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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2008年04月30日
昨日の浦和戦は、エースFWのダヴィを欠く試合であった。 結果は、2対4と最後には力負けしてしまった。 しかし、先発出場のメンバーにFW登録の選手が一人もいない中で、浦和から2点を取った事は、それなりの収穫ではないだろうか。 先制点は、芳賀から砂川へのパスが繋がり、見事に浦和のゴールネットを揺らした。 これまでの試合の全得点が、クライトンが絡んだものであったが、昨日初めてクライトンが絡まない得点が生まれた。 前半6分と言う早い時間に生まれた先制点を、浦和相手に残りの時間守りぬく力は、今のコンサドーレにはなかった。 しかし、惜しまれるのは同点に追い着かれた阿部のシュートである。 高木は、阿部のシュートを手に当てたが、上手くはじくことが出来ずに、ゴールネットを揺らされた。 ここを、守りきれるかどうかが、J1トップクラスのチームと戦う上でのキーポイントではないだろうか? ただ、同点に追いつかれた直後に、クライトンのフリーキックを柴田が頭で合わせて、再びリードした。 柴田は、このゴールで2得点目で、ルーキーとしては何かを持った選手のような気がする。 しかし、その後は浦和の個々の選手の力が勝り、前半にコーナーキックから闘莉王に頭で決められ、再び同点にされた。 後半は、開幕の鹿島戦と同じように、力負けした結果になった。 順位は17位と厳しい状況で、昨日の試合は結果として負けたけれども、まだ9試合終わったところで、残りは25試合ある。 チームは、FW不足と言う苦しい状況の中で、徐々にではあるが力をつけてきている。 ゴールデンウィークの残り2試合を、勝利して今の苦しい時期を乗り切ろう! 「今日は、奇跡を起こして・・・・」のお返事です。
2008年04月29日
浦和戦が終わった。 前半2度のリードを奪いながら、そのリードを守りきれずに、4対2で負けた。 大勢のサポーターが、埼スタに詰め掛けたのに、残念な結果に終わった。 ただ、ダヴィがいない中で2点取ったのは、次につながる試合内容だった。
2008年04月29日
ついに待ちに待った浦和戦ですね! 現地組の皆さん、埼スタではJ2の時とはまるで違う状況だと思いますので、気をつけてくださいね! FW不足がついに深刻になってしまった。 中山を怪我で欠き、ダヴィの2試合出場停止、ノナトは論外、石井も去年の切れがない状況である。 このFW不足を打破しようと急遽、曽田をDFからコンバートしようとしたが、腰痛の為にベンチ入りも出来ない状況である。 そこで、FW登録選手としては今年高校を卒業したばかりの、宮澤をベンチに入れることになった。 宮澤はU-19日本代表に選出されたが、チームはFW不足と言う事情のために、参加を取りやめた。 J1トップクラスの浦和相手に、出場機会があるかどうかは分からないが、出場した場合は臆することなく戦って欲しい! 今日の試合では、クライトンの相手としては、西大伍が起用されそうである。 札幌は、先発メンバーにFW登録選手が一人もいないと言う、危機的状況である。 ただ、西は昨年ブラジル留学から急遽呼び戻されて、愛媛戦で衝撃的なゴールを上げて昇格優勝に貢献した実績がある。 今年に入っても、既に柏戦で決勝ゴールを上げている。 今年の西の成長は著しいものがある。 奇跡を起こす男が、浦和戦ではFWとして何かを起こすであろう! HFCは、このFW不足とノナトの調整不測を補う為に、ビトーリアから練習生としてFWエジソンを獲得している。 正式契約が出来る選手であって欲しい! コンサドーレは、守備のチームである。 FW不足で、得点は出来ないかもしれないが、失点を0で抑えれれば、勝ち点を浦和から奪うことが出来る。 今の危機的状況を、全員の力で臨んで欲しい! 今の順位から、脱出する為にも失点はしないで欲しい! 「明日は、浦和戦」のお返事です。
2008年04月28日
もう明日は、浦和戦です。 このゴールデンウィークは、まるでJ2のスケジュールのように、かなりの過密スケジュールである。 中二日で、浦和との戦いはとてもきつい! まして、前節ホームでダヴィを退場で失い、負けて後の中二日はきつい! 浦和の今の順位も3位と、今ではJリーグトップクラスのチームだけに、辛い状況である。 J2時代には、浦和はコンサドーレの良きライバルであったが、今では足元にも及ばない。 明日の浦和戦、是非とも勝ち点を浦和から奪って欲しい! そして、コンサドーレも何年か後には、J1で1、2位を争うチームになって欲しい! 「新潟戦の収穫」のお返事です。
2008年04月27日
昨日の新潟戦で、ダヴィの退場により結果的に、(勝利と言う)期待した結果を掴むことが出来なかった。 松尾選手(新潟)がインタビューで、「全然シュートのつもりでは打っていない、速いクロスを入れようと思って蹴ったが、当たりそこなって入った感じ。」と応えている。 あのゴール以外は、一部危険な場面はあったが、10人になっても相手に得点を許さなかった。 その他には、西大伍の成長が大きかったと思う! 西は、昨年ブラジル留学を途中で切り上げてまで、出場した愛媛戦で衝撃的な決勝ゴールを上げている。 その西が、今年に入ってJ1の舞台で、三浦監督は試合に使っている。 開幕当初は、J1のスピードについていけない場面も多かったが、昨日の試合では空中戦に勝つなど、昨年以上の成長があった。 シュートも3本と、コンサドーレの中で一番多く打っている。 昨日は、後半にはFWとして活躍していた。 今、FW不足の中で西がFWと言うシーンがあるかもしれない! ゴールデンウィークの残り試合は、西の活躍が勝利の鍵を握っているように思う!
2008年04月27日
昨日の試合は、既に終わったことだが、もう少し振り返っておきたい。
ダヴィの一発退場によるゲームプランの変更が、結果的に敗戦となった。
チームの勢いを、あの退場で失ったような気がする。
ブラジル人選手は、もともと熱くなりやすい気質を持っている選手が多い!
勿論ダヴィも例外ではなく、いつも試合では熱くなっている。
その熱い気持ちは、プレーだけにして欲しい!
他の方のブログを見ると、「コンサドーレより下のチームはない。」と書いている方が多いように思うが、試合を見る限りは今年調子の出ていないチームは、決してコンサドーレの「上にいる。」とは思えない。
ただ、サッカーはやって見なければ分からないのが、サッカーなのである。
「スター選手が沢山いるチームが、必ず勝つスポーツではない。
強いと思われるチームが、必ず勝つと言えるスポーツでもない。」
明らかに、実力で差がある場合は、大人と子供の対戦のようにはなるが、今のJリーグでは絶対に勝てるというチームはないと思う。
直ぐにアウェイで浦和戦が待っているし、コンサドーレはFWが怪我やコンディション不足、出場停止などで明らかに不足しているが、サッカーでは何が起こるか分からないので、決して諦めることではないと思う!
それにしても、新潟のような試合をするチームには、二度と負けたくないという気持ちが残った!
次に新潟と戦う時には、昨日の借りを返そう!
サッカー(スポーツ)は、先ずフェアプレーから始まる!
ちょっと予断ですが、昨日の敗因の要素に試合前に、旗搬入の前に札幌ドームに向かう途中、 ドーム前の広場で歩道橋の階段を上る前に、歩道橋に掲げてあった「コンサドーレ札幌のフラッグ」が 止めてあったゴムが外れて、歩道橋の下に落ちてきたのです。 ちょっといやな予感がしたのですが、案の定あのような試合展開になった。 旗を掲げる皆さんは、次からは絶対に落ちないように、旗を固定してください。 縁起担ぎも必要ですから!
2008年04月26日
今日、新潟戦は1対0で負けてしまいました! 前半34分にダヴィが、新潟の選手に頭突きで一発退場した。 アウェイ側ゴール前の出来事だったので、良く分からなかったがダヴィに対して何か言った為に、起こったことのようです。 新潟の選手は、その後の試合運びの中でも、シュミレーションを取られるプレーがあったりと、見た目にはフェアプレーに掛けているように見えた。 新潟と言うチームが、そのようなプレーをするチームだったことが、試合に負けたことよりも後味の悪い試合であった。 ただ、相手選手がどんなに汚いことをしたり、言ったりしたとしてもダヴィが暴力を振るったことは、良くない。 ダヴィの出場停止処分が何試合になるか分からないが、今のコンサドーレにとってFWの少ない中での出場停止は非常に痛い。 次の浦和戦は、誰がFWとして出場するのだろうか? 今年J1に上がって、今が一番苦しい時期かもしれない。 この苦しい時期を、チーム一丸となってゴールデンウィークを戦い抜いて欲しい!
2008年04月26日
今日は、先日初勝利を上げた新潟戦である。 コンサドーレも、試合を重ねるに連れて徐々にJ1での戦いが、さまになってきた。 怪我で出場できない選手も多いが、その代わりに出た選手が、徐々に力をつけている。 今日の試合では、FWの控えに曽田が入りそうである。 また、ディビットソン純マーカスも調子が上がっており、クライトンをFWで使う時には活躍してくれるだろう! チームの起用選手のオプションが、増えてくることは非常に良いことである。 チームが勝つには、いろんな選手が活躍することが、必要になる。 今日は、誰が活躍してくれるのだろう、とても楽しみな試合でる。 特に、今日から始まるゴールデンウィークを挟む5連戦は、厳しい日程が続く。 今日の初戦、現在リーグでコンサドーレより下位の新潟には、絶対に負けられない!
2008年04月25日
持ち株会増資の中間報告があった。 3週間で4836万円集まったが、まだ目標の半分までに達していない。 残り2週間あまりで、5000万円以上集めれるのだろうか? 「J1であり続けるために」増資を成功させたい。 皆さん、少しでよろしいですので、増資に協力願います。
2008年04月25日
次の新潟戦では、曽田をFWに起用すると言う新しいオプションが実現しそうである。 ダヴィとの初のツートップが誕生しそうである。 曽田は、コンサドーレに入団した当時は、FWとしてハットトリックも実現した選手である。 その曽田は、その後DFにコンバートされてきた。 しかし、試合展開で負けているときなど、FWの控え選手がいなければ、DFから上がっていくことも時々あった。 しかし、今の本職はDFであったので、FWとして得点を上げた記憶はない。 だが、最初からFWとして使うのであれば、動きも違ってきて得点のチャンスも広がる。 このオプションが実現すれば、クライトンも本来のボランチでの働きが出来、攻撃にも厚みが出てくる。 クライトンは、家族も来日しており活躍が期待できる。 また、昨日の午後はクライトンにとって初めてのバーベキューがあった。 肉は好きというクライトンの活躍に期待したい! 「ダヴィ ダービー」のお返事です。
2008年04月24日
26日の新潟戦は、ライスダービーと銘打って、いるようです。 新潟と言えば、日本屈指の米どころと言うことと、札幌(北海道)も米の生産量の多いことでは知られているので、お米対決ということのようです。 実は、この対戦にはもう一つ共通点があるのです。 その共通点とは、我が札幌のエースストライカー「ダヴィ」と同じ名前の選手が、新潟にもいると言うことで、今回の試合は「ダヴィ ダービー」と銘打って見てはいかがでしょう! 勿論、札幌のダヴィが本物です! なかなか難しいとは思いますが、ダヴィのハットトリックでこの試合の勝敗のけりをつけて欲しいものです! ところで、今回対戦する新潟で一番警戒しなければいけないのが、「矢野貴章」である。 前節の新潟戦で、退場になった京都の選手3人とも、矢野が関わっていたことにある。 とにかく、DF陣は彼には最大の注意を払って、守備して欲しい! そして、今コンサドーレが怪我人で足りなくなっているFWの、一角をなす石井謙伍がいよいよ活躍を掛けて始動し始めてきた! ここにきて、やっと前回のサテライトリーグで、湘南相手にゴールを決めている。 また練習でも、かなり調子が上がってきたようである。 今、FWがダヴィだけでは足りないと言うことで、クライトンを本来のMFでなく、FWとして使っていたが石井が使えれば、クライトンを本来のボランチで使えるし、攻撃の幅が広がる。 謙伍の復調は、コンサドーレがJ1で戦い抜くのには、重要なのである! 「新潟戦は、ドームを満員に!」のお返事です。
2008年04月23日
次の土曜日は、新潟戦が札幌ドームで行なわれる。 開幕戦は横浜Fマリノス戦、「4万人実行委員会」が呼び掛けた事もあり、4万人には到底及ばなかったが、25,225人の観客が詰め掛けた。 しかし、4月2日の川崎フロンターレ戦は、平日のナイターと言うこともあり14,377人の観衆であった。 4月12日のジュビロ磐田戦は、対戦相手がジュビロだというのに15,240人に留まった。 コンサドーレは、開幕当初は成績が振るわなかったが、やっとJ1の戦いにもなれて、そこそこ成績が上向いてきた。 新潟は、前節3人少ない京都相手に1点しか取れないチームである。 次の新潟戦は、調子の上向いてきたコンサドーレと、調子の出ない新潟との試合は、コンサドーレの大勝と言う結果が待っているような気がする。 新潟戦は、J1に上がって最高の試合が観れるであろう! サポーターは、これまでにない選手の活躍を見ることができるのでないだろうか? 次の試合では、一人でも多くの知り合いを誘って、大勢の観衆の中でコンサドーレの選手に声援を送って欲しいのです! 新潟戦は、開幕戦の25,225人以上の観衆が入ることを目標にしたいですね! 大勢の観衆で、ドームを埋め尽くすことが出来れば、ダヴィのハットトリックもきっと生まれるでしょう! 「Jリーグ100試合目を勝利で!」のお返事です。
2008年04月22日
神戸戦で、PKを止めた高木が、次節新潟戦でJリーグ通算100試合目の出場となる。 高木は、一昨年草津で48試合、昨年札幌で47試合に出場しており、次の土曜日の新潟戦で100試合目の出場となる。 今年リーグ戦初の完封で、記念の試合を勝利で飾って欲しい! 幸い、新潟は前節3人の退場者を出した今日と相手に、1対0で初勝利したチームである。 得点力には、難があると思われるので、気を引き締めて戦うことで、勝利を呼び込むことが出来るだろう。 高木の活躍は、コンサドーレの勝利に繋がる。
宮澤が怪我が良くなり、サテライトの試合に初出場した。 結果は、まだまだではあったようだが、期待の新人であるからしっかり力をつけて、トップで戦って欲しい。 FWが不足しているので、宮澤のトップ昇格も期待したい! また、曽田がこの試合でFWとして出場している。 前半のみの出場で、シュートはなかったようだが、もともとFWからDFに転向した選手なので、本人が言っているように、慣れてくればやれそうである。 曽田はDFに転向してからは、負けている試合では時々前線に上がって、FWとして戦うことはあった。 DF陣は、曽田抜きでも戦えるめどが出来つつある今、曽田のFWにも期待したい! 「クライトンとダヴィ」のお返事です。
2008年04月21日
神戸戦でクライトンからのパスがダヴィに繋がり、得点が生まれた。 ここまで、コンサドーレが獲得した全得点にクライトンが関わっている。 神戸戦でのクライトンからのパスは、ゴール前に走りこんだダヴィにきれいに繋がった。 あの得点は、クライトンのキープ力と周りをしっかり見て正確なパスを出すことから生まれた。 ダヴィの常にゴールへ向かう気持ちも、得点に繋がった。 ところで、ノナトはいつになったら出て来れるのだろう。 また、石井謙伍をなぜ三浦監督は使わないのか? 昨年は使われていたのに、今年はこんなにFWの駒が不足しているのに、使われていなのは昨年とどこか違っているのだろうか! 謙伍の今年の悪い点があるとすれば、次の新潟戦までに克服して欲しい! チームは、守って守って凌ぎ抜いて勝利を掴む戦いが、徐々に出来始めている。 あとは、得点力を上げて欲しい!
2008年04月20日
昨日の神戸との対戦では、札幌は神戸の怒涛の攻めを凌いで、1対1のドローに終わった。 コンサドーレの試合のスタイルは、相手に攻め込まれても守り抜いて、凌いでおきその間に入れた得点を守り抜いて、勝ち点3を稼ぐチームである。 神戸の24本のシュートを浴びたが、全員守備で体を張った守りが、失点を1で済ませることが出来た。 神戸のツキの無さにも助けられた。 前半ロスタイムのPKを高木が止めたこととか、クロスバーがシュートを阻んだとかである。 しかし、シュートを24本も放てば1本くらいは、ゴールが決まっても仕方がない。 石櫃のシュートは、打ったほうが上手かった! 高木が、一歩も動くことが出来なかったからである。 それにしても、後半途中から松橋が入ってからは、神戸の怒涛の攻めが続いた。 そんな中での、失点1での引き分けは上等ではないだろうか。 ところで、京都は3人も退場者を出し、その上監督まで退席処分を受けたにも拘らず、1対0と言うスコアはどうなのだろう! 新潟は、今季初勝利を挙げたが、3人も少ない相手に1点しか取れないということは、どれだけチーム力が落ちているのか! シュート数も、京都の11に対して新潟は5しか打てていない。 後半に入っては、新潟は1本もシュートを放っていない。 次節、ホームで新潟を迎え撃つことになるが、昨日のような戦い方をするのであれば、新潟にコンサドーレが勝利するのは簡単であろう! だが、油断は禁物である。 しっかり、チームのスタイルを発揮して、勝利して欲しい!
2008年04月19日
アウェイ神戸で、戦ったコンサドーレは1対1で引き分けました。 前半ロスタイムの、PKを高木が止めた! これで流れは、コンサドーレに向いた。 そして、後半開始早々1分にクライトンから出されたパスを、ダヴィが決めて先取点を上げた。 この試合は、神戸が24本のシュートを放ち、コンサドーレは僅か6本に終わった。 神戸の何回もあったシュートが、ことごとくコンサドーレのDF陣に阻まれ、1対0が続いたが、後半35分に神戸の石櫃にミドルシュートを決められ、ついに同点になった。 その先も神戸の攻撃は続いたが、チーム一丸となってゴールを死守した。 同点に追い着かれたコンサドーレではあったが、その後もしっかり守備しながら、追加点を狙っていたのは、次の新潟戦い繋がる! 今日の試合は、神戸優勢の試合であったが、アウェイで引き分けは上出来ではないだろうか。 新潟戦からは、改めて連勝を狙いたいものですね!
2008年04月19日
今日の神戸戦は、今年新加入の坪内とデヴィットソン純マーカスが、昨年まで所属していたチームである。 神戸は、日本代表にも選ばれている大久保が要警戒選手である。 ふたりは、昨年まで世話になったチームに、勝利で恩返しをするでしょう! FWは怪我人続出で、クライトンをボランチではなくFWでしばらくは起用するようである。 そうなると、ボランチには純マーカスを起用すことになる。 坪内も先発で使われており、ふたりの活躍が勝敗の決め手になる。 ただ、怪我人が多く今朝の道新には、「曽田のFWへの起用もあるかも」とあるが、FWの駒不足解消には名案ではないか! 柴田が、DFとして活躍し磐田に勝利することが出来たのだから、オプションの数は多いほうが良いので、その作戦はありだと思う。 コンサドーレの中でも得点センスの高い曽田のFW起用は、得点を取る可能性が上がるような気になりワクワクする! チームが全力で、一丸となって戦い神戸を破って、連勝しよう! 「明日は、神戸戦」のお返事です。
2008年04月18日
水曜日にナビスコカップ千葉戦が、終わったばかりだと言うのに、明日はもうリーグ戦の神戸戦がある。 チームは、千葉戦の後札幌には帰らずに、そのまま神戸入りして明日の試合に備えている。 昨年、52節48試合を行なったJ2リーグと同じか、それ以上の過密スケジュールが続いている。 選手は、連戦の疲れを取りながら、試合に臨んで欲しい! 磐田戦の勝利と、千葉戦のスコアレスドローの結果を下に、神戸戦に臨んでいく! 西谷の復活やクライトンの的確なパスだしで、神戸を圧倒して欲しい! J1の舞台での勝利はなかなか難しいが、若い選手が多い札幌にとって、1試合1試合学んで力を付けていって欲しい!
2008年04月17日
昨日の、ナビスコカップ千葉戦は、0対0のスコアレスドローだった。 この試合は、テレビ放送がなかったため、結果だけを終了後に確認した。 シュート数では、札幌の10本に対して千葉が12本とほぼ互角の数である。 今朝の道新を見ると、西谷が先発出場しダヴィへ的確なスルーパスを連発したようである。 今朝のテレビのスポーツニュースの映像を見ても、ダヴィの惜しいシュートシーンが、あるなど攻め続けたようである。 結果的には、0点であったがかなり攻めることが出来たようだ! この試合は西谷の復活もあるが、一番の収穫は失点を0に抑えたことにある。 今年初めて、失点しなかったこと。 これまで、セットプレーから失点したが、そこを克服した形である。 前回のジュビロ戦の勝利と、昨日の千葉戦のスコアレスドローは、選手にとって大きな自信になっただろう。 大事なのは、次の神戸戦で無失点で勝利することである。 次の試合を、完封で勝利することが出来れば、チームは大きく成長するだろう!
2008年04月16日
今日、フクダ電子アリーナでナビスコカップC組予選千葉戦がある。 C組は、千葉が勝ち点4で首位、札幌は同じく勝ち点4で2位につけている。 今日千葉に勝てば、予選3試合を終えて首位に立つことが出来る。 ただ、札幌は中山が怪我で全治1ヶ月の負傷で離脱、ノナトもコンディションが上がっていない為に、FWの駒不足である。 ナビスコの予選は、リーグ戦には成績が影響しないので、テストマッチともなる。 今日の試合で、先発が予想されえいるのは、西谷で昨年の9月以来の先発出場である。 昨年は、西谷のそれまでの活躍で、J1昇格に大きく貢献した。 千葉相手に、西谷がどんな活躍をしてくれるかである。 千葉は、リーグ戦ではまだ調子が出ておらず、17位と低迷している。 千葉を倒すことで、今後のリーグ戦に弾みを掛けたいものである。 札幌は怪我人が6人もおり、西谷の復調が待たれる。 また、石井謙伍は今年に入って、レギラーに食い込むだけの働きが出来ていない。 今日の対戦相手の千葉には、かつて札幌にいた新居がいる。 石井は、その新居に闘志を燃やしており、今日の試合で活躍してくれることを期待したい。 「昨日の月曜サポスタは」のお返事です。
2008年04月15日
昨日、午後8時からJCOMの月曜サポスタの生放送がありました。 仕事の後に、行く予定だったのですが、予定以上に仕事が長引いた為に、スタジオに着いたのは8時30分と放送が終わってました。皆さん、ご覧になられましたか? 約一ヶ月ぶりの生放送だったので、参加したかったのだが、残念ながら間に合いませんでした。 月サポには、昨年中央区にスタジオがあった時に、見学に行って何回目かに出演したが、その後「4万人プロジェクト」の告知などもあり、毎回生放送時にスタジオに行っていた。 昨日は、初見学から初めて生放送の時間に間に合わなかったのである。 せっかく、J1に上がって初めてホームで勝利した後の放送だったので、さぞかし楽しいし放送だったに違いない。 再放送があるので、昨日の生放送を見逃した方は、再放送をご覧下さい。 私も、金曜日20時の再放送を見る予定です。 生放送には、間に合わなかったのですが、「やっつけ弾幕」はしっかり手伝ってきました。
←うんの画伯の「かわいいダヴィ」 次の26日新潟戦の「やっつけ弾幕」を良く見てください。 上の「かわいいダヴィ」が、どこかにありますので見つけてみてください。 「チームが一体になって勝利!」のお返事です。
2008年04月14日
ジュビロ磐田戦は、ダヴィと柴田のゴールで勝利した。 柴田は、プロ入り初ゴールであった。 チームにとって、J1の100試合目というメモリアルと言う試合を、見事に勝利することが出来た。 この勝利は、今後J1で戦っていく為には、大きな自信になったことだろう! この試合では、ダヴィと柴田が良かったのは言うまでもないが、他にも坪内、西、砂川、そしてキャプテン芳賀も最後まで全力で、守備に奮闘していた。 また、途中交代するまでの中山、そして変わったディビットソン純マーカスも、しっかり集中して守備をしていた。 勿論、クライトンは言葉に出して言うまでもない。 確かに、後半早々の失点はまたまた課題として残ったが、その後のジュビロの反撃を、しっかり抑えることが出来た。 追加点こそ取れなかったが、失点は最少の1点に抑えれたことも大きい! ジュビロ戦の勝利は、選手全員がしっかり頑張っていたことで、やりたいサッカーが出来たことである。 チームが一体になれば、勝利は舞い込んでくるのである。 次も、チーム全員で戦って勝利をものにして欲しい!
2008年04月13日
このブログを、開始してここまで沢山の方に、見ていただいた結果、今日ついにここまで来ました。これもひとえに、皆さんのお陰だと思います。 これからも、できる限り毎日更新して行きたいと考えております。 大変下手くそな文章ですが、これからも皆さんよろしくお願い致します。
2008年04月13日
昨日札幌ドームで行なわれた、2008年J1リーグ第6節第1日目に札幌は磐田と戦った。 この試合は、コンサドーレ札幌がJ1リーグ通算100試合目を、見事勝利で飾ることが出来た。 対戦相手のジュビロ磐田は、これまで6戦対戦して一度も勝っていなかった相手である。 6年前のチームとは明らかに、選手もチーム力も違ってはいるが、この勝利はチームにとって今後の戦いへの自信に繋がるであろう。 「腐っても鯛」と言うことわざがあるように、(ジュビロは腐っていはいないが)チーム力がかつての力を持っていないとはいえ、ジュビロに勝ったことは大きい! 昨日のジュビロ戦は、ここまで開幕から全試合フル出場していた西嶋が、怪我で欠場してしまい、新しいDFの布陣で戦わざるを得ない中で、決勝ゴールをあげた柴田の働きは、大きかった。 前節までセンターバックをしていた曽田も、スタメンから外れる中での勝ち点3は大きい。 柴田は、磐田の前線に出されるハイボールの競り合いで、相手FWに対して競り勝っていた。 そして、チームはセカンドボールを拾えることで、守備が固まり攻撃に良い動きをすることが出来ていた。 昨日の試合で、前半戦を見ている限りは、ジュビロは怖くないと言う印象を持った。 コンサドーレは、最終ラインではじき返して行くことができた事は大きい! また、2試合欠場していたダヴィの復活も大きかった。 ダヴィのいない2試合は、クライトン一人ではいくらJ1レベルのプレイをしたとしても、トップクラスの相手にはまったく歯が立たない。 昨日は、クライトンからダヴィへのホットラインが上手く繋がったことにより、見事に結果を残すことが出来た。 昨日の試合では、先制逃げ切りと言う結果を残し、札幌ドームで今季初勝利を上げることが出来た! しかし、セットプレーからの失点を後半開始早々にしたことは、今後も課題である。 課題の克服が、J1残留への大きな糧である。 次は、ナビスコカップ千葉戦であるが、千葉はリーグ戦では2引き分け4敗と、調子が上がっていないので、ここで一度実績を積み上げえて、次の神戸戦に望んで欲しい! 昨日の一勝は、記念すべき一勝である! 次も勝って波に乗ろう! 「ついにホーム勝利!!!」のお返事です。
2008年04月12日
勝った! 勝った! 勝った! 勝った! 勝った! 今日のジュビロ磐田戦、ダヴィと柴田のゴールで2対1で見事勝利しました。 やっとリーグ戦のホーム札幌ドームで、勝ち点3をゲットすることができました。 今日の試合、前半は特に柴田がとても良い動きをしていたので、プロ入り初ゴールはその結果だと思う! また、2試合ぶりに出場したダヴィが、すべての得点に貢献した。 ダヴィとクライトンのコンビは非常に良い。 途中交代した中山元気の怪我の状態が心配である。 今日の結果で、一つだけ問題点がある。 それは、後半早々に失点したことである。 コーナーキックからの失点で、ここまで毎試合失点している。 次の試合は絶対に失点を、無くさなければ苦しい試合が続くことになる。
2008年04月12日
J1リーグ戦5試合で勝ったのは、アウェイの柏戦のみである。 まだ、札幌ドームで勝っていない。 今日のジュビロ磐田戦は、ダヴィも復帰出来そうなので、 そろそろ、ホームで1勝したいものである。 カップ戦では、川崎に室蘭で1勝しているが、リーグ戦では勝っていない。 川崎戦は、観戦していないので、早く目の前でコンサドーレが勝つ試合を、観てみたいのである。 「コンサドールズジュニア&キッズ開講式」のお返事です。
2008年04月11日
若手4人が、J1の壁にぶち当たっている。 昨年J2リーグ終盤でチームの苦しい時期にチームを救ったのが、石井、藤田、西、岡本の「生え抜き若手カルテット」である。 当時怖いもの知らずで、楽しくてしょうがないだろう。 だが、現在は技術と経験で上回る相手に戸惑いを隠せないようだ。 J1、他のチーム選手のスピードに衝いていけず、戸惑っているようである。 だが、試合に数多く出場していけば、自然と力が着いて行くのが、若手の特権でまだまだのびしろはたっぷりある。 これまでのJ2とは絶対的に力は違うのだから、そこに少しでも近づくことを試合に出て身につけて欲しい。 また、チーム全体もJ1の壁に当たっているようである。 J1のレベルなのは、クライトンだけで他の選手はまだまだ動けていない。 次の試合、2試合怪我などで欠場したダヴィが戻ってきそうである。 クライトンからダヴィにパスが通るようになると、前2試合のような得点の可能性がないと思わせる試合はしないだろう。 次の、磐田戦は必ずしや、勝ち点3をゲットして欲しい!
西嶋選手が8日に入籍した。お祝いの言葉を送りたい。 しかし、今日の練習で怪我で離脱してしまった。 西嶋は、今年開幕からサイドバックとして全試合出場しており、今回の離脱はチームにとって痛い。 一日も早い、回復を願いたい。
2008年04月10日
次の対戦相手は、かつての指揮官である柳下さんが率いる柳下正明さんである。 今チームは、三浦さんの指揮の下戦っている。 とにかく対戦するジュビロを相手に、成長した状況を見せてあげたい。 次の試合では、絶対に勝ちたい。 今、HFCの選択が正しあったかどうかを証明するには、絶好の試合である。 絶対に負けられない試合である。 勝って柳下さんに、恩返しをしたい! 「ジュビロに勝ちたい」のお返事です。
2008年04月09日
ジュビロ磐田には、これまでの対戦で一度も勝った事がない。 最初に戦った時には、大差で敗戦したのをテレビで見ていたのを記憶している。 その時のチームとは、力が違うがここまで1勝しかしていないコンサドーレにとっては、是非勝っておきたい対戦相手である。 ダヴィが出場してくれれば、得点が取れる可能性がぐ~んと上がる。 そして、失点をなくすことが必要なのである。 12日こそは、勝ち点3を上げておきたい。 ジュビロ戦は、大勢のサポータでスタジアムが埋まることを期待したい。 勝つことが出来れば、増資への応募も増えるのでないかと思う。
2008年04月08日
コンサドーレ札幌サポーターズ持株会が「1億円の増資」のために、10,000人の会員を募集している。 1口1万円で、1万口集めるとちょうど1億円になる。 減資前の持株会の出資は11,009口で5億5045万円になっている。 この額は、チーム発足当時2回に分けて、募集した時の総額である。 単純に計算すると、1回の募集で2億7500万円集めたことになる。 そのことからすると、1万口1億円を集めるのは、優しそうに思える。 だが実際にはこれまでの8,059名の会員が、それぞれ1株1万円の出資をすることで、8割を確保できる計算になる。 しかし、少なくとも2,950口は2口(10万円)以上出資した方がいることになるのである。 少なく見積もって、5,000人が1口(5万円)株主である。 1口1万円の出資は、これまでの1口5万円よりはかなり、出資しやすくはなっている。 これまでに5万円の出資をした方が、追加出資してくれるだろうか。 今回減資することで、5万円の出資が1万円になる。 このことに不満を持っている方もいるからである。 J1に上がってから、チームは勝ち点3をなかなか上積みできないでいる。 一人でも多くの方に、出資してもらうには、勝ち点を獲得することが必要だと思う。 皆さん、チームはJ1の舞台で苦しんでいますが、1口(1万円)の出資に是非協力願います。 コンサドーレが、今後チームを存続する為に、出資して欲しいのです。 「クライトンぶち切れ」のお返事です。
2008年04月07日
クライトンぶち切れたようだ。 開幕からここまで、必ず失点している。 クライトンは、「チームに集中力がなかった」と振り返った。 FC東京の先制点をアシストしたのが東京ガスの社員でプロ契約を結んでいない浅利。 札幌の選手ののプロ意識の薄さが浮き彫りになった。 「みんながもっと責任感を持って戦う必要がある。 くだらないミスで失点するな!!」――。 とにかく、プレーに集中してミスを犯さないようにする必要がある。 そして、札幌の選手はクライトンに着いて行けるレベルまで、力を上げることが必須うである。 J1では、昨年までのJ2と違いプレーの速度が速い。 個人のスピードも、断然速いのである。 札幌は、個人のフィジカルとスピード、そして読み速さが必要なのだ! 早く、J1レベルまでチーム力を上げて欲しい! FC東京戦のお返事です。
2008年04月06日
昨日は、コンサドールズジュニア&キッズ開講式が、FC東京戦のキックオフ時間と同じ時間に行なわれました。今年も、希望者を募集して、応募数がジュニアは、定員が全部で60人をオーバーする申し込みがあった。 特に何年も前から続けている人が多く、「小学校高学年と中学生」のクラスは当初2クラスの予定が、3クラスになっていた。 今年、コンサドールズはトップメンバーに、昨年までのメンバー野口悠羽さん、西桜子さん、大竹良子さんに加えて、今年オーディションで梶野志織さんが加わり4名になった。サテライトは、昨年から引き続きのメンバー8人に加えて、昨年ユースメンバーから2人が昇格して、10人になった。 ユースメンバーも、昨年からのメンバー4人に8人がジュニアから昇格している。 ジュニアから、8人もユースに昇格したにも関わらず、小学校高学年と中学生のクラスは、予定の2クラスよりも多い、3クラスに今年はなった。 今年、結成以来11年目を迎えるコンサドールズは、これまでの10年で下部組織がしっかりしている。 昨日の開講式は、まずコンサドールズのトップ・サテライト・ユースのメンバーによるダンスパフォーマンスから始まりました。 どーれくんも参加していました。会場で子供たちを見守る父兄たちは、開講式の様子見学しながら、試合経過を気にしておりました。 ダンスパフォーマンスの後に、コンサドーレ札幌の佐藤専務のお話や、金子プロデューサー、千葉ディレクター、赤坂ディレクターからのお話の後に、ドールズメンバー紹介があり、その後今年試合開始50分前のダンスのサビの部分のレッスンを受け、記念写真を撮って終了しました。
2008年04月06日
昨日のFC東京戦は、アウェイ味の素スタジアムで行なわれた。
ちょうど試合の時間は、コンサドーレ札幌の勝利の女神であるコンサドールズの、ジュニアの開講式が行なわれた為に、試合は直接観戦できず携帯でチェックをしていました。
結局前半早々にまたも失点して、そのまま逃げ切られてしまった。
チーム(三浦監督の)プランでは、しっかり守ってカウンターでゴールを狙う、ゴールを奪えなくても失点を0にして、勝ち点1を稼ぐのが狙いである。
しかし、ここまでの試合では、相手に先制されてそのまま追い着けずに敗戦している。
今のコンサドーレには、守備の建て直しが急務である。
ナビスコから第3節の柏戦までに、勝ち点を重ねてきたチームであったが、川崎F、FC東京相手では勝ち点を重ねることが出来ないかった。
ジュビロ磐田戦との、過去の対戦成績では勝った記憶がないのだが、次の試合は1週間後なので、しっかり守備を固めて欲しい。
ダヴィが怪我で出場できなかったのも、守備力低下の要因であう。
昨日の試合の収穫としては、後半砂川が出場してからゴールの可能性が出てきた。
チームとしての連携が、上手く行く布陣をしっかり固めて、次の試合に臨んで欲しい!
2008年04月05日
今日のFC東京戦に、1-0で負けました。 先日の川崎戦の続いて、今日も負けてしまいました。 しかし今日の試合は、後半惜しいところがあった。 次は、12日なので1週間で立て直して、臨んで欲しい!
2008年04月05日
今日は、味スタでFC東京戦です。 先日の川崎戦は、ダヴィの怪我で出場できなかった為に、勝機がなかった。 今日も、ダヴィは欠場の模様である。 中2日の試合が続く、まるで昨年までのJ2の試合日程のようである。 ノナトのベンチ入りがありそうだが、攻撃の起点としてはクライトンをFWではなくボランチに置いておく方が、攻撃のバリエーションが増えると思う。 ノナトが機能するかどうかは未知数ではあるが、とにかくノナトにはダヴィのように前線から守備を重視する動きを期待したい。 三浦監督が望んでいるのは、守備をしっかりすることである。 守備が出来れば、攻撃は後から着いて来ると言うくらい、守備を重視する。 ノナトが、今後チームに残る為にはまず守備を行なうことである。 背番号11に恥じないプレイを期待したい。 「もう、明日はFC東京戦」のお返事です。 「明日、どうしようか迷ってします。」のお返事です。
2008年04月04日
なにが、・・・・・? と、思う方いらっしゃるでしょう! 実は明日、コンサドーレのアウェイ味スタでFC東京戦が14:00から行なわれるのですが、 同じ14:00から、コンサドールズJrの今年の開講式が行なわれるのです。 この日、私は仕事の為に開講式の会場に送ることは出来ません。 その上、試合と重なっている為に、試合を見るか娘の開講式に行くかを迷っています。 試合の放送も見たいし、ドールズも見たいので明日どうしようかと、今迷っているのです。 皆さんは、どうしたら良いと思いますか?
2008年04月04日
水曜日に行なわれた、川崎戦は残念な結果になりました。 この試合、ダヴィを怪我で出場できなかったことが、札幌の守備と攻撃の要を欠いた結果になった。 改めて、ダヴィの守備での貢献が浮き彫りとなった。 前線から積極的に、守備をするから中盤で相手からボールを奪うことが出来る。 中盤でボールを拾えると、攻撃へのバリエーションも増えてきて、チームに有利になる。 明日の試合で、ダヴィの復活を期待する。 クライトンから、ダヴィへのパスが繋がれば、得点の臭いがする。 明日のFC東京は、今野のいる強いチームであるが、是非勝ち点を持ち帰って欲しい!
2008年04月03日
昨日は早起きして、札幌ドームへ そして、8時の点呼の後仕事に、 午前で仕事を終わらせて、フラッグ搬入 17時に会場と共に入場 入場後に、弁当を買いに行く途中でBBとどーれくんが・・・・・ 試合前にパス回しをその後は、コンサドールズとのコラボもここまでは、楽しむことが出来たのだが、 試合は、前半7分と後半4分に鄭大世に2失点 この日、ダヴィがベンチから外れていた。 やはり、ダヴィ抜きではいくらクライトンでもどうしようもなかった。 中盤で、相手からボールを奪えずに、攻め込まれて決定的なシーンを何回も作っていた。 前半早々に失点したことで、なかなか得点の機会がなくなってしまった。 昨日の試合で、走り負けしている。 チームとして、走り負けしないように出来なければ、J1に長く残ることは出来ない。 西谷が入って少し期待できるシーンもあったが、昨日のコンサドーレはゴールが遠かった。 J1では、やはり一歩遅れているのでコンサドーレのファールになるシーンが多かった。 中二日で、FC東京戦ではあるが何とか、勝ち点を取って欲しい! 「今日の川崎戦は」のお返事です。
2008年04月02日
先日室蘭で行なった、カップ戦では逆転でJ1に昇格して初めての勝利を挙げた。 続く柏戦でも、西嶋の2試合連続ゴールと、西の勝ち越しゴールでリーグ戦初勝利と、公式戦を連勝で飾った。 サポーターが待ちに待った勝ち点3であった。 そして今日は、中2日で札幌ドームに先日のカップ戦と同じ対戦相手の、川崎を迎える。 公式戦2連勝と波に乗って、リーグ戦の連勝を狙う。 三浦監督も、今日の試合に向けて前日練習を完全非公開で臨むようである。 ここまで調子の上がってきた西嶋と西の活躍で勝利を飾って欲しい! また、先日の柏戦ではゴールこそなかったが、良い動きをしていたダヴィのJ1初ゴールもそろそろ期待したい。 試合の鍵を握るのは、クライトンである。 彼のタメと、素早いパスが勝機を運んでくれるであろう! さあ、札幌ドーム初勝利目指して、みんなで応援しよう! 明日は川崎戦のお返事です。
2008年04月01日
日曜日の柏戦は、クライトンの2本のアシストで、勝利した。 今一番コンサドーレの中で光っているのがクライトンである。 ナビスコ川崎戦に続いて、2試合ヘディングでゴールを上げた西嶋だが、何れの試合もクライトンのFKから生まれた。 そして決勝ゴールを上げたのが、西である。 西は、昨年の愛媛で行なわれた試合で、終了間近にゴールを奪って以来の公式戦のゴールであった。 プロ入りして、J1初ゴールを上げたのである。 西は、夢でGKの股抜きでゴールを上げる夢を見たそうで、正に実行した形である。 コンサドーレはJ1ではこれまでアウェイで、13連敗しており柏戦の勝利は、値千金の勝利である。 J1で、リーグ戦連勝を目指して、川崎に勝って欲しい。 ここまで、段々上向いてきたチームの勢いで、先に勝利して欲しい! 調子出てきましたのお返事です。
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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