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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2009年01月31日
クライトンのチーム合流が、HFCから発表になりました。 戻ってきてくれて、とても良かったと思います。 昨晩は仕事帰りに東区の餃子屋「来さ」に寄った時には、70%クライトンは戻ってくると聞いた。 「来さ」の後に、地下鉄を大通駅で降りて「fクラブ」に行った。 そこでは、既にHFCからの発表があった後だと思うが、熊本合宿の初日から合流すると言う情報を聞いた。 熊本合宿は2月12日なので、しっかり戦術に馴染んで欲しい。 サプライズは、「fクラブ」でおこった。 初めて来られたお客さんで、以前別な店に飲みに来たときに、一度来てみたいと言って、探し当てて来たのである。 店に入ってくるなり、いきなり私の顔を見て感激された。 初めてお会いする方なのですが、JCOM「月曜サポスタ」をご覧になっている方だったのです。 こんな形で、初めてお会いするサポーターの方とふれあえるお店は、楽しいお酒が飲めます。 昨日のサポーターの方の感激様には、ちょっと驚きました。
2009年01月30日
クライトンの去就が微妙の今、攻撃的ボランチに3人の若手の名前が挙がっている。 岡本賢明、上里一将、西 大伍の3人である。 代役になり得るのは、パスセンスに加え強力なミドルシュートを持つ上里、本職はボランチながら昨季はFWや1・5列目で起用されるなど器用で運動量がある西、ドリブルにキレがあり、足下の技術もある岡本の3人だったのだ。 若手中心のチーム作りには、打ってつけの3人で互いに競争して、技術を向上して共にチームの中心なって欲しい。 個人的には、ダイゴとカズに特に頑張って欲しい。
2009年01月29日
今朝の道新の見出しである。 昨年のJリーグの調査によるものだ。 観客の平均年齢は44歳と、前年に続き全チームで最高である。 新規観戦者は、1.4%で下から2番目である。 前年まで半数以上を占めていた女性の割合が40.8%に減少した。 女性の減少は、他のスポーツに流れたことが原因と分析している。 HFCは、年齢が高いことの対処方法として、シーズンシートにファミリーシートをもうけて、若年層の新規開拓を目指しているようだが、その効果が現れてくれることを期待したい。 少しでも、多くの観客を増やして経営基盤の安定を図って欲しい。 チームが存続する為に・・・・
2009年01月28日
6日目のグアム合宿は、午後の練習を休みにした。 若手中心にけが人が増えたことに起因する。 若いだけに、手を抜くことをせずに無理をしてしまって、けががおきているようだ。 なんでもそうだが、無理しても一生懸命やることも必要だが、休養も大事である。 この休養が、けが人の療養には良い結果となって欲しい。 クライトンのキャンプへの早期合流が気になります。
2009年01月27日
昨年11月に父親の看病で緊急帰国して以来、日本に戻ってきていないクライトン選手は、いつチームと合流するのだろうか? 今日の新聞に、前所属していたブラジルの「アトレチコ・パラナエンセがクライトンに興味を示している」と言う報道があった。 また別の報道では、『クラブ公式HPに「クライトンが09年シーズンの新戦力になる」と掲載した。現在は本人の返答待ちの状況で、近日中に見通しが判明するとしている。』とある。 もしクライトンが、札幌に戻ってこないことがあるとすれば、昨年のアルセウの二の舞になる。 HFCは、『札幌と今季契約をすでに結んでおり、破棄となれば多額の違約金を支払うことになる。地元での報道によれば、本人も支払う意思を示しているが、金額面で折り合っていない。アトレチコ側はクライトンに代わる選手も用意しているが、札幌側が断固拒否している状態だという。』とのことだ。 アトレチコが別の選手を用意しているようだが、日本で実績のない選手をクライトンの後釜に据えることは出来ない相談である。 1日も早いクライトンのチームへの合流が望まれる。
2009年01月27日
ホッピングフィギアのケースが届きました。 早速飾ってみました。ファンクラブのポイントで、サイン入りミラーとユニホームピンバッチ、ドームシーズンシートを交換してきました。
ピンバッチのエラー見つけました。 パンツのスポンサーがJRになっています。
ミラーのサインは、欲しかった西大伍選手のは既に、ファン感謝ディーの時になくなっていたので、石井謙伍選手のものにしました。
2009年01月26日
最後に、社長とドールズメンバーからキッズ・ジュニアの子達に修了証が渡されました。![]()
修了証の授与式終了後に、社長と一緒に全員で記念撮影で閉講式を終了しました。
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2009年度も、コンサドールズキッズ・ジュニア・ユース・トップ・サテライトの活躍を期待します。
2009年01月26日
ダンスの後に、矢萩HFC社長の挨拶がありました。 金子先生、千葉先生、赤坂先生とドールズトップから挨拶がありました。![]()
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2008年で最後と、赤坂先生からお話があり、ドールズメンバーが挨拶に詰まる場面もありました。 赤坂先生、これまでご指導頂きありがとうございました。
2009年01月26日
ドールズのダンスの後、ストレッチを行ってから昨年札幌ドームで踊ったダンスを子供たちが行ないました。![]()
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昨年の開講時には、全くダンスにならなかったキッズさん達が、自分たちだけでダンスをしていたのが、とても印象に残った。 約9ヶ月の間で、大きく成長した姿に感激した。
2009年01月26日
昨日、2008年度コンサドールズジュニア・キッズの閉講式が行なわれた。 最初にドールズトップとサテライトのメンバーによるパフォーマンスが行なわれた。![]()
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2009年01月25日
札幌クラッシク「ONLY!北海道探検バスツアーが当たるキャンペーン」に応募の結果、「Wチャンス賞」に当選して、「札幌クラッシク3缶」と「るるもっぺえびせん」が送られてきました。昨日の、丸井の「新春初夢プレゼント」に続けての当選に驚いています。 このようなキャンペーンやプレゼントは、応募しなければ当たりません。 宝くじや、totoも買わなければ当たらない。 皆さんもチャンスがあったら、応募してみてください。
2009年01月25日
宮の沢のコレクションハウスに、売っていました。 ちょっとごついですが、便利なものです。 結構、携帯電話の充電が無くなって困ったことのある方は、購入してはいかがでしょうか。
2009年01月25日
今月2日に丸井シースペースに行って、コンサドーレの福袋を購入してきた。 昨年もあったのだが、5000円以上の福袋を丸井で購入すると、応募券がもらえて、名前を書いて応募するとプレゼントが当たるというものである。 確かコンサドーレ関係の賞品もあったと思ったのだが、昨日丸井から封書が届き中に、賞品の目録が入っていた。 賞品は、「春の花アレンジ」を希望日に届けてくれると言うものだった。 コンサドーレの福袋を購入して、応募した結果あったということは、コンサドーレにも良いことがありそうな(J1昇格の)予感がします。突然届いたこのプレゼントを、どうしようか迷っています。
2009年01月24日
石崎監督は、これまで厳しく統制されていた規則の緩和を打ち出した。 規制緩和で、のびのびとした雰囲気の中で個々の自覚を喚起し、J1復帰へ突き進むことになる。 携帯電話の使用、ランニングの場所、そして食事の時間の3つを緩和した。 また、オフの時間についても『 悪いことをしなければよし』となった。 選手個々人が、プロとしての自覚を信頼することになる。 選手は、この緩和でのびのびと練習して、厳しい練習に耐えて欲しい。選手は、キャンプ終了後もこの規則は緩和されるので、不祥事だけは起こさないで欲しい。
2009年01月23日
ショック!最近はなかったのに、今日は書いたブログが消えてしまった。 キャンプ2日目に入った昨日は、午前と午後の2部練習が行なわれた。 午前は、フィジカル中心のトレーニングを約2時間で終了した。 午後は、パス練習後ミニゲームを1時間程度行なった。 J2に陥落したばかりだが、チーム内には明るいムードが漂っている。 石崎監督は、「楽しく練習できるように、選手の気持ちを引き出して行きたい。」と就任会見で語ったように、上手くやっている。 ムード作りに監督は選手をあだ名で呼んで、気持ちも引き出している。 練習では罰ゲームなどを入れて、練習の成果を上げて行く考えだ。 選手はきつい中にも、楽しい部分も多く厳しい練習の成果が上げて行きそうだ。 開幕時には、サポーターも楽しい試合をやってくれることを期待したい。
2009年01月22日
札幌の選手は、昨日グアムに到着し、午後に早速2時間の練習を行なった。 1kmを6本走ったようだ。 早速、途中離脱者が出たようだ。 昨年は、専任フィジカルコーチ不在によることが原因と思われるけが人が多かった。 今年、石栗コーチがいることで昨年とは違うフィジカルアップが期待できる。 木のはグアムに着いたばかりという事で、2時間の練習が1回だったが、今日からはもっとハードな練習が続く。 選手は、このグアムキャンプでしっかり体力をつけて、90分間ハードワークできるようにして欲しい。
2009年01月21日
昨日発表された先週のアクセスランキングで、たぶん初となる5位にランクインしました。アクセス数も、1週間で13,324件と過去最高のアクセス数でした。 1週間のアクセス数が、1万件を超えたのも初だと思います。 そして、総アクセス数も550,000に達したのです。
1日のアクセス数でも、5,000アクセスを超えたのも初めてだと思います。 53万アクセスから54万アクセスまでに2週間くらいかかったのが、55万アクセスまではあっという間でした。 この1週間は、決起集会とキックオフイベントがあり、更新数が増えたことが大きく起因していることは、明らかです。 皆様のアクセスに感謝し、これからも皆様が興味を引いて頂けるような、ブログを書いていくように努力したいと思いますので、これからもよろしくお願いします。
2009年01月20日
今年コンサドーレ札幌の監督となった石崎監督が、初めてサポーターの前に直接姿を現したのが、17日の北湯沢で行われたサポーター決起集会であった。 このイベントには、これまではHFCの強化部の担当者(昨年までは佐藤尽さん)が参加していた。 今年は、ドーレ君・矢萩社長そして石崎監督と、これまでにない出来事であった。 そんな中で、石崎監督はサポーターの心をがっちり掴んだ。 日曜日のキックオフイベントでも、選手たちがグアムドールズに扮したりして、これまでにない明るい様子を示してくれた。 監督のコメントの中にも、「一年でJ1に復帰する」ことを誓ってくれた。 HFCはサポーターに対する、サービスに対する姿勢にも変化が現れたように思う。 この変化が、新しいサポーターを開拓して、観客数増加のきっかけになってくれるのではないだろうか。 今日から、チームはグアムキャンプに出発するが、石崎監督のスパルタで開幕の時には頼もしい選手姿を期待したい。
2009年01月18日
今期の選手の背番号と写真です。 (一部選手の写真が、手ぶれやピンボケしていますがご了承ください。) 1番GK佐藤 優也2番DF吉弘 充志
3番DF柴田 慎吾
4番DF曽田 雄志
5番DF箕輪 義信
6番DF西嶋 弘之
7番MF藤田 征也
8番MF砂川 誠 (写真を取るのが間に合いませんでした。)
9番FW石井 謙伍
10番MFクライトン(欠席) 11番FW宮澤 裕樹
13番FW中山 元気
14番MFダニルソン
15番DFチョウ ソン ファン
16番GK荒谷 弘樹
17番MF岡本 賢明
18番MF芳賀 博信
19番FWキリノ
20番MF上里 一将
21番GK高原 寿康(間に合いませんでした。)
22番MF西 大伍
23番MF岩沼 俊介
24番MF横野 純貴
25番DF堀田 秀平
26番FW上原 慎也
27番MF古田 寛幸
28番GK曳地 裕哉
全選手とスタッフ
2009年01月18日
今回の決起集会で、一番の驚きはスペシャルゲストに、会場にいるサポーターは誰も予想しなかった石崎監督の登場で、ヒートアップした。 今年のHFCは、サポーター重視の姿勢が見えた様な気がしました。
2009年01月17日
札幌で2003年から6年間DFとして活躍した西澤淳二さんが、今年で札幌を解雇になった。 年齢と条件面で、希望していた現役続行を断念して、東京Vのフロント入りを決めたようである。 札幌は西澤を含めて、大量の戦力外選手を出した。 戦力外になった選手の動向が気になるが、現在分かっている中では、鈴木智樹のコンサドーレフロンと入り、大塚真司は大宮のコーチ、相川進也の現役引退は発表されている。 その他の選手は、レンタル先に復帰した選手が殆んどであるが、まだ何人かの選手の去就が気がかりである。 西澤さんの今後の活躍を祈念します。
2009年01月16日
毎年、北湯沢で行われる「コンサドーレ札幌『サポーターズ12』決起集会2009」が、いよいよ明日になった。 毎年楽しい決起集会となり、その上温泉と料理も楽しめる。 また、ビンゴ大会で景品も色々あるので、今から楽しみである。 日曜日は札幌ドームまでバスが送ってくれて、ファン感謝ディーにそのまま参加する。 今期の選手と、石崎監督に会うことやアトラクションが楽しみである。 週末は、コンサ付けで過ごせることが楽しみです。
2009年01月15日
先日の石崎監督の記者会見で、今期の札幌は27人で戦うと言っていた。 51試合の長丁場で戦うには、少ない気はするがお金のないチームとしては仕方がない。 ただ、大宮を今期限りで退団する吉原宏太の札幌入団はないのだろうか? 本人は「札幌で再びプレーしたい。」という報道があったが、どうなのだろう? サポーターは、吉原選手の札幌復帰を切望している方も多いように思うのだが・・・ 吉原選手自体は、HFCと接触したのだろうか・・・ 51試合と言う長丁場では、シーズン途中には新たな補強もあるとは思うのだが・・・・
2009年01月14日
コンサドーレ札幌と石崎監督は相思相愛の中であった。 昨日行なわれた記者会見で、石崎監督が記者からの質問に応えた。 札幌で監督をやるというのが私の中でひとつの夢で、その夢がかなって大変光栄に思っております。 石崎監督は、柏の監督を退任することが決まった時に、札幌での監督を切望していた。 石崎さんが札幌の監督をするにあたり掲げたことは、「1年でJ1に復帰できるように、チームとサポーターが一体となって戦っていけるように頑張っていきたい。」と言っている。 赤黒ユニホームの発案者である石崎さんが札幌の監督になることは、必然的であった。 これまで石崎さんが監督を務めていたチームで、コンサドーレが対戦した時にはいつも、「札幌の前に立ちはだかった監督」と言うイメージがある。 その石崎さんが、札幌の監督になったということは、一つ苦手がなくなったことになる。 若手育成には定評のある石崎さんが、1年で札幌をJ1に復帰させてくれることが期待できる。 選手は厳しい練習に耐えて、1年でJ1に復帰してシーズン終了時に、サポーターと一緒によろこびを分かち合おう!
2009年01月13日
札幌は、20日から今年の一次キャンプが始まる。 一次キャンプはグアムだが、二次キャンプは2月12日から熊本をキャンプ地に予定している。 今年J2に降格した札幌にとっては、J2ロアッソ熊本の本拠地でのキャンプには、練習場探しに苦慮することになる。 昨年までは、ロアッソとはリーグが違った為に、練習場の使用には問題はなかったが、今年熊本としてはライバルに塩を送るわけには行かないからである。 札幌にとっては、アウェイの洗礼が今年のキャンプで待っていることになる。 雪国のハンディーという宿命は、今後も続く。
2009年01月12日
昨日、札幌ファクトリーに行き今年のシーズンシートを購入してきました。今年は自由席を購入してきました。 昨年までは指定席だったので、直ぐにはパスはもらえなかったので、今回初めて購入の時にもらってきました。 なかなか、良いデザインさと思います。 今週末の、北湯沢のの決起集会と、キックオフイベントが楽しみです。
2009年01月11日
石崎監督は、1年でJ1復帰という目標のために、札幌としては複数年契約を求めていたが、自ら退路を断って1年契約とした。 石崎監督は、札幌の監督を務める為に家族と共に札幌に移住するようである。 札幌の監督は、これまで家族が共に札幌にいた年は、昇格している。 逆に監督が単身赴任の時には、成績が振るわなかった。 石崎監督は、家族と共に札幌の昇格に力を発揮してくれるであろう。
今日は、ファクトリーでシーズンシート販売イベント&トークショーが行なわれる。 所用で、2回のトークショーには間に合わないかもしれないが、出来ることなら2回目のトークショーには間に合わせたいと思っている。 今年初の生選手の話が聞けることが楽しみである。
2009年01月10日
コンサドーレの背番号11と言えば、一昨年まで相川進也が付けていた番号である。 以前には、播戸竜二も着けていてサッカー選手のFWとしては、是非着けてみたい番号であろう。 そんな、FW憧れの11番を宮澤裕樹にという話があるようである。 今期若手中心での戦いに、HFC側からの提案で今年の活躍が期待されている。 代表候補にも選ばれる選手ではあるが、昨年はけがが多かったように思える。 今年も、早速体調不良で辞退している。 今年は、体を強くして将来札幌を引っ張っていく存在になって欲しい。
2009年01月09日
大塚真司選手が現役引退し、大宮アルディージャU-12コーチ就任することが発表された。 プロサッカー選手として、15年間で5チームを渡り歩いた。 プロ生活の最後を札幌で過ごし、2007年には札幌のJ1昇格に貢献してくれた。 2007年10月の愛媛戦でけがをして、シーズンを終了、昨年もリハビリに励んでいたが、昨年は天皇杯を含めて、8試合の出場に終わった。 年齢的には、33歳とまだまだ出来そうだが、けがが引退への要因になたのだろう。 今後もサッカーに関わる仕事をするので、いつかまた札幌に戻って来てくれたら嬉しい。 大塚選手にこれまでの貢献に感謝し、今後の活躍を祈念したい。
2009年01月08日
J2今年の開幕戦は、札幌ドームで行なえるかもしれない。 矢萩社長が、Jリーグ機構に要望していると言うことで、実現すればいち早くホームゲームで、新生コンサドーレの勇姿が見れる可能性が出てきた。 今期のJ2は51試合で、ハードではあるが奇数の試合数なので、開幕と最終戦で札幌ドームでの試合が観れる可能性が出てきた。 可能ならば、是非実現して欲しいものです。
2009年01月08日
趙 晟桓(チョン ソン ファン)の獲得で、すべての外国人枠4人が決まった。 しかし、まだ今年のDFには不安が残る。 曽田と箕輪のけがの回復が、開幕までに間に合わない可能性が高い。 4バックで戦うのか3バックで戦うのかは分からないが、昨年崩壊した守備の建て直しには、まだコマ不足だと思う。 一時期話題に上った大宮の吉原宏太の話は、どうなったのだろうか? 石崎監督の就任会見は、13日頃に行なうようだがそれまでに、今年の全選手が決まるのだろうか?
2009年01月07日
お~お~相川~♪ お~お~相川進也 ラララ♪ お~お~相川~♪ お~お~相川進也♪ 相川進也選手の引退が発表された。 2002年に高校卒業後に、札幌に加入した。 2004年から3年間は、ゴール数もチーム内で上位に位置していた。 しかし、三浦監督が就任した2007年は札幌での出場機会が減り、シーズン途中から岐阜に期限付き移籍していた。 岐阜での活躍し、札幌に戻ってくることを期待していたが、まさかの戦力外であった。 岐阜からのオファもなく、どこか新たなチームでサッカーを続けると思っていた。 しかし、昨日突然の引退発表であった。 この引退には、ショックを隠せない。 今後は、新たな道に進むと言うことなので、相川の勇姿が見られなくなるのがとても残念である。 相川進也さん、この後の人生の方がこれまでの選手生活より、はるかに長いので健康に気をつけて頑張ってください。
2009年01月06日
チョウ ソン ファンの獲得が発表された。 韓国の代表にも選ばれた選手で、今期も手薄であるセンターバックのDFである。 アジア枠による獲得で、外国人枠4人が決まった。 今期の選手が、少しずつ固まりつつあるが、後何人かの補強が必要な気がする。
2009年01月06日
鈴木智樹選手が引退することが発表されました。 2004年からユースからトップに昇格していたが、5年間のプロ生活を戦力外通告されて終わった。 U-15からコンサドーレに関わってきた。 札幌でのサッカーしか知らない中での、戦力外通告によるショックは計り知れない。 ただ、23歳での引退は驚きである。 今後の進路が、札幌の強化部スカウト担当(育成)に就任と言うことだが、直ぐには仕事は出来ないと思うが、若い選手の相談相手にはなれるのではないだろうか。 年齢が近いので、若い選手の力になって欲しい。 鈴木智樹さんの今後の活躍を、期待したい。
2009年01月05日
今日から仕事始めのところは多いと思います。 私も、30日から6日間の休みが明けて、今日から仕事です。 休みモードから仕事モードに変更です。 HFCも今日から仕事始めである。 石崎監督の就任記者会見も、早い時期に行なってくれるであろう。 石崎監督は、1年でJ1復帰を目指していることが分かっている。 その為の1年契約のようである。 昨年の守備の破綻の修復が、今年チームの一番の課題である。 選手は、よりハードワークが要求される。
2009年01月03日
正月休みも今日を含めて、後2日になりました。 コンサドーレ札幌は1年でJ1復帰に、頑張ってもらいたいものです。今年期待の選手は、西大伍の活躍です。 そして、石井謙伍の復活も復帰の鍵を握っています。
2009年01月02日
丸井南館5階で販売された、コンサドーレの福袋を購入してきました。今回の福袋の中身は、トートバック・ティーシャツ・フェースタオル・三色ボールペンそしてサイン色紙が入っていました。 昨年の福袋と比較にはならないのですが、入っているものはこれまで見たことがないものが、入っているように思います。 選手のサインが入っていたことも、良かったと思います。
2009年01月02日
昨日は、年越しの後カウントダウンTVを見ながら就寝、 朝6時半に起きて、お雑煮を作って家族で食べた後、8時に自宅を出て 近くの月寒神社に、参拝してきました。自宅に帰ってから、定山渓まで甥っ子を車で迎えに行きました。 昨日は、大晦日と同じプラス気温で、道路が濡れていたが出ていました。 しかし、定山渓に近づくにつれて、気温はプラスのままでしたが道路は雪で見えなくなっていました。 10時半には、月寒まで戻ってきて娘と一緒に、○ま○らに福袋を買いに行きました。 娘のお目当ての物は、無事購入することが出来ました。 その後自宅に帰ると、ちょうど昼時で御節料理を食べながら、クラッシクを飲み少し寝てしまいましたが、天皇杯を見る時間には妻に起こされました。 天皇杯を見た後、年賀状を整理して、夕方実家でまた飲み食いをしました。 昨日は、かなりの量を飲み食いしたので、今日は胃の調子が良くないし、体重増加も気になります。 さて、今日2日はこれからこれを買いに、サポ仲間と丸井まで行ってきま~す。
2009年01月01日
天皇杯決勝戦は、ガンバ大阪が優勝を飾った。 延長後半11分に途中出場の播戸選手が、ゴールを決めて1点を守って勝利した。 今日の試合で、柏の指揮が最後の石崎監督の勝利はなかったが、アジア王者のガンバを苦しめた。 そんな石崎監督が、今年札幌の監督に就任すると言うことは、コンサドーレの選手も何れ今日の柏のような戦いをすることが出来るのではないだろうか。 その為には選手は、キャンプからフィジカル面でのハードワークが必要となるだろうが、そこを乗り切れば自然に力が付いているだろう。 今日の決勝を見て、今期の札幌の優勢な戦いが見られることが期待したい。。
2009年01月01日
新年明けましておめでとうございます。 2009年が明けました。 今年はコンサドーレは、J2で石崎監督の下で戦うことになりました。 1年で、J1に昇格する為にサポートしていきたいと思います。 相変わらず下手くそな文章ですが、懲りずに読んでやってください。 皆様にとって、2009年が良い年でありますように、 今年もよろしくお願い致します。
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2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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