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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2015年05月31日
明日対戦するC大阪だが、開幕からの6戦を3勝3分でスタートしたが、その後連敗と連勝を繰り返し、ここ5試合の成績は1勝1分3敗となっている。 全試合の勝ち負けは、6勝4分5敗(△○△○△○●●○○●●○●△)で順位は札幌の下の8位につけている。 W杯MVPのフォルランが、リーグ得点王につけている。 他にもカカウ・扇原・山口・玉田など、日本代表などで耳にする名前の選手が多くいる。 こんなタレント揃いのチームだが、J2リーグでの序盤の結果はあまり良いとは言えない。 札幌も、開幕ダッシュには失敗した形ではあるが、ここまでの成績は7勝5分3敗(○●○△●△△○○△○△●○○)で7位と、目論んでいた成績にはなっていない。 C大阪戦の戦い方は、前節の熊本戦と前々節つの長崎戦を見れば、自ずと見えてくるのではないだろうか? 熊本戦「立ち上がりから、積極的にプレスを掛ける熊本。ピッチを広く使ってパスをつなぐC大阪に対し、豊富な運動量で追い回して自由を与えない。そこから、スペースを狭めてミスを誘発し、速攻からチャンスへ結び付けた。しかし、ラストパスやフィニッシュの精度を欠き、決定機を創出するには至らず。それでも、破壊力のある相手の攻撃陣に対し、体を投げ出しながらシュートを防ぐ懸命の守備は最後まで継続する。C大阪の3枚同時交代にも動じず、ゼロに抑え込んで勝点1を獲得。」 長崎戦「立ち上がりから素早いプレスを受けたC大阪。序盤こそ小気味よいパスワークでかいくぐっていたが、前線の運動量が低下するとともに、長崎のブロックに阻まれるシーンが増加する。すると、前半32分にCKから先制点を決められてしまう。劣勢の状態が続くも、後半16分にフォルランがFKを沈めて同点とする。このゴールで流れを引き寄せたかに思えたものの、その後の猛攻でも守備網を突破できず、終了間際に痛恨の失点。ホームで敗戦を喫した。」 長崎戦と熊本戦の共通点は、立ち上がりから、積極的に素早いプレスを掛けるです。 この戦い方は、札幌が目指して心がけている戦い方です。 相手は、個人でも能力の高い選手ばかりのチームですので、札幌の選手はチーム一丸となって、守備の時には体を張るなどして、試合終了の笛が鳴るまで集中力を切らさないことが重要です。 全員が最初から最後まで、しっかりプレスをかけていけば、勝機は見い出せるはずです。 その勝機は、3戦連続ゴールを挙げている都倉が必ず決めてくれるはずだ!
2015年05月30日
荒野・ニウド・イルファン・中原そして堀米も怪我で離脱するようなので、両サイドのWB不足で、C大阪戦はピンチである。 コンアシの先発予想では、前寛と古田を起用するようだ。 DFのパウロンと上原の全体練習復帰にも、もう少しかかりそうだ。 パウロンがいれば、福岡戦のように福森を1列挙げてWBに起用するという方法が取れるのだが、DFは普段の試合でなれているポジション以外で戦うことは、C大阪のようなJ1で実績のある相手には通用しない。 攻撃のポジションの選手は、前線でのミスは、失点には繋がらないので問題ない。 しかし、よりゴールに近いDFのミスは即失点に繋がる。 ホームゲームなので、サポーターの前では勝利を見せたいところではあるが、強い相手には先ず失点しない守備が大切である。 C大阪戦では、攻め込まれるシーンばかりになるとは思うが、チーム全体で守ってチャンスには一気に攻めて勝利をものにして欲しい! C大阪に勝利できれば、J1昇格にまた1歩近づく! コンアシの予想では、小野と砂川のどちらもベンチ入りしていないが、是非ベンチに入れて欲しいものだ!
2015年05月29日
来週の月曜日にホーム札幌ドームに、昨年J1だったC大阪を迎えることとなる。 札幌は、ここに来て怪我人が続出しC大阪戦では、厳しい試合が予想されている。 ただ、小野が復帰してくるなど嬉しいニュースもあるが、荒野とニウドは徳島戦で負傷交代して、特に厳しい。 昨日の練習で、堀米も怪我で大事を取って、練習を途中で切り上げている。 一昨日の練習見学した時には、パウロンと上原はまだフィジオセラピストのセウソと別目ニュー調整していた。 上原の復帰には、まだかかりそうだが早くサイドを駆け上がる姿と、都倉と同じく打点の高いゴール前でのヘディングシュートを見たいものである。 タレント揃いのC大阪相手に、怪我人続出の札幌はチーム一丸となって、戦って勝利を掴んで欲しい!一昨日の練習で、稲本と都倉が並走してランニングしていました。 C大阪戦での活躍も期待したい!
2015年05月28日
昨日は今季初めて宮の沢白い恋人サッカー場に練習見学に行ってきました。 石井と薗田が練習に加わっていたのですが、新聞によると昨日から全体練習に合流したとのことです。 天候も良く、風が気持ちの良い日でした。![]()
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久しぶりに、ウッチーのパンツを捲り上げるブルマー姿を見ました。 さて、今朝の道新には月一回のコラムが載っています。 先ずは、「J2赤と黒の闘士たち」スポーツライター・斉藤宏則が迫るです。 選手は、MF42ニウド21歳です。 大見出しは、「タフな守備 前線の力」です。 最近は3トップの一角をを占めている。 主戦場は守備的MFで、ハードワークなマークと厳しいタックルで相手ボールを奪ったり、こぼれ球を拾ったりするプレーにたけている。 昨季はJ2で12枚のイエローカードを受けており、褒められたものではないが、常にタフなディフェンスを演じる選手を裏付ける数字になるかもしれない。 「激しい守備を継続していくが、警告はゼロに近づけていかなければいけない」と、自ら課題として向き合う。 小見出し「戦術の象徴」 ここ最近のリーグ戦でMF登録のニウドがFW3トップの一角としてプレーしているのだが、これこそがバルバリッチ監督がチームに植えつけている戦術を象徴している部分だ。 札幌が採用している戦術はハードプレスだ。 大まかに判りやすく言えば、敵陣に攻め込んでボールを奪われた時に、そこですぐに奪い返しに行くという戦い方だ。 この戦術が機能すれば、「奪われたボールを敵陣でまたすぐに奪い返せられれば、相手ゴールに近い場所から攻撃を再開できる」のと、「自陣深くに戻る必要もなくなるため、体力の消耗も軽減できる」というメリットがある。 FWのポジションでの役割を十分に理解し、敵陣を駆けまわっている。 ニウドは、15歳からプロクラブの下部組織に加入。 ブラジル代表ので活躍したロビーニョに憧れ、「主にトップ下のポジションで、攻撃的なプレーばかりをしていた」と振り返る。 小見出し「18歳で転機」 18歳のときにアバイーFCでプロになると、当時のエメルソン・マリアから「攻守のバランスを徹底的に指導された」。 攻撃的選手だっただけに、守備を激しくたたき込まれたであろうことは想像に難くない。 「あの監督と出会ったことは、自分にとっては大きな出来事になったと思う」と感謝するように、アバイーで見せたアグレッシブな守備がスカウトの目に留まり、昨季Jリーグに期限付き移籍するきっかけとなった。 献身的な中盤での守備が評価され、今季から札幌でユニホームを着ている。 現在は圧倒的な身体能力を生かして中盤で攻守のバランスを取る、コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ選手が目標の選手。 コンサドーレでの背番号42は、ヤヤ・トゥーレが所属しているチームでつけている番号だ。 小見出し「ゴール狙う」 今後の試合でもニウド選手の前線からのハードワークかつアグレッシブな守備に注目していきたいところだが、「やはり前のポジションでプレーするからには、得点を狙わなければいけない」と、虎視眈々と相手ゴールをも視界に捉えている。 札幌の初ゴールにも期待できそうだ。 もうひとつは、「吉原宏太のマンスリーコンサ」です。 見出しは、「センター安定し好調」です。 札幌がようやく本調子になってきた 好調の要因は、軸となるセンターが安定してきたことだ。 具体的には3トップの真ん中に置いた都倉、ボランチに稲本、試合後とに変わるが河合ら3バックの中央、そしてGK具の存在が大きい。 軸がしっかりしてくると、相手チームは中央突破しづらくなり、必然と攻撃はサイドへ回る。 サイドのクロスに頼らざるを得なくなり、J2の多くのチームは得点の精度が低くなる。 札幌の攻撃も多彩となり、8得点のエース都倉だけでない。 長い距離を走りチャンスを作れるFW内村や、ドリブル突破できるMF古田や荒野、その後ろでミドルシュートを打てる稲本と宮澤がいる。 どこからでも得点できるので、相手選手は都倉だけに集中できない。 今の都倉にはどれだけ激しいマークにあっても止められない力と勢いがある。 チームが機能し始めた要因の一つは、都倉とナザリトの共存を断念し、ナザリトを控えに回していることでもあるのだが・・・。 ただ、ナザリトの強さとイルファンの速さを試合で生かせるようになると、今以上に嫌なチームになる。 バルバリッチ監督はうまい活用法を探って欲しい。 6月1日のC大阪戦では、両チーム合わせて7人のW杯経験選手がいる。 フォルラン選手、カカウ選手らを札幌で見られるチャンスだ。 仕事帰りに札幌ドームに足を運べば、2連勝中のチームの勢いづける応援にもなるはずだ。 好調だったニウドが前節の怪我で出場できないのが残念だ。 また、好調な札幌が昨年までJ1でフォルランやカカウという選手がいるC大阪相手に、どれだけ好調さを維持して戦えるかは、今後の戦いを占う一戦になると思う!
2015年05月27日
道新「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。 見出しは、「ピンチ止めた守護神、具」です。 これまで札幌が苦手?にしてきた四国でのアウェー戦、理由は北海道との温度差、暑さもあるだろうが、一番は移動に時間がかかることだろう。 徳島戦ではしっかり勝ち点3をものにし結果を出した結果を出し、今年は四国負けなしとなった。 アウェーではしっかり守って速攻という意識が、いい流れにつながっているのではないか。 連戦の疲れもあったのか、前半で荒野とニウドの2枚のカードを切らねばならなかったのは珍しい。 終盤徳島のパワープレーにさらされたが、GK具がビックプレーを連発して救ってくれた。 特に至近距離からのシュートに対し、動かず倒れずにしっかり体制が取れたこと。 DFがやられたと思う大ピンチをGKが止めてくれる。 具のプレーは、守護神と呼ぶにふさわしいものであった。 荒野の先制点も大きかった。 都倉、荒野、稲本のトライアングルが出来てきただけに荒野の怪我が心配だ。 評価は「良い」のBが、具「長い手足、位置取りも○」、荒野「いいとこに入ってきたね」、都倉「高っ」の3人、後は「普通」のCで、櫛引「具に感謝だね」、河合「1回裏とられたが」、福森「柔らかいくさび」、前貴「ライン際でテク見せる」、稲本「都倉へ通し1点目」、宮澤「堀米の折り返し決めて」、堀米「いい仕掛けあり」、ニウド「前半2人交代は誤算」、古田「積極チェイス」、内村「都倉へ優しいボール」、上里「守備優先で光るパスなし」です。 徳島戦は、前半の内に怪我で2人の選手の交代を強いられたことで、アウェーの暑い中では後半に入り運動量落ちたことで、徳島の猛攻を受けた。 そこにGK具がファインプレー連発で、チームを助けた試合だった。 本来は、GKが活躍する前に他の選手が、相手の攻撃をしっかり弾き返さなければいけない! そう何回もピンチを招くようでは、勝利はおぼつかない!
2015年05月26日
怪我人が少しずつ復帰してきており、群馬戦で深井が出場するとか、次のC大阪戦には小野が出場出来そうなところまで来ています。 しかし、その反面別な選手に次々と怪我が発生している。 特に目に付くのは、外国人助っ人のパウロン・ナザリト・イルファンそして徳島戦で途中交代したニウドと、GK具 聖潤以外が怪我で戦列を離れている。 ただ、現状は怪我人がいても代わりに出場した選手が、抜けた穴をカバーして余りある状況である。 ただ、これ以上の怪我人が出てしまっては、いくら選手層が厚くなってきたとはいえ、怪我人の続出は夏場に向かうチームにとっては痛い! ただ、出場機会がなかった選手は出場のチャンスなので、出場できるレベルまで鍛え上げてほしいし、出場したらそれで満足するのではなく、レギュラーの座を掴んで放さないくらいの活躍をして欲しい!
2015年05月25日
昨日行われたアウェイ徳島戦は、エスポラーダ北海道のホームゲーム府中アスレティック戦が釧路で行われたので、タイムリーには視れませんでした。 エスポラーダは、今季ホーム2戦目を接戦の末勝利し、ホーム初勝利して4位に浮上しました。 接戦となった理由は、ヒクソンと堀米のゴールで2点先制した後に、ミスからオウンゴールして同点で前半を終了したことにある。 後半、水上のゴールで再びリードしたのだが、その直ぐ後に混戦の中オウンゴールで再び同点に追い着かれた。 勝ち越し点は、試合終了間際パワープレーを仕掛け鈴木裕太郎が決めて、接戦を制した。 前半同点に追い着かれたオウンゴールがなければ、もう少し楽に勝てていたと思うが、何れにしても勝ってて良かった! さてコンサドーレの試合は、釧路から帰ってから夜10時頃から録画を視ました。 家に帰ってからも試合の結果を聞かないようにしていたので、ハラハラしながら視てました。 試合開始直後から、徳島に押し込まれるシーンが多かったが、そんな中でも稲本のロングパスから都倉がヘディングで折り返し、荒野が2試合連続となる鮮やかなシュートを決めた。 前半は、押し込まれる場面も多かったが、徳島に決定的な仕事をさせずに、1点リードで折り返した。 ただ、荒野とニウドが前半途中で負傷交代したことで、ただでさえ戦前は厳しい試合が予想されたのに、後半厳しい試合を強いられた。 それでも、コンサドーレは内村のクロスにゴール近くで都倉が滞空時間の長いジャンプから、強烈なヘディングシュートを決めて、2点リードした。 徳島が後半25分までに前戦に背の高い選手を2人入れ、ゴール前に放り込まれて1点返された。 気温27度と暑い中、前半で2人を怪我で交代せざるを得なかったコンサドーレは、疲れが出て攻め込まれっぱなしだったが、何とか凌いで接戦をものにした! 失点を1点に抑えることが出来た要因には、ソンユンの神かかったファインプレーがあったことも忘れてはならない。 徳島との接戦に勝利できたが、後半長身の選手を揃えられたことで攻め込まれるという課題も浮かび上がった。 昨日は、エスポラーダもコンサドーレも共に接戦をものに出来て、次に繋がる!
2015年05月24日
今日は、アウェイで徳島と対戦する。 徳島は、ホームでは失点が少ないチームなので接戦が予想されるが、必ず勝ち点3を持ち帰ってくれると信じています! 先発には、前節出場停止明けの内村が復帰するので、都倉とニウドとの連係を上手くして、ゴールを期待したい! 今日先発が予想されているメンバーは、怪我人を除くと現在のベストメンバーだと思うので、攻守の連係も上手くいくだろうから、しっかり完封勝利して次にホームで戦うC大阪を迎えて欲しい! 私は、昨日から釧路に来ているので、徳島戦を直接テレビなどて観戦できませんが、念を送りますので現地応援の方々、私の分まで応援よろしくお願いします! 釧路に来たのは、湿原の風アリーナ釧路で行われる、エスポラーダ北海道対府中アスレティック戦の応援のためです。 エスポラーダは、開幕戦で勝利したものの次から2戦は、引き分けに終わっているので今日こそ3試合振りに勝ち点3をゲット出来るよう、しっかり応援したいと思います! 昨日は、ホテルの隣の炉端焼きの店で、サッポロクラシックで勝利祈願しました。(店の名前が、一昨年とは変わっていたがメニューや雰囲気は、変わっていなかった。以前は、阪神を応援している店だったのに!笑) コンサドーレとエスポラーダ、共に勝利で明日の朝を迎えたいものです!![]()
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昨日の昼には、釧路のソールフード 泉屋のスパカツを食べました! これで、今日の試合は「スパッと勝つ」です。
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2015年05月23日
明日アウェイで対戦する徳島は、昨年J1で断トツで降格してきた相手ではあるが、決して侮ってはいけない。 順位は16位ながら、6試合連続で引き分けが続いている。 特にホームの6試合では、4/5に岡山に2失点して負けた以外は、無失点で2試合を勝利している。 とにかくホームでは堅い守りをしてくるので、札幌の攻撃陣が如何にこじ開けるかが課題となる。 引いて守った相手には、都倉の個人での打開が重要になるだろうが、そのためには両シャドーとして出場する内村とニウドの連係が重要となる。 札幌も現時点では、アウェイで負けていないので続けたいものである。 この試合、札幌がミスを犯さなければ1-0で勝利するか、どちらも堅い守りでスコアレスドローとなりそうだ。 J1降格組との対戦が続くので、何としても勝っておきたい試合なので、総力戦で戦って欲しい!
2015年05月22日
先日の群馬戦で、深井が後半途中から稲本に代わって9ヶ月ぶりにピッチに立った。 特に目立ったプレーはなかったようだが、全く心配なく出場できたと思います。 小野は、全体練習に復帰してある程度の時間が経っています。 実戦練習も既に消化済みなので、そろそろベンチ入りしてくれることを期待したい。 砂川も全体練習に加わっているようなので、そろそろベンチ入りはあるのだろうか? 砂川が入れば、膠着した試合でも何とかしてくれるはずである。 今年はまだ練習見学に行っていないので、他の選手の状況はわからないのですが、上原の復帰は何時になるのだろうか? 小野・砂川・稲本・河合がもしピッチに立つことがあればベテラン色満開だ。 深井・堀米・中原・前貴・神田・前寛がピッチに立つのであれば、世代交代を感じさせる。 今は、稲本と河合のベテランと堀米や中原などの若手、そして上里・宮澤・内村・都倉と中堅がうまく融合している。 今季は、各年代間の選手が融合していることが、失点を抑えられている要員なのだと思う。
2015年05月21日
小野の出場が待ち遠しい! だが、出場には慎重な姿勢をとっているのだろうか? 次の徳島戦には、ベンチ入りを期待したいものです。 熊本戦と群馬戦の2試合で都倉が3点とって、計7点でリーグ4位、もちろんチーム内得点王である。 都倉は昨年14ゴールを挙げて、チーム得点王となっている。 群馬戦を終えた時点で、今年のリーグ戦も14試合全体の1/3が終わっている。 このペースで行けば、シーズンで21得点は取れる計算だ。 都倉が1トップについて得点したのは、第8節の水戸戦から群馬戦まで、途中からメンバー交代で1トップについた熊本戦も含めると、8試合で7点取ったことになる。 このペースで、残り28試合すべてに都倉が1トップについたとしたら、24点取れることになり合計31点取れる計算になります。 単純には行かないとしても、8割と計算したら19ゴールになり、都倉自身が草津時代に記録した自己最高得点23点を上回る成績を残せるのではないだろうか? ただ、リーグ戦が進んでいって都倉がゴールを量産すると、相手チームが警戒してゴールが生まれ辛くなる。 都倉が、ゴールを量産するためには、シャドーとして出場する内村やニウドそして、両サイドで出場する荒野・堀米や古田のゴールも重要である。 また、まだゴールの生まれていない稲本のゴールも、この先重要な役割になる。 C大阪のフォルランが10ゴールでトップを走っているが、チーム力アップで都倉に得点王を目指して頑張ってもらいたい。 チーム内から得点王が生まれれば、自ずとJ1昇格が見えてくる。
2015年05月20日
今朝は道新「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。 見出しは「稲本のパス 荒野が結果」です。 古田が1.5列目、櫛引がDFに名を連ね、ベンチには2度の大怪我から戻った深井が準備。 札幌は前半風上の群馬の攻撃を凌ぎ、都倉が後半開始早々細かいパス交換から右サイドでボールを持つと縦に突破し右足クロスをシュート性の強いボールだった。 強いボールに反応し切れなったDFのハンドを誘いPKゲット。 都倉は冷静に決め、札幌に流れを呼び込んだ。 追加点を決めたのは荒野、右アウトサイドで良く言うとバランスをとってハードワークしているが、悪く言うと得点に絡む仕事ができずに結果を出せていなかった。 この日も何度も相手の裏へランニングして群馬のDFラインを押し下げる地味な仕事。 しかし、走るコースを変えて外から中へ、ゴール前に飛び出した。 その動きを稲本は見逃さず、サイドチェンジと見せかけ、敵をも欺いた最高のパスを受けて、荒野はやっと結果を出した。 監督は荒野の運動量も高く評価しているが、センスのある選手には真ん中で仕事して欲しい。 評価は「良い」のBが、荒野「やっと結果出す」、稲本「荒野へのパスはさすが」、都倉「とどめ刺さなきゃ」の3人です。 「普通」のCは、具「そんなに出番なし」、櫛引「逆襲防ぐスライディング」、河合「体張りシュートブロック」、福森「都倉へセンスあるボール通す」、宮澤「打つ意識がロングボレー」、堀米「ミスあるも運動量」、古田「アピール不足」、イルファン「元気出るチェイス」、ニウド「やりづらそうだが・・・」、上里「バランス考える」でした。 「採点不可」の-は、深井「ここからだよ」でした。 深井の評価は「採点不可」となっているが、ロスタイムを入れて10分以上プレーできたことが、この日の一番良かったことではないだろうか? 次は、もう少し長い時間プレーして、存在感を見せて欲しい!
2015年05月19日
昨日行われた札大との練習試合は、45分×3本は9-3で勝利したようだ。 大学生相手なので点を沢山取れたことは当然だと思う。 しかし、毎回失点していることは問題だと思う。 それは、前線と守備陣との連係がうまくいっていないからではないだろうか? 熊本戦のように、前線での守備がうまく行かないと失点につながる。 大学生相手に、しっかり守備から入って点を取る形をとるのが重要だと思う。 この日の試合で小野が怪我から復帰後、初のフルコートでの試合をしたようだが、本人はまだ試合感が完全ではないようだ。 次の徳島戦に出場できるよう、練習でコンディションを上げてほしい! 徳島戦に帯同できたとしても、先ずはベンチスタートだと思うので、途中出場からでも光るプレーが出来るようになって欲しい! 先ず徳島に勝つことだが、その先のC大阪戦には先発で出場できるところまで持っていって欲しい!
2015年05月18日
昨日は、コンサドーレがアウェイで群馬と戦っているときには、北海きたえーるでエスポラーダ北海道のホーム開幕、シュライカー大阪戦の応援に行っていました。 試合は前半エスポラーダが守備をしっかりしながら、チャンスを作る展開が続いたが、中々点が入らなかったが前半15分に鈴木裕太郎のゴールで先制した。 後半に入って、押し込まれる場面が多くなり、11分に同点に追い着かれた。 その後チャンスはあったが、残念ながら点が入らず1-1の引き分けに終わった。 今シーズンもしっかり守備から、自分達のペースで試合を進める試合が出来ていたが、後半の押し込まれる場面を少なくするのが、課題ではないだろうか? エスポラーダの次の試合は、湿原の風アリーナ釧路に府中アスレティックFCを迎えて、ホームゲームを戦う。 次こそホーム初勝利を挙げて欲しい! エスポラーダの試合後は、帰宅して録画しておいたコンサドーレの試合を視た。 試合は前半風下ということもあり、時々相手の攻撃に苦しめられる場面はあったが、前線からの守備はしっかり出来ていて、攻撃の場面では札幌が優位に進めていた。 しかしチャンスは作るものの決めきれず、前半はスコアレスに終わった。 後半風上に立ち試合を優位に進め、開始早々ペナルティーエリア内で都倉のクロスに相手がハンドの反則を犯し得たPKを、都倉がしっかり決めて札幌が先制した。 2点目は稲本の素晴らしいパスに、荒野がこれもしっかり決めたシュートが、ゴールネットを揺らし、今季初ゴールを挙げた。 荒野は、前節まで惜しいシュートを放っていたが、ゴールマウスを外れることが多かったが、この日はうまくゴールに吸い込まれた。 前半は、シュートでは群馬を大きく上回っていたが、前線の連係がうまく行かずゴールは生まれなかった。 後半に入って、連係を修正すると早い攻撃からPKにつながった。 ここ最近の試合では、稲本と宮澤のダブルボランチが、しっかりゲームをコントロールしていた。 この試合、ニウドに代えて上里を入れボランチに、宮澤をFWに上げた。 宮澤は、風上ということもあったのだろうが、ミドルシュートを2本も打っていた。 そして、稲本に代えて9ヶ月ぶりに深井がピッチに立ちしっかりプレーできていたことが、大きな収穫だったと思う。 深井が復帰したことで、ボランチのレギュラー争いが熾烈になるし、宮澤も調子が良いのでFWのレギュラー争いにも影響が出そうだ! 都倉を1トップに、シャドーの位置には内村・ニウド・前田・古田・宮澤・イルファン・榊と争いは激化してきた。 1トップには、ナザリトがどう食い込むかだが、当分は控えでの出場になりそうである。 また、小野がそろそろ復帰しそうなので、場合によってはシステムが変わるかもしれない。 何れにしても、怪我人がどんどん復帰してくるので、チーム内競争が激化の様相を見せている。 これから暑いシーズンになるので、チーム内競争は大歓迎である。 また、怪我で2試合欠場していた櫛引は、久しぶりのプレーだったが何とか無失点に終えることが出来ていた。 シーズンの1/3を終了して7位だが、残り2/3でJ1昇格のため巻き返して欲しい!
2015年05月17日
前節は7試合負けなしで迎えた21位の熊本との試合で、今季最多の3失点を帰し2-3で負けた札幌だが、今日アウェイで16位の群馬と13時から対戦する。 ホームで磐田に快勝した後、愛媛でスコアレスドローでホームに熊本を迎えたのだが、試合開始直後にミスから失点して、あれよあれよと言う間に3点を先行された。 しかし、後半選手交代で1トップのナザリトを下げて都倉を1トップに置いてから、2点を返したが後1点が取れず8試合ぶりの敗戦を喫した。 今日群馬戦は、前節とは違い都倉を1トップに据えての試合なので、磐田戦のような前線からの守備を、全員がしっかりやってくれることだと思う。 キャンプから取り組んできた前線からの守備が、しっかりはまった時の勝率は高い今季なので、今日もそういう試合を期待したい! そして今日の試合の興味は、DFに怪我から復帰した櫛引とパウロンの守備も、完封してくれることを期待したい! また、古田とニウドがFWの位置でプレーするので、都倉との連係をうまくやってゴールを量産して欲しい! J1昇格するには、確実に勝っておかなければいけないいけない試合である。
コンサドーレはアウェイの試合ですが、エスポラーダ北海道はホーム北海きたえーるでシュライカー大阪を迎えて、Fリーグのフットサル公式戦が14時から行われます。 今日の試合は、NHKのEテレで放送されます。 エスポラーダは開幕戦神戸に2-1で勝利し、第2節は大分と1-1で引き分けており、4位につけています。 コンサドーレの試合の後半と試合時間が被っていますので、どちらも観たいのだがという人は、エスポラーダの試合を録画して後から視ることも出来ます。 生でエスポラーダの試合を観たい方は、スカパーを録画の上で北海きたえーるに足を運んでみてください。 サッカーとフットサル、どちらも直接スタジアムでの生観戦の方が、絶対楽しいと思います。 興味のある方は、北海きたえーるに足を運んでみてはいかがでしょうか!?
2015年05月16日
内村は、警告の累積で出場停止だが、昨日のコンアシでのスタメン予想では、櫛引の他にパウロンも復帰するようです。 小野の出場は、群馬戦ではなさそうです。 中原は怪我でベンチ入りはないようですが、深井がベンチ入りしそうです。 他にも神田と小山内もベンチ入りのようです。 内村と中原の代わりには、古田とニウドが出場するようです。 この他に都倉・堀米・荒野・宮澤・稲本・福森・具は前節と変わらないメンバーが先発のようです。 パウロンと櫛引がピッチに戻ってくることで、失点はしっかり抑えてくれることだと思います。 あとは、都倉・古田・ニウドのFW陣が如何に沢山点が取れるかです。 特に調子が上がっていると思われる都倉のゴールは、大いに期待したい。 怪我から沢山のメンバーが復帰してきています。 もう下位相手に勝ち点を落とすわけには行かない!
2015年05月15日
昨日の札幌は、最高気温10度以下と寒い日でした。 一方、明後日行われる群馬県前橋の最高気温は30度以上で、全国で一番暑い日だった。 これから先、北海道の気温と比べて暑い場所での戦いが続きそうだが、しっかり対策して頑張って欲しい! 内村の警告累積で、群馬戦は出場停止である。 代わりに誰を起用するかだが、現時点では古田が有力なようだ。 ただ、熊本戦での先発メンバーで見ると、変える必要がないのだが実際には、機能しなかったので変えてくることは間違いないと思う。 そこで、先発メンバーを予測してみます。 都倉 古田 ニウド 堀米 イルファン 宮澤 稲本 福森 河合 櫛引 具 控え 金山・前貴・上里・荒野・中原・前田・ナザリト あくまでも希望中心の良そうです。 実際にはイルファンではなく荒野が使われるような気がしますが、是非先発で使ってみて欲しい!
2015年05月14日
今の状態ではナザリトを1トップの先発で使うのには、リスクが多いと思う! ナザリトをトップで使うこととなれば、都倉をシャドーで使うことになり、都倉の良さをつぶすこととなるからだ。 ナザリトは守備をしない代わりに、ゴールを量産できるのなら問題ないが、実際には守備をあまりしないことで、攻撃のチャンスの数を減らしている。 札幌のスタイルは、前線からの守備から素早い攻撃に移行していくスタイルなので、守備をしない選手がいると他の選手に負担が増す。 増した負担はミスにつながり、失点につながる。 逆に守備をしっかりやれば、相手がミスをしてくれて、得点につながることもある。 防御は最大の攻撃になり得るのだ! ナザリトが先発で出場するためには、前線で張って味方のパスを待つのではなく、守備を徹底的に行うこと。 守備をしっかりやっていれば、チャンスが必ずやってくるはずである。 自分がボールを取ることが出来なくても、チームの誰かが奪ってくれて、そこからカウンター攻撃を仕掛けることが出来る。 相手からボールを奪う位置が、前線に近ければ近いほど、カウンターは上手くいくしゴールの確立が上がる。 ナザリトは先ず守備が出来るようになって欲しい!
2015年05月13日
「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿が、道新に載っています。 見出しは、「内村が先発すれば・・・」です。 14日間で5試合を2勝1敗2分、結果は悪くないが最後の熊本戦が酷かっただけに、「ゆっくえい休んで」とは言いにくい。 連戦で結果が出ていたため、なかなかメンバーを代えなかったバルバリッチ監督だが、熊本戦では先発から遠ざかっていたナザリトと中原を使った。 愛媛戦で前線の選手に疲労が見えて、途中出場したナザリトの動きが良かったこと、モチベーション維持がメンバー変更の背景だった。 しかし、先発で出たときは組織としてのいろいろな仕事や回りとの関係性、バランスが重要となる。 終盤に2点を返す猛攻で、次節の群馬戦につながる意地を見せた。 そこにナザリトがいれば、引き分けに持っていけたかもしれない。 ナザリトではなく内村が先発していたら、チームは機能し、前半の0-2はなかっただろう。 評価は「良い」のBが、都倉「あの体勢から入れるのか」、古田「鋭いドリブル突破」の2人です。 「悪い」のDは、具「何とかできる3失点」、福森「集中欠き失点に絡む」、宮澤「特に光るプレーなし」、ナザリト「相変わらず・・・」の4人です。 後は「普通」のCで、前貴「空中戦も意外と大丈夫」、河合「2失点目の受け渡し・・・」、荒野「肝心な場面でヒットせず」、イルファン「都倉へ合わす」、稲本「荒野へ100%通す」、堀米「ワンツーからクロスは○」、中原「邪魔してオフサイド」、内村「先発で良かったのでは?」です。 負けた試合でBが2人もいるのは、3点差で2点返したことにある。 しかし、GK具が3失点の内1点でも抑えていれば、負けずに済んだのではないか? 1失点目で、福森が最後まで守備できていれば、1点目の失点はなかったのでないか? 平川さんの言うように、ナザリトではなく内村が先発していたら、前半の2失点はなかっただろうし、攻め込むことが出来て、楽に勝てたのではないかと思う。 「たら」「れば」になってしまうが。 でも、熊本戦ではナザリトを先発させた時点で、勝敗は決まっていたように思う!
2015年05月12日
今年は、開場して入場後に特別に何かイベント事がない限り、先ず行くのがその日の食事の調達です。 整理してみると、結構記憶が曖昧ですが、写真を載せます。 ドーム開幕長崎戦、中華ご飯マーボーのトロトロ煮豚のVご飯でした。福岡戦は、温玉のせドライカレー?だったと思います。(記憶が曖昧で、店もどこだったか覚えていません)
京都戦は、銀座ライオンの「赤と黒のコンサドーレオムライス」です。
東京Vは「カツ丼」ですが、店を覚えていません。
戦水戸戦は、銀座ライオンの「豚丼」です。
磐田戦は、「ソースカツ丼」だと思うのですが、どこ覚えていません。
熊本戦は、サポーターズキッチンの「焼きチーズハンバーグカレー」です。
毎回、違うものを食べていますが、どれも美味しかった! 次は、銀座ライオンの「味噌ヒレカツ丼」を食べてみたいいと思っています。
2015年05月11日
コンサドーレの試合が土曜日だったので、昨日の日曜日は久しぶりにのんびり過ごすことが出来た。 録画してあった熊本戦を観てみて、改めてナザリトが現状ではフィットしていないことがわかった。 ナザリトがフィットできなかった原因は、ハッキリしていると思います。 守備が出来ないというか、守備に行っているのだが寄せが甘く、相手の動きを制御できていない。 また、攻撃では相手のマークをかわす動きが出来ておらず、受けたボールを直ぐに奪われてしまっていた。 その点都倉がトップの位置につくと、ポジション取りが上手く相手を避けて、強引にでもシュートに持っていける。 また内村も相手の裏を上手くついて、相手はファールでしか止められなかった。 ナザリトには、「守備」、「ポストプレー」、「位置取り」、「パスの精度」など課題は多く、そこが上手くならなければチームにフィットしない! 都倉のプレーを見て勉強して欲しい! また、都倉がシャドーの位置では、持ち味が発揮できない! その証拠に、都倉がトップの位置につくと、選手間の連動も良くなり得点も生まれた。 今のシステムを採用して戦うのであれば、1トップには都倉を使い、ナザリトは控えに置いた方が良いのではないだろうか? もし、都倉とナザリトを共に使いたいのであれば、二人を2トップで起用し、トップ下に内村か、小野が復帰できるようになったら小野を置くのが良いのではないだろうか? この場合でも、ナザリトは「守備」と「位置取り」は上手くならなければ、出場機会はない!
2015年05月10日
札幌は今季最高の3失点で、21位の熊本に3-2で競り負けた。 前半2分に、相手のロングボールの対応を誤り、失点してしまった。 27分にも、追加点を奪われ2失点目を帰した。 失点はあまりにもあっさりという感じだった。 攻撃陣は、前節の先発シャドーの右に内村と左にニウドのに代えて、トップにナザリトと左のシャドーに中原が入り、これまでのトップに都倉を右のシャドーに据える布陣で臨んだ。 しかし、FW3人の連携が上手く行かず、決定機を殆ど作れなかった。 後半中原に代えて内村を入れてから、押し込む場面は増えたものの、ナザリトが機能していなかった。 17分にナザリトに代えて古田を入れてから、攻撃の連動は活性化した。 そして、攻めあがるのだが決定的な場面は殆ど作れていなかった右SHの荒野に代えて、イルファンを入れた直後に都倉のゴールが生まれた。 41分に再び都倉のゴールが生まれ、後1点まで迫ったが同点に追いつくことが出来なかった。 後半は13本ものシュートを打っていただけに、最低でも同点に追い着いておきたい試合だった。 この日DFのミスから失点してしまったが、後半の都倉の2ゴールを見る限り、前線での連携が上手く行けば決して勝てない相手だっただけに、途中交代した中原とナザリトの起用には疑問が残る。 特に都倉を1トップではなく、シャドーで使うことのは都倉の良さを消してしまっているのだと思う。 連戦の疲れを考慮しての先発選手の起用だったと思うが、攻撃がリズムに乗れなかったことで、2点目3点目の失点を誘発したように思う。 次は、都倉を1トップに据えて内村とニウドをシャドーにと思ったのだが、内村は昨日の試合で累積警告が4枚になり次節出場停止となってしまった。 代わりに誰を起用するかだと思うが、都倉を生かすためにはナザリトではないように思う。 希望としては、怪我から復帰した小野を使っても良いのではないだろうか? また、小野がダメならイルファンを起用してみてはどうだろうか? ナザリトと都倉の併用については、今後検討が必要だと思う。 都倉は、シャドーで起用するよりも1トップのほうが、良さを発揮できると思う。
2015年05月09日
14日で5試合という過密日程の最後を締めくくる試合が、今日札幌ドームで行われる。 相手は現在21位の熊本だが、今のJ2リーグはどこのチームであろうと侮ってはいけない。 そんな中で、6試合ぶりにナザリトが先発出場する。 愛媛戦では、途中出場からチャンスを演出するもゴールは生まれなかった。 警告累積で出場停止からベンチを暖めていたが、今回久しぶりの先発である。 ナザリトに足りなかった守備も、愛媛戦で見せていたが、今日の熊本戦でも守備できるかが重要である。 チームの共通戦術として、前線からの守備を行わなければ、出場機会がないことはベンチを暖めていてわかったと思う。 ナザリトの守備が、今日の勝利につながるだろうから、しっかり行って欲しい!
2015年05月08日
愛媛戦の記事が、昨日の道新の夕刊に載った!(昨日は新聞休刊日のため) 見出しは、「札幌 我慢のドロー」でした。 両チームとも連戦の疲れからミスが目立ち、スコアレスドローに終わった。 後半、FWにイルファンとナザリトを入れたが、ゴールを割れなかった。 イレブンの見出しは、「連戦疲れ 遠い1点」です。 パスの息が合わず、ミスも相次いで攻守の迫力を欠いた。 それでも敵地で勝ち点1をもぎとり、稲本は「見ている人には面白くなかったと思うが、アウェーでゼロに抑えられたのは評価できる」前向きに捉えた。 確かに磐田戦と比べると、球際の厳しさや前への推進力は大きく見劣りしたと思う。 だが、パウロンや櫛引を怪我で欠きながら、失点しなかったのは評価できる。 球際の厳しさを欠きながらでも失点しなかったのは、最後の危ないところはしっかり守れていたということだと思う。 稲本は、「見ている人には面白くなかったと思う」と言っていたが、試合終了時点では決して納得できない結果ではなかったと思った。 動きの悪い中にも、基本はしっかり出来ていた試合だと思う! 11日間で4試合目ということで、第12節は11試合の内6試合が引き分け、その内5試合がスコアレスドローで残り1試合は1-1で、どのチームも守備をしっかり固めた戦いだったこととになる。
2015年05月07日
昨日アウェイでの愛媛戦はスコアレスドローに終わった。 2週間で5連戦の4戦目、中2日でアウェイの試合としては、最低限の勝ち点1をゲットしたことを良しとするべきだと思う。 お互い連戦の疲れもあり、中々決定機を作ることができずに引き分けに終わった。 相手の倍以上の11本のシュートを放つも、ゴールは生まれなかった。 パウロンと櫛引の怪我で、前貴が初めて右CBで出場するも、無失点に抑えることが出来たのは大きい。 また、後半途中から出場のイルファンも、磐田戦よりも長い時間のプレーだったが、持ち味のスピードを生かしたプレーを随所に見せていた。 ナザリトも途中出場から、攻撃で良い所を見せていたが、決めて欲しかった! 連戦の中のアウェイ戦で、勝ち点1を確保したことは良かった。 昨日の第12節は、11試合行われた内6試合が引き分けで、その内5試合がスコアレスドローに終わっている。 どのチームも連戦で疲れていることもあり、負けたくないということで無理をしなかった結果というより、疲れでうまく動けず失点だけはしたくないという思いが働いた結果だろう! 次の熊本戦も中2日と厳しい戦いにはなるが、熊本は現在21位のチームなので、ホームでは勝ち点3を絶対ゲットして欲しい!
2015年05月06日
GW最後の今日、J2リーグは第12節がおこなわれる。 注目は上位チームの動向だが、前節で8試合負けなしで首位になった金沢、今節は昨年J1を経験した徳島との対戦である。 徳島は2勝5分4敗と調子が上がらず18位に低迷しているが、ここ最近は3試合引き分けが続いている。 金沢は8勝1分2敗、負けた相手は大宮と横浜FCと引き分けは札幌だけで、後はすべて勝っている。 8勝の中には昨年J1のC大阪に完封勝利した試合も含まれている。 どこが調子の良い金沢に土をつけるか、徳島の意地に期待したい。 前節札幌に完封負けし2連敗中で首位から3位に転落したの磐田は、5勝3分3敗7位のC大阪と対戦するが連敗阻止できるか。 金沢と同じく8戦負けなしで6勝2分3敗で5位の福岡も好調で、14位の群馬が倒すことが出来るか。 7勝2分2敗で2位の千葉は13位の東京Vと対戦で、今日の結果次第では首位も有り得る。 そして札幌は、前節磐田を3-0で勝利して首位から引きずりおろして、5勝4分2敗で6位に浮上した。 6試合負けなしであり、今日の対戦相手は5勝1分5敗で10位の愛媛と対戦する。 札幌は櫛引が欠場するので、代わりに前貴が入るようだが、完封することが重要になる。 完封するためには、守備をコンパクトに保ち高い位置から守備することが重要である。 前線から守備することで、高い位置でボールを奪うことができれば、攻撃に早くいける。 早く攻撃が出来れば、磐田戦のように相手が守備を固めることができず、得点のチャンスは増える。 前節と同じような連携が出来れば、確実に勝利することが出来る。 磐田戦で自信がついたプレーをすることで、上位の結果次第では3位に入れる位置につけているが、まずは確実に目の前の相手に勝利して欲しい! 得点は前節2ゴールの都倉と、2試合連続ゴールが生まれて調子の上がってきた内村が、3試合連続ゴールできるか期待は膨らむ!
2015年05月05日
磐田戦は、コンサドーレ札幌の歴史に新たな加わった輝かしい戦跡となった。 昨年までの磐田との対戦は、J1での10試合は1勝1分8敗(内大量失点が5試合)と、殆ど歯が立たない状況だった。 そして、昨年からJ2に落ちた磐田相手では、昨年リーグ開幕戦と最終戦で戦ったのだが、1勝1分で勝ち点4を奪っている。 J1では全くと言って良いほど苦手だったジュビロ相手に、J2ではあるが3-0で快勝したということは大きい! 今シーズン開幕戦の栃木に2-1で勝利したが、その後得点が伸びず中々勝てなかった。 それでもキャンプ中から行なってきた高い位置での守備から、攻撃に移るという戦い方を貫いてきた結果、苦ってだった磐田を相手に3-0と快勝できたのだ。 金沢相手には1-1で引き分けてしまったが、東京V戦の1-1の引き分けから磐田戦までの6試合で失点は僅か2である。 攻撃では、金沢戦で初ゴールを上げた内村に連続ゴールが生まれたことで、今後都倉と内村の両エースが得点を量産していければ、J1昇格繋げていけると思う。今季ホーム3つ目の勝ち星をつけました。
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磐田戦のマッチデープログラムは、表紙に都倉と記事の2面に内村の写真が載っていました。 次の愛媛戦でも内村がゴールを上げて、土曜日の熊本戦の表紙に内村が載ることを期待しています。
2015年05月04日
磐田戦は、入場してから直ぐに良いことが起こった。 それも、私と妻の二人ともである。 マッチデープログラムの「Matchday Lucky Present]のJ:COM賞の「ZAQレジャーシート」が当たった。白い恋人サンクスマッチ2015 白い恋人特別賞「ISHIYAオリジナルコンサドーレ必勝キャンディ」が当たった。
ラッキープレゼントが当たったのは久しぶりで、これまではこのプレゼントに当たった時のチームの成績は良くなかったのだが、この日は違っていた。 入場後席を確保して直ぐに、赤い羽根共同募金のコーナーに行き、お目当ての「カンバッチ」、「団扇」、「ポストカード」をゲット。
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カンバッチは、内村、稲本、福森、小野、ナザリトの5人ゲットしたが、後から都倉を忘れたことに気付いて、ちょっとがっかりしたがきっと次回もあると思うので、次は忘れずにゲットします。 そして入場時にいただいた選手名の入った手ぬぐい
昼食はサポーターずキッチンで新メニューのチキン南蛮丼を購入、いただいたスクラッチカードの1枚がB賞の「100円割引券」が当たりました。
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この日は、鶏肉の入ったポテトや挙げたチキンなどをいただき、後からチキンばかり食べていたことに気がついた。(チキンに何か勝利を呼び込む何かがあったのだろうか?) 夕方にはススキノに行って家族で祝勝会、もちろん祝杯はサッポロクラシックで乾杯し、美味しいものを食べた。 特に岩塩で焼いた牛タンがとても美味しかった。
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最後は、家族でかなり久しぶりにカラオケに行ったが、一番喜んで歌っていたのは娘だった。 磐田に3-0で勝利できたことは、今季一番嬉しい出来事だったが、とても楽しい一日を過ごすことが出来た。
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2015年05月04日
バルバリッチ監督の試合後のコメント 「攻守において非常にテンポよくプレーできたこと、やるべきことをしっかりやり続けられたことがこの結果に繋がった」 都倉のヒーローインタビューでのコメント 「90分、自分たちがやるべきことをやった結果」 磐田戦は指揮した監督と、2ゴールを決めてヒーローとなった都倉の二人ともが、同じコメントをしたことがチーム全員が同じ方向を向いているということを、証明した試合だった。 札幌は、立ち上がりから素早い出足と球際の攻防で相手を上回って主導権を握った。 ボールを奪うと、縦に早いシンプルな攻撃で決定機をつくり出した。 前半10分に、河合がインターセプトした相手のボールを、宮澤が素早く都倉へ、都倉から内村にパスがでると、内村がドリブルで持ち込んでシュートを放つが、相手GKが弾いたところに都倉がしかり詰めて押し込んで先制に成功した。 先制点を挙げた後も、札幌の攻撃は守備をコンパクトにし、高い位置から相手のボールを奪ってカウンター攻撃を繰り返していた。 前半は積極的に前に攻めるという姿勢が、6回ものオフサイドとなった。 その積極的な攻めが、相手のシュート数を上回るシュートを打つことに繋がった。 前半は、ピンチらしいピンチは極僅かだった。 後半に入ると磐田の猛攻を受けるが、稲本を中心とした守備陣が粘り強いディフェンスを披露した。 前掛かりとなった相手の裏を突き、稲本から効果的にパスが都倉に出て追加点を挙げることが出来た。 また、前節初ゴールを挙げた内村にも、2試合連続となるゴールが生まれ、磐田にはダメ押しとなる今シーズン初の3点目を奪った。 対戦成績で歩が悪かった磐田に快勝できた。 今シーズンキャンプからチームとして取り組んできたことが、首位の磐田相手にできたことは、今後の戦いに大きな自信になったはずである。 都倉がインタビューで言った「当然の結果」だったのだ! この勝利には、出場した選手すべてが良い仕事をしたことである。 GK具は、90分間ではそれほど多くはなかったピンチだったが、決定的な場面を三度は止めていた! 河合を中心となって、DF陣は体を張った守備と、良い攻撃の起点を作り出してした。 両WBも攻守にわたり良い働きを出来ていたし、ダブルボランチの宮澤と稲本も攻守に良い働きをしていた。 特に稲本は危ない場面では必ず、大きな働きをしていた。 攻撃ではもちろん点をとった都倉と内村の働きは素晴らしかったし、ニウドも攻守に頑張っていた。 後半、何回も守備で貢献していたのが印象に残った。 また、インドネシア人としては初めてJリーグ出場となったイルファンの、足の速さには驚かされた。 次の出場機会が楽しみである。
2015年05月03日
昨夜は、早い時間に眠気が襲ってきたので、早めに床についたのですが、部屋の温度が暖かく感じ中々寝付けなかった。 うつらうつらしながら、夢を見たりして気がつくと朝になっていた。 全く疲れが取れていない。 選手たちもGWの連戦が続き、今日の相手は前半の難敵で首位の磐田戦である。 選手たちの疲れは今が一番のピークではないだろうか? 疲れているだろうが、ここを乗り切れば後は少し楽になるはず。 さて、磐田戦の先発予想メンバーは、前2節とは怪我のパウロンのところに、櫛引をいれCBの真ん中には4試合ぶりに河合を入れるだけのようだ。 バルバリッチ監督は、前半最大の山場を確実にものに出来る布陣で臨むようだ。 小野のベンチ入りもないようなので、今日は内村の2試合連続ゴールと稲本の初ゴールを期待したい。 この二人がゴールを決められれば、難敵磐田も撃破出来るはずだ。
2015年05月02日
明日は首位の磐田が相手です。 昨年は年間成績5位で、プレーオフで敗れて昇格を逃しましたが、本来J2にいるべきチームではない。 そんな磐田とは、2勝2分8敗と全く分は悪いが、昨年は1勝1分と互角以上の成績を残した。 今季の磐田は、7勝1分2敗で得点はセレッソの20に次ぐ18で2位、失点は金沢と岡山の6に次ぐ7で3位につけている。 札幌は、4勝4分2敗勝ち点16で8位、得点は10で13位、失点は磐田とC大阪の7に告ぐ8で5位につけている。 失点はまずまずの結果だが、得点は1試合1点しか取れていないため、結果として引き分けが4となっていて、引き分けの数が多いために今の順位になっている。 得点力アップが、上位進出に欠かせないことが、10試合を終えた時点の成績を見てもわかると思う。 明日の磐田戦は、GWの連戦の中日であり、疲れも相当溜まっていると思うので、前節の先発メンバーからは少し代えてくると思われる。 パウロンの怪我もあり、そこも考慮した上で先発メンバーを予想して見たいと思います。 都倉 ナザリト 内村 堀米 荒野 宮澤 稲本 福森 櫛引 小山内 具 控え:前田・中原・ニウド・上里・古田・河合・金山 FWのシステムをいじってみた。 パウロンが出場できるとすれば、小山内のところにそのまま入るのではないか。 小野をベンチに入れるとすると、中原に代えて入れるのが良いと思うが、さてバルバリッチ監督はどんな采配をするか楽しみです。 そろそろ、小野のプレーを見てみたい!
2015年05月01日
内村の初ゴールが生まれて、稲本の初ゴールも早く出て欲しいところです。 また、小野が全体練習に加わるようになって、早く試合出場が期待されるところです。 今年は開幕からの出場で、稲本との連携が期待された小野だったが、キャンプ中に怪我をしてチームを離脱していた。 小野が入ることで、チームの攻撃パターンが増えることが期待できます。 小野と稲本の二人がピッチに立つことで、観客数も増が見込まれるので、復帰が待たれます。 なかなか、得点が少ないコンサドーレなので、小野には早く試合に復帰して欲しいものです。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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