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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2012年01月31日
昨日は、久しぶりにNの湯のお風呂に行ったのですが、サウナに入っているうちに棚に置いたシャンプーやリンスを籠ごと盗まれてしまい、帰ってきてから物凄く落ち込んでいました。 グアムキャンプも大分進んできて、昨日で午前と午後の2部練習は終わりのようで、今日からは午前だけの1部練習になるようです。 最初に行なった心配機能測定のために行なった、1000ⅿ6本は奈良の成績が良くサイボー説まで出ているようです。 かなり基礎体力があるようです。 昨日は古田がけがから空けて、全体練習に復帰したようで、出遅れた分を取り返して欲しいものです。 戦術練習では、6対6で守備を中心にやっているようですが、昨年までいた選手は問題なくやっているようだが、新加入の選手はまだまだのようです。 残りのグアムキャンプ中に、ある程度形になって欲しいものだ。
2012年01月30日
昨日は日中は結構雪が降っていたのですが、昨夜は降らなかったようです。 グアムキャンプに入って5日目、本格的なトレーニングは4日目となった昨日は、新聞によるとキリノがスピードを生かしたプレーが目立ったようです。 石崎監督も、キリノのスピードは気になったようだ。 ここのところ、DFの記事が多かったのですが、今日はFWのキリノの様子でした。 キリノには、2009年のような活躍に期待したいものです。 昨日までは出てこなかった別メニューメンバーに、内村が入ってしまいました。 内村は腰に故障を抱えているので、無理はしないで欲しいが、上手く調整して今年も昨年のような活躍が出来るようになって欲しい。 また、他の別メニューの選手である、宮澤・古田・岡本についても速く怪我を治して、全体練習にも戻って欲しい。 この3人には、将来の中心となるべき選手なのだから・・・
2012年01月29日
今朝は、記念ウィズユーカードを購入するために、大通駅に来ています。 7時30分には既に大勢の人が並んでいます。8時5分頃には無事購入できました。
もう一度並べば、買えそうでした。 最近はウィズユーカードの販売が、年に1回しかありませんでしたが、今年はJ1なので回数が増えてくれることを期待したいです。 さて、グアムキャンプも順調に進んでいるようですが、今はDFの再構築が主体のようで、新加入のノースは良いようです。 けがなどで時々別メニュー選手が出てきますが、その中に内村の名前がないのはホッとします。 今年は、昨年以上の得点を期待したいので、故障での離脱だけはしないで欲しい。
2012年01月28日
今朝は少し雪が積もっています。 グアムキャンプは予定通り進んでいるようですが、軽いけがで別メニューの選手もいるようです。 大事にならなければ良いのですが。 今朝の新聞記事にあるように、センターバックのポジション争いが熾烈なようです。 昨年1年間センターバックの中心だった山下がC大阪に帰ったことにより、再構築が必要になっている。 2つの枠に、F東京から加入のノースが1枠を確保しそうではあるが、もう1枠は昨年は途中からレギュラーになった櫛引と、櫛引が代表に招集されているうちに代わりに入って、終盤レギュラーに定着した奈良の争いになる。 何と言っても、櫛引と奈良のレギュラー争いは、将来コンサドーレを背負って立つ存在となる選手であるため、共に競走して切磋琢磨して欲しい。 彼らがJ1の舞台でどれだけ成長するかが、コンサドーレにとっては大きな財産となる。
2012年01月27日
札幌は今朝も氷点下10度を下回りました。 グアムは30度以上と札幌とは40以上の差があります。 選手たちは昨日2日目のキャンプに臨み、かなりきついトレーニングを受けたようです。 昨年までですと、コンサドーレのキャンプの話題は、1週間に1回くらいしかテレビでやっていなかったように思うのですが、J1に上がった今年は今のところ毎日放送されています。 その上、映像までが映し出されます。 昨年であれば、やっても新聞記事を抜粋しての放送しかしていなかったのにと思います。 やっぱり、J1にならなければ取材にもお金を掛けてくれないのだと言う事を、身に沁みて感じてしまいます。
2012年01月26日
気が付いたら、復旧していました。 ブログが見れないのは辛いものです。 昨日、早速グアムに到着して練習に入ったようです。 今季J1で、戦える力をつけるために、フィジカル強化をしっかりやって、熊本合宿で成果を出して欲しい。 ブログが見れない間に、松尾選手の契約解除の発表があり、1月10日の発表から僅か15日での解除は残念です。 また、残っていた外国人枠にはブラジルから、ジュニーニョがレンタルで獲得の発表がありました。 21歳で若い選手なので、どんな働きが出来るか楽しみです。
2012年01月24日
今の時点で、サーバーエラーになっています。
ブログが見られないのは、辛いものがあります。
さて、選手達は今日最初のキャンプ地のグアムに向かいます。
昨日復帰が発表になったキリノも、グアムに同行する様です。
今、怪我で別メニューの選手はしっかり治して、早く全体練習に戻って欲しい。
また、その他の選手は怪我しないで、J1で戦える力をつけて札幌に戻って来て欲しい!
2012年01月23日
昨日、ノースが来札したようです。 元旦に天皇杯の決勝戦を終えた後に帰国していたために、昨日の来札だったようだ。 メディカルチェックを受けて、明日からのグアムキャンプからチームに合流するようだ。 今朝のスポーツ紙に、キリノのコンサドーレ復帰が決まったという記事があったようで、今日にもクラブ側から正式発表がありそうだ。 2009年に19ゴールでチーム得点王になり、2010年期待されたがけがで結果が出なかった。 昨年は韓国に期限付き移籍中だったが、複数の海外チームからのオファーがあったようだが、日本でプレーしたいと言うことで、札幌への復帰となりそうだ。 久しぶりに、34人で開幕を迎えることとなりそうで、レギュラー争いは熾烈になりそうだ。 ユースから上がった5人は、是非レギュラー争いに勝って、欲しいものだ。 特に、奈良と櫛引のレギュラー定着の争いは、今年の一番の楽しみではないだろうか?
ジオゴが徳島移籍が決まったようです。
最近の徳島は、コンサドーレの選手を獲得することが多いと思う。
2012年01月22日
グアムキャンプには、今シーズン新入団の選手では松尾以外は参加のようだ。 合流が遅れているノースは、グアムからの参加となりそうだ。 松尾の参加は何時になるのだろうか? 今年の補強の中で、外国人枠が後2人残っているのだが、どうするのだろうか? キリノの去就も気になります。 今後の補強はあるのかどうか? あるのなら、グアムキャンプ中には決定しておきたいし、グアムキャンプ中にチームに合流して戦術と連携を徹底しておきたいからである。 シーズン途中から入って活躍する選手もいるだろうが、それまでいる選手と上手くやっていくには時間が掛かる。 資金は少ないのだろうが、もし今後の補強を考えているのだとすれば、早めのほうが良いと思う。
2012年01月21日
昨日で札幌ドームでの練習が終わりました。 今日は、グアムキャンプ前最後の札幌での練習ですが、宮の沢クラブハウスでの練習です。 25日からは、ユースから上がった5選手にとっては、初のグアムキャンプです。 グアムでしっかり、J1で戦える体幹を鍛えて札幌に戻ってきて欲しい。 一番心配なことは、けがをしないで欲しい。 今季の札幌は、ベテランと若手の融合が重要になってくるし、若手の成長が鍵を握ると言って過言ではないのでしょうか?
2012年01月20日
明日から、今年のレプリカユニホームの会員優先予約が始まります。 <ファッション性> 2012年のユニフォームは、J1の舞台で戦うためにバージョンアップしたデザインです。 [ 1st ] 赤と黒のストライプはチーム創設からのデザイン。このストライプがよりコンサドーレらしくなるように、 雪の結晶柄をグラデーションで施し、鮮度の高いストライプデザインに仕上げました。 [ 2nd ] チームカラーである赤と黒をアシンメトリー(左右非対称)に配置し、チームのアイデンティティを表現。 そして、体型に沿ったシルエットにすることで強さを強調しています。 と、今年のユニホームのコンセプトであります。 2ndユニの赤と黒をアシンメトリーに配置した、両サイドの縦の模様が結構良く見えた。 しかし、1stユニの赤と黒の縦縞もコンサドーレらしくて良い。 どちらを買うか迷っているので、両方買うと言う選択肢がないわけではない。 だが、背番号を入れると1枚2万円近くになるため、2枚買う選択肢は実現が難しい。 明日の予約までに、結論を出さなければならないと思っている。 他のサポーターさんは、どちらを購入される予定ですか?
2012年01月19日
「コンサドーレ札幌 J1昇格記念」共通ウィズユーカードが発売される。 前回昇格が決まった時は、追加販売を含めて1万枚が完売しているが、今回は7000枚とのことだ。 前回は、購入可能枚数は1人最高5枚だったのだが、今回は1人2枚だと言うことだ。 販売場所も、前回は5箇所だったものを今回は大通の1箇所だけで、販売開始時間も通常よりも2時間早い8時からの販売となる。 販売開始日が日曜日と言うこともあり、これまで購入できなかった人も、購入が可能になった。 だが、地方に住んでいる人にはまだまだ入手が困難である。 郵送などによる販売や、注文による販売も考えてはどうだろうか? そうすれば、欲しいと思っている殆んどの人に行き渡るのではないだろうか? 購入者の殆んどの人は、使用せずにコレクションとなるのだろうから、発行手数料を差し引いても儲けが出るはずである。
2012年01月18日
開幕戦と2戦目の日程が発表されました。 一部報道で知らされていた、札幌ドームでジュビロ磐田との戦いが正式に発表されました。 J1に上がったばかりの年なので、昨年の最終戦のように4万人近い観客で、札幌ドームを埋め尽くし、選手の後押しをしたいものです。 月曜日から札幌ドームで行なっている練習は、人工芝で行なっているのでけがには充分気をつけて欲しい。 今朝の道新に、Jリーグが来季から導入する「クラブライセンス制度」についての記事があった。 特に、「債務超過なら降格」という部分が気になる。 財政基盤がしっかりしていなければ、Jリーグにはいられないことを意味している。 全56項目中必須項目は47項目で、1年ごとに更新するとの事だ。 ただ、この基準では全国にJリーグのチームをという、Jリーグの目標を達成することは難しくなるのではないだろうか? これまでの基準でも、結構厳しいものがあったと思うのだが、来年からはもっと厳しくなるということだ。
2012年01月17日
今朝も結構寒いですし、雪もちらついているので除雪も必要です。 岩見沢の積雪量は、異常である。 大昔に見聞きした、新潟などの豪雪地帯のような雪の量ではないだろうか? あの頃と比べると高齢化が進んでいて、対応が大変だと思う。 昨日から練習が始まりましたが、新加入の選手はこの札幌(北海道)の寒さを、どう感じているのでしょうか。 また、インフルエンザも流行りだしているので、風邪など引かないようにして欲しいものだ。 昨日の練習参加者を見ると、高原・芳賀・中山は別メニュと言うことだが、特に芳賀には早くベストのコンディションに戻って欲しいものだ。 また、中山についても本人にとっては、3年ぶりのJ1なので早く怪我を治して、キングカズに追いついて欲しいものだ。
2012年01月16日
昨日は、きたえーるで行なわれたエスポラーダ北海道対府中アスレティックFC戦で、フットサルの試合を応援してから、札幌ドームのキックオフイベントへ参戦しました。 エスポラーダの試合に今回1試合だけではあるが、キングこと三浦知良選手が参戦すると言うことで、5368人の観客が詰め掛けた。試合前、アップ中のキングカズ
アップ中の選手たち 会場内は、普段の試合では出ていない座席が出ていて、バレーボールの試合のときの会場のような設定であった。
カズは、ゴールこそなかったが、随所にカズらしいプレーがあり、結果3-2でエスポラーダが勝利した。 北海きたえーるでの初勝利であった。 昨日のカズの勇姿を見て、フットサルへも多くの方が再び試合を観に来てくれたら、今回カズが参戦したことに意味があったと思う。 それにしても、報道陣の多さには驚いた。 エスポラーダの試合が終わり、選手の挨拶が終わった後は、片付けをして札幌ドームに向かいました。 地下鉄を降りて、福住駅から地上に出ると、札幌ドームに向かう人は少しはいたが、差ほどではなかった。 ドームの外で、HFCの方にお会いしたので、入場者数を聞くとまだそれほどではないとの事だったが、中に入ってみるとそう簡単に知り合いを探すのは難しいと思われる数の人がいた。 ところが、ドームの中の座席の手前で、モノゾーンのマスターに遭い、その後先に来ている家族に電話して合流、チャオコンのくじははずれた。 クラブコンサドーレのポイントを交換して、HFCの方と話をしているうちに、選手紹介が始まっており、気が付くと既に13番内村になっていた。 選手紹介の後に別な知り合いと遭遇して、ステージ前に場所を確保しているとの事で、ご一緒させていただいた。今年は、ユースから上がった5人が、恥ずかしそうにこの格好でした。
今年のユニホームです。 ユニホームには、雪の結晶が描かれているとの事ですが、近くで見ないと確認できません。 アウェイユニの赤と黒をアシンメトリー(左右非対称)に配置良かったように思う。
ノース選手と松尾選手は欠席であった。
最後は、監督の挨拶があって、今季のJ1の戦いが始まり、今日から開幕までキャンプが続く。
昨日は、エスポラーダとキングカズが出る試合を観れたし、コンサのキックオフイベントにも参加できたので、良かった。
2012年01月15日
今朝も結構冷えています。 さて今日は、北海きたえーるでフットサルFリーグのエスポラーダ北海道対府中アスレティックFC戦が行なわれます。 こちらは、横浜FCのキングカズこと三浦知良選手が出場すると言うことで、5300枚用意された前売り券がすべて完売と言うことで、会場は超満員になるでしょう。 カズがフットサルでどれだけの動きが出来るかが、最大の興味となります。 フットサルはサッカーと違い、ボールも選手も共に速い動きが必要で、興趣の切り替えも激しく、44歳でJリーグでも最年長のカズが本当に動けるのだろうかと思いますが、そんな心配は直ぐに解消かれることでしょう。 今日の試合を視て、今後フットサル観戦に足を運ぶ人が増えれば良いと思います。 一方、札幌ドームではコンサドーレ札幌の、2012年キックオフイベントが行なわれます。 ジオゴ・ブルーノとレモスについては、契約満了による退団が発表されました。 新たな選手の発表はありませんでしたので、外国人選手の補強はキックオフイベント後になるようです。 こちらには、エスポラーダの試合が終わってから、足を運ぶ予定です。 選手紹介時間までに間に合えば良いのですが、果してどうなりますか? 結構、掛け持ちの方も多いのではないでしょうか? 例年であれば、朝から並んでステージ前に陣取って、選手の顔をしっかり見てくるのですが、今回はエスポラーダの試合を視てからの参戦です。 久しぶりのダブルヘッダーとなり、1日が充実した日になりそうです。
2012年01月14日
今朝は氷点下10度以下で、結構寒いようです。 雪は殆んど積もっていませんが、積雪の量はかなりになってきています。 正式発表はこれからのようですが、昨年所属したブラジル人選手は、契約解除のようです。 ブルーノは、ブラジルのチームに移籍したようですが、ジオゴとレモスの進路は未定との事です。 ジオゴは昨年途中から入って、チームが苦しいときに3得点を上げ、チームの昇格の原動力となったことは確かですが、終盤相手チームのマークが厳しく、けがなどもあり当初の働きが出来なかった。 レモスは、入った当初けがもあり、リーグ戦の出場はなかったので、実力を見ないまま退団です。 J1で戦う上で彼らの力では、力不足と言う判断なのでしょう。 昨年はレンタル中のキリノの進路については、まだ発表されておらず今シーズン札幌に戻ってくれ可能性が残っています。 キリノの昨年のレンタル先での活躍は、どうだったのでしょうか? 外国人選手枠、残り2人は明日のキックオフイベントでの発表には、間に合わないのでしょうか? 早い時期に補強体制を確保して欲しいものだ。
2012年01月13日
毎日寒い日が続きますが、今朝は雪も降っておらず昨日よりは若干暖かいようです。 さて、やっとホスンの契約更新が発表になりました。 これで一安心ですが、昨季札幌に在籍していたジオゴ・レモスそしてレンタル中のキリノの行方がまだ発表されていません。 正式には、ブルーノについても移籍するようですが、発表されていません。 キックオフイベントを2日後に控えた今日当たり発表にならなければ、残りの外国人枠の選手がいない中でのイベントになるのでしょうか? 正式発表ではありませんが、報道によるとジュビロ磐田と札幌ドームでの開幕のようです。 J1では新参者ですから、最終戦をホームで戦いたいと言う願いは叶わないのでしょうか? 磐田との対戦は、過去に大差で敗れた記憶がありますが、これまでのリーグ戦では一度も勝っていないようです。 今の磐田は、当時磐田に在籍していたゴン中山が、札幌に在籍している。 また、今季から磐田の監督になった森下仁志は、2001年7月から2003年まで選手として札幌に在籍していた。 2004年から2年間磐田に選手として在籍したが、2006年からは磐田のユースやトップチームのコーチを務めてきたが、今季から監督となる。 札幌にとっても磐田にとっても、開幕戦は色々な意味で重要な試合になる。
2012年01月12日
コンサドーレに関する新しい情報はありません。 今朝は、札幌でも氷点下10を下回ったようです。 結構寒いですよね? 今から25年くらい前のことになりますが、その頃当時は人気番組であった「北の国から」で知られる富良野に住んでいました。 昭和60年の2月だったと思いますが、その日の朝の最低気温は氷点下33度でした。 その時は、当直で職場にいたので、自宅に帰った時間はお昼過ぎでした。 その日の最高気温も、氷点下20度に達していなかったと思います。 そんな気候ですので、自宅のストーブは種火程度につけてあった。 勿論水道は、降ろしてありました。 家に帰ってみると冷蔵庫の中に入れていなかった、水気のものはすべて凍っている有様でした。 そんな富良野では、その後氷点下30度以下になることは、一度もありませんでした。 富良野は盆地で、夏暑く冬寒いのです。 冬は気温はとにかく下がるのですが、盆地のせいで吹雪くことは殆んどないのです。 20年位前に札幌に戻ってきていますが、札幌では最低気温は氷点下15度になることは、まずありません。 札幌では、風が強く寒さを感じる度合いが違います。 体感では、富良野より札幌の方が寒く感じるのです。 今日の札幌は、この冬一番お寒さではないでしょうか? 寒さの感じ方は、その人の育った環境で違います。 関東の人は、プラス気温でも寒さを感じ、富良野の人は一桁の氷点下気温ではそんなに寒く感じない。 札幌では、氷点下10度に近づくと寒く感じるのだと思います。 ただ気になるのは、富良野では私が体験した昭和60年以来、氷点下30度を下回ったことがないことで、こんなところにも地球の温暖化が進んでいるのだと感じるのです。
2012年01月11日
今日はこの冬一番の寒さのようです。 移籍情報が発表になりました。 昨年FC東京でレンタル移籍していた上里は、今年は徳島でレンタル移籍のようです。 コンサドーレには戻ってくる場所はなく、FC東京でも今年は要らなかったようで、昨年僅かなところで昇格を逃した徳島で、J1昇格を目指すことになりました。 上里の武者修行は、まだまだ続きそうです。 さて、コンサドーレは湘南から松尾直人選手を完全移籍で獲得しました。 サイドバックやセンターバック、ボランチと守備的ポジションの選手のようで、山下の抜けた後での起用が期待されています。 これで、7人の選手を完全移籍で獲得しましたが、その他のレンタル移籍中のキリノ、昨年所属したジオゴ・ブルーノ・レモス、そしてGKホスンの契約の行方、その他の補強の有無が気がかりです。 コンサドーレのキックオフイベントと同じ日に行われる、フットサルのエスポラーダ北海道対府中アスレティックFCの観戦チケットが、前売り券が5300枚用意したすべてが完売となり、当日券の販売は無いようです。 キングこと三浦知良選手が参戦すると言うことで、参戦発表後からチケットの売れ行きがぐんぐん伸びたようで、追加販売数すべてが無くなったとの事です。 キングカズの力の凄さを、改めて感じた。 ゴン中山雅史選手も、今年は怪我をしっかり治して、リーグ戦に出場できるコンディションを取り戻して、試合で勇姿を見せて欲しいものだ。
2012年01月10日
今朝は、昨夜降った雪が積もっていて、除雪が必要なようです。 昨日は、全国高校サッカー選手権が国立競技場で行なわれました。 試合は、開始1分で四日市中央工業がコーナーキックから先制して始まった。 先制点を挙げた四中工の浅野選手は、7ゴール目でこの大会の得点王となった。 四中工には、前の試合まで浅野と同じく6ゴールを決めていた田村がおり、共に良いライバルであった。 そんなストラーカーが2人もいる四中工は、前半は先制点を挙げてからは市立船橋に攻撃をさせない展開が続いたが、追加点は生まれなかった。 前半から全く良いところがなかった市船だったが、それまでセカンドボールを四中工に拾われていたのが、後半の途中から流れが変わりセカンドボールが拾えるようになってからは、市船が再三攻撃に転じた。 後半終了間際には、何回もコーナーキックのチャンスが回ってきた。 ロスタイム2分の間に回ってきたコーナーキックのチャンスを、市船のキャプテン和泉が決めて同点に追いつき、試合は延長戦に突入した。 延長に入っても流れは市船優勢となり、延長後半に再び和泉が相手ゴール前で、DFをかわし振り抜いたシュートがゴールネットを揺らした。 この結果、市立船橋が9年ぶり5回目の優勝に輝いた。 両チーム共に、最後まで良いプレーをしていたが、最後に勝負強い市船が勝利視し優勝に輝いた。 序盤良いところがなかった市船だったが、流れが自分たちのところまで回ってくるまで耐え抜いた結果、勝機が回ってきた。 今季J1で戦うコンサドーレは、昨日の市船のように攻め込まれる場面が多いと思うが、しっかり耐えて勝機を逃さない試合をして欲しいものだ。
2012年01月09日
今日は成人の日ですが、外は穏やかな気候です。
例年成人式がある日は、雪が降っていて足元が悪い中を、晴れ着で歩く新成人の姿を見ることが多く、大変だなあと思っていたのですが、今日は大丈夫なようです。
さて昨日は、フットサルのエスポラーダ北海道が7試合ぶりに勝利しました。
11月12日のアウェイ町田戦以来のでの勝利ですが、ホームでは10月22日に小樽で対戦した花巻に勝利して以来見ていません。
次のエスポラーダの試合は、1月15日12時30分から北海きたえーるで府中を迎え撃つこととなります。
府中とは11月27日に、アウェイで対戦しエスポラーダがリードしたが、逆転され一時追いついたものの、残り時間僅かなところで、失点して負けてしまった。
15日の府中戦は、キングカズが1試合限りであるが、出場することが決まっています。
きっと、アウェイでのリベンジをしてくれることでしょう。
全国高校サッカー選手権は、今日が決勝戦ですが、共に強豪の市立船橋と四日市中央工業の対戦です。
新聞によると、堅守の市船か速攻の四中工かと書いています。
1点を争う試合か、大量点差になるかのどちらかになるような気がします。
1点を争う試合になれば市船、大量点差になれば四中工の勝利ではないでしょうか?
何れにしても、これが最後の試合ですので、悔いのない試合を戦って欲しい。
2012年01月08日
毎年、この時期は全国高校サッカー選手権を楽しみにしているのですが、今年は北海道代表の旭川実業高校が、初戦で敗れたために、あまり興味を引いていません。 昨年89回大会では櫛引一紀がいる室蘭大谷が2回戦までであったが出場したり、82回大会では次のシーズンに、コンサドーレに入団の決まっていた桑原剛がいる初出場の筑陽学園が、決勝戦で国見高校と対戦したりと試合を観るのが楽しみだった。 今年の高校生の加入は、コンサドーレ札幌ユースからの選手だけだったので、北海道のチーム以外はあまり興味を引かなかったからだ。 今年の大会も、後は1試合を残すだけとなり、決勝戦では昨年は初戦で室蘭大谷に破れた三重の四日市工業と千葉の市立船橋の対戦となった。 共に、高校サッカーでは名門高校であり、この試合は楽しみな試合である。 両チームの情報は、今年は殆んど無いのだが、多分Jリーグに入団する選手が何人も出場するのだろうから、決勝戦だけは観ておきたい。
2012年01月07日
織り込み済みの、移籍情報が発表になりました。 名古屋にダニルソンが完全移籍するとの発表です。 昨年までの2年間名古屋で活躍していたので、今年当たるのが楽しみですが、札幌の時にはお手柔らかに!(笑) この時期、移籍選手が気になりますが、札幌の契約関係は残すところ、外国席選手だけでしょうか? 早めに、ホスンとの契約発表が欲しいものです。 コンサドーレに在籍していた選手の、移籍についても気になります。 ジュビロの加賀健一がFC東京に移籍すると、今朝の新聞載っていました。 これまでに、鳥栖の新居辰基の引退、愛媛の吉弘充志が東京Vへ、甲府荒谷弘樹は契約終了です。 この他に、正式発表はありませんが、FC東京の今野泰幸がG大阪に移籍するようです。 また、コンサドーレユースで育った選手で、甲府のハーフナーマイクは海外へ、水戸の鶴野太貴は契約終了です。 コンサドーレに関わった選手の動きは、これくらいでしょうか? シーズン開幕まで、移籍情報から目が離せません。
2012年01月06日
これまで、ユースから昇格をした5人を除いて、6人の選手の新入団選手が発表されたが、昨日新たに清水の山本真希選手の獲得を発表した。 山本選手のポジションは、2列目のMF登録の選手である。 清水ユース出身で、トップ清水での7年間でリーグ戦・カップ戦・天皇杯に、通算112試合で9得点している。 昨年は17試合で1得点となっているが、J1清水では出場機会が減っているようだ。 コンサドーレとしては、あまりお金がないので、実力があるが選手層が厚いチーム内で、出場機会の少ない選手を補強しているようで、昨年の山下のような力を発揮してくれることを期待したい。 後は、ホスンを含む外国籍選手の契約の発表が待ち遠しい。
2012年01月05日
やっと、新加入選手が発表になりました。 FW大島秀夫選手を、新潟から完全移籍で獲得した。 昨年途中から千葉にレンタル移籍し、9試合で3得点を上げている。 過去に、日本人得点王を2度達成しているようで、ウッチーが契約更改のときに話していた、実績のあるFW選手の加入を実現したのではないだろうか。 そして、もう一人発表になったのは、FC東京からDFジェイド ノース選手で、オーストラリアの選手で代表などの実績があり、昨年は4試合ではあるがFC東京でもプレーをしており、昨年のチアゴのようなことはないと思われる。 C大阪に帰ることになった山下の代わりに、CBとして期待が掛かる。 やっと外国人選手が一人決まったが、残りの選手の発表が気に掛かります。
2012年01月04日
お正月三が日が過ぎましたが、今日から仕事初めの方が多いかと思います。 今年のお正月は、大雪にもならずに穏やかでした。 今朝の札幌は、少し雪が積もっているようで、初除雪をしなければならなさそうです。 コンサの選手は、ゆっくりお正月を過ごされたでしょうか? 今年の補強の話は、これから発表になるのでしょうか? 早く今年の体制が、判明して欲しい。 出来ることなら、開幕戦に参戦したいとも思っていますので、どこが対戦相手になるか楽しみです。
2012年01月03日
昨年3月11日の東日本大震災で被害に遭われ、お亡くなりになられた方や原発事故で避難されている皆様に、お見舞い申し上げます。 今朝何故か、津波で避難する夢を見ました。 先の震災で生死を大きく分けたのが、大津波を予測して高台に逃げた人とそうでない人との違いでしょう! 今年コンサドーレは、J1で戦うこととなりましたが、昨年までのJ2のチームであれば少々の判断ミスでも、決定的な場面を作られる可能性は低かった。 しかし、今年からはJ1で戦うのであり、J1での判断ミスは直ぐに失点に繋がります。 それだけ、能力の高い選手が多いと言って過言ではないでしょう。 個々人の運動能力も半端ではありませんので、とっさの判断が試合の明暗を分ける戦いが多くなってきます。 今年は、とっさの判断能力を養いJ1での戦いを乗り切って欲しい。
2012年01月02日
昨日の天皇杯決勝戦は、FC東京がが京都を圧勝して終わったようです。 昨年のJ2リーグは前半混戦で始まり、FC東京は序盤の10試合で4勝4分け2敗で勝ち点16と、あまり勝ち点を積み上げられずに、順位も8位に低迷した。 その後連勝して、本来の力を発揮し順位を昇格圏内に上げ、7月16日には首位に立った。 札幌もこの頃は、6試合負けなしで順位を7位に上げていた。 FC東京はその後、7月31日に徳島に一度首位の座を明け渡したが、直ぐに首位の座を取り戻した。 東日本大震災の影響で、試合数がFC東京より札幌が1試合多くなった時点で、暫定で首位の座を明け渡したものの、その後首位の座は一度も奪われることはなかった。 そんなJ2の中で、本来の実力を発揮して昇格したFC東京は、天皇杯決勝で同じJ2の京都との力の差は歴然だった。 コンサドーレも、今年はJ1で戦うこととなるので、昨年の柏のようにリーグ優勝することや、天皇杯で優勝する可能性は0ではないので、今年の1番の目標はJ1定着だが、優勝を狙っても良い。
2012年01月01日
明けましておめでとうございます。 いよいよ、コンサドーレ札幌のJ1での戦いの年が幕を明けました。道新のインタビューは、昨年のチーム得点王(12本)と2位(7本)となった、内村と近藤の2人だった。 助っ人の補強も重要だが、昨年チームのゴール49の内、4割以上を2人が決めている。 共に27歳のストライカーが、J1でもゴールを量産してくれることは、J1に定着するためには重要である。 共にJ1で戦ったことのある選手である。 近藤は「昨年のようにサイドハーフのポジションで出場するのなら、2桁以上のアシストをしたい。」、内村は「得点よりも自分の持ち味のスピードとか抜け出しをしっかりやりたい。」と語るが、この目標が出来ればチームの得点は自ずと増えてくる。 今年のコンサドーレのJ1での試合に期待したい。 今年もよろしくお願い致します。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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