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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
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2010年01月31日
1月30日(土)の午後にアミューズメントパークの屋内競技場で、U-12の1次セレクションが行われました。→オフィシャルの募集要領 昨年の10月末に行われた前回のセレクションは新5年生のGKと新4年生が対象で、今回は新4年生のGKと新3年生が対象です。
午前中にレプリカユニを予約しようと思い、並ぶのが嫌いだから宮の沢のコレクションハウスへ行きました。 誰も並んでなくて簡単に予約が出来たのに、初日で売り切れたんですかっ?! 「枚数には限りがございます」と書いてあるのはハッタリかと思っていたら、ホントに限りがあったんですね・・というか「予想をはるかに上回る」とは、どんな予想だったんでしょう。 コンサドーレ神社にお参りする少女・・あなたは今年1年間、幸せが続きます。正月の失礼を神様に許してもらえるよう、重加算税を払うつもりで多めに納めてきました。 雁来練習場に着くと、すっかり雪原に埋もれていました。
奥の建物が、アミューズメントパークです。 中旬に大雪が降った時には、「雁来ブリザード」状態になったんでしょう。 U-12チームは基本的に4~6年生のメンバーで構成されますが、昨年のU-12セレクションから新3年生も(若干名)募集するようになりました。 加入した新3年生の何人かは、4年生に混じってU-10の試合に出場していました。 元々サッカーはU-○○な世界で、しかも学年じゃなくて年令(誕生日)で区切るシステムですから、普段から違う学年のメンバーが混じって試合(や練習)をすることは珍しくありません。 考えようによっては、今回(1月)が前期セレクションで今年の10月(予定?)が後期セレクション、という見方も出来るかも知れません。 前期に受かった人はすぐに入団できるし、後期で受かった人は翌年の春から入団する、という違いだけであって、早めにチームに合流して環境に慣れるだけなのだと。 大学の入試が行われる半年前にセンター試験があるようなもの・・とは状況が違いますかね。 セレクション(テスト)の内容を詳しく書ける訳ではないし、合格してU-12チームに加わる新3年生の人数も少ないので、あまり真剣には見てはいません。 それでも目を引く子はいるもので、翌年の練習や試合で見覚えのある顔付きや身のこなしに遭遇したりします。 U-12のセレクションを最初に見(て呆れ)たのは何年も前の話で、その年に入団した選手が中学を卒業する年令になりました・・いやはや。
2010年01月29日
先日、市内のあちこちの施設(not派遣村)を回って勉強してきました。 まず芸術の森へ行き、ホントは「かんじきウォーク」でもしてゆっくり歩きたいところですが、当日は用事が多くて時間的に余裕が無いので、また今度にしました。 (次回以降も「また今度」になりそう・・)
シンボルの池は、すっかり氷と雪に覆われてしまいました。時節は大寒ですから。こうなったら浮き輪は無用の長物に過ぎないので、備えておく理由は有りません。
芸術の森美術館の展示内容は前回の訪問時から変わっていないので、次回の開館20周年記念イベント「芸森の名品」に期待するとしてパスし、今回は芸術の森工芸館で開催されている「あかりメッセージ2010さっぽろ」~「アカリをトモス」を鑑賞してきました。
札幌市立大学などの、芸術を専攻している学生の作品が多かったようで、柔らかい頭で考えた新鮮な発想を基に作られたカラクリを、安直に作動させる前に想像を巡らすのが楽しかったです。 石油タンクの横にある水道?に積もった雪の帽子
積雪層の断面を作ってインクで着色したい衝動を抑えつつ、写真を撮るだけで帰ってきました。 以前に紹介した彫刻作品も、雪に囲まれて静かに佇んでいます。(急に喋り始めたら一大事だし)
かつて大学村にあった有島武郎旧邸は、冬期間は休館中だけど希望すれば観覧できます。
何となく、札幌近郊に建てられている山小屋の雰囲気に似ています。 芸術と文学を勉強した後に道庁赤レンガを久し振りに訪れ、ここは日本史と世界史と語学の勉強でした。
人の顔に見えるなら、それは錯覚です。 建物のあちこちに開拓使のシンボルである「五稜星」が飾られていて、今まであまり意識していなかったけれど、サッポロビール園の建物と造りが似ているのも当然ですね。(建築の勉強もせねば) 注意書きを読んだり写真を撮ったりするのに気を取られている間に、頭上から雪や氷が落ちて来るんです。
館内では、一昨年のサミット関係の展示が増えてました。観光客らしい団体もぞろぞろ歩いており、話している言葉は韓国語でした。 古い生活用品を展示するコーナーにありました、昔の湯たんぽが。
北海道関係の古いモノの展示は、開拓記念館に行った方が存分に楽しめます。 これも懐かしい、貯炭式のストーブ
鋳物なので少し脆いし、時々爆発するし、たまに煙突掃除をしなければならないし・・。 道産品を展示してあるウィンドウに、見覚えのある「えだ豆」がっ!
これって、道庁に展示して外国の賓客に見せるほどの畏れ多い商品なの? 外に出ると月が出ており、気が付けば日は西に傾いています。(天文学だよ)
右奥の方に、かなり背の高いビルが建つんだとか。 次いで「かでる2・7」を訪れました。
玄関前で来訪者を歓迎する雪だるま・・雛祭りか? この建物には、アイヌ文化振興・研究推進機構の北海道立アイヌ総合センターがあり、展示品の個数は多くないけれど無料で見学できる資料展示室があります。 これは郷土史と文化人類学の勉強に違いない。 すぐ隣に道警のビルがあり、屋上のタワーにカラスがタカっていました。
カラスを見てサッカー協会を連想するのは新しい人で、神武東征の神話を思い出すのは旧い人です。 ここは法律と日本史の勉強かな? 最後に、お年玉くじが当たらなかった年賀はがきをこちらに持って行って、福祉の勉強をしました。 今日の用事を全て片付け終わらないうちに日が暮れてしまい、残りの用事(区役所や札幌市資料館など)は後日に回すことにしました。
2010年01月26日
1月23・24日に、全道フットサル選手権2010(U-12)の札幌地区予選が市内の小学校で行われました。→道サッカー協会の開催要項(PDF) 23日は用事があって見に行けず、24日の試合(の一部)だけを見て来ました。 23日(土)に行われた予選リーグでは、市内各区の代表を4チームずつの8ブロックに分かれてリーグ戦を行い、各ブロックの1位チームと、2位の上位4チーム(合計12チーム)が決勝リーグへ進めます。 コンサはアンフィニ・SSS・ユニオンとのGブロックに入り、このブロックは「死のグループ」と思われました。 幸い、(3-0)アンフィニ、(3-0)ユニオン、(3-3)SSSと、2勝1分のブロック1位となって決勝リーグ(代表決定リーグ)へ進めました。 しかし、このブロックで2位(2勝1敗)だったアンフィニでさえ、2位の上位4チームには入れずに予選リーグで敗退しました。 翌24日(日)に大谷地小学校で行われた決勝リーグでは、3チームずつの4ブロックに分かれてリーグ戦を行い、各ブロックの1位チームと、2位チーム同士の対戦で勝った2チーム(合計6チーム)が全道大会へ進めます。 結論を先に言うと、コンサは西白石・石狩FCとのLブロックに入り、(5-0)西白石、(1-0)石狩FCと2勝して、札幌地区代表となりました。
会場の大谷地小学校は、地下鉄の南郷18丁目駅から歩いて5分程度なので便利です。「開校116周年」と書かれています。 札幌ドームの展望台のような、向かいのマンションのガラス箱は何でしょう。
大谷地小学校はサッカーやフットサルでは強豪校の中に入り、誇らしい戦績の数々を廊下に掲示してありました。
毎日これを見ながら、水を飲んだり手を洗ったりするんでしょう。 4年連続で全道フットサル選手権出場ならば、それは確かに快挙ですね。
今年も出場することになったので、
5年連続2年ぶりになりますか・・経験不足な若輩者で済みません。(←訂正しました) 札幌地区予選を簡単に言うと、予選リーグに参加した24チームのうちの6チームが全道大会へ進めるのだから、数字の上では楽そうに見えますけど、トーナメントだと思って全試合を確実に勝つつもりじゃないと残れなくなる恐れもあります。 試合は5人制で、試合時間は7分-7分-2分休み-7分の3ピリオドです。 この試合を朝から夕方まで、30分とか45分の間隔で続けるんですが、コンサの2試合は午後からだし、前日の用事で疲れたしで、のんびり出かけて昼前に着きました。 他の試合のインターバル中にアップします。6年生と5年生の12人がベンチ入りしてました。試合前のミーティング
1試合目のコンサ(白) vs 西白石(黄)
GKの坂くんは、FPのように攻撃に参加します。 まるで、FPが1人多いような数的優位を作る効果があります。
しばらく見てないうちに感じが変わった選手もいて、得点者は自信が無いけど1ピリ畠山2、2ピリ清水、3ピリ久保田2だったかと。(5-0) 昼休みに廊下の控えスペースで寛いでいます。
体育館の天井のフレームに、ボールが乗っかってしまってます。
どうやって回収するんでしょう。 同じLブロックの石狩FC(エンジ) vs 西白石(黄)の試合で、石狩FCの左寄りからのシュートが逆サイドに入る。
この試合は(2-0)で石狩FCが勝ちました。 2試合目のコンサ(白) vs 石狩FC(エンジ)
ゴール前からの絶好のシュートは、3回ともはじき返されました。
コンサは鋭いパスをビシビシ通すんですけど、石狩FCもよく詰めたり体を投げ出して防ぎ、1ピリは無得点でした。 石狩FCには女子のDFがいて、敏捷で良い選手でした。 2ピリの4分頃に、右寄りから打ったシュートはキャッチされてしまいます。
しかし5分、右奥からのキックインをGK坂が受けてミドルシュート、これがゴール左上に入りました。(1-0) 慌てて写したためモロにブレてて、写真は見せられません。 3ピリに向けてのミーティング
3ピリはピンチもありましたが、得失点無く終わりました。
これで札幌地区代表となり、全道大会に出場します。 他の代表チームは、ブロック1位の北郷瑞穂、クラブフィールズ、大谷地、2位のプレイオフで勝った前田中央とCASCAVELに決まりました。 前田中央は、予選リーグでクラブフィールズと勝点・得失点差・総得点・対戦成績までイーブンだったため、抽選でプレイオフに回る憂き目に遭いましたが、プレイオフに勝って事なきを得ました。 今年の全道フットサル選手権(U-12)は、一般の部と分かれて2月20・21日に「帯広の森体育館」で行われます。(行きたいな・笑) 参考:昨年の大会の決勝の記事
2010年01月23日
道立の施設がネーミングライツを提供し、「産業共進会場」が「月寒アルファコートドーム」に変わって、「真駒内屋内競技場」が「真駒内セキスイハイムアイスアリーナ」に変わりました。 今年3月末で契約が切れる「産業共進会場」の他に、「かでるホール」や、「きたえーる」、「道立野幌総合運動公園」、そして「道立北見体育センター」(←知らない)までネーミングライツ(のスポンサー)を募集するんですね。→道の記事、道新Webのニュース・・「たたき売り」かよ。 「かでるホール」や「きたえーる」は元から通称(愛称?)だったのだから、それを別な通称に変えようとするだけであって、正式名称まで変えてしまう訳じゃないとはいえ、公共施設の名前をコロコロ変えられると紛らわしくてたまりません。
・・ならばついでに、どうせ使われていない札幌ドームの通称「HIROBA」も変えたらどうよ、と思いますね。(使われていない名称を「通称」と呼ぶのもヘンだが) 別のシャレた通称を付け直して、「HIROBA」は他の施設に譲ってやれば良いんじゃない?と思ったりします。(いらないって?) 昔、「堀場製作所」というメーカー製の器械を使ってたことがあり、そのメーカーの器械には「HORIBA」というロゴが記されていたのを思い出します。 自宅のすぐ近くに「シイヤ」というケーキ屋さんがあって、建物は目立たないけど結構知られているようです。(→グルメウォーカーの記事) ここは「椎谷」さんのお店なので、ロゴは「SHIIYA」を使っており、こっちのロゴの方が先にあったんです。 「ISHIYA」が発表された時に、「マズいんでないの?」と思いました。(ケーキの味じゃなくて) 唯一性を必要とするネーミングは難しいに違いなく、有りふれてても構わない名前(萌)だと却って気楽です。 買い物をしてもらったポストカード![]()
昨年の秋の叙勲で、落語家が初めて文化勲章を受章したとか、相撲取りが文化功労者になったことは聞いていましたが、「へぇ~」と感じるだけで所詮は他人事だと思っていました。 ところが後になって、恩師(not恩氏)が勲章を受章したことを人づてに聞き及び、その受章をお祝いする会を催すことになりました。 盛大な祝賀会は夏に行われる予定らしいから、取りあえず近在の同窓生だけで集まって、こじんまりとお祝いを済ませておこうと慌てて準備を始めたもんだから、先月から目が回るような忙しさになりました。 今夜、その祝賀会が行われます。 これで肩の荷も降りて一段落だ(ろう)から、年度末に向けて仕事に精を出せます。(ホントか)
2010年01月20日
キックオフ2010へ行ったついでに、ファンクラブのポイント景品として、赤い湯たんぽに交換してもらいました。 まぁ、想像した程度の大きさと完成度の品物だったので、特に不満はありません。 どうせなら赤黒の配色が望ましいとか、外側のフリース巾着が少し厚手の方が良いだろうとか思いますけど、これはスグレ物です。 どこが優れているかというと・・お湯を入れることが出来るんです。(←おぃっ!) ・・理由は後述するとして、これにお湯を入れれば、厚別や室蘭(や宮の沢や東雁来)での試合観戦とか練習見学が、少しは快適になるだろうと想像されます。
蓋に doZe のマークが付いた湯たんぽ・・というか、小たんぽ注ぎ口の部分の仕上げが少し雑ですけど、お湯は漏れません。 この湯たんぽに、どの位お湯が入るのかと思ったら、500mlと書いてありました。 500mlといえば、ペットボトルと同じ容量だな・・と見積もって思い付いたことがあります。
残る問題は、食品衛生法に適合している容器かどうかだけど、本体も蓋もポリエチレン製で、120℃まで耐えられると表示されています。 となると、キャンプ用のポリタンクと同じだから飲用にも大した問題は無かろう・・と考えて、中に入れたお湯が一晩経ったらどんな味になるのかを調べています。 元々が沸騰させたお湯だから、風味に変化は無いようです。 キックオフ2010では、ステージ上で高円宮杯の成績報告が行われました。準優勝の賞状を掲げながら抱負を披露する、U-15の堀米くん、神田くん、下田くん(左から) お役目が終わった後でトップチームの選手達によるアトラクションを見て、
後悔してるんじゃないかと思いますよ。(笑) ヒロくんが仮装すると、素直に妖しかったです・・そのままヤンキー娘に見えました。 ひったくり犯を検挙するために、女装して夜の街に出動する警官・・というニュースを思い出してしまいました。 正直言って、2年続けて「グアムドールズ」という同じネタだと工夫が無さ過ぎるから、今年は「フラガール」あたりかと想像していました。 その予想(期待?)が正しいとすれば、しまふく寮通信に書かれていた椰子ブラを使う以外には考えられません。 似たようなパーツを身に着けたカリオカが出て来たけど・・「リオから来た」と言われても、「消防署の方から来ました」という詐欺師のように聞こえました。 キックオフイベントの度に新しい衣装を作り直すというのも、クラブにとって経費の負担になるから贅沢は言えないし・・それにしても、監督があそこまでやるんですから、私だって負けては・・(←やめろ) ・・そんなに高価ではないんだな・・待ってろ、小林幸子!
2010年01月18日
全道フットサル選手権2010(U-14)は、2月13・14日に南区体育館で行われます。 →道サッカー協会の開催要項(PDF) これに出場する札幌地区代表チームを決める地区予選が、1月11日から17日まで行われました・・と言っても見てきた訳じゃないんですけど。 札幌地区予選では、学校チームとクラブチームとが別々に予選リーグを行い、勝ち残った学校9+クラブ5+シード2=16チームで、全市大会(代表決定戦)を行って代表4チームが決まります。 予選リーグで、コンサは石狩FC、前田中央、フォーザとのEリーグに入り、11日に行われた予選3試合を2勝1分のリーグ1位となって、全市大会へ進みました。 17日に行われた全市大会では、1回戦で学校Lリーグ1位の真駒内曙と対戦して(5-0)、2回戦で学校Mリーグ1位の花川南と対戦し、(2-2)から延長戦で(4-0)と突き放して地区代表となりました。 札幌代表の他のチームは、札幌ジュニア、サッポロボーイズ、アンフィニに決まりました。
一方、全道フットサル(U-12)の札幌地区予選は、今週末の1月23・24日に行われますが、予選リーグでコンサは、アンフィニ、SSS、ユニオンとの、厳しいブロックに入っています。
これとは別に、札幌フットサル(札幌市サッカースポーツ少年団フットサル大会)は、6年・5年・4年の各学年別に争われます。 6年生は、来る1月30・31日に東区予選が行われます。 5年生は、12月19・20日の東区予選で敗退しました。 4年生は、1月16日に行われた東区予選の1次リーグを1位で通過しましたが、17日に予定されていた決勝リーグは30日に変更されました。 全市の決勝トーナメントは、6年生が2月7日、5年生が2月11日、4年生が2月6日で、全学年の準決勝と決勝だけは2月13日に行われます。 5年生が東区予選で敗退したため、11日は心置きなくサポーター集会に参加できます。 とはいえ、6日・7日はトレセンU-11の交流大会があるし、13日は全道フットサル(U-14)があるしで、札幌フットサルの決勝って結局は見れないんです。
2010年01月16日
昨年の暮れに、根雪は遅れつつあるの?という記事を書きましたが、根雪を観測している全ての地点で根雪の初日が確定した(と思われる)ので、それらの日付と平年差を検討します。 【長期積雪の初日】←元データは札幌管区気象台の一覧表 休日なせいか、釧路と根室についてはまだ発表されていませんが、どう数えても今日が積雪30日目になります。 稚内:11月16日(11日早い) 旭川:12月2日(9日遅い) 帯広:12月3日(10日早い) 網走:12月7日(3日遅い) 札幌:12月14日(11日遅い) 函館:12月14日(1日早い) 室蘭:12月15日(14日早い) 釧路:12月18日(14日早い) 根室:12月18日(14日早い) これらの平年差を平均すると-4.55となり、整数にすれば「-5」つまり今冬の根雪の初日は「平年より5日早かった」ことになります。
根雪の初日の平年差を9地点で平均した値の経過グラフやはり、根雪の初日は早まる傾向(19年間で9日程度)が見られますが、これが有意な変化であると主張するつもりはありません。 これらの地点を、平年差が小さい方から並べ直すと、 室蘭(-14) 釧路(-14) 根室(-14) 稚内(-11) 帯広(-10) 函館(-1) 網走(+3) 旭川(+9) 札幌(+11) となり、稚内と網走を除けば「日本海側では遅く、太平洋側では早かった」という傾向が見られます。 元々、太平洋側では降雪が少ないので根雪の初日も遅いのが通常であり、今冬も日付自体は遅かったものの、平年と比較すれば(かなり)早かった地点が多かったという結果です。 その中で、札幌は(かなり)遅かったし積雪深も少なかったので、「今冬は雪が遅いし少ない」という印象を受けて当然ですけど、その傾向は道内全域に適用できる訳ではなくて、むしろ特異な地点であるので注意が必要です。 一方、今冬の根雪の終日はどうなるんでしょうね・・忘れた頃の2・3ヶ月後に分かります。 分かるけれど、その頃は雪が融けるスピードが速いし、春を先取りしたい気分だし、リーグ戦も始まるしで、雪が残っているかどうかなんて見向きもされないでしょう。
2010年01月13日
前報のトレセンU-15交流大会の日程と同じく1月9日・10日に、「つどーむ」でU-17とU-14のGK研修会が行われました。→昨年の記事 1日目がU-17、2日目がU-14だったようですが、両日とも夜間なせいもあって、2日目のU-14の研修会だけを見てきました。 連日つどーむに来て、午前中から夜まで練習を眺めてるだけだと飽きてくるし、スタンドは寒いし、エスケープするような場所も無くて辛いものがあります。 レストランの営業時間が11時~14時だけというのも・・「きたえーる」と比較するのが無茶なのは分かっていますが・・。
つどーむの横では、ダンプが運んで来た雪を積み上げて、雪まつりの雪像を作る準備をしていました。手前の広場はサッカー場で、春先などにここで練習や試合をしたこともあります。 その雪山を横目で見ながら、丘珠空港を出発する飛行機が離陸して行きます。
離陸直後だから、よそ見操縦はしてないと思いますけど。 本題のGK研修会は4つのグループに分かれていましたが、グループ毎の人数がマチマチなので、年齢か技術レベルかで分けたのかも知れません。 これは体を柔らかくする準備体操でしょうか。
グラウンダーをキャッチする練習
踏み込んでボールに飛び付く練習
ゴールマウスの数が足りないので、このグループはポリテープを四角く張って仮想ゴールに見立てています。 ケガをしないように着地する練習
終了時刻の20時半まで見てると帰宅が遅くなり過ぎるので、途中で帰って来ました。 この後に、もっと面白い秘密練習が行われたのかも知れません。 つどーむでは翌11日に東区成人式が行われ、道サッカー協会の情報によると、続く12日・13日にはトレセンU-13の交流大会も行われるとされていますが、つどーむの予定表には書いてありません・・どっちみち平日だから見に行けなかったんだけど。
2010年01月12日
1月9日・10日に「つどーむ」で、北海道トレセンU-15の交流大会(8人制)が行われました。 →北海道サッカー協会の開催要項(PDF)、一昨年の同大会の記事 昨年まで、トレセンU-15交流大会とGK研修会は年末に行われていたので、今年もそのつもりでいたら年が明けてからの日程になりました。 年末は高円宮杯(U-15)がありますから、北海道代表チームが決勝トーナメントまで勝ち残っていたりすると、北海道トレセンどころじゃなくなります。 「つどーむ」は1997年に完成し、かつて、コンサの新入団選手がチームに合流して最初の練習が行われたことがあって、わざわざ「つどーむ」まで見学しに行ったもんです。 村主とかバウテルとかが入団した年ですから、1998年の春先の出来事でした。(←3月7日だったようです:参考記事) 赤池コーチが現役で、深川コーチや関コーチはこの年に入団したという・・そして冬には入れ替え戦があったんですね。
「つどーむ」の屋根は、フレームをキャンバス地で覆う構造をしており、外光の明るさを照明に利用できる反面、屋根に積もった雪が落ちる時に大きなノイズを発生します。今年は(今のところ)雪が少ないです。 中から見上げると、キャンバスの一部が剥がれかけているように見えます。(左から2番目)
天文台のように空が直接見える訳ではないけども。 さてトレセンは、道内各ブロックのトレセン(5チーム)と、北海道トレセンチームと、コンサドーレとが集まって、8人制の交流試合(リーグ戦)が行われました。 コンサ札幌U-15と旭川U-15はトレセンチームとみなされ、合同で1チームを組んで参加します。 早生まれの高校1年生も参加できるので、北海道トレセンチームは次年度(=今年の夏)の国体参加年代の選考や強化も兼ねます。 試合時間は20分×3ピリオドで、試合結果は記録するけれど順位は決めない、という方式でした。 あるチームの指導状況
北海道トレセンには誰々が参加して、コンサチームには誰々が参加して・・というのは分かりますけど、ここには書きません。 コンサ(赤黒)のベンチ横からのスローイン
コンサの攻撃・・バーに当たった?
コンサの守備
他の試合でのCKへの対応
ここからは道トレチーム(紫):反撃開始
跳ね返す
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惜しい
1日目の午後と2日目の日中を見てただけですけど(←「だけ」って)、だんだん、国体や日韓交流大会の試合を見てるような錯覚に陥ってきました。
2010年01月10日
今年は中山雅史が入団するそうです。 今年は寅年です。 ゴンと寅で・・ゴンドラですから。 報道では時々、スキー場などのチェアリフトやロープウェイが、事故で停止して「宙吊りになった」という記事を見かけます。 しかし、その種の乗り物は元々、ケーブルに吊った箱をたぐり寄せる乗り物です。 停止した途端に初めて宙吊りになったのではなくて、順調に運転されている状態から既に「宙吊り」になっているんでショ。 同じくケーブルを使う乗り物であっても、登山鉄道などのような地面を動く乗り物ではないから、地面から伝わる振動が無い分、乗り心地が良いという利点があります。 箱の底が地面に着いていないことに不安を感じる人や、少しでも揺れると酔ってしまう人には申し訳ないけれども。
藻岩山の山頂リフト(1960年頃)2つ前に乗ってるのが私です。 そりゃぁ、停止した箱から梯子やロープを伝って地面まで降ろされる事態は恐怖感たっぷりでしょうけど、宙に浮いているからこそ足元の絶景を見下ろせる訳で、それが嫌なら蟻のように地面を歩いて登った方が健康に良いです。 立山黒部アルペンルートの立山ロープウェイなんて、空を飛んでるように爽快なのに、だから嫌いだと言われれば強制はできません。 これがもし飛行機だったら、飛行中に停止すると墜落して地面(か海面)に激突してしまうんですから、ゆっくり地上まで降りられる分だけ、ゴンドラは安全な乗り物に相違無いです。 (飛行機も、ある程度は滑空できますが) かなり昔に武者修行の一環として、苗場スキー場に行って滑ったことがあります。 年末年始だったので前もって予定を立てられず、宿泊を予約できないままテントを背負って出掛けました。 夕食はプ○○スホテルのレストランでフランス料理を食べて、夜はゲレンデの隅っこに張ったテントに泊まるという、極端にアンバランスな生活をしました。 派遣村で、場違いなほど豪華な弁当を食べさせてもらうような気分に似てるかも・・と思い出しました。 セリカで雪の上を突っ走る、という映画がリリースされるより古い時代の話ですけど。
2010年01月08日
年別の「年間アクセス順位」に続き、週間アクセスランキングの開始(2007/3/13)から最新(2009/12/29)までを集計した「総合アクセス順位」を調べてみました。 昨年の年末段階での集計結果に追加・拡張し、「アクセス数」と「ランキングポイント」について、上位50位までを表示します。 最新記事番号を取得したのは、2010年1月5日の19時頃です。
集計結果に関するコメントは、特に書きません。 ★【アクセス数】による順位
★【ランキングポイント】による順位
★【アクセス数を記事数で割った値】(小数を四捨五入)による順位
★【ランキングポイントを記事数で割った値】(小数第3位を四捨五入)による順位
※この「アクセス順位シリーズ」は、いったん終了します。 今年の年末まで「週間アクセスランキング」が続いていたら、また考えるかも知れません。
2010年01月07日
2008年の順位に続き、2009年の「週間アクセスランキング」を集計して、2009年の「年間アクセス順位」を調べてみました。 「アクセス数」と「ランキングポイント」について、上位50位までを表示します。 2009年は全部で52回分のデータセットがあり、解析の要領はサイト別のアクセス状況を参考にして下さい。
集計結果に関するコメントは特に書きませんが、「しまふく寮通信」のアクセス数が少なくなったので、数値の桁数が少なくて済んでいます。 ★【アクセス数】による順位
★【ランキングポイント】による順位
ここで、各年の順位別のアクセス数がどんな分布になっているかを調べました。 順位別の集計値なので、どの点がどのサイトの数字なのかは直接は分かりません。 こちらがアクセス数の分布で、緑色が2007年、青色が2008年、赤色が2009年、3年分を足したのが黒色です。2007年は42週分、2008年は53週分、2009年は52週分という違いがあるので、絶対値での比較は意味が少ないため、それらの分布の違いのみを見ます。 2007年と2008年には1位のアクセス数が飛び抜けて多いですが、2009年には上位まで滑らかな分布になっています。 この違いは、突出していたサイト(しまふく寮通信)が2009年には更新していないことによると考えられます。 こちらがランキングポイントの分布で、色分けは上記と同様です。
ランキングポイントで見ると、1位だけが特別に大きな値という訳ではなさそうで、滑らかに分布しています。 なぜか20位あたりまでの上位の傾きと、そこから下位の傾きとが違っているように見えますが、その理由は分かりません。
2010年01月05日
年始ですから、初詣に行ってきました。 神社じゃなくて、白い恋人パークですけど。 ピカデリーショップでクッキーを買い、「白いバウム」も一緒に買いたかったけれど、持て余しそうな量なので思い留まりました。 年末に身内から餅を沢山もらって毎日餅ばかり食べているのに、さらにボリュームのあるケーキなんぞを食べ続けていたら、間違いなく正月太りしますから。
4階のラウンジでサッカー場を眺めながらお茶でもしようと窓際の席に座ると、「白いバウムのドリンクセット」というメニューがあって、迷わず試してみました。ケーキが出てきた途端に食らい付いてしまったため、ケーキの写真はありません。 掛け値なくホントに柔らかいので、午後のおやつの量としては最適で、体積の割に胃と財布の負担になりません。 石屋製菓のホームページで「やわら濃い」というキャッチを最初に見た時にはズッコケてしまいましたが、なるほど当を得た表現だと感じるし、だんだん違和感を感じなくなってきました。 白恋サッカー場のピッチ(冬眠中)
しまふく寮は、あの辺か・・ 満たされた気分で帰宅してから、ハッと気が付きました。 初詣なのに、コンサドーレ神社に寄って来なかったと。(おぃ) 以前に拾った5円玉の落とし主が現れないので神社の賽銭箱に入れるという用事もあったのに、何しに行ったんだか・・と思って小銭入れを確かめると、5円玉が見当たりません。 紐が付いたまま、小銭入れの外側の隙間に挟んでおいたら、いつの間にか落としてしまったようです。 ・・これで、今年「も」金運に見離されましたかね。。。
2010年01月03日
どうやら、ミュージカルに出演するようなんです。 誰が?って、私に決まってるじゃないですか。(爆) 昨年の初夢はおぞましい羨ましい夢だったので、今年もさぞ楽しい夢が見られるだろうと期待していたら、こんな夢でした。
今回の衣装は別に奇抜なファッションではなく、普通の感じでした。もちろん私は、ミュージカルの出演者の中で「その他大勢」の一員です。(でも、歌って踊れる・笑) 衣装を着てスタジオの前で待ってると、本隊のメンバーや道具類を積んだ車両が到着しました。 1両目はイベントなどで見るコンテナトラックですが、2両目がなぜかSLの形で実寸大のサイズをしてて、しかもトラックの後部に連結(牽引?)されているなんて! イメージ画(北海道無料写真素材集 DO PHOTO) 驚き過ぎたので、そのSLがDMVのようにゴムタイヤで走ってるのか鉄輪で走ってるのかは確認しませんでしたが、とにかく道路を走ってきて、片側の車線を占拠する状態で目の前に停まったんです。 トラックから降りてきたメンバーの中で、パイレーツ・オブ・カリビアンに出てくるような出で立ちの男(多分、大スター)が、私の肩を叩いて激励してくれました。 彼らに続いて楽屋に入ると食堂があるので、昼食のメニューをあれこれ選んで皿に載せてもらおうとしても、言葉が通じないんです。 ミュージカルに出演するんだから、ここはアメリカなんでしょうか・・でも、道路は左側通行だったしな・・TDLに出演してる劇団の楽屋なのかも知れません。(自分はネズミだったのか?) (ザンギのような)あまり見栄えの良くない食事を食べ始めたところで目が覚めたので、どんな味なのかは分かりません。 どうせなら、食べ終わってから目が覚めればよかったのにと思いますが、夢とはそんなものでしょう。 やっぱりこれは、「Dancing Queen」の影響ですよね。 しかも、幼稚園児を送迎する、猫や機関車の形をしたバスを気に入ってるということですかね。 ・・それにしても何ですか、この
ばちあたりな楽しそうなイベント(@了法寺)は。。。 注:「アホウでら」ではありません。
こっちは夢見じゃなくて夢実くんだけど・・3度目で悪かったな。決勝戦まで過去3回も勝ち残ったのだから、褒められて然るべきだろうさ。
2010年01月01日
昨年の年末は、ゴン・ゴンと騒がしかったですね。煩悩を昇華させてくれるはずの除夜の鐘まで耳障りでしたよ。 ・・と言いたいところですが、大晦日の夜はお寺から離れた会社で作業をしていたので何も聞こえず、元日の朝6時に帰宅してから昼まで寝てました。 その間に見た夢って、初夢になるんでしょうか・・英会話教室に申込んだ(←今頃?)というマジメな話だけれど、平日の午後4時から始まる時間帯に受講するなんて仕事はどうすんの?って途方に暮れるマヌケなオチになるのは、夢なればこそですね。
年末には高円宮杯でU-15チームが十分な活躍をしてくれて、もう思い残すことは無いくらいです。 高校サッカー選手権には旭川実業が出場して快勝し、コンサ旭川U-15出身の内田くん、宮本くん、近藤くん、コンサ札幌U-15出身の神谷くんが活躍した他、ベンチメンバーにもOB選手達の姿が見えました。 まるで大晦日と正月が一緒に来たような雰囲気ですが(アタリマエ)、年が改まっても相変わらず「2009」と書きそうになるので困ります。 去年までなら「200」と書いた時点で気が付けば間に合いましたが、今年は「20」で気が付かないと書き直さねばなりません。 幼かった頃は、21世紀に入る頃の自分の年齢を数えてみても実感が湧かず、自分がどんな人間になるのか、どんな世の中になるのか、想像が出来ませんでした。 ところがあ~っという間に今は2010年、21世紀に入って既に10年(1割)が過ぎたことになり、あと90年経てば22世紀ですよ。 (正確に言うと、21世紀は2000年から始まるのではなくて、2001年から始まるんですけど。) 遥かな未来の話だと思っていた「2001年宇宙の旅」でさえ、遠い過去の時間軸上に去ってしまいました。 「10年ひと昔」と言われるのも道理で、若かった頃の経験は「前世紀」というより「前世」の話のように感じてしまい、まだ還暦でもないのに生まれ変わった気分で暮らしています。(←アラウンドだろ) Kitaraから届いたカレンダーの写真・・宇宙的10年前と言えば、フランスワールドカップも終わって、日韓共同開催のワールドカップの準備が進んでいた頃です。 建設中の札幌ドームも外観を現してきたので、当時の農業試験場の付近から工事の様子を眺めていたものです。(銀色のゴキブリが伏せてるように見えました。) ドームの床から客席までのフェンスの高さが6.5mあるという説明を聞き、ホントにそれだけの高さがあるの?とか、フラッグを落としてしまったらどうやって回収しよう?とか心配して、メジャーでフェンスの高さを実際に測ってみたんです。 ホントに6.5mあったので、「落ちたら死んじゃうね。」と意見が一致しました。
結局、暖房を入れないまま年を越してしまいました。(おぃ) だんだん寒くなると共に体の方も寒さに順応してくるもので、先月中旬の冷え込み以降はへっちゃらになりました。 札幌は昨年12月の最低気温が-8.9℃で、今冬はまだ-10℃まで下がってないんですから、楽勝ですよ。というか、昨年は1月・2月でさえ1度も-10℃以下にならなかったんですね。 最近発見した暖の取り方を紹介すると・・オフィシャルグッズにフリースの赤黒マフラーがあり、それを首に架けたまま両端を掴んで往復させるんです。 マフラーと首とが擦れて摩擦熱が発生し、かなり首が温かくなります。(究極のウォームビズ) 後頭部や耳の後ろも暖まって心地良いですが、なぜかウールのマフラーだと発熱しないし、木綿でも大したことありません。 擦る勢いが強過ぎると火傷するから、ホドホドの強さに加減することと、あらかじめ首をキレイに洗っておくことが肝要です。 特別ブログ「年頭にあたって」を終わります。(笑) ・・今年も、こんなアホな話ばかり書いて過ごすんだろうか・・。
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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
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