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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
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2011年01月09日
両者に何の脈絡があるのか?・・タイヤチューブを浮き輪にして風呂に入る、という話ではありません。 (期待させたかも知れない)入浴中の画像もありません。 先月、知り合いの女性が入院して手術を受けたので、退院が近くなった頃に回復具合を覗いに訪問しました。 彼女が(というか病院のスタッフが)言うには、風呂に入る時はもちろん、日常生活全般に内股の姿勢を取ってはいけないそうです。 その話を聞いて思い出そうとしても、自分が普段どんな手順で湯船に入るかなんて全く考えていないので、イメージが浮かびません。
そこで、なるべく意識しないで普段通りに入浴シーンを再現して調べてみたところ、
自分で呆れながらさらに考えてみると、温泉のように床から下に掘り下げた湯船の場合では、まず右足の先で湯温を確かめた後、底に向かって降りて行く時に残っている方の左足は、やっぱり内股になってると思います。(お嬢様かっ)(北海道無料写真素材 DO PHOTO) 人間どうしても、おっかなびっくり行動する時は内股になるんでしょうね。 滑って転びそうな時とか、地面や甲板が揺れる時とかも、安定が良いように内股になるんだろうと。 峠道を攻める車のタイヤがネガティブにキャンバーをつけているのと同じ原理だとすれば、あのタイヤのセッティングは入浴シーンにおける人間工学とも共通しているのだろうと・・。(←こじつけな結論) お気に入りのスツール(この脚も内股だから)
背板が低いけど、腰が安定するので問題ありません。 猫のイメージだと思う・・買ったのはファクトリーの梅鳳堂だったかな・・どうやって持ち帰ったのか覚えていないや。
かもめ
Re:入浴シーンとタイヤの調節
2011/01/09 21:42
こんばんは。 その椅子、たしかに梅鳳堂さんで売っていそうな作品ですね。 ちなみに、旭川の私の家の隣が、北の嵐山梅鳳堂地階ギャルリアンヴォルなんです。 旭川に車でいらっしゃる際は是非お寄り下さい。(今は冬季休業中ですが) インターチェンジから2kmで交通至便です。
萌
山の中の山中ですね
2011/01/09 22:08
数年前に、買い物公園の本店には行ったことがありますが、最近になって梅鳳堂のホームページを見たら、北の嵐山にもお店があることを知ってびっくりしました。 付近に色んな工房が集まってるようなので、工芸品とか「アイヌ文化の森 伝承のコタン」とか北邦野草園も見てみたいけど、カメムシはヤだな。笑
かもめ
かめむし
2011/01/09 23:14
6月~10月上旬なら大丈夫ですよ
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