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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2012年11月30日
HFCの今年度、単年度赤字になりそうだ。 興行収入が、観客数26万人を予定していたが、22万2千人しか入らず3万8千人不足したことになる。 勝てないことでスタジアムに足を運ぶ人が減り、数千万円の債務超過になりそうだ。 Jリーグライセンスの関係もあり、来季は赤字にならない経営が必要になってくる。 そのため、来季はグアムキャンプを中止し、チームの始動も1週間遅らせることで、1千万円程度経費が節減できるとのことで、選手強化費は2億5千万円程度確保できるということだ。 収入の増加には、興行収入いわゆる入場料収入の増加が一番重要なのだ! 選手強化費を増やすために重要なのは、多くの人がスタジアムに足を運ぶこと。 その為には、できるだけ沢山の知り合いに声を掛けて誘うことが重要である。 また、アウェイ戦のテレビでの放送も、コンサドーレに興味を持ってもらうためには不可欠だと思うのだが、中々難しいようだ。 後は、スタジアムに行ってみたくなる企画も欲しいところである。 「どんなことがあったらスタジアムに行って見たいか?」ということを、アンケートなどを取って見るのも良いのではないだろうか? 兎に角、来季は多くの人がスタジアムに行きたくなる試合をして欲しいものだ!
2012年11月29日
崖っぷちのガンバ大阪と首の皮一枚のアルビレックス新潟は、共に最終戦を勝利してもセレッソ大阪とヴィッセル神戸が勝ってしまえば、降格してしまう! G大阪と新潟は、共に最終戦負ければ降格が決まる。 新潟は引き分けでも降格が決まるが、コンサドーレが勝って道連れにしたい。 G大阪は対戦成績で歩の悪いジュビロ磐田で、その上「ジュビロの前田がシーズン初得点を決めたチームは、降格する。」ということが5季連続で続いている変な因縁がある。 G大阪は引き分け以上で、神戸が引き分け以下で残留となる。 C大阪は引き分け以上で、負けてもG大阪と神戸のどちらかが引き分け以下だと、残留できる。 神戸は負けると、新潟が勝つかG大阪が引き分け以上のどちらかで、降格してしまう。 神戸が引き分けの場合、新潟が勝ったら降格する。 得失点差によって順位が変わり、残留と降格の条件が複雑に絡み合っている。 今年のように最終戦まで降格チームが決まらない年は、リーグ戦を戦う上では、如何に失点を減らし得点を多く取るかが、重要になってくる。 最終戦でコンサドーレが勝てば、もっと簡単に説明がつくのだが!
2012年11月28日
昨日の大荒れの天気と打って変わって、良い天気ですが寒さは厳しいです。 昨日の除雪の影響だと思うのですが、腕を上げると肩が少し痛いです。 室蘭や登別は、未だに停電が続いており大変だと思いますが、復旧まで頑張って欲しいです。 J1リーグも最終節を残すのみとなりました。 17位と16位にいる新潟とG大阪は、最終戦は勝たなければ確実に降格に向かってしまいます。 そんな新潟とコンサドーレは最終戦で当たるのですが、新潟にとっては不運なことが一つ出来てしまった。 柳下監督が、最終戦ベンチに入れないということで、監督の指示が直接選手に伝えられないということである。 相手はホームで、大勢のサポーターが選手の後押しをすると思うし、降格回避に必死に向かってくると思う。 コンサドーレはそんな新潟を最終戦で破って、道連れにして欲しいものだ。 最終戦の勝利が、来季の戦いに繋がるのだから。
2012年11月27日
天候が荒れて来ました! 宮の沢で2部練習ということですが、怪我や風邪には気をつけて欲しいものです。 今シーズン、J1での舞台は不本意なものになりましたが、最後試合こそ勝って、新潟に引導を渡してあげましょう! ホーム最終戦に勝てず、リーグ最終戦も勝てないでは、辛い年末となってしまいますから。
2012年11月26日
ホーム最終戦を勝利で飾れなかったコンサドーレは、リーグ最終戦はアウェイ新潟での試合となる。 新潟は現在勝ち点37であり、降格争いを演じている4チームの中で一番下であるが、4チーム全てに残留と降格の可能性がある。 そんな新潟は、最終戦勝たなければその時点で降格が決まってしまう。 コンサドーレは、今季これまでのワースト記録を塗り替えてきたが、最終戦の新潟相手にこれ以上の不名誉な記録更新は、するわけにはいかない。 リーグ最終戦だけは、最低でも勝って終わりたいものである。
2012年11月25日
昨日ホーム最終戦、結果はこれまでと同じく2-0で敗戦だった。 マリノスの齋藤学に、2本とも決められての敗戦である。 コンサドーレのシュート数を見たら、僅か3本しかなかった。 流れの中では、比較的相手のチャンスは防げたが、セットプレーからの失点、マリノスの選手の上手さが光った。 コンサドーレは相変わらずゴール前まで運べても、シュートを打たないことが多く、今年得点が少ないことの証明とも言える。 来年は、若手中心でJ2リーグを戦うこととなるが、ゴールが見えたらどんな時もシュートを打って欲しいものだ! いつも思うことだが、コンサドーレの選手のトラップの下手さは、来年以降何とかならないだろうか? 3年ぶりにゴン中山がJ1のピッチに立ったが、出場時間が短くボールに触れたのも僅か1回しかなく、リーグ最終戦の新潟戦では出場時間増と、ゴンゴールを期待した。 今季コンサドーレはワースト記録は沢山更新してきたが、一つくらい良い記録を更新して欲しいものである。 その記録が、ゴン中山のJ1最年長ゴールであり、所属チーム名はコンサドーレ札幌であって欲しい!
2012年11月24日
ホーム最終戦です。 開幕当初は、まさかこんなに勝てないとは思ってもいませんでした。 原因は色々あると思うが、特に気になったのが怪我人が多かったことではないだろうか? また、若い特に奈良や櫛引が、守備で苦杯をなめる試合が多かった! 彼らにとっては今年のJ1での経験が、来年以降の肥しにきっとなってくれることと思います。 今年以上に来年はユースからの昇格者が多く、クラブはこれまでにない緊縮予算となりそうですので、若い人材が一番の財産となって欲しいものです。 ホーム最終戦を勝利で飾って、今シーズンを締めくくろう!
2012年11月23日
本日13時より、北海きたえーるでエスポラーダ北海道対アレグミナール浜松のフットボールの試合があります。 詳細等は、昨日のブログで書きましたので、そちらをご覧下さい。 タイで行なわれたフットサルのW杯で、日本代表は初めて予選リーグを突破して決勝トーナメントに進出しました。 フットサルが、三浦知良が日本代表に選出されて少し話題になりましたが、興味を持たれた方は是非北海きたえーるに足を運んでみてください。 さて、コンサドーレ札幌はユースから昇格の6人の選手のほかに、東洋大出身の松本怜大選手の獲得を発表|怜大しました。 松本選手はコンサドーレ札幌U-18出身で、大学や社会人からの入団は初めてです。 コンサユースからトップに上がれず、大学へ進学してサッカーを続けている選手は多いと思いますので、松本選手の入団はそんな選手たちの励みになると思う。 特に、岩教大に進学したコンサドーレユースの出身の選手にとっては、大学での活躍次第でコンサドーレに入れるチャンスがあるということだから。 J2プレーオフ決勝戦が今日国立競技場で行われる。 千葉対大分の試合で、千葉は引き分け以上で、大分は勝てば来季J1に昇格できる。 この試合で、来季コンサドーレとJ2に残って対戦するチームが、決まることになるわけだ。 個人的には、まだ行った事のない大分に残ってもらいたい気持ちもあるし、千葉は相性の良いフクアリがあり、そちらに残ってもらいたい気持ちもある。 何れにしろ今日の決勝で、来季の両チームの去就が決まる大事な試合である。
2012年11月22日
明後日、コンサドーレはホーム最終戦を札幌ドームで戦う! 今季最後のホームのサポータの前で、勝利を見せて欲しい! さて、コンサドーレの最終戦の前日勤労感謝の日の明日23日、北海きたえーるでフットサルのエスポラーダ北海道の試合があります。 対戦相手は、今季Fリーグに新加入したアグレミーナ浜松です。 前売りチケットの購入は、こちらをご覧下さい。 A自由席は、当日券は大人2,500円(小中1,200円)が前売りで購入すると1,700円(900円)ですので、観てみたいと思われる方は是非今日中に購入してください。 SAPICAを持参すると、先着で抽選会に参加できます。 ①先着10名様限定で、10月14日(日)~次節11月23日(金・祝)までの期間中に、SAPICAを新規購入された方へ、ユニフォームや観戦チケットが当たるプレミアム抽選会を実施いたします。 ②先着400名様限定で、10月13日(土)より前に購入し、すでにSAPICAをお持ちの方へ、素敵なグッズ等があたる抽選会にご参加いただけます。 また、SAPICAを持参すると先着30名は、前売り価格でチケットを購入できますので、今日中にチケットを購入できなかった方は、ちょっと早めに北海きたえーるに足を運んでみてはいかがでしょうか? キングカズのW杯出場で、フットサルが気になっている方もいると思いますので、明日は是非北海きたえーるに足を運んで、生のフットサルをご覧下さい!
2012年11月21日
Jリーグは、「Jリーグ戦略会議」を設置し、来年5月をめどに「春秋制」のシーズンを夏開幕翌年春終了する「秋春制」に移行するかの案をまとめるようだ。 「天皇杯やリーグカップ、12月から2月の使い方」を検討しているようだ。 以前日本サッカー協会が提案していたが、積雪寒冷チームからの反対などがあり、一度は断念していた。 Jリーグは今年10月に15年からの移行については見送ったが、引き続き検討している。 今回は、冬季期間はリーグ戦をしないで、シーズンの移行を考えているようだ。 この中で気になるのは、日本の学校の修学期間は4月から3月ということになり、秋開催となると途中の3月に卒業する新人のプロ入り時期が難しくなる。 また、各チームの会計期間とシーズンがずれていることで、会計期間の変更が必要になる。 このことは、それほど問題ではないが、スポンサー企業の会計期間は4月から3月のところが多く、協賛時期と効果がずれてしまうことで、協賛企業にばらつきが出てくるような気がする。 日本において、秋春制を実施できる文化は、現時点ではないと思う! 一昨年から両膝のけがで、リハビリや別メニュー調整中だった中山が、全体練習にフッキしたようだが、残りの試合に出場することが出来れば、中山自身が持っているJ1最年長出場記録を塗り替える。 やっと全体練習に参加したようなので、残り試合に出場できる可能性は厳しいと思うが、可能なれ是非出場して欲しい! 今年ユースから昇格した選手たちには、中山の勇姿を見て欲しいものだ!
2012年11月20日
シーズン終盤となったこの時期、辛いのが天候が悪いことです。 気温が低く雪も降るため、選手たちが練習するのは大変だと思う! 幸い初雪が降るのが遅かったので、今年は例年ほどではないにしろ、シーズン終了まで残りの2週間は寒さとの戦いもある。 北国のチームの宿命であるが、怪我には充分注意して欲しい! 今年は、それでなくても怪我に泣かされたシーズンなのだから。 日本サッカー協会は、秋春制を導入したい考えのようだが、この寒さでは代表に呼ばれる選手たちも寒さによる怪我などにも、注意を払わなければならなくなる。 ヨーロッパとシーズンをあわせることで、移籍しやすくなる利点があると、日本サッカー協会は言うが、先日のW杯最終予選でオマーンとの試合は、海外組がシーズン中のために代表合流が、試合の前日という厳しい日程で戦うこととなっていた。 明らかにオマーン戦での、本田のパフォーマンスは低く本来のものではなかった。 確かに海外に移籍することで戦力の強化にはなるが、必ずしも利点ばかりではないと思う。 それに、日本の暑い時期に試合を組むことは、選手にとって大変だという考え方もあるが、先日のオマーン戦は35度という高い気温の中での戦いで、日本の夏の試合時の最高気温を上回っていた。 むしろ国際試合を戦う上では、夏場にJリーグを戦うことは、効果があると思う。
2012年11月19日
昨日は、札幌も初雪が降り今朝は薄っすら出はありますが、雪が積もった状態です。 昨日は風が強く霙交じりだったので大変でしたが、今日は風もなく穏やかです。 さて昨日、ユースから6人の選手の昇格が正式に発表になりましたが、彼らにとってここがゴールではなく、新たな出発点です。 年代別の代表経験や全国大会出場経験が豊富な選手達ばかりのようですが、今年昇格した5選手を見てもわかるように、プロで活躍することはそう簡単ではありません。 ただ、今年と違うのはJ2リーグを戦うという点だけで、プロという厳しさは変わりません。 昨日行なわれたJ2のプレーオフを見ても、3位と4位のチームが大敗するという番狂わせがありましたが、それだけ今のJ2リーグは大変だということを物語っています。 1年で、J1に戻るには2位以内の自動昇格圏内に、入る成績を収めなければならない! また、成績が悪いとJ2からJFLに降格ということも有り得るのです。 来季は、昨年と今年トップチームに昇格した選手達が中心となって、戦っていかなければならないので、頑張って欲しい!
2012年11月18日
昨日は鳥栖相手に、前半ロスタイムに古田が得たPKを内村が蹴って、コンサドーレが1-0でリードして折り返した。 内村は昨年チーム得点王だったが、今季腰痛で出場機会が少なく中々得点がなかったので、先制点を取ったところでいけると思った。 しかし、後半9分に豊田にヘディングで同点にされた。 何時もならこの後崩れるコンサドーレだが、この日はその2分後に古田のCKから奈良が頭で合わせて、再びコンサドーレがリードした。 古田はこの日、コンサドーレが得点した全てに絡んだことになる。 鳥栖に再び同点に追いつかれ、決勝点も決められての敗戦となった。 コンサドーレも、鳥栖のゴール前で決定的な場面を何回か演出していたが、そこで決めきれなかった。 大島に何回かチャンスが回るものの、悉くチャンスを潰してしまった。 そんなチャンスを決めきれないことで、無理をした内村がゴール前で相手ゴールキーパーに対して反則を犯してしまい、次の試合は警告の累積で出場停止となってしまった。 今季を象徴するような結果にはなってしまったが、奈良の初ゴールが見れたことで、負けはしたがそれ程ショックはなかった。 奈良は初ゴールは決めたが失点にも絡んでしまい、ほろ苦い初ゴールとなったのではないだろうか? 今年のJ1の経験が、きっと来年以降の糧になってくれるだろう! 奈良には今季残り2試合で、もう一回り大きくなって欲しいものだ!
2012年11月17日
今日は4週間ぶりのホームゲームです。 アウェイ2連戦は、全く良いところがなかったのですが、今日の対戦相手の鳥栖には勝ちたいですね! 昨年、コンサドーレは3位で最終戦に昇格を決めましたが、2位で昇格した鳥栖とはそれほど差があるようには思っていませんでした。 しかし、現実にはコンサドーレは早々と降格が決まり、逆に鳥栖はJ1残留を決めています。 来季のためにも、今日の鳥栖には何が何でも勝ちたい! 降格が決まったチームの試合をどれだけ観客が入るかはわかりませんが、集まったサポーターの応援でチームを勝たせたい!
2012年11月16日
初雪は昨日は振らなかったですね。 今年はやはり、雪が降るのは平年より遅いようです。 今日も雪は降らないようですし、明日も雪では降らないようなのですが、札幌ドームで行なわれるコンサドーレの最終戦の入場者数が心配です。 鹿島戦までで、今年の予定の入場者数より6万人不足しているということなので、明日と来週の最終戦で達成することは難しいです。 早々と降格が決まってしまい、新しい人を誘うのも難しくなってしまいました。 降格が決まった後の試合で、割と良い試合をしていたので、首位を走る広島をアウェイで一泡吹かせればと思い参戦しましたが、簡単に返り討ちにあってしまいました。 これでは、明日の鳥栖戦に対しての期待も薄れてしまい、益々残り2試合での観客数の確保は厳しい。 観客数は少ないかもしれませんが、選手たちは来季に繋がる何かを掴んで欲しいものです。
2012年11月15日
サッカーW杯ブラジル大会のアジア最終予選、オマーン対日本代表戦はアウェイマスカットで行なわれ、日本代表が2-1でオマーンを下した。 試合はオマーンの大観衆の中で行なわれ、気温も試合開始当時35度と高く、日本にとっては完全なアウェイだった。 日本代表はそんな中で、長友が抜け出しあげたクロスに清武が押し込んで、前半20分に先制した、 先制した後も、オマーンの反撃を受けてピンチを何回も招いたが、何とか凌いで前半を終了した。 後半に入っても、オマーンの反撃は続いたが、何とか相手の攻撃を防いでいた。 追加点が欲しいザッケローニ監督は、FW前田に代えDF酒井高徳を入れ、本田をトップに上げた。 しかし、後半32分に吉田がペナルティーエリアの側で犯した反則で得たフリーキックを、オマーンの選手に決められて同点とされた。 オマーンが同点に追いつくと、それまで静かだったオマーンサポーターの応援が息を吹き返し、オマーン選手の背中を押した! 同点に追いつかれた日本代表は、オマーンの猛攻に攻め倦んでいた。 39分に清武に代えて細貝をボランチに入れて、遠藤を前に上げた! 引き分けで終わるかと思われた44分に、途中から出場していた酒井高徳が抜け出してあげたクロスに遠藤がコースを変えて、ゴール前に詰めていた岡崎が決めた点が、決勝点となった。 この試合、交代選手を投入して弄ったポジションの選手が、ゴールに絡んでいたがザッケローニ監督の采配が見事にハマったシーンだと思う。 アウェイで厳しい試合を、このような形で勝利したことは、今後の予選リーグ突破に弾みがつくし、次ぎのヨルダン戦で決めてくれることが期待できる。 Jリーグは、23歳以下の選手の期限付き移籍を、自由化する方針が決まった。 サテライトリーグがなくなったことで、実戦経験が減った若い選手の出場機会を増やすことが狙いのようだ。 22日の日本協会理事会で承認されれば、来季からの試験導入が決まる。 特にJ2のチームにとっては、終盤昇格争いをしているチームにも、若手選手には良い改革だと思う!
2012年11月14日
来季のユースからの昇格が6人に決まったようです。 以前からUー18の試合で活躍していた深井・神田・堀※・中原・永坂・阿波加だそうです。 2年間で11人の昇格ということで、下部組織が充実していることがわかります。 昇格した選手は、ここがゴールではなく出発点なので、活躍を期待したい。 来季、今季まで在籍した選手が残るとすれば、ツエーゲン金沢にレンタル中の横野純貴を含めてユース出身者が15人になる。 これまで、ユース出身でトップチームに在籍した選手を調べてみると、 遠国信也・新居辰基・蛯沢匠吾・鈴木智樹・石井謙伍・野田達郎・西大伍・藤田征也の8名がいる。 西大伍は鹿島アントラーズで、藤田征也はアルビレックス新潟で、石井謙伍は愛媛FCで、活躍中である。 その他の選手は既に退団しているが、蛯沢と鈴木はコンサドーレ札幌のスタッフとして活躍中である。 お金がないチームなので、しっかり自前で選手を育てて、北海道出身の選手がチームの中心になってくれることを願いたい。 そしてコンサドーレがJリーグで強いチームとなって、何れは北海道が静岡のようなサッカーが有名な土地になって欲しいものだ!
2012年11月13日
最近のブログ更新時間は、割と遅くなっているのですが、今朝は思いがけない状況から遅れてしまいました。パソコンを立ち上げると、システムチェック画面が現われたのです。 昨日行なった、エラーチェックと最適化が原因だと思うのですが、さすがに朝スイッチを入れた時に、このブルーの画面は焦ります。 いつもは朝起きてパソコンを立ち上げてから、新聞に目を通しブログやFacebookを確認してから、ブログを投稿しているのですが、今朝は新聞に目を通した後はパソコンの回復を待つのみでした。 パソコンの回復には、2時間程度掛かってしまいした。 最近ではWindows8が発売され、XPも発売から結構期間が経っているので、新しいOSに変更しなければいけないかと思った! でも、普通に回復したようなので、もう少しはXPを使っていけそうです。
2012年11月12日
昨日行なわれたJ2リーグ最終戦は、京都が甲府と引き分けて、湘南は町田に3-0で勝利して、J1自動昇格の2位になった。 やはり、甲府は昨日の試合の前まで23試合負けなしの記録を、今回もしっかり積み重ねて24試合負けなしとした。 このことで、京都は勝てば2位が確定したのだが、引き分けたばっかりに湘南が勝利して、結果で3位になってしまった。 最終戦を含めて6試合の結果を見ると、京都は3勝2敗1引き分けで勝ち点は10、一方の湘南は3勝3分けで勝ち点12として、大事な終盤に勝ち点を積み重ねた結果、逆転で2位に入った。 順位が上位にいるチームは、最終戦は必ず勝利しなければ、自動昇格圏内に入ることが出来ないということだ。 さて、タイで行なわれているフットサルW杯決勝トーナメント、日本代表の初戦はウクライナと対戦した。 三浦知良が代表に選出されたことで話題になり、日本代表はW杯で初めてベスト16に入ったが、残念ながら6-3で敗れてしまった。 しかし、ベスト16に入ったことは画期的なことで、次回以降のW杯での日本の更なる活躍を期待したい。 やはり、国際親善試合で勝利した相手ではあったが、そのときと同じ試合展開にはならなかった。 日本代表は、前半は開始早々に立て続けに失点してしまい、退場者を出すなど自分たちの試合展開に出来なかった。 だが、後半に入ってからは積極的にパワープレーを仕掛け、3点返すことが出来た。 後半は、失点することもなく終わることが出来たので、惜しいのは前半の大量失点である。 今回のW杯で日本代表が経験したことが、Fリーグで生かされることを期待したいし、エスポラーダ北海道からも代表選手が選ばれることにも期待したい。 キングカズが今後も、Fリーグに参戦してくれたら、フットサルの人気ももっと上がってくることを期待したい。
2012年11月11日
フットサルワールドカップ日本代表は、保持津18:30(日本時間20:30)からタイで、決勝トーナメント初戦でウクライナと対戦する。 日本代表は、W杯で初めてのベスト16位以内に入った。 対戦相手のウクライナとは、旭川の大雪アリーナで国際親善試合を戦い勝利しているチームだが、その試合ではウクライナが長距離移動などで、コンディションが良くない状態での試合だったので、その時の様なわけには行かないと思う。 決勝トーナメントに入り、やっと道内の地上波のテレビでも録画ではあるが、試合の模様が放送される。 今日の初戦を勝利して、ベスト8に入ったなら生放送をしてくれるのではないだろうか? フットサルをもっと知ってもらうためにも、今日のウクライナ戦に勝利してもらいたい。 バスケットボールのレバンガ北海道は、今季1勝10敗と苦戦している。 以前経営していた会社が経営問題で破綻後に、新会社で臨んでいるのだが中々勝てない。 この勝てないことは、コンサドーレと同じように観客数に響かないのだろうか? 個人的には、バスケットは全く興味はないのだが、同じ北海道のチームとして応援してあげたい。 今朝の道新の記事の中に、ユニフォームを忘れた選手にHCが激怒して、出場させなかったという記事があるが、以前サッカーでも選手がユニフォームを忘れたか届かなかったかで、サポーターからレプリカユニを借りて試合に出場したことがあったが、忘れた選手がチーム一の長身では、サポーター(バスケットでもそう言うかはわからないが)から借りるわけにも行かなかったんだろう! スポーツ選手にとって、ユニホームは一般社会で言う仕事道具ですから、HCが怒るのは当然ですね! 特にチーム事情が苦しい状態で、エース級の選手を出場させなかったの苦渋の決断だったと思う! そして今日は、J2リーグが最終戦を午後1時に一斉に行われることとなる。 無条件で昇格できる2位に一番近いのは京都なのだが、最終戦の対戦相手は首位の甲府が相手で、勝てる保証も引き分けで終われる保証もない。 京都が勝利してしまえば、2位通過することができるのだが負けたり引き分けると、3位の湘南は勝利すれば自動昇格する。 京都と湘南が負けたり、湘南が引き分けた時は4位大分と5位の横浜FCが勝利することで、点差次第では自動昇格の可能性がある。 自動昇格できなくても、6位の千葉を含めてプレーオフで勝てば昇格できるのだが、何としても各チーム勝利して自動昇格をしたいと思う。 今日のJ2リーグの試合結果は、楽しみである。
2012年11月10日
フットサルワールドカップの日本代表は、決勝トーナメント出場が決まったが、初戦の対戦相手はウクライナに決まった。 ウクライナとは、旭川大雪アリーナで行なわれた国際親善試合で勝利した相手で、キングカズのゴールも生まれている。 場合によっては、強豪スペインとの可能性もあったが、ウクライナの方がやり易いはずである。 ただ、親善試合の結果がそのまま決勝トーナメントで発揮できるほど甘くはない! ワールドカップ本大会では、まだゴールが生まれていないキングカズだが、決勝トーナメントではゴールを決めてくれることを期待したい! 予選リーグの地上波での放送はなかったが、決勝トーナメントでは是非放送して欲しいものだ!
2012年11月09日
JALのツアーで今季初参戦したアウェイ広島戦は、残念な結果に終わりましたが、同じツアーに参加された学生さんに一緒に旗を振って頂き、無事試合を終了することが出来ました。 ただ前日の夜のメールを見逃してしまい、旗振りを申し出て頂いた方には、お応えできなかったことを、申し訳なく思います。 次に同じような機会がありましたら、その時は是非お願いしたいと思っています。 今回の件で、サポーター同士の絆を改めて感じることが出きた! これまで、道外への旅行はコンサドーレの試合が殆んどの私にとっては、アウェイ戦は絶好の観光なのだが、試合中心で中々観光する機会はなかった。 今回は、試合の翌日の帰りの飛行機の時間を夕方にしたので、少し観光することが出来ました。 朝ホテルで朝食を食べ、携帯電話からブログを更新してしているうちに、当初の予定の時間が過ぎていたので、慌ててホテルをチェックアウトして広島駅のコインロッカーに、ポールなどの荷物を預けることにした。 やっとの思いで見つけたロッカーに荷物を入れて、料金600円を入れようと思い財布の中を見ると、500円玉と100円玉がそれぞれ1枚ずつ入っていた。 しかし、ロッカーで使えるのは100円玉のみということで、両替をしようと思ったが近くに両替できそうなところはなく、近くの自販機で水を100円で購入し出てきたおつりは、目的の600円には1枚足りずもう1本購入する破目になった。 荷物をロッカーに預けて、駅前の電車で原爆ドームで下車し、近くの桟橋から世界遺産観光船で宮島へ向かいました。携帯電話とデジカメ両方で、何枚かの写真を撮ったので、デジカメの写真を何枚か載せます。
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厳島神社の境内で何故か、物凄く大勢の人が太極拳をやっていた。
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一人で宮島の中を歩いていて、急な階段を登って見つけた「経塚」、ちょっとと小高いところにありました。 1時間ほど宮島を散策して、JRのフェリーで宮島口へ行き、お土産を購入して広島駅へJRで移動し、駅に隣接しているビルの地下でお好み焼きを食べて、広島空港に向かいました。 去年の湘南戦以来のアウェイ観戦は、試合には負けたが観光はそれなりに楽しむことが出来ました。 今年は、J1で中々アウェイ戦で勝てる見込みの試合がなく、参戦機会が少なかったが、来年はJ2なので参戦機会を増やしたいと思っています。
2012年11月08日
今季そしてコンサドーレの試合としてJ1では、初のアウェー参戦は残念な結果となりました。
佐藤寿人のような、一発で得点できる選手がいる広島は、やはり優勝を狙えるだけの実力があると思う。
コンサドーレは、来年に繋がる試合をそして優勝を狙う相手に、一泡吹かせてやりたいと思ったが手も足も出なかった!
次ホームで戦う鳥栖は、昨日の試合でJ1残留を決めている。
残り3試合、来年に繋がる試合をしなければ、ただでさえ厳しい来年以降の財政難に拍車をかけてしまう!
さて、フットサルワールドカップ日本代表は、昨日リビアとの戦いで4-2で勝利して、決勝トーナメントに進出を決めた!
キングカズが代表に選ばれたことで話題になっているが、実力でも話題となってくれると嬉しい!
日本代表が出場する決勝トーナメントの試合は、テレビで放送して欲しいと思う。
最後になりましたが、探していた旗振りは同じツアーに参加していた方にお願いして、無事終わることが出来ました。 皆様にご心配頂き、有難うございました。 この場を借りてお礼申し上げます。
2012年11月07日
今日アウェイで行われる広島戦に行ってきます。 J1初のアウェイ参戦です。 怪我人が多いこともあり先発メンバーを3人入れ替えた。 櫛引は出場停止明けで出場し、腰痛で戦列を離れていた内村が久しぶりの1トップに入るようだ。 今季内村は、5月に厚別で行なわれた広島戦で上げた1ゴールだけなので、再び今日の広島戦でのゴールを期待したい。 また、現在首位の広島は優勝争いをしていますが、札幌は降格が決まってしまったので、残りのJ1の試合で若手選手に経験をつける意味でも、荒野が初先発のようです。 ベンチには今季初の高柳と怪我から回復した前田が入ったが、共に広島出身の選手である。 前節先発出場の前とハモンが遠征メンバーから外れた。 前は怪我でのだろうか、ハモンは彼が入るとアイディアと技術はあるが、ボールに触りたがるために下がってしまうことがあり、上手く攻撃に繋がらないこともあるため、今回は来季を見据えて外したのだろうか。 北海道は雨のようだが、広島の天候は良さそうなので、今季初のアウェイ戦を楽しんできます。 今日の試合で、一緒に旗を振ってくれる方を探しています。 興味のある方は現地で、気軽に声を掛けてください。 難しくはありませんし、振り方はお教えしますので、よろしくお願いします。 では、スタジアムで! タイで行なわれているフットサルのワールドカップ、予選リーグは17時(日本時間19時)から行なわれます。 コンサドーレと同じ時間ですが、リビア相手に勝って決勝トーメントに進んで欲しいものです。 キングカズのゴールを期待したいですね!
2012年11月06日
田中文部科学大臣が、3大学の新設について不認可とした。
不認可とされた大学では、既に来年の生徒募集や入試申し込みが始まろうとしているこの時期に、突然の大臣の発言に困惑している。
不認可となった確たる理由を示さず、大学が増えすぎ質の低下を理由としているが、大学審議会が認可に問題なしとしているに対して、審議会のあり方を批判しての不認可なっている。
田中大臣の言うとおり、審議会のあり方に問題があったとしても、来年4月に開学する予定の3大学に落ち度はなく、来年以降の認可に対しての検討であれば問題ないが、開学の準備を進めていて、後は認可を待つばかりの大学側には、正に寝耳に水である。
札幌保健医療大学では、施設整備や教員の採用などの準備も終えており、明らかに理不尽な決定である。
特に北海道では看護師不足が解消されていない現状を考えると、大学新設の条件をクリアし看護学部を新設する、同大学を不認可にする理由はない。
現野田内閣の支持率が低下している今、解散間近の内閣が任命した大臣にこんな暴挙をさせて良いのだろうか?
不認可にするのなら、不認可とした確固たる理由を示すべきで、単なる思い付き(実際には思いつきではないだろうが考えたいが)と思われるような対応はいただけない。
広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています!
2012年11月05日
広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています! タイで行なわれているフットサルのW杯予選リーグ、日本代表は昨日ポルトガルと対戦し5-5で引き分けに終わった。 試合は前半立ち上がりからポルトガルに立て続けに2点入れられ、10分前後にポルトガルが2点取ったのに対して、日本代表が1点を返したに留まった。 前半の終りにはポルトガルに1点を追加されたが、直ぐに日本も点を入れて、前半は5-2でポルトガルがリードして折り返した。 日本代表は後半パワープレーを仕掛けて、3点差を追いつき結果として同点に終わった。 日本代表は一時は4点のリードを許していたのを、同点に追いついたのは良かったと思うが、早い時間の失点は改善しなければならない点ではないだろうか? ブラジルがリビア相手に13-0で快勝し、首位で決勝トーナメント進出を決めた。 決勝トーナメントに進めるのは、予選リーグ上位2チームと各予選リーグ3位の中から上位4チームである。 7日に行われるリビアとの対戦に勝利すれば、僅かではあるが決勝トーナメントに勧める可能性があるので、全力で戦って悔いのない試合をして欲しい!
2012年11月04日
広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています! フットサルのW杯がタイで行なわれているが、日本代表は初戦ブラジルに4-1で大敗した。 ブラジルははFIFAのランク1位なので仕方ないと思うが、今日19時(日本時間21時)から行われるポルトガル戦には勝ちたい。 旭川で行なわれた国際親善試合では、ポルトガルを想定して戦ったウクライナ相手に3-1で勝利しており、キングカズのゴールも生まれている。 中2日の間に日本代表は、練習でブラジル戦での課題の修正もしたと思うので、ポルトガルはリビアに5-1で勝利して勢いがあるが、今日勝って予選リーグ突破を近づけて欲しい。 予選突破には4点以上の差をつけて、勝利することが必要となってくるが、差が開かなくても勝利は最低条件である。 45歳のキングカズが代表に選ばれたことで、フットサルへの関心は少し出てきたと思うが、少なくても決勝トーナメントに進まなければ、それ以上は延びないと思う。 今日のポルトガル戦と7日のリビア戦は、今後の日本のフットサル発展には重要である。 女子サッカーのなでしこジャパン程の活躍は難しいだろうが、今の日本代表には決勝トーナメントに進めるだけの実力はあると思うので、今日のポルトガル戦の勝利を期待したい。
2012年11月03日
昨日の「シュミレーション」の投稿にコメントを頂きありがとうございます。 ご指摘のとおり、「シミュレーション」が正しいということは解りました。 この「シミュレーション」と言う言葉、日本語にはない言葉で耳で聞いている時には、「シミュレーション」も「シュミレーション」も同じように聞こえます。 ただ発音するとなると「シミュレーション」と発音するのは、少し苦戦します。 日本語でも結構、話している言葉と実際の言葉が違うことはあるように思います。 パソコンで文字を打ち変換した時に、全く違う文字が出たことはないでしょうか? たとえば、「手術」と言う言葉を「しじゅつ」と打ってしまって、「施術」変換されたりした経験はありませんか? 「しゅじゅつ」と発音するのが正しいのだが、音で聞いたとおりに書こうとすると、正しく出てこないのです。 昨日の間違えは、敢えてコメントも含めて、そのまま残しておきます。 ご指摘いただいた皆さん、ありがとうございました。 これからも、昨日のような間違いをすることはあるかも知れませんが、できるだけ注意して行きたいと思います。 広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています!
2012年11月02日
広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています! 昨日の日本シリーズでの、デッドボールそして危険球で退場の判定を巡って、誤審が取りただされています。 VTRを見る限り、球が選手に当たった形跡はありません。 また、頭に投げた危険球の判定についても、バントするために屈んだ時に頭の近くに行ったので、この判定もおかしいと思う。 そして極めつけは、打者がボールを避けて倒れた後に、当たってもいないのに当たった振りをしている。 この打者の当たった振りは、サッカーで言う審判を欺く行為、所謂シュミレーションである。 サッカーでは、シュミレーションにはイエローカードを出して、罰を与えている。 しかし、野球では当たってもいないのに、当たったと言ったり振りをしても、審判が判断して認めないだけで、罰はない。 最近のプロ野球では、怪しい判定にはVTRを確認しているようなので、昨日のような場面では積極的にVTRの活用をするべきだと思う。 サッカーでも野球でも、審判の力量が試合を良くも悪くもするので、審判はしっかり技量を上げて欲しいものだ! (昨日の試合では、あの判定が試合結果には影響はなかったと思う。)
2012年11月01日
広島戦の旗を一緒に振ってくれる方を募集しています! 本日、日本時間23時よりタイのバンコクで、フットサルW杯日本対ブラジルの試合が行なわれます。 キングカズが出場する今回の大会は注目されているが、実際の試合の模様はテレビではフジテレビ系列で録画放送されるのだが、北海道では観ることが出来ないようだ! 予選リーグで2位以内に入ることが出来れば、決勝トーナメントに出場できる。 国際親善試合で引き分けに終わったブラジルとの対戦は、とても興味深い試合である。 もしブラジルに勝てることがあれば、日本のフットサル界では歴史的なこととなるだろう。 明日の新聞報道が楽しみである。 コンサドーレ札幌の会長に、石水勲氏が復帰するとの報道があるようだが、クラブ創設時の功労者が復帰することは、チームの建て直しには良いことだと思う。 石水氏が復帰することで、来季の予算の上積みが期待できるし、人事面でも協力してくれるとのことで、営業面でのアップも期待できる。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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