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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。

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萌える泡盛と「ちんすこう」

2010年02月16日

先日、サポーターズ集会に行った帰りに、イーアス札幌に寄って夕食を食べようかと思ったけど、そそられる飲食店が無かったので結局は買い物だけになりました。

「わしたショップ」でお菓子などを物色していると、地酒のコーナーにちょっと場違いな感じのお客さん達がいました。(←自分のことは陳列棚に上げる)

後になって知ったんですけど、萌える泡盛「琉Q銘酒 あわもえ」というお酒が当日から発売になったんですね。
硬派と思える泡盛の世界にまで、我が萌一族が侵略していたとは・・世界制覇も夢じゃないですよ。

そのニュースを読んで呆れていたら、萌えるちんすこう「琉Q銘菓 もえちん」というお菓子があるそうで、開いた口が塞がりません。

・・でもこれって、私がイメージする「萌え」の概念とは多少違っていて、あまり萌えませんね。「萌え」には、「あはれ」とか「をかし」という要素が不可欠であって、天然娘というだけでは要件を満たさないのですから。(←評論家?)
・・とか言いながら、買いに行きたいと思ってるし。(爆)


わしたショップで実際に買ってみたのは、沖縄限定の森永キャラメル「Hi-SOFT 沖縄 黒糖」で、
黒糖
確かに黒砂糖の味がする濃厚な甘さです。

 
雪まつり期間中に売り出された、「雪ミク」グッズをゲットするために地下鉄駅に並びたかったけれど、会社に遅刻するので諦めました。
すぐに完売したようですが、早速、かなりの値段でネットオークションに出品されてるし、購入する際に色々と問題も起こったようですね。

 
北海道だったら・・萌えるジンギスカン「もえじん」、萌えるラーメン「もえらー」、萌えるトウキビ「もえきび」・・どれもピンときません。

イチゴを少し混ぜて、うっすらピンク色にした「萌えるバウム」なんてどうでしょう。
 ↓参考イメージ(ごめんなさ~い)
萌えるバウム「もえやわ」



post by 雁来 萌

22:59

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