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作者の雁来 萌(かりき もえ)は、休日になると弁当と単語帳を持参して、札幌市東区にある「北海道コンサドーレ札幌・東雁来グラウンド」(通称:カリキ)で過ごしています。 コンサドーレの次代を担う(かも知れない)若者達が、しゃかりきにボールを追っている姿を眺めて癒されています。 性別:非公開 年令:非公開 特技:非行かい? 職業:占い師、トイレ評論家 住居:熊が出没する札幌市中央区 過去記事のリストを「記事一覧」カテゴリに載せています。 コメント欄に「今後の投稿予定」を記してあり、随時更新します。 オフィシャルブログ内であれば、このブログをリンク集に加えるのはご自由で、問い合わせも不要です。 深夜・早朝のコメント投稿はご遠慮下さい。
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2009年04月01日
3月28日(土)と29日(日)にアミューズメントパークで、U-12カテゴリーの「ニューセンチュリーカップ」が行われました。 この催しは東区の大会で、28日はU-12(新6年生)、29日はU-11(新5年生)のカテゴリーでした。 大会プログラムを入手しなかったので詳しい要領は分かりませんが、各学年とも10チームくらいが参加していたようで、2日目のU-11はコンサが2チームに分かれていました。 小学生の大会は朝早くから始まるし、相変わらず夜なべ作業が続いているので、とても開始時刻からは行ってられません。
【1日目:U-12】 アミューズメントパークの遠景札幌市の辺境でも、雪はほとんど無くなりました。 「ROYCE」の広告ロゴが入っているのは、工場がある地域のチームだったかな。
この試合は大勝したようです。 一方でリードを許す試合もあり、相手選手が「守り切るぞ」と言ったら他の選手が「もう1点取るんだ」と言っていました。
結果としてコンサが同点に追い付き、PK戦(3人)の末に辛くも勝ちました。守ろうとすると勝てないものです。(どこのチームのこと?) 「OWLS」と書いてあるチームは、西当アウルズでしょうか。
この試合もPK戦で勝ちました・・最近、PK戦に強くなったんじゃないか? 【2日目:U-11】
ダイナマイトの点火コードではなくて(笑)、荷造り用のポリロープをライン代わりに張ってあるんです。 洗車ホースのリールを真似たらしく、この施設には器用な職員がいて、廃材を利用して何でも作ってしまいます。
このシュートは外れて行きました。(青い相手チームは不明)渾身のシュート(NORTH戦)
相手が赤白なので、コンサは緑ビブスを着ています。 試合の合間にスタッフから指示を受けます。
ピッチを横に2面取っていて、ハーフウェイライン付近は控えチームの休憩スペースになっていました。 伏古戦のCK:プリンスリーグの北海高校戦みたい。
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晴れてはいたのに、世間の風は意外と冷たくて参りました。 スケジュールが分からないし他にも用事があるので、途中で引き上げて来たため最終成績は分かりませんが、まぁ、それなりの成績だったんじゃないかと思われます。 アミューズメントパークの南側に植えてある桜が花芽を出しそうでしたが、支柱がこんなに曲がってしまったら、幹まで曲がって伸びてしまうのではないかと。![]()
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正しい方向へ伸びるように指導しなければならないので、育成の作業は大変です。
2009年03月30日
「北海道チャンピオンズスーパーリーグ2009」の開催要項が、北海道サッカー協会から発表されました。 開催要項は→こちら(PDF) 今年の参加チームは、道リーグ2チーム(ノルブリッツ、札幌蹴球団)、学生リーグ2チーム(札幌大学、道都大学)、プリンスリーグ2チーム(コンサU-18、北海高校)と、協会が推薦する「札大GOAL PLUNDERERS(GP)」の7チームです。
この大会の目的には、「北海道サッカーレベルの向上」の他に「JFL加盟推進」などもあり、札大GPが加わることを前提にしているような感も受けます。 ご存知のように、札大GPはコンサOBの古川氏がヘッドコーチ、池内氏がコーチを務めます。 (発表されたとしても途中で不意に変更される)詳しい日程はまだ発表されていませんが(*)、4月上旬から11月中旬までとされており、2回戦総当りのリーグ戦を行います。 今年も、コンサU-18と北海高校との対戦のうちの1試合は、プリンスリーグでの結果を適用されるのでしょうか。 道協会の主催とはいえ「公式の練習試合」のような性格なため、メンバーが7人いれば試合が成立したりもします。昨年はコンサのトップチームが駒落としで闘った試合も多かったんですが、今年はコンサトップが抜けて、代わりに札大GPが入った格好です。 コンサトップは日程の調整が難しく、そのせいもあって昨年の最終節が繰り返し延期された挙句に「積雪のため開催不能」となったことも影響しているのでしょうか。 正直な感想を言うと、今年はコンサU-18が上位に食い込むのは難しいかな?とも思えますが、是非そんな下馬評を覆してもらいたいものです。
(*)非公式な情報によると、いきなり4月12日(日)、19日(日)、26日(日)にユースの試合があるそうです。いくら昨年は冬まで長引いたからと言っても、ハイペース過ぎるんじゃないか・・冬開催の既成事実を作らないためにも、秋のうちに全日程を終了してしまいたいのは本心ですけど。 もしかしたらトップチームの試合と掛け持ち出来るかも知れないので、日程を早く発表して干し芋。
2009年03月28日
U-15チームの神田夢実くんが、4月5日から13日までオーストラリアに遠征する「U-15日本代表チーム」のメンバーに選ばれました。→日本サッカー協会のニュース 上記のニュース中で「DF」と書いてあるのは、どう考えても「FW」の間違いだろうと思われます。
神田くんは今年中学3年生でコンサU-12の3期生に当たり、日本代表やエリートプログラムに絶えず選ばれていて、海外遠征にも行っています。 このブログでも繰り返し紹介しているので、いい加減にネタが無くなってきています。 しばらく見掛けていないうちに雰囲気が変わったかも知れませんが、FWかトップ下あたりの位置が多く、細身でありながら当たりやキックは強い印象を受けます。 過去の、2007/4/7や2007/11/22、2007/11/29、2008/4/10、2008/5/19、2008/6/9、2008/9/8の記事も参考にして下さい。
2009年03月27日
2009年度の、北海道カブスリーグU-15(1部・2部)の開催要項が、北海道サッカー協会から発表されました。 開催要項は→こちら(PDF) カブスリーグには12チームが参加し、1部がコンサ札幌・札幌ジュニア・アンフィニ・SSS・DOHTO・スプレッドイーグルの6チーム、2部がユニオン・コンサ旭川・フォーザ・フロンティアトルナーレ・帯北アンビシャス・シュペルブ釧路の6チームで、それぞれリーグ戦を行います。 組合せはまだ発表されていませんが、U-15リーグの日程が第1節(5月9日)から10節(9月26日)までで5チームと対戦するということは、同じチームと2回ずつ対戦することになります。 9月5日から始まるU-14リーグは1部・2部ともに5節しかありませんから、同じチームと1回ずつ対戦するのでしょう。 喜ぶべきか悲しむべきか分かりませんけど、カブスリーグはトップチームやプリンスリーグの試合と重複した日程になっているので、物理的に両方へは行けない節が多いです。 会場は、七飯トルナーレと札幌アミューズメントパークが多いのは予想されましたが、U-15では8月23日に札幌ドームも使用するとのことです。ここだと給水タイムは必要ないし、もしかしたら(真夏にパフォーマンスが落ちるという)酷暑対策なのでしょうか。 他の会場のうち、旭川忠和公園や栗山ふじスポーツ広場は何度も訪れていますが、恵庭陸上とか、幕別陸上とか、鹿部山村広場とか、八雲スポーツ公園とかになると、全く馴染みがありません。しかも十勝地方や渡島半島ですから、何度も遠征に行けるほどの体力もありません。 気になる入れ替え戦の方式は、1部の6位チームが2部の1位チームと自動的に入れ替えになります。 2部の6位チームはブロックリーグに自動降格し、2部の5位チームはブロックリーグの上位チームを合わせた参入戦(6チーム)に出場する(しなければならない)そうです。 昨年は残念ながら旭川U-15が2部に降格してしまったため、今年は1部・2部とも観戦対象になるものの、七飯トルナーレとアミューズメントパーク、および札幌ドーム以外の節では、掛け持ちが難しいのが悩みの種です。
2009年03月24日
1週間前の第一段階に続き、折角の3連休を潰して夜なべの針仕事に勤しんだ結果、勝負服のトップスはほぼ完成しました。
ポケットのフラップと袖の部分「ベルサイユのばら」に似てきた・・(笑) エポーレットと胸のバッジ
オスカルだか、
焼肉のアントレアンドレだか。 そして・・背中何をか言わんや・・試合会場ならまだしも、このままじゃ恥ずかしくて街の中は歩けませんわ。(爆) これを使ってマントでも作らなきゃ。←どっちが恥ずかしい?
残るは、赤黒のマフラーとボトムスですが、マフラーは大体出来たものの、パンツの装飾イメージがまとまっていません。 明日は早引けすることを企んでいたのに、無理になってしまいました。キックオフには間に合うだろうけど、50分前には間に合いません。
2009年03月22日
3月20日(金・祝)の夜に「つどーむ」で、U-13チームの練習試合がありました。一応、新年度はまだ始まっていないので、U-13(中学1年生)と書きますが、新年度の2年生のことです。 この学年は2月初頭のトレセンU-13交流大会で見たばかりなのに、印象が少し変わった子が多いように感じました。育ち盛りですから。 対戦相手は札幌ジュニアとSSSで、10分ハーフの前後半が終わるごとに組合せが変わって、巴戦のように練習試合を繰り返していました。
この光景はデジャビュだな・・と感じたので帰宅してから調べたら、昨年の2月11日に似たようなことをやってました。→「練習試合(U-14)なのか?」 得点した後はゴールキックで始めるなど、練習試合と言うより「試合形式の練習」という雰囲気なので、出場者や得点は記録していませんが、得点よりも失点の方が多かったかも知れません。 外でのサッカーシーズンに備えて、適当な相手同士でトレーニングをしているのでしょう。 今年も、クラセンや高円宮杯、カブスリーグなどでタイトルを争うはずの相手ですから。 札幌ジュニア(紫) vs コンサ(赤黒)スタンド側にしろスコアボード側にしろ、アリーナ入口からちょうど対角線の位置まで行かないとよく見えません。薄暗いので写真もブレます。 札幌ジュニア(紫) vs コンサ(赤黒)
ゴール正面からシュート・・はキャッチされる。 SSS(黄色) vs コンサ(赤黒)
キープしてサイドに出せるかどうか。 SSS(黄色) vs コンサ(赤黒)
遠めからシュート・・は上に飛んでしまったし。 18時から20時頃まで、同じ相手と2回ずつ対戦したことになります。 「つどーむ」のアリーナ内は相変わらず底冷えがするものの、真冬ほどの寒さではありませんでした。 ところが外に出るとやっぱりまだ冬で、日中に雪が融けた路面は凍っていました。 雪~が融けて、
川~になぁって流れて行きます外のピッチが使えるようになるのも、もう間近です。 3月20日の段階では、雁来練習場は少ないながら全面が積雪に覆われていました。ところが翌21日には、一部でつく~しぃの子がピッチが顔を出していました。 もうすぐ は~るですねぇ。←木の芽時
2009年03月18日
先日、某ショッピングセンターで買い物をしてたら、閉店したテナントが放出した在庫品をバーゲンで売っていたので、たまには派手めな服も着てみれば若返るかも・・と思って買っておいたジャンパーがあります。 それを、今年の勝負服の土台として使うことにしました。 今年のファッションテーマは、ズバリ戦Dancing Queen でしょう。 花より団子、試合よりダンスですから。(違)
サイズはLと書いてあって、確かに袖は長いんですけど、二の腕あたりが窮屈に感じます。着丈も短いので、まさか女性用じゃないだろうな・・と思って調べましたけど、そうではないようです。 手始めに、古くなったJFAのペナントをバラして、金モールを調達します。
サッカー協会さん、ごめんなさい・・これも飼い犬のせいです。 Cスペースで、正規グッズを色々と仕入れます。
グッズ開発担当者さん、ごめんなさい・・工夫すれば全く別の用材として使えます。 手芸店でも、使えそうな材料を仕入れてきました。
下着の縁に付いているような、フリフリなテープを買うのには気を遣います。(不審者) 熱で接着する、アルファベットのアップリケも揃えました。
一部の文字のみを抽出して、ランダムに並べてあります。 これを買ったからには、アイロンも買わなければなりません。(爆)
手芸用の小さいアイロンで間に合うんだけど、スチームアイロンしか売ってなかった・・安いしフェルトにも使えるからいいけど。 皮紐とフェルトも調達:これは今回は使いません。
いずれ、別の衣装に貼り付けるつもりです・・簡単に想像がつく、ありきたりのアイディアですけど。 縫い縫い・・ ぬいぬい・・目がショボショボ・・ 一部のみ終了・・まるで王子様みたいだ!(笑)
そのうち、コンサドーレ手芸部に移籍しようかとも思っていますが、移籍金をガッポリもらわねばな・・。
2009年03月16日
今年の「プリンスリーグU-18北海道2009」の開催要項が、北海道サッカー協会から発表されました。 開催要項は→こちら(PDF) 今年のプリンスリーグを戦うのは、コンサ、北海高校、旭川実業、帯広北高、室蘭大谷、札幌第一、札幌新陽の7チームと、札幌厚別との入れ替え戦に勝った登別大谷、地区リーグ決勝大会で1・2位だった札幌光星と札幌白石 の10チームです。 試合日程は昨年とほぼ同じく5月3日から7月19日までで、会場も浜厚真の1回分がアミューズメントパークに代わった以外は同じです。
以前から噂が聞こえていたように、今年の最終結果による入れ替え戦の方式が変わりました。 9・10位の2チームが自動降格するのは昨年までと同じですが、7・8位の2チームが入れ替え戦に回ります。(昨年までは8位チームのみ) この2チームと、道内の各地区からブロックリーグの決勝大会に進出した(上位)6チームとを合せて、8チームで参入決定戦(トーナメント?)を行い、勝ち上がった4チームが翌年のプリンスリーグに参戦することになります。 つまり、地区リーグの上位2チームが「自動昇格」出来なくなったので、プリンスリーグへの昇格が難しくなったかも知れません。 一説には、せっかく昇格しても大敗する試合が生じているので、プリンスリーグで戦える実力を備えたチームだけを昇格させよう・・という狙いだとか。 なお、プリンスリーグ北海道で優勝したチームは、「高円宮杯全日本ユース(U-18)選手権」に出場するのは当然ながら、韓国で行われる「日韓中ジュニア交流競技会」にも出場することとされています。 1位と2位のチームが「北海道チャンピオンズスーパーリーグ2009」に出場するのは、昨年と同様です。 コンサは関係無いですけど、高校チームの上位2校が「高校選手権北海道大会」ヘシードされることも変わりありません。 プリンスリーグ北海道2008・第1節(2008.5.4)札幌第一(青) vs 旭川実業(赤茶) 手前は旭川U-15出身の近藤将人くん
2009年03月13日
もう、学校は春休みに入ったんでしょうか。 はるか昔に過ぎ去ってしまった話なので、定期試験の時期とか卒業式の日付はあまり覚えていません。 私の場合、3月の中頃に高校を卒業してから大学に入学するまでの間、約1ヶ月の自由がありました。 「何をして遊ぼうか」と考えるのがマトモな人間かも知れませんが、天邪鬼な性格からか「遊んで過ごすのは勿体ないな」と考えました。
1ヶ月の間、大学での勉強に備えて予習をしておけば良い・・とは思うものの、果たしてどんな勉強をするのか、全く見当が付きません。 唯一分かっていることは、第二外国語としてフランス語を選択してあったことで、フランス語を勉強するのは間違いないですから、春休み中に予習しておけます。 早速、本屋さんで教科書を買ってきて勉強する一方、教育テレビの「フランス語講座」も見始めました。 ところが語学に限らず教育講座というものは、新学期の4月に始まって3月に終わるのですから、たとえ初級講座であっても、年度末の3月に放送される内容はかなりレベルが高くて、初心者には難しいものでした。 とはいえ、他にやることと言ったら高校時代の教科書を復習する程度ですから(をぃ)、朝から晩までフランス語の勉強に集中していれば、じきに講座の内容を理解できるようになりました。何しろ、中学時代に「通信高校講座」を見聞きしてた人間ですから。(どんな子供だ) 他のアプローチとして、レコードを買って聴いていました・・アダモとか、ミッシェル・ポルナレフとか、ダニエル・ビダルとか、ミレイユ・マテューとか・・ラジオで「午後のシャンソン」という番組も聴いていると、生の言い回しや発音は教科書やテレビに出てくる言葉とは違って、現地に留学したような学習効果がありました。 そうやって折角の春休みを潰して4月の中頃に入学し(学生運動の影響で入学式は無かった)、新学期からフランス語の講義も始まりました。 自分は1ヶ月間の学習成果が積み上がっている人間、他の学生はズブの素人ばかりなので、スタートから恐ろしい差が付いていますよ。 ほとんど予習も復習もしなくて済む分、全く馴染みが無かった教科の勉強に精力を注げました。 その甲斐あってか優秀な成績で卒業し(←ここ棒読み・笑)、最近は舞妓になった夢を見るような人生を送っています。 春休みの過ごし方として、どっちが勿体ないのか有意義なのか、自分の生き方(というか発想というか性格)が正しい物なのかどうか、今でも答えは分かりません。 人生に正解は無いのだ・・と自分を納得させています。
2009年03月10日
昨8日(日)に、札幌ドームで仙台戦がありました。 毎日、”Dancing Queen”のCDを繰り返し聴いて、歌詞と振りとは覚えましたが、「原曲より少しテンポが速い」とのことで、果たしてどのくらい速いのか、ドールズの踊りに自分が付いて行けるのかが心配ですから、初回は後方で眺めながら写真を撮っていました。
待ちに待った、2009J2開幕新生ドールズの登場ですっ!ラインになってキックします。 ま~るく広がります。
ところが、ドールズの背後に忍び寄る黒い魔の手が(笑) 幸いにもテンポは懸念したほど速くはなく、「大丈夫だ、この速さなら付いて行ける」という希望を持てました。(←そっちかよ) 手を上げるパンチのタイミングや細かいステップも分かったので、あとは曲全体の振りを通して覚えるだけです。(できるのか?) 衣装も、もう少し手を加えなければ・・まぁ、どっちみち次の試合は年度末の平日ナイターだから、キックオフ50分前には間に合わないので、焦らずにじっくり作業すればいいさ。 昔、ドールズのお母さん達が夜なべして衣装を縫ったのに比べれば、大した作業じゃなかろうし。 左下の「共闘」という文字に反応するところで、年代がバレます。
ゴール裏に現れた星の王子様は何なんだ?
あれを掲げている人も大変だな・・と思っていたところ、 道警のカラーガード隊か?と思ったドールズの前に伊東氏が登場し、
こんな形で生演奏を聴けるなんて、夢のようでした。 続いて、バックスタンドにビッグフラッグが広がり、
クラブの歴史を見返しているようでした。(←今も見てるだろ) ゴール裏には、「北海道」らしく見える人文字(と言うのか?)が現れ、
光って写りが悪いですけど、★は札幌の位置に立っているようです。 (正確には、札幌市豊平区羊ヶ丘1番地に立っている) ハーフタイムのパフォーマンス
これはちょっと覚え切れなかったので、次回のお楽しみ♪
入場前に、南1ゲートに置いてありました。最初は知らないで一般の列(というか、列は1つしか無かった)に並んでいたら、チケットチェックの時に「優先の列はこちらです」と言われて並び直しましたが、指定席なんて優先も一般も変わりありません。 試合終了後、ゴミの分別をお願いするアナウンスがあり、「紙トレイ」と言うべきところを「紙トイレ」と連呼していたのが、作日の一番楽しかった思い出です。 野球の試合では「トイレ・ヒルマン監督」と呼んでいたのだろうか?
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