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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2009年09月30日
次節の熊本戦では、藤田対決がある。 コンサドーレの藤田征也と、熊本の藤田俊哉の対決である。 その前哨戦として、J'sGOALの第41節のスーパーゴール対決が、明日の10月1日まで続く。 現在、征也が1位だが2位の俊哉との差は、1000票弱である。 岡山戦の征也のあのすばらしい切り替えしからのシュートを、1位にしたい! 第40節は、コンササポの力で上里のFKが1位になった。
2009年09月30日
昨日、 gene vol.78 が届きました。 表紙は、石川直樹選手です。 札幌に来ることに悩んだが、石崎監督に「札幌にこいや!」で吹っ切れたことが書いてあった。 そんな中で、「これから上位に上がるために必要なことは?」の質問に、 >対戦チームの攻め方によって試合中に自分たちの守り方に修正が時もある。そんな時に監督からの指示ではなく、自分たちで考えて修正できるようになることも必要なことです。 と応えていた。 先日の湘南戦で、その自分たちで修正して、結果として完封勝利することが出来た。 コンサドーレが進化し始めた試合である。 石崎監督がここまで指導してきて、初めて選手たち自身が考えて、戦った試合ではなかろうか? もしそのような試合が、これからの試合でも実践できるようになるとすれば、「ミラクルッサッポロ」が実るだろう! まず、ここまでの2戦は全く良いところのなかった熊本戦で、これまでの借りを返して欲しい! そして、ホーム厚別でC大阪を倒して、正にミラクルを起こしていこう!![]()
2009年09月29日
湘南戦はイベントがいっぱいでした。 中でも、コンサドールズファミリー総出演とB☆Bやファイターズガールも出演しました。昨年までは、S席から娘のダンスを観ていたのですが、今年はB自由席からだったので、あまり良く取れませんでした。
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とても天気が良かったので、子供たちは楽しく踊れたのではないでしょうか。
2009年09月28日
今季開幕当時は、3番手のGKだった高原が今は正GKの座を掴んだのが、8月30日の草津戦からだ。 その前の試合まで、3勝1分けと負けていなかったところで、石崎監督はGKを荒谷から高原に代えた。 高原のそれまでの練習で、出場機会に恵まれずも腐らずにコツコツと練習している姿を見て、草津戦のその日の朝に出場を決めたとのことだ。 草津戦は2失点したが、チームはその失点を上回る5得点で、その日の失点をカバーし勝利した。 石崎監督は、これまで新たに使った選手は、1試合で次に出場できないことは無かった。 次の試合から、高原が正GKに使われるようになった。 水戸戦では、守備のすきを吉原宏太に決められて、惜しい試合を引き分けてしまったが、この試合はGKに責任はなかった。 その後の、愛媛戦と甲府戦でも守備の乱れで失点するも、高原を使い続けた。 その使い続けたことで、段々試合にも慣れて室蘭では、好守備を見せて完封勝利を挙げた。 次の岡山戦でも、2試合連続の1対0で2試合完封勝ちだった。 その掴んだチャンスを、不動の物にした瞬間が、昨日の湘南戦の好セーブにある。 コツコツ練習してきたことが、実った瞬間である。 昨日の高原のファインプレーを出来たのは、本人の努力もあったが昨日は特にサポーターの力も大きかったと思う。 誰もが、高原がPKを止めた時に、ガッツポーズをしたことは言うまでも無い。 実りの秋、一番の実りは高原のファインプレーである。
2009年09月27日
今日の湘南戦は、絶対に勝ちたい試合である。 負けて良い試合などないが、でも勝ちたい。 これまでの試合で、良い試合をしていても、後半終了間際に失点して負けたり、同点に追いつかれた試合を何回も見てきたせいで、ここにきて1試合も負けられない。 1試合1試合トーナメントを戦うようなものである。 今日勝てば、今季まだ1勝もしていないチームを倒せれば、勢いもついてくる。 勝負は絶対勝てるという保証はない! だから対戦するのだから、優勝は数字的には無理と言っているが、残り10試合で何が起こるかは分からないのだ。 選手もサポーターも、残り10試合全力で戦おう! 今日の厚別は、イベントや企画が盛りだくさんである。 特に、コンサドールズファミリー総出演があるので、是非厚別で生のコンサドールズとキッズ・ジュニア・ユースのパフォーマンスを観に来てください。 大勢の観客と勝ち点で、色々なプレゼントがもらえる企画もあるので、ひとりでも多くの知り合いを、厚別に連れて行こうではありませんか。 さて、試合ですがダニルソンは出場がきびしいようですので、芳賀のボランチ出場が濃厚のようです。 ここ2試合、無失点に抑えることが出来たので、今日の試合もまず失点を抑えてキリノ・古田・征也・上里・宮澤の、シュートで1対0で良いので、しっかり勝って欲しい!
2009年09月26日
今日きたえ~るで行なわれたフットサル、Fリーグのエスポラーダ北海道対府中アスレティックスFCの対戦は、7対3で札幌でのホームゲーム初勝利を上げることが出来ました。 勝利を目の前で観れるのは、とても楽しいことです。 明日のコンサドーレの試合も、今日のエスポラーダのように快勝して欲しい! 試合の様子は、改めて後で書きます。
2009年09月26日
今朝の道新と、月刊コンサドーレの写真は、キリノとダニルソンです。 湘南戦には、怪我で欠場しそうなダニルソンですが、彼の身体能力は日本人にはない。 ダニルソンをワンボランチにしてから、チーム状態が良くなってきた。 室蘭で行った福岡戦では、PKを外してしまったが、キリノのスピードは一度相手選手を交わすと、もう彼を止めるにはファールで止めるしかない。 後は、1対1で落ち着いて決めれば良いだけだ! キリノには、決定力を上げて欲しいものだ。 二人の選手の活躍は、若手中心コンサドーレには、なくてはならない!![]()
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2009年09月26日
シルバーウイークの22日に、さっぽろオータムフェスタ2009をやっている大通公園に行ってきました。
次の写真は、「十勝野ポーク旨塩ら~めん」と北見の「塩焼きそば」です。
ら~めんは、とても美味しく頂きました。 塩焼きそばには、大きなホタテが2個も入っていて、とても驚きました。 美味しかったそうです。 食べてみたい方は、29日から来月4日までまた出展するようですので、行ってみてはいかがでしょうか。
長蛇の列が出来ていたのは、数量限定の「羽幌えびタコ焼餃子」でとても美味しかった。 今年の出展は、もう無いようなので来年も是非食べに行きたいと思います。
今日は、当初予報では雨模様でしたが、晴れそうなのでお昼に出かけてみてはいかがでしょうか。
2009年09月26日
明日の湘南戦は、今季のコンサドーレ札幌にとって最大の山場の試合である。 ダニルソンは、明日の試合も欠場のようだが、何としても勝って欲しい。 さて、今年からFリーグに参戦しているエスポラーダ北海道だが、今日きたえーるで府中アスレティックスFCと対戦する。 札幌での試合は、今日の試合で2回目である。 21日に行なわれたデウソン神戸との試合は、1点のリードを残り9秒で同点に追いつかれると言う、とても惜しい試合であった。 試合展開は、どこかのチームにとても似ていたが、札幌での初勝利をみせて欲しい。 前節初めてフットサルの試合を観たが、サッカーとはまた違った楽しさがある。 「もんじゃ」こと阿部哲也選手は、前節は出場していないが、今日は是非出場して欲しい! 試合は17時からなので、フットサルの試合をまだ見たことの無い方は、一度足を運んではいかがでしょうか。
2009年09月25日
室蘭での福岡戦の上里のフリーキックの投票は、28日月曜日までです。 2位とは2000以上離れているが、C大阪の船山なので組織票が心配です。 皆さん、上里を1位にするために投票をお願いします。 水曜日の岡山戦は、藤田の切り替えしから効き足でない左足のシュートで、投票は10月1日です。 こちらも1位ですが、2位との差は全く開いていない。 何としても1位にしたいすばらしいシュートである。 どうか皆さん、二つの投票をしましょう!
2009年09月25日
岡山に1対0で、辛くも勝って2連勝できた。 この2試合、決定力不足は治っていないようだが、失点がなかったことは少しは評価できる。![]()
7月25日からホームでは、6試合負けなしです。 厚別では4試合負けなし、ホーム2連勝中です。 次の湘南戦は、3連勝を目指して頑張って欲しい。 残り10試合を全勝できて、初めて昇格の目が残ることになる。 札幌が、連勝すれば3位以内のチームにプレッシャーを掛けることが出来る。 プレッシャーを感じれば、余計なところに力が入って、勝ち点を失ってくれることも考えられる。 そのためにも、そして今シーズンの目標を失わないためにも、一昨年逆転優勝した時のように、上位をしっかり追撃して欲しいものだ! 湘南戦は、コンサドールズファミリーが、今年2度目の総出演ですのでここまでの練習の成果を見てあげてください。
2009年09月24日
2試合連続の完封勝利、それも1対0の最少得点で勝った札幌である。 気温こそ25度以下であったが、湿度が79%と選手にとってはかなり蒸し暑かったのではないだろうか? 前半の入り方から、しっかりボールを支配して、征也の見事な切り替えしからの先制点を上げた。
しかし、先取点を取ってから守ろうとしたわけではないだろうが、相手に押し込まれる場面が多くなった。 前半は何とか無失点に抑えることが出来たが、後半に入ってからは殆んどボールの支配は、岡山であった。 流れを変えようと、宮澤に代えて吉弘を入れて大伍を前に、古田に代えてハファエルを入れたが、ハファエルが殆んどボールをキープできず、どたばたが続いた。 これまで、何度と無く昨日のような試合をみせられて、ロスタイムに同点に追いつかれるシーンを見たが、昨日は足をつったソンファンに代わりに入った元気がしっかりキープして、何とか無失点で切り抜けることが出来た。 病み上がりの元気が、出場したことで何とか無失点に抑えることが出来た。 これで2連勝できたのだが、次ぎは難敵の湘南であるが、この試合を勝利で飾ることが出来れば、消えかけている昇格の灯が再点灯する。 選手は疲れているだろうが、何としても湘南を破って昇格しよう!![]()
2009年09月23日
どの試合も大事ではあるのだが、今日の岡山戦は特に大事な試合になる。 3月に今年初のアウェイ参戦で、上里のスーパーゴールで先制したが、後半に追いつかれて同点に終わった。 前節上里の見事なFKで勝利した後の、今日の岡山戦に勝って次にホームで迎え撃つ湘南戦に臨みたい! 前節怪我のために途中退場したダニルソンは、欠場の見込みで変わりに芳賀がボランチに入るようだ。 ここまで40試合を戦ってきて、控えとしてベンチに入ることの多かった芳賀だが、試合が劣勢の時に守備で活躍することが多かった。 芳賀がベンチから外れた時に、いなくて困った試合があった。 派手なパフォーマンスが得意な選手ではないが、いなくてはならない選手である。 経験が豊富で、去年までのキャプテンと、今年若くしてキャプテンになった上里の活躍が、今日の鍵である。 そして、福岡戦でなかなか惜しいシュートを放った古田や宮澤が活躍すれば、来期に期待が持てる。 前節、DFからMFにポジションをチェンジした上里の活躍で、福岡に勝ったのだから今日の岡山には絶対に勝って、この先昇格に望みを繋ぎたい。 また、上里とは逆にMFからDFにポジションチェンジした大伍も、守備でしっかり貢献していた。 福岡戦で、大伍が右サイドから出したアーリークロスに、他の選手が合わせていれば、楽な展開が出来たはずである。 元気がインフルエンザが回復して、控えに入ったようなので、ダニルソンはいないがある程度万全の体制で臨めそうである。 後曽田の復帰はまだなのだろうか?
2009年09月22日
室蘭での福岡戦で、見事なフリーキックを上里が見せた! 福岡の壁の上を見事な弧を描いて、ゴール右上に隅に吸い込まれて行った。 練習やサテライトの試合では時々見たことがあると思ったのだが、公式試合では初ゴールと言うことだ! サポーターの殆んどが期待していた、上里のフリークックからの直接ゴールを、目の前で見れたのはとても嬉しいことだ! これから、もっと沢山のフリーキックからの、直接ゴールネットを揺らすシーンを見たいものである。 J's GOAL のSUPER GOAL投票で、上里のシュートを1位にしようではありませんか。 上里のゴールシーンをまだ見ていない方や、もう一度見てみたい方もこちら見ることが出来ます。
2009年09月21日
真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行なわれた、デウソン神戸とのエスポラーダ北海道のフットサルの試合は、1142人の観客が見守る中行なわれました。折角後半10分頃に先制点を上げて勝っていたのだが、残り時間後9秒というところで同点に追いつかれた。
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ルールは、こちらにもありますが、主なものは前後半20分ずつで、試合開始から大体30分位で前半終了をする。 15分休んで、後半に入る。 オフサイドは無くタッチラインを割ると時計が止まる。 タッチラインを出た場合は、スローインではなくキックインから始める。 その他には、GKへのバックパスに制限がある。 前後半それぞれファールが5つになると、6つ目からはPKが与えられる。 攻守の切り替えが速く、とても見応えのある試合であった。 押していただけに、勝って欲しかった試合だった。
2009年09月21日
室蘭での福岡戦と言えば、思い出されるのは98年の入れ替え戦です。 コンサドーレにとっては、不条理なルールで入れ替え戦にまわり、福岡に敗れた試合です。 この入れ替え戦でJ1に残ることが出来なかったことで、コンサドーレは経営的に不利な状況が続いたように思います。 幾多の試練のなかで、コンサドーレはリーグ戦を戦ってきました。 今年も先日の甲府戦に敗れたことで、昇格の可能性がかなり絶望的になってきました。 そんな中で行なわれた室蘭での福岡戦は、絶対に負けられない状況であった。 そして室蘭の試合では、いつもは寒かったはずが快晴の中で行なわれとても暑かった。 選手たちは、危ない場面も時々あったが、ボールの支配率は圧倒的にコンサドーレの中、上里の見事なFKで決勝点となる先制点を上げることが出来た。 試合終了間際に、キリノ自身がボールを持ち込みPKを取った。 しかし、キリノは迷いがあったのだろうかと思うようなキックで、GKに弾かれてPKは失敗に終わった。 いやな雰囲気が漂ったのだが、そのまま1対0で試合は終了した。 昨日の試合で、失点をに抑えることが出来たことで、勝利に花を添えることが出来た。 前半途中で芳賀と交代したダニルソンの、怪我の状態が気になります。 岡山戦は、出場は難しいように思いますが、湘南戦には何としても戻ってきて欲しいものです。 湘南戦は、上位との直接対決であり、少しでも上位との勝ち点差を詰めておきたいものです。 上位チームは、まだまだもたついているので、残り試合を一つ一つ勝っていけば、昇格の可能性は再浮上するからです。
2009年09月20日
今日の福岡戦は、とても良い天気の中でとても良い結果になりました。 出来れば、後2点くらいは取って欲しかったが、失点を0に抑えることが出来たので、良しとしたい。 上里のFKは直接ゴールに吸い込まれた。 見事なゴールだった。 キリノのPKは決めておいて欲しかった。 ところで、途中交代したダニルソンの怪我の具合が心配である。 帰りの高速道路の樽前のサービスエリアで、休憩を取っていたら選手バスが入ってきた。 ソンファンは、額を冷やしていたが打撲の状態も気になる。 直ぐに岡山戦があるので、しっかり次も勝っておきたい。
2009年09月20日
室蘭の試合は、昨年はナビスコカップ戦だった。 対戦相手は川崎Fで、開始早々に失点したが残り15分頃から2点を入れて逆転勝利している。 しかし、この試合を残念ながら仕事で行けなかった。 「わざわざ祝日に試合観戦を諦めてまで、する仕事でなかった」と、その時思った。 室蘭に行かなかったために、昨年僅かホームで2勝しかしていない内の、1試合を見ることが出来なかった。 そのリベンジも掛けて、今日は2年分の応援をしたいと思います。 さて、今日の試合のキーマンはやはりダニルソンでしょう。 シーズン開幕当初は、なかなかチームに馴染めずミスが多かったが、今ではボランチとしてなくてはならない存在になっている。 彼の身体能力は、コンサドーレの選手たちが代表戦を見て、ガーナの選手の身体能力を「ダニルソン11人」と、例えられるまでになった。 先日の愛媛戦の、バースデーゴールとなったミドルシュートも見事であった。 累積警告による出場停止明けの石川の活躍も期待したい。 石川が欠場した試合は、それまで7試合負けなしだったものが、昇格を争っている甲府にあっさり負けてしまった。 また、このところあちらこちらで雑誌の取材やテレビ出演などで、話題を呼んでいる西大伍にも人気がうなぎのぼりであるが、実力がついてきた証拠である。 3試合ぶりのゴールが見たいものだ! ところで、中山元気のインフルエンザはどうなったのだろうか? また、曽田のベンチ入りもそろそろ、あっても良いと思うのだが、果して実現するのだろうか? 今日の試合は、出発前からワクワクである。
2009年09月19日
ドールズブログでも書かれていますが、27日の湘南戦はドールズファミリィー総出演の日です。 そして、今日その合同練習が行なわれました。 その様子の写真です。![]()
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皆なかなか上手に踊っていました。 本番では、Jr達のダンスの成果を大勢で見てあげてください。
2009年09月19日
何がて!? 勿論、古田がU-18(FIFA U-20ワールドカップ2011)日本代表候補トレーニングキャンプメンバーに選出されたことです。 日程を見て、27日からでは湘南戦欠場かと思いましたが、とりこし苦労でした。 古田は、湘南戦の試合後に出発するとのことで一安心です。 今や、札幌のレギュラーメンバーの古田が欠場では、大事な湘南戦を乗り切るのは大変な試練になってしまいますから。 それに、かなり難しくなったとはいえ、まだ昇格がなくなったわけではないので。 古田には、代表合宿でしかりアピールして、もう少しコンサドーレにもみんなが目を向けるような働きをして欲しいものです。 かつてコンサドーレにいた時の、吉原宏太のように!
2009年09月18日
明日から始まるシルバーウィークですが、コンサドーレ札幌は20日の日曜日に室蘭で福岡戦と、23日水曜日にはアウェイで岡山と対戦する。 21日月曜日は、エスポラーダ北海道のFリーグのフットサルが、真駒内セキスイハイムアリーナでデウソン神戸と対戦する。 その他にも、日ハムの試合もやっており、スポーツの秋満載である。 さて、札幌は若手中心で臨んだ今シーズンも、終盤に来てなかなか勝てずに、今季のJ1復帰が殆んど難しくなった。 宮澤選手が初の室蘭凱旋であるが、良い時と悪い時の差が大きいように思う。 また、シーズン当初先発メンバーとして活躍していた岡本選手であるが、士別で行なわれたサテライトリーグ東京V戦で痛めた怪我の状態が良くなっているのだと思っていたが、かなり重症だったようで手術を受けて、今シーズンの復帰は難しくなった。 古田などの台頭で出場機会がなくなっているのかと思っていたが、そうでなかったことは残念である。 早く治して、復帰して欲しい。 福岡戦では、これまでの練習で身についたことをしっかり出して、快勝して欲しい!
2009年09月17日
今朝書いたばかりなのに、まさか手術するとは思っても見ませんでした。 そうです、岡本選手の怪我です。 早く直して、また元気な姿をサポーターの前に見せてください。
2009年09月17日
コンサドーレも、ここで終わってはいけない。 次の室蘭は、対戦相手が福岡だが絶対に勝ちたい。 室蘭では必ず年1回以上の試合を行なっているが、昨年はナビスコ杯であった。 室蘭大谷出身の宮澤は、レギュラー選手として初の凱旋帰郷での試合になる。 前節甲府は、昇格を争っている上位チームだが、福岡は下位に甘んじているチームなので、何としても勝ちたい。 前節の反省を踏まえて、速い動きで相手を上回った試合をして欲しいものだ。 これまで、レギュラーで出場している選手にも、そろそろ疲れが出てきているように思う。 そろそろ、怪我も回復した岡本・曽田やサテに甘んじている岩沼や柴田・横野あたりが、出場機会をもてるようにもなって欲しい。 それと、謙伍のゴールが見たいものだ! チーム力の底上げが必要だ!
2009年09月16日
コンサドーレには関係ないことではありますが、いつコンサドーレにも同じことが起きるか分かりません。 J1の鹿島対川崎戦試合は、雨のため後半29分で中止になった。 そこまでのスコアーは、3対1で川崎が勝っていた。 これまでの前例とJリーグの規定では、再試合が行われていた。 しかし、後半残り僅かの状態で再試合はあまりにも不公平と、思っていた。 まして、J1の優勝争いをしている状況の中での再試合は、川崎にとっては不満が募るのは当たり前である。 しかし、今回は後半20分からの再スタートが決まった。 これであれば、どちらも不満は無いはずである。 メンバーは、前回と同じメンバーでやることなので、実際にはその試合が中止になったと同じ状態とは行かないが、公平さは保たれることになる。 J1の首位攻防戦は、妥当な決定で再開されることになったと思う。
2009年09月15日
これまでは、9月15日が「敬老の日」であったが、祝日法の改正で第3月曜日が「敬老の日」になった。
そして、この祝日法により祝日と祝日に挟まれた平日は「国民の休日」として休みになる。
それが、今週末から始まるシルバーウィークである。
休みが続くことは、纏まった時間が取れて良いのだが、どうも休みの利用法ばかりで、肝心の祝日を蔑ろにしてしまいそうだ。
「敬老の日」はお年寄りを敬うのが本来の目的で、休むことが目的ではない。
可く言う私も、その敬老の日を蔑ろにしている帰来があるので、今年は何とかしたいと思っている。
とはいえ、この日はエスポラーダ北海道のフットサルの試合が真駒内セキスイハイムアリーナで行われるので、そちらに行くことにしている。
その前に、何かしたいと思う。
2009年09月14日
今日大宮とサテライトリーグ戦ったんですね! 結果1-0で負けたみたいですが、曽田が90分間出場したようですね。 失点の状況は分からないので、何とも言えませんが、少なくとも曽田は試合感覚は戻ってきたのではないかと思います。 そろそろ、トップの試合にも出てくることも出来るのでないだろうか。
2009年09月14日
昨日の試合に、元気がベンチメンバーにもいなかった。 怪我だろうかと思っていたが、実は季節性のA型インフルエンザを発症して、札幌に帰ってきてたんですね。 元気がいれば、昨日の試合も結果は違っていたのでないかと思うと、益々残念です。 早く、中山元気選手には文字通り元気になって、復帰して欲しいものです。
2009年09月14日
昨日の甲府戦は、勝っていればまだまだ昇格の可能性が、残ったと思う。 しかし、2-1での敗戦に終わった。 下位のチームには、逆転勝利も出来るが、上位のチームに対しては、まだまだ力の差があることの証明のような試合でした。 ミスを無くさなければ、勝つことは出来ません。 昇格の可能性が、限りなく無くなった状況ではあるが、次はホーム室蘭で福岡をしっかり迎え撃って欲しいものだ! 8位に下がった順位を、残り試合すべてに勝って、上位チームに少しでもプレッシャーを与えたいものだ。
2009年09月13日
今日の甲府戦は、先日書いたようにコンサドーレの外国人選手の300ゴール目に、あと1ゴールとなっている。 今朝の道新では、これまで4-1-4-1のシステムから、4-2-3-1のシステムで臨むようだ。 トップ下に、ハファエルを初先発させるようで、先日得点した南米トリオが全員先発することになる。 この結果、ハファエルにも300ゴール目と言う、記念の記録の可能性が出てきた。 1番の可能性は、もちろんトップのキリノが有利だが、決してハファエルやダニルソンにもチャンスはある。 ただ、このところ調子が良かった大伍がベンチスタートなのが、ちょっと残念である。 そろそろ疲れも出てくる頃なので、ベンチから試合を見てみるのも、良いのかもしれないが・・・・ 甲府には、何としても勝って上位との差を詰めておく必要がある。 こんな時期に昇格を断念したくは無いので、DF陣は失点を0で抑えてくれ!
2009年09月12日
明日は、甲府との対戦です。 札幌も今日の気温は、昼に25度程ありました。 甲府は、盆地のため夏暑く冬寒い地方です。 比較的風も無く、明日は残暑厳しいかと思います。 札幌の選手は練習は、涼しいところで出来て良いのですが、試合は16時からとは言え結構暑いと思います。 暑さに負けずに、勝利して欲しい!
2009年09月12日
システムを4-1-4-1にしてから、負けなしの試合が続いている。 このシステムの要は、1ボランチのダニルソンがいることに他ならない。 そして、このシステムでこのポジションが出来るのも、他にはいない。 そのダニルソンは、前節相手の執拗なマークにあい機能しなかったが、砂川・ハファエル・中山を入れたことで、流れが変わった。 明日の相手は甲府で、現在3位の湘南と同じ勝ち点72で昇格争いをしている。 昇格争いをしている甲府を倒すことが出来れば、札幌にもほんの僅かではあるが可能性は上がる。 攻撃的な甲府をとめることの出来るのは、ダニルソンがやはり要である。 また、石川が累積席警告で出場停止なので、CBに久しぶりに入る吉弘の頑張りも必要となる。
2009年09月11日
書きたいことは、あるのだが上手くまとまりません。 サカダイ購入しました。 大伍と桜子ちゃんの対談は、とても楽しかった。 大伍が妹との対談を嫌がっているのも良くわかる。 次の試合の大伍の活躍に期待です。
2009年09月10日
J'sGOALのスーパーゴール投票第38節は、現在ダニルソンがトップです。 2位のマラニョンは、2倍以上の差がついているが14日まではまだ5日あり、何としてもバースディーゴールを1位にしたいものです。 さて、前節2失点から南米トリオが3本のシュートで逆転勝利した。 この3本のシュートで、札幌在籍の外国籍選手による通算ゴール数は299本となり、後1本で300ゴールとなるようだ。 誰が、300ゴール目を決めるのか? 可能性があるのは、南米トリオと趙 晟桓の4人である。 ソンファンは、まだ札幌に来てゴールを決めていないが、南米トリオの影で虎視眈々と狙っているのではないだろうか? ただ最有力なのは、先発出場する可能性が高く、攻撃的なポジションでプレーするキリノとダニルソンの2人が有力である。 この2人は、明らかに今の札幌の主力選手である。 速い時間帯で、決めて記録の掛かった試合でのプレッシャーを撥ね退けて欲しい! そして注目される外国人選手の中で、日本人選手たちのゴールも期待したい! 特に、前節はゴールが無かったが、大伍のゴールには大いに期待したい。 古田は最近は少し疲労が溜まっているようなので、この1週間の間に疲れを取って、またすばらしいプレーを見せて欲しいものだ!
2009年09月09日
気候はめっきり秋めいてきました。 朝晩の気温が低くなってきました。 「食欲の秋」・「読書の秋」・「スポーツの秋」と様々な秋の楽しみがありますが、皆さんはどんな秋ですか? 暑い夏が終わり、過ごしやすくなって色々な事を楽しめる季節になって来ました。 私は、どちらかと言うと「食欲の秋」が一番なのですが、現在は減量を目指しているのですが、なかなか「スポーツの秋」とは行きません。 でも、観る方の「スポーツの秋」はこれから満喫したいと思います。 コンサドーレが、昇格は厳しい状況にはなってきましたが、まだまだ可能性がなくなったわけではないので、しっかり応援していきたいと思います。 そして、今年からFリーグに参戦したエスポラーダ北海道のフットサルの試合で、日曜日に初の北海道釧路で行なわれたホームゲームで、初勝利を上げた。 こちらもいよいよ、本格的なシーズンの到来です。 ヨーデルさんも書いていたのですが、10月11日にコンサドーレの天皇杯の試合が厚別であるのですが、エスポラーダの試合とバッティングしているのです。 今年からエスポラーダに入った元コンサドーレの、「もんじゃ」こと阿部哲也選手がいることから、こちらも応援しようと思っているのです。 釧路のホームゲームに、残念ながらもんじゃは出場していなかったので、今後21日と26日に札幌で行なわれる試合の状況を見て、どちらの試合を観戦するか決めたいと思います。 リーグ戦は重なっていなかったのですが、天皇杯でまさか重なるとは思っても見ませんでした。 今年の秋は、コンサドーレとエスポラーダの“二束のわらじを履く”ことになります。 どちらも、頑張って欲しいものです。
2009年09月08日
前節ホームで逆転勝利した札幌だが、内容は石崎監督が『2点を先に取られてしまいましたが、その後3点を奪って逆転できたことは良かったと思います。』 と、間違いではないかと思うほどの短いものだった。 前半は、ミスばかりで全く良いところが無く、ハーフタイムに落とした雷の効果も出ないまま、2失点してしまった。 ただ、そんな駄目駄目な試合でも、交代で入った砂川・ハファエル・元気の頑張りで、その後キリノ・ハファエル・ダニルソンのゴールが生まれて逆転できた。 失点の仕方が悪すぎるから、監督が憮然とした内容だった。 毎回同じことの繰り返しで、監督の喜んだ姿が見られることは少ない。 監督が喜んで試合後の会見が出来るような、試合を常にしなければ昇格は難しい。 兎に角ミスを無くす必要がある。 そのためには、練習で一つ一つ悪いところを直して、次の甲府戦に臨んで欲しい!
2009年09月07日
今日アウェイで行なわれた東京ヴェルディ戦に、曽田がフル出場した。 90分戦える体力が回復したのだろう! 次節、石川が累積警告で出場停止なので、ベンチに曽田が入れる可能性はあるのだろうか? ところで、このところ古田の台頭でベンチ入りの機会からも外れている上原が、DFでフル出場していたようだが、無失点に抑えているようなので、機能したのだろう。 今年前半は大伍がDF出場したように、どこでもやれなければ出場機会は減ってくる。 元気もこの試合で71分間出場しているが、昨日の活躍もあり今日はFWでの出場であったが、怪我から復活した頃はDFにつく事も多かった。 元気は守備をサボらないので、DFの経験が攻撃にも良い結果として現われている。 ハファエルは、昨日に続きゴールを決めている。 レギラー争いが益々活発になってきた。 守備の建て直しに、曽田の起用もあったも良いのではないだろうか。
2009年09月07日
『2点を先に取られてしまいましたが、その後3点を奪って逆転できたことは良かったと思います。』 と、石崎監督のコメントの短いこと・・・ それもそのはずである。 前半は自分たちの目指しているサッカーが全く出来ずに、愛媛に先制点を奪われて終了した。 後半に入っても、流れは全く変わらず愛媛に直ぐに追加点を奪われた。 そこで採った監督の采配は、上里と古田を元気と古田に代えて、元気とハファエルを入れて流れが良くなった。 キリノのゴールが生まれると、徐々に足の止まりだした愛媛に攻め込むことが出来始めた。 そこで、ハファエルのシュートが決まって、同点に追いついた。 これで、流れがコンサドーレに向いてきた。 この日誕生日のダニルソンが、自ら祝う決勝ゴールが生まれ、その後時々訪れるぴ日も何とか凌いで、勝利を上げることが出来た。 南米トリオが、揃い踏みという試合も珍しいが、この日途中から入った元気の頑張りも見逃してはいけない。 愛媛相手に2失点はいただけないが、勝てて良かった! 前半の攻撃はミスが多く、ダメダメな試合であったが、後半逆転できたのは石崎監督の見事な采配が功を奏したと言えるでしょう!
昨日、コンサドーレの試合終了から約1時間後に、釧路で行われたFリーグエスポラーダ北海道対バサジィ大分との対戦は、5対3とホームゲームの北海道初戦を白星で飾った。 3試合目にして、初勝利をホームで上げることが出来たことは、とても良かった! コンサドーレの試合と、重なってしまい場所も釧路ということで、初参戦はできませんでしたが、21日セキスイハイムアリーナで行なわれる札幌初戦には、是非参戦したいと思います。 昨日は、コンサドーレとエスポラーダが共に勝って良かった!
2009年09月06日
愛媛に前半先取点を取られ、そのまま終了した。 こうはんに入って直ぐに、追加点を奪われ2点のビハインド、この流れのまま行くのかと思いきや、その後のキリノのゴールから試合が動いた。 後半最初から宮澤に代えて、砂川を起用したがあっという間に愛媛に追加点を奪われたため、古田と上里を下げてハファエルと元気を投入し、流れが変わった。 攻めていながら全くゴール前では得点の匂いのしなかった前半だったが、選手交代が功を奏した形になった。 ハファエルが同点のゴールを決めると、直ぐにこの日誕生日のダニルソンが逆転打を放って、そのまま逃げ切った。 どんなことがあっても、勝たなければいけない試合を逆転で勝つことが出来た。 外国人選手3人のゴールは珍しいのでは無いだろうか。 やっと歯車が噛み合ってきたようだ! 次もしっかり勝って、勝ち点を積み重ねよう!
2009年09月06日
語呂合わせで今日9月6日は、黒の日ということでコンサドーレも、今日は黒いものを着ていくと、ドーレ君の缶バッジがもらえるそうです。 クロと言う語呂で言うと、今日の愛媛のは苦労(クロウ)せずに快勝して欲しい! まずは、ここまで2戦2勝の相手愛媛には、大量得点で勝ちたいものだ! 何と言っても、昨日も書いたが大伍には3試合連続ゴールを狙って欲しい! 今季大伍は、かなり筋力アップを図ってきているようで、その成果がここ数試合出てきているようだ! 大伍のゴールで、「ダイゴーダイゴーダイゴ~ォ~」と何回でも歌いたいものだ! もちろん大伍だけでなく、キリノや大伍と同じくここ5試合先発出場している古田の初ゴールも、そろそろ見たいものだ!
2009年09月05日
愛媛戦と言えば、何と言っても一昨年アウェイで、秘密兵器として途中出場して、ロスタイムに決勝点を取った試合が思い起こされます。 (いつまで、その試合に拘っているのか。(苦笑い) 今年これまで愛媛戦は、2戦2勝している。 札幌のここまでの試合で、2戦2勝しているのは岐阜と栃木の3チームであり、3チームとも札幌よりも下位のチームである。 札幌もここのところ下位チームには調子が良く、今日のも相手14位とかなり下にいる。 愛媛戦の2試合は、岡本・上原・ダニルソン・宮澤・芳賀の5人が得点している。 明日は、2試合連続ゴールを決めている大伍とキリノが得点を決めて欲しい。 特に愛媛戦と言えば大伍と、代名詞にもなる試合である。 今年の2試合、大伍はDFに入っていたために、あまりシュートを打てるポジションにいなかったが、明日は攻撃的なポジションにつくと思うので、思い切ってゴールを決めて欲しい! 明日もまた大伍のヒーローインタビューを、聞きたいものだ!
2009年09月04日
6日日曜日にコンサドーレは、厚別で愛媛と対戦する。 期待は、大伍の3試合連続ゴールとキリノのゴールである。 さて、今季からフットサルのFリーグに参戦している、エスポラーダ北海道が同じ6日午後5時から、釧路湿原の風アリーナで道内初戦を戦う。 試合時間こそコンサドーレの愛媛戦とは被ってはいないものの、流石に札幌から釧路まで行くことは、瞬間移動でもしなければ無理である。 そこで、札幌までコンサドーレの試合を観戦に来れない釧路地方のサポーターの方は、コンサドーレの試合をスカパー観戦後に、会場に出かけてみてはいかがでしょうか? 元コンサドーレ札幌にGKとして在籍した阿部哲也選手の姿も見ることが出来ます。 彼らエスポラーダ北海道の選手は、プロ契約の選手がいないため、試合や練習以外は色々な企業に勤めている選手ばかりです。 エスポラーダは、初戦引き分け、2戦目は大敗したが、道内初戦を是非勝ってもらいたい。 エスポラーダがFリーグで上位に行くことで、スポンサーがつき今は一人もいないプロ契約選手を、来期は全員がなれるようにしてあげたい。 サッカーとフットサルは、似ているがそれぞれの楽しさがあります。 コンサドーレとエスポラーダを共に応援していきたい。
2009年09月03日
今朝も書いたが、昨日の審判の判定には納得の行かないものが多かった。 キリノが交わしたゴールキーパーに、抱きつかれても全くのお咎めなし。 元気もユニホームを引っ張られても、全く笛を吹かれなかった。 その他にも、何もしないで勝手に相手が倒れたり、むしろ札幌の選手の方が倒されたものが、ファールを取られたりした。 リスタートも、主審の変なリズムで2度もやり直しを命ぜられたりした。 あれでは、攻撃のリズムを審判が崩してしまっている。 何故か札幌に来る審判は、ホームチームに辛い判定をする。 札幌がアウェイに行った時には、やはり札幌が不利な判定ばかり受ける。 札幌は、相手チームの選手以外に審判とも戦わなければならないから、そんな中で昇格をするのはとても大変である。 そこまで技術が上がって初めて、昇格できたりJ1で戦うことが出来るのだろう! そうは言っても、昨日の審判も判定にはHFCもJリーグに対して意見書を提出するようなので、Jリーグは再度試合のビデオを見て、確認して欲しい!
2009年09月03日
どうも、札幌の試合ではホームの試合でも相手の方に、主審が優位に判定するようだ。 昨日の主審も、何故か札幌には不利だと思える判定が多い! それだけ際どいプレーが多いわけで、文句なしのプレーをすることが大切だと言うことになる。 ただ、昨日の試合ではキリノがゴール前でキーパーを交わし、シュートしようとしたところを、ゴールキーパーが明らかに掴んだのに、主審はノーファールの判定した。 あのシーンが決定的なチャンスを阻止したことにならないのだろうか? PKどころか、GKの退場があっても良いくらいのプレーに見えたのがだが? 札幌としても、後1点がすんなり取れないのが勝てない要因なのだが。 ただ、主審への不信感はこのプレーだけではない。 悉く、札幌に不利な判定が多かったように思う。 審判が試合終了後に控え室の戻る際に、スタンドから起こったブーイングはゴール裏まで聞こえた。 昨日も先制点を上げたのは大伍だったが、これで2試合続けてゴールを上げたが、DFのミスから途中交代で入ったばかりの吉原宏太に、同点ゴールを取られたのが残念である。 直ぐに日曜日に愛媛戦が行なわれるので、今日はしっかり休んで調整して臨んで欲しい!
2009年09月02日
古田が先発出場した試合は、4戦4勝ということは昨日書いた。 タイトルの「後ろより前で」は、バックパスばかりで無く前に蹴れという事ではない。 開幕当初怪我などで、駒不足だったために大伍をDFで使うことが多かった。 一時期調子が上がって連勝し13試合負けなしのこともあったが、途中6試合勝ちなしが続いて、順位を大きく下げてしまった。 柏から石川が移籍してきて、ディフェンスが安定してきたこともあり、大伍をFWやMFで使うようになって、得点力が格段に上がった。 これまで大伍は、チーム内では日本人選手トップの6ゴールを上げている。 36試合終わって、14勝12引き分け10敗の勝ち点54で、3位のチームとの勝ち点差は16である。 引き分けと1点差負けの試合の内、半分の試合でそれぞれ後1点取っていれば、勝ち点は16積み上げることが出来ていた。 それが出来ていれば、昇格争いに充分参加できていたはずである。 これはあくまで、数字上の結果論ではあるが、最初から大伍を前で使っていたなら、早い時期に得点力不足は解消されていたのではないだろうか? ただ、チームはここに来て5戦負けなしの試合が出来ているので、この勢いで今日の水戸も倒して波に乗って欲しい! 水曜と日曜に聖地厚別で2連勝できれば、一時は遠く離れていった上位陣の後姿も、近くに見えてくるはずである。
2009年09月01日
古田が先発で試合に出るようになって、4勝1分けと負けていない。 1分けも、古田は代表に召集されていてが出場していないので、古田が先発出場した試合の勝率は、100%と言うことになる。 前節は、大伍2本、キリノ・征也・宮澤が各1本のシュートを決めたが、まだ古田のゴールは出ていない。 明日は厚別で水戸戦があるが、古田には先発5試合目にして初ゴールを決めて欲しい! 負けられない試合が続くが、古田に刺激されて征也の初ゴールも前節生まれているが、2失点しているので、次ぎは完封で水戸を倒してほしい!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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