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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2006年09月30日
先日の徳島戦は、雨の中応援されたサポーターの皆さん、 風邪はひきませんでしたか? 風邪は万病の元といいます。 先日うちの職場にも、風邪をこじらせて肺炎になった職員がおります。 一度肺炎になると、2~3週間は入院あるいは、安静にしていなければなりません。 風邪くらいと思わず、おかしいなあと思ったら、近くの病院を受診することをお勧めします。 ところで、
インフルエンザの予防接種が、10月から順次始まります。 札幌市では、数年前より65歳以上の方には、 1,000円でインフルエンザの予防接種を受けれるように、 補助しております。 (一部の方は、全額免除の方もおられます。詳しくは、 希望される医療機関でお尋ね下さい。) 12月中旬頃までに、予防接種を受けるのが、効果的だそうです。 流行する前に、受けられることをお勧めします。 また一般の方は、札幌市の補助はありませんが、医療機関によって金額はまちまちだそうです。
2006年09月29日
水曜日は、雨の中4000人近くのサポーターが厚別に集結した。 そして、降りしきる雨の中を思いっきり応援されたのだと思います。 結果、2試合連続の後半6得点を取ることが出来た。 ただ、・・・・・
サポーターは、最初から雨が降っていたので、合羽を着込んでの応援です。 しかし選手は、降りしきる雨の中でびしょ濡れになって、見事な試合運びで、大勝した。 また、コンサドールズも降りしきる雨の中、びしょ濡れでダンスを踊った。 そして、試合終了後にラインダンスを、20本踊ったそうである。 本当に、勝利出来て良かった。 次の試合まで、17日ある。 10月14日には厚別で、山形戦である。 この試合は、ドールズのジュニアが今まで練習した結果を、披露する日です。 その日は、先日の徳島戦とは違って、晴天になって欲しい。 昨年のジュニアのダンス披露の時は、午前中の練習の時には、大雨でしたが、 踊りを披露する時には、雨は上がっていました。 今年は、作戦のようなことが無いように祈っております。
2006年09月29日
久しぶりに2試合続けて大勝したのに 雨の降りしきる中、選手が頑張ったのに こんな大量得点は、見たこと無いのに 仕事で、厚別で観戦できませんでした
それなのに、テレビのスポーツニュースの扱いは、 日ハムの話題ばかりです。 全国放送は、仕方ないと思うが 地元の放送局が、まったく試合結果を 放送しないのは、なぜだろう 大勝したという結果すら放送しないのは、おかしい。 地元テレビ局なのに、昇格の可能性がなくなったと思っているのだろうか。 昇格の可能性がなくなったとしても、観客をスタジアムに行かせるためにも、 勝った試合くらいは、結果を放送して欲しい。 徳島戦の試合のビデオを、「来さ」が29日まで、臨時休業なので土曜日まで見れないのが残念です。 早く、徳島戦のビデオが見たーい!
2006年09月28日
昨日のコンサドーレの厚別競技場で観戦された皆さん、雨の中ご苦労様でした。 そして、その雨の中でフラッグを振られた皆さん 濡れたフラッグがとても重たくて、大変だったと思います。 この雨の中、選手はずぶ濡れになって思いっきり頑張ってくれました。 そのお陰で、フラッグを振る回数も、6回と大変忙しかったのでないかともいます。 そして、ハムもずぶ濡れです。 こちらも、試合に勝利した。 結果、パリーグ1位通過が決まった。 そこで恒例のビール掛けを行った結果、選手たちはビールでずぶ濡れなのである。
私は、昨日のコンサドーレと日ハムが共に勝利することを、予測していたというか、願っていた。 結果は、そのとおりとなり、北海道の昨日は万々歳の日であった。 さあ、ここからが共に大事である。 日ハムは、プレイオフで2位と3位の勝者との、試合が残っている。 その試合に2勝する必要がある。 そして、パリーグで優勝する必要がある。 その上、セリーグ優勝者と戦って、日本シリーズでの優勝 この先、日本1になるためには、まだまだ先が長い。 それから、我らがコンサドーレは、2試合続けて後半に6点入れている。 この勢いで、残り試合を全勝すれば、もしかすると入れ替え戦に進めるかもしれない。 まだまだ、諦めるには速いぞ! 勝って、勝って勝ちまくれ! 本当に、昨日雨の中観戦された皆さん、本当にお疲れ様でした。 私は、仕事で今期初めてホームゲームを観戦出来なかった。 もの凄く行きたかったのに、残念でした。 でも、勝てたから良しとしますか。 いつもは、フラッグを振っている私ですが、それが出来ませんでした。 かみさんが、持ち帰ったフラッグはびしょ濡れでした。 そのフラッグを脱水して、それにアイロンを掛けることで、昨日の大勝の余韻に浸っております。 次のホームでの試合が、とても楽しみです。
2006年09月27日
ついに、日ハムがパリーグ1位通過の可能性が出てきた。 昨日の試合で、大差でソフトバンクホークスを倒して、勝利した。 その上、西武ライオンズが千葉ロッテマリーンズに大差で負けた。 その結果、今日札幌ドームでソフトバンクホークスを倒せば、 西武ライオンズの結果に関係なく、1位通過できる。
コンサドーレも、日ハムにあやかって、今日の徳島戦に勝利しよう! 今日は、北海道のプロチームが揃って勝利する日にしましょう。 北海道中が、勝利の美酒を味わえる日にしたい。 厚別で、徳島戦を観戦される皆さん、応援よろしくお願いします。 私は、仕事の関係で3年ぶりで、ホーム観戦が出来ません。 試合終了後の、うれしい知らせを期待します。 フッキの2試合連続の、大爆発が楽しみですね!
2006年09月26日
駒大苫小牧の田中将大投手のドラフトの結果 楽天イーグルスに決まった 彼はプロ野球に進むと決め、 どこの球団でも行くと言っていました。 今の私は、プロ野球には殆ど興味は無いのですが、 日ハムには、北海道のチームであるので、 勝敗や優勝争いには、興味があります。 ですから、田中君の交渉権を日ハムが引けなかったのは、 ちょっと残念です。 ですが、甲子園で活躍した田中君も、 プロで通用するには、まだまだでないかと思います。 楽天で、頑張って欲しいものです。 田中君の今後の活躍を、見守って生きたいと思います。
2006年09月25日
昨日、残念なニュースがブログを通して、飛び込んできました。 まさか、「元コンサドーレの選手が、逮捕された。」というニュースが入ってくるとは、 振り込め詐欺による逮捕です。 今は、コンサドーレに属していないとは言え、 そんなことで、悪いことがニュースで流れるということは、 せっかく土曜日に快勝したのに、その喜びに水を差す出来事だった。 27日(水)の徳島戦は、この残念なニュースを払拭するような、試合をして欲しい。 もちろん、今のコンサドーレには一切責任は無いのだが、イメージは決して良くない。
2006年09月24日
昨日は、忙しかったがとても良い一日でした。 沢山の方に、10月21日の試合のチラシを配ることが出来たこと。 そこで、ダイちゃんのブログにあるように、ポスターを手に入れました。 早速、「来さ」に掲示してもらうために、持って行きました。 そして湘南戦を観戦し、大差で快勝したこと。 その内容が、前回の厚別での試合の借りに、利子をつけて返したこと。
フッキの4ゴールしたこと。 そのきっかけが、相川のアシストがあり、他に、相川の1ゴールもあった。 6得点は今シーズン初であった。 いや、Jリーグ入り後2回目である。 ハーフで、6得点は公式戦初である。 フッキの1試合4得点も、JFL時代のバルデス以来で、Jリーグ入り後はチーム最高記録だそうです。 昨日のような、すっきりとした勝ち方は、久しぶりである。 「来さ」で勝利の美酒を味わうことが出来た。 ダイちゃんのブログにも書いてあったように、仙台のお土産も食することが出来ました。 「来さ」の帰りには、ファクトリーの「Kappa」に寄って、先週の月曜日に宮の沢で、品切れで買えなかった、「スウェットトップ」を購入してきた。 やはり勝たないといけませんね! コンサドーレが勝てば、観客が増えるし、グッズも売れる。 さあ、きっかけが出来たので、後は勝ち続けるだけだ! 今日は午後から、娘のドールズJrの総合練習の日である。 午前中は、月曜日に突然割れたコンタクトレンズを、作り直すために出かけなければならない。 今日も忙しい、一日になりそうである。
2006年09月23日
今日は朝から、忙しかった。 朝9時から、近くの洋服のA山で、リニューアル開店した。 開店記念に、キティーちゃんの目覚まし時計を、先着100名にくれるということで、娘と一緒に9時15分前に店に到着した。 定時に開店し、目覚まし時計を2個ゲットし、ダイレクトメールについてきた引き換え券で、皿もゲットして、帰宅した。 その後、仕度をして札幌駅へ娘と向かった。 そうです。 11時からサポーター有志が、チラシを配布するために、大勢集まった。 何人集まったかは、数えませんでしたが、30人以上はいたと思います。 それぞれに、札幌駅の西口や東口改札前や、駅前の道路で、チラシを配布した。 私と娘は、東口改札前で他に2~3人で、駅構内を歩いている方や、改札から出てこられる方に、チラシを手渡しした。 このようなチラシ配布は、今回が初めてで、最初はなかなか上手く行かなかったが、次第に声と手が出ていた。 何より凄かったのは、娘である。 最初は戸惑っていたようであるが、いつの間にか、次々と駅構内を歩いている方々に、手渡ししていた。 私は、何とか沢山の方に貰っていただきました。 中には、頑張ってくださいと声を掛けてくれる方もおり、やってよかったと思いました。 そして、約30分で持っていたチラシを、すべて配布し終わりました。 今日札幌駅構内で、チラシを受け取って下さった皆さん、どうもありがとうございます。 是非、10月21日には札幌ドームへ試合観戦にいらして下さい。 サポーター皆で、お待ちしております。
その時に配布したチラシです。![]()
チラシ配布が終わった後に、娘がarioに行きたいというので、東区役所前で地下鉄を降り、徒歩で向かいました。 子供の足で、15分以上かかった様な気がします。 着いたら、12時を回っていたので、2階で食事をした後に、娘が、ピエールのマジックが見たいというので、13時からのマジックを見せて、40分頃終わった。 私は、試合時間が近いので、焦っていました。 子供が、マジックを見終わってから、直ぐに地下鉄駅に向かいました。 試合時間が近いので、少し娘を急かして、小走りで駅に向かいました。 10分位で、駅に到着、栄町行きに乗車、環状通東駅で下車、「来さ」に向かいました。 何とか、試合開始時間前に到着、間に合った~
2006年09月23日
今日の湘南戦天気は大丈夫だろうか 小笠原諸島に非常に強い台風が来ております 関東地方にも、それなりの影響があるのでないだろうか 強い風は、厚別で常に経験しているはずなので、 何とか風を見方にして、勝利につなげて欲しい。 雨は大丈夫だろうか 何故か、雨でピッチ状態が悪い時には コンサの選手は、滑って転ぶシーンが多いように思えるので、 失点何時ながら無いように、戦って欲しい。
何が何でも負けられない状況である。 というより、失点を0に抑えて、1点でも多く得点して欲しい。 得失点差の貯金を増やして欲しい。
2006年09月22日
明日は、祝日 アウェイで湘南戦です。 今期湘南には、1勝2敗 1つ負けている。 明日の試合で、勝利して5分にしておきたい。 たとえ今期J1に昇格で気合ことがあったとしても、 苦手を作ってはいけない。 勝率5割は、最低条件である。
2006年09月21日
今、テレビを見ていて、都道府県によって 色々なことが違うということが分かった。 とても、面白いと思った。
結構、皆さん知っていることも多いと思いますが、 たとえば、赤飯に甘納豆を入れるとか、 肉じゃがの肉は、豚肉だったり、牛肉だったり 節分の豆まきに、落花生をまくのは、北海道・東北・九州の一部だったり、 おでんの具で、はんぺんを知らない地方があったり、 福岡の人は立ち上がるときに「やあ」と掛け声を掛けて立ち上がる。 本当に、地域によって風習は随分違うものだと思った。
2006年09月20日
いつも自然はすごいなあと感じる。 今回も九州で大暴れした後 北海道を横断していった。 今回の台風で被害に会われた方々には、 お見舞い申し上げます。 幸い、札幌では大きな被害は、 無かったように思えます。 ただ、災害は忘れた頃にやって来ると言いますので、 常に、災害には備えておきましょう。
2006年09月19日
9/17~18の2日間(中学生以上は16から3日間) NTT体育館で「2006 USA ジュニア・スピリット・キャンプ」 にが行われました。野口悠羽さんの他に
実は、トップ・サテライト・ユース・ジュニアーの多くが参加しておりました。![]()
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最後に、3日間の総まとめを行った。
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うちの子も、ジュニアで参加しました。 今までより、一回り大きくなった様に、思えます。
最後に、記念撮影をしました。
2006年09月19日
9/17~18の2日間(中学生以上は16から3日間) NTT体育館で2006 USA ジュニア・スピリット・キャンプ が行われた。そこでは、2006 SAPPORO RESORT CAMP と一緒に、 USA公認インストラクターが、ダンスの指導をしてくれました。 インストラクターの中に、我らがコンサドーレの ダンスドリルチーム、コンサドールズの キャプテン野口 悠羽さんがいました。
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後は、3日間の成果を発表していました。![]()
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2006年09月18日
昨日は、宮の沢白い恋人サッカー場で サテライトリーグ浦和レッズ戦を観戦した。 今の時期、外は晴れていると日差しが強く、 結構暖かかった。 試合の結果は、1-1引き分け 後半中山元気の先制点、後半終了間際に同点に追いつかれ 試合終了 なかなか良い動きをしていたが、最後に集中できずに 失点してしまった。
この試合、良かったと思えたのが、 攻撃的な守備をしていた。 川崎健太郎のフリーキックが良かった。 集中さえ切らさなければ、勝てた試合である。 トップも、集中を切らさなければ、良い試合が出来ている。 今年のコンサドーレは、集中力の持続できないことが 今の成績ではないか。
2006年09月17日
昨日の仙台戦の結果は、スコアレスドローの引き分け これで、仙台には2勝2分けと、負けなしで終わることが出来た。 しかし、残念なのは勝てなかったこと。 今は、勝ち点3が欲しい試合であった。 先日の水戸との試合から、コンサドーレの選手の動きは良くなってきている。 この動きの良い状態の時に、足りないものは 決定力である。 得点が、1点でも多く欲しいのだ。
次もアウェイの湘南戦である。 今年の湘南とは、1勝2敗と負け越している。 次の試合で、快勝して勝率を5割に持ってかないといけない。
2006年09月16日
今日の仙台戦、「来さ」のマスターと(だらのみ~すを含む)常連さん達は、現地応援です。 そのため、店はお休みです。 「来さ」の皆さんをはじめ、現地観戦の皆さん応援よろしくお願いします。 アウェイ戦は、このところ「来さ」で観戦していたので、 店が休みの場合は、生で放送が見れるところを探さないとならない。 試合は、先日の水戸戦のように、快勝といってもらいたいものです。 まだまだ、コンサの選手の力は、こんなものではないはずだ。 サポーターも、信じている。大爆発することを! 早く大爆発して欲しい。
2006年09月15日
今年のJ2リーグ残り試合数が、ついに第4クール12試合になってしまった。 自ずとホームゲームも残り6試合である。 北海道フットボールクラブもここに来て、観客動員数拡大に 躍起になってきたようである。
色々な企画を計画して、観客を競技場に呼び込もうという考えのようである。 その企画として、こんな企画が打ち出されている。 ただ、企画を出すのは良いことだが、何よりも選手が 最後まで昇格を諦めていないという、戦い方でないだろうか。 勝って、勝って、勝ちまくればたとえ来期J1に上がれないとしても、 観客は、競技場に足を運んでくれるだろう。 先日の水戸戦のように、動いて動いて得点を重ねる。 見ていて、楽しいサッカーをしていれば、 観客は自ずとスタジアムに足を運ぶだろう。 選手たちの頑張りが、観客動員の一番の特効薬である。
2006年09月14日
昨日は、今月2試合しかないホームゲーム すべてナイターで、厚別の水曜日 その上昨日は、札幌ドームでは 優勝争いをしている日本ハムの試合があったため、 入場者数は、5,364人と先日のホーム横浜戦の12,185人を 大きく下回った。
結果は、3-1で見事勝利した。 得点を入れたのも、智樹、フッキ、謙伍と 3人がシュートを決めた。 なぜ、コンサドーレは3点以上入れたときに 勝つには勝つが、必ずといってよいくらい、失点する。 失点をしないような試合運びをしないと、 昇格争いには、加わることが難しい。 失点0を目標に、戦って欲しい。 次の仙台戦も、失点0に押さえて、 大量点で勝利してくれ!
2006年09月13日
今日の厚別は、秋風が優しく吹いていたが、 段々寒くなってきた。 これからの厚別のナイターは、寒さ対策が必要だ。
その涼しい中での選手の動きは、何時になく良かった。 シュート数も、全後半合わせて13本と水戸の2本と比べても 圧倒的に多い量のシュート数であった。 前半早々に得点し、前半の内に追加点を奪うことが出来た。 今日は、ヒーローインタビューを受けていましたが、 特に関の動きが非常に良かった。 攻撃に守備にと、奮闘していた。 惜しむらくは、後半の失点である。 ミスからの失点、これさえなければ 最高に良い試合であった。 今日のような試合運びが出来れば、 昇格争いに顔を出すことが出来る。 さあ、次の試合もこの調子で、がんばれ!
2006年09月13日
もう、先が見えてきた感がありますが、 この先の試合は、すべて勝つくらいの気持ちで行って欲しい。 引き分けは、もう見たくない。 水戸に、快勝して次の試合に弾みをつけて貰いたい。 快勝することで、観客が大勢観戦に来てもらえる 試合をして欲しい。 今日は、絶対に勝つぞ! ファイターズに続け! ファイターズに負けるな! サポーターの皆さん、水曜のナイターです。 仕事は、速めに切り上げて、応援に行きましょう!
2006年09月12日
ファイターズ凄いですね! プレイオフ進出だけでも凄いのに、 優勝を狙える位置に付けている。 コンサドーレも、本来今頃は 優勝の2文字が、見えていなければならない 時期なのに。
2006年09月11日
13日は、水曜日の厚別でのナイターです。 9月に入って、気候がとても凉しい季節になりました。 選手は、動くのには厚さという敵はいない。 むしろじっとしていると寒いくらいである。 厚別は、独特の風が吹く。 その風を、見方に頑張って欲しい。
2006年09月10日
昨日の神戸戦を皆さんは、どちらで観戦されましたか。 私は、アウェイ戦はケーブルテレビでの生放送が無い場合は、 いつもここで観戦しております。 昨日も、スカパーでの放送を、「来さ」に集う方々と、観戦しました。 昨日は、スピカでも観戦された方もおられたでしょう。 現地で応援された方も、おられるでしょう。 結果は、皆さんご存知のとおりです。
柳下監督のコメント 『ゲームの中で選手たちが守備から攻撃に 入る時に味方がどこにボールが欲しいのか 45分わからなかった。全員の頭と目には 入ってなかったのか。後半は得点されても すぐ追いついたのは良かった。ただ1対1に 満足している選手がいた。前にボールを 運ばない、それが今の勝ち点になっている。 それが残念。すぐに水曜日にゲームがあるので 勝ち点3を取れるようにトレーニングしていきます。』 ↑監督のコメントに、「1対1に満足している選手いる。」と ありましたが、サポーターにはそんな方はいないと思います。 この時期、絶対に勝たなければならない時期に、 「1対1」で満足しているようでは、 J1に上がっていけるはずが無い。 「1対1」で満足して良いのは、「リーグ戦序の時期の劣勢からの 後半、試合終了間際に同点に追いついた」とか、 優勝争いや、昇格圏内に順位があり、勝ち点を少しでも積み重ねて いかなとならない場合である。 今のコンサドーレには、今年にこの時期には勝ち点3を とにかく獲得していかないとならない。 そうしないと、(決してまだ諦めたわけではありませんが) 仮に今年J1に上がれなかったとしても、 来年に繋がらない。 今シーズンの観客増員数が確保できない。 コンサドーレが勝利しないと、悪いことばかりで、 良いことはひとつも無い。 選手たちよ! もう一度、気持ちを立て直して、全勝してくれ! これからの試合、一つ一つ全力で戦ってくれ! 観客が、思いっきり歓べる試合をしてくれ! これからの残り試合には、(↓)こんな言葉を言わせないでくれ! 「勝つ気の無い選手は、試合に出てくる必要は無い!」
2006年09月09日
今日、9月9日は何の日かというと、
知っている方も多いかと思いますが、
語呂合わせで「救急の日」です。
他にも、あるとは思いますが・・・・
ところで皆さん、救急車をタクシー代わりに 使っていませんか? 実は、救急車の呼び出される回数が増えているそうです。 中には、タクシー代がもったいないなどと、 救急車を呼ぶ人が増えているそうです。 その結果、本当に救急車が必要な時に、 出動が遅れたり、出動する救急車が無かったり、 ということが、現在起きているとのことです。 今日の「救急の日」をきっかけに、 救急車の呼び方について、考えていませんか!
2006年09月09日
先日、このブログに、この話題が書かれておりましたが、 この病気は、結構な数の方が掛かっているような気がします。 症状はというと・・・・・・・・
寝ている間に、呼吸が止まる病気 その呼吸が止まっている間は、酸素が肺にいかない その酸素がいかないと、心臓に負担が掛かるそうです。 この病気に掛かりやすいのは、 というか、掛かっている人を見ると、 肥満の人に多いようです。 この病気の恐ろしいのは、寝ている間に呼吸が止まっているというところ。 そのまま、呼吸が戻らなければ、死に至るのです。 ただ、そのまま死に至ることは少ないようですが、 長い期間治療せずにいると、心臓にいつも負担が掛かってりうということです。 そうなれば、いずれは掛かった負担により、心臓の病気を引き起こすのです。 こんな病気なのですが、寝てる時なので自分では、 呼吸が止まっているかどうかは、分からないのです。 少し太り気味の方は、家族の方に寝ている時に 呼吸が止まっていないかを聞いてみると良いでしょう。 実は、私もこの「睡眠時無呼吸症候群」に掛かっております。 昨年の今頃、研修旅行で同室になられた方に 「寝ている時に呼吸が止まっている」と言われたのです。 その時には、まさか自分がと思いました。 ところが、職場で別な同僚がこの病気で、 呼吸器科を受診したというのです。 その同僚も、私もどちらかというと そんなに、太っているわけではないのです。 早速、呼吸器科の先生に検査をお願いした。 結果は、寝ている6時間の間に、 100回近く呼吸が止まっているのです。 その間に心臓も停まっているのでした。 検査結果を踏まえて、治療が始まりました。 治療方法は、「CPAP」という酸素マスクのようなものを、 毎晩つけて寝る方法を、私は行っております。 どの位続ければ良いのかは、まだ治療中なので 分かりませんが、この方法は人によっては、 結構違和感がある方もいるようです。 そこで、他にも治療方法があり、 歯科口腔外科的治療方法として、 その人に合ったマウスピースを、 つけて寝る方法もあるそうです。 同僚は、この方法で治療しております。 少し太り気味で、朝起きた時に 結構睡眠時間を取っているのに、疲れが取れない。 という方は、呼吸器科を受診してみてはいかがでしょう。
ところで、今日の神戸戦は 久しぶりに、フッキが試合に出てきます。 大暴れしてもらいたいですね!
2006年09月08日
8月19日の仙台戦で、 地下鉄が、転落事故により一時通になったことを このブログで書いた。 そして、後から駅員の不手際について、市交通局にメールを出した。 なかなか、返事が来なかったが、本日以下のメールが届きました。
「いつも札幌市営地下鉄をご利用いただき、
誠にありがとうございます。
先日は、南郷18丁目駅で転落事故発生の際、
非常列車停止装置の復旧作業の不手際により、
○○様をはじめ多くのお客様に、多大なご迷惑を
おかけいたしましたことを、お詫び申し上げます。
今回の復旧の遅れについて、交通局では
運行管理上大きな問題であることから、
委託駅職員を含めた全駅職員に対し、再度、
早急に個別教習・指導を行いました。
また、ご指摘のございました「駅職員の
非常時に対する危機感の欠如」についても
交通局では、お客様に安全で安心に利用して
いただくことを第一に考えており、日頃より、
職員に対し、事故時の対応等について指導を
おこなっておりますが、この度の○○様からの
ご指摘を踏まえ、「事故時の早期運行復旧の重要性」
についても再度、職員指導をおこなってまいります
のでご理解を賜りますようお願い申し上げます。
この度は、貴重なご意見ありがとうございました。
交通局の行動宣言にありますように、
「安全で安心な運行」をお約束し、
事故防止に努めてまいりますので、今後とも、
地下鉄のご利用をお願い申し上げます。
札幌市交通局高速電車部駅務課長 △△ △△ 」
返事が来るのには、少し時間が掛かったが、
以上の約束をしていただけたと思います。
是非地下鉄の運行には、「安全で安心な運行」をしてもらいたいです。
2006年09月07日
昨日の、オシムジャパンは イエメン戦で、アウェイの 高地で、酸素が薄く大変な中で、 後半ロスタイムに、我那覇のシュートで、 決勝点をあげ、見事勝利した。
何とか、勝利できたことは良かった。 だが、オシム監督としては、まだまだ 動きが足りないという評価のようである。 まだまだという評価で、勝利できたことは 今後の選手の技術の向上が楽しみである。 次期ワールドカップでは、是非決勝リーグに 進出して欲しい。 そして、日本代表の選手の中に、 コンサドーレの選手が入っていて欲しい。
2006年09月06日
コンサドーレとの最初の出会いは、 今思うに、(定かではない) 95年に結婚、その後良く温泉めぐりをしていた。 多分96年に栗山の温泉に、良く行っていた。 その温泉で、時々コンサドーレの選手が練習後に、 チーム全員で食事に来ていた。 その時、何回も選手に会うことが出来た。 そうこうしているうちに、栗山の練習場にも足を運ぶことがあった。
これは、温泉に行くついでではあったが、 温泉では、コータやペレーラ・当時キャプテンの後藤義一と同じ浴槽に 入ったこともあった。 やはり、何回も選手と遭遇するうちに、 北海道初のプロチームには充分興味を持っていた。 もちろん、Jリーグが出来た当時からサッカーに興味を 持っていたから、コンサドーレのサポーターになるのには、 時間は掛からなかった。 しかし、テレビでは試合を見ることはあっても、 競技場に行くことは当時はまだ無かった。 転機は、北海道フットボールクラブが、持ち株会員を募集した 97年に、生まれたばかりの娘も含め、 家族3人で1株づつ出資した。 その結果、送られてくるB自由席の入場券で、 ナイターを観戦したのが最初でした。 2000年に初めて、ファンクラブに家族全員で入会 それと同時に初のシーズンチケットを2枚購入 その後、毎年シーズンチケットを購入している。 確か、シーズンチケットを購入し始めた2年目からは、 3席分購入している。 S席はである。 ただ、娘は当時3~4歳だったため、試合中は 良く寝ていた。 あのうるさい中で、良く眠れるものだと、当時は思った。 コンサードーレと出会って、もう10年になる。 その間に、色々なことがあった。 そしてここ数年前からは、どんどんコンサドーレへの 思いが強くなってきている。 プレイアムメンバーへの昇格 OSCの結成 そして、「来さ」を、知り 新しいかたがたとの出会い。 ブログも始めた。 10年は、長いようで短いですね!
2006年09月05日
今日は、朝から激しい雨が降っていました。 気温も16度台とつい10日前までは、 25度以上あった気温が、下がって涼しい。 コンサドーレは、後がなくなってきたが、 涼しい季節になったので、 巻き返しを図って欲しい。
2006年09月04日
今日から、明日に掛けて 東区の「来さ」の近くの、札幌村神社のお祭りです。 夕方から、花火がなっていました。 しかし、私は仕事があったので、見物には行けませんでした。 その上、JCOMの「月サポ」も見ることが出来ませんでした。 しかし、内容は勝てていないので、あまり気体のできる内容では 無いと思われるが、前回の時に番組の中で、 「ブーイング」についての話題が話されておりましたが、 今日はどんな内容が話されたのか。 暢気さんより、番組へFAXをとのコメントを頂いたのですが、 それもできませんでした。 来週は、再放送なので内容を確認しようと思います。
2006年09月03日
昨日の山形戦は「来さ」で観戦しました。 ダイさんとそして、いつもの常連さんと、奇声とため息の連続でした。 なかなか得点が取れずに、スコアレスドロー 残念です。 何とかなりませんかね? 次は、フッキが休養充分で、試合に出てくるので 今後の連勝に期待しましょう。 でも、どうも最近の試合は、気持ちとは空回りして、 違う方向に向かっている。 残り試合、選手たちは死んでも走るのを止めるな! 今の辛さが、後からの喜びに繋がる。
2006年09月02日
今日の山形戦は、絶対に勝ってくれ! そうでないと、今年はコンサドーレの試合から 皆離れていってしまう。 そんなことは、絶対に許されることでない。
コンサドーレから、離れていくということは、 今年のクラブの収入が落ち込み、 そうなれば、来年は年俸の高い選手は、 クラブから離れていってしまう。 そうなれば、今でも戦力が不足がちなのに、 来年は、益々戦力が落ちてしまう。 そうならないためにも、J1昇格の可能性は、 最後まで諦めてはいけない。 選手は、そんなこと思っていないとは思うが、 でも、絶対に勝って欲しい。 今日は、JCOMでは放送はないので、 「来さ」で観戦です。 まだ、「来さ」に来たことのない方は、是非行って見て下さい。 勝った日は、ビールと餃子が安くなります。 今日は、山形に勝って「来さ」で勝利の美酒を味わいましょう!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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