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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2007年08月31日
昨日の水戸の動きはとても良かった。 特に、ビジュの動きが非常に良かった。 決定的なところでは、必ずビジュが顔を出してくる。 空気読めよと言いたくなるくらい、良い動きだった。 札幌にいるときから、良い選手だったと思っている。 年齢は32歳になっているが、まだまだやれる力を持っている。 カウエにもビジュのような活躍を期待したい。
2007年08月31日
昨日の水戸戦は、コンサドーレの完敗であった。 動きが、水戸の方が完全に上回っていた。 DFも失点した時の対応は遅れていた。 曽田と高木の連携の悪さが目立った。 監督の会見では、「勝てるという油断があった。」とあるが、決してそんなことはないと思う。 笠松で1年近く勝っていない水戸は、何としても勝ちたいという気持ちが勝っていた。 どうも、コンサドーレは記録を伸ばすのも得意だが、記録を止めるのも得意なようである。 とにかく昨日の試合は、良いところがまるでなかった。 その上、審判も結構下手くそな判定が多かった。 カードを出しすぎである。 J2の審判は、もっと技術を上げることを、やって欲しい。 とはいえ、審判の癖も見抜いて味方につけなければいけない。
気持ちを切り替えて、次の函館の愛媛戦に全力で向かって欲しい。 次の試合は、中山が累積警告で出場停止になるので、そろそろ相川出て来ないかなあ~!
2007年08月30日
今日の水戸戦は、2対1で負けました。 今日の試合は、出足では水戸がコンサドーレを勝っていました。 前半失点した時に、直ぐに追い着いたのもつかの間、直ぐに逆転ゴールを入れられた。 モチベーションも、水戸の方が上回っていた。 これまでのコンサドーレであれば、同点に追い着いたら勝ちパターと思ったが、ボールが落ち着かない。 そして、後半中山に代えて石井謙伍を入れたり、砂川・池内を入れたがゴールには結びつかなかった。
結果的に、そのまま負けてしまいました。しかし、他の試合で2位と3位のチームも負けるという、コンサドーレにとって都合の良い結果になった。 選手は、この後直接函館入りするようだが、次の愛媛にはきっちり勝って、 9.15 仙台戦 4万人結集に向けて勝って欲しい。
2007年08月30日
前節までの2試合は、曽田、西嶋、芳賀、ダヴィがそれぞれ出場停止だった。 そんな中で、室蘭の湘南戦は残念ながら、ホームで初めての敗戦となったが、 アウェイの山形戦では、石井が前半で決めた1点を高木とDF陣の頑張りで0点に抑えて、見事勝利した。 今日の水戸戦は、出場停止があけた選手が3人とも戻って来るので、ベストメンバーで望める。 今日の水戸にはきっちり勝って、日曜日函館での愛媛戦に望んで欲しい。 昇格に、少しでも早く近づいて欲しい。9.15 4万人結集しましょう!
2007年08月29日
厳しい日程の8月後半にきて、中3日でアウェイゲームを2試合戦う日程です。 初戦の山形には、前半に取った1点をしっかり守りきって勝利した。 後半になって、与えたPKもGK高木がファインセーブを見せて、0に抑えた。 次は、現在最下位にいる水戸が対戦相手である。 ただ、三浦監督が言うように例え最下位の水戸が相手でも決して楽な試合はない。 アウェイでの戦いの最大の敵は移動である。
そして、もう一つの敵は暑さである。 これまでの水戸とは、3対0と2対0で2勝しているが、次の試合は暑さに勝つことが一番要求される。 水戸には、きっちり勝っておきたい。9.15 4万人結集しましょう!
2007年08月28日
8月は暑い季節であるにもかかわらず6試合もあり、 その上ホームゲームは2試合の内、札幌ではドームでの1試合しかない。 後ホームは、室蘭でだった。 室蘭の試合では観客動員数は、3月よりは3割アップであった。 8月の他の4試合は、すべてアウェイの暑いところばかりだったが、 ここまで、3試合とも勝利している。 8月最後の1試合が30日に行われる水戸戦であるが、 最下位であるチームには絶対負けられない。
第39節は、仙台対京都戦があるがこの節の注目試合と思う。 4位の仙台と、2位の京都は前節は共に勝っており、昇格圏内から 離されないようにという戦い方をしてくるだろう! 札幌としては、2位以下のチームは共に潰しあってくれれば、 コンサドーレが昇格決定時期が早まる。 3月から始まったJ2リーグも、早くもあと3試合で第3クールも終わろうとしている。 第4クール最初の試合は、『9.15 4万人結集企画』の仙台戦から始まる。 札幌と戦う時には、少なくとも仙台には3位以内の順位にいて欲しい。
2007年08月27日
先日の室蘭の湘南戦で、今年ホーム初の負けを喫してしまった。 その為昨日の山形戦では、連敗は絶対にしてはいけない。 そこを、石井のシュートで先制した。昨日の勝因はやはり、後半PKを止めた高木が昨日の殊勲のプレイだったと思う。 この日は、ダヴィ、芳賀、西嶋と主力選手を3人も欠いた試合で、接戦をものにした。 PKを与えた時には同点かと思われたが、高木の好セイブが危機を救った。
今年は、山形相手では昨日のような接戦になっており、勝ってはいるが苦しい戦いを強いられている。 やはり、昇格したり優勝するチームは、ここぞというところで力を発揮したりする。さて、昇格が決まるXデイはいつになるのだろうか?
2007年08月26日
3対1から京都が福岡に、大逆転勝利を収めた。
福岡相手に今日の後半の京都の反撃は、物凄かった。
立て続けに3点を入れて逆転勝利を収めたのである。
コンサドーレ札幌も勝ったので、これで昇格の2チームは、決まりかな?
京都は、今日のような勝ち方が出来れば、昇格する可能性が高い。
もちろん、コンサドーレは間違いなく昇格できるだろう。
2007年08月26日
社長のブログにもありましたが、紀伊国屋札幌・オーロラ店の平積みしている『しまふく本』のポップに、 『9.15 4万人結集』について書いてあったと、以前妻から聞いていた。 なぜだろうと思っていたが、その理由が社長のブログで始めて分かりました。 同書店の『サポーターFさんのお力添え』ということで、4万人結集の企画に賛同して下さっているようである。 こうして、色々な所で色々な方々が、この企画に賛同してくださっていることは、とても嬉しいことです。 そして、ここまで賛同してくださっている皆さんの活躍で、9月15日は大勢の観衆が札幌ドームに集まってくれることでしょう。
2007年08月25日
今日の北海道新聞に、珍しくコンサドーレ関係の記事が3つも載っていた。今年のダヴィの活躍が記事になっており、今後の試合日程とチケットの取り扱いなどが書いてあった。
寮母さんのブログ本の記事も載っていた。コンサドーレのサポーターなら、殆んどの方が知っているし、 オフィシャルブログをやっている方で知らない人がいないと思う。 そして、9.15 4万人結集キャンペーンを行う仙台戦での、この企画の記事も載っていた。ここに来て、9.15の仙台戦に対してHFCが力を入れてきた。 この先まだ、3週間ありますので、札幌ドームに知人・友人を誘ってきてください。
2007年08月25日
9.15 4万人結集のチラシは、2万枚作成した。 これまでに8月11日の札幌ドームと19日の室蘭で既に12000枚ほど配布している。 その、配ったチラシには1枚1枚に、それぞれコメントを書いております。 実行委員は、10人位ですが仕事が終わった後に、毎日「来さ」に集まって書いたり、 自宅に持ち帰って書いたりしております。 次の函館でも配布します。 その為に、実行委員は毎日チラシにコメント書きをしております。
皆さんに、9月15日に札幌ドームに来て欲しいという気持ちを、 メッセージとして書いておりますので、 どんなメッセージが書かれているかも、 楽しみにしてください。 ただ、書いても書いてもなかなか進みませんが、 札幌ドームを4万人で埋まる日を夢見て頑張っております。 皆さん、いつも同じことを書いておりますが、 知人・友人を一人でも多く誘って来てください。
2007年08月24日
明後日は、アウェイの山形戦です。 今年の山形との対戦成績は、1勝1分けと勝ち越している。 今年のJ2開幕当初から、山形はコンサドーレと同じような戦い方をしていた。 守備を重視して、カウンターで得点する方で試合を戦っていた。 対山形との戦いでは、1点を争い守備的な戦いをしていた両チームであったが、 相手ファールで得たPKを西谷がしっかり決めて1対0で、コンサドーレが勝利した。 今年初のアウェイ観戦は、コンサドーレの勝利で終わった。
初のアウェイ観戦試合であったが、試合当日は雨が結構強く降っていた。 しかし、スタジアムに着いて試合が開始される時間になった時には、雨は上がっていた。 今年は、開幕戦はアウェイ京都であったが、残念ながら今年は本当に大丈夫かと思われるほどの、 大敗を喫してがっかりした現地参戦のサポーターには申し訳ないと思うほど、勝利は嬉しかった。 山形との2戦目は、ホーム厚別で戦ったが1対1の引き分けであった。 山形には、接戦となりそうである。 次の試合は、3人が累積警告で出場停止だが、代わりに出場した選手がしっかり戦って欲しい。 湘南で、敗れた後だけにこの山形戦でしっかり勝つことはとても大事である。 HFCの中間収支状況でも、観客動員数が6600人予定より不足して、2,000万円不足しているとのことで、 それを解消するには、大勢のサポーターが試合を観戦に札幌ドームに試合を見に行くことが大切です。 9.15 4万人結集を目指して、知り合いを誘って札幌ドームに来てください。
2007年08月23日
昨日と今日未明にかけて、フル代表とオリンピック代表そしてU-17ワールドカップ代表の試合があった。 コンサドーレは、今年J2なのであまり代表に呼ばれることはない。 チーム発足当時からこれまでに、コンサドーレに席を置いた選手で代表に選ばれたのは、 今野、大黒、山瀬、吉原、藤ケ谷などの選手がいた。 代表合宿などを含めて、今チームにいる選手では、石井謙伍そして藤田征也はここ最近の出来事である。 だが、来年今の勢いでJ1に上がれば、コンサドーレの中から選ばれる選手も出てくるであろう。 J1に上がれば、各チームの選手のレベルも違っているから、 コンサドーレの選手も自然にレベルアップしてくるであろう。 早く、J1でプレーするコンサドーレの選手たちを見てみたい。 J1に上がる為には、サポーターの後押しが必要です。 その為にも、9.15 4万人結集が必要になるのです。
ところで、U-17代表の監督は、城福さんだったんですね! こんなかたちで、コンサドーレいた方が活躍しているとは思いませんでした! 頑張って欲しいですね!
2007年08月22日
20日に、JCOMの「月曜サポスタ」の生放送に出演してきました。 今回も前回の放送と同じように、9.15 4万人結集のキャンペーンを告知してきました。この番組を知らない方もいらっしゃると思います。 この番組はJCOM札幌が製作している、コンサドーレ札幌を応援する番組です。 この番組が、今回の企画を全面的に応援していただいております。 これまで2回の生放送で、告知をさせていただきました。 今回の生放送は、室蘭でのチラシ配布の様子も何枚か紹介していただきました。 生放送は、ほぼ2週ごとに月曜日夜8時から30分間の放送時間ですが、内容は盛り沢山です。 ご覧になれる環境がない方も多いかと思いますし、 また、見れる環境があっても、見たことがない方も居られると思います。 放送は、毎週月曜日 午前3時半、午後8時、毎週金曜日 午後8時で、生放送以外は生放送の再放送です。 一度、ご覧になってみてはいかがでしょう! 結構楽しい番組です。
2007年08月21日
先日室蘭で行われた湘南戦で、選手が乗ったバスが競技場に到着した時に、 大勢のコンサドーレサポーターがバスの両側で迎えていた。 先に到着したのは湘南選手のバスだった。 その時に、太鼓などの鳴り物を使って、ブーイングをしていた。 選手を乗せたバスに対して行うブーイングにはとても違和感を感じた。 ブーイングは、汚いプレーをした時に行うのは当たり前かと思う。 チラシを配布している時に、「あれ何とかならないだろうか」という声も聞かれた。 ブーイングは競技場内で行うものだと思う。 相手への威圧ということで行っているようだが、せめて競技場内にとどめて欲しいと思う。 ただ、コンサドーレの応援は選手が到着した時に行うのは、良いことだと思います。
2007年08月20日
昨日、室蘭で行われた湘南戦は、ホーム初敗戦でした。 天候は、予想していた以上に暑い日でした。 飲み物が、売り切れになるなど、入場者数は6591人に達した。 3月に行われたセレッソ大阪戦より、1600人も上回った。 そんなサポーターの中で、勝ち試合を見たかった。 中2日で京都から札幌、そして室蘭へと移動を余儀なくされた試合である。 途中大塚が負傷退場して、カウエに変わったことも昨日の敗因の一つだと思う。 次の山形戦はアウェイであるが、1週間あるので疲れをしっかりとって、次に望んで欲しい。
ところで、こんなに多くのサポーターが駆けつけた試合の中で、
「9.15 4万人結集」のチラシを配布しました。
札幌ドームで先に配布していたので、受け取ってくださる方が少ないかと思いました。
ところが思ったより多くの方に快く受け取って頂きました。
札幌ドームで受け取られた方は、「このあいだ受け取ったよ!、連れてくるよ!」と、
次々と言葉が返ってきました。
これまでの2回の配布で、好感触を得られました。
今日受け取って頂いた皆さん、本当にありがとうございます。
次はあなた方が、宣伝して頂き、一人でも多くの方を札幌ドームに連れてきてください。
よろしくお願い致します。
2007年08月19日
今年、ホーム負けなしだったが、今日遂に途切れて負けちゃいました。 今年、二度目の室蘭での試合で負けてしまいました。 まあ、DFとFWの要をそのぞれ一人ずつも欠いたのだから仕方ないかな? 次のアウェイ山形では、勝って欲しい。
2007年08月19日
京都戦に勝利して3連勝、今日は湘南戦のために室蘭に乗り込みます。 4連勝目指して、湘南戦に集中したいと思います。開始前には、先日の札幌ドームと同じように、『9.15 4万人結集』のチラシ配布をします。 このチラシは、これまで札幌ドームに来たことがある方は勿論ですが、 その方がこれまで札幌ドームに行ったことのない人を、一人でも多く誘ってきて欲しいと言うキャンペーンです。 皆さん、趣旨をご理解いただきもらってやってください。 よろしくお願いします。 今日は、室蘭を赤黒に染めましょう! そして、9月15日は札幌ドームを4万人の歓声で、コンサドーレ札幌をJ1へ後押ししましょう。
2007年08月18日
次節は、累積警告で曽田とダヴィが出場停止です。 Jリーグの出場停止処分は、同じ警告の場合は2倍という規定になっています。 その為に、ダヴィの累積警告による出場停止は、今年3回目です。 その為にちょっと勘違いしてしまいました。 前回の累積警告で、2試合出場停止だったので、3回目は3試合だと思い込んでいました。 しかし、「同じ大会で、同じ種類の出場停止処分を受けた場合、出場停止処分は2倍になります。」となっていました。 何回累積警告で出場停止処分を受けても、最高2試合の出場停止処分で住むのです。
何試合も試合に出られなければ、リーグ戦で戦うのは苦しくなるので、 2試合の出場停止処分で済んで良かった。 また曽田については、6月13日の愛媛戦であの主審に2枚カードをもらって退場になり、 次の試合が、試合出場停止になったあの後に、初めて累積警告であった。 その試合があったため、今回の累積警告が2回目と勘違いしてしまった。 どちらも、1試合ずつ多く出場停止だと思っていたので、その点は勘違いで良かったと思っています。 8月は、過酷な試合が続きます。 明日の室蘭も、勝って首位をしっかり固めて、9月15日に札幌ドームを満員にしよう!
2007年08月17日
昨日の京都の気温は、何度だったのでしょうか? スカパーの放送では、気温37度と表示されアナウンサーもそう言っていた。 しかし、今日の新聞などには34度と書いてあった。 公式記録も気温34度なっている。 公式記録で発表される気温は、どの段階のどこの気温なのでしょうか? とは言っても、その34度以上の気温の中で、選手は戦って勝利したという事実は変わらないのですが。
2007年08月17日
昨日の、京都戦は3-2でコンサドーレの逆転勝利でした。 首位攻防戦の大事な試合を札幌が制して、しっかり首位をキープしました。 試合は、気温34度という過酷な中で始まった。 先制したのは、今季初となる西嶋のゴールであった。しかし、不用意な守備の対応により、ペナルティーエリア内でパウリーニョを倒して、カードをもらった。 そのパウリーニョにPKをしっかり決められて、前半を終了した。
後半に入ると、京都は11分と17分に次々と選手交代を行い、早めに手を打ってきた。 後半は京都も、勝ちを意識して攻めてきた。 21分に京都に逆転のゴールを決められた。 これで、今日の勝ちはないと思った人も多かったのでないだろうか? しかし、ここからが監督の采配の腕の見せ所であった。 交代で入った砂川と石井が流れを変えた。 31分にダヴィのゴールが生まれて同点になった。ここ最近のコンサドーレは、3点取って試合を物にしている。 そうです、ここで33分に石井謙伍の勝ち越しゴールが生まれた。昨日の試合は、控えが活躍した試合である。 次節から、ダヴィが3試合、曽田が2試合の出場停止になる。この二人が出場できないということは、控えに回っている選手の出番が回ってくる。 その控えの選手が、活躍してくれれば今年のJ2優勝と、昇格が見えてくる。特に相川進也には、昨日の石井謙伍のように活躍して欲しい。 次の室蘭の湘南戦も赤黒に染めて、勝利を飾りたいものです。
2007年08月16日
昨日から、新聞やテレビで報道されている、石屋製菓の賞味期限改ざん問題 これまで、コンサドーレを支えてくれた北海道の顔とも言える、白い恋人が、 店頭から消えてしまった。 今後、コンサドーレへの支援がどうなるかは、まったく見えてこない中 今日はアウェイの京都で、試合がある。 盆地の京都は、この時期はかなり暑いであろう! だが、今チームにとって最大の敵は、暑さではない。 対戦相手でもない。 今回の事件に対する非難である。 コンサドーレが今年J1昇格に向けて、勝利を重ねてきて首位にいるが、 メディアは、ファイターズばかり取り上げて、コンサドーレは殆んど取り上げてくれなかった。 しかし、今回の石屋製菓の事件が発覚した途端に、こんな形で報道されるのは不本意である。 今日の試合で負けることなどあると、どんな報道のされ方をするか心配である。 きっとスカパーの試合放送では、この石屋製菓のことが話題になるであろう。 選手は、雑音は気にせずに目の前の試合に全力で戦って、勝利して欲しい。 選手やチームが起こした不祥事とは違うので、試合中は事件のことを忘れて戦って欲しい。 石屋製菓は、今回の事件を真摯に受け止めて、再出発して欲しい。
2007年08月15日
2試合続けて3対0で、2連勝中のコンサドーレです。 明日の木曜日は、アウェイの京都で17時20分からの試合です。 他の試合はすべて19時からの試合なのだが、札幌の試合だけ早い時間に始まる。 どうもこの日は、京都では大文字焼きがあるらしく、観光客の人出を考えての時間設定のように思える。 ただでさえ暑いこの時期に、まだ日差しが強いに中に試合が組まれていることは、選手たちの体調維持が心配である。 とにかくアウェイには、沢山の敵がある。 その沢山の敵に打ち勝ってこそ、J1に昇格することが出来るのである。
明日の注目の選手は藤田征也、2試合連続ゴールを決めている。 そして、ベテラン選手西谷正也が力を発揮できれば、京都を倒すことも可能です。 9月14日に札幌ドームを4万人のサポーターで埋めようというキャンペーンが成功させる為には、 サポーター一人一人が、一人いや二人・三人と友人や知人を誘い合って来て欲しいのです。 だが、誘ってもチームが試合に負けてしまったら、 試合を見に行こうという気持ちにならないかもしれない。 勝っていれば、誘われた人は勝っているなら一度行って見たいと、 なる人も出てくるでしょう。 観客を競技場に集める為には、勝利が何よりの特効薬です。 そして、勝利にはサポーターの力も重要です。 このキャンペーンは、9月15日が終わってしまえば終わりではありません。 その試合を見て、始めて来た方や久しぶりに来た方を、リピーターにすること必要なのです。 その結果として、次の試合には新しいサポーターを連れて競技場に行くというように、連鎖的になって欲しい。 明日、京都へ現地観戦される方は、暑さに負けずに応援してください。
2007年08月14日
今週木曜日に行われる京都は、盆地という地形もあり相当暑いでしょう! そんな中で試合をするのだから、今札幌は連日真夏日という環境である。 選手は、水分を十分取って体調維持に気を使って、練習して欲しい。 京都には、暑さに負けないように戦ってください。 ところで、イタカレ選手の練習を見たサポーターの情報では、 ウィル似ているとの事で、是非期待したいです。
2007年08月13日
昨日は、暑かったですね! 札幌でも、真夏日となる30度を超える気温になりました。 朝7時半頃に、墓参りに行くために家を出てました。 寺に着いた時には、外気温は30度を超えていました。 道路が込まないうちに家を出たので、午前11時頃には自宅に戻ってきました。 自宅の部屋の中は意外と涼しく、土曜日のチラシ配布の疲れもあって、居眠りをしてしまいました。 しかし、14時頃には部屋の中の気温も上がってきて、暑さで目が覚めました。
土曜日のセレッソ大阪戦も、外気温は30度を超えていたが、ドーム内は24度位に保たれていた。 選手は、思うように動くことが出来て、セレッソにに決定的な仕事をさせなかった。 しかし、次の木曜日に行われる京都戦はアウェイの京都での試合である。 京都は盆地という地形もあり、かなり暑いであろう。 暑さは、両チームとも大変ではあるが、札幌とっては特に北国のチームとしてのハンディである。 京都戦は、暑さとの戦いであろう。 この、暑さに勝てれば、試合にも勝つことが出来る可能性はある。 だが、そんなに上手くいくはずもないので、京都戦は負けない試合が出来れば良いであろう。 次の京都戦を、引き分け以上で乗り切ることが出来れば、J1昇格が見えてくる。 京都に負けるな!
2007年08月12日
ここの所、札幌はホームで負けてはいないが、引き分けが多かった。 しかし、先日草津で3-0で勝つことは勝ったが、内容は良くなかった。 昨日のセレッソ大阪戦も、3-0で勝った。 内容は、草津戦とは違い勝った内容がとても良い内容であった。 セレッソは、第3クールの成績はトップで、快進撃を続けており 相当のモチベーションであったであろう。 しかし、そのセレッソに決定的な仕事をさせなかったのだから、J1昇格の可能性が高まった。 得点した選手も、藤田征也、ダヴィ、西谷正也のゴールが満遍なく出た。
この勝ち点3は大きく、依然首位をキープすることが出来た。 昨日の試合は、高校野球の駒苫の試合とお盆も重なって、 観客の数が少ないのではないかと心配したが、 17,453人とまずまずの数であった。 この多くのサポーターの後押しがあって、良い結果を残したのである。 次は、木曜日17:20試合開始という変な時間の京都戦である。 ここも勝って、J1昇格への弾みにして欲しい。
2007年08月11日
8月6日の月曜サポスタで告知しました。 そして、次の試合(今日のセレッソ大阪戦)の試合で掲げる弾幕作成を行った。 その内容は、そうです、今日チラシ配布を行った「9.15 4万人結集」の告知弾幕でした。 今日の、チラシ配布は相当の手ごたえを感じることが出来ました。 今日ドームでチラシ配布にご協力頂いた皆さん、本当にありがとうございます。
2007年08月11日
後期ポスターが来ないと、8月2日にアップしたが、サポートシップスポンサーには、8月3日頃職場に届いた。 実は、HFCの職員がサポートシップスポンサーには、1件ずつ直接配りに来た。 それにしても、届いたのが後期日程ポスターの初日の前の日であった。 直接手渡しも必要かもしれないが、それよりも早い時期に配布されるべきである。
ポスター会員を前半で募って、ポスターを送ってきたが後半のポスターが、昨日届いた。 後期日程はすでに、4日に始まっているのに今頃である。 一人でも多くのサポーターを集客しようとサポーターが、計画しているのに、 HFCがこんなことでは、集客への足かせになっているように思えてならない。 そして、今回ホームゲームのチケットが2枚送られてきたが、それぞれ別の試合である。 同じ試合のチケット2枚の方が、スタジアムに足を運ぶのには連れと一緒に行ける。 元々、ポスター会員に応募する方は、シーズンチケットを購入している人が多い。 新しいサポーターを集めるには、ポスター送付は少なくとも日程開始1週間前にする。 招待券は、同じ試合2試合分とする。 このような、細かな心遣いが必要だと思う。
2007年08月10日
明日はセレッソ大阪戦です。 このチームは、3月に室蘭で1-0でカウエの初ゴールで勝った試合です。 第3クールに入って好調続けているチームである。 この時期、アウェイは夏の暑さで、北国のチームとしては、厳しい闘いとなるシーズンである。 そんな中で、明日はホームの札幌ドームでの試合である。 ドームは外の天候に関係なく試合が出来てとても良いコンディションで試合が出来る。
この条件は、相手チームも同じであるが札幌は暑さに弱いので、ドームの試合は良い結果が出るはずだ。 暑ささえなければ、良いコンディションで戦うことが出来る。 ホームアドバンテージを生かして、勝ち点を上げよう。 9月15日に4万人を集めるには、ホームゲームで勝つしかないのである。 好調なチームを叩いて、J1昇格への弾みにしよう! 8月は、ホームは2試合で、その内札幌での試合は明日の試合のみである。 札幌の試合に勝って、後半での勢いを取り戻そう!
2007年08月09日
9月15日札幌ドームを4万人のサポーターで一杯にしようということで、 初めて、本格的に活動してまだ日が浅いのに、実行委員のかなりの協力で、着々と準備が進んでおります。 今は、毎日がブログの確認とコメントへの返信、リンクを張ったりと忙しい毎日です。 ですが、この活動の成果がアクセス数に現れたり、コメントやトラバ数が毎日増えているのです。 過去にこのような企画を、やった方々がおられましたが、今回の企画は前回までとはちょっと違う手ごたえなのです。 それは何かというと、オフシャルブログがあるということが、どんどんアピール出来ていて、ブロガーの中で広がっていることだと思います。 ただ、心配なのは話題にはなっているのですが、実際にドームへ足を運んでくれるかどうかは、当日でないと分からないのです。 でも、確実に一人一人が知人や友人を確実に誘ってドームに連れて来ることです。 どうか皆さん、確実に来てもらうように活動してください。
皆さんの活動が、結果として現れるのです。
2007年08月08日
アクセスランキングの週間ランキングが発表された。 最近は、2つのブログを確認しなければならないので、ちょっと苦労している。 今回のアクセス数は、前回より減っていたのでランクが以下と思っていたが、順位は1つ上がっていた。 この企画を成功させる為には、頑張らないといけない。沢山の方に見ていただいているので、これからも頑張りますのでよろしくお願いします。
2007年08月07日
4万人結集計画が、ブログにアップされてから今日まで、事ある事にこのブログでも、呼びかけてきました。 毎日、色々な方がコメントをしていただいたり、トラックバックしていただいている。 計画するのは簡単だが、実際に行動するのはとても難しい。 そんな中、実際に行動して見て、ブログに対する反応から、 皆が同じことを思っているのだと感じた、だが、実際に行動する人は少ない。 誰かがやってくれるだろうと、思っているだけでは実現しない。
いま、ブログを見て賛同してくださる方が、いかに声掛けをして一人でも多くのサポーターを連れてくるか、 このブログを見ていただいている方で、この計画に賛同していただける方は、 毎日少しずつ良いので行動してください。 そうすれば、必ず話題として広がっていきます。 そして、ドームが満員になれば、その声援は伝わり選手に大きな力となって伝わるのです。 一人一人の力は小さくても、数が集まれば大きな力になるのです。
2007年08月06日
今日のJ:COMの月曜サポスタに出演してきました。今回は、『9.15 4万人結集』の企画の告知と、8月11日に札幌ドーム歩道橋前の広場で『お手伝いしている方』を募集しました。 ご覧になられた方は、分かったかと思いますが、当日は「はんてん」と「たすき」をつけています。 今日の生放送をご覧になれなかった方は、再放送がありますのでご覧ください。 実行委員会は、9月15日に札幌ドームに4万人集める為に、出来る限りの努力をしていきます。 是非、試合前に配布のお手伝いをお願いしたいので、よろしくお願い致します。
2007年08月06日
昨日は、草津に快勝する事が出来た。 その草津には、5月3日に敷島競技場で逆転負けを帰した相手である。 その試合の帰りに、タクシー乗り場でタクシーを待っていると、ジェッター3が少し前に並んでいた。 そして、娘が写真をお願いすると快く承諾してくれた。 その、ジェッター3が解散と聞いてちょっとショックです。 ただ、アツシさんが今後もジェッター3として活動するということなので、そこは安心しまた。 今後はそれぞれの道を歩むようだが、コンサドーレのサポーターということには違いない。 これまでの彼らの活動に感謝し、これからの彼らの活躍を期待したいものです。 そして、解散してそれぞれが違う道を歩んだとしても、J1に昇格した時には是非3人で祝って欲しいものです。
2007年08月05日
今日は、朝から札幌ドームに行きポスティングを午前中行った。 午後から、8月11日にドームの歩道橋前の広場で配るチラシなどの準備を、試合開始まで行ないました。 着々と準備は進んでおりますので、当日チラシ配りをお手伝いいただける方は、よろしくお願いします。 ところで、試合ですが
対戦相手の草津には、5月3日に今日行った敷島競技場で対戦したが、 先制したが、その後逆転負けを喫してしまった。 6月27日に行われた札幌ドームで行なわれた。 この試合も西谷のゴールで先に得点したが、草津の氏原に同点に追い着かれ、 後半も、芳賀の初ゴール追加点を上げた、リードしたものの再び氏原に同点ゴールを決められてしまった。 結局草津にだけ、今年勝っていなかったチームである。 どうも、草津とは相性が悪いのでないかと思われたので、今日も中山元気の先制ゴールが生まれるまでは、 いや、砂川の追加点のゴールが生まれるまで、不安が過ぎっていた。 しかし、藤田征也の駄目押しゴールが生まれた時点で、安心した。 やっとこれまでの2試合のリベンジを成し遂げた。 その上、最近はリードしても追いつかれるという、あまり良くないパターンが続いていたから、 完封できたことは、大きいと思う。 今日の試合に勝ったことで、先ずは8月11日のセレッソ大阪戦は、 多くのサポーターが札幌ドームに詰め掛けるであろう。 そのサポーターが、9月15日の仙台戦で一人でも多くのサポーターを連れてきてくれると嬉しい。
2007年08月05日
今回のポスティングは、春に行ったサポーターが呼びかけたものと違って、 HFCが主催で行った企画で、早くからホームページで呼びかけていたものです。 今日は、雨模様だったせいか、集まったサポーターの人数が春から比べると半分もいなかったように思う。 人数が少なかったので、先ずはドーム周辺地域を中心に配ることになり、 福住地区を先に配ることで、それぞれが一袋ずつ持って配りに行きました。 私は、自宅近くを持たせてもらいましたので、3袋持って行きました。 さすがに、3袋を配るのには時間もかなり掛かった為、終了したのは12時でした。 住宅地域だったので、次々と隣に配ることが出来たのですが、 マンションは集合郵便受けがあるので、一ヶ所に4~20枚くらい配ることが出来るのですが、 古いアパートなどは、集合郵便受けが付いていない為、階段の上り下りがかなり大変でした。 持って行った3袋のチラシが途中でなくなってしまいそこで終了です。 3地区分を配ったのだが、最後の1地区は3分の1しか配ることが出来ませんでした。 今回、集まった方が少なかったので、残ったチラシはHFCの職員で配るそうですが、 今日やってみて、あれだけのチラシを配るのは大変だと思いました。
配ったチラシには、8月11日と9月15日の割引券が付いています。
2007年08月05日
今日は、札幌ドーム周辺地域でポスティングが約1万5千世帯を対象に行われる。 このポスティングには、9.15 4万人結集実行委員の私としては、勿論参加します。 『より多くの声援の中で選手たちがプレーできるよう』にということ、札幌ドームで行われる 8月11日のセレッソ大阪戦と、9月15日のベガルタ仙台のPRチラシを配布するそうです。 そして、私たち実行委員会は8月11日にドーム前の広場(歩道橋下の)で配布することになりました。 お手伝いいただける方を、お願いしておりますので、ご協力いただける方は、こちらをご覧ください。
チラシ配布にどれくらい時間が掛かるかは分かりませんが、 その後3回目の実行委員会が予定されております。 8月11日にチラシを配る為の準備を行うのです。 そして、その後草津戦をスカパーで観戦する予定なのです。 今日は、結構ハードな1日になりそうですが、9月15日にドームに4万人集めることが出来れば、 その苦労はすべて報われるのです。
2007年08月04日
『9.15 4万人結集』企画の準備は、本格的に始まったのは、1週間前の金曜日であった。 そして昨日、2回目の準備委員会を実施しました。 ドームに4万人集める為に、集まった委員一人一人がそれぞれに知恵を絞って、アイデアを出し合った。 そのアイデアが、次々と出て準備が進んでいった。 多分、2人のサポーターだけで実行するには、とても無理な計画だが、 10人もいるとそれぞれの得意分野で、役に立つアイデアが次々出てくる。 色々な方の力がないと、実現不可能な計画である。 そんな計画も、大勢のサポーターが賛同してくれて、 その上で行動してくれることで、実現可能な計画になるのです。 皆さんの力を借りることがこれから、まだまだ出てくると思います。 賛同される皆様の力を、どうかお貸しください。
2007年08月03日
いよいよ、後期日程に突入です。 コンサドーレは、先ずはアウェイの草津で今年初の勝ち点3ゲットして欲しい。 北国のチームであるコンサドーレは、夏場をどう乗り切るかでJ1昇格が決まる。 日程的にも試練の月である。 8月にある6試合の内で、ホームゲームは2試合しかない。 その上、札幌で行う試合は11日に札幌ドームで行われる、セレッソ大阪戦だけである。
残りは、18日室蘭で行われる湘南戦で、札幌からの移動を伴う。 5日に始まるアウェイの草津には、5月3日敷島競技場で逆転負けしているチームで、 その上、札幌ドームで行った6月27日の試合は、芳賀の初ゴールで勝ち越したにも拘らず、 試合終了間際に同点に追い着かれて、ドローとなった。 どーも、GKの高木が昨年1年間所属したチームで、草津の方が高木の特徴をつかんでいたのかな? 暑い夏場に勝ち点3を、しっかり積み重ねていかなければ、昇格に黄色信号が点ってしまう。 選手は、遠征が続くなで疲れも出てくるであろう。 その疲れを、疲れと感じさせないのは、サポーターが駆けつけることが1番である。 仙台のスタジアム以外のアウェイスタジアムでは、コンサドーレのホームでないかと思わせるほどの 声援を送っているが、8月はこれまで以上にサポーターの力が必要です。 サポーターは、大声援で選手を後押ししよう!
2007年08月02日
8月5日日曜の第32節草津戦より、後期日程ポスターになる。 しかし、その後期日程ポスターがまだ送られてこない。 よそには、送られているのかも知れないが、 前期日程ポスターの時も、試合のぎりぎりまで送られてこなかった。 サポートシップスポンサーの職場のもまだ送られてきていない。 A4サイズのチラシ形式のものは、Gene vol.65には入ってきた。 1日でも早く、ポスターは大勢の方の目に触れるべきなのに、 ぎりぎりまで送られてこないのは、集客の拡大を目指しているHFCとしてどうなのだろうか。 最近は、インターネットが普及してきているので、先の試合日程は情報として得ている人が殆んどではあるが、 お年寄りなどには、パソコンや携帯電話は・・・という人も少なくない。 そんな方々の為には、少しでも早く目に訴える必要があるはずである。 HFCは、まだポスターの送付に取り掛かっていないのであれば、 今すぐ、発送の手配をするべきである。
2007年08月01日
4万人のサポーターをドームに集めるには、普段ドームに観戦に行っている人が、誘うだけでは限界があると思います。 それを、打破するには普段ドームに来ていない方も、ドームへ知り合いを誘って来て欲しいのです。 普段来ていない人というと、札幌や近郊に住んでいない人です。 今は道外に住んでいて、札幌でのホームゲームになかなか来ることの出来ない方にも、来て欲しいのです。 南は九州や沖縄、四国や本州は関西、関東、東北などのサポーターにも、この連休を利用して札幌に出かけてください。 この企画を、成功させるには道外のサポーターの力が不可欠なのです。 道外サポーターの皆さん、北海道旅行を兼ねてコンサドーレを応援に来てください。 本州ではまだまだ残暑が厳しい時期だと思いますが、北海道は絶好の観光シーズンですよ。 さあ、9月15日からの3連休の計画は家族皆で、コンサドーレ観戦を含む北海道観光で決まりです。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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