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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2008年09月30日
次の日曜日の磐田戦は、共に降格圏内にいるチームの対戦である。
昨日の、日ハム戦は土壇場の試合で勝利し、クライマックスシリーズに進出する為に、可能性を残した。
日ハムは残り1試合を勝てば、千葉ロッテは残り3試合をすべて勝たなければならない。
野球は2リーグ制を採用しており、各リーグ終了後に1位から3位のチームが、日本シリーズ進出のためにクライマックスシリーズを戦う。
確かに、クライマックスシリーズ進出や日本シリーズ進出して、日本一になることを目標にしている。
しかし、サッカーはJ1とJ2にリーグに分かれて戦っているが、野球との違いはJ1とJ2の入れ替えがあること。
野球は、たとえ最下位になっても降格はない。
サッカーには、降格と昇格がある。
だからこそ、昇格や残留に向けて選手は必死に戦うのである。
コンサドーレは3回の昇格を経験しており、今年のJ1では絶対に残留を目指したが、けが人などのために苦しい状況を強いられている。
残り試合は、絶対に諦めてはいけない。
磐田に勝って、残留しよう!
2008年09月29日
昨日のFC東京戦は、入場30分前に少し雨が降りましたが、10分程度で上がりました。 その後は、日差しも差しており風も弱くて、観戦には絶好の天候でした。 千葉戦に引き続き、退院後2度目の試合開始から、最後まで旗を振ることが出来たというのに、どうしても勝てません。 昨日は、声もかなり出ていて、コーヒールンバの跳ねていました。 私自身は完全復活なのに、なぜかコンサドーレは勝ち点が貯まりません。 何をしたらコンサドーレが勝つことが出来るのだろうか? お酒を断てば勝てるのだろうか? 今年ホームではまだ1勝しかしていないのである。 その相手は、今17位と低迷しているジュビロ磐田である。 まさか、ジュビロやジェフがこんな位置にいるとは、シーズン当初誰が予測したであろうか? サッカーは、やってみなければわからない。 残り7試合になっても、まだ可能性はあるのだ。 私も、『日本一諦めの悪い集団』の一員である。 全部勝って、残留するぞう! 次ぎは唯一ホームで勝っているジュビロが相手である。 ジュビロ戦から、勝ち続けて残留しよう!
2008年09月28日
どうしても勝てませんね! 選手も、サポーターも頑張ったんだけれど、FC東京の方が技術では上だった。 今日の試合開始の時点では、コンサドーレの方が勢いがあった。 後半に入って、コンサドーレが先取点を取ったが、逆転負けしてしまった。それにしても、FC東京のサポータは大勢来てましたね~ぇ。
勢いのあるチームのサポーターも勢いがあるんですね! まだ、降格が決まった訳ではないので、次の試合で頑張ろう!
2008年09月28日
ダヴィの移籍問題で、ゆれているコンサドーレであるが、試合はやってくる。 今日は、ホーム厚別でFC東京戦である。 今野と平山を出場停止で欠く、相手にすきいるチャンスは少ないかもしれないが、大分から2点を取ることが出来たのだから、勝てない相手ではないと思う。 これまで、ダヴィ1人に頼ってきたが、ダヴィがチームを離れることが確実になったと思われる今は、組織力で守って組織力で攻撃していかなければ、勝つことは難しい。 チームにとっては、ダヴィの抜けた穴は大きく、その上箕輪のけがで離脱と「泣きっ面に蜂」の状態ではあるが、選手もサポーターもチームがある限り、全力で戦う! 今こそ若手が、活躍するチャンスである。 逆転残留を目指して、今日から全勝しよう! 今日勝てば、先は見えてくる。 チーム内に秋風を吹かせてはいけない。 さあ、厚別に向けてこれから出発します。
2008年09月27日
ダヴィの移籍のニュースで、札幌に衝撃が走った。
この移籍話が現実的なものと知って、ショックは非常に大きい。
チームにとって一番大事な選手を、この時期に失うことになるとは、誰も思っていなかったのではないだろうか。
中東のオイルマネーには、Jリーグの他のチーム出すらどうにもならないのが現状だ!
ショックのあまり、何も考えられなくなるほどである。
決まったことはどうにもならない。
サポーターは、チームがある限り声援を送り続ける。
今は、他の選手がこれまで以上に奮起して、J1に残れるように戦うことである。
ダヴィへの餞に、J1残留を実現しよう!
札幌というチームは、外国人がいなければそんな簡単に強いチームにはなれない。
少しずつで良いので、力をつけて何れは浦和レッズのようにな、世界に通用するクラブになって欲しい!
我々はチームがある限り、声援を送り続ける!
2008年09月26日
昨日から、サプライズが続く。 今朝のニュースで、小泉元首相が政界引退とのことだ。 この引退自体は驚きだが、今一番の関心事はなんと言ってもこの記事である。 そう、ダヴィが移籍交渉のためにチームを離れたとのこと。 新聞記事によると、中東が交渉相手としては有力である。 今回の移籍に関しては、一定額以上の移籍金の提示があったために、交渉に入ることになった。 プロである以上は、上を目指して自分を高く買ってくれるところで、プレーするのが当たり前である。 元々ブラジルから札幌に来たときも、チームに残ろうと必死にプレーしていた。 それにしても、サポーターみんなに愛されているダヴィが、この時期にチームを離れることはとても辛いことである。 金のないチームにとっては、仕方が無いことではあるが、せめてシーズン終了後にして欲しかった。 コンサドーレは、今は低迷しているが何れは、ビッグチームになって少しでも多くの選手が、憧れとなるチームになって欲しい。 チーム内でのショックは大きいだろうが、けが人も多く充分な力は発揮できないだろうが、前節の大分戦で見せた得点への執念で、次のFC東京戦を残った選手で戦って欲しい。
2008年09月25日
チームは、10試合連続の勝利なしが続いている。 その上、3連敗が続いている。 ここ4試合続けて、3失点している。 26試合を終わって、コンサドーレの得点31、失点51で得失点差が-20となっている。 こうしてみると、得点は1試合平均1点以上、失点は平均2点で失点が上回っている。 これでは、今の順位は納得せざるを得ない。 DFの崩壊が、コンサドーレの今の苦しい状況を表している。 このままでは、J2降格も仕方ない。 矢萩社長は、J2降格を視野に入れた来期監督人事に着手するようである。 今期は、三浦俊也監督で行くことは決まっているが、J2に降格した場合は白紙とのことだ! 矢萩社長 9月を終えてから(強化部と)話をしたい。(三浦監督は)有力候補の1人。監督をころころ代えるのもどうかと思うので。 「今季は結果にかかわらず、三浦監督の途中解任はしない。」考えであるようだが、この考え方は正しいと思う。 途中で監督を変えたからといって、格段にチームが上がって勝てるとは思えないからである。 だが、J1に残留できなかった場合、来季は白紙。 10月上旬に矢萩社長が強化部と話し合い、三浦監督に来季続投を要請するか否かを判断することになる。 シーズン当初から、J1では最下位の戦力と言われた中での、戦いの中で今の順位は監督だけの責任では無いように思う。 私自身は、三浦監督で来期も戦うべきだと思う。 今年J1で確かに勝ち点は増えてはいないが、徐々に力を上げてきたことは確かだと思う。 今年チームは、けが人続出で完全な状態で戦えた試合が何試合あるかを考えれると、負け試合がすべてが監督の責任ではないと思う。 今年の戦い方が、J1での戦い方として決して間違っていたとは思わない。 完全な形で戦えれば、もっと順位も勝ち点も上に行っていたと思う。 得点は、少ないとは言え1点以上取れているのだから、失点さえ抑えることが出来れば、勝ち点は上げれたと思うからだ。 札幌の資金力を考えると、今年の選手強化資金はそんなに望めない。 現有戦力を有効に生かすことの出来る監督は、32年間チームを率いた三浦俊也監督に委ねるのが、一番良いように思う!
2008年09月24日
昨日の大分との戦いは、試合終了間際に失点して負けてしまった。 しかし、昨日のコンサドーレと大分との差は、殆んど無かった。 連続無失点試合を続けていた大分から、2点を奪ったのだから決して力の差は大きくは無い。 それより大きいのが、3失点したことである。 昨年は、失点の少なさでJ2優勝を果したのに、今年はJ1で最大失点である。 残り試合が8試合になったのに、DFはけが人が多くベストメンバーが組めない状況にある。 堅守を取り戻せなければ、残留はとても厳しい。 ガンバ大阪戦からの4試合で3失点しているが、決して動きは悪くない。 清水戦は、まったく守備に見対する姿勢が良くなかったが、千葉と大分戦ではしっかり詰めていて、守備から攻撃に繋がるプレーが出来ていた。 ただ、肝心なところでの守備で、失点し敗戦に繋がっている。 ここ2試合は、ロスタイムに勝ち越し点を入れられている。 このロスタイムの失点を無くせれば、勝ち点を上積みできた。 残り試合全力で、残留に向けて戦って欲しい。
ところで、昨日試合の主審のジャッジは、途中できることも無く、まったくストレスを感じることのない試合であった。 昨日のようなジャッジであれば、もっと結果は違っていたのではないだろうか。 しかし、昨日の試合後半のロスタイム4分は、長すぎるように思ったのは私だけでしょうか?
2008年09月23日
今日の大分戦は、大した差がないのに、負けてしまった。 神様は、コンサドーレを見放したのだろうか? ダヴィと箕輪を欠いたのに、大分相手に互角の試合をしたのに負けてしまった。 結果的、勢いのある大分に分があった。 今日の審判のジャッシは、良かったと思う。
2008年09月23日
16試合負けなしの大分と、9試合勝ちなしのコンサドーレの試合が今日、鴨池陸上競技場(鹿児島)で行なわれる。 大分は、現在リーグ4位で優勝争い押しているが、堅守の要の西川をけがで欠いている。 コンサドーレは、大分以上に崖っぷちにいる。 出場停止と、けが人続出で満身創痍状態である。 この状態は、大分もコンサドーレも共に「負けられない」、「勝たなければならない」という状況である。 こんな時には、大きなプレッシャーがかかる。 大分は、優勝争いをしているだけに、最下位の札幌には負けるわけには行かないというプレッシャーがかかる。 札幌は最下位脱出に持てる力を、100%いや200%出せればもしかして、勝てるかもしれない。 勝てることを、信じて戦おう! 大分に勝って自信をつけて、次の試合に臨もう!
2008年09月22日
こんな時に、こんなことが起きた。 コンサドーレが、J1残留のために期限付き移籍で獲得した箕輪選手が、右足腓腹筋腱(けん)断裂で全治3―4か月と診断された。 先日の千葉戦で退場するまで、フル出場しており守備の要であった。 ただでさえ、けが人が多くDFの駒が少ない中での、箕輪選手の離脱はチームにとって大きな痛手である。 だが、起きてしまったことは仕方が無い。 これから先は、箕輪の分も他の選手がチーム全体で、一つの目標に向けて戦わなければならない。 サポーターも、一つになって声援を送ろう! まだ、シーズンは続くのだから。
2008年09月22日
土曜日くらいから、札幌市内のあちらこちらでオータムフェスタが開催されている。 昨日は、3箇所を回ってきた。 1つは、「創成川東秋祭り」で二条市場が南北に挟んだ東向きの一方通行を、車が通れないようにして焼き物などが食べれるようになっていました。 「さっぽろオータムフェスト2008」で、北海道各地のおいしい食べ物や名産が販売されていました。昨日は、大通5丁目で富良野オムカレーを食べてきました。
他にも食べてみたい物があったのですが、次の機会にいきたいと思いました。 また、アリオでも秋祭りをやっていて、サッポロビール園との間の広場で、よさこいソーラン祭りを行っていました。
23日の祝日にも、イベントがあるそうです。 この時期、色々な秋祭りが行われており、スポーツ・芸術・読書・食欲の秋ですね。 皆さんも、出かけてみてはいかがでしょうか。
2008年09月22日
明日は、もう大分戦がアウェイであります。 ダヴィと箕輪が出場停止で、とても苦しい状況です。 まったく、後の無いコンサドーレにとって2人の出場停止は痛い。 だが、出れないものを考えても仕方が無い。 出場できる者の中から、状態の良い選手で戦うしかない。 残り試合を、すべて勝てば残留は可能だから、最後まで頑張れ! 絶対残留するぞ!
2008年09月21日
最近コンサドーレの試合を観ていて、一番思うのは審判の技術の低さである。 昨日の主審は、直ぐに笛を吹いて試合を止める。 かと思えば、明らかにファールだと思うプレイを止めずに流す。 基準が、全く無い試合であった。 結果的に、この基準の無さが無情にもコンサドーレに、不運を与えた。 最近のコンサドーレの試合は、相手よりもシュートの数で負ける試合が多い。 だが、シュート数に対する決定率は割と高い。 決定率が高いと言うことは、より多くシュートを打てばより多くのゴールが生まれ、勝ち点が増えていくのである。 シュート数を増やす為には、ボールへのポゼッションを高めなければ、いけない。 昨日の試合で勝てなかったのは、やはり10人での試合を強いられたことが大きかった。 結果論ではあるが、箕輪のあのプレイがPKを与えてしまった。 あのプレイが無くとも、GK佐藤優也との1対1で止めれたかもしれない。 仮に止められなかったとしても、失点は仕方が無いことだった。 10人になってからの動きが出来たのだから、退場者を出さなければ千葉には勝てたのではないだろうか。 しかし、これまで8試合白星のなかったチームには、それが出来なかった。 ここまで勝てないと、危険に対してリスクを犯してまで、止めに行ってしまう。 この負けが込んでいるがゆえに、危険に対する備えが出来なくなっている。 試合は、90分間で戦っていることを考えながら、リスクを犯すべきタイミングを考えて戦うべきだ。 次節直ぐに大分戦があるが、ダヴィと箕輪を出場停止で欠くことになる。 DFも、けが人などが多く駒不足であるし、FWダヴィがいないことで益々シュート数の低下が、懸念される。 現在大分は、リーグ2位につけており、負けて当たり前くらいの気持ちで戦って欲しい。 しかし、大分には厚別でスコアレスドローに終わっているので、守りきってコンサドーレがゴールを決めることが出来れば、勝機が全く無いわけではない。 ダヴィが出れない以上は、石井謙伍はたまた横野純貴の出番もありそうである。 ここまで正念場の試合をことごとく負けてきたが、次の試合は 絶対に勝つという強い気持ちで戦って欲しい!
2008年09月20日
今日の千葉戦は、前半早々10人なって1点ビハインドで戦った。 しかし、前半終了間際に同点に追いつくことが出来た。 後半も始まってすぐに、追加点を入れられた。 しかし、千葉も足が止まった。 コーナーキックから、再び同点に追いつくことが出来た。 勢いは、コンサドーレにあったが、ロスタイムに三度追加点を入れられ敗戦が決まった。 試合内容は、そんなに悪い試合ではなかった。 後がなくなった。
2008年09月20日
今日の千葉戦は、今年初めての自転車での厚別への参戦になる。 昨年、一昨年と天気の良い時は月寒から厚別競技場まで、 約1時間かけて自転車で参戦していたが、病気や 入院そして手術などもあって、今年は今日が初めての 自転車による参戦です。 過去自転車での参戦は、割と勝率が良かったように思います。 今日の千葉戦は、勝って残留に向けて進んで欲しい! クライトンが戻ってくることで、攻撃の核が出来るので今日は絶対に勝とう! アンデルソンとダヴィのアベックゴールも見たいですね! さあ、サポーターも選手と一丸になって戦おう! では、厚別に出発します。
2008年09月19日
秋です。
読書の秋
食欲の秋
そして、スポーツの秋です。
このスポーツの秋に、コンサドーレは巻き返しを図らなければいけません。
ほぼベストメンバーでの臨む、千葉戦は絶対に勝たなければなりません。
リーグに秋風を吹かせてはいけないのです。
目の前の試合を、一つ一つ勝って熱い試合を展開して欲しい。
聖地厚別で、千葉に勝とう!
2008年09月18日
そうです。 次の千葉戦は、厚別競技場での戦いです。 この競技場は、聖地なのです。 この『聖地厚別』では、何かが起こるのです。 ここのところ、負けが込んでいたためにすっかり忘れていました。 裏天王山と言われる千葉戦ですが、絶対に負けるわけには行きません。 『聖地厚別』を、味方につけてホームでは絶対に勝つのだという気持ちで、勝ちに行こう。 前節の清水戦は、全く覇気の無かったコンサドーレではあるが、厚別では厚いサポーターが声援を送るので、最後まで頑張れ! サポーターは、コンサドーレが勝つために、やれることはすべてやろう! シーズンが終わったときに、悔いが残らないように、どんなに小さなジンクスでも良いからコンサドーレが勝つことが出来るなら、実行しよう! コンサドーレが勝たなければ、HFCやサポーターがどんなに頑張っても、観客が集まらない。 何が何でも、千葉には勝たなければならない。 幸いなことに、前節出場停止だった芳賀とクライトンが戻ってくる。 絶対に勝つという強い気持ちで、選手もサポーターも共に頑張り戦おう!
2008年09月17日
土曜日の、千葉戦は前節出場停止の3人の内、坪内を除く芳賀とクライトンが戻ってくる。 これで、故障者以外はほぼベストメンバーで戦える。 清水を相手に、全く力が発揮できなかったコンサドーレだが、ボランチ二人が戻ってくるので、持てる力を出し切って欲しい! 何が何でも、千葉に負けるわけには行かない! 千葉に負けてしまえば、完全に昇格の可能性が無くなる。 勝つ! 勝て! 勝とう! 勝ちます! 勝たなければならない! 全員で戦おう!
2008年09月16日
ここのところ同じことを書いている。 しかし、それしかないのだ! 諦めるのは簡単にできるが、諦めないで戦うこともまた簡単に出来るはずである。 気持ちで負けたら、それで終わりである。 技術云々は、今更言っても仕方が無い。 ここまで戦ってきて、力の差の無いチームにも負けている状況をしっかり受け止めて、如何にしたら負けない試合を出来るかを、考えながら試合に臨むことである。 それから、プレッシャーの無いところでは、しっかりボールをポゼッションしていくこと。 前を向いて戦うことが重要なのである。 残り10試合を、全勝する気持ちが大切なのだ! また、ミスをしないことが大事だが、ミスを恐れてプレーが小さくなっては、点は取れない。 勝つための試合運びをすることが大切である。 合言葉は、『ハードワーク』である。 気持ちで負けれな!
2008年09月15日
昨日千葉がヴェルディーに勝って、コンサドーレとの勝ち点差は4と開いた。 清水に完敗した後の千葉の勝利は、益々残留が厳しくなってしまった。 しかし、今年のJ1は上位チームも、下位チームも殆んど差がない。 勝ち点が32と31のチームが合わせて、6チームもある。 コンサドーレは、残り試合をすべて勝つことが出来れば、J1残留が可能な状況である。 ただ、これはあくまで数字で見た可能性で、実際には相手があることで、なかなかと言うより殆んど可能性は無い状況である。 コンサドーレの選手が、鹿島・浦和・川崎・名古屋のような得点力がつかなければ、出来ない数字である。 とは言え、最後まで諦めてはいけない。 奇跡を起こさなければならないのである。 奇跡を起こすには、何をするべきか。 それは、一つ一つトーナメントを戦うくらいの、アグレシブにハードワークしてこそ、勝利に繋がると思う。 選手は、もっと自信を持ってこれまでやってきたことを、実力以上発揮しなければ、J1残留は無い。 ただ、選手だけが頑張るのではない。 サポーターも、ここからが正念場である。 大勢のサポーターが、競技場に行き選手を応援することである。 さあ、残り試合全部勝つぞ!
2008年09月14日
昨日の清水戦は、3対1で負けた。 試合内容は、圧倒的に清水の優勢のまま最後まで進んだ。 シュート数も6倍も違い、3対18とまったく打てていない。 ガンバ戦は、後半からしか見ることが出来なかったが、昨日の清水戦とはまるで違った。 ガンバ戦では、相手がボールを持つと直ぐに奪いに行く、アグレシブさがあったのだが、その姿は昨日は無かった。 今月から始まった「カード5枚以上のチームには罰金を科す。」という、ルール改正が悪い方に働いたのだろうか。 ジュビロやマリノスが足踏みして、勝ち点3を積み重ねられない今が、チャンスなのにコンサドーレも勝ち点を上げられないのである。 このままでは、残留は絶望的になってきた。 必ず残留すると言う強い気持ちで、アグレシブに戦わなければならない。 昨日のコンサドーレは、ガンバ戦とはまったく違ったチームになっていた。 昨日の先発で出場した征也は、まったく持ち味が出ていなかった。 なぜ、自分の持ち味を生かさずに、パスを出すだけなのだろうか。 ドリブル突破をすれば何かが起こるのに、パスを出すだけでは直ぐに相手に取られて守勢に回っていたのだ。 今コンサドーレの選手は、自信をなくしているのだろう。 自信を取り戻すことが、残留の足がかりになる。 アグレシブさが、必要なのだ! 無用なファールはいけないが、ファールを恐れて消極的になるのは、もっといけないと思う。
2008年09月13日
コンサドーレの試合が久しぶりにあるというのに、昨日からパソコンのネットワークがつながらなくなった。 ランボードが壊れたようである。 ここ1ヶ月で、自分の周りで使っているパソコンが、立て続けに故障している。 最初が妻のパソコンが、電源の故障で修理が終わるまで、10日以上かった。 次に職場で使っているパソコンが、ついに寿命で3日後に新しいパソコンが来た。 しかし、色々な設定やソフトの入れ直しなどで、2週間以上経っているがまだ本来の調子になっていない。 そして最後に自宅で使っているパソコンが、ネットワークにつながらないのである。 仕方ないので、昨日は携帯電話からブログを更新したが、慣れていないので思ったように打つことが出来ない。 今日は、妻のパソコンを借りて更新している。 早く直ってくれないと、大変である。 なぜこの時期にこんなにパソコンが次々と壊れるのだろう。 もうパソコンが無くては、生活も仕事にも困ってしまう。 さて、今日の清水戦はしっかり勝ち点をゲットして欲しい。 その時に、パソコンが直っていれば良いのだが、なかなか難しそうである。
2008年09月12日
明日の清水戦は、何が何でも勝つことが最優先である。 最後までハードワークすることである。 9月からJリーグの規定改正で、反則や審判への抗議などに対する罰金が科せられるようになったが、それを恐れてプレイが消極的になってはいけない。 だからといって、反則をしてはいけない。 相手よりも、少しでも早く動いたり先を読むプレイで、試合運びを有利に進めて欲しい! ハードワークが必要な試合になるが、最後まで諦めずに戦って欲しい!
2008年09月11日
今のコンサドーレとしては、清水戦は絶対に勝たなければならない。 まあ、一つ一つ目の前の試合を勝たなければならないのだ。 勝つための方程式を、立ててみるとしよう。 まず、選手は90分間ハードワークする。 相手よりも、勝ちたいという気持ちを全面に出す。 前線からの速い守備で、ボールを奪う。 ボールを奪ったら、最終ラインを素早く上げる。 FWのダヴィとアンデルソンは、ゴールが見えたら必ずシュートを打つ。 最後まで、全員攻撃と全員守備で戦う。 こんな感じでしょうか。 FWの二人で、5点位取ってやるくらいの気持ちで戦って欲しい! 負けるわけには絶対に行かない。 昨年の最終戦を思い出して、戦って欲しい!
2008年09月10日
朝方は、結構冷え込んでいます。 朝晩は、秋らしい気候になってきました。 しかし日中は、25度以上の夏日になるようです。 選手は、週末の試合に向けて、練習に励んでいるようですが、気温が高い日が続くと、体力維持にも影響しそうですね。 そろそろ秋の気温になって、コンサドーレが巻き返すべき季節になって欲しいものです。 清水戦は、3人の出場停止があり、特にボランチは普段のレギラーが二人とも、出れないために大塚が10ヶ月ぶりの試合出場の可能性が出てきた。 試合感覚は、まだまだのところもありそうですが、チームの事情は待ったなしの状態です。 しっかり守備して、前線のダヴィとアンデルソンにパスを供給して欲しい。 夏の暑さが無くなれば、少しは選手の動きも良くなるのではないだろうか。
2008年09月09日
ガンバ戦で、3点とって引き分けの後に16日あいだが開いて、次ぎは清水戦です。 先発メンバーを予想してみました。 ダヴィ アンデルソン 中山 ヨンデ 大塚 征也 西嶋 箕輪 西澤 池内 高木 サブ 石井 砂川 西谷 上里 西 柴田 優也 こんな感じだろうか? 横野のベンチ入りもありかな? こうやって予測を立てると、控えは中盤が殆んどですね。 中盤の守備が大事だと言うことなのでしょうね!
2008年09月08日
週末は、娘の授業参観や買い物で過ごした。 J1のリーグ戦が無かったので、夜中3時に目覚ましをセットし起きて、ワールドカップアジア最終予選を見た。 良い試合をしていたが、終了間際に2失点したのは、課題がまだあると思えた。 深夜に起きたので、試合が終わった後再び布団に入った。 朝ゆっくり寝ていて起きたのは、いつもより2時間は遅かった。 10時過ぎに、点検を依頼していた車屋に行って支払いを済ませた後に、○リオで食事をしたあと東苗穂のジ○ス○に買い物に行った。 ここで、サポーター仲間の○口さんに偶然お会いした。 ○口さんに「のんびりした休みですね」と、言われで確かにそう思った。 自宅に帰った後、オフィシャルホームページでサテライトの試合結果を確認した。 横野がハットトリックをしたことを知り、今後の活躍を期待した。 サポーターもこの中断期間で、しっかり充電できたのではないでしょうか。 今週末は、アウェイでの清水戦です。 しっかり準備して、試合に臨んで欲しい。
2008年09月07日
今日帯広で行なわれたサテライトリーグの湘南戦は、コンサドーレが3対2で勝利した。 今日の3点とも横野純貴選手がゴールした。 サテライトリーグでは、しばらくぶりのハットトリックではないだろうか。 この調子で、好調を維持することが出来れば、次節ベンチ入りも有りかなあ~ そして、初出場でゴールを上げて欲しい。 普段のレギュラー以外の選手が、試合でゴールを上げることで残留の可能性が上がるであろう。 けが人や出場停止の選手が出れない時に、控えの選手の活躍できるチームは、上位にいられる。
2008年09月07日
後半を終わって、3対2で日本がバーレーンに勝つことが出来た。 後半39分に流れの中から、中村憲剛のゴールが決まり3点のリードを奪った。 しかし、相手が1人少ない中で41分に1点返された。 その上、その1分後にオウンゴールで、1点差まで迫られた。 折角良い攻めをしていたので、失点はもったいなかった。 この試合で勝ち点3を奪うことが出来たことは良かった。 ただ、課題もあると思う。 良い攻めをしていたので、流れの中での得点を増やすべきだと思うし、失点を絶対にしないことが重要だと思う!
2008年09月07日
ワールドカップアジア最終予選、バーレーン戦は好スタートを切った。 前半18分の中村俊介のフリーキックで先制した。 その後、一時バーレーンに攻め込まれることもあったが、前半終了間際にフリーキックからの攻めで、エリア内でのハンドでPKを奪った。 遠藤のPKで、2点目を奪って2対0で終わることが出来た。 終始、前線からボールを奪いに行く日本の、守備の意識からパスを回して攻めに転じることが出来ている。 後半に入るとバーレーンの反撃があると思うので、しっかり守備の意識を高くした上で、追加点を奪って欲しい!
2008年09月06日
今週末は、ワールドカップ予選のために試合がない。 今年は、昨年までのJ2と違い試合数が少ないため、毎週のように試合があるわけではない。 だが、時々中2日・3日の試合が続くが、後半になってくると試合間隔が広がる。 昨年は、毎週末には試合があったが、今週末には無い。 チームの状態が良ければ、試合間隔があいても、ゆったり過ごせるのだが・・・ チーム状態が良くない今年は、選手にはしっかり練習で力を付けてもらいたい気もするが、早く試合が観たい気もする。 ホームで試合がある日は、早起きして準備をするのだが、今週は無い。 ホームゲームが無い土曜日は、たいてい仕事である。 今月土曜日のホームゲームは1試合しかないので、今日はまったく試合がないのに、お休みである。 いつもより、起きる時間が遅くなったので、ブログの更新時間が2時間ほど遅くなっている。 久しぶりに、宮の沢にでも練習見学に行こうかと思ったが、今日は娘の小学校の授業参観の日になっていた。 天気が良いので、どこか遠出をしたいとも思ったが、計画変更である。 試合がないので、久しぶりの連休はゆったり過ごそうと思います。
2008年09月05日
ワールドカップ最終予選の関係で、中断期間の時期に入っている。 前節のガンバ戦で、3得点したが結果的にドローとなった。 チームにとって、この中断期間は選手のモチベーションにどう影響しているんだろう? 昨日の夕刊に、こんな記事が載っていたが、残留できるのだろうか。 確かに過去の結果を見る限りは、相当厳しい状況であることは変わりは無いが、まだまだ可能性がなくなったわけではない。 「J1逆転残留は中位チーム脱落頼み」ではあるが、コンサドーレが勝ち進めれば可能性がある。 他のチームの状況を云々言っている場合ではない。 1試合1試合トーナメントのつもりで戦っていくことが必要だ。 この中断期間は、チームのモチベーションをアップして、残り試合に臨んで欲しい!
2008年09月04日
日本ハムは、Bクラスに転落してクライマックスシリーズへの進出に黄色信号が燈った。 それに対して、日ハムのファンや私設後援会が動員作戦に取り組んでいると言う記事が、先日(9月2日)の道新に載っていた。 日ハムは、最近札幌ドームでの試合に負けが続いているにも拘らず、20,000人を割り込んでいないと言う。 日ハムと同じように、J1リーグで最下位と成績が振るわないコンサドーレだが、日ハム以上に観客動員数が伸び悩んでいる。 しかし、日ハムのような動員作戦に躍起になっていると言うような、ことは聞かない。 昨年、「9.15 4万人実行委員会」が呼び掛けてことはあるが、その時は呼び掛けに対して色々な方に、賛同していただいた。 今年も、開幕に向けてドームを4万人で埋め尽くそうと呼び掛けて、25,225人が試合を観戦していただいた。 その後活動は、あまり行なっていないが、HFCは観客動員に躍起になっている。 そこで、日ハムのようにファンなどが、観客動員のために動くと言う活動が見えてきていない。 日ハムの記事を見て、少し残念に思った。 せめて、厚別では15,000人は入って欲しいし、札幌ドームでは3万人は入って欲しいものである。
2008年09月03日
Jリーグは今月から、こんな規定を始めることになった。 果して、選手やチームだけにこの規定をはめるには、疑問を感じる。 日本の審判のジャッジの基準が一定でない中で、一律にこの規定に従わせるのには無理があると思う。 その上、シーズンの途中から実行するのも、おかしいと思う。 これまで、コンサドーレは2度J2に降格しているが、最初の時の降格は2年間の成績による成績によるもので、J1に上がって1年の実績だけで入れ替え戦を戦えことになった時にも、矛盾を感じた。 今回も、シーズン途中からであり、チームの状態の悪いチームに過酷なルール改正なのだろうか? 審判への異議は認めないのは分からないではないが、あまりにも理不尽な判定にまで、罰則を課すのはおかしいと思う。 Jリーグはこのような罰則よりも、不満の出ないジャッジが出来る様に、審判の技術力アップに力をつけることに、向けて努力して欲しい!
2008年09月02日
7月31日に手術をして、日曜日にちょうど1ヶ月が経ちました。 手術当日と次の日こそ、手術跡などが痛かったが、入院中も日に日に良くなり、1週間で抜糸が行なわれ4日後に退院し、2日休んで仕事に出ました。 退院したその週は、下剤のせいもあり下痢に悩まされました。 翌週からは、次第に傷の痛さも無くなり、1週間ごとに痛みが無くなっていきました。 今回の病気で2回、合わせて30日間入院しましたが、運良くコンサドーレのホームでの試合には、1試合も欠席することなく、参戦することが出来ました。 また、先週の水曜日に行なわれたガンバ大阪戦も、後半からではありましたが参戦することが出来ました。 この日は、ほんの少しの時間ではありましたが、フラッグを降ることも出来ました。 31日には、温泉にも行くことができました。 色々な皆さんに、体調を気遣っていただきありがとうございました。 若干の痛みはありますが、殆んど手術前の状態に戻っております。 次のホームゲームの千葉戦では、久しぶりに試合開始前からフラッグを降ることが出来ると思います。 今回の病気にかかったことで、色々な事を学びましたが、治療の進歩と人間の回復力の速さに驚いております。 さあ、ここからコンサドーレも私も巻き返しです!
2008年09月01日
突然の記者会見が行なわれ、福田首相が辞意を表明しました。 ここまでの支持率の低下と、次々現れる閣僚の不祥事の責任を取っての辞任ではないでしょうか。 この先の景気の悪化が心配です。
2008年09月01日
8月30日から31日に掛けて、放送された24時間テレビの中で、エド・はるみが113キロメートルのマラソンに挑戦し、見事に放送時間終了前にゴールした。 夜は雨が降り続き、日中は炎天下の中を走りぬいた事に感動した。 彼女は、過酷なマラソンに挑みながら、常に笑顔で走り抜いた。 そして、沿道からの声援にも軽く頭を下げながら、苦しいだろうと思われる時間にも、走り続けてゴールした。 彼女は、感謝の気持ちと力に代えて走りぬくことが出来た。 諦めずに走りぬくことが出来たのだと思う。 夢を叶えようという気持ちが、最後まで走りぬくことに繋がったのだと思う。 コンサドーレも最後まで、J1に残留すると言う強い気持ちを、持ち続けて戦うことが大事である。 また、サポーターの声援を力に代えて、戦い抜いて欲しい! 最後まで諦めずに持てる力以上の力を、選手一人一人が発揮して欲しい!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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