カレンダー
プロフィール
作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索
2011年05月12日
U-18チームの榊 翔太くんが、5月15日から19日までJ-GREEN堺で行われる「U-18日本代表候補トレーニングキャンプ」のメンバーに選ばれました。 →サッカー協会のトピックス、オフィシャルのニュース 先月には、U-18日本代表選手としてアメリカに遠征したばかりです。 ダラスカップではダットサンスポーツ脱兎のような瞬間移動術を披露して、アメリカ人を始め世界各国の選手達の度肝を抜いたのではないかと想像します。 以前の選抜:U-15代表候補、U-18代表、U-16代表の記事なども参考にして下さい。
サッカーの育成段階の聖地である福島県の「Jヴィレッジ」が、原発事故対応の後方拠点として「接収」されました。 サッカー場の鮮やかな緑色のピッチに自衛隊の大型ヘリが着陸する場面や、トレーニングセンターを背景に装甲車が到着する場面が映されると、まるでSF映画の1シーンでも見てるような心境になります。(例えば、こんな動画) 74式戦車が瓦礫を撤去するシーンで、「車内の操縦手は、狭い窓(潜望鏡)からどうやって地面に落ちている瓦礫を見るんだろう?」とか、「瓦礫を撤去するのに邪魔な砲身は外した方が良いだろうに」などと思っていたら、砲身の先端にバックミラーが2個付いていました。 なるほど、それは「撃って付け」で有効な使い方に違いありませんね。
2011年04月09日
U-15チームの倉持 卓史くんが、4月11日から14日までJ-GREEN堺で行われる「U-15日本代表候補トレーニングキャンプ」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス 以前の、選抜:U-16日本代表ほかの記事なども参考にして下さい。 また、U-18チームの榊 翔太くんが、4月14日から26日までダラスで行われる「U-18日本代表アメリカ遠征(ダラスカップ)」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス、HFCオフィシャルのニュース 以前の、選抜:U-18日本代表候補の記事なども参考にして下さい。 さらに、U-18チームの阿波加 俊太くんと内山 裕貴くんが、4月17日から27日までモンテーニュで行われる「U-16日本代表フランス遠征(モンテーニュ国際大会)」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス、HFCオフィシャルのニュース それは「モンテギュー」だろ、と思ったら、大会名の表記を変更したんだそうです。ハーフナー家の弟・ニッキくんも参加するらしい。 阿波加くんは、1月と2月にも、U-17日本代表候補に選ばれています。 内山くんは、新入団選手紹介(U-18)の記事などを参考にして下さい。 ※(追記:2011/4/21)大会名の表記を再変更? JFAのトピックスでメンバーが発表された時には、「大会名の表記を『モンテーニュ』に変更した」とのことでしたが、現在はこっそり『モンタギュー』に書き換えられています。
「ダラスカップ」とはこんな大会で、大会名を聞いて思い出すのは、5年前の2006年4月のことです。 前年の2005年に、コンサU-18チームが高円宮杯で準優勝したご褒美として、ダラスカップに遠征させてもらいました。 北海道ではやっと春が訪れそうかという時期だったのに、現地は連日30℃を超える猛暑で、さぞかし苦労したであろうと想像されます。 その時のブログ記事を、以下にまとめてあります。 ダラスカップ第1戦(U-18) ダラスカップ第2戦(U-18) ダラスカップ得点者 ダラスカップ第3戦(U-18) ダラスカップ得点者2 ダラスカップ(写真のまとめ) ダラスカップ閉幕 また、現地のスポーツ好きな写真家「Douglas」さんが作った写真集もあり、左カラムのリンク集に並べてあります。(勝手に命名) 写真集・熱闘ダラス1 写真集・熱闘ダラス2 ←Page2やPage3もあります。 写真集・熱闘ダラス3 かなり懐かしい写真で、横野純貴くん(18番)の得点らしいシーンも写っています。 当時の選手達もユースを卒団して、今は大学などでサッカーを続けている選手が多い・・というか、大学も卒業する年齢です。
その大学生ですが、外サッカーが始まりました。 ノルブリッツ(オレンジ) vs 岩教大(緑白)@アミューズメントパーク青いGKがU-18OBで岩教大の岩田くんです。 宿泊施設の「トレセンハウス」(仮称)
見難いですが、玄関に「夢きたれ」と書いてあり、
こういう愛称に決まったようです。 雁来練習場では、明日のプレミアリーグの試合に帯同しない、お留守番組の選手達がトレーニングをしていました。 ローソン札幌東雁来10条店は、5月2日にオープンするらしいです。
2011年03月30日
U-18チームの荒野拓馬くんが、トップチームの活動に帯同することになりました。 →HFCオフィシャルのニュース 荒野くんは昨年からトップチームに2種登録されてリーグ戦にも出場しており、今年も2種登録で出場する見込みのようです。 このブログで荒野くんを紹介した最新記事は「選抜:U-18日本代表候補」ですが、最初に荒野くんが登場したのは、2006年7月13日に投稿した「北海道クラブユース選手権(U-15)」の記事です。 さらに写真入りでクローズアップされるのは、2006年12月3日の「選抜:荒野 拓馬くん(U-15)」という記事で、ここに使った写真が上記の試合に出場するシーンです。 1年生ながらクラセン(U-15)の試合で途中出場する荒野くん(2006/7/9@夕張)当時は、古田くんが中学3年生、三上くんが2年生、荒野くんが1年生でした。 スマートな体形もあってフィジカルの強さがイマイチな感を受けていたものの、最近はかなり強くなってきたように見えます。 ボランチが本職ながら、昨年あたりからFWで使われることもあり、積極的に攻撃参加するようになりました。 相手をかわしてボールを運ぶ技を「酔拳」と表現したことがありますが、とにかく相手のタイミングを外す詐欺的なテクニックと(←褒めてる)、パス出しのセンスが優れています。
時節柄、控えめなお祝いを・・縁起が良さそうな配色の大福餅です。昨日、勤務先の大阪支社長が来札したんですが、 その手土産がこの「白々しい恋人」←嘘
1枚ずつ机へ配りに来た女性に、「喧嘩売る気かっ!」と言いそうになりました。 彼女に罪は無いんだけど・・あの支社長はシバいたる・・いや、白い恋人をダンボールで10箱分ほど送り付けてやるっ! 一口だけ食べた後、ハンマーで粉々に潰しました。
2011年03月21日
U-18チームの堀米悠斗くんが、3月20日から4月6日まで行われる、「U-17日本代表 メキシコ遠征」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス、HFCのニュース JFAの方では「3/20~4/6」となっていますが、20日と21日に何をするのかは(私には)分かりません。 原発の事故によって避難指示の範囲が半径20km以内に広げられた時、Jヴィレッジはどうなるんだろう? とか、JFAアカデミー福島はどうなるんだろう? と思いました。 その後、アカデミー福島のメンバーなどは避難したと報じられて一安心はしたものの、代表のメンバーにはアカデミー福島の松本昌也くんも含まれています。 彼の出身地は大分の中津らしいので被災地の地元ではないにしても、通ってる学校は被災しただろうしトレーニングにも不自由しているだろうと思っていたら、アカデミー福島はトレーニングの環境を確保できており、引き続き協力をお願いするとのトピックスがJFAから発表されました。
雁来練習場の隣にある雨水貯留池では、積んであった雪を崩して路面に広げ、融雪を早めてるようでした。お好み焼きを連想してしまいます。
![]()
ユースの選手達も、土曜日に駅前通の「地下歩行空間」で募金集めの呼びかけをしていました。 自分としては、壁や床などに使われている石材に最も興味を感じたんですが、何か変? 避難所としても利用可能ではないかと思える地下歩行空間(誰か、良い通称を考えて下さい)には、各地の市町村の物販ワゴンが並んでいました。 これは「JAなかさつない」のお店で買いました。(えだ豆3兄弟?)左側の「フリーズドライそのまま黒えだ豆」は、ビールのつまみに良いです。 中央の「えだ豆カレー」はボリュームがあり、災害時の非常食にもなります。 右側の「枝豆タマフクラ甘納豆」は、昨年頂いたら絶妙な味だったので、また買いたいと思っていたオススメ品です。 羊のまち「士別」のワゴンで買った「サフォーク種」のストラップ
黒い部分が羊ヶ丘←羊顔か? 地上に出ると、地震で信号機が倒れてて・・
と思ったら工事中なだけのようです。電球をLEDに交換するのかな。 時計の針は強い揺れが始まった時刻で止まってて・・
と思ったら1時間早いです。雪の形をデザインした素敵な作品です。 早く給料を振り込んでくれぇ~!
義援金の振り込みのせいで募金の資金を引き出せなくなったりしたら、シャレにならないよ。
瓦礫の荒野、離れた土地への疎開、天皇のお言葉、食料の買い出し、水運び、炊き出し・・まるで終戦後のような状況ですね。 土曜日に買い物に行ったら、「電池1人○本まで」とか「カップめん△個まで」などと細かくレジ横に書かれていました。 いつも買ってる何でもない品物1個でさえ、カゴに入れて並ぶのに気が引けてしまいます。 近いうちに、「リンゴの歌」(not ビートルズ)でも再び流行するんじゃないかと・・。
2011年03月10日
U-18チームに昇格する國分将くんが、3月15日から21日まで福岡で行われる「U-16日本代表強化試合(サニックスカップ)」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス、HFCオフィシャルのニュース また、U-15チームの倉持卓史くんが、3月14日から18日まで静岡で行われる「U-16ナショナルトレーニングキャンプ」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス 國分くんは新入団選手紹介(U-18)で紹介したばかりなので、今回は省略します。 倉持くんは頼り甲斐のある選手で、ボランチ専門かと思っていたら去年はSBもやって、盛んにオーバーラップしていました。 共に、選抜:ナショナルトレセンあたりの記事も参考にして下さい。
雁来練習場の横にある「雨水貯留池」が、冬の間は排雪の堆積場になっていました。よいこはそりあそびをしてはいけません。夏の間に降る雨を貯める池なのであれば、冬の間に降る雪を積み上げても不自然じゃないですね。
最近は、もっと高く積まれています。(ホーマックから見た図)
緑色のネットは、建設中のトレセンハウスです。(近日堂々?紹介予定) 練習場の駐車場への入口は、こんな感じに閉ざされています。
こっちの地域では、今冬は何回かまとまって降りましたからねぇ。 用具庫は半ば埋もれています。
今年は、いつ頃から練習に使えるのかなぁ・・。
2011年03月09日
前報のU-18に続き、HFCオフィシャルの選手名簿(U-15)に掲載された来期のメンバーのうちの、主にU-12チームからU-15チームに昇格した選手について紹介します。 U-15チームの1年生には20名の新人が加わり、このうち10名がU-12チームからの昇格ですから、新たに覚える必要がある選手は10名ということになります。 【札幌U-12からの昇格】 U-15チームに昇格する選手は、凡そナショナルトレセンU-12北海道(前期および後期)のメンバーがほとんどです。 岩田 佑成くんは長身でDFとなってますが、フットサルではFWでした。 岩上 彩太くんは、小柄だけど走り回って汗をかくタイプです。 岩﨑 航太くんはテクニシャンで、自在に切り返す点取り屋です。 菅 大輝くんはパワー系のFWで、相手に威圧感もあるでしょう。 高田 界斗くんは後ろ目が多いですが、攻撃にも参加します。 武井 洸流くんは、目立たないけどちゃんと働くという感じ。 畠山 航太くんはテクニックと・・キャラクターがウリかな。 本多 大聖くんは、なぜか人懐っこく感じるんです。 毛利 圭吾くんはフィジカル系のDFで、頼りにしてます。 吉田 圭吾くんは「ヨッシー」と呼ばれる後ろ目の選手です。
【札幌U-12の新人】 U-12チームには新4年生が17名いますが、このうちの7名は去年から所属していた選手なので、ニューフェイスは10名だけになります。 ところが困ったことに、5年生にも見知らぬ顔が3名います。
ユースは4カテゴリーを合わせると総勢188名の大所帯で、このうち(完璧ではないにしても)既知のメンバーが145名、初対面が43名という配分になります。 いずれ、最近のセレクションに受かった小学3年生も加わるとなると、新たに覚えなければならない顔は50名ほどでしょう。(4分の1か・・)
取りあえず材料を用意して作り始めたけど、今年は単語帳を作るだけじゃとても心許ないから、選手データをUSBにも格納して持ち歩き、必要な時に耳に差せばデータが脳内へ転送されるという方法を(笑)・・あるいは、試合中に携帯でヤ○ー知恵袋に問い合わせるとか・・その節はよろしくお願いします。
2011年03月08日
HFCオフィシャルの選手名簿およびオフィシャル・ガイドブックに来期のユースのメンバーが掲載されたので、今回は主に札幌U-15からU-18に昇格した選手について紹介します。 U-18チームの1年生には10名の新人が加わり、このうち7名がU-15チームからの昇格ですから、残り3名の顔を覚えるのに苦労はしないでしょう。 しかも見事に、各ポジションに1名ずつ分かれているんだから、覚えやすいったら歌志内。 【札幌U-15からの昇格】 U-18チームに昇格する選手は、去年からU-18の練習などに加わったりしているので、ほとんど想定の範囲内です。 一応、オフィシャル・ガイドブックに掲載されている順序・・と思ったけど、五十音順で紹介します。 井端 純ノ輔くんは体格が良くてCBが多かったんですが、最近はボランチもやってます。 内山 裕貴くんはCBが多く、上背があるのでCKのチャンスには上がってターゲットになったりします。「うっち」と呼ばれてるようです。 岡田 洋平くんは中盤の右サイドが多いようで、テクニック系の器用な選手です。 蒲生 幹くんは「ミキ」と呼ばれ、ガメツく点を取ってくるセンスがあり、微笑を湛えた口元と細い目は「円空仏」を彷彿とさせます。 國分 将くんは「マサシ」と呼ばれ、何が何でもゴールに向かうという姿勢がウリです。 前 寛之くんは「ヒロ」と呼ばれ、中盤でゲームの組み立てを任されています。 輪島 稜くんはGKで、闘志があります。 このうち、井端くん・内山くん・岡田くん・前くん・輪島くんは、コンサU-12時代からの生え抜き選手です。 今年も、旭川U-15からの昇格者はいませんでした。 【他チームからの加入】 近藤 諒大くん(DF)と佐々木 大輔くん(MF)はアンフィニ出身で、ナショナルトレセンなどに選ばれています。 共に、濱下賢くんの1年後輩ということになります。 松尾 雄斗くん(FW)はプログレッソ十勝の出身でMFに登録されていたようですが、彼もナショナルトレセンに選ばれています。 次回は主にU-12からU-15に昇格した選手について紹介し、旭川U-15とU-12の新入団選手については紹介できるほどの情報が無いので省略します。
今年も単語帳を作らねばな・・今週末からホームゲームが始まるから、取りあえず真っ先に、こっちを覚えなきゃ。笑
2011年02月07日
U-18チームの小山内貴哉くん、奈良竜樹くん、荒野拓馬くん、榊翔太くんが、2月15日から18日まで静岡で行われる、「U-18日本代表候補トレーニングキャンプ【第2グループ】」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス 第1グループ(2/12~15)が西日本、第2グループが東日本という分け方のように見えます。 4名とも、プリンスリーグやJユースカップなどの試合で活躍しているので、改めて書き加えるような情報はありませんが・・あら、HFCのオフィシャルHPから、Jユースカップのリンクバナーが遂に消えましたね。
ありませんと言っておきながら・・ 貴哉くんは結構厳しく当たりに行くし、相手からもファウルを受けて倒されることが多くて、言うなれば「カードドナー」になる場合が多いです。 あまり踏ん張らずに転がるのが得意らしく、怪我が少ないのが取り柄かも知れません。 奈良くんも当たりは強くて、長身の上に跳躍力が抜群ですから、自陣や相手ゴール前での制空権を確保できます。 たまにエキサイトしてお咎めを受けたりするので、その回数を減らすことが課題でしょうか。 拓馬くんはホント、相手のリズムを崩してかわしながらボールを運ぶセンスを何と表現して良いのか・・「千鳥足」というか「酔拳」というか。(←褒めてるつもり) 翔太くんのダッシュ力は、アフターバーナー付きのジェットエンジンを引き合いに出すのが相応しいです。 まさかこんなに速く走れるとは想像できない相手を置き去りにしてゴールに突進しますから、試合途中で交代出場すると効果覿面です。 2013年のU-20ワールドカップに向けて、これから順次メンバーが出入りしながら絞られていくんでしょうから、最後まで残れるように頑張って下さいね。
2011年01月21日
U-18チームの阿波加俊太くん、堀米悠斗くん、神田夢実くんが、1月22日から28日まで宮崎で行われる、「U-17日本代表候補トレーニングキャンプ」のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス 今年は「FIFA U-17ワールドカップ2011」が行われますから、ワールドユースのメンバーにも入れるよう、怪我しない程度に頑張って下さい。 また、U-18チームの奈良竜樹くんが、2月26日(土) に日産スタジアムにて行われる「NEXT GENERATION MATCH」(U-18Jリーグ選抜 対 日本高校選抜)の、Jリーグ選抜チームのメンバーに選ばれました。 →Jリーグのニュース この試合は、同日に行われる『FUJI XEROX SUPER CUP 2011』(名古屋グランパス 対 鹿島アントラーズ)の前座試合として行われます。
先日、ドームで行われた「キックオフ200112011」の折に、ドームのビジョンに表示された合い言葉らしきフレーズが、「Challenge for mile」って見えたんです。 なんで、mile に挑戦するんだろう?・・JALのマイルを貯めるキャンペーンでもあって、たくさん貯めれば景品がもらえるのかな? と考えてしまいました。 双眼鏡でビジョンを確かめたら、「S」の文字が赤い背景に埋没してて、見えてなかったんですね。
ドームの1階で見かけた、このオードブルは何だったんでしょう?
2010年12月23日
U-15チームの久保田 成悟くんが、JFAエリートプログラム U-13トレーニングキャンプ(JOC日・韓競技力向上スポーツ交流事業@12/20~12/25)のメンバーに選ばれました。 →JFAのトピックス 前回紹介した以後は練習などを見ていないので、以前の選抜:ナショナルトレセンや選抜:ナショナルトレセンU-14を参考にして下さい。
今年は積雪が遅れましたが、さすがに雁来練習場も冬篭りに入っています。 ネットの裾をたくし上げて冬休み(2010/12/18)東雁来公園サッカー場の方は、まだネットがそのままでした。
アミューズメントパークのクラブハウスの南側には、宿泊施設?を建設中です。
一見、室内プールか温室のようなシェルターの中で工事を行っているようです。
寒いとコンクリートも固まり難いとか。 延べ面積と部屋の数から勘案して2階建てだろうから、このシェルターの低さなら現在はまだ基礎工事の段階ということかな。
カレンダー
プロフィール
作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
最新のエントリー
リンク集
コメント
検索