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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2007年04月30日
今日で、連休の前半が終了する。 土曜日は、愛媛戦を観戦し、その後東区の餃子屋さん「来さ」で祝勝会見参加 昨日は、厚別でのチラシのポスティングに参加し、その後宮の沢で練習試合を観戦 厚別で受け持った地域で、残ったチラシを配布、帰りにファンクラブ事務局に立ち寄り、 仙台対水戸線の結果を確認後、家族と合流し帰宅した。 今日は、これに時間があったら行ってみようと思っております。 明日と明後日は仕事です。
次の日は連休後半の始まりです。 アウェイ草津で、コンサドーレの試合があるので、娘と朝早く起きて行く予定です。 第1クール最終戦はしっかり勝って、厚別開幕戦を迎えたいものです。
2007年04月29日
サテライトの練習試合を、見学して来ました。 ポスティングの後に、宮の沢白い恋人サッカー場まで、 行って見学しました。 さすがに、昨日の試合に勝ったこと、3連勝したこともあり、 その上天気も良かったので沢山の方が、 練習試合を見に来ていました。 結果、オフシャルホームページのとおりです。 今日のポスティングには、コンサドールズの野口悠羽さんと西桜子も、いらしてました。 お二人は、宮の沢にもいらしてました。大勢の観客の模様
練習試合の様子
2007年04月29日
厚別競技場に、仙台戦のチラシ配りに、行っ来ました。 受け持った場所が、大谷地駅周辺のマンション3カ所だった。 350枚ということで、持って行ったが、実際には200枚位配って終了した。ドーレ君も、来ていました。
大勢集まってました
配ったチラシ
2007年04月29日
今日は、「昭和の日」です。 聞き覚えのない方が多いかと思いますが、今年から4月29日が制定されました。 昨年までは、「みどりの日」でした。 「みどりの日」は、昭和天皇がなくなられた後に、緑を愛されたことから、 それまでの天皇誕生日の4月29日を、「みどりの日」にしたのでした。 そして、今年から「みどりの日」は、祝日法の変更で、5月4日になりました。 この祝日の変更は、5月3日と4日のどちらかが、 日曜日と重なった場合は、5月6日が振替休日になるようです。 これで、4連休の可能性が増えたのです。 ところで、
2007年04月28日
今日の愛媛戦、1対0で見事勝利しました。 最小得点差で、勝利した。 今年、石井の初ゴールで勝つことが出来た。 監督の采配が見事当たった試合であった。 さあ、これから「来さ」で安いビールで祝勝会に行く予定です。
今日の試合で、相川の出番がまたなくなってきた。 早く相川の勇姿が見たい。
2007年04月28日
このブログを始めてから、アクセス数が次々と更新されてきた。 なかなか、数字が順番に並んだり、ぴったりのタイミングを確認する瞬間はない。 また、数字の中には好きな数字と嫌いな数字がある。 これまでの、好きな数字のみを今回は載せてみた。
そして、また好きな数字に何とかタイミングが合った。 123456と並びました。それにしても、このタイミングにあわせるのは、結構難しい。 このタイミングを逃さ無かったので、今日の試合も勝ち点はしっかりゲットできるでしょう! 次に、アップした数字は、この先結構道のりは長い。 これからも、皆さんに読んでいただけるように、毎日更新していくつもりですので、よろしくお願いします。
2007年04月27日
明日から、ゴールデンウィークですね! 1日と2日を休むことが出来ると、何と9連休になります。 そんな長期の連休などは、学生時代と病院に入院して2週間休んだ時くらいで、 仕事柄、なかなかそんなに休むことは出来ない。
私の場合は、明日は休みであるが、1日と2日は仕事である。 今回の連休は、コンサドーレ三昧である。 手始めは、愛媛戦です。 ここで勝って、次の草津戦を今年2度目のアウェイ参戦 草津には、出向中の桑原剛がいる。 桑原君の成長振りをしっかり見てきたいと思います。 ただ、試合はコンサドーレが勝たせてもらいますが。 そして、ゴールデンウィーク最後の試合は、今年初の厚別での試合 仙台を倒せば、5連勝になる。 まあ、このゴールデンウィークは悪くても2勝1分けくらいの試合はしてくれるでしょう! その後、1週間の休養のあとC大阪戦です。 今年のJ2リーグは、休まるところが無い試合が続きますね。
2007年04月27日
明日の愛媛戦は、ゴールデンウィーク最初の試合である。 現在首位のコンサドーレは、ホームに迎えての試合である。 ここ2試合順調に勝ちを収めてきた。 下位のチームには絶対に負けられない試合である。 第1クール残り試合を、全勝して首位をキープしなければいけない。
幸い、ヴェルディー戦で見えた問題点も、前節休みであったために 休養と修正は十分できる時間はあったであろう。 ここに来て、ダヴィとカウエが非常に調子を上げてきている。 西澤が累積4枚で、明日は出場停止ではあるが、 現在のコンサドーレは、誰が出ても大丈夫なだけの、実力がついてきている。 明日愛媛に勝って、3連勝と行きましょう!
2007年04月26日
第11節を終えた結果、コンサドーレは首位のままであった。 昨日の他のチームの試合結果では、山形対仙台が引き分けに終わった。 福岡対C大阪戦も引き分けに終わり、湘南は水戸に順当勝ちした。 これにより、2位以下の順位は、仙台、福岡、湘南、山形、京都と続く。
1位から6位までの間の、勝ち点差は4の中にいる。 コンサドーレは、今の時点では僅かな差で、首位をキープしている。 このことから見ると、コンサドーレはまだまだ首位とは言え、 まるで油断できる状況ではない。 次の、愛媛、草津の下位チームに対しては、しっかり勝ち点3ずつ、 上げていかなければいけない。 ところで、東京Vはついに6連敗ですか。 どうなってしまったのでしょうか? 個々の力のある選手を集めても、チームとしての連携が上手くいかないと このようなことになるのですね。 コンサドーレは、そうならないように今のまま勝ち続けて欲しい。
2007年04月25日
今日第11節6試合を終えた。 コンサドーレは、お休みであった。 今日の結果は、以下のとおりであった。 山形 3-3 仙台 水戸 0-2 湘南 東京V 0-3 徳島 京都 1-1 鳥栖 愛媛 0-1 草津 福岡 2-2 C大阪 山形対仙台戦が3対3の引き分けに終わった。
その結果、順位は次のとおりになった。 順位 Team 勝点 試合数 勝 分 負 得点 失点 得失差 1 コンサドーレ札幌 21 10 6 3 1 13 6 +7 2 ベガルタ仙台 20 10 5 5 0 24 13 +11 3 アビスパ福岡 18 10 5 3 2 20 9 +11 4 湘南ベルマーレ 18 10 5 3 2 15 6 +9 5 モンテディオ山形 18 10 5 3 2 14 9 +5 6 京都サンガF.C. 17 11 4 5 2 15 12 +3 7 東京ヴェルディ1969 13 10 4 1 5 18 18 +0 8 ザスパ草津 13 10 3 4 3 9 14 -5 9 セレッソ大阪 11 10 3 2 5 12 13 -1 10 徳島ヴォルティス 10 10 2 4 4 9 11 -2 11 愛媛FC 8 11 2 2 7 7 16 -9 12 サガン鳥栖 8 10 2 2 6 10 23 -13 13 水戸ホーリーホック 3 10 0 3 7 3 19 -16 まさか、山形対仙台が引き分けに終わるとは思ってもいなかった。 それも、共に3点も入るとは、 山形は、どちらかというと今年のコンサドーレと同じように、 守備重視のチームだたはずである。 それが、3失点もしたこと。 そして、3点も得点したこと。 ともあれ、他力ではあるが、首位キープ出来た。 土曜日の、愛媛戦を勝利して、次は自力で首位をキープだ!
2007年04月25日
今日は、コンサドーレは試合が無い日である。 先日首位に立った我がチームではあるが、 今日の仙台と山形の試合結果では、 2位になる可能性がある。 ただ、10節を終わって勝ち点21 今の順位は、確かにあまり意味が無い。
52節を終えた時点で、勝ち点が90となれば、 昇格圏内には入れるであろう。 今の勝ち点は、ほぼ昇格圏内の勝ち点ではあるが、 長いJ2リーグでは、終盤もつれるであろう。 このまま、進めるわけも無いので、 とにかく、一つひとつ勝ちを重ねていかなければいけない。
2007年04月24日
昨日は、ヴェルディ戦に勝利したので「来さ」、勝利した日と、翌日はビールが安くなるので、 帰りに寄って、祝杯を上げてきました。 そこで、日曜日の試合をビデオで観ながら、餃子を食べながらビールを飲んできました。 ヴェルディ戦は、終了間際にスタジアム全体が、一体になっていたことを思い出した。
昨年は、いくら試合に勝利しても、いくら観客が入っても、あんなことは無かった。 スタジアム全体で、手拍子が始まったことです。 今年は、あの雰囲気が次々と続くことだろう。 そのためにも、勝ち続けて欲しいものである。 首位に立ったことに対して、三浦監督は今の時期の順位は意味が無いと言っていたが、 観客をスタジアムに呼ぶ為には、順位は大いに意味がある。 コンスタントに、2万人以上の観客を動員して欲しいものである。
2007年04月23日
昨日の東京ヴェルディ1969戦は、見事に勝ちを収めることが出来ました。 最初のピンチを凌いで、その後直ぐに最初のコーナーキックのチャンスが来た。 そこで西谷のコーナーキックに、曽田があわせて見事先制点を上げることが出来た。 開始早々の2分の出来事であった。 その後、相手のミスもあったが、ダヴィと藤田のゴールが生まれた。
これで、試合が決まったと思えた。 しかし、昨日の試合はそれでは終わらなかった。 ゴール前の競り合いで、ちょっとした隙(おそらくミス)をつかれて1点返されてしまった。 そこからは、ヴェルディの猛攻が始まった。 前半は、その猛攻を凌いで3対1で終了した。 前半のヴェルディの勢いからすると、後半はもっと激しい試合になることは予測できた。 ただ、予測した結果は5対2位で、コンサドーレの勝ちだろうと思っていたのに、 その予測は見事に裏切られた。 後半始まって15分の間に2失点してしまった。 だが、流れは我がチームにあった。 同点になった後、5分後再びリードすることが出来た。 残りの25分を、守りに守ったのではなく、攻めながら守っていた。 昨年のチームを見ているようであった。 得点をもっと取れる試合であった。 それにしても、家本主審はジャッジがあまりにもまちまちであった。 確か昨年研修に行かされたはずであるが、何を学んできたのだろうか? 再々教育が必要なジャッジ内容であった。 その上、コンサドーレの選手が2人も痛んで倒れていたのに、試合を止めるわけでもない。それどころか、そのことに対して抗議したことに対して、カードを出していたようである。まあ、流れは我がチームにあるし、チームが首位に立つことも出来たので、良しとしますか。
2007年04月22日
東京V1969相手に、4対3で見事勝利しました。 これで、今節試合が無かった仙台を抜いて、1位に踊り出した。 試合は、前半2分先制点を上げてからは、立て続けに2点を追加した。 しかし、前半終了までに1点を返されてしまった。 後半に入ってからは、ヴェルディに追い上げられ同点になってしまった。 昨年までであれば、更に点を入れられて、負けていたが、今年は違う。 同点に追いつかれた後に、点を入れて再びリードし、そのまま逃げ切った。 攻撃力は、昨年に戻ったようである。 次も勝って、首位をキープしてほしい。
2007年04月22日
札幌ドームのピッチの芝が、ゴール前が剥げている。
一番、削れ易い場所だからであろう。
だが、疑問に思うのは、3月21日以来ドームでは試合をしていないのに、削れているからである。 芝の育成が、遅れているからであろう。
2007年04月22日
今朝も、自分たちのために6時に陣取りに行ってきました。 さすがに、2位ともなると6時の時点で、6~7人待っていました。 ただ驚いたのは、寝袋で寝ている方がおられたので、 それは、ルール違反だろうと思ったら、違いました。 日ハムファンでした。 日ハムの陣取りは、コンサドーレのようなしっかりとしたルールが無いようです。 まさか、明後日のためにもう早並んでいるとは思いませんでした。
ところで、やはり2位になると後から、続々とドームに観客が集まってきております。 2万人以上の観客の前で、選手たちは思いっきりプレイして 首位を奪取して欲しいですね。 8時の点呼に向かいます。
2007年04月21日
明日の東京V戦のために、夕方札幌ドームへ 昨年、終盤あたりから行きだした前日夕方の順番取り 昨年は、結構人数がいたのに、今年は最初からあまりいなかった。 さすがに、2位になったこともあり、今日はここ最近よりは人数が多かった。 この人数が、もっと増えることが、観客が増えることだと思う。 明日は、是非20,000人の観客が入って欲しい。
2007年04月21日
明日のヴェルディ戦は、第1クールの山場である。 昨年コンサドーレで活躍したフッキが、今年は昨年以上にヴェルディで得点を挙げている。 その上、人気と実力を兼ね備えた、選手が数多くいる。 その相手に、うちは相手の攻撃を抑えて、その上で勝利しないといけない。
先ずは、フッキに仕事をさせないこと。 そのためには、フッキにパスが行かないように、パスの出所を抑えることかな? ヴェルディ対DF陣の頑張りの勝負であろう! そして、今回特に注目はGKの高木である。 実は、ヴェルディのGKも同じ高木のようである。 ピンチの時の「高木」コールは、相手キーパーへのコールにも聞こえてします? まあ、そんなことは実際試合になれば、あまり関係ないのだろうが。 いずれにしても、この試合の勝ち点3は必須です!
2007年04月20日
日曜日の東京ヴェルディ戦は“スタジアム赤黒プロジェクト”を企画している。 現在リーグ2位で、ひと月ぶりの札幌ドームへ帰ってきました。 この試合でしっかり勝点3をもぎ取り、試合のない仙台を抜いて首位に躍り出て欲しいです。 東京Vは、現在3連敗中とはいえ個人技で優るチームだけに、厳しい戦いになると思われます。
3月22日に札幌ドームで、試合をしてから、この1ヶ月間は、札幌での試合がなかったが、 チームは、3勝2分けで乗り切り、2位で戻ってきた。 この結果で、観客が増えてくれれば良いのだが。 今の順位と、対戦相手の東京Vはタレント揃いのチームだけに、 その上、日曜日なので観客の増加に繋がってくれれば良いと思う。
2007年04月19日
昨日行われた北京オリンピック2次予選 シリア相手に2対0で勝利した。 この結果、最終予選出場が決まった。 試合内容は、殆ど見ていないが 終了間近の15分位をテレビで見ていると、 アナウンサーがあまり日本の選手の動きが良くない という状態を繰り返し言っていた。 とは言え、先ずは最終予選出場できたことは良かった。
2007年04月18日
一昨日と昨日の2日連続の、銃による殺人事件 アメリカの大学内での銃乱射事件と、長崎市長の射殺事件 このような、銃による暴力は、絶対に許してはいけない。 亡くなられた方々の、ご冥福をお祈り申し上げます。
2007年04月17日
最下位の水戸を破って、単独2位に浮上した。 やはり、この時期にこの順位は久しぶりです。 水戸相手に、開始早々は押し込まれるシーンが多かったように思います。 だが、次第にコンサドーレも相手のゴールをめがけて攻めていました。 前半の16分、なかなか良い時間に先取点が取れて良かった。 その後も、セットプレイから、元気の今期初ゴールが生まれ、 前半から、良いプレイが見られた。
後半には、追加点が欲しかったが、なかなか追加点は取れなかった。 水戸の攻撃が、時々ペナルティーエリアの端にボールを放り込んでくる。 そして、GK高木がそのボールをとりに行く。 そんなシーンが、何回も見られた。 その度に、高木がエリア外でハンドの反則をするのでないかと、ひやひやした。 だが、そんな試合も終わってみれば2対0で、コンサドーレの勝ちであった。 他にも、バックパスやクリアしたボールが、ゴール方向に飛ぶシーンがあり、ヒヤッとした。 そして、敵も見方もみんなが驚いたのは、曽田のヒールパスです。 ゴールの枠は外れたが、惜しいシーンであった。 勝ちだしてくると、選手にも余裕が出てくるのだろう。 ただ、監督が行っていたように、3連戦の為に後半は疲れていたことも確かな試合であった。
2007年04月16日
遠征3連戦の最終戦が終わりました。 見事、水戸に勝利することが出来ました。 昨日の試合の、見どころは先ず前半16分に西谷のゴールで先制した。 このゴールは、西谷の走りも良かったが、そのプレイに繋がる ダヴィの相手に対するカットから、西谷へのパスがきれいに出たこと、 そして直ぐに、ゴール前まで休まずに駆け上がって行った事が、 西谷のゴールを呼び込んだ。
先制点の後、20分後にこれまたダヴィが受けたファールから、 今度は西谷がゴール前にフリーキックを蹴りこみ、 中山元気がヘディングで2点目のゴールを決めた。 中山元気の初ゴールである。 2点目を取った後は、一進一退を繰り返し前半を終了した。 昨日の試合は、その他で言うと曽田のヒールキックも見られた。 だが、後半に2度ほど水戸の攻めから、ピンチを招き DFがバックパスを出す場面があり、何れもキーパーとは 別のところに飛び、あわやオウンゴールかと思わせるプレイであった。 どちらも、ゴール枠をはずれコーナーキックに終わり、事なきを得た。 ついに、暫定とは言え京都を抜いて2位に浮上することが出来ました。 今日の東京Vは、負けたようでその上退場者を2名も出したとのこと。 次の東京Vを叩いて、このまま第1クールを高順位で、駆け抜けよう!
2007年04月15日
水戸相手に、勝ちました。 2-0で、勝利です。 西谷のゴールに始まり、待ちに待った中山元気のゴールで、見事勝利です。 その上、完封での勝利です。 また、ダヴィの動きもなかなか良かった。![]()
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2007年04月15日
2007J2リーグ第9節2日目の今日、札幌は笠松で水戸と対戦する。 札幌はここ2試合を引き分けに終わっている。 死のロード3連戦は、2勝1分けで望みたいところであったが、 2試合を続けて引き分けたことで、勝ち点7を目論んでいたのに、 今日勝っても勝ち点は5しか取れない。 3試合も勝ち点9の内4を、すでに失ってしまったのです。
水戸は、今年ここまで勝ちが無い。 札幌はこの相手に、確実に勝ち点3を稼がなければいけない。 水戸は、引いて守りカウンターで点を取る相手である。 いかに、その守備をこじ開けれるかに、勝負の行方が掛かっている。 セットプレイからの攻撃が、重要になるようである。 そのためには、両サイドからの突破が重要である。 西谷と藤田の仕掛けがいかに多く出来るかに掛かってくる。 最後まで、しっかり守った上で、水戸の守備を崩して、 得点を挙げ勝利して勝ち点3をゲットしてくれ! 今日水戸に勝ち点3を上げることが出来れば、2位に浮上できる。
2007年04月15日
今日は、連続遠征最後の水戸戦です。 水戸の名物といえば、何と言っても「納豆」ですよね。 この納豆、関西テレビの番組で、ダイエットに良いといううその番組で、 一時期ブームとなり、スーパーの店頭で品薄になったこともあった。 しかし、それがうその放送だったことで、今は普通に店頭に並んでいる。 ダイエット効果は、無かったが健康に良いことは間違いないと思う。 なので、今日は納豆を食べてから、試合観戦に望もうと思っております。 今日もこちらで観戦です。
2007年04月14日
4月も中旬だというのに、外は雪です。 選手は、宮の沢で練習予定が入っているのですが、練習やれているのだろうか? 北海道には、雪はつき物ですが、ちょっと困りものです。 水曜日に東京で試合があって、中3日で試合があるので、 練習は大事な時期の雪には、困りものですね。 巷では、インフルエンザがまた流行だしているので、健康に気をつけて欲しい。
2007年04月13日
第8節まで終わって、コンサどーレは3位に付けている。 今年、三浦監督が目指しているサッカーは、失点を少なくして 少ないチャンスに点を入れて、勝ち点を稼ぐことである。 そのサッカーは、8試合を消化結果として出ている。 これまで、開幕戦の京都に2対0で敗れて、 その後の試合を、5試合無失点に抑えてきた。 第7節の仙台戦では、先制点を挙げながら その1点を守ろうとして、DFが下がり防戦一方になり、 結果失点して同点にされた。 前節の第8節は、7節で東京Vを接戦の上、破った福岡との 対戦を無失点に抑えて、スコアレスドローに終わった。
8節を終えての勝ち点は15である。 4勝1敗3分けと、京都に負けた後は7試合勝ち点を積み重ねた。 失点は、1試合平均0.38点とリーグ1位である。 ここまで来ると、選手の意識には守り抜くことは出来て来ている。 体も、そのために何をしなければならないかを、 感じて自然に動くようになっているようである。 後、必要なのは少ない得点機を如何に、ものにするかである。 そのためには、先ず中山元気の得点が必要でないか。 開幕から、常に先発出場しているのだから、 そろそろゴールを決めてくれ! 確かに今年の元気は、守備での活躍は大きいと思う。 FWは、点を取って何ぼの世界である。 FWが点を取れば、自然と守っていても気が引き締まるものでないだろうか。 元気が点を取れていないのもあるが、これまでFWの得点はダヴィの1点だけである。 残りのFWの相川や石井が、このまま控えにいて、 出てきても点を取れないのでは、中々勝ち点3をゲットするのは難しい。 道内での大学生との練習試合では、かなり点数を取っているようではあるが、 相手はアマチュアである。 大学生との練習試合には、FWがリーグ戦で点を取るための練習にはなっていないような気がする。 今後リーグ戦で勝ち点を積み重ねていくには、絶対にFWの得点は不可欠である。 FW陣は、試合でゴールを決められるように、もっと練習をしっかり行い、 見ていて楽しい試合をやって欲しい。 先日の福岡戦は、雨の中であれだけの試合をしたのだから、 それ自体は悪くはない。 だが、やはりサッカーは得点シーンが見れてこそ、楽しいのである。 今後の、FW陣の奮起を期待したい。
2007年04月12日
昨日の福岡戦に参戦された皆さん、雨の中お疲れ様でした。 風邪など引かぬよう、気をつけてください。 ところで、結果は皆さんご存知のとおり、2試合続けて引き分けに終わりました。 試合内容は、今年コンサドーレが目指しているサッカーが出来たようである。 前節、福岡は良い動きで東京ヴェルディを、破った勢いがそのまま来ると思ったが、 その勢いを、コンサドーレの選手は抑えていた。
前半戦、開始早々にピンチはあったが、どちらかというとコンサドーレが押していた。 ところどころ、押し込まれる場面はあったものの、前半は無得点で終了した。 後半に入り、福岡は攻め方を少し変えてきた。 それまでパスを繋ぐサッカーをしていたが、形勢が不利と見ると前線にボールを、 どんどん放り込む試合運びをしてきた。 ところどころ、危ない場面はあったものの、ゴールは奪われなかった。 コンサドーレも、ゴール前までボールを運ぶことは出来るが、なかなかゴールを割ることが出来ない。 結果的には、スコアレスドローに終わった。 結果は、引き分けではあったが、結構攻めている場面もあって、 相変わらずの決定力不足ではあるが、見応えのある試合運びであった。 ただ物足りないのは、昨年のような攻撃的なサッカーがまだ出来ていないことである。 まあ、第1クールが終了するまでは、こんな戦いが続くのだろう。 早く、昨年のようなサッカーが見たいものである。
2007年04月11日
西が丘での、福岡戦は引き分けに終わった。 選手は、雨の中90分間頑張った。 二試合連続で、引き分けに終わった。 選手以上に、頑張ったのは西が丘まで、参戦し雨の中声援を送ったサポーターではないだろうか。
2007年04月11日
今日コンサドーレは、東京西ヶ丘サッカー場に福岡を迎えて、ホームゲームを戦う。 一方、日本ハムファイターズは、札幌ドームでオリックスバッファローズとの3連戦の、2戦目を戦う。 昨日の初戦は、オリックスに2対4で敗れている。 本来であれば、コンサドーレはホームゲームを戦うのであるから、札幌ドームで福岡戦を戦うのだが、 日ハムが使用するためにコンサドーレは、東京まで行ってホームゲームを戦うことになった。 同じ北海道のプロスポーツチームとして、戦っている。 折角、日ハムに札幌ドームを譲っているのだから、ドームの試合では勝ってくれ! 昨年の勢いを取り戻してくれ!
昨年、コンサドーレが厚別で土砂降りの中で大量6得点で勝った時の、 日ハムは札幌ドームでパリーグ1位が決まった。 昨年のように、今日は何としても北海道のプロスポーツ発展のためにも、 今日の試合は共に勝利しよう! 今日、西ヶ丘サッカー場で現地観戦の皆さん、空模様が良くないようですので、 風邪など引かぬよう、応援よろしくお願いします。 私は、「来さ」でスカパー観戦しています。
2007年04月11日
今日はいよいよ、西ヶ丘サッカー場で福岡を迎えて、ホームゲームを戦う。 コンサドーレは、今節ダヴィが累積警告により、出場停止である。 代わりには、相川が3試合連続のスタメン出場を、するだろうか? これまでの試合、開幕から相川はベンチにも入らない時もあった。
途中で出場した試合でも、先発出場した試合でも、 まだゴールを決めていない。 また、開幕から全試合先発出場している中山元気の、ゴールも未だにない。 石井謙伍にしても、出場機会も殆どない。 とにかく、福岡戦はFWのゴールラッシュが見たいものです。 特に、進也のゴールが見てみたい。 ところで、対戦相手の福岡は前節、それまで負けのなかった 東京ヴェルディに土をつけている。 あの攻撃力は、守備重視のコンサドーレにとっても脅威である。 いかに、福岡のFW陣に決定的な仕事をさせない守備をして欲しい。 とにかく今日は、勝ち点3をゲットして欲しい。 いつもは、水曜日が定休日の「来さ」が、17時より店を開けて、営業する。 スカパー観戦出来ない方は、こちらで見ることが出来ます。 そして、この店はご存知の方もおられると思いますが、 コンサドーレが勝った後と、次の日は餃子とビール(クラシック)が安くなります。 大勢で、応援するのはとても楽しいですよ!
2007年04月10日
11日に西ヶ丘サッカー場で行われる福岡戦に、 コンサドーレ札幌応援大使「ジェッター3」のミニライブが、あるそうです。 今年スケジュール上、どうしても北海道で試合が出来ないので、 西ヶ丘でやることになったが、 普段、東京を本拠地に活動しているジェッター3ですが、 現地で、応援大使として人肌脱いでくれることになった。
確か、3年前くらいだと思ったが、コンサドーレの応援大使を引き受けてくれた。 きっかけは、コンサドーレの試合を観て応援したくなったとのことだった。 ジェッター3が観戦した時の、コンサドーレの勝率は、結構高いのである。 今回、ジェッター3がミニライブを行ってくれるということは、この試合の勝率が上がった。 運も実力のうちですので、是非このつきを味方につけたいですね。
私の、携帯の着メロに「追いかけて」を入れております。
2007年04月09日
昨日の仙台での試合は、前半良い形で先に得点を奪った。 しかし、後半守りに入ったコンサドーレの隙を突いて、 仙台が同点ゴールを上げた。 後半は、再三仙台に攻められ、ピンチを招くごとに 「来さ」で観戦していた客からは、「あ~、あ~」の声が、 ところどころのピンチを、ポストにも助けられていた。
西谷の惜しいシュートが見られたが、残念ながら追加点を奪うことが出来なかった。 そして、残り10分を切ったあたりで、守備の隙をつかれて、ゴールを許した。 そのまま、両チーム追加点を奪えずに、1対1で引き分け 共に勝ち点1をゲット(勝ち点2を失った)した。 暫定ながら、2位に浮上した。 次は、西ヶ丘競技場です。 対戦相手の福岡は、現在の目の前の敵では、一番警戒しなければならない相手です。 この試合は、ダヴィが累積警告で出場停止のようである。 次こそは、中山・相川の両FWのゴールで勝利したい。 とにかく、一試合ずつ勝って勝ち点を積み重ねてもらいたい。 この試合に勝って、水戸に乗り込もう!
2007年04月08日
仙台戦を来さで観戦した。
前半、1点先取点を取ったが、後半追いつかれた。
今年は、守って勝ち点を稼ぐ試合を展開しているが、今日は守れなかった。
次の福岡は、手ごわい相手であるが、何としても勝ちたい。
2007年04月08日
仙台戦に参戦される皆さん、道中お気をつけて! 今日の仙台地方の天候は、雨のち曇りだそうです。 仙台は、北海道よりは暖かいようですが、 やはり雨に濡れて、風邪を引かねように!
ただ、雨天歓迎コンサという記事があったので、 今日の仙台戦は、天候がコンサドーレに味方してくれそうです。 さあ、勝ち点3をゲットしよう!
2007年04月07日
今日は、仕事を終えてから、「来さ」で昼食をとりながら、 アビスパ福岡対東京ヴェルディ1969戦を、観ていた。 福岡が最初から押し気味で、前半10分過ぎに山形恭平のゴールで、福岡が先制した。 その後も、ヴェルディの攻撃を抑え優勢に攻めていたが、 20分過ぎにフッキが上げた球を、福岡の選手が胸でゴールキーパーに、 バックパスしようとしたボールが福岡のゴールネットを揺らした。 オウンゴールにより、同点となりそのまま前半を終えた。 後半入ってからは、ヴェルディもボールを奪えるようになったが、 なかなか得点には結びつかなかった。 後半終了間際に、福岡のアレックスがPKを得て、 それをアレックス自らが、ゴールして勝ち越し点を奪い、 そのまま福岡が逃げ切り、2対1で勝利した。
この結果、ヴェルディは勝ち点13のまま、コンサドーレと同じ勝ち負けになった。 コンサドーレは、明日の仙台に勝てば暫定ではあるが、首位に立つことが出来る。 引き分けでも、2位に浮上できる。 何としても、明日の試合は勝ちたいものである。 ただ、今の時期順位はあまり関係ない。 とにかく一試合一試合を勝利することが大事である。 今日の、福岡とヴェルディの試合を観ていて、11日の福岡戦は結構苦戦しそうである。 あのヴェルディが、今日の試合ではかなり苦戦していた。 次の福岡戦は、中2日の上、西ヶ丘で行うホームゲームは、 事実上のアウェイと同じである。 この、仙台・ヴェルディと続く2試合は、苦戦しそうで得ある。 2試合とも勝てれば、間違いなく今年J1への切符を手にすることが出来るだろう。 ここを、1試合でも落とすと、J1への切符確保は、苦戦しそうである。 仙台と西ヶ丘に行かれる皆さん、私たちも札幌から念を送りますので、声援よろしくお願いします。
2007年04月06日
明日、ヴェルディーとアビスパの試合がある。 結果によっては、コンサドーレが2位に上がる可能性が、僅かではある。 もしそうなれば、8日の仙台とコンサドーレの試合は、首位攻防戦となる。
明日の結果で、2位に上がることは殆ど可能性はない。 だが、8日の試合でコンサドーレが首位に上がる可能性は、結構ある。 このところ出ていたけが人も次々と、戻ってきているようなので、 これまでの勢いで、何とか仙台を倒して首位になりたい。 ここで首位になれれば、3日間は少なくとも気持ちよく過ごせる。 仙台は、現在J2では一番勢いがある。 この勢いのある仙台を倒せれば、今年のJ2優勝も夢でない。 8日の試合に勝って、首位意に立ちたい。
2007年04月05日
4月8日は、仙台戦の日である。 その他に、統一地方選挙の投票日である。 以前は、投票日当日仕事などで投票所にいけない人を対象に 不在者投票という制度があった。
この不在者投票という制度は、結構制約があったように覚えている。 現在は、投票率アップを狙って、期日前投票という制度が、 数年前から行われている。 この期日前投票は、以前の不在者投票よりはるかに、 簡単な手続きで、投票日前に投票が出来る制度になっている。 区役所などへ行き、簡単な申込書を記入して直ぐに投票できるのである。 実は、不在者投票という制度も、まだ残っております。 この制度は、病院や施設に入院・入所などしていて、投票日に投票所に行けない方を対称にしている。 そして、やはり不在者投票という制度は、厳格に行われております。 ところで、8日に仙台に応援に行かれる皆さんは、投票はお済でしょうか。 住んでおられない方が居ましたら、住居地の役所の選挙管理委員会で、 期日前投票を済ませてから、応援に行くことをお勧め致します。 選挙で投票することは、国民の権利であり義務です。
2007年04月04日
次は、8日日曜日の仙台戦は、何が何でも勝ちたい。 現在首位の相手に直接対決で、破ることは J1に上がる為には、取っておきたい試合である。 この先、福岡と水戸戦がある。 8日から、8日間で3試合すべて、道外の試合である。
11日の西ヶ丘はホームゲームということではあるが、 チームにとっては、飛行機での移動である。 3月21日に札幌ドームで行われた湘南戦から、 4月22日の札幌ドームの東京ヴェルディー戦までの間は、 5試合も、札幌以外の試合である。 この時期、移動ばかりの試合が続くが、 幸先良く、2試合1対0で勝利することが出来た。 後3試合は、悪くても2勝1分けにしたいものである。 仙台戦は、前半戦のターニングポイントの試合になるだろう。
2007年04月03日
このブログを始めて、1年以上経ちました。 その間に、アクセス数が100,000件を超えております。 そして、このブログを毎日更新するのです。 ブログを更新する方法には、携帯電話からの方法とパソコンからの方法の2通りで行ってます。
しかし、そのパソコンが故障で使えないと、とてもストレスになる。 私のパソコンが山形の試合に行く前に、インターネットに繋がらなくなった。 そのために、妻のパソコンを借りたり、携帯電話から更新したりするのだが、 見たい時に、ブログを見れないのがまた、ストレスになっていた。 毎日、色々な設定を試みてみたが、上手くいかない。 ついに、どうにもならなかったので、知人に時間を作ってもらって、 今日設定を見てもらったが、これがなかなか上手くいかない。 約3時間かけて、やっと繋がった。 繋がってほっとしている。 しかし、10日間も繋がらなかったので、メールを確認できていなかった。 送受信をしたら、158件ものメールが溜まっていました。 こんなに、メールが溜まったのもインターネットを始めてからは、始めてである。 仕事では、毎日パソコンを使用しているが、自宅でも毎日使用していたので、 使えないのは、とても辛かったが、最近は今日直してもらえるまでは、諦めていた。 こんなことなら、使えなくなった時に直ぐに、見てもらえば良かった。
2007年04月02日
先々週の山形戦の前から風邪が抜けません。 とにかく横になると咳が出て、寝付けません。 その他に、くしゃみや鼻水が出て、なかなかとまりません。 熱は無いので、インフルエンザではないようです。 以前貰っていた薬を飲んでみても、一向に良くなりません。
仕方が無いので、今日外来を受診しました。 検査の結果、特に異常はありませんでした。 薬を出してもらったので、飲んで寝ます。 4月22日まで、札幌では試合が無いので、それまでには治したいと思います。
2007年04月01日
50歳になって、初めてスケートをしました。 多分、20年ぶりにしましたが、なんとか滑れるものですね。 最近、娘がスケートを始めたので、一緒に滑ろうと言われた。 最初は、ふらついていたが、次第に昔の感がよみがえった。 だが、約1時間半の間だったが、終わってからは、くたくたです。
2007年04月01日
昨日は、室蘭でセレッソ大阪戦を観戦した。 室蘭入江運動公園陸上競技場は、すぐ側に海があるため 風があると、結構寒さが厳しいのです。 昨日は、入場時から前半終了までの間は、 陽も差しており、風邪も無く暖かかったが、 後半になると、太陽は雲に隠れ風が出てきた。 さすがに、寒かった。
ところで、試合の方はC大阪に勝るシュート数と、 粘り強い守りで、1-0で見事勝利した。 体は冷えたが、心は温かかった。 昨年までは、札幌から地方へ遠征しても 勝てない試合が多く、帰りの車中はあまり良い雰囲気でなかったが、 昨日の、帰りの車中はさすがに明るかった。 やはり試合は、勝ってくれなければ、ストレスが溜まります。 これで、引き分けを挟んで、4連勝したことになる。 暫定ではあるが、首位に立つことが出来た。 まあ、この時点の順位よりは、一つ一つ勝つことの方が 重要なのは、皆が分かっている事ではあるのだが、 首位という響きは、心地よいものである。 そして、この5試合続けて無失点に抑えたことが、 チームの無失点記録を更新した。 チームの、目指していることが出来ている証拠である。 この無失点記録を延ばすことが出来れば、 今年の最終目標である、J1昇格が叶うのである。 もう少し、今の戦い方を見守りたい。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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