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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2010年02月28日
昨日は、「来さ」で決起集会がありちょっと飲みすぎました。 久しぶりの「来さ」での飲み会で、お久しぶりの方もいれば、初めての方も参加されていました。 何とか、地下鉄の終電に乗って帰ってきました。 今日は、九石ドームで大分トリニータとプレシーズンマッチが行なわれる。 昨年J1のチーム相手に今年を占う試合になる。 ここはきっちり勝っておきたいものだ。 一方、昨年8月に開幕したフットサルFリーグも、今日の小樽でのバサジィ大分とエスポラーダ北海道が対戦する。 Jリーグのオフの期間に、楽しませてくれたFリーグも今日で終わりだ。 くしくも、コンサドーレとエスポラーダの試合が、14時と重なっただけでなく、対戦相手も大分のチームとなった。 コンサドーレとエスポラーダが共に勝って、北海道を盛り上げようではありませんか。 特にコンサドーレは、今季J1に上がるためにも、練習試合とは言え倒しておきたい相手である。
2010年02月27日
毎年マンションの掲示板に、試合スケジュールポスター貼らせてもらっている。 例年ならシーズンが終わると、剥がされていたのだが今年は昨年から剥がされないままになっていた。 今季のポスターがやっと配布されたので、昨日ファンクラブでもらってきたものを、早速貼りました。やはり、ゴンさんは目立っていますね!
2010年02月26日
浅田真央が2位になった。 フリーの演技で20ポイントも差がつき、ショートプログラムの差を埋めるどころか、開いてしまった。 安藤美姫は、ノーミスで演技を終えたが、残念ながら5位に終わった。 それにしても、キム・ヨナの演技は完ぺきだった。 あの演技をされては、浅田がいくら完ぺきな演技ができても、優勝は難しかったのでは・・・・
2010年02月26日
オリンピック女子フィギアスケートは、今日フリーの演技が行なわれる。 逆転優勝に期待が掛かります。 ところで、入団当初からリーグ戦に出場していた藤田征也だが、これまで開幕戦にスタメン出場したことが無いそうだ。 昨年はそのチャンスがあったのだが、けがのためにベンチスタートだった。 今年は古田の台頭で、右から左サイドにポジションを替えての出場になりそうだ。 今季補強したFW陣のコンディションも上々なようだ。 愛媛から入った内村は、FWだけでなく右サイドでも使われそうなので、右では藤田の出場機会は減るために、左にコンバートされた形だ。 左サイドが出来るようになることで、昨年の西大伍のようにプレーに幅が出来る。 プロ入り当初はリードしていたものの、今は西大伍に抜かれた藤田が今年にかける気持ちは大きいだろう! 古田のけがの回復具合が心配だ。
2010年02月25日
コンサドーレの選手は、熊本での合宿もすでに折り返しに差し掛かっている。 DF陣にけが人が多く、誰が定位置を獲得するかは、まだまだわからない。 さて、バンクーバーオリンピックが開催されており、連日熱戦が繰り広げられている。 女子カーリングのクリスタルジャパンは、初戦アメリカに勝ってカナダには負けたが、ロシアとの接戦を制した。 その後中国などに負けたが、イギリスには見事な優勢勝ちを収めた。 その後世界の強豪と対戦し、残念ながら勝利はつかめなかった。 しかし、カーリングの面白さを見せてくれたのは確かだ。 今一番の注目は、女子フィギアスケートの浅田真央がフリーでキムヨナを逆転できるかであろう。 ぜひ頑張って、金メダルを獲得して欲しいものだ! ここまで、日本人が獲得したメダルは、男子スピードスケート500メートルの、銀と銅メダルそして男子フィギアスケートの高橋大輔が獲得した銅メダルの3個に留まっている。 メダルを期待されたそのほかの競技では、ことごとくメダルを逃している。 オリンピックで、普段お実力を発揮することの難しさの表れだと思う。 明日の浅田真央に期待したい。 また、安藤美姫にもメダルを取ってもらいたいものだ!
2010年02月24日
昨日の札幌は、暖かかったように思います。 今日も暖かいようですが、コンサドーレがキャンプを張っている熊本も、相当暖かくなるようで、気温はゴールデンウィーク並みに高くなるそうです。 熊本に行った頃は寒い日が続いていたが、一気に暖かくなりそうですね。 この気温は、コンサドーレがGWに対戦する熊本との試合の時期と同じ条件になりそうです。 気候をしっかり体で覚えて、対戦に備えて欲しいものです。 ところで、この暖かい気候が花粉の飛散が多くなるようですが、コンサドーレの選手に花粉症の人はいないだろうか? スギ花粉も、選手たちにとっては戦わなければいけないのは、辛いものだ。 今日の練習では、気温と花粉に負けずに練習して欲しいものだ!
2010年02月23日
昨日は1ヶ月ぶりに、今年2回目の月曜サポスタでした。 スタジオに行ってびっくり、この日は見学者が多いこと、 いつもはレギラーの、納谷さんとるなちゃんが観客席に、 その他にも時々出演のだいごろうさんや、ちーむkozoのメンバー などなど・・・・・ そして、日置さんが1年ぶりのフロアーでした。 今回は、道新から三浦さんが初出演で、司会のたなかさんと アシスタントのひろさん以外のレギュラー出演者は、 私とたじさんの二人だけでした。 相変わらず司会者たなかさんはカミカミだったし、ひろさんもゲストにちょっと上がり気味でした。 ゲストに今札幌大学でコーチをしている、元コンサドーレの池内友彦さんがいらしていたのです。 番組が進むにつれて、たなかさんが池内さんに質問をスタジオの中から求めていた。 そのうちに困ったのか、私に何か質問が無いかと振ってきた。 困ったら、私に振ればと言う意識がたなかさんにあるのだが、番組は結構時間が押していたので、私にはしゃべる機会は回ってこないと気を許していたところに、質問はないかと言われ全く気の利いたことが聞けませんでした。 目の前にいる池内さんに、私も上がってしまっていたのでしょう! この番組に出るようになって、初めて目の前で会った池内さんに、普通の人とはやはりオーラの違いを感じました。 次にまた池内さんが番組に来られた時には、気の聞いた質問ができるようにしたいと思います。 昨日は、写真を撮らせてもらうことも忘れました。 昨日の生放送をご覧になれなかった方は、再放送をご覧ください。
2010年02月22日
昨日は、高地でコンサドーレが神戸相手にプレシーズンマッチを行なった。 コンサドーレも神戸も前半は得点を決められずに、0対0で折り返した。 試合経過を見ると、比較的コンサドーレの方が押し気味に攻めていたようだが、得点はキリノのPKで先制したものの、逆転で負けた。 新加入の選手が、これまでの選手と噛み合うまでには、もう少し時間を要するようである。 しっかり、課題を修正して来週の大分とのプレシーズンマッチに臨んで欲しい! 一方、苫小牧で府中アスレティックFCと対戦したエスポラーダ北海道は、前半開始1分に先制するも、3分と13分に相手に点を決められ、逆転された。 エスポラーダの選手の動くが悪く、府中の選手に攻められるシーンが多かったが、その後は何とか凌いで前半を1点ビハインドで終えた。 後半に入って直ぐに、エスポラーダは水上選手が立て続けに2点を入れて、再逆転した。 残りの19分間は、一進一退の攻防が続いたが、互いに決定機を決めきれずに、そのままタイムアウトした。 この日、苫小牧の会場に詰め掛けた1,300人以上の観客で、ほぼ満員となったスタンドをエスポラーダの勝利で飾った。 今季Fリーグ初参戦のエスポラーダは、最終戦を残して4位を確定した。 28日に小樽で行なわれるバサジィ大分との対戦に、期待したい! 28日はのエスポーラダのリーグ最後の試合と、コンサドーレのプレシーズンマッチが同時刻にあるのが・・・・・
2010年02月21日
昨日のエントリーで、神戸とのプレシーズンマッチを、1日間違って載せてしまった。 中々結果が発表されないと思ったら、今日だったということを夜中に判明した。 改めて、今日神戸相手にこれまで実践に出場していないキリノの、出来が良いことを期待したい。 趙 晟桓の状態も気になる。 J1を相手に、今年を占う試合になるだろう。 是非勝利して欲しい! さて、今日はエスポラーダの試合が苫小牧で行われる。 Fリーグも残すところ、今日の試合を含めて2試合になった。 初参戦にしては、順位が現在4位と検討している。 コンサドーレのプレシーズンマッチは気になるが、現地まで行けるわけも無いので、今日は苫小牧までエスポラーダを応援に行ってきます。 残り2試合、しっかり勝って札幌から開場に応援に駆けつけた、サポーターを喜ばせて欲しい! ところで、エスポラーダを応援するきっかけとなった、阿部哲也選手が退団してしまいました。 残念ですが、今後の活躍を期待します。
2010年02月20日
今年の新キャプテンと副キャプテンが発表になった。 昨年は石崎監督が就任して間もないということもあったり、若手中心ということもありカズがキャプテンだった。 今年は、マスコミの話題に上る前に突然発表された形である。 それにしても、レンタルの選手がキャプテンとは、やはり驚かせられた。 しかし、石崎監督のやろうとしているサッカーを一番良く知っているのが、石川直樹新キャプテンなのではないだろうか? また、副キャプテンに中山と高原という人選には、もちろん納得である。 直樹のキャプテン就任ということは、来年以降は完全移籍で獲得するという意思表示でもあるように思う。 昨年からDFの要となるであろうと思っていた箕輪の、再手術による復帰の遅れは、新キャプテンにかかる重圧は計り知れないが、彼ならやってくれるだろう。
2010年02月20日
昨日の男子フィギアスケートで銅メダルをとった高橋大輔の結果に、テレビの前でどきどきしたのではないだろうか? 先に演技した小塚が4回転を跳んで成功したが、その後の他のジャンプで転んで、結果順位が8位になった。 織田信成は、転倒の跡にシューズの紐が切れるアクシデントがあったが、結び直して途中から再演技して、最後まで滑りきった。 小塚と織田は、8位と7位と言う結果になったが、二人とも見事入賞を果した。 今回のメダルを取った1位と2位の選手は、4回転のジャンプをしても2位になった選手と、1位になった選手4回転を飛ばずに優勝した。 この試合の前に、4回転を飛ぶか飛ばないかの議論があったが、高橋は4回転に挑戦して転んでしまった。 結果銅メダルになったのだが、もし4回転を飛ばずにミス無く演技していたら、優勝していたかもしれない。 しかし、もし4回転にチャレンジしないでミスも無いのに、2位になったとしたら、きっと悔いが残っただろう! しかし、4回転ジャンプにチャレンジして成功し、その後の演技を完璧にすれば優勝も出来たかもしれない。 今回の高橋選手には、4回転ジャンプを失敗したが、銅メダルを取れたことで、やりきった充実感があるのではないだろうか? 今日は神戸とプレシーズンマッチが行なわれるが、コンサドーレの選手たちには、悔いの残らない戦いをして欲しい
2010年02月19日
男子フィギアスケートの高橋大輔が3位になりました。 4回転ジャンプを転倒したが、そのあと立て直して見事銅メダルを獲得した。 織田信成は、ジャンプで転倒し靴のひもが切れるというアクシデントがあったが、ひもを結び直してしっかり途中からの演技を続けていた。 結果は、7位になった。小塚崇彦も8位入賞と日本勢が3人とも入賞した。 高橋の銅メダル獲得はとてもうれしいことだ!
2010年02月19日
てなもんやシリーズ、必殺シリーズ、はぐれ刑事純情はなどで活躍した藤田まことさんがお亡くなりになりました。 また、名優が亡くなって時が経つ速さに驚いております。 76歳と言う年齢はそこそこ長生きだとは思いますが、両親と同じ年代の方が次々と亡くなられるのが、さびしい限りです。 謹んでご冥福をお祈りいたします。 バンクーバーオリンピックは、日本人選手が出場して上位入賞したり、成績が振るわなかったりと、話題を呼んでおります。 この間コンサドーレ札幌の選手は、開幕に向けて着々と力をつけていることだと思います。 李 漢宰も合流して、チームの形が出来てきたようです。 また、今季から10番を背負う宮澤も、昨年以上の力を発揮してくれることだと思います。
2010年02月18日
昨日行なわれた鹿屋体育大学との練習試合は、4-0で今季初勝利した。 得点者は、近藤・古田・内村・上原と今季移籍してきた選手と、若き選手で中々良いのではないだろうか。 また、李と中山が実践初出場も果したし、中山は後半45分間フル出場したのも良かったのではないだろうか? 相手が大学生と言うこともあり、勝って当たり前の試合であったと思うが、4得点できたことはそれなりに評価してよいと思う。 次の神戸とのプレシーズンマッチの状況で、ある程度の今季の仕上がり具合が分かるのではないだろうか? ところで、オリンピックは日本選手の活躍で、どんどん盛り上がってきている。 カーリングのクリスタルジャパンは、昨日接戦を物にしてアメリカに勝ったが、世界ランク1位のカナダ相手に接戦で敗れはしたが、彼女たちの活躍は興味を引く。 また、男子フィギュアースケートもショートプログラムを終えて、高橋と織田が3位と4位につけている。 この先も続々と、競技が進んでおり日本人の活躍に期待でしたい。
2010年02月17日
バンクーバーオリンピック男子スピードスケートで、日本が銀と銅メダルを取った。 2人の日本人が表彰台に上がるのは、久しぶりのような気がする。 まだまだ、オリンピックは続くので、他の選手も頑張って欲しい。 さて、今日は熊本合宿で初めての練習試合がある。 グアムでは故障のため、初めての実践試合となる中山の状態が気になる。 また、キリノと近藤は昨日の練習で途中から、練習を離れているが今日の状態を見て出場するかどうかを、決めるようだ。 内村もグアムでは、万全の状態ではなかったので、今日の状態が気になる。 また、李 漢宰が入って、戦術にフィットするかも見たいものだ。 開幕に向けて、チーム状態を把握できる良いチャンスだ。
2010年02月16日
熊本キャンプに入っても、別メニューだった趙 晟桓が、戦術練習に参加したようだ。 これで、熊本に参加していない箕輪と吉弘以外のDFが全員参加したことになる。 DFの層が薄いように見える中で、李 漢宰(登録はMF)も合流したことで、レギュラー争いが可能な選手合流したことになる。 後は、GK曳地の復活だけになった。 こうしてみると、今年の登録選手25人は非常に厳しい人数のように思える。 紅白戦が出来るぎりぎりだし、けが人が出ると難しくなる。 残りの期間は、誰もけがをしないで開幕戦に臨んで欲しい!
2010年02月15日
日本代表は、宿敵韓国相手に3-1で完敗した。 韓国は良きライバルではあるが、せめて韓国には引き分けであって欲しかった。 東アジアで3位では、ワールドカップで4位以内どころか、1勝も出来ないのではないだろうか? 今のままでは、日本がW杯で快進撃できる可能性は、全く期待できない! 我がコンサドーレは、グアムからキャンプ地を熊本に移動して、戦術練習に入った。 DF陣にけが人が多いものの、練習は順調に行っているようだ。 リハンジェの合流で、現在のフルメンバーが練習に参加している。 ただ、所属選手数が25人で箕輪と吉弘が、けがで参加していないため、故障者がいると紅白戦も組めない状況のようだ。 しかし参加しているメンバーは、昨年からのメンバー殆んどで、そこに今季補強した5人のメンバーが融合して、やってくれそうな期待感は大きい! 中山の加入も、チームに与えている効果は絶大だと思う。 とにかく残りのキャンプ期間を、けがなく大きな効果が出ることを期待したい!
2010年02月14日
昨日から始まった熊本合宿は、リハンジェを加えて、けがの復活がまだの箕輪と、グアムキャンプでけがをした吉弘を除いて、23人で行なわれる。 23人では紅白戦も出来ないので、今回はユースの選手も何人か帯同させているようだ。 熊本キャンプは、ユースの選手にとっても、良い経験になるのではないだろうか。 熊本キャンプに参加しているメンバーの中でも、まだ、何人かは別メニューの選手もいるだろうが、速く回復して全員で戦術練習をして、開幕時には誰が出ても良いくらいになって欲しいものだ。 チーム内でのこれからの、レギュラー争いに期待したい。 開幕までに、けが人が出ないことと、昨年以上の成果を上げて欲しい!
2010年02月13日
今日から、バンクーバーオリンピックが始まります。 しかし、開会式前に既にジャンプノーマルヒルの予選が終了しています。 結果は、日本時選手は予選を通過したそうです。 それにしても、オリンピックではノーマルヒルや、夏の大会ではサッカーなど開会式前に予選が行なわれる競技があるんですね。 大会期間を、その分延長することは経費の関係があって難しいのでしょうね! 始まると言えば、コンサドーレのキャンプも今日から2次キャンプに入り、熊本で始まります。 選手たちは、グアムで真っ黒な顔になったのでしょうが、熊本ではグアムと違い気候が寒いのではないかと心配です。 札幌と比べれば、南の地域なので気温差はあるとは思いますが、季節は依然冬なのですから。 選手たちは、束の間の札幌でリラックス出来たでしょうか? 今日から開幕に向けて、熊本でしっかり戦術と意思疎通の密に出来るように、そしてけがをしないように頑張って欲しい!
2010年02月12日
昨日は、お昼から5時頃まで行なわれた、サポーターズ集会2010に行ってきました。 開場がちえりあから札幌コンベンションセンターに変わった頃から、毎年参加しています。三上強化部長によるグアムキャンプのお話や、矢萩社長による会社運営に関するお話がありました。 話の内容については、ここでは割愛しますが、グアムキャンプで真っ黒に日焼けした三上強化部長の顔が、強烈でした。
司会の方が、焦げていると言ったが、正にそのとおりでした。 写真を視ても分かるように、真っ黒で誰だかわからないくらいです。
また、同志社大学にお勤めの松野様のお話で、CVSへのアンケート結果による分析などを、お話し頂きました。 お話し中で面白かったのは、「あなたはボランティアを何かやっていますか」という質問に、「やっていません」と答えた方が、何人もいたことです。 CVSをやられている方は、自分がボランティアをしていると言う意識の無い方が多いのだということです。 多分、「趣味でやっている」とか「コンサドーレの役に立ちたい」と言う気持ちが、ボランティアなのだと言う意識をなくしているのだと思った。 とても有意義な1日になった。 夜に行なわれた代表戦ですが、圧倒的に攻めていながら、3点しか入らないのであれば、W杯で4位以内入賞など全く無理だと感じさせた。 代表人気がないのは、やはり実力がないのが見えてきたからだと思う。 次の試合で、圧倒的な勝利が出来なければ、益々期待度は下がってしまうと思う。
2010年02月11日
おはようございます。 今日は、サポ集が12時からコンベンションセンターであります。 サポターの皆さん、一度は参加してみてはいかがでしょう! さて、今朝の「ぞっこんコンサドーレ」は中山雅史選手へのインタビューでした。 朝からハイテンションの大森を完全に中山雅史選手が、たじたじになるほど元気だった。 そして、中山雅史選手の今季のやるぞと言う気迫が物凄く表れていたし、「コンサドーレ」と何回も口にしていた。 これまで、札幌にはいなかったタイプの選手である。 この感じを、他の選手も見習って実行してみて欲しいものだ。
2010年02月10日
例年2月11日に行われているサポーター集会が、今年も明日12:00から札幌コンベンションセンターで行われます。 例年誰かが告知していたように思うのですが、今年は見ていないようなので(ただ見落としただけかもしれません。)、ここをご覧下さい。 毎年、「コンサドーレ札幌サポーターズ集会2010運営有志」の皆様が企画して、行われています。 まだ参加されたことのない方も、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか? 今年は、中山雅史選手の加入もあり、開幕前から大変周りも盛り上がっております。 明日のサポター集会を、今から楽しみにしております。
2010年02月10日
昨日で、21日間のグアムキャンプが終了した。 吉弘のけがはあったが、それ以外は順調と石崎監督は評価した。 キャンプ開始時には、別メニュー調整が続いた中山も、終了前に全体練習に合流できたのも良かったのではないだろうか? 熊本キャンプでは、これまでのフィジカル中心から、戦術練習が中心になるようだ。 今年新加入選手と、昨年から残っている選手との融合が、課題であろう。 札幌は、先週までの寒さから今週に入って、2日ほど暖かい日が続いたが、今日からまた寒い日が続く。 熊本は、札幌ほどの寒さはないと思うが、気をつけて熊本キャンプに臨んで欲しい!
2010年02月09日
2010年のコンサドールズのトップが決まったようです。 2009年トップチームにいた野口悠羽さんはコーチになり、石黒菜摘さんは卒業ということで、残ったのは今年もキャプテンとなる西桜子さん、そして梶野志織さんの2人です。 そして今季から、トップに昇格した村田夕奈さんを加えて3人になりました。 村田夕奈さんは、99年のコンサドールジュニアができた時から、かかわってきたかたです。 今年からコーチ専任になる野口悠羽さんと、昨年で卒業した河原こむぎさんの3人だけが、初期からいたメンバーでした。 今回野口さんと石黒さんの2人が抜けたので、村田さんと河原さんがトップにあがると思っていました。 しかし、河原さんが卒業したことで、トップ昇格は村田さん1人になりました。 サテライトでは、斎藤凌子さんも卒業してしまったので、残るのが3人(平田野乃実さん・寺崎ひかるさん・木元栞奈さん)になりました。 コンサドールズのトップを目指して、厳しい練習やオーディションに合格して、コンサドールズとして試合で踊ることができるのです。 しかし、学業との両立などがなかなか難しく、長くコンサドールズとして活動することができません。 そんな中で、コンサドールズとして活躍しているメンバーには、感謝したいものです。 コンサドーレの試合では、10人のメンバーがダンスを踊っているのですが、一定以上のレベルがないと出場はできません。 これから、コンサドールズのトップ・サテライトのメンバー入りを目指している、ユース・ジュニアのメンバーには、しっかり練習して厳しい競争を勝ち抜いてもらいたいものです。
2010年02月08日
昨年12月始めにシーズンが終了して、2ヶ月が経ったが既に開幕まで1ヶ月となった。 今年のグアムキャンプは、昨年以上に練習には成果が上がっているようだ。 中山の加入も刺激になって、チーム内に良い影響を与えている。 しかし、今年けが人が多いように思う。 特に目立つのは、DF陣で箕輪はグアムキャンプ不参加、吉弘も左足長腓(ひ)骨筋断裂で手術を受けて、全治は3カ月と発表された。 グアムキャンプも、今日を含めて残り2日になった。 13日からは、キャンプ場所を国内の熊本に移すことになる。 ビザの関係でグアムキャンプに参加していないリ ハンジェは、熊本からは参加するのだろうか? 熊本では、これまでのフィジカルトレーニングから、戦術練習に進むのだろう。 現在、けがで別メニューの中山やキリノが、全体練習に参加できることを望みたい。 けが人の早い回復と、練習参加を望みたい。
2010年02月07日
昨日行なわれた柏との練習試合は、2対0で負けました。 けが人続出のコンサドーレ札幌が、柏と対戦した。 失点を防げなかったし、得点もなかった。 特に吉弘は、全治3ヶ月のけがで、開幕戦出場が絶望となった。 また、趙 晟桓も古傷を痛めているようだ。 現在、DF陣は石川・藤山・西嶋の3人以外は、まだまだ実績不足であるし、この中からけが人が出ることがあったら、守備の崩壊は否めない。 他の選手は出場のチャンスだが、頑張って全員で戦うくらいでなければいけない。 FW陣も中山をはじめキリノもけがで別調整になっており、速く全員が揃って練習が出来るようになって欲しい。 ただ、この時期の練習試合は、課題を見つけるのが狙いなので、今日からの練習に役立てて欲しい!
2010年02月06日
今年は、プレシーズンマッチが開幕前に2試合組まれている。 1試合目は21日に高知で神戸との対戦となり、元コンサドレ監督の三浦監督と対戦する。 2試合目は28日に大分のホーム九州石油ドームで、大分と対戦する。 今季札幌と大分の対戦は、札幌のホーム試合は室蘭で行われる。また、大分のホーム試合は鹿児島の鴨池で行われる。 なぜ、大分との対戦だけが本来のホームでやらないのだろうか? 特に、今回のプレシーズンマッチは本来のホームスタジアムでやるのに。 シーズン中のアウェイ遠征であれば力が入るのだが、プレシーズンマッチではちょっと力の入り方が違ってくる。 大分の試合日程を見ても、札幌との試合だけが本来のホームスタジアムでない。 大分県内でならともかく、鹿児島というのが不思議でならない。(札幌はまだ北海道内なので、いつもどおりだとは思うが)
2010年02月05日
今年のJ2リーグは、19チームと言うことで、必ず1チームが休みになる。 そこで、コンサドーレは第7節の4/17・18は最初の休みになる。 2週間試合がないので、この時期にコンササポなら是非行ったら良いと思う試合がある。 それは、4月17日土曜14時から瑞穂陸上競技場で行なわれる、J1の名古屋対新潟の試合である。 この試合は、今季名古屋にレンタル移籍しているダニルソンと、新潟にレンタル移籍している西大伍がJ1で直接対決する最初の試合である。 このようなカードは、紅白戦でなければコンササポも見たことがないからだ! お金と時間に余裕のある方は、行ってみてはいかがだろうか? さて、仕事に影響がなく参戦できそうなのが、第3節3/21の栃木戦、第10節5/2熊本戦、第18節7/18の千葉戦の3試合は、何とか参戦が可能なように思う。 しかし、熊本戦いついてはGWであり、遠征費が高いだろうと思うので、先ず無理である。 栃木についても、そんなに乗り気がしない。 そうなれば、ジェフ千葉戦には是非行ってみたいと思っている。 後は、仕事とお金を調整して行けるかどうかである。 さて、開幕が待ち遠しい!
2010年02月04日
昨日は節分でしたが、1972(昭和47)年2月3日冬季五輪札幌大会(11回)開会式が行なわれた。 いつの節分と重なるため話題になることは、殆んどないと思います。 また、日本で2回目の冬季オリンピック長野大会(18回)は、1998(平成10)年2月7日に開会式が行なわれた。 この長野オリンピックから、それまで夏のオリンピックと同じく4年ごとに行なっていた大会を2年繰り上げて、行なった大会であったと思う。 当時の誘致の時に、1998年大会といっていたのが、不思議に思っていたことを思いだいた。 96年のからは、オリンピックは2年毎に夏と冬が交互に行なわれるようになった。 今年は、カナダでバンクーバー大会が12日から開催される。 長野大会から12年が経っており、2年ごと開催が普通になってきた。 今回の大会では、道内選手の活躍が期待されるが、特にスピードスケートの高木美帆選手が話題になっているが、頑張ってほしい。 彼女は、スピードスケートだけでなく、女子サッカー界でも優秀な選手で、将来は女子サッカーで日本代表になってもらいたいと思う。 ところで、今日から立春だというのに、相変わらず寒い日が続く。 占冠では、朝の気温が-34.4度を記録した。 私が、今から25年前に富良野に住んでいたころに一度氷点下33度を記録したことがある。 その後、富良野で氷点下30度以下になったことはなかった。 気温の低いところとして有名な、陸別や占冠のトマムでも最近ではあまり30度以下に下がったことは記憶にない。 ここ2・3日の気温は、最近の気候としては珍しいと思う。 こんなところにも、地球の温暖化が進んでいるのだと思う。 昨日やっと、2010年のJリーグの日程が発表された。 ほとんどの試合が、日曜日開催となっているように思える。 昨年は、一度しか行っていないアウェイの試合を、今年はできれば3試合ほど行ってみたいと目論んでいる。 日程が合えば行ってみたいと思っていた大分の試合が、大分県での開催ではなく鹿児島県なのが残念である。 地域密着を考えると、大分でやって欲しかった。
2010年02月03日
2010エスポラーダ北海道のセレクションが、行なわれると発表されている。 募集要項は、こちらをご覧ください。 今年から、Fリーグに参加したエスポラーダ北海道だが、初参加の年としては中盤の順位で戦っている。 プロのサッカー選手とは違うので、働きながらの練習や試合出場が出来ることが必要だ。 年齢は、18歳から30歳までの男性が対象である。 この年齢で、サッカーかフットボール経験者で、腕足に自身のある方は是非参加してみてはいかがでしょうか?
2010年02月02日
2009年でコンサドールズを卒業することになったのが、野口悠羽さん、石黒菜摘さん、河原こむぎさん、斉藤凌子さんの4人である。 実は、トップの野口さんと石黒さんは、先日のコンサドールズJrの閉講式の時に、本人達の口から聞いて知っていた。 なので、トップ2人の昇格は河原こむぎさんが上がるものだと思っていたが、卒業と言うことでとても驚いている。 ある縁からこむぎさんとは、少し近い関係の方と知り合いになったので、昨年トップに上がれなかった時の、エピソードを聞いていただけに今回の卒業には驚きと、残念な気がする。 今回卒業する4人のドールズには、これからの将来の活躍を願いたい。 彼女たちは、コンサドールズだったことを誇りにこれからの人生を歩んでください。
2010年02月01日
だいごろうさんが、最近夢中になっていることが、ミシン掛けとのこと 自分では作ることが出来ないので、だいごろうさんにダンマクをお願いした。 そのダンマクが出来たと、メールが来た。すばらしい出来である。 ここからはオーダーしたものではないが、次のダンマクをきっと今は作っているのだろう。 普通、男はミシン掛けはあまりやったことがないのが当たり前ではないだろうか? そんなミシン掛けをだいごろうさんは、毎日やっているようだ。 実は、選手の名前の入ったダンマクを作ることは出来ないのだが、ある目的のために無地のダンマクを作らなければいけないことになった。 その為に、生地を買ってきて縁を縫う作業をやった。 生地が硬く重たく長かったので、ミシン掛けは結構苦労した。 その後に、紐を取り付けるために穴を開ける部分を補強するために、またミシン掛けをした。 補強には、曲がらないように縫うのがちょっと難しかった。 それ以上に苦労したのが、ハトメの取り付けだった。 穴を開けるのが、生地と補強部分が相当の厚さになり、ハンマーで思いっきり何回も叩かなければ、開かないのだ。 全部で13個の穴あけと、ハトメを取り付けてほぼ完成である。 あと、紐をつけて完成ですが、何メートル必要かが不明だ。 それにしても、無地のダンマクを作るのに苦労するのだから、名前や文字を入れたダンマク作りは、相当大変なのだと思う。
2010年02月01日
一昨日の大宮との練習試合で、近藤がPKで1点を挙げた。 また、得点こそなかったが内村もスピードある突破を繰り返していたようだ。 近藤は、森前の体格を生かしポストプレーや、倒れないドリブル突破を遺憾なく発揮したようだ。 内村に至っては、全体練習に合流してまだ日がないのに、良い動きをしていたようだ。 後は、けが人が速く復帰して全体練習で、それぞれが実力でのレギュラー争いをして欲しい。 全員が全体練習できれば、今年のコンサドーレは昨年以上の成績を残すことは、確実になるだろう。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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