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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2009年07月31日
人によって口癖って色々あるものですが、
今月21日から勤めることになった新しい職場の方で、
今日付で退職される方なのですが、その方の口癖が、
「要するにその~」なのです。
21日に早速その日から、引継ぎが始まったんですが、
始まった早々に「要するにその~」て言葉が出てきます。
特にこの方の口癖は半端でない。
この言葉を入れなければ、さっさと進むものを一つのことを説明するのに、区切り区切りで出てくる。
「要するに」と言う言葉は、「要約すれば」という意味の言葉だと思うのだが、この方の説明は全く要約されている節は無い。
むしろこの言葉を入れることで、わざわざ長くしているのである。
本人は、全く気が付いていないのか、これまで誰にも注意されることが無かったのだろう。
このブログも、毎日書いていて要約したりすることは、全く出来ていない(自爆)のだが、意味も無く無駄な言葉を入れることはしないようにしている。
(と言うより、そんな才能ありません。笑)
水曜日の大通のビアガーデンの石崎監督のトークショーは、大いに盛り上がって飲み過ぎた方も多いようだが、私は全くいけませんでした。 岡山戦で、快勝とまでは言えないが、勝てたことで気持ち良く飲んだ方が多かったのではないだろうか? 新しい職場も、大通からは遠い場所にあるので、なかなか行くことはできません。 今日は、新しい職場の親睦会主催の「ビールの夕べ」ということで、某ビール園(残念ながらサッポロビールではありません。)であります。 今朝は曇っていますが、夜にはビール日和になることを期待したい!
2009年07月30日
ホームで勝ったのは、久しぶりである。 いつも、試合で振った旗に勝ったときに、勝ち星★をつけていた。今回も、赤い★と白い☆をそれぞれの旗に貼ります。
前回の目の前の勝利が、5月16日15節の札幌ドームでの岐阜戦以来の勝利だった! まさか、その後ホームを厚別に移してから、今回の岡山戦の前まで勝てないとは、思っても見なかった。
このフラッグに星を貼るようになったのは、2006.4.5のJ2草津戦からである。 2006年は、天皇杯の1勝を含めて12試合勝っている。 2007年は、J2優勝した年で全部で★16枚貼られている。(アウェイ3勝を含んでいます。) 今年は、岡山戦までで★は5個と振るわない。 西の名前が、貼らさったのはこれで2枚目である。 1枚目は、あの秘密兵器といわれた、2007.10.27愛媛戦の試合である。
今年第30節を終えて、ホーム16試合で5勝5分け6敗で勝ち点20、アウェイは14試合で5勝6分け3敗で勝ち点21となっている。 この結果勝ち点差は1しかないが、負け数で3つも上回っている。 引き分けの多さも目に付くが、ホームでの勝率の低さが今の順位を示している。 岡山戦をきっかけに、ホームはもちろんだが、全体の勝率を上げて★い! ホーム残り試合は全部勝って、★の数を15に伸ばして欲しい!
2009年07月29日
今年初めて、試合開始時間より30分前の到着であった。 試合開始まであまり時間が無く、勝ったばかりの「勝つサンド」とたじさんの「たこ焼き」を食べて、いざ出陣でした! 試合は、何と言っても大伍に尽きる試合でした。 これまでの札幌の攻撃を見ているものだから、大伍の2本目のシュートはまさかあの時シュートを打つとは思わなかったと言うより、入るとは思わなかった。(失礼な発言です。すいません。) やはり、この日は大伍以外の選手もそうだったように、積極的にシュートを打つと言う気持ちが、あのすばらしいシュートに繋がったのだと思います。 そして、初めて桜子ちゃんから大伍に、ヒーローインタビューの時に花束を渡すと言う、歴史的な試合になった。 きっと、西兄妹のご両親は嬉しさで感極まったのではないだろうか? ヒーローインタビューが終わって、ゴール裏のサポーターの前に来たときに、「ダイゴ~、ダイゴ~、ダイゴ~~」の大合唱にも感動した! そうこうしているうちに、大伍が柵を登ってサポーターの中へ、何を言っていたかは私の位置からは、全く聞こえなかったが、大伍の気持ちは伝わってきた。 そして、何度もおこる「ダイゴ~、ダイゴ~、ダイゴ~~」の大合唱がとても気持ち良かった! 後は、この試合の出来ていなかったことを、練習で修正して次に臨んで欲しい!
2009年07月28日
北海道も梅雨があるんですかねえ? 函館では、試合中はそんなに降りませんでしたが、試合の前後はかなり強い雨で函館観光はほとんど出来ずに、帰ってきた。 土曜日厚別で行なわれた岡山戦は、試合開始時に降っていた霧雨が、徐々に雨量が増してきて、風は殆んど無いがしとしとと試合が終わっても降っていた。 ずぶ濡れになりながら、2点のリードに喜んだ前半戦とミスから1点返されて、またかと思った後半早々の失点は相変わらずであった。 しかし、この日はいつもとは少し違っていたのが、大伍がこの日2点目となるゴールを一瞬にして決めたことである。 この日石崎監督が、「今まで出来ていたことがまったく出来ていない。」と言わせたように、2点のリードを守れずに2点目を失う。 これでは、いくら点を取っても直ぐに失点してしまうのでは、成長が見えないからである。 それでも、選手たちはきっといつもよりは、勝ちたいという気持ちが上回っていたのだろうが、征也のシュートはGKの手を弾いてゴールとはならなかったが、積極性が出ていた! キリノに変わって出場した上原は、前節ベンチを外された悔しさもあって、ゴールを狙っていたようである。 相手DFを弾いて、ゴールに吸い込まれた。 積極的に攻めたことで、ミスを沢山したのだが、それを上回るゴールが生まれたのだと思う。 大伍は色々な所でプレーできるが、やはりDFよりは前のポジションでプレーさせるほうが、彼の持ち味が出て良い結果が生まれると思う! この日2失点はしたが、石川直樹が移籍してきて試合に出場することになってから、守備に安定感が出てきたことも忘れてはならない。
2009年07月27日
本日、JCOM月曜サポスタ生放送があります。 番組の中で、サポートシップスポンサーさんの紹介もあります。 嬉しいお知らせもあると思いますので、是非ご覧ください。
2009年07月27日
岡山戦は、試合開始頃からあまり邪魔にはならない雨が降り出していた。 結局合羽は着ないで、試合開始前から旗振りに参戦した! 前半は、アウェイ側に攻めていたために、ミスもあるもののあまり攻められる機会も少なかった。 そんな中で、30分に大伍のアシストでキリノのゴールで先制した。 その3分後に、今度は大伍自身のホーム初ゴールが生まれた。 このゴールが、目の前で観た大伍の2本目のシュートであった。 あのアウェイ愛媛戦で秘密兵器といわれて、決めた決勝ゴール以来である。 そのまま前半を終了、強くなり出した雨対策を実施して、後半に臨むことにした! ただ、やはり合羽は着ないで、防水対策を若干施したオーバーズボンとジャンバーを着て、その上にレプリカユニと前半から被っているだいぶ前のホームゲームで石屋製菓からもらった赤いキャップで参戦した。 着ていたレプユニはもちろん、22番西大伍でした! これが結果として、1試合2ゴールを生んだのかもなどと、勝手に思っています。 後半は途中で、2度もミスから失点する悪い点が次々出て、石崎監督からは「今までできていたことが1つもできていない。」と言わせるほどだった! それでも、聖地厚別で651日ぶりの勝利は、サポーターにとっては格別である。 また、この試合は石崎監督にとって250勝目、厚別250ゴール目、その他に砂川の250試合出場と、節目となる試合になった。 この勝利が、きっかけでこの試合でのミスをなくせる戦いを、しっかりして欲しい! 試合後にヒーローインタビューを終えて、遅れてゴール裏に来た大伍が、スタンドに上ってサポーターに何か言っていた。 言っている内容は聞こえなかったが、殆んど見たことの無い光景で、大伍の気持ちが伝わってきた! 厚別での久しぶりの勝利で、コンサドールズの勝利のラインダンスが見れたのも良かった!
2009年07月26日
今朝は、家族と仲間を厚別競技場まで連れて行き、点呼後に近くのマクドナルドまで送り、その後職場へ向かいました。 仕事を12時30分に終えて、職場から車で厚別競技場へ向かいました。 新しい職場から、厚別競技場へは札幌ドームの横を通って30分位で着く。 厚別ではいつも車を駐車させて頂いているお宅の前の車の中で、着替えてから競技場に向かいました。 昨日は、今年初めて開場時間に間に合いませんでした。 競技場について、まずファンクラブブースでポイントを入れようと思ったが、いつもの場所にファンクラブブースがありません。 一瞬ないと思って壁を見ると、移転の張り紙が壁に貼ってあったので、直ぐにそちらでポイント入力完了。 それから、仲間のいる席に向かおうとしている時に、かみさんから声を掛けられた。 競技場に来る途中で購入した、たじっさんのたこ焼きを預けて、昼食の調達に向かいました。 売店に行くと目に付いた「勝つサンド」を購入して、席について美味しく食べて、戦闘開始です。 厚別に着いた時は、蒸し暑さを感じていたのだが、試合開始間際には少しずつ雨が振り出してきていたが、合羽を着るかどうか迷うような天候だったが、着ないで旗振りに参戦した! 今季選手紹介の時に、フラッグを振らなかったのも始めてである。 試合開始以降は、次に続く
2009年07月26日
昨日の厚別での岡山戦の勝利は、とても嬉しかった! 嬉しさのあまり、ドーレ君もコンサドールズとの勝利のラインダンスを、すっかり忘れていたと見えて、サポーターへのあいさつ回りをしていた! コンサドールズが、ゴール裏でラインダンスの準備でドーレ君を呼んでも、全く気がつく様子も無く、挨拶や愛嬌を振舞っていた。 メインスタンドのアウェイ側からセンターくらいまで着て、やっと忘れていることに気がつき慌ててゴール裏へ走る姿が、いかにも忘れていたと言う格好で、とても愉快であった! その姿を、きっとコンサドールズも滑稽に思っていたし、きっとその時の心境をドールズのブログで紹介があるのではないだろうか? やっぱり、ホームで勝つって嬉しいですね! それも聖地厚別で651日ぶりの勝利ですから・・・ 試合のことについては、後からゆっくり書きます。
2009年07月25日
聖地厚別では、「逃げた!」などと絶対言わせないでくれ! 藤田もビデオを見て、分かったと思う。 他の選手もそうだ! 兎に角、ゴール前でも他のところからでも、シュートを打つことだけ考えて、戦って欲しい! ワンパターンの攻めも、決定機を作ることに繋がらない! 色々なオプションを、どんどんやっていけば相手も迷いが出てくる。 相手の迷いは、シュートゾーンの拡大につながり、ゴールの量産に繋がる! 相手の守備を崩すには、サイドからのセンタリングばかりではなく、ペナルティーエリア内でのドリブル突破も混ぜる必要がある。 ペナルティーエリア内では、相手もむやみにファールは出来ないゾーンだからである。 このゾーンを、生かさない手はない!
2009年07月24日
今シーズン既に、51試合中29試合が終了した。 残り試合も22試合となり、上位チームとの勝ち点差も、19~22と7試合程離されている。 この7試合差を追いつくことは、上位チームが調子を落とし、札幌がすべて勝ち点3を奪わなければ、まず難しい状況である。 たとえ今年昇格したとしても、今の力ではまた直ぐに降格してしまうことになるだろう! ただ、飛躍的に力がついて急速に勝ち点3を積み重ねることがあれば、必ずしも悲観するものではない! ただ、今のような戦い方で、接戦で勝ち点を拾うような戦いでは、J1にい続けることは難しいだろう! J2の中3日、中2日と続く3連戦を何回も戦うJ2を制したチームでも、J1との力の差はまだまだのようだ! 過酷な日程のJ2だが、上位チームと下位チームの力の差は大きい! 長い間J2で戦ってきて、実力をつけてきたチームが、今上位を走っている。 札幌としても、1年でJ1に昇格したいところではあるが、しっかり足場を固めてJ1に昇格することも必要である。 今は、苦しいチーム事情ではあるが、しっかり足場を固めて行く時期ではないだろうか? 戦術と技術とフィジカルをつけることが、今のチームには最重要課題である。
2009年07月23日
富山相手に、スコアレスドローに終わった。 対戦相手に合わせているわけではないのだろうが、どうも同じような展開になってしまう。 なかなか、この試合での収穫は見つけ出せないが、唯一良かったのが石川の守備ではないだろうか? 10試合ぶりに失点を0に抑えれたこと。 一つずつ、良くしていくしかありません。 昨日の試合でもそうだが、ゴール前で消極的なプレーが、目に付いた。 特に藤田のプレーは、今のコンサを象徴しているようなプレーだった。 一度、シュートがゴールマウスを大きく外れたら、次に同じようなシーンでバックパスを出すも、相手にインターセプトされてピンチを招く。 なぜ、ゴール前で逃げてしまうのだろうか? ゴールマウスが見えた時にバックパスしたら、罰金を取るくらいしなければ、消極的プレーはなくならないのではないだろうか? ボールの奪われ方が良くないので、自分たちが持っていた主導権を失ってしまっている。 消極的なミスと積極的なミスでは、チーム内やサポーターに与える印象と、ショックは大きく違ってくる。 中2日で、直ぐに厚別で岡山を迎え撃つことになるが、練習でしっかりプレーを見につけて欲しい!
2009年07月22日
昨日も書きましたが、アウェイ水曜ナイターはこれまでの4試合負けていません! 今日は、これまでの4試合で行なって、成功した弦担ぎを実行します! 多分今日の富山戦で、今季のアウェイ水曜ナイターは最後ですので、もちろん勝って締めくくりたい! さて、今日は前節と同じ4-4-2のシステムで戦うようです。 7月22日ですので、コンサユース出身の藤田征也(7番)と西大伍(22番)が、きっと結果を残してくれるでしょう! また、腰痛で今日の遠征に同行していない趙晟桓の代わりに、初出場の石川直樹(29番)の活躍にも期待したい! 沈んでいるチームに、明るい結果を求めてしっかり戦って欲しい!
2009年07月21日
明日の富山戦は、アウェイ水曜ナイターと言うことで、実は今年4試合行なって、3勝1分けと負けていません。 アウェイ水曜ナイター不敗神話継続中なのです。 と言うことで、函館で試合後にサポーターと、やり取りのあった選手たちは、必ずやってくれるでしょう! 問題は、次のホーム厚別での岡山戦で、サポーターの前で今季初勝利を見せてくれるかどうかでしょう! 連休が終わり、今日からまた1週間が始まります。 函館遠征では、雨に当たったせいか、少し風邪気味です。 皆さんはいかがですか? 函館遠征のサポーターは、疲れているでしょうけど、土曜日の岡山戦に向けて、仕事頑張りましょう! 私も、長い連休が明けて今日から、新しい仕事が始まりますので、頑張ります!
2009年07月20日
このチームが好きだから、何回同じ結果を見せられても、応援し続けます。 コンサドーレが無いなんていうことは、考えられません。 声援、そしてブーイングはチームが好きだから、強くなって欲しいからするのです。 たとえ、今年J1昇格が0.0001%になっても、いや昇格出来ないことが確定しても、チームがある限り応援し続けます。 生活の一部になっているし、コンサを中心に生活している。 コンササポは、いくら負けようが、何回降格を繰り返そうが、チームが好きだから、応援し続けるのです! コンササポは、打たれ強いのです! でも、チームは打たれ弱いですね! 相手の数少ないチャンスで、失点してしまう! チームも、打たれ強くなって欲しいですね! 残り23試合、全力で戦って欲しい! 我々サポーターも、全力で応援します!
2009年07月19日
6時半過ぎに自宅に着きました。 無事函館遠征から、帰宅することが出来ました。 朝は、きくよ食堂で朝食をとり、10時までゆっくりしてからホテルをチェックアウトした。 金森倉庫近辺で、お土産を買おうと出かけたが、駐車するところが見つからず、ガラス工房に駐車できるところを見つけて、見学してきました。 車を移動している時に、顔見知りのサポさんと遭遇しました。 その後、スナッフルスでお茶して札幌に帰ることにしました。 途中、「森町のラッキーピエロ」で「ラッキーエッグバーガー」を購入して、「YOU・遊・森」の道の駅で食べましたが、流石に人気どおりとても美味しかった! 実は、函館で遭遇した顔見知りのサポさんとラッキーピエロで再び遭遇しました。 函館観光の時には、みんな同じ行動をしていますね! これまで、函館遠征の時に車で行く時には、家族だけで行っていたので、車の運転は私だけでした。 今回は、3組6人での遠征でしたので、途中運転を交代してもらうことが出来ました。 長時間運転していると、眠たくなる時間が出てくるのですが、今回は眠くなった時に運転を交代してくれる人がいたので、これまでの遠征よりは運転の負担はかなり楽でした。 ただ、天候がもう少し良ければ、色々なところを観光できたのにと、少し残念でした。
2009年07月19日
おはようございます。 昨日の敗戦の後、函館でちくしょう会でした。 サッポロクラシックのある店は、2時間待ちということで、別な店で魚介類を食べながらビールを飲んでいました。 昨日のような敗戦は、今年何度見たことでしょう。 昨日の朝早くに、函館に到着して競技場に付いた時には、大雨だったのが9時頃から雨は上がり、開場時点ではまったく降っていませんでした。 そして試合は、開始早々にあっという間に2点取られて、1点は返したが残りの1点がなかなか取れないまま、試合が終了した。 後半途中から次第に雨が降り出してきて、試合終了後には雨が強くなってしまったので、サポーターと選手のやり取りは聞かずに、早々に車に退散しました。 仲間が、内容を聞いてきてくれたので、ちくしょう会の時に詳細を聞くことができました。 要するに、これからもサポーターも選手も戦うと言うことでしょうか? 強いチームでないことは否めないのですが、決して弱いチームだとも言えません。 これからも、サポーターとしてチームを応援したいと思います。
相変わらず函館は昨日から降りだした雨が、止んでいません。 今朝はこれから、朝市に繰り出してその後観光でもと思っているのですが、雨の降り具合でどうなるかわかりません。 今日の、これからのエントリーでどうなったかは報告したいと思います。 函館ホテルのロビーより
2009年07月17日
もう既に今朝出発して、函館に着いた方もいらっしゃるようですが、私たちはこれから出発します。 夜中なので、途中休み休み行こうと思います。 心配なのは、天候が良くないことですが、サポーターの熱気で天気を良くしてしまいたいものです。 では、行ってきまーす!
2009年07月17日
まだ諦めていないようです。 犬飼会長が、「Jリーグ秋春制」を業者に依頼し、冬季開催の場合に寒冷地の施設改善に必要な費用を試算させていることを明らかにした。 「この問題は3月に議論は終わっている」と、鬼武チェアマンも認識している。 それにしても、犬飼会長は自分の持論を何とかしてやりたい人のようだ! 一度結論が出た問題に、お金を掛けてまた調査するような、無駄遣いはやめて欲しい。 持論のために、サッカー協会を私物化しているのではないだろうか? こちらも、犬飼会長の退陣を要求していかなければいけないのではないだろうか? この人は、サッカー協会を悪くしても、良くすることはない。 早期に退陣して欲しいものだ!
2009年07月16日
クライトンの退団に驚いていましたが、次の日には新しくハファエル(言いづらい)と、柏から石川直樹選手のレンタル移籍が決まって、またまた驚きです。 特にここに来てチーム事情は最悪な時のクライトン退団で、どうなるかと思ったが早速補強が出来たことは良いことである。 ハファエルは攻撃的MFと言うことで、クライトンの抜けた穴をしっかり埋めてくれるコtだろう。 そして、DF石川直樹選手はCBと左SBをこなせる選手と言うことで、DFラインの要になってくれることを期待したい。 石川選手はブログもやっているようで、柏でも人気ある選手のようだ。 早速、札幌でサポーターの心も掴むような良いプレーを見せて欲しい!
2009年07月15日
日曜日に士別で行なわれたサテライトリーグ、東京ヴェルディ戦もトップの試合に続いて負けてしまった。 この日、ETC割を生かして高速を利用しました。 前日の7/11から、9/30までの間で「サフォークランド士別」がキャンペーンを行なっていた。 この日、札幌インターから高速道路に入ったら、割引があるせいか交通量が多かった。 11時頃、天塩川サッカー場の入口では、観光パンフレットとスタンプラリーのチラシをもらった。試合後に、早速士別市内でガソリンを入れスタンプを1個押してもらった。 次に家族にお土産のお菓子を購入して、もう1個スタンプをゲットした。 士別でのスタンプ獲得はここまでで、こちらのスタンプラリーのために剣淵町へ、それと和寒町にも立ち寄った。 そして高速に乗り、ETCのキャンペーンの最後の一つのスタンプを、砂川サービスエリアでゲットして、帰宅した。 ETCキャンペーンは、サテライトリーグが士別で開催されることに、ぶつけてきたキャンペーンということで、1200人の観客がサテライトリーグを、観戦したのであれば成功したのではないだろうか? 早速「士別の特産品」が当たることを願って応募しました。
2009年07月15日
クライトンが、アキレス腱の治療のため退団することになった。 これで、クライトン頼みの戦からの脱却が必要になる。 クライトンがいなくなったことで、戦力ダウンは戒めないのであるが、自分たちで打開しなければならない。 ただ、クライトン抜きでもそこそこの戦いができていたので、それほど成績は変わらないのではないだろうか? ただ、箕輪の復帰が来年になり、曽田の試合出場もまだである現在、けが人が複数いたりして紅白戦も出来ない状況にある。 新しい外国人の補強は、今のチーム状況から見ると必要ないと思われるが、ユース等からの引き上げは必要なように思う。 充分な練習が出来ないようであれば、チーム力のアップは難しいからである。 当面は函館で行なわれる草津戦に向けて、しっかり調整して欲しい!
2009年07月14日
クライトンがアキレス腱を状態が芳しくないと言うことで、退団することになった。 練習後に痛めている足を、アイシングして帰る姿を見ていたが、やはり思わしくなかったようだ。 これまでは、若い選手が多い中で、若手選手を引っ張ってくれていた。 これからは、クライトンがいなくなるのだから、自分たちからしっかり動いてゲームを組立てていかなければならない。 クライトンは、気持ちの熱い選手だったし、相手選手に当たられても倒れない強靭な体力を持っていた。 残った選手は全く及ばないが、クライトンから教わったことを実践して行って欲しい。 今いる選手たち一人一人が、自分で決めるのだと言う強い気持ちを表して、試合に臨んで欲しい! クライトン選手、これまで本当にお疲れ様でした。 ありがとうございました。
2009年07月13日
昨日は士別でのサテライトの試合でしたが、普段のサテライトの試合ではめったに来ないコンサドールズが、フルメンバーでドーレ君と一緒にダンスを披露しました。 また、普段は試合1時間前とハーフタイムにしか踊らないのですが、この日はハーフタイムの時には踊らずに、試合終了後に踊っていました。 それも2曲でした。 ドーレ君とドールズの写真を撮ってきましたので、何回かに分けて載せますのでご覧ください。![]()
試合開始前のダンスはこれでおしまいです。 次も、見てください。
2009年07月12日
今日行なわれた士別でのサテライト対東京ヴェルディ戦は、快晴の中で成功裏に終わった。 士別市サッカー協会の皆さん、お疲れ様でした! 試合結果は残念でしたが青空の元で、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。試合終了後に、コンサドールズとお手伝いをしてくれた子供たちが記念撮影をしていました。
試合は、こんな感じです。
ピッチの状態もとても良いように見えました。
2009年07月12日
昔聖地厚別といわれたのに、今は全く勝てません。 先制しても追いつかれたり、23本もシュートを放ってもたった2本のシュートの内1本を決められて、負ける。 住んでいた「勝利の女神」は、移り住んだ魔物に乗っ取られたんですかね~ぇ? いやいや、魔物のせいにしてはいけません。 選手の力が特別劣っているわけではないと思います。 勝ちたいという気持ちが、全く感じられないのです。 選手たちは勝ちたいでしょうし、負けて嬉しい人はいませんから、選手の勝ちたいという気持ちの強さが、相手よりも足りないのでしょう! 運からも見放された?いいえ、『運も実力の内』と言います。 結局実力がないことに、他ならないのです。 実力がないのであれば、実力を上げるために練習するしかないのです。 若いからと言っていますが、J1のチームでも若い選手が活躍しています。 もう、若いチームだからなどと言っていても、誰も勝てないことや負けることを良しとするサポーターはいません。 相手の実力が明らかに上で、負けたのであれば納得も出来ましょうが、今のコンサドーレはそこそこの実力があるのに、ミスや気迫のなさで負けているのです。 これでは、J1昇格は愚か、サポーターの減少も決してない話ではない。 いくら忍耐強いコンササポも、堪忍袋の緒が切れてしまうかも? 選手全員が頭を丸めてくるくらいの、気持ちを見せて欲しいものだ!
2009年07月11日
今日の結果には流石に凹んだ!
帰宅後、ブログの更新をしないで、床屋行ってきました。
選手は、荒谷を除いてみんな坊主頭になれ!
それぐらいの覚悟がないと、いやもう遅いと思うが、・・・・
相手が前半に1人少なくなったのに、後半攻めていたのに・・・・
攻めているうちは、遅いしパスばかりでシュートをなかなか打たないが、それでも何れは得点が入ると思っていた。
しかし、相手に得点を与えた後は、何本シュートを打ったところで、入る気がしないのはなぜだろう?
これまで先制されて、そのまま逃げ切られた試合を多く見てきたせいだろう。
点を取られてから、シュートをどんどん打つのではなく、その前からゴールが見えたらシュートを打っていれば、楽勝の試合だったと思う。
しかし、点を取られた後では、相手に守られて全く点が入る気がしない。
攻めている時に、どんどんシュートを打たなければ、今日のようになってしまう!
2009年07月11日
聖地厚別で勝利を観たのはいつだろう? まあ、そんなことはどうでも良い。 そろそろ、厚別で勝って今季から行なわれることになっている、勝利球の投げ入れを見たい! それが出来ると、次の試合にも観客が来だすのではないだろうか? 10時間後には、オフィシャルブログが聖地厚別での勝利に喜んでいることを、願いたい! 今日は熊本に、4-0で勝利してリベンジしたい! ダニルソンのゴールも見たいし、キリノのハットトリックを決めて勝利の美酒を味わせてくれ! また、石井謙伍が開幕戦以来の先発出場が濃厚で、活躍を期待したい。 藤田征也と宮澤が怪我で出場できないが、謙伍の頑張りで勝利して欲しい!
2009年07月10日
ロアッソ熊本との試合は、アウェイで0-4で大敗した。 この試合から、荒谷選手が初出場した試合でした。 大敗したせいで、荒谷はダメかと思ったが、その後も使われている。 GKというポジションは、1試合だけで判断してしまっては、実力が出せないことも多い。 熊本戦で良いところが全くなかったが、次の試合から次の試合が引き分け、その後4連勝した。 失点は毎試合のようにあったが、13試合負けなしが続いた。 ここ最近は、負けと引き分けが続き、勝てない試合が6試合続いた。 前節、7試合ぶりの勝利を挙げたが、順位は9位のままで依然昇格は厳しい状況である。 明日の熊本戦で、荒谷のデビュー戦のリベンジを果して、連勝したいものである。 前半と後半がまったく別のチームのような試合運びが続くが、試合開始から終了までしっかりハードワークして、サポーターが安心して観れる試合をして欲しい。 後半の巻き返しには、中山元気の投入でこれまで悪い流れを変えることが出来ているので、そろそろ元気のゴールも見てみたいですね! また、明日ベンチに入ることが出来るかはわかりませんが、石井謙伍の活躍もそろそろ見たいものです。 中2日で、今日の天候も雨と大変だろうが、しっかり練習して明日の試合に臨んで欲しい!
2009年07月09日
この時を待っていたんです。 結果は、勝利だがとても快勝とは言えません。 しかし、今季若手中心でスタメンに名を連ねている選手ではなく、ベンチを暖めていたり、ベンチからも外れていた芳賀と上原のゴール! 特に芳賀は、昨年まで主将だったのに、控えに甘んじることが多く悔しい思いをしていた。 そんな悔しい思いをした芳賀のゴールだけに、勝利の味は格別である。 西嶋の2試合出場停止、宮澤・藤田の怪我、クライトンも足を痛めているが気力で出場と、満身創痍の札幌だが控え組みの活躍で、この危機を乗り切って欲しい! そうできれば、昇格圏内に少しでも近づけることが出来るし、上位陣を脅かすことも出来る。 今の上位陣には、プレッシャーが全くないようなものだから、コンサドーレがここから脅威を与える存在になる必要がある。
2009年07月09日
昨日の試合は、前半にダメダメの試合をしていたコンサドーレだった。 しかし、後半中山・石井・上原を入れて1トップから、2トップに代えてからは、ピンチも増えたがチャンスも生まれた。 いかにも泥臭い2ゴールだった! これまで、控えに甘んじていた芳賀や上原(本当に触っていたのか?)のゴールで逆転勝ちできた。 満身創痍のチーム状態の中での逆転勝利は、そこそこの成果ではないだろうか? 次の熊本戦が、中2日で直ぐに土曜日にある。 4月のアウェイ熊本での0-4のリベンジを果して、2連勝と行きたい! さて、今年J2は51試合と長丁場を戦っているが、昨日の愛媛戦が26節目とちょうど真ん中の試合であった。 真ん中と言えば、週の真ん中水曜日のアウェイナイターは、昨日の愛媛戦で今季4回目である。 私は、これまで4試合はすべてスカパー観戦でした。 4/15の草津戦で初めて昼食を食べに行った「御食事処のんちゃん」で、「一口カツ定食」を食べ、夜は某所飲食店にて観戦でし2-1で勝利した。 ここから弦担ぎは始まった。 5/20の水戸戦は、昼食には「カツカレー」を食べたのだが、引き分けてしまった。 6/3そして昨日の昼食は、「一口カツ定食」を食べたら、やはり勝利できた。 もちろん”勝つ”に掛けて”カツ”のつく物を食べたのだが、”カツ”がつけば何でも良いのではなく、「一口カツ定食」出なければいけないということが、4回の結果で分かった。 次のアウェイ水曜ナイターは今月22日の栃木戦だが、この日も昼食に「御食事処のんちゃん」で「一口カツ定食」を食べることにします。 アウェイ水曜ナイター不敗神話は、4試合続いている。
2009年07月08日
愛媛戦といえば、秘密兵器大伍です。 ブラジル留学から急遽呼び戻されて、初めて出場した試合で初の決勝ゴールを上げた試合です。 その時、三浦監督は秘密兵器と大伍を称した。 さて、大伍と一緒にブラジル留学していた岩沼俊介は、その後は出場機会もなかった。 今年に入ってベンチ入りは何回かあったが、まだ1度も出場していない。 何かが起こる愛媛戦のような気がするので、今日は俊ピーが途中出場して、結果を出してくれそうな気がする。 今日の試合の秘密兵器は、俊ピーに決まりだ!
2009年07月08日
アウェイ愛媛戦といえば、一昨年の10月の試合が忘れられない。 後半途中出場した西大伍が、右のゴールライン際から上げたセンタリングが、相手選手に当たりそのままゴール突き刺さった! 一瞬どうやって入ったか分からなかったが、このゴールが決勝点になることは直ぐに分かった。 このスタジアムは、電光掲示板がアウェイのゴール裏サポーター席の前に置いてあり、コンサドーレサポーターは、試合の残り時間がどれだけあるか分からなかった。 このようなスタジアムは、他のアウェイではあまりないように思う。 さて、札幌は西嶋が今日の試合を含めて2試合出場停止、代わりに芳賀が入るようだ。 藤田も怪我のため出場は、難しいようで変わりに砂川が入るようだ。 一昨日別メニュー調整の趙 晟桓は、出場は大丈夫のようだ。 DFの駒が少ない札幌にとって、ソンファンがいるのは心強い! また、今回石井謙伍がベンチ入りするもようで、一昨日の練習でも良い動きをしていたので、途中出場したらやってくれるような気がする。 ただ、けが人が多い札幌だが、一昨年このスタジアムで大塚選手が大怪我をしたことを忘れてはならない。 今日の愛媛戦では、怪我をしないでしっかりシュートを決めて、勝利して欲しい! 今日は後半出場してくると思われる、中山元気・石井謙伍の二人の選手の活躍に期待したい! そして、一昨日初出場初ゴールを決めた西大伍には、大活躍を期待する。
2009年07月07日
昨日天候も良かったので、宮の沢白い恋人サッカー場に行ってきました。目的は、レプリカユニに大伍君のサインをもらうことです。 しっかり、もらってきました。 そして、写真を1枚撮らせてもらいました。多分この日からだと思うのですが、大伍君のシューズが変わっていました。本人に確認するのを忘れたので、試合ではくかどうかは分かりませんが、履くことがあれば足元で直ぐに大伍だと分かります。 帰る前に「おーるず」で、「チーズたっぷり角煮カレードリア」を食べてきました。とても美味しかった!おーるずから見るピッチは、緑が鮮やかでした。
2009年07月07日
日韓オールスター戦JOMOカップの、日本代表18人が発表された。 6人が鹿島から、浦和から3人、G大阪と川崎Fから2人づつ、名古屋・磐田・神戸・京都・新潟から各1名が選出された。 以前のJOMOカップは、国内で東西に分けて各チームから選出されたメンバーで試合をしていたが、今ではJ1が18チームあるのに、1/3が鹿島の選手が選出されて韓国で行なわれる。 そもそも、Jリーグを知らしめる祭典だったはずが、昨年から日韓対抗になった。 日韓対抗を行なうのであれば代表戦で充分であり、わざわざJ1の代表で戦う意味はない。 日本代表の戦力の強化にも繋がらない! 今ひとつサッカーが、プロ野球に負けている要因がここにあるように思える。 JOMOカップオールスター戦は、以前のような国内の選手による方式に戻した方が、サッカーファンを増やすことに役立つように思える。
2009年07月06日
「ワシのナツコン」と銘打って行なわれた集客作戦は、22707人とまずまずでしたが、試合結果は残念でした。 この日、札幌ドームのテラスに屋台やコンサパークなど、多くの催しが行なわれた。 幸い多くの方が並んで、購入することの出来なかった方も出た「石さんのお好み焼き」は、食べることが出来ました。 写真を撮るのを忘れてしまったのですが、お好み焼きを食べている時に、オニヤンマが飛んできたのです。オニヤンマを観たのは、札幌に住んではじめての出来事でした。
開場後のテラスは、この日のイベントを楽しみにしてきたサポーターで賑わっていました。
この日は、KAPPAサンクスマッチでした。この日は、結構蒸し暑かったので、着るのをやめたレプリカと練習着は飾っておきました。
色々なイベントがあったために、霞んでしまったきらいがありますが、この日コンサドールズも総出演でした。![]()
今年の練習を始めてから、2ヶ月足らずでしたが結構頑張っていたと思います。
デジカメの電池がなくなったので、携帯からの撮影であまり良く取れませんでした。
2009年07月05日
昨日ほど審判に試合を壊されたことは、ないと思います。
旗を振っていて、何回旗を投げ入れようかと思ったことか。
こんな気持ちになったことは初めてです。
そのため、前半途中で旗振るのやめました。
後半になっても、不可解な判定が続くため、思わず近くの空になったビールのカップを蹴飛ばしてしまいました。(いけないことです。)
審判にこんなに不満を感じたのは、コンサドーレを応援するようになって初めてです。
もっと、審判の技術を上げてくれなければ、選手はサッカーをやっていけないし、折角スタジアムに足を運んでくれた方に申し訳ないです。
今日ほど、審判に腹が立ったことはありません。
試合に負けた悔しさよりも、下手くそな審判にやられたことが、一番悔しい試合でした。
HFCが集客に力を入れた試合が、審判に壊されるのはとても納得がいかなかった。
2009年07月04日
特別企画“3万人大集結!『わしのナツコン!』遊ぶ!唱(うた)う!戦う!札幌ドームに来てみんさい!”が、いよいよ今日行なわれる。 HFCとしては、過去最大の集客イベントではないだろうか? これまで、コンサドーレは大きなイベントの時には、思ったような効果表れないことが多く、戦績も芳しくなかった。 しかし、今日の対戦相手はこれまでの相手よりは、戦績の歩はコンサドーレの方が良いように思う。 さて集客は、HFCが打ち出した3万人にどこまで届くか? 最近の成績も、芳しくはないので2万5千人入れば、一定の成果ありだとは思うが、 一昨年、4万人実行委員会が呼び掛けた時の「9.15ドーム4万人」は、天候もあって22,303人に終わった。 昨年の「ドーム開幕4万人」の時は25,225人であったが、この2回の入場者数以上の結果が出てくれることを望んでいる。 そして、札幌ドームに来てくれた観客に、しっかり勝利を観せて欲しい! きっと、今日コンサドーレの勝利を観た観客がまた次の試合にも着てみたいと思ってくれるだろう!
2009年07月03日
『ワシのナツコン』と銘打って、開催される明日の札幌ドーム水戸戦、色々な企画が目白押しだが、その中にコンサドールズの勢ぞろいもある。 以前は、厚別競技場だけで年1回のドールズのユース・Jr・キッズが、練習したダンスを披露していたが、2006年10月21日に行なわれた神戸戦、コンサドーレ10周年の記念イベントの時から札幌ドームでもダンスを踊るようになった。 先日の合同リハーサルは、サテライト仙台戦と時間が重なっていたので、娘の仕上がり状態は見ていない。 札幌ドームのピッチ上で踊るようになって、明日が4回目となる。 明日の試合の観客数は、HFCの大イベント敢行のあり2万人は最低でも超えそうな感じではあるが、3万人近い観客が入ればドールズ総出演では過去最高になる。 ドールズユース・Jr・キッズのダンスの出来を見に、札幌ドームに足を運んで欲しい! 明日は、天候も良さそうで最高気温も25度まで上がりそうなので、絶好のビール日和になりそうだ! 後一押しして、知り合いを札幌ドームに誘って欲しい! HFCが打ち出し3万人という目標が、今のコンサドーレとしては妥当な数だけに、何とか達成して欲しいものだ!
2009年07月02日
先日のオフィシャルブログが、不具合があったこともあり少し達成が遅れたが、今朝7時7分にこのブログの累積アクセス数が700000件に達した。次の目標を777777件として、毎日更新して行きますので、これからもよろしくお願いします。
2009年07月02日
『ワシのナツコン』と銘打った4日の水戸戦が、いよいよ2日後になりました。 当日の詳しいイベント内容が発表されました。 また、「3万人の大合唱」曲も『ゴーウエスト』に決まりました。 色々楽しみなことが、沢山ある日になります。 「ワシの直筆Tシャツ」も販売されます。 こちらも、会場に行かないと買えないものもあり、少しでも足を運んでくれる人が増えてくれれば嬉しいですね! この試合は、「KAPPAサンクスマッチ」にもなっているようで、「オリジナルポストカード」とマッチデイプログラムのプレゼントもあり、益々サポーターにとっては楽しみになってきました。 ビールも普段の半額というのも嬉しい! 当日、天候が良ければビールもとても美味しいでしょうね! U自由席も1000円ととても安いので、隣近所の人を誘って札幌ドームに来て欲しいものです。 何人来るかはわかりませんが、一昨年4万人実行委員会が呼びかけたときよりも、多い人が来てくれるように、期待したい!
2009年07月01日
HFCが打ち出した『ワシノナツコン』という計画に、並々ならぬ決意を感じる。 今年コンサドーレは、仙台との開幕戦に惜敗して以来、なかなか勝てなかった。 第24節を終わって、8勝10分け6敗で9位と成績も振るわない。 観客動員数が当初予定した数を、大幅に下回っている。 そこで、打ち出した計画だが、ここに来て色々な企画で集客を狙っている。 招待券も、各テレビ局からプレゼントしたり、豊平区民を1000人招待したりと、相当数出している。 また、試合を2~3日後に迫ってきた、今日と明日は選手がテレビ・ラジオへの出演が目白押しである。 過去にHFCが打ち出した観客動員数確保の企画は、なかなか思ったような成果が現れていなかったが、その時の経験を踏まえた結果の現われではないだろうか? 今回の企画、HFCの目論見が良い方に(3万人を大きく上回る)外れて、嬉しい悲鳴が聞こえるくらいになって欲しい!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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