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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2009年03月31日
今年のJ2リーグは、侮れない。
昨年下位の成績に終わった水戸や愛媛・徳島が、今年は第5節を終わって上位に位置している。
今年初参戦の岡山も引き分けが4と、予想以上の成績を残している。
次の熊本戦は、札幌と同じく1勝1分け3敗の成績で、1つ下の順位に位置する。
札幌はこれ以上、格下相手に勝ち点を失うわけには行かない。
万が一熊本に勝ち点3を取れないようなことがあれば、J1昇格に赤信号が点灯してしまう。
今日からの練習で、先ず得点力の強化をして欲しい!
守備の破綻は、得点不足と表裏一体だと思うからだ!
2009年03月30日
札幌は、今年J2に昇格した岡山に、痛恨の引き分けに終わった。 勝たなければならない相手であった。 しかし、後半追いつかれて引き分けに終わったのだ。 問題は、『開幕からここまで5試合連続で失点していること。』とクライトンは言っている。 しかし、中々シュートを打っても決めきれない内に、決定的なチャンスも外してしまう。 チャンスを逃す内に、失点してしまったのだ。 やはりサッカーは、点を取らなければ勝てないスポーツである。 その為には、決定機は決めなければ、昨日のように最初優位に攻めていても、形勢が逆転してしまうのだ。 決定機を増やすには、これまでのやり方のサイドから攻めることも良いが、サイド攻撃一辺倒では相手は守り易い。 サイドから、ドリブルでペナルティーエリアに切れ込んでいくプレーも必要ではないだろうか? 単調な攻撃だけでは、長いJ2リーグを勝ち抜くことは出来ないと思う!
2009年03月30日
岡山で行なわれた、アウェイの試合は1対1の引き分けに終わった。 悔しい思いをして試合終了の瞬間を迎えた後、スタジアムのDJが『1対1でスコアレスドロー』と言った時には、サポーターから『スコアーレスドローではないから』と突込みが入っていました。 色々面白い場面もありましたが、今年初参戦の岡山ですので、ご愛嬌ということですかね~ぇ! また、ホテルから岡山駅の地下道を抜けて、スタジアムに向かう時に声を掛けたら、快く教えてくださったのが岡山サポさんでした。 他の岡山サポさんも、スタジアムでは「おはようございます。」と何人もの方が声を掛けてくださいました。岡山市内には、ファジアーノ岡山の試合のポスターは、あまり見かけることが出来なかったが、スタジアムに行く途中に何枚か見つけました。 まだまだ、浸透していないようですね! 観客数は、5435人と思ったより入っていませんでしたが、アウェイ側は結構大勢行っていました。
気温は、札幌と比べるとかなり高かったのですが、風が吹いている日陰は少し肌寒かったのですが、試合が始まってからは日差しが結構強かったと見えて、日焼けで顔が結構赤くなっていました。 試合は、前半に上里のスーパーゴールが生まれて、今日はいただきと思ったのだが、後半に入ってまったく別のチームになったかのように、岡山に押されて行き同点に追いつかれてしまった。 その後は、横野と石井を入れて点を取りに行ったのだが、得点を取れる兆しは現れずに、試合が終了してしまった。 ここのところのコンサドーレの試合は、シュートを打っても入らないことが多く、決定力不足は否めない。 そろそろ、決定力不足の解消を期待したい!
2009年03月29日
今年、初のアウェー参戦は残念ながら引き分けになりました。 前半に上里のシュートで、先制しながら後半同点に追いつかれて、引き分けに終わった。 まだ、先は長いがそろそろ勝たないと、シーズンが終わった時に悔やむ事になる。
2009年03月29日
今日の試合の期待からだろうか、夜中に目が覚めてそれから、なかなか寝付けませんでした。
朝方にやっと寝付いたかと思ったら、普段は見た事のないような夢を見て、目覚ましの音で起こされました。
さあ、間もなく競技場に出発します。
写真は、昨日の夕食です。
2009年03月28日
一昨年10月の愛媛戦以来の、アウェイ参戦です。 今季J2に昇格した岡山が対戦相手ですが、ここは絶対に勝ちたい試合です。 一昨年の愛媛では、西大伍選手の劇的な決勝ゴールで、勝つことが出来た! 昨年は、J1で中々勝つことが出来なかったので、アウェイ観戦をしないで終わったので、今回は満を持しての参戦である。 今日の深夜に、鳥栖対岡山の試合を見たのだが、中々岡山の選手の動きは良いようだ! 開幕からここまで、甲府・仙台・湘南・鳥栖を相手に3分け1敗で勝ち点3、順位は札幌の一つ上の13位である。 3引き分けすべてが、スコアレスドローと守備が中々良いのだ。 札幌は、前線からしっかり守備して、ボールを奪ったら素早い攻撃が、必要な試合になる。 札幌のシュートの決定力の悪さを、克服することが急務である。 上里とキリノの怪我の、回復状況は分かっていないが、出場した選手誰もがアグレッシブな守備から、攻撃への切り替えでゴールを量産して、岡山から勝利をもぎ取ろう! 今季初参戦の岡山から、コンサドーレは連勝街道をまい進しよう!
2009年03月27日
湘南戦で先発した芳賀選手は、一昨年から昨年はキャプテンとして、ほぼフル出場していたが昨年の後半は、先発から外れることもあった。 今年は開幕から3試合ベンチ入りはしたものの、出場機会はなかった。 その間のモチベーションは、どうだったのだろう? 久しぶりの公式戦先発だったが、本来のボランチではなく右SBの出場だったが、しっかり守備が出来ていた。 多分数回ではあったと思うが、攻撃参加も出来ていたように思う。 今年若手中心の中で、中堅クラスになった芳賀選手ではあるが、しっかり準備できた結果だと思う。 芳賀選手の出場で、先発を外された宮沢選手であったが、上里とキリノの突然のアクシデントにスクランブル発進した。 二人のアクシデントで、石崎監督が立てていた戦術プランが、序盤で変更を余儀なくされた。 砂川選手も、スーパーサブとして本来ならば後半からの起用の予定が、緊急発進となった。 急な出場で、交代当初はばたばたしていたが、次第に落ち着きを取り戻し前半終了時には、試合の主導権は札幌が握っていた。 砂川はベテランとしてしっかり仕事が出来ていた。 宮澤に関しても、しっかり攻撃やポストプレーでボールをキープしていたが、判断が遅く守備的な湘南の選手に周りを囲まれることが多く、球離れが遅い。 FWとして積極的なシュートもまだまだ足りないように思う。 前半で2枚の交代カードを使った札幌であったが、石崎監督は後半残り10分で横野を投入した。 横野には、攻撃して点を取ることを託されたのだ。 今年初めてベンチ入りして、途中から初出場した横野は、砂川のコーナーキックに頭で合わせたが、枠を捉えることが出来なかった。 湘南戦での札幌の攻撃は、シュート数でも分かるように、札幌が湘南を勝っていた。 湘南戦を見る限り、決定力はまだまだだが、決定力を上げられれば、勝ち点を積み上げることは難しくないと思う。 日曜日の岡山は、今年昇格したチームなので、ここをしっかり叩いて勝ち点3を確保することが重要になる。
2009年03月26日
昨日の湘南戦で、開始早々にキリノと上里が衝突して、負傷退場した。 二人とも頭部の打撲と裂傷で、キリノが9針、上里が8針と縫った。 脳には異常が無かったのは、一安心だが次の試合に出場できるかが心配である。 前の試合まででは、唯一勝利した鳥栖戦で上里のコーナーキックに、キリノが頭で合わせて見事勝ちに繋がった。 今季唯一の勝ち試合の立役者が、負傷で出られないのはチームとしても痛い! まだまだ、発展途上のチームにとって二人が抜けるのは、作戦の変更を余儀なくされる。 昨日の試合は、代わりに宮澤と砂川が出て、二人の抜けた穴をカバーしたが、特に上里の正確なフリーキックが無いのは、攻撃のバリエーションに支障をきたす。 二人の、一日も早い回復と復帰を願う!
2009年03月26日
昨日の湘南戦は、前半早々にキリノと上里が怪我で退場するというアクシデントがあった。 だが、宮澤と砂川が代わって入ったけれど、守備や攻撃には悪影響が現れなかった。 むしろ、退場した二人のためにもという気持ちの入った、プレーが出来たのでないかと思う。 中々、ホームで勝てませんが、選手たちは下を向く必要は全くない。 シュート数では、湘南を上回る数を打っていた。 守備も早い段階からの、チェックがしっかり出来ていて、湘南側が攻め倦んでいるのが見えていた。 湘南は、現在4連勝中ではあるが決して完敗した訳ではない。 長いシーズンの内の、まだ序盤である。 緊急時の対応は、機能の試合ではしっかり出来ていたと思う。 この先を見据えて戦っていかなければならない。 中3日でアウェイで岡山と戦うことになるが、ここには勝ち点3をしっかりとっておきたいものだ! 審判のジャッジに不満を言うのは、良くない事だが、副審の権限はどこまであるのだろうか? 横野が砂川のコーナーキックに、合わせるときに相手選手にユニホームを引っ張られていたが、主審には全く見えてなかったので、ノーファールだった。 副審には見えていたはずなのに、全く知らん顔をしていた。 副審には、主審に直接自ら判断する権限はないのだろうか? それとも、あれくらいのファールは、ファールとして認められないのだろうか? 副審は、オフサイドだけを見ているだけなのだろうか、とても疑問に思った! チームとしては、審判に左右されないだけの、フリーからのシュートが決まれば、問題ないのだが・・・・
2009年03月25日
今日の、湘南戦は芳賀選手がスタメン起用されるようだ! 石崎監督も、開幕からの3試合はミスにより失点が毎試合あり、システムとメンバーの起用に苦慮しているようだ! 今回は、宮澤をベンチに下げて、藤田をDFから右サイドハーフに、MFダニルソンをボランチに戻し、西を前節のボランチから左サイドハーフに配置した。 右サイドバックの位置に芳賀が入るようであるが、前回のようなミスがなくなってくれることを望みたい。 今季初出場の芳賀選手の活躍に、期待したい!
2009年03月25日
今日のホーム湘南戦は、平日ナイター開催ということになる。 年度末の水曜日、そして給料日のところが多い上、送別会も多いようだ! 果して、何人の観客が来場してくれるのだろうか? 『学生だったらみんなで行かナイト!』という企画を、HFCは実施しているが効果が出てくれれば良いのだが。 開幕からの3戦は、ミスからの失点がすべてで、若さが出た試合といっても過言ではないかも知れない! 今日の湘南戦は、絶対ミスをしてはいけない! とにかく、仙台戦で見せた試合をしっかり行なって、勝利に導いて欲しいものだ! 今日の試合に勝って、勝敗を5部に戻して欲しい! 観客を増やすには、勝利が一番の肥やしだからだ!
2009年03月24日
今年は、HFCの対応が物凄く変った! サポーター出身の矢萩さんがHFC社長になってから、あらゆる面でサポーターに対する対応が変った。 「この企画」や「このような割引」が、次々と出てくる。 また、明日からは宮の沢白い恋人サッカー場での練習エリア拡大されることになった。 とにかくサポーターが喜ぶ企画が、次々と出てくるようになった。 今後の、新しい企画が楽しみである。
2009年03月24日
昨日の『月曜サポスタ』で、番組開始早々に突然重大発表がされた。 アシスタントの「東京っ子ドーレさん」の口から、さら~と『入籍』という言葉が発せられた。 リハーサルでは全くなかった話が、突然発せられたので、他の出演者全員が一瞬固まってしまった。 そして、みんなが我に返り『おめでとう!』の言葉を発した。 放送開始早々に、サプライズがあったので、この日の放送は時間がたっぷりあったはずなのに、後半時間が押してしまった。 コンササポ同士の結婚ということで、とてもめでたいことです。 改めて、このブログでお二人に祝福の言葉を送ります。 こういう、嬉しいサプライズはありです。
2009年03月23日
J:COMの月曜サポスタの生放送が、本日午後8時からあります。 菊水1条3丁目メディアミックス札幌の1階で、やってます。 近くの方は、今からでも間に合いますので、スタジオ見学に来てみて下さい。
2009年03月23日
昨日の甲府戦は、最初の失点はFKによるものだった。 注意しなければならないセットプレーでの失点を、3試合連続して犯してしまった。 GK佐藤の位置取りや、判断ミスからだ。 2点目の失点は、1点目の失点を引きずってのことだった。 札幌は、若い選手が多く一つのミスは、命取りになることがある。 鳥栖戦では、リードしてからの失点だったので、追加点を上げることが出来たが、昨日のように先に失点してしまうと、立て直すのが難しくなる。 2失点の後、札幌は浮き足立った格好で、練習でやっていた大きなサイドチェンジが、全く見られなかった。 後半に入り、砂川・石井・岡本をいれて、システムを一部変更して戦ったが、西嶋のヘディングで一点返すのがやっとだった。 次の湘南は3連勝しているが、札幌はホームでの試合なので、積極的に攻めてサポーターの前で勝利して欲しい! 次の試合では、GKを荒谷に代えてみるのも、一つのてではないだろうか。
2009年03月22日
今日のアウェイ甲府戦は、いつもどおり東区の餃子屋さん「来さ」で観戦です。 しかし、これから地下鉄で出かけようと思った矢先に、地下鉄東豊線が人身事故で大通から折返し運転のテロップがテレビ画面に打ちしだされた。 北13条東駅で人身事故とのことだ。 回復予定時間は、13時ということで何とか試合開始前には、「来さ」入り出来そうだが、復旧に手間取れば間に合わないこともありえる。 時間通り回復してくれれば良いのだが。 雨も振りだしそうだし・・・・
2009年03月22日
愛媛と湘南が3連勝した。 共に、対戦相手に恵まれた感は否めない。 逆に、鳥栖は対戦相手に恵まれなかったことになる。 札幌は、まだまだ発展途上のチームということを考えると、今の成績は順当なところだろう! さて、今日対戦する甲府は札幌の上の7位にいる。 甲府を倒して、勝ち点3をゲットし順位を、1つでも上にしたい。 一昨年以来の連勝を甲府からいただきである。 札幌の今日のスタメンは、先日の鳥栖戦とは変らないものの、システムは開幕の仙台戦と同じシステムを採用する模様だ。 開幕戦との違いは、右サイドハーフにFWの宮澤を起用することと、ボランチのダニルソンを左サイドハーフで使うこと、そして上里と西の和製ボランチの実現である。 開幕では、怪我の状態が良くなかった藤田が、右サイドバックで先発出場することも多きい。 上里と西のダブルボランチは、前節の鳥栖戦で硬直状態の試合途中から実践して、成果は実証済みである。 甲府戦では、最初からこのシステムを実行することと、ダニルソンと宮澤をサイドに持っていったことで、スピードと技が攻撃に備わることになる。 今日の試合は、この1週間練習してきたサイドの大きなチェンジと、セットプレーの攻撃と対策が鍵となる。 甲府は、長身の選手がセットプレーでは、要注意である。 札幌もセットプレーでは、上里・クライトンそしてダニルソンと藤田と多彩な攻めが出来て、相手にはきっと脅威になるだろう! さあ~、勝ち点3をゲットしよう!
2009年03月21日
今日の練習は、昨日と違い比較的暖かい中で、行なわれました。 昨日から降った雪の影響は、なかったようです。 練習開始時間には、間に合わなかったので、途中からの見学でしたが、ピッチの1/4くらいを使った紅白戦?をやっていました。クライトン選手がとても楽しそうに、プレーしていたのが印象に残りました。 その後、コーナーキックとフリーキックの練習をやっていました。
この練習で、甲府戦でキーマンと目される選手のフリーキックが目を引いていました。 明日の試合では、必ずしやシュートを決めてくれるのではないかと、期待で胸が膨らみます。
2009年03月21日
暦の上では、と~っくに春だというのにまた雪が降りました。 宮の沢にも、うっすらと積もったのではないだろうか? 気温も結構低く、寒い中の練習で選手は怪我をしない様に欲しい! J2リーグも、今日と明日は第3節目であるが、札幌は明日甲府に勝って、順位を上位に上げて、水曜日に湘南を札幌ドームで迎えて欲しい! 先日の鳥栖戦では、ボランチダニルソンのミスが目立ったが、監督は彼の足の速さを生かしたポジションでの起用を試しているが、是非甲府戦で汚名返上して欲しいものである。 今年の石崎監督の戦術は、左右への大きなパス展開から攻めるようなので、選手は戦術をしっかり体で覚えて、試合に臨んで欲しい! 昨年までは、大きな展開は殆んどなかったので、この戦術が決まった時には見ていてとても楽しいサッカーになる。 さあ~、甲府に勝って湘南を迎え撃とう!
2009年03月20日
春分の日の今日、札幌では日中雪が降ってきた。 しかし、地球温暖化の影響から、コンサドーレが次の日曜日に対戦する甲府は、桜が開花したとの事だ! またまた、この違いを見ると北国のハンディの影響を感じた。 明日は、宮の沢で練習の後に、甲府に出発するようだが、天候は良さそうなので、しっかり準備して欲しい。
2009年03月20日
札幌は、練習場の確保に奔走しながら、22日の日曜日からアウェイ甲府、ホーム湘南、アウェイ岡山と戦う。 中2日のホームナイターを含んで、8日間に3試合をこなし、その上アウェイ2試合は正にJ2の試練である。 移動が多く、過密スケジュールとなるからだ! この過密スケジュールに勝たないと、J1昇格はない。 サポーターにとっても、過密スケジュールは財布との戦いになるのだ! 今年アウェイの試合は25試合ある。 1試合の移動費用を、最低の2万円としても年間50万円も掛かることになる。 実際には、倍の100万円でも全然無理だと思う。 その他に、ホームゲーム26試合分の費用も掛かるのだ! J2の一番の敵は、対戦相手ではなく体力とお金の戦いではないだろうか? その上、札幌の選手には北国がゆえの色々なハンディーもある。 正に、今年のテーマ 戦う である!
2009年03月19日
札幌のポジションに外国人が横一線になる、トップ下にクライトン、左右にキリノとダニルソンという形態を試している。 スピードのある二人の外国人を配置することで、左右から崩す攻撃に厚みが増す。 ダニルソンを左に持っていくことで、上里と西の二人の日本人同士のダブルボランチが実現する。 鳥栖戦は、ダニルソンのミスから相手にボールを奪われるシーンが多かったので、西をボランチに配置する方が、利点が多いように思う。 左右にスピードのある二人の外国人を配置することは、得点力が上がるように思う。 次の甲府戦で、是非試してみて欲しいものだ。
2009年03月19日
昨日札幌ドームの屋外ホヴァーリングステージでの、練習を見学に行ってきました。 見学場所は、ピッチの周りはまだ雪が多いため、ドーム内(HFCのサポーターを大事にする気持ちが見えた。)の高い位置からの見学でした。 双眼鏡を持っていかなかったので、ピッチ上に誰が誰だかわかりませんでした。 石崎監督がどの方かも、大体でしか分かりませんでしたが、クライトン選手だけは動く様子から判別できました。(荒谷選手も頭で分かりました。) ピッチ上に、GKの練習着を着ている選手が5人いたので、誰かと思ったらこの方だったんですね! また、曾田選手と(多分)古田選手とあと一人(誰か分かりませんでした。)が、別メニューでした。 曾田選手はまだまだなのでしょうが、昨年サンピアザのイベントで見た時よりはかなり良くなっているようでした。 戦術練習を見ていて、石崎監督の戦術意図(ここでは詳しくは書きません。)が見えたように思います。 チームが勝てない試合を見て、サポーターの大部分の人が思っていたことを、今年は改善されるのだと思います。 この戦術が実行できるようになったのは、上里選手や藤田選手の成長が大きいのではないだろうか? 石崎監督はポジションを決めていないという記事をみて、この先まだまだチームは進化する予感がする。
2009年03月18日
昨日今日と気温が上がり、国道の歩道はすっかり雪がなくなっていました。 今日は、選手が札幌ドームのホヴァーリングステージで練習ということで、見学してきました。 今年初の練習見学でした。ピッチの周りはまだまだ、雪がいっぱいありました。
例年であれば、この時期はまだ風も強く寒いのですが、練習見学者はここで見学させてもらった。 選手は、外のピッチ上なので寒かったのでないだろうか?練習開始直後は、ボールを使った準備運動をしていた。 少ししてから、戦術練習をしていました。
戦術練習を見ていると、ワクワクしてしまいました。 次の試合が楽しみである。 札幌ドームの中のアリーナでは、イベントの準備をしていました。10時頃は、まだ人工芝が半分以上あった。
11時30分頃には、すっかり人工芝は撤去されていました。
行き帰り、各20分掛けて歩いたのだが、風が強く結構寒く感じた。 夕方3時過ぎには、所用があったのでついでに道庁に行き、応援パネル展を見てきました。 選手の写真が、沢山あって良かった。今日、道庁に応援パネル展を見学に行った時に、以前勤めていた職場の知り合いに会った。 しかし、最近札幌駅付近に出かけると、懐かしい知り合いに会うことが多い。 先日も大丸デパートの地下で、以前勤めていた職場の方に会ったのだ。
2009年03月18日
今日は、中国からの偏西風に乗って黄砂が流れてくるそうです。 この黄砂は結構厄介なもののようですね! 晴れている時には、風が強いと目などに入るため、コンタクトレンズの人は大変です。 また、雨に濡れると着ているものに黄砂がついて、洗濯が大変です。 選手たちは大丈夫でしょうか? 今日の練習は、天候に左右されそうですね!
2009年03月17日
コンサドーレとは、全く関係ありません。 札幌から、長沼へ行く途中の千歳川に沢山の白鳥が飛来していました。 春先に千歳川の横の道路を車で走ると、時々数羽の白鳥を見ることはあったのですが、今日見たのは50羽以上はいたと思います。 その内の2羽が飛んでいるところを、見ることも出来ました。 飛んでいるところを見るのは、初めてだったのでちょっと感動しました。 時間があったら、20日の春分の日にでもドライブがてら、白鳥を見に出かけてみては如何でしょうか。
2009年03月17日
チームは、広告収入や興行収入で運営されている。 この2つの収入のほかに、会員収入と寄付金収入などがある。 すべての収入は、チームが試合に勝つことで、増加する。 特に札幌サポーターは、勝利の後の祝杯は、勿論サッポロクラッシクビールである。 3月から5月まで、スポンサーであるサッポロビールが、1杯1円の寄付をしてくれることになっている。 これは期間限定ではあるが、チーム成績が好調でサッポロクラッシクビールの売れ行きが上がれば、期間の延長が無い訳ではない様な気がする。 そうなればチームへの寄付金が増えて、益々強化できる。 サポーターは、しっかり応援して勝利を勝ち取り、サッポロクラッシクビールを飲んで、寄付額を増やそう! それ以外にも、贈り物には是非サッポロクラッシクビールを、送りましょう!
2009年03月16日
砂川誠選手は、コンサドーレが、2001年から2年間のJ1から降格した2003年に、柏から移籍してきて今年で7年目となった。 今年コンサドーレは若手中心のチーム構成の中で、昨日出場した選手ではクライトンと砂川、控えの荒谷、怪我でリハビリ中の曽田と箕輪の30代の選手が5人の選手がいる。 砂川は、今年も後半途中から出場して、こう着した試合を打開してくれている。 ベテランの力は、若いチームに融合すると、新しい何かが起こる。 昨日の砂川のシュートは、アグレシブなサッカーは出来なかったが、同点に追いつかれても勝ち越し点を奪えるだけの、力を持つことが出来たのだと思う。 砂川の動きやプレーを、若い選手は良い手本にして欲しい。
2009年03月16日
昨年7月13日以来の勝利であった。 245日間勝利がなかった。 8ヶ月間も勝利がなかったことになる。 次ぎはホームでの勝利したいが、こちらは昨年4月12日のジュビロ戦以来勝ちがないので、11ヶ月以上勝っていない。 是非ホームで、勝って欲しい! だが、その前にアウェイ甲府戦がある。 2連勝して、勝ち点を積み重ねて欲しい! ところで昨日の試合は、石崎監督が言うようにミスが多く、終盤まで手が取れなかった。 アウェイが続くので、しっかり修正して甲府戦い臨んで欲しい。 佐藤優也のフリーキックの時の、守備が特に気になった。 ゴールマウスの中央より、1歩右に寄っていた。 あの守備位置で良いのだろうか・ 中央で守っていれば、あのフリーキックは止めれていたように思う。結果は、上里のコーナーキックにキリノが頭で合わせて、劇的な決勝ゴールが生まれた。 サポーターは、どんな形でも良いので、勝が欲しかった。 勝ちはしたが、まだまだチームは発展途上なので、今後の進化が楽しみである。
2009年03月15日
今日の試合の、スカパーの映像です。砂川のシュートです。
今季コンサドーレの初ゴールは砂川でした。
キリノ選手のゴールです。
上里のコーナーキックに、ドンピシャのヘッド炸裂です。
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同点に追いつかれた時は、逆転されるのでないかと不安が過ぎりましたが、その不安はキリノのゴールで、一気に吹き飛ばしてくれました。 今年は、これで波に乗れるでしょう!
2009年03月15日
コンサドーレ札幌ユース出身同期の、藤田征也と西大伍が今日の試合は、両ウイングバックとして3-5-2の新システムで出場するようだ。 この二人のコンサ戦士は、互いに良いライバルなのだろう! プロ入り当時は、征也の方がリードしていたが、今年は怪我もあり大伍に追いつかれた感がある。 開幕は、大伍が先発出場し、後半途中から征也が出場するという展開になった。 今日は、この2人が先発出場するようなので、どんどん両サイドから攻めて、勝利のきっかけにして欲しい。 共に切磋琢磨して、他の選手を寄せ付けないくらいになって欲しい。 そうなれば、今年のJ1昇格は勿論、二度とJ2に落ちないチームになるだろう! 今日は、今年初めてのアウェイ戦なので、「来さ」で観戦します。
2009年03月15日
「冬開催反対署名お疲れさま会」の宴会に木の参加してきました。 ヨーデルサンの最初の挨拶の中で、おとぎ話の桃太郎の話のくだり「猿、きじ、犬をお供鬼退治」をもじっての挨拶がとても良かった。 そんな中で始まった宴会で、OSCの横のつながりを大事にしようということで、この日集まった5つのOSCが姉妹提携することになりました。 こんな感じで、サポーター同士のつながりを大事にしていきたいですね。![]()
やっぱりサッポロクラッシクビールは、美味しいです。
2009年03月14日
今日18時から行なわれる、この宴会に参加します。 ヨーデルさんが、一生懸命声を掛けた結果11名になったようです。 昨日、直接メールで参加表明した時に、他にいませんかというメールが来たので、こちらに声を掛けたら、「○口さんから誘われてます。」と回答が来た。 私が申し込んだ時点で、8人ということだったので、他の参加者がいないのだと思ったが、この時点でオサムシさんの申し込みは済んでなかったんですね。 忙しいと、うっかり忘れることってありますよね。 こういう行き違いを無くす為には、今回のヨーデルさんの中間発表は必要ですね。
ところで、山形と名古屋の試合が雪の中でやっていますが、寒さの上ピッチ状態が悪い中でのサッカーは大変ですね! 昔、コンサドーレの試合が室蘭での天皇杯の時の、試合を思い出しました。 サポーターも、寒さの中大変です。 本当にこんな雪の中でサッカーをやることが、日本サッカー会のためになるとは、絶対に思えない!
2009年03月14日
石崎監督は、ホームとアウェーの戦い方を変えると言っていた。 雪で、札幌では出来なかった練習を、熊本で開始した。 ホームでは攻撃的に、アウェーでは守備的に行くということで、3-5-2も練習しているようだ。 フォーメーションは変っても、アグレッシブに戦うことだけは変えないで欲しい。 その上で勝利を物にして欲しい! 選手たちは、色々な練習を経験しているが、シーズン終了時にはかなり進化したチームになっているのではないだろうか? 結果として、J2優勝がついてくると今から確信している。
2009年03月13日
今日は、上里一将選手の誕生日である。 今日で23歳になったキャプテンだが、飛躍の年となるだろう。 昨年までは、中々出場機会がなかったが、今年は開幕から90分間先発レギュラーとして、活躍した。 彼にとって、プロ生活6年目にして初のレギラー定着となった。 多分今日は熊本で、チームメイトから手洗い祝福を受けるのだろう! 日曜日の鳥栖戦は、上里の活躍で今季初勝利を決めて欲しい!
2009年03月12日
とにかく皆さんが感じていることでしょうが、今年のHFCは変わった。 矢萩社長になって、色々な事が変わってきている。 入場時の選手のお出迎へは、昨年途中から既に行なわれていた。 今年、目だって変わったのは、集客の為の手段が今までとは大きく変わってきている。 特に、試合の告知だが、福住駅構内のポスターには、驚いたものである。駅のコンコースや、改札内の壁に大きなポスターが、何枚も貼られている。 このインパクトは、物凄く大きい! そして、地下鉄を降りて札幌ドームに向かう上りエスカレーターの壁にも、沢山のポスターが貼られているのだ。これだけ貼られていれば、否が応でも目に入ってくる。 先ずは、宣伝しなければ試合自体の存在を、知ってもらうことが出来ないのである。 そのことを、実践しだしたことに変化を感じる。
2009年03月12日
札幌は、今日から熊本に場所を移して練習をする。 仙台戦では、昨年とは違ってアグレッシブに選手が動き、積極的な守備から攻撃に転じていた。 シュート数も、札幌が仙台を上回っていた。 後半は、コーナーキックも数多くあった。 しかし、一瞬のマークのずれから仙台にシュートを決められてしまった。 13本もシュートを打っても、得点に繋がっていなかった。 仙台は、J2リーグでは一番の優勝候補であるが、勝っておきたかった試合である。 石崎監督が言っているように、決定力不足である。 決定力を上げることが、次の鳥栖戦までの重要課題である。 仙台戦は、選手はアグレシブに守備し攻めていたが、まだまだシュートチャンスはあったと思う。 昨年よりは積極的に攻めていたが、パスをなぜ選択するのかと思われるシーンも多かったように思う。 せっかく攻めあがったのだから、1本でも多くシュートを打つべきである。 決定力が、簡単に上がるとは思えないが、「下手な鉄砲も数打てば当たる。」ということわざもあるが、とにかくシュートはゴールが見えたら打って欲しい! 鳥栖戦では、最低3点は取って欲しい!
2009年03月11日
秋春シーズン制が、日本サッカー協会のJリーグ将来構想委員会が、実施見送り決めた。 しかし、犬飼会長は議論は尽くされていないと言っており、新たな委員会を発足させる考えのようだ。 秋春制は札幌など積雪地域のクラブ、サポーターに反対が強いが、検討組織では雪国のクラブのメリットなどの提示も目指すという。犬飼会長は、移行で夏場がチーム強化の時期になるとし「北海道は多くのクラブのキャンプ地になり得る。経済効果があり、子供たちが練習を見ればサッカーのレベル向上にもつながる。そういう点があまり伝わっていないと思う」と話した。 この考え方はないとは言えないが、北海道全体のメリットは少しはあるとは思うが、コンサドーレ札幌には冬場の観客激減を上回るメリットは、皆無である。 それよりは、チームが収入アップにより、全体の強化が図れて行く方が、子供たちにも、チームに魅力を感じてサッカーに対する興味が湧くのではないだろうか。 どんなに犬飼会長がやりたいと言っても、物理的に無理でデメリットを克服できるだけの策はないだろう! たとえ、何回秋春制実施を唱えてきても、昨日今日のように雪が降ることの大変さを、これからも訴えて行きたい! 本当に、50000人以上の署名を突きつけても、諦める気配がない犬飼会長には厭きれてしまう。
2009年03月11日
月曜日に行った宮の沢白い恋人パークにある、コレクションハウスの2階に三角山放送局のHOHOスタジオがあります。 皆さんはとっくにご存知だと、思います。 そこで、昨年販売されたがちゃがちゃの選手フィギアが、飾られていました。全部のフィギアが、きれいに並んでいました。
2009年03月11日
コンサドーレの選手は、1日休養後の昨日は宮の沢で練習したんですね。 しかし午後からは、雪で途中で中止したようで、今日から熊本に移動して練習のようです。 選手がオフの月曜日は、とてもよい天気で暑い1日でした。 白い恋人サッカー場は、ピッチには全く雪がなかったのですが、まだまだ札幌の春は遠いのですね。 実は、月曜日に宮の沢に行ったのは、お聞きになった方もいらっしゃるでしょうが、三角山放送局の『コンサドーレ GO WEST!』に出演させていただきました。パーソナリティーの相沢明子さんの軽快な進行に、ラジオだというのに緊張しながら、受け答えしていた私です。 住んでいるところでは、自宅からでは三角山放送は聴くことが出来ないので、番組がどう進むのか知らなかったからです。 放送中に、『月間コンサドーレ』の写真撮影と、終了後のインタビューを受けて終了しました。 13時半頃すべて終了したので、地下鉄で大通駅で昼食を取り、札幌駅まで南北線を利用しようと思ったら、南平岸駅で人身事故が発生したために、東豊線に急遽変更しました。 目的の電気店に行って見ると、しばらく休業ということで無駄足となりました。 この日は、ハプニング続きでした。 夜には、2週間ぶりの『月曜サポスタ』の生放送の日でした。
この放送でも、ハプニングが起こりました。 アシスタントの東京っ子ドーレさんが、いらっしゃらなかったので、急遽ルナさんがアシスタントになりました。 このルナさんは、バンドのボーカルとメイドカフェでメイドをされている方です。 コンサドーレについては、これから勉強していくとのことでした。 そして、番組の途中でヒーコさんが、頭の中が真っ白になるというハプニングが起こり、そこは司会のたなかさんが、上手く起点を効かしていました。 番組が終わり、落ち込んでいるヒーコさんを連れて、「よりあい居酒屋fCLUB」行ったのです。 私たちより先に、二人連れが店に入るところでした。 その方は、「第1回コンサミット」で知り合った、だいごろうさんでした。 だいごろうさんの連れの方は、サポスタで急遽アシスタントをされたルナさんの、勤めているメードカフェに行ったことがあるということで、これには驚きでした。 月曜日は、朝から晩までコンサな1日でした。
2009年03月10日
新潟サポーターと札幌サポーターが、呼び掛けた反対署名運動の成果が、実を結んだ。 Jリーグ秋春制への、シーズン移行に対する見送りが決定した。 この計画はもともと無理があったにも拘らず、犬飼会長がごり押しをしたが、Jリーグのチーム、選手、サポーターからの反対にあい、鬼武チアマンが出来ないと判断したものだ。 また、いつこの問題を提起してくるか分からないが、今と同じような環境であれば、反対運動を起こさなければならない。 今回の見送りには、署名運動が大きく影響したことは明らかである。 活動をされた皆さん、お疲れ様でした。 署名を書いていただいた皆さん、ありがとうございました。
2009年03月09日
J1昇格のライバルである仙台に、惜しくも0-1で札幌は破れた。 試合開始直後から攻めていた札幌だが、シュートの精度に欠けていた。 昨年までのゾーンディフェンスとは違い、積極的にボールを奪いに行き、攻撃に繋げる戦術である。 昨日の試合を見る限りでは、チームの成熟度はまだまだで、成熟度を上げればJ2では怖い存在になることは間違いない。 次の鳥栖戦に向けて、修正点をしっかり改善して、先ず石崎監督の下で1勝を上げて欲しい! 次に仙台と対戦するときには、昨日の雪辱を果して欲しい!
2009年03月09日
今年最初の仙台戦で、マッチデープログラムの『ラッキープレゼント』が当たりました。![]()
当たったのが、アントレ賞でした。 「ホルモン焼き3品セット」で、これでアントレ賞は3回目の当選です。 この、マッチデイラッキープレゼントは、毎試合来ていても一度も当たった事のない方が、大勢いらっしゃるのに何故か3回もアントレ賞が当たりました。 せっかく当たったのですが、実は我が家でホルモンを食べれるものがいないのです。 今回も当たった賞品は、サポーター仲間に譲りました。 何となく、当たったのは嬉しいのですが、自分のものにならなかったので、嬉しさも中位かな・・・
2009年03月08日
開幕仙台戦は、0-1で負けました。 三浦監督が率いていた2年間と違って、攻めまくっていた。 とにかく積極にボールを取りに行き、ボールを奪ったら直ぐに攻めに行く。 こんな試合を、90分間行なっていた。 今日は仙台の方が、チャンスを上手く生かせたと思う。 石崎監督が目指すサッカーには、まだまだのようだが、決して今日の負けで悲観する必要はない。 チームは進化の途中である。 1/50の試合が終わっただけで、次から勝てば良いのである。 観ていて楽しいサッカーの始まりである。
2009年03月08日
今日の仙台戦は、絶対に勝ちましょう! ところで、昨日22時にアクセス数が、600,000に到達しました。今日の仙台戦の前に60万件達成できたのは、幸先良いですね! 昨年の11月24日から、3ヵ月半で10万アクセスとなりました。 50万アクセスまでは、10万アクセスするのに平均7ヶ月掛かっていたのですが、今回このオフ期間中でありながら、半分の期間で達成できたと言うことは、偏にこのブログをご覧いただいた皆様のお陰と、感謝しております。 また、今年は特に社長が変わって、HFCが積極的に情報を流してくれていることと、石崎監督のサービス精神からに他ならないような気がします。 つたない文章ではありますが、一生件名書いていきますので、これからもよろしくお願い致します。
2009年03月07日
仙台は、今年の札幌の練習試合の、ビデオを手に入れていないようだ! FC東京戦の試合のVTRが手に入らず、戦術のミーティングが出来ないようだ。 とにかく、ダニルソンの2本のミドルシュートを、見たいようだ! 札幌としても、ライバル仙台に何としても勝って、J1復帰に弾みをつけたい! 今、ダニルソンが各チームの警戒の標的になっている。 これは、札幌にとってはダニルソンに行っている間に、クライトンや上里がフリーになる機会が増えるので、むしろ歓迎したい! ところで、仙台は今日札幌入りできたのだろうか? この時期に、リーグ戦を組むと言うことは、天候に左右されることが多いと言うことで、秋春制は常にリスクを抱えていることになる。 仙台には、試合でアウェイの洗礼を浴びせやりたい!
2009年03月07日
昨日、選手たちは熊本キャンプを終えて、札幌に帰ってきた。 新聞報道によると、藤田征也がまた怪我をしたかと思ったが、真意は「怪我が多く万全でない」と言うことのようだ。 5日の熊本での練習で、西大伍が右サイドバックに入った。 開幕は、ベストメンバーで戦って欲しかったのだが、無理もしては欲しくない! これまでの新聞からすると、GK佐藤優也、DFは右から藤田・趙・吉弘・西嶋、ボランチに上里・ダニルソン、MFは右に石井・左に岡本、トップ下にクライトン、FWはキリノの1トップという布陣が、今のベストのように報道されている。 本来の定位置のボランチとは違うポジションについているのが、西大伍である。 昨年、一番伸びた選手だと思うが、今年はそれ以上に伸びたのではないだろうか? 石崎監督は、彼にあらゆるポジションにつかせているが、期待の現われではないだろうか? 石崎監督は、西大伍を毎試合スタメンで使うのか、それともベストメンバーが揃ったら、スーパーサブとして使うのか? 西大伍ファンとしては、常に試合に出ていて欲しい。 ベストメンバーに残り、J2のハードで長い戦いを勝ち続けても欲しい! 今年は、誰が先発出場しても、得点してくれる予感がする。 ライバル仙台を倒して、J1に復帰しよう!
2009年03月06日
今日で熊本キャンプも終わる。 今年は、若手中心のチーム作りと、外国人4人が中心になる。 このキャンプでは、練習試合を対戦成績は、勝がリードして終わった。 キャンプ中は、けが人も多くベストメンバーが組めたのは、ごく僅かであった。 そんな中で、石崎監督は外国人に対するコミュニケーションを密にしている。 特に合流が遅れたクライトンには、念入りに行なっている。 その上で、クライトンには自由にプレイさせているようだ。 クライトンが気持ち良くプレイできれば、それだけ連係が上手く行く! 札幌の背番号10番は、昨年以上にピッチ上で活躍してくれるだろう! キャンプで不十分な連係が、上手く行くようになれば、まだまだチームは進化する!
2009年03月06日
今年のガイドブックのデザインは、昨年の黒がベースのものと違い、白がベースになっている。 昨年から大勢の選手が、顔を連ねている。 今年の白が基調になっているものは、若手中心のさわやかさが出ているように思える。 昨年と比べても、若手中心さが出ている。選手の紹介記事では、見開きページになっているのは、 西 大伍選手 22藤田征也選手 7
西嶋弘之選手 6![]()
佐藤優也選手 1宮澤裕樹選手 11上里一将選手 20
砂川 誠選手 8![]()
若手中心の中で、今シーズンは常に順調に良くとは考えづらく、苦しい時に砂川選手の活躍がJ1復帰の鍵になるだろう!
2009年03月06日
昨日DVDをもらいに、ファンクラブ事務局に行ったついでに、今年のオフィシャルガイドブックを購入してきました。表の表紙は、今年活躍が期待される若手、上里・藤田・西の3人です。
裏表紙は、クライトン・砂川・中山のベテラン3人組です。
どれも躍動感があって良いものです。
早く、日曜日にならないかな~!
2009年03月06日
昨日、ファンクラブ事務局に行きシーズンシート購入者にもらえる、DVDをもらってきました。ファンクラブに行った時間が、午後5時過ぎだったので、沢山の方が手続き等でとても賑わっていました。 いよいよ、シーズン開幕なのだと感じました。 最近は、テレビや新聞でのコマーシャルも増えて、例年とは違うことが伺えます。 後は、開幕の仙台戦に勝利するだけですネ!
2009年03月05日
レプリカシャツを、昨日入手しました。 昨年と違い、スポンサー名が貼り付けてあります。 金額が上がったのに、仕様が下がったような気がします。今年は、大伍と謙伍の2枚にしました。
昨年は、大伍がアウェイユニ 謙伍とダヴィがホームユニでした。
いよいよ、開幕が待ち遠しくなりました。
2009年03月04日
娘の今シーズンの、自由席パスが本日届きました。 なかなか、カッコイイデザインになっています。後届いていない物が有ります。 シーズンシート購入1席に、優先入場券5枚がもらえることになっている。 ホームページには、2月下旬発送予定となっているが、今日現在まだ届いていない。 あと、4日しかないのに・・・・・・
2009年03月04日
2009年コンサドーレがJ2を戦うまで、あと4日になりました。 今年のHFCは、これまでと違いチームをどんどんアピールしている。 今日の道新に、今年中心となる若手五人衆が大きく写っていた。今年51試合と言う長丁場を戦い抜くには、若い力が重要になってくる。 カズ、ケンゴ、セイヤ、ダイゴ、ヤスの5人が今年加わった新たな3人の外国人を含む、4人の外国人との融合が重要になる。 若いがゆえに、方向を見失うこともあるだろうけれども、体力的には乗り切っていくことが出来る。 石崎新監督の下、進化する若手五人衆の活躍を期待したい!
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2009年03月03日
今日の深夜に放送された、「Eスポーツ」のタイトルコールに、ヨーデルさんの横でちょっとだけ映りました。 番組の中で野々村さんが今年のコンサドーレの順位を2位と予想し、1位は仙台だと言っていました。 仙台といえば、一昨年9月15日に「ドーム4万人実行委員会」が来場を呼び掛けた試合です。 その時は、残念ながら負けてしまいました。 開幕が野々さんの1位予想をする仙台ですので、一昨年の9.15のリベンジを是非果したいものです。 野々さんが、予測する中では実力は5~6番目だが、若いチームであり伸びしろがある。 「チームを育てるのは、監督だけでない。」 「サポーターに選手を育てて欲しい!」と言っていました。 どうやって育てるかというと、やはりそれはスタジアムに足を運んで、大勢の観衆で声援を送ることです。 チケットは、今現在シニアシートのみの完売ということで、まだまだ大観衆といっていません。 開幕戦に知り合いを誘ってみませんか? 大観衆の中で、9.15のリベンジをしましょう! 絶対に仙台に勝って、野々さんの2位予想を見返してやりましょう!
2009年03月03日
コンサドーレ札幌は、オフィシャルサポーターズクラブを募集 している。 サポーターとして、チームを支援する為にファンクラブdoZeに入会する。 その他にdoZe会員3人以上で、オフィシャル サポーターズ クラブ」を設立、登録することができる。 1クラブ5000円で上限がなく、何人でも登録できる。 我が『Consa 勝利 De-Shiori’s』もOSCとして94年9月に結成した。 結成当初は、家族3人だったがその直ぐに、2家族6人になった。 そこに新たに一緒に応援する仲間が増え、4万人実行委員会の活動で1人増えて、昨年から10人になった。 一時は100以上あったはずのOSCが、2008年は83クラブに減った。 OSCを結成して登録することで、チームの支援することが出来る。 OSCを結成して、サポーター度としてアピールしてみては如何でしょうか!
2009年03月02日
ホヴァリングステージの除雪も終わり、後は開幕を待つだけになってきた。 一つだけ忘れてました。 今年のレプリカユニホームの受け取りが、まだ残ってました。 ただ、折角除雪したのに今日の雪は、ピッチに影響が無ければ良いのにと思います。 昨日の練習試合は、2対1で勝利しました。 中々良い結果ですね。 しかし、まだまだ課題があることと、キリノとダニルソンがけがの為出場できなかったことで、4人の外国人選手が練習試合で、全員が揃うことが無かったこと。 選手間の連係にやや不安が残ります。 ところで、シニアシートは自由席も指定席も共に完売したそうです。 コンサドーレのサポーターは年配の方が多いと言うことが、ここにも現れています。 札幌ドームの階段は傾斜がきつくて、お年寄りには大変なようなので、改良できたらいいのですが。 S指定席あたりが完売になってくれたら興行的にも良いのですが。 来場者が、次の仙台戦で300万人に達するようなので、隣近所の方を誘ってみてはいかがでしょうか。
2009年03月02日
土曜日、シースペースに行った時に、これまであった選手フィギアの『がちゃがちゃ』が、変わっていた。『ドーレくんご当地フィギア』になっていた。
昨年の『ホッピングドーレ君』のミニチュア版です。 1個の大きさは、高さ2cmくらいで小さく可愛らしいのですが、400円はちょっと高いと思いました。 種類は、17種類プラスシークレットです。
2009年03月01日
「来さ」の2009年決起集会が、昨日行なわれました。今年最初の「来さ」での宴会でした。 新しいサポーターが増えたように感じました。 今年コンサドーレが、J1に復帰するために、決起しました。 あまりに楽しい一時だったので、危うく最終の地下鉄の乗り遅れるところでした。 乗り遅れなかったので、何とか今日の除雪に行くことができました。
2009年03月01日
ホヴァーリングステージの除雪に行ってきました。始める前は、こんな感じで割と少ないように見えました。
社長の挨拶の後に、ドームの係員から注意事項があり、除雪を開始しました。
ドーレ君も参加しており、ファンサービスにポーズをとってくれました。
テレビ局の取材も沢山来ていました。 ヨーデルさんが、NHKの取材を受けていました。
1時間くらいで終了し、ピッチはこんな感じになりました。
最後に、ヨーデルさんの『コンサドーレコール』で終了しました。
2009年03月01日
サポーター有志が作成した、開幕戦告知チラシを街頭チラシ配布の後に、シースペースに寄ってもらってきました。一緒に、ファンクラブ事務局でスケジュールももらってきました。
告知チラシをスケジュールに挟んで、マンションの郵便受けに入れました。
先日、ポスターもマンションの掲示板に貼ったので、とりあえず開幕前にできる告知は、ある程度終わりました。
今日は、ホヴァリングステージの除雪にこれから、行ってきます。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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