倉、ソンフン、砂川を一気に投入しての
パワープレーぐらいしかないかも。

あと、奈良が2枚目をもらわないように。


函館1泊疲労困憊の旅

2014年08月15日

2008年5月にコンサの応援がてら雨の中で傘を差しながら観光して以来
函館へ行って来ました。100%観光目的の1泊旅行でした。
思い切って車移動しましたが、昨日夕方無事帰宅して22時間経過した今でも
何となくドヨ~ンとした疲れが完全に抜けていません (笑)

【8月13日】
7:30出発 ⇒ 苫小牧東ICから道央道 ⇒ 有珠山SAで休憩 ⇒
11:30大沼公園ICから国道へ ⇒ ラッキーピエロ峠下総本店に寄るも長時間待ちで断念
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せめてもの思い出にガラナだけは購入
⇒ ローソンでおにぎりの昼食 ⇒ 元町の駐車場に車を置く ⇒ イギリス領事館
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⇒ ハリストス正教会 ⇒ 元町教会は葬儀使用で見学不可 ⇒ 金森倉庫群ほか界隈を散策
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⇒ 湯の川方面へ ⇒ トラピスチヌ修道院 ⇒ 再び函館山方面へ ⇒ 立待岬
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⇒ またまた湯の川方面へ ⇒ 函太郎 (回転寿司) 宇賀浦本店 ⇒ 湯の川観光ホテル祥苑

【8月14日】
7:50出発 ⇒ 五稜郭 ⇒ 大沼公園ICから道央道 ⇒ 豊浦ICから国道へ
⇒ 道の駅 『あぷた』 に寄るも食堂が激混みで断念 ⇒
道の駅 『だて』 隣接のビックリドンキーで昼食 ⇒ 道の駅 『みたら室蘭』 で休憩
⇒ 登別室蘭ICから道央道 ⇒ 樽前SAで休憩 ⇒ 千歳ICから一般道へ ⇒   無事帰宅

2日目は、昼食後あたりから急激に疲れが出てきて、そこから先はレッドブルや
タウリン3000配合のドリンクを飲みながらギリギリの走行でした (^_^;)
2日連続の長距離ドライブでも、やはり軽自動車だと疲労度が高くなりますね~。
もう当分、車の運転はウンザリです (笑)