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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
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2010年04月19日
4月17日(土)の午後2時から宮の沢練習場で行われた、ナイターリーグのコンサ vs 教育大学岩見沢校の試合を見に行きました。 何が楽しみかって、岩教大サッカー部にはユース出身者が大勢いるんです。 4年生:久松 秀樹くん 3年生:大西 洋平くん、岩田 健太郎くん 2年生:竹内 精弥くん 1年生:大地 優貴くん、上原 拓郎くん この全員が出場し、認識できなかったものの、札幌U-15から光星高校を経て入学した藤間 俊弥くんも2年生にいます。 久松くんは最近、肩を亜脱臼したらしいんですけど、結局は左SBで元気にフル出場しました。 当然ながら、今回は岩教大側から見たレポートになります。 また、岩教大サッカー部によるレポートが、こちらにあります。
アップ中の岩教大チームスーパーセーブを連発した、3年生のGK岩田くん。
右側が、左CBでフル出場した1年生の上原くん。
右側が、ボランチで後半途中まで出場した2年生の竹内くん。
整列した岩教大のメンバー「鳥だ?」
岩教大は体を入れてボールを奪うし、FWの大西くんあたりがDFにチェイスしてボールをかすめ取ったりしていました。 一方のコンサ側は相手にプレゼントするパスが多く、相変わらずな太っ腹ぶりです。 しかし岩教大の方もカウンターのチャンスに攻め急ぎ、長過ぎてコンサGKに直接届くようなパスを出したり、サイドへのパスが強過ぎて追い付けなかったりしてました。 前半の岩教大のピンチ
岩教大のFK・・向かいの店に飛んで行く「向かい店シュート」?
前半に無失点だったのはコンサがお粗末過ぎですね、故障上がりの選手が多かったらしいけど。 以前に「こっそリーグ」と言ったのを反省して訂正します。どうやら、故障者の回復具合を見極める「リハビリーグ」と呼ぶのが正しいようで。 後半に岩教大は交代がありませんでしたが、コンサは確か8人を入れ替え、父親のような年代の選手などを除いて若返ったしスタミナも十分かと思ったのに、それほどの馬力は感じませんでした。 後半の岩教大:ピンチの前にチャンスあり
コンサのゴールはガラ空きなのに入らず 決定機はコンサ側に多かったものの、神がかった岩田くんのセーブで防いでいました。 コンサ側では、精度の高いシュートで正確にバーに当てる妙技を見せたり、簡単なシュートをふかす余興で笑いを取ったりして、わざわざ観戦しに来た観客を楽しませるというプロ意識が垣間見られました。 後半の中頃に竹内くんが交代し、続いて大地くんが入りました。終盤には大西くんも交代しました。 中山がオフサイドになった場面では、「止めないで打たせてみろよ」とも思いましたが、審判が勝手に営業的な判断をしてもイケナイだろうし。 コンサは宮澤の一発でかろうじて面目を保ちましたが、1点しか取れなかったと表現すべきでしょうか。 今年のクラブスローガンが「より速く、より正確に、よりタフに」であることに、今更ながら納得したのです。 やっぱり、試合を公開せずに隠れて密かに行うべきだったかも知れません。 これがもし有料試合だったら、入場料の売り上げを受講料(あるいは奨学金)として岩教大に納めてもバチが当たらないと思われました。 今の時代、大学も独立行政法人ですから、プロチームにスポーツの指導をして稼ぐ事業を始めるとか、そういう相互協力協定があってもいいんじゃないかな~。
白い恋人パークでは、鉄道の建設工事が進められています。その名も「白い恋人鉄道」(←まんま)で、駐車場の南側部分をぐるっと回る路線のようです。 4月28日(水)の運行開始に向けて、急ピッチで工事を行っています。これは駅舎とホームだと思われます。(ピカデリー駅?)
これが客車ですね。奥のレンガ部分が、トンネルになっています。
営業時間が終了すると、この機関庫?に戻るんでしょう。
機関車は見てませんが、バッテリーで走るそうです。エコの時代ですから。 折り返しのターンをする部分は、巨大な「バウム」に見えたりします。
案内パンフレットの鉄道に関する部分
乗車定員は30名で、運賃は1人300円です。 なお乗車に際しては、「Kitaca」や「SAPICA」や「ウィズユーカード」の類は使えないと思います。 将来は国道を潜る長いトンネルを掘って、地下鉄「宮の沢」駅まで直結する路線とし、都心まで地下鉄と相互乗り入れする・・という話は聞きませんでした。あったらいいね。
2010年04月18日
HFCのクラブスポンサーである「NEEDS Sapporo」様より、コンサ旭川U-15用のチーム車を提供して頂きました。 →オフィシャルのニュース:佐藤尽監督の右隣が、「NEEDS Sapporo」の山田浩紀社長のようです。 ご協力頂いた、旭川トヨペット株式会社様、株式会社トヨタレンタリース札幌様にもお礼申し上げまする。 このベース車は「ハイエース」で、こちらに書かれている製作の途中段階を順に見ていくのも楽しいです。 今のところ、「Consadole」のステッカーと「NEEDS」のロゴを貼ってあるだけですが、スポンサー様のステッカーなどが少しずつ増えていくのではないかと思われます。 正直言って旧チーム車は、遠征などに酷使されていたせいか、かなりくたびれていました。(花咲スポーツ公園:2006/6/4)これまで「NEEDS Sapporo」様からは、札幌U-15用チームバス(2004年)、旭川U-15用チームバス(2005年)、およびGK練習用の秘密兵器「とびながくん」を提供して頂いている他、雁来練習場の除雪などにも多大なご支援を賜っております。
全世界20億人の判じ物ファンの皆様、お待たせいたしました。 いよいよ待望のリリース、満を侍して世に問う世紀の大作・判じ物その3(爆)です。 だんだんパーツの数が多くなって、今回は4個です。 でも世紀の大作と言った割には難しくないと思うので、順不同に掲載してあります。←嫌がらせ テーマは「萌ちゃんの夕食」で、今回も材料は全て買い揃えたけど、自分で有効に消費できる物に限って選びました。こんな遊びで破産してたら笑われるから。 まず食前酒として、ドライジン「BEEFEATER」を飲みます。いきなり、英王室の雰囲気が漂う舶来品ですよ・・有効に賞味できるか無駄に減るかは、体調と精神状態に拠ります。 前菜は、秋田地方の珍味「とんぶり」を頂きます。(↓これは中国産)
畑のキャビアとも呼ばれ、「むげんプチプチ」を潰すような食感が何とも・・。 そのまま食べてもいいけど、春雨スープに入れても良いだろうと思って試したら、春雨に絡んだ「とんぶり」が「カエルの卵」に見えました。(かなりショック) でも、カエルの腿肉は鶏のササミのように上品な味なので、子牛や子羊と同様に蛙の子は親蛙よりも美味しいに違いないと思い直せば、外見は気になりません。 メインディッシュは「トド肉の缶詰」です。
文字通り「トドの詰まり」の蓋を開けて食べる「トドのつまみ」の素性は海のギャングだけど、根気よく教え込めば芸も披露します。 箱の裏には「おいしさを損なわないように~」と書かれていましたが、素材が美味なのであれば生姜を混ぜた大和煮にする必然性がありません。 食後に「ウォータリングキスミント」を噛゛む。
社名の「グリコ」って「グリコーゲン」から命名したんですね。 ※画像の下に書いてあるコメントは、題意とは一切関係がありません。 【Step1】 最近のスタジアムグルメ?の一つ (一部の人には分かっちゃうと思う) 【Step2】 北海道のソウルフード (ほとんどの人に分かっちゃうと思う) 【Step3】 滝川・羊ヶ丘・サッポロビール園 (全ての人に分かっちゃうと思う) 【Step4】 これ以上は言えない:「ジン・とんぶり・かん・キス」 言えないから書く(おぃ):「ジンギスカン丼」
札幌ドーム内の「おおーい北海道」にて調達:600円 肉がたっぷり乗っていて、私には多過ぎます。(この半分でも可) ※次回の判じ物を出題する予定は未定です。
2010年04月17日
昨年の春の岐阜戦の折に、クライトンをつかまえて「とっつぁん、ガンバレ!」と言い出した観客には笑ってしまいましたが、今回は笑えませんでした。
ドールズジュニアの踊りとご挨拶は可愛いだけじゃなくて、しっかりしてましたねぇ。 彼女らが、うら若き乙女となってドームのピッチで躍動する頃には・・自分が何歳になっているのか考えないことにします。 妄想の参考になる画像
今年のフリを覚える努力は、とっくに放棄しました。 キックインした坊やも元気で良かったですねぇ・・今後、大人には頼まないことにしましょう。 隣に座ってた女性の2人連れは、「きゃー、かわいい!」を連発してました・・まさか、前回の女性達ではなかろうと思いますけど。 ところがその直後、「でも、おじさん可愛くない。」と言い出すんです。 おそらく、キックインされたボールを受け取ったおじさん(主審)を指してるんだろうと思うんです・・そりゃぁ、経験が長いということは、若くはないということですからね。 さらに続けて言うには、「セントくん、入ってるよね。」と。 セントくんって・・もしかして、奈良のせんとくんのことかいっ?! 思わず、 「アンタらはジャスティスを知らんのかっ!」 「鹿の角なんか生えてないからっ!」 「だいたい、せんとくんって童子だろっ!」 と叫びそうになりましたが、そこまで弁明する義務も説得力も無かろうと思い直して、ウーロン茶と一緒に飲み込みました。 正義の名の下に行動を起こそうとすると、色々な障害が立ちはだかるものです。
2010年04月15日
4月23日から26日まで、札幌サッカーアミューズメントパークで開催される「ナショナルトレセンU-12北海道」のメンバーに、コンサU-12チームの岩崎 航太くん、菅 大輝くん、本多 大聖くん、武井 洸流くん、畠山 航太くんが選ばれました。 →JFAのトピックス、スケジュール(PDF)、道サッカー協会の開催要項(PDF) この年代の選手を最後に見たのは、2月に帯広で行われた「全道フットサルU-12」(記事1、記事2)でした。(全員が大会メンバーではなかったし、最近の札幌ドームでも見かけてますけど。) 正直言ってこの年は、途中にご無沙汰してた時期があって少し識別が苦手な年ではありますが、最近は大方の選手が分かるようになってきました。 全員が分かった頃に卒団してしまうんですけど。 岩崎くんは、トレセンの交流会で目を見張ってしまいました。 菅くんは、馬力と破壊力があるタイプのようです。 本多くんは、はっちゃきこいて動き回るのがウリかな。 武井くんは最近あまり見ていないので、よく分かりません。 畠山くんは面白いんです、サッカーが。(うまく表現できない)
「ぴかりん」という愛称に決定したそうです。「ウェルピアひかりの」分譲パンフレットより
2010年04月14日
4月9日から11日まで札幌アミューズメントパークで、北海道トレセンU-13・U-14の強化合宿が行われました。 →道サッカー協会の開催要項(PDF) 他に用事もあったので、1日目のピッチトレーニングだけを見ました。 トレーニングの内容については省略します。
こっちはトレセンU-13のトレーニングです。当然ながら、コンサU-15の選手(1年生)がたくさんいます。←袖がグレー
こちらはトレセンU-14のトレーニングで、
こっちにも、コンサU-15の選手(2年生)がたくさんいます。←袖が赤
いじょ。(笑) 実はこの日、旭川実業高校がアミューズメントパークで練習をしてて、プリンスリーグに備えて敵情を偵察しに来たと疑われる心配もありましたが、お目当てはあくまでもトレセンです。 旭実には旭川U-15のOB選手がたくさん所属しており、今年も1年生に何人か新加入したようです。 ご家族にはお気の毒ですが、怪しまれるので(←今さら?)写真は撮っていません。 近くの某サッカー場では、女子チームがトレーニングをしてました。
周囲にはまだロープを張ってあるから(道義的に)近付けないんですが、これって・・アレですか? なんだか、新型車がテスト走行してる場面を撮影したような、怪しい写真です。(笑)
雪の重みで植木の幹や支柱がボキボキ折れており、もっと有効な対策が必要です。
2010年04月12日
札幌アミューズメントパークの施設の予約状況を見ると、「コンサドーレナイターリーグ」と書かれている予約があり、既に4月10日から始まっています。 今年はスーパーリーグを休止するということだったのに、(噂によると)コンササテやユースなどが混じったスーパーリーグを結局は行う、という話を聞いたので、この「ナイターリーグ」がスーパーリーグの代替ではないかと思っています。 まるで、エイプリルフールを(わざと?)狙ったような内容の記事になってしまいました。 少なくとも協会が主催する公式のリーグ戦ではないようなので、サテライトリーグが無くなってしまって強化試合の相手に不自由しているコンサ側が、相応の相手に呼び掛けて集めたのかな~?と。 強化対策を何か考えると言ってましたから。 あくまでも伝聞ですが、参加チームはコンササテ、コンサU-18、ノルブリッツ、札大GP、札大、岩教大、第一高校、の7チームだとか・・参加資格が推測できそうな・・。 10日には岩教大と札大GPとの試合、11日にはコンサU-18とノルブリッツとの試合が行われたようなんです。→ノルブリッツのブログの該当記事 今のところ、HFCを始めとする他の参加チームのHPには試合予定や結果を書いていないので、信じない訳じゃないけどホントにそんなリーグ戦をやってるのか、隠さなければならないリーグ戦なのか(笑)、次の週末にでも確かめて来ようかと思っています。 まんまと騙されたような感じで、「こっそリーグ」とでも・・。
アミューズメントパークの天然芝ピッチこれは4月3日の状態で、翌週にはほとんど融けました。人工芝ピッチの方はかなり前から雪が無くなって活用されています。
2010年04月10日
今年のカブスリーグU-13の開催要項が発表されています。 →道サッカー協会の開催要項(PDF) カブスリーグU-13も1部と2部に分かれており、参加するチームの構成はカブスリーグU-15・U-14と同じです。 【1部】
【2部】
5月1日から7月11日まで、1部・2部それぞれ2回戦総当たりのリーグ戦を行うので、10節までの試合があり、日程は1部・2部とも共通です。 カブスリーグU-13の日程では、1部の開催地にはトルナーレや鹿部も含まれていますが、2部は札幌だけのようです。 札幌での会場は調整中の節があるものの、札幌ドーム(人工芝)やアミューズメントパーク(人工芝)の他、東雁来公園サッカー場も予定されています。 U-13の場合は優勝チームが表彰されるだけであって、昇格・降格の入れ替えは無いし、高円宮杯の出場枠も関係ないし、プレミアカップの予選でもない分、気楽ではあります。 ここで「かぼす」の写真が出てくると思ったら大間違いだし、「プリン」も出てきません。(笑)
取材途中の東区某所にて(2010/4/10)え~っ! と驚くには及びません。 居酒屋「しゃかりき」ってのもあります。→食べログ
昨日の「どうしんウェブ」の「10年前のきょう」というコーナーで見ました。 コンサが有珠山被災者へ募金活動(2000年04月09日) この年の3月30日(木)には、有珠山周辺で盛んに地震が起こってる手前(室蘭)で試合をしてたんですよね。さすがに次の浦和戦(4/9)とナビスコカップの試合が延期になりました。 試合が流れて空いた日を利用して募金活動をしたのだろうし、後の試合の入場時に応援メッセージを掲げて入場しました。今となっては懐かしい、名塚キャプテンが先頭だったと記憶しています。
2010年04月09日
先週末の土曜日(4/3)の行動予定としては、墓地に行って植木を縛ってある縄を外し、午後は雁来練習場に寄ってピッチの様子を視察し、夕方は宮の沢で(練習見学じゃなくて)芝直しを楽しみ、買い物をして帰ることを考えていました。 まず札幌管区気象台に寄って、露場の積雪状況を観察します。時刻は、11時半頃だったと思います。 右端のポールから腕が出ているのが積雪深計で、支柱の根元は雪が消えて芝が見えていますが、測定しているポイントは積雪と芝との境目あたりです。(微妙) 札幌(管区気象台)では、この時刻の積雪深は2cmでしたが、15時に「積雪なし」となりました。 積雪深は一日の中で最も深い値を取るので、4月3日の最深積雪は「3cm」となり、翌日の4時に積雪1cmが観測されたので、積雪状態は4月4日まで延びています。 翌5日には「積雪なし」になったものの、もし今月10日までに再び積雪状態になったら、根雪の終日(平年値は4月3日)が先に伸びるかも知れません。ただし、そうなる可能性は少なさそうですけど。
里塚霊園では、道路は乾いていたけれど、園内には積雪が50cmほど残っていました。でも順調に融けています。 墓石の頂部には、先月下旬に飛来した黄砂が積もっていました。![]()
雁来練習場では、ピッチの半分だけが除雪されていて、これほど几帳面に分けなくても・・と思ったら、翌日に謎が解けました。 U-12の選手達が、芝が出た部分でダッシュします。
芝だけかと思いきや、雪の上までも走ります。
折り返して戻ります。雪の上でコケる子もいます。
![]()
この後に急いで宮の沢に行ったって、どうせアウェイに帯同しない選手達が練習してるだけだろうから、こっちを見てる方が良いや・・と雁来で時間を費やしていたのが大失敗でした。 午後練習が終わる頃に合わせて宮の沢に着いたら、ピッチで練習してるのはU-18の選手じゃないですかっ!道理で梟巣の駐車場はガラガラな訳だよ・・こんなことなら早めに来るんだったと後悔しても、後の火祭りです。 最後まで残ってるヒッキーと修平くんのGK練習を横目でチラ見しながら、今年最初のすいか作業をしてました。
翌日(4/4)の午前中の宮の沢U-18チームが村田コーチからみっちり指導を受けてましたが、ムラって、昔はこんなマジメに練習してなかたよね。 午後の雁来練習場
こんなことしてたから、境目がキッチリしてるんだぁ・・
陽気もいいし、これで全部融けたんじゃないかと思います。 除雪車を、これに載せて運んで来たんですね。
最初は、隣から自走させて来たのかと思いましたよ。
網図面賭博アミューズメントパークでは、高校や大学生、社会人チームなどが練習試合などを始めています。 ユースOBで今年卒団した選手や、久し振りに見かける選手もいたりして、急に歳を取った気がしました。
2010年04月08日
今日(4月8日)は、このサイトの創生記念日です。 ・・えっ、それは10月10日じゃなかったのか? と言われそうですが、その日は私自身の誕生日であって、サイトの誕生日とは別物です。 何しろここのサイト名は、貴くも有難いお釈迦様のお名前を戴いているため、お釈迦様の降誕を祝う「花祭り」が行われる今日こそが、このサイトの誕生日でもあるのです。 異議を唱える人がいたら、それは正しく釈迦に説法(或いは馬の耳に念仏)というものだし、■イエローカードが出るかも知れません。
そう言えば今日の行事として、稚児行列というのがありましたね、こんな。まるで、お釈迦様の生まれ変わりのように可愛いらしいお稚児さんですこと。(何か異論でも?) 建前:「お祭りって、お化粧できるから楽しいでしゅ♪」 本心:「甘茶いらんから、甘酒くれ、あればブランディーも」 見に行きたかったなぁ・・これ 釈迦が生まれた時に産湯の中で立ち上がり、右手で天を、左手で地を指しながら唱えた言葉が「釈迦曼荼羅でサタデー・ナイト・フィーバー!」だったので、その仕草が映画「サタデー~」中でのポーズに採用されたとか。(ジョン・トラボルタも初耳)
2010年04月06日
4月1日から新年度に変わり、オフィシャルの選手名簿も更新されました。 もちろん、ユース関係の話ですけど。 既に、オフィシャル・ガイドブックの選手名簿に基いて単語帳を作ってありましたが、若干の選手が追加されました。 U-12の4年生に新顔が2名加わり、セレクションに合格した3年生が8名も加わったので、合計10名も増えたことになります。 これは(脳みその容量が足りない私にとって)一大事です。 ユースの4カテゴリーを合計すると、195名にもなるんですから、両手両足の指ではとても足りません。肋骨だってそんなに無いし、髪の毛だってそんなに・・。 昨年も年度途中から追加された選手がいましたが、追加分を単語帳に作り足すのも面倒なので、選手名簿の画面を携帯で撮影し、顔写真の画像を携帯に保存して持ち歩いていました。 今回はさすがにその方法では人数が多過ぎるので、パソコン画面をキャプチャーした画像を印刷して、単語帳に切り貼りしました。なお、オフィシャルの旭川U-15の選手名簿の中で、三浦大希くんの位置に三浦雅樹くんの写真が掲載されており、佐藤真弥くんの位置に佐藤公裕くんの写真が掲載されているように見えます。 苗字が同じで顔を見たこともない子供達の写真を区別して、200枚近くもポジション別・学年別に並べなければならないとは、編集担当者も大変です。 半分くらいを省略した単語帳を作るだけでも大変なんですから、ご同情申し上げる次第です。(でも、頑張って貼り替えて下さい)←早速貼り替えて頂きました(4/7)。ありがとうございます。
判じ物その2:今回は3つの組み合わせなので、少し難しいです。中級かな? 【Step1】 卓上コンロ用の「焼き網」路線地価の「地図」
和式トランプ「花札」
5秒・・ 4秒・・ 3秒・・ 2秒・・ 1秒・・ チーン 【Step2】 つまり、「網」と「図面」と「賭博」
5・・・ 4・・・ 3・・・ 2・・・ 1・・・ チーン 【Step3】 声に出して言ってみよう:「あみ・ずめん・とばく」 何回か繰り返せば、アメリカ人になら通じるかも知れませんよ。イギリス人には無理でしょうけど。 1回目:「あみ・ずめん・とばく」・・ 2回目:「あみ・ずめん・とばく」・・ 3回目:「あみ・ずめん・とばく」・・ 4回目:「あみ・ずめん・とばく」・・ 5回目:「あみ・ずめん・とばく」・・ チーン 【Step4】 まだ分からないかな:「アミーズメントバーク」 5・・・ 4・・・ 3・・・ 2・・・ 1・・・ チーン かな~り頭が固いかも→答え ※Step1で分かった人は特級、Step2で分かった人は上級、Step3で分かった人は中級、Step4で分かった人は初級、分からなかった人は・・評価なしです。
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