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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2006年06月30日
外はとてもよい天気 気温もかなり上がったようである。 今朝からトラブル発生 そのトラブルは、対処が15時頃までに終結 続いて、新たな緊急事態発生 K氏の急病による入院 ところが様態が急変 急遽転院 S病院に救急車で、搬送 ところが、途中で更なる様態急変 そこで、別なS病院で途中下車
そこのICUで緊急処置 とりあえず、事なきを得た ここで、一安心 ただ、詳しい内容は分からないうちに 自宅へ帰ってきたので、 その後の様態は分かっていない。 しかし、今日はとても、精神的・肉体的に疲れました。
2006年06月29日
札幌の4連勝のきっかけは、 西谷の活躍が、光っている。 日刊スポーツの分析の結果が、そのことを示している。 本当に、西谷からのパスが、ゴールにつながっている。 そのゴールが勝利につながっている。 これからの夏場に向かうこの時期に、力を発揮してくれる選手が 現れたことは、チームがこのまま暑い夏を、乗り切るのには とても良い状態である。
若いこのチームの中で、ベテランの活躍は大きい。 砂川と西谷を中心に、フッキを上手くリードしていくことが、 今の快進撃に、つながっている。 それと、横浜FC戦と東京V戦は、 DFの得点が勝利につながった。 フッキ以外は、毎試合新しいヒーローが登場している。 こういうときは、チームは調子が良い。 後は、フッキ以外のFWの調子が戻ってくることだ。 相川・清野よ早く調子を取り戻して、試合に戻ってくれ。 今のように、調子の良いFWを探すようでは困る。 FWの皆が調子が良くて、誰を出そうか困るくらいになって欲しい。
2006年06月29日
25日のサテライトリーグ10ヶ月ぶりに上里が出場 仙台戦の動きでは、「守備はまだ」と監督は言っている。 ただ、攻めの時の動きは良かった。 実際に、試合を見て、なかなか良い動きをしていたと思う。 この日、宮の沢に足を運んだサポーターの一番の目的は、 上里の状態を見た勝ったからでないか。 トップチームの勝利の余韻を感じて、多くのサポーターが集まった。 その上、天候までがコンサドーレの勝利と、上里の復帰を祝っているようであった。
早く調子をあげて、トップで怪我をする前の すばらしい、動きを見せて欲しい。 そして、みんなでJ1に上がろう!
2006年06月28日
6月10日のサッポロビールサンクスマッチで、
マッチデイプログラムの「特別な★賞」で
1000名に当った「サッポロ特製変身ドーレくん」が、
当日は当りませんでした
実はその日、娘がフラッグキッズに当選して、芳賀選手と手をつないで、
入場したのだから、それ以上の高望みしてはいけないと、
諦めていたのです。
そんなに、何でも当たる分けないと思っていたからです。 ところが、今日会議で帰るのが遅くなって、 家に着いて食卓テーブルの上に、郵便物が載っていたのです。 ?と思った。 封筒には、読売・・と印刷されていたので、中身が何か分からなかった。 封筒を開けてみて、驚きました。まさか、もらえるとは思っていませんでした。
2006年06月27日
次の試合が待ち遠しい。 先日の東京V戦の快勝で、6年ぶりの4連勝 やっと、周りがコンサドーレのことを 話題にしてくれるようになった。
つい先月、いや今月初めの2試合まで 10試合勝利なしが続いた時点では、 周りのみんなが、コンサドーレの話題に触れなくなった。 そうです。 気を使って、あえて話題にしなかったのだと、思います。 そして、11試合ぶりの勝利でも、その話題には触れられませんでした。 それが、3連勝してもなかなか回りの方からは、話題にならなかった。 だが、やっと4連勝。 それも、4対0と快勝したことで、みんなが話題にするようになった。 とてもうれしいことです。 次の湘南戦に5連勝が掛かっている。 選手たちは連勝に浮かれずに、 気を引き締めて、次の試合に臨んで欲しい。 決して、浮かれてはいないと思うが。
2006年06月26日
本当~に驚きました! え!何がって? 実は今更恥ずかしいのですが、ブログの管理画面トップに 前日のアクセス数と、これまでのアクセス数累計が出ているのを、 ブログをはじめてからかなり後になってから分かりました。 そのアクセス数を、確認するようになって初めて、 昨日(116回)のアクセス数が丁度400でした。 今までは、いくら多くても確か、300にやっと達したくらいでした。 その時は、アクセスランキング50位以内には、入っていなかった。
ところが、昨日のアクセスランク48位でした。 まさか、ランキングに入れるとは思ってもみませんでした。 前に何回か、アクセスランキングに登場する方は、良くブログを見る方がランキングされていた。 今回ランクインしたのを確認したので、過去のをあらためて確認したところ、 過去に2回ランクインしていることが分かりました。 101回の42位と、110回で、何と20位にランキングしていたのです。 今日は、本当に驚きました。 400ものアクセスがあったこと、そして20位にランクインしていたことです。 最近、毎日更新していることが、この快挙につながったのだとは思うのですが、 私の下手くそな文章(ブログ)を読んでくださる皆さんのお陰だと、感謝しております。 これだけのアクセスが、あるようになったのは「来さ」で色々な方に お会いするようになって、コンササポの方と知り合いになれたことも、 要因の一つかもしれません。 これからも、特にはアクセスランキングは意識せずに、 出来るだけ毎日更新していきたいと、 思いますので、皆さんよろしくお願いします。
2006年06月26日
24日の厚別競技場 東京ヴェルディー1969戦で弁当の販売ブースで、 みちのく食品の「しまふく弁当」皆さんゲットできましたか? 私は、今回から販売になった「赤黒勝つ弁当」をゲットして食べました。 ところで、このブログの本題ですが、
コンサドーレのチームスポンサーであるS食品さんO工場で食中毒が発生したため、 自主的に、出店を辞退されておりました。 そのことは仕方のないことだとは、思いますがせめて事前に ホームページ等で、知らされていれば良かったと思うのですが。 弁当類が、みちのく食品さんの分だけでは、絶対的に数が不足していると思います。 このため、昼食にありつけなかった方が、大勢出ていたようです。 実は、うちの子供も弁当では多すぎるので、おにぎりでもと思っていたのですが、購入することが出来ませんでした。 このようなことは、今後は是非オフィシャルホームページ等で、お知らせして欲しいと思います。
2006年06月25日
サテライトの試合を、初めて観戦しました。 昨日に引き続き、とても良い天気でした。 コンサドーレの4連勝を祝っているかのように。 試合結果は、3-1で勝利 初めてだったが、行って良かった。 試合内容の詳細は、明日ダイさんがアップしてくれるとのことなので、 そちらをご覧下さい。 試合観戦した結果、今日の試合で思ったことを書きます。
多分宮の沢まで、サテライトの試合を観戦された方のお目当ては、 もちろん上里ではないでしょうか。 他の方も書いているように、とても良い動きをしておりました。 直ぐには、試合には出ては来ないかもしれないが、 公式戦復帰は、間近ではないかと思いました。 清野は、久しぶりに見たのですが、どうもあまり良くない様に感じました。 気になったのが、川崎健太郎の動きが良かったように思いました。 初めてのサテライトの試合、堪能してきました。
2006年06月25日
昨日の試合結果は、とても良かったですね。 6年ぶりの4連勝です。 順位も1つ上げて5位に、勝ち点32 勝敗数は1つ貯金が出来た。 得失点差も4点貯金が貯まった。 試合運びはとても良かった。 前半2得点、後半2得点の計4得点で、 失点は0に抑えた。 先日の横浜FC戦のDF曽田の決勝ゴールに続いて、 DF池内、DF加賀のゴールと、 2試合連続でDF陣による、3連続ゴールです。
完璧に、波に乗りました。 この勢いで、FW陣のゴール量産をして欲しい。 フッキの活躍は、チームに勢いをつけた。 他の、FWの得点ラッシュも見てみたい。 それと、毎試合頑張っている芳賀のゴールが欲しいですね。 昨日は、試合後18:00までに、伊達まで行かなくてはならず、 16:30に出発して高速をひたすら車を走らせました。 途中から、パトカーが前を走っていたので、 その後方をちんたら走る破目になり、間に合うか心配しながらの運転でした。 何とか、10分前に到着、車中で着替えをし、何とか開始時間に間に合いました。えっ!何に間に合ったかって?実は、お通夜だったのです。そして、19:00に伊達を出発、21:00前に札幌の職場に到着、 職場の同僚を降し、車は職場の駐車場に置いて、 いざ、祝勝会をしたくて「来さ」にし行きました。 「来さ」には、8人ほどの方が勝利に酔いしれておりました。 中でも、うんちゃんが壊れてました。 それにしても、コンサドーレが勝つということは、皆をパッピーになりますすね。 昨日は、職場に車を置いてきたので、後で取りに行きます。
ところで、「来さ」でテレビを見ていたら、 W杯のことを元代表の北澤などと一緒に、 東京Vのラモス監督が出演してました。 結構、笑顔でした。 チームが低迷していて、その上、その日の試合で大敗したのに、 そんなことで良いのですかね? ま~、どうでも良いのですが、ちょっと気になったので。
2006年06月24日
今日は厚別で、ヴェルディー戦です。 今節は、 4連勝・勝ち数と得失点差の貯金が出来るチャンス。 そして、順位を1つ上げて5位になるチャンス。 日本代表は、W杯1次リーグ予選敗退が決まって、 興味は半減。 しかし、J2リーグはまだまだ半分以上も残っている。 今のコンサドーレは、勢いに乗っております。↑ この勢いが続く限り、限りなくJ2の上位チームの 後ろ姿が見えてくる。 そして、いずれ追い抜き、J2トップに立つときも夢でない。 強いては、来年はJ1復帰です。 さ~、みなさん今日はきっと、良い試合を見せてくれると思います。
厚別へ、家族・隣近所・お友達・職場の同僚を誘って、 応援に行きましょう!
2006年06月23日
W杯1次予選日本最終戦 前半日本が玉田の先制点で始まったが、 やはりブラジルは強かった。 結果は、1次リーグ敗退となりました。 この大会の日本は、初戦オーストラリア戦が全てだったのではないでしょうか。 しかし、日本この試合は良い結果だったのではないでしょうか。 あのブラジルに対して、1点を取れたことは、良い自信になったのではないでしょうか。 4年後、次のW杯出場を目指して欲しい。
2006年06月22日
水曜日の試合は、見事横浜FCに勝利して3連勝 勢いは、コンサドーレの方にあった。 室蘭での試合では、ミスから失点してそのまま逃げ切られた。 しかし、今回の試合は最後まで勝つのだという気持ちが入った試合運びだった。 ところで、室蘭の試合の後横浜は、勢いに乗った。 確かに、カズと城のツートップはなかなか良い動きをしていた。 ただ、90分間その動きを続けることは、やはり年齢的・体力的には、 結構大変なようである。 だから、今までの試合はカウンターで、早い時間に得点し後は守備陣が 引いて守り抜いて勝利してきた。
その結果、最少得点と最少失点に抑えることで、勝ち進んできたのである。 そうです。こういう試合は、勝つには勝つが観ていてとてもつまらない試合である。 しかし、コンサドーレの試合は、 横浜とはまったく反対の試合運びをするのです。 そうです。引いて守るのではなく、相手にボールが渡ると、 前線から速いプレスを掛け、ボールを奪い返したら直ぐに 攻めに転じるのです。 このことで、シュート数は数多く打てるのです。 こういう試合は、観ていてとても面白い試合です。 応援のし甲斐のある試合です。 そうです。コンサドーレが目指している試合は、 観ている者を楽しませる試合なのです。 なかなか、結果が出るまでに少し時間が掛かってしまったが。 そして、その結果がJ1昇格につながるのだとすれば、 どんどんこういう試合をやって欲しい。 土曜日は、東京ヴェルディー1969戦も、楽しい試合を観に厚別競技場に行きましょう。 きっと、うれしい結果が待っているでしょう。
2006年06月22日
見事、今期2回目の3連勝 前半早い時間に先取点を取り、今日はやれるぞと思われたが、 横浜FCの反撃にあい、直ぐに同点に追いつかれてしまった。 後半も、攻めきれずに一進一退が繰り広げられていた。 このまま、引き分けで終わると思った、ロスタイム フリーキックをもらった直後の、曽田のヘッドが今期初得点を挙げた。 その結果、勝ち越し点が入り、そのまま試合終了
ついに、2度目の3連勝を成し遂げることが出来た。 出ました。 待ちに待った、曽田のセットプレイからの得点。 西谷の精度の高い、フリーキック 見事にトゥイードとの競合いに勝って、ゴールネットを揺らした。 途中ラッキーな面もあったが、結果的にコンサドーレが勝利した。 良かった!良かった! 次は、24日の東京ヴェルディー1969戦です。 コンサドーレは、波に乗ってきたような気がします。 直接対決で、順位をあげるチャンスです。 さ~、厚別をドームと同じくらいの、観客で埋め尽くす。 そして、今期初の4連勝を目指しましょう。 ついに、勢いに乗りました。
2006年06月21日
今日の横浜FC戦は、今期2度目の3連勝を目指せ! 札幌の今日の天気は、雨模様ですが 横浜では雨はなく、曇りのようです。 この時期、天候がスカッとしませんね。 でも、コンサドーレは今日の試合は、先日の試合の勢いに乗って、 勝利しスカッとしない天候をはね飛ばせ。 フッキ、西谷、砂川よ 仙台戦のような、切れの良い試合運びをしてくれ! そして、今の横浜FCの勢いを止めろ! 今日は、定休日であるが、アウェイ戦放映のため 店を午後6時半から店を開けるここで、観戦します。
2006年06月20日
明日の横浜FC戦は、今期2度目の3連勝が掛かっています。 前回は、4月15日の湘南戦に勝利して以来となります。 横浜FCには、室蘭でミスから得点され、その後の快進撃の 手助けをした形になっていおります。 明日の試合は、室蘭の借りを返す絶好のチャンスです。 チーム状態は、大変良い方向に向かっています。
明日の試合に勝利して、今度はコンサドーレとの試合が、 横浜FCの今後の試合運びの、転機となったと言われるような試合にして欲しい。 今のチーム状態は、先日の仙台戦のように、前線からプレスをかけ、 速いパス回しで一気にゴールへ向けてシュートを打って欲しい。 多分、横浜FCはヒータ守りから、カウンターを仕掛けてくるだろう。 その、カウンターにはとにかく早い位置での守備が一番である。 そうできれば、ゴールを脅かされる心配はない。 目指しているサッカーが出来れば、3連勝どころか5連勝も夢ではない。 さ~、選手たちよ、波に乗ってくれ! 君たちには、沢山のサポーターがついている。 君たちには、勝ち進んでJ1に昇格できる力があるのだから。
2006年06月19日
W杯 日本対クロアチア戦の結果は、ご存知のとおり引き分け 決勝リーグ進出はかなり難しい状態 次のブラジル戦、2点差以上で勝利して オーストラリア対クロアチア戦の結果が、 オーストラリアが勝たなければ、僅かに可能性が残っている。 とにかく、ブラジル戦に勝利しないといけない。 ブラジルに勝つことは非常に難しいが、 是非勝利して欲しい。 ところで、ジーコの采配はあれで良いのだろうか? 今朝、地下鉄の中で他の人たちが話していたが、 結構批判的な声が聞かれた。
23日朝4時からの試合は、是非しっかり起きて応援したい。 ブラジル戦の前に、21日のコンサドーレ対横浜FC戦の試合を、 「来さ」で観戦し、応援します。 さ~、3連勝だ!
2006年06月18日
昨日の仙台戦は、仕事のためスピカ観戦を諦めて、 職場の近くの「来さ」で観戦することにした。 ところが、就業時間終了間際に訃報が入ってきて、 その処理が終わったのが試合開始15分前で、 これで間に合うと思ったのですが、 依頼していたコンピューターのプログラム変更作業が、 終わっておらず、終了まで立ち会うことになったんです。 実は、プログラム変更を担当しているプログラマーから、 7月22日の草津戦のSS席招待券を、2枚頂いたこともあり、 作業終了まで付き合うことになったのです。
作業は、2時15分過ぎに終了しました。 作業中は、試合の行方が気になっておりました。 作業終了後は、急いで「来さ」へ向かいました。 「来さ」には、2時25分頃着きました。 店の中は、割とゆったりしておりました。 常連のじゅんちゃん以外は、たまにこられる方が数名で、 全部で、うちの家族と私も含め、8人位でした。
試合内容は、最初の20分位は見ていませんでしたので、 後からビデオで確認しました。 「来さ」に着いたときには、もうフッキの1点目が入った後でした。 その後からの試合運びは、なかなか良い動きをしていた。 10試合勝ち星なしの時と違って、動きがとてもよかった。 やはり、先日の徳島戦の勝利が、昨日の試合の自信につながった。 そして、後半のフッキの追加点は、まさに勢いに乗ってきたようである。 だが、試合終了まで不安が心を過ぎる。 それは、10試合勝ちなしが続いたからである。 終わってみれば、久しぶりに無失点に抑えた。 昨日の試合の勝利は、非常に勝ちある1勝である。 連勝したこと。 無失点に抑えたこと。 前線から守備が出来たこと。 押し気味に試合を進めたこと。 柳下監督が目指しているサッカーが出来たこと。 昨日のサッカーが出来ていれば、目指しているサッカーが出来る。 それは、J1昇格につながる。
2006年06月17日
今日は、14:00から仙台戦ですね。 実は、今朝4:00から勤め先の電気設備点検のため、職場に泊り込みました。 年1回、全館を停電にして、漏電等の不具合がないかを、点検するものです。 普通の企業であれば、日曜日など誰もいない時に行うのですが、私の勤務先は24時間常に人がおります。 停電の間に何か不都合があったら、大変なのでその対処のために、午前3時頃おきて職場まで来て立ち会っていたのですが、夜中に起きてわざわざ来るのは、結構大変なので何年か前から、泊り込んで待機することにしたのです。 ということで、わざわざ起きて通勤してくる時間は、掛からないし守衛さんが起こしてくれるので、寝坊の心配もありません。(結構目覚ましでおきれるのですが。)そして、いざ停電の前には、
エレベーターを停止したり、地下水の電源を落したり、各部署の確認と結構忙しいのです。 停電になった後は、再度各部署の見回りを終えれば、約1時間は待機です。 さあ、それではその間W杯を、テレビ観戦でもしようと思ったのですが、 う~、残念。 停電でした。 テレビは見ることは出来ません。 仕方なく、全館を見回っておりました。 そして、1時間後無事電気は復旧し、エレベーターを始動し、ボイラーなどの電源を入れたり、エアコンのスイッチを入れたり、最後の見回りをして、やっと業務終了です。 それから、仮眠したのですがなかなか寝れませんでした。 朝7時におきて、朝食を買いに行き、これから食べようと思っております。 さて、今日の仙台戦はアウェイなので、「来さ」観戦予定です。 でも、夜中に2時間半仕事をしたし、今日これから半日仕事です。 とても眠たいです。 しっかり、応援したい気持ちはありますが、体力が持つか心配です。
2006年06月16日
10日の徳島戦久しぶりに勝利した。 OSCの旗に、勝ち星が増えました。
昨年は、結構負けたのですが、 一昨年の9月23日の、厚別での水戸戦で はじめて、フラッグを振った日 見事に2対1で勝利した。 その時から、フラッグを持参して試合に勝利したら 赤い星を1個付けていった。 その年は、フラッグを持参した試合は、負けたことがなかった。 その年の最終戦は、室蘭での天皇杯で、ジェフ市原に勝利した。 昨年は、ご存知のとおり最下位に終わったため、9個しか付かなかった。 アウェイの京都戦の試合も1試合含んでいるのに。 今年は、ホームでは4月15日の湘南戦の勝利で2勝。 10日の徳島戦でやっと、ホームゲーム3勝目 今年新しいフラッグを作った。 そのフラッグに、やっと3個目の星が付きました。![]()
2006年06月15日
「FIFAが誤審を認めた。」とあった。 「日本対オーストラリア戦のケーヒルが駒野を倒した場面は、明らかな誤審であった」とした。 その結果を今更、発表されたからと言って、結果が覆るわけではない。 しかし、W杯の誤審は毎回あるようですね。 サッカーは、審判の判定一つで大きく結果が変わるスポーツですね。
コンサドーレも、時々審判の判定に苦しめられたり、助けられたりしていますね。 でも、それは選手の実力が足りないからでないかと、思う時があります。 実力があれば、疑わしい判定は出てこないでしょう。 誰が見ても、疑いのない試合運びをしなければならない。 次の仙台戦は、審判の判定に苦しめられない試合運びをして欲しいものです。
2006年06月14日
徳島戦の結果は、11試合ぶりの勝利 ラッキーなフッキのフリーキックからPK PK失敗と見えたが、相手GKの動きが早く やり直しの結果、見事ゴール この同点ゴールがきっかけで、 その後の逆転劇につながった。
その見事な逆転劇は、西谷の思いっきりの良い ボレーシュートで、決まった。 石井の駄目押しゴールも決まって、 長いトンネルを抜けることが出来た。 次の仙台戦では、失点をなくすれば 連勝も夢ではない。 西谷の3試合連続ゴールが、 勝負を左右する。 今の西谷は、シュートに対して 思いっきりが良いので、きっと 次の仙台戦もゴールを決めてくれるだろう。 ただ、心配なのは怪我だけである。 昨年の上里のように、チーム状態が良くなった時に、 怪我で離脱した。 結果的に、チームの戦力はダウンしてしまった。 今のチーム状態は、決して良い状態とはいえないが、 やはり怪我だけは、無しにして欲しい。 柳下監督が目指しているサッカーが、出来てきている。 そのサッカーをとにかく実行して欲しい。
2006年06月13日
昨日の、日本初戦は残念ながら、勝利を飾れませんでした。 東区の餃子屋さん「来さ」へ、一旦帰宅後車で向かいました。 13人のコンサドーレファンが、日本代表の試合を観戦に集まっていました。 今日は、ソムリエ「うん」ちゃんがワインを提供しておりました。
試合は、前半の中村のフリーキックでの1得点のみで、後半39分に同点に追いつかれ、その後逆転されその上追加点の3点目まで奪われてしまった。 ジーコ監督の采配は、選手交代が遅かったのでないかと、試合後集まったサポータから口々に聞かれた。 相手は、攻撃的布陣を引いてきたのに、ジーコは点を入れられても、なかなか選手交代をせず、後半終了間際になってやっと交代選手の大黒を出したが、もっと早く動くべきでなかったか。 NHK司会者は、残念ながら初戦に敗れてしまいました。だが、まだ決勝トーナメントに行けるチャンスは、充分あるとしきりに言っておりましたが、初戦を3:1で負けたことは、決トーナメントに進むのは非常に難しくなってしまったのに。 「来さ」に集まった、ダイちゃんや、他の方たちはとてもがっかりしておりました。 「来さ」の常連の、じゅんちゃんとかもし、ひいちゃんは試合が終わってからも、結果に納得がいかないというか、試合結果を忘れようとしてか、ワインをだらだら飲みしておりました。 私は、飲んでいなかったので、さっさと帰ってきましたが、みんな明日の仕事大丈夫なのでしょうか? とにかく、日本もコンサドーレも勝たないと、テンションは下がりっぱなしですね。 今日の試合は、選手は頑張った。監督の采配は遅すぎた。その結果、初戦敗れた。
2006年06月12日
10日のドームで、着せ替えを購入しました。 早速、着せ変えてみました。
旧バージョン新バージョン
新ホームユニバージョン
新アウェイユニバージョン
新ゴールキーパーユニバージョン
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2006年06月11日
今晩、作ってみました。
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赤黒にかけてみたのですが、なかなか難しいですね。 丸い皿だと、難しいのかもしれません。 味は、中辛でとても美味しかったです。 昨日、ドームで買えなかった方は、「来さ」に行ったら買えますよ。 もちろんばら売りで。
2006年06月10日
長かったですね、このトンネル 11試合ぶりの勝利 実は、東区の餃子屋さん「来さ」が開店1周年なのです。 コンサドーレも2ヶ月ぶりに勝利 いい開店記念になりますね。 長いトンネルを抜けたら、そこは青空の世界でした。
もうトンネルはいやです。 6月10日をきに、ず~っと勝ち続けて、J1に上がりましょう! これから、「来さ」へ祝勝会と開店記念パ~ティ~に行って来ま~す!
2006年06月09日
「何も恐れ~ず、胸を張り戦え!」 そう、もう恐れるものはないだろう。 開き直って戦っても良いころでないか。 負けを恐れるな! 失点を恐れるな! 「勝利信じ、最後まで戦~え!」 皆が、明日こそは勝利することを、願い信じている。 コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ! コンササッポ~ロ!
2006年06月09日
昨日の草津戦 「来さ」で観戦しました。 店の中は、30人以上の観客となり ついに2階が開放されました。 常連は、殆ど2階に移動して盛り上がっていたようです。 私は、たじさんの隣で観戦していました。 後半の、相川のあの1対1の場面でのパスに、「来さ」の客全員がずっこけておりました。 なぜ、あそこはシュートだろう! パスではないはず。 FWはゴールに向かったら、シュートするのが役目だろう。 シュートを打たないFWなら、いらないぞ! 相川には、期待しているので、次からはとにかくシュートを打って欲しい。 それにしても、西谷の2本のシュートはすばらしかったですね。 せっかくだから、もう一本ゴールを決めて欲しかった。 相川よ! シュートを思い出してくれ
2006年06月08日
前に、今がどん底て書いたが まだまだ、底は見えていなったのかな? それとも、底を這いつくばっている状態が、続いているだけなのか。 いずれにしても、なりふり構わずに、点を取りに行かないと。 このチームのサポーターは、我慢強いから勝てなくてもついて来るが、 そろそろ、我慢強さも限界に近付いている。 さあ、上昇あるのみ。 次の試合で、どん底を脱け出すぞ~!
2006年06月07日
今日の草津戦 また、引き分けと言うか、また勝てなかった。 先取点を、取られたのが勝てない原因か。 今日は、「来さ」で家族で観戦。 店には、今年最高の観客数 30人以上いたでしょう。 ついに、2階を開放
なのに、結果は引き分け 打開策は、何があるのだろう? とにかく、応援は何が何でもやめるわけにはいかない。 そこで、どうしたら勝てるのか? いろんなことを考える。 たとえば、朝、いつもは歯を磨いてから顔を洗うのを、順番を変えるとか。 着ていくものを、今年のレプリカから、去年のものにしてみるとか。 とにかく、負けた試合や、引き分けに終わった試合で行ったこと 以外のことを、してみるとか試みてみる。 今までに、やっていないことが打開策になるのなら、やってみたい。 それで勝てるのなら、何でもやってみよう。 誰か、良い打開策があったら、教えてください。 今日の試合は、一時逆転したときは、思いっきり店内は盛り上がったのに、 試合が終了したときは、お通夜のようになっていました。 10日は、絶対勝利して、 勝利の美酒を今日見せに来た全員で、飲もうではありませんか。
2006年06月06日
ここのところ、勝てないコンサドーレ そのせいではないと思うが、仕事でミスをしてしまった。 幸い、他の方のお陰で、大事には至らなかったが、 沢山の方に迷惑を掛けてしまった。 そのため、気持ちが落ち込んでスカッとしません。 この気持ちを、何としても明日の草津戦は、 コンサドーレに、勝って欲しい。 スカッとしたいですね。
2006年06月04日
勝てませんね。 1位柏との勝ち点の差は、倍の19 17試合が終わったところで、ここまで差がつくと 確かに、監督の進退問題が出てきますね! だが、本当に今監督を代える必要があるのか? 5段階計画で動いていたのでないのか。 今何段階目? 確かに、今は勝てない試合が続いている。 しかし、一昨年の最下位の時のことを考えれば、 勝てない試合が続いてはいるが、力がなくて勝てないわけではないと思う。 J2の力の差は、決して今の勝ち点差ほどは、ないと思う。
でも勝てない。 それはきっかけひとつで、勝ちに転じる。 そう、逆のきっかけが函館での柏戦の結果である。 あの試合から、柏は連敗を止めて、首位を守り独走してきている。 一方、コンサドーレは引き分けを挟んで、昨日まで連敗続きである。 ただきっかけは、練習で力をつけて、その上で選手・監督の自信が 試合での勝利につながり、連勝へのきっかけになるのだと思う。 監督の進退は、少なくても今シーズンが終わってからでよい。 今心配なのは、12,000人を集めた観客数の減少である。 観客数が減少しないように、そろそろすか~とした勝ち方を、サポーターは求めている。 DFとGKは、絶対に失点をしない。 MFとFWも、守備の意識を高め、ボールを持ったらいち早くゴールを目指して攻める。 ゴールマウスが目に入ったら、とにかくどんな体勢でもシュートを打つ。 ボールを持っていない他のメンバーは、常にゴールに向かって攻めあがって欲しい。いつも詰めが甘く、取れなかった得点がいっぱいある。 それをなくせれば、試合に勝てるだけでなく、見ているものを虜にする。 そんな試合をして欲しい。 確かに勝ち点の差はついたが、決して諦めるには、まだまだ早い。
2006年06月03日
今日の山形戦
勝てませんでしたね。
本当に勝てませんね。
勝てない理由は、
とにかく先制点を取られる。
点さえ取られなければ、7割は勝てる。
ということは、勝ち点が15は違っていた。
勝つために、チームがやらなければならないことは、
相手に絶対にゴールを与えないことだ!
チームは、点を取られないように、練習をしなければならない。
2006年06月02日
今日は職場の観桜会でした。 19:00からでしたので、17:30に職場を出て 銀行でお金を下ろしてから、時間があったので久しぶりに 丸井南館7階にある、コンサドーレファンクラブブースによって時間をつぶしに行きました。 ファンクラブブースのかたの元気が、何時になく淋しいものでした。 それもそのはず。 このところ、8試合勝ちがないのですから。 とにかく、勝ってくれないと、元気も出ないし、記念誌の売り上げもなかなか増えない。 観客動員数も、上がらない。 話の中で、ふと思ったのですが、スポンサーのサービスも、勝たなければなかなか出てこない。 サッポロビール様、新しい企画をよろしくお願いします。 クラシックを飲みながら、最近新しい企画が出ないと思っているこのごろです。 コンサドーレファンクラブブースを出て、観桜会会場に向かいました。 生ジンギスカンが、とても美味しかったです。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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