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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2008年10月31日
2日に天皇杯マリノス戦ですが、三浦監督はベストのメンバーで戦うとの模様です。 先日の川崎戦のメンバーが、今のベストメンバーだとすると他チームに比べて、相当戦力が劣るメンバーのような気がします。 特にベテランといわれる選手は、体力の衰えもありJ1の速さに着いて行けておりません。 であれば、若手の伸びてきている選手を、起用するのも一つの手ではないでしょうか。 決して、戦力を落として若手を試せと言っているのではありません。 若手ではベテランの技術には敵わないでしょうが、技術を上回るスピードが上回ることもあるのではないでしょうか。 残り試合すべてを若手で戦えと言っているのではなく、一部体力的に衰えの見え始めている選手の変わりに、フレッシュな若手の起用はありではないでしょうか。 是非、3日の天皇杯では若手有望株と思われる横野純貴の先発起用を望みます。 また、上里一将の起用にも期待したいものです。 川崎戦でDFを務めた彼のように、「走れない・守れない」選手の起用よりは、良い結果が生まれるような気がします。
2008年10月30日
日本サッカー協会の犬飼会長の持論の、「秋春制」への検討が本格的に行なわれることになった。
Jリーグは「地域密着」を掲げているのに、「秋春制」での試合では明らかに、積雪寒冷地では現在の「春秋制」に比較して、かかる費用は半端なものでない。
実行された場合は、積雪寒冷地のチームには多額の補助を出すなどして、いかなければ地方のチームはやって行けない。
その上、冬の観客動員数の減少は否めない。
寒いから行きたくないと言うことは、絶対に出てくる。
Jリーグの観客動員数が、Jリーグ開幕当初に比べて減ってきているのに、これ以上減るのであれば、積雪寒冷地に対してどれだけの補助が期待できるであろう。
もし、このままごり押しで「秋春制」が実行された場合に、Jリーグ自体が破綻するか、積雪寒冷地のチーム自体が無くなるかである。
地域密着の理念に反する制度となるのは、明らかな状態である。
犬飼会長は、Jリーグの「地域密着」の理念を、どう考えているのか?
2008年10月29日
川崎戦でUSが、HFCの来期のビジョンが示されていないことで、応援拒否を訴えたようである。 しかし、現地では独自に応援していた人が大勢いるようである。 現地まで行ったのに応援しないのは、辛いことである。 アウェイまで行って応援しないことは、難しい。 札幌のサポーターは、どこのアウェイでもホームにいるかのように、大勢詰め掛けている。 だが、アウェイに行っている大多数は、毎試合行っているのだろうか? そうではないはずである。 おこずかいを少しずつ貯めて行った人、生活費を切り詰めていった人など、様々な人がアウェイまで行って応援するのは、金銭的に大変なことである。 その上、仕事を持っている人には、休みを合わせたり、休暇をもらっていく人も多い。 そんな中で、応援しないなんていうことは、絶対に無理である。 USの気持ちは分からない訳ではないが、アウェイまで行ってやることの意義は分からない。 次のホームゲーム浦和戦でも同じように、応援拒否をするのであれば、札幌ドームは押し寄せる浦和サポーターに乗っ取られてしまう。 初めて試合を見に来る人には、サポーターがこんな応援をするようであれば、試合をまた見にこようとは思わないのではないだろうか? USの応援拒否は本意ではないだろう。 今こそ、サポーターは一丸となって選手を後押しするべきではないだろうか?
2008年10月28日
世はグルメブームですが、土日に味噌ラーメンとスープカレーの人気店に行ってきました。 この二つの店は、HTBの「おにぎりあたためますか」で紹介された店です。先ず味噌ラーメンは、麺屋 彩未に行ってきました。 土曜日の午後3時近くだというのに、外には10人位並んでいて、30分ほどして席に着くことが出来ました。 味噌チャーシューメンを頼みました。 味は、そこそこでした。 個人的には、同じ美園にある「ラーメンてつや」の方が好きな味でした。 チャーシューは、とても美味しかった。
スープカレーも最近ブームになってきていますが、美味しい店を探してあちらこちらの店にこれまで食べに行きました。 最近では、自宅の前の自転車屋さんまでが、スープカレーの店をはじめています。日曜日には、西岡にあるカレーリーブスに行ってきました。 開店時間の11:30を10分ほど過ぎた時間に行ったのですが、既に5組11人のお客さんが席についていました。 私は妻と二人で窓側の席について、チキンナスカレーとチキンカレーを注文みました。 スープカレーが、自分たちのテーブルに来るまでに30分以上かかりました。 ↑チキンナスカレー ↓チキンカレー
その間に、次々と客が訪れて直ぐに満席になり、席席につけなかった客が大勢待っていました。 待っていたカレーが出てきて食べた味は、辛さはそこそこ辛いのですが、辛すぎないで美味しいカレーでした。 特に最近は色々な所で、食べていましたが「カレーリーブス」はもう一度と言うか、何度も行ってみたい店です。
2008年10月27日
昨日の川崎戦は、完敗であった。 ゴール裏ではUSは、クラブの来期のビジョンがないということで、応援拒否したそうである。 だが、では何のためにアウェイまで行ったのか? 応援する為に行ったのではないのだろうか? この応援拒否は、強制できるものではなかったので、失敗に終わったようだが。 試合は、見ていて明らかに力の差が歴然であった。 個人の能力が川崎が勝っていたことで、パス回しに全くついて行けずに、簡単にシュートを打たれていた。 27本ものシュートを浴びて、2失点に終わったのはむしろ奇跡である。 後半、砂川や西谷を入れて少し攻めれるようになったが、力の差は埋められなかった。 西谷は、技術では優れたものを持っているが、スピードの衰えが見えていた。 特にひどいと思ったのは、デビ純の守備には全く可能性を感じなかった。 なぜ、三浦監督はデビ純を使い続けるのか、理解できない。 マークしていても抜かれるし、1対1では相手に寄せないなど、良いところが殆んどなかった。 このままでは、J1との力の差は埋められない。
2008年10月26日
昨日、今日と高校サッカー北海道大会の試合が行われている。 昨日の準決勝の結果、今日の決勝は北海と旭川実業の戦いとなる。 しかし、生放送は行なわれない。 ただでさえ、Jリーグの試合もスカパー中心で地上波の放送は殆んどない。 せめて、リアルタイムで放送してくれたなら、サッカーに興味を持ってくれる人も増えてくるのではないだろうか。 高校野球の決勝戦などは、生放送されているのだから、高校サッカーも録画ではなく生放送をして欲しい。 サッカーも認知度を上げるには、生放送で見るのが一番だと思う。 録画放送だとしても、皆が起きている時間帯に放送して欲しい。 殆んどの人が寝ている深夜では、サッカーファンを増やす材料は一つもない。 野球の放送と比べて、サッカーの放送の少なさが、ファン拡大に繋がっていない。 テレビで数多く放送されることで、一度スタジアムで見てみたいというファンを増やすことにひと役かえるのである。 STVは、巨人戦と日ハム戦ばかり放送したり取り上げているのだから、サッカーは後回しということなのだろうか?
2008年10月25日
今期の札幌は、J1での戦いで4勝しかしておらず、ホームではなんと1勝しかしていません。 この結果では、入場料収入が上がってこない。 その為、3000万円の赤字が見込まれています。 降格が決まった今、残りホーム2試合で入場者数を増やすのはなかなか厳しい。 何せ勝たないから、観客が伸び悩んでしまった。 けが人が多いことも勝てない理由だが、今年特に気になるのが、選手が試合に対して失点のたびに諦めてしまっていたように見える。 試合中や終了後に、足がつって動けないという選手が、全く見られなかった。 これでは、ただでさえJ1で最低の実力なので、ハードワークをして観客に負けても感動を与える試合をしていない。 柏戦では、選手の意地が全く見られないまま負けて、降格が決まってしまった。 これからでも遅くはない! 最後まで全力で戦って、見ている観客に感動を与える試合をして欲しい。 感動がないから、観客がスタジアムに行かないのである。 少しでも赤字幅を減らす為にも、残り2試合のホームゲームに知人を誘ってきて欲しいです。 選手たちよ、試合終了後は動けないくらい、ハードワークしよう!
2008年10月24日
HFCから、柏レイソル戦での違反者への処分が発表された。 直近のホームゲーム2試合とその期間に開催されるアウェイゲームへの入場を禁止。 この処分は、他の方々が書いているように、確かに甘い処分である。 サッカーにはルールがあり、選手はそのルールに従って、プレーしている。 ルール違反には、警告のカードが出されて、累積で出場停止などの処分がなされる。 サポーターも観戦に対するルールがあり、それを守らなければ処分を受けるのは当たり前である。 今回のフィールドへの飛降り行為は、絶対にやってはいけないことで、そのことでHFCに迷惑がかかることを、認識するべきだ。 このようなトラブルが続くことで、観戦に対する規制などが増えることになっては、折角楽しく観戦しているほかのサポーターにも迷惑がかかるのだ。 最低限のルールくらいは、守ってもらいたいものだ。 確かに今回の2人は、常習者だということはあり、これまでこのような処分を受けたかどうかは分からないが、今回のことに対する反省とこの後の行動如何では、永久に出入り禁止の処分を付け加えるなど、必要だとは思う。
2008年10月23日
J2への降格が決まって、残り5試合が消化試合となった。 選手は、残り5試合にどのようなモチベーションで戦っていくのだろう。 来期の監督問題も、マスコミで騒がれているが、選手にとってもサポーターにとっても気になるところではあるが、選手も来期の契約に影響を考えなければならない時期になった。 リーグ戦のほかに、天皇杯もありまだまだ試合はあるが、しっかりモチベーションを持って戦ってもらいたい。 サポーターにとっても、降格が決まった今は、来期に繋がる戦いをしてくれることを願っている。 先ずは川崎戦で、しっかり戦って意地を見せて欲しいものである。 これ以上、不甲斐ない試合が続くようであれば、サポーターが離れていくのは必死である。 少しでも来期に繋がると思わせる試合を、リーグ戦残り試合と天皇杯で見せて欲しい。
2008年10月22日
日曜日の試合で、柏に負けて降格が決まったことで、来期の監督人事が色々と取り立たされています。 1年でJ1に復帰するには、今年の広島のようにダントツで昇格を決めなければ、また長い期間のJ2暮らしに陥ることが考えられる。 J2にいるのとJ1にいるのでは、Jリーグの分配金や広告料収入が減ってしまう。 来期は、J2での戦いとなり強化費の減少は否めない。 強化費の減少は、良い選手の獲得が難しくなる。 Jリーグのチーム力は、さほど違いがなくなってきている。 その為に、各チームは強化費を掛けて、良い選手を集めてくる。 だから、札幌のような経済基盤の弱いチームは、なかなかJ1で定着できるチーム作りは難しい。 そんな中で、経済基盤を強くするには、広告料収入を増やすことと、観客動員数を増やすことに他ならない。 この二つの命題は、HFCがしっかりやらなければならないことである。 どちらもチームが試合に勝つことが特効薬なのだが、強化費の予算が少なければ、良い選手が集まらない。 良い選手が集まらなければ、試合に勝てない。 強化費を掛けないで試合に勝つには、若い選手の育成に他ならない。 観客動員には、HFCだけでなくサポーターもコンサドーレの魅力を、周りの人に伝えて試合を競技場に来てくれるように誘うことも重要なのではないだろうか? 兎にも角にも、来期少ない予算でJ1に1年で復帰しなければ、益々収入が減ってしまい経営難に陥ってしまう。
2008年10月21日
今期ここまで、札幌の観客動員数が伸びていない。 確かにHFCの経営努力とアイデアが不足していると言えよう。 だが、経営努力だけでは観客は増えない。 試合内容が、初めて競技場にきた人に、また観に来ようと言う気持ちにさせる必要がある。 どうすれば良いかと言うと、1番の特効薬は勝ち試合を目の前で見せることである。 しかし、今年のコンサドーレはホームでは、磐田戦の1勝だけである。 その上、聖地厚別と言われている厚別競技場で、1勝もしていないのも痛い。 厚別で連敗しては、『聖地厚別だから何か起こる』という期待がないために、益々観客動員数が減ってしまう。 残り試合で、これまで僅かな差で勝てなかった接戦の試合を、辛抱して勝ち試合につなげなければならない。 観客動員に一番の特効薬は、試合に勝つしかないのである。 選手は、残りの5試合に意地を見せて欲しいものである。
2008年10月20日
昨日の厚別最終戦は、柏に0対2で敗れた。 今年のこれまでの試合で、幾度となく見せられた試合内容である。 まさか今年聖地厚別で1勝も出来なとは、誰が思ったであろう。 最後まで歯車がかみ合わなかった。 惜しい試合を何度となくみせられた。 同点に追いついても直ぐに、相手に点を奪われたり、勝っていても終盤に追いつかれて逆転される試合など。 この惜しい試合の半分でも勝っていたら、今の位置にはいなかったし、今年降格はなかったと思う。 だが、ことごとく勝ちを拾えなかったところに、チーム力の差がでた。 来年はまたJ2での試合を戦うこととなるが、予算の削減は否めない。 そんな中で、1年でJ1に戻って次は絶対に落ちないチームを作らなければならない。 課題の多いチームを、これからもサポーターとして支えていきたい。
2008年10月19日
今日柏に負けた事で、降格が決まってしまいました。 もう少し、後の試合でと思っていたのに、ついに今日の試合で決定してしまいました。 試合内容も、入ったか入らないかが分からないくらいのシュートが、柏に2本決まった。 すっきりしない負け方であった。 不思議と悔しさが沸いてこない。 空しさだけが、残っている。 残り5試合は、消化試合になってしまうが、J1の試合を思う存分戦って欲しい!
2008年10月19日
昨日の試合で、磐田と大宮が負け千葉が引き分けたことで、引き分け以下での降格はなくなったと思った。 しかし、千葉と大宮、磐田と大宮の直接対決が残っている為に、今日の試合にコンサドーレが負ければ降格が決まってしまう。 ただ、コンサドーレは残りの試合を全勝すれば、千葉と大宮、磐田と大宮の直接対決が引き分けで、残り試合をすべて負ければ残留の可能性は残ることになる。 とは言っても、今日の試合にコンサドーレが勝たなければ、降格回避に難しい! 降格しない為には、残り試合を全勝してのことなので、確率からすると1%も残っていないと思われるが、まだ0ではない! 今日負ければ、降格は決まってしまう。 絶対に、聖地厚別での降格決定だけは避けなければならない。 今日は、サポーターと選手が一体となって、柏に勝とう! 西大伍と横野純貴、アンデルソンと中山元気の活躍が今日試合の鍵となるだろう!
2008年10月18日
とりあえず今日の試合の結果は、磐田と大宮が負けて千葉が引き分けに終わったので、明日の試合での降格は回避された。 札幌は、今後の試合を全勝すれば奇跡が起こる可能性は、残ったことになる。 明日は、全力で柏を倒して残留しよう!
ところで皆さん、ガチャガチャの選手フィギアはどれくらい集まりましたか? 全種類集まった方は、どのくらいいるんでしょうか? うちでは、あと柴田選手(32番)だけになったのですが、なかなか手に入りません。 明日は、バックスタンド側で『柴田ありませんか』の紙でも持って、呼びかけようかと思っています。 お持ちの方は、是非譲ってください。 よろしくお願いします。
2008年10月18日
明日の柏戦は、降格の可能性がある試合だ。 ここ5試合敗戦が続いている。 12試合勝利なしである。 今年コンサドーレは、J1での戦いをホームでは1勝しかしていない。 全部で、4勝しかしていない。 このまま、柏戦で負けてしまえば、今年シーズン当初に降格の1番の候補に挙げられていた。 柏戦で負けてしまえば、全く良いところがないままに降格が決まってしまう。 聖地厚別の最終戦は、コンサドーレの選手たちも意地を見せて欲しい! ホームサポは、目の前での勝利を今年は1回しか観ていないのである。 何としても、柏には勝利して残留への望みを残して欲しい! ダヴィがけがで柏戦の出場が微妙ではあるが、元気とアンデルソンの活躍に期待したい! そして、若手の西大伍の活躍にも期待が掛かるし、横野純貴の成長も著しい!
2008年10月17日
残り試合は6試合になった。 今年のJリーグも後1ヵ月半で終わる。 チームは成績不振で、降格の危機に立っている。 チーム成績が悪いからこそ、選手は来期の契約に更改にも影響が出ることは必死である。 特に年齢の高いベテランは、成績如何では引退の可能性もあり、しっかりプレーし結果を残さなければ、来季以降の契約更改が出来ない状況である。 また、ダヴィやクライトンは来期以降は、年俸額などの関係でチームを離れることは必死で、来期の外国人選手は様変わりする可能性が高い。 そして、降格が決まってしまうとチーム運営の予算も減ってくる為、残り試合の観客動員数も重要になってくる。 今、降格の危機は避けられないかもしれないが、少しでも来期の経営にプラスになるためにも、残り試合全力で戦って欲しい。 先ずは柏戦に勝って、降格の危機を全力で回避しよう!
2008年10月16日
昨日のW杯予選のウズベキスタン戦ですが、ホームで1対1の引き分けでした。 実力では上のはずの日本が代表が、格下相手にホームで引き分けでは、負けたと言っても良いのではないでしょうか? 試合は観ていないのですが、新聞などで見る限り相変わらずの決定力不足は、否めないですね。 このままでは、厳しいアウェイで戦うには、益々厳しい試合が続くことになる。 昨日の引き分けで、日本代表の今予選でW杯本戦に進むことが難しくなってくる。 日本代表が予選突破できるかどうか、危機感を感じています。 また、コンサドーレについても、まだ諦めないと言っているのにも拘らず、周りは降格ムードが漂っているように思える。 このオフィシャルブログの更新件数が、激減しているのではないだろうか? その上、私のブログでも日々のアクセス数が、普段のアクセス数よりも200くらい低くなっている。 これは、コンサドーレに興味を持っている人が減っているのではないだろうか? ここままでは、次の柏戦や残りの浦和・鹿島戦の入場者数の減少の可能性がうかがえる。 しいて言えば、コンサドーレ全体の衰退の危機に直面しているように思える。 選手は、次の柏戦に絶対に勝って、少しでもこの危機を打破して欲しい!
2008年10月15日
先日のサテライトリーグ千葉戦は、千葉の選手に比べて札幌の先発メンバーは、今期トップで活躍したことのある選手が、殆んどであった。
その相手に、2対2の引き分けでは、彼らがトップでの出場機会が少ないのもうなずけれる。
そんな中で、ユースの選手を使わざるを得ないくらい、今期の札幌はけが人が多い。
そのユースから出場した選手が、試合の中で伸び伸びとしたプレーが目立った。
この時期、来期の監督問題などでにわかに周りが騒がしくなってきている。
しかし、まだリーグ戦は終わっていないし、降格の危機は続くが、選手は試合に集中して欲しい。
確かに、他チームの結果次第で、次節の柏戦で降格が決まる。
札幌は相手どうこうではなく、目の前の柏戦に全力を尽くす必要がある。
ダヴィ・クライトン・西谷などのけが人が早く復活して、ベストメンバーで試合に臨んで欲しい。
今期、厚別最後の試合を勝利で飾ろう!
2008年10月14日
昨日のサテライトリーグ千葉戦は、引き分けに終わった。昨日の千葉戦は、試合開始前からとても良い天気で、日差しが眩しくとても暖かかった。 試合内容は、吉弘の“ごっつあん"ゴールで先制した。 いつもあの位置に、誰かが詰めていて欲しいものである。
後半に入ってから、千葉に立て続けに2点を奪われて、逆転されたが横野純貴の同点ゴールが決まって引き分けに終わった。 横野は、日曜日の練習試合といい、昨日のサテライトの試合といい、ここのところ結果を出してきております。 成長著しい選手といって良いのではないでしょうか。 石井謙伍は、今年全く良いところがないが、昨日も決定期を外していた。 謙伍の不調も、今のコンサドーレの順位に繋がっているのかもしれない。 石井謙伍の復調が待たれる。昨日は、試合中は日差しが強かったが、終了時には陽が陰って涼しくなっていた。 柏戦も、昨日のように暖かい気候であって欲しい。 柏戦には、横野純貴に期待したいですね!
2008年10月13日
昨日は、今年初めての練習試合観戦でした。 相手は、北海道トヨタでしたが、結果は大勝でした。 天候は、陽がさすと顔が暑いが、時折強く吹く風が冷たかった。 試合結果は、当然の結果ではあったと思う。 しかし、前半攻めていたとは言え、チャンスが何回もあったのに決定的なシーンで何回もシュートを外していた。 20分過ぎに藤田征也のシュートが決まった後は、次々とシュートが決まって前半終了時点で5対0で大勝していた。 後半に入って、横野と高木を藤田と佐藤に代えて投入した。 後半も試合開始直後は、前半同様なかなか得点が取れなかった。 むしろ、失点する有様でこのプレーはいただけなかった。 横野のシュートが出た後は、前半同様次々とゴールが生まれた。 J1リーグでは、全く勝てないコンサドーレではあるが、練習試合とはいえ久しぶりに目の前で勝ち試合を観ることが出来た。 この試合の感想としては、アマチュア相手に10人での戦いとは言え、プロとして失点シーンが今のリーグ戦でのチーム常態だと思った。 後半途中出場し、DFに入ったマーカスが放った2本のシュートが決まった。 そのシュートが決まった後のマーカスは、2回とも喜んでガッツポーズをしていたのが、プロとしていただけなかった。 リーグ戦では思ったように働けないのは分かるが、アマチュア相手にゴールを決めたくらいで喜びすぎるのはどうかと思った。 昨日の練習試合を観ていて、今年の一番の収穫は西大伍の成長にあると思う。 前半2本のシュートを決めたし、後半メンバーチェンジで左から右にポジションを代えても、しっかりプレーできていた。 けが人が多い中で、試合で調子が出ない時もあったが、徐々に力をつけてきたのである。 西大伍の益々の成長と活躍を、今一番期待してる。今日はサテライト戦があるが、是非昨日の練習試合のように大勝といって欲しいものです。
2008年10月12日
日ハムが、CSでオリックスに2勝して第2ステージに進出が決まった。 今シーズンは、リーグ戦ではやっとのことで3位に入ったが、CSは短期決戦と言うこともあって、投手力が勝って2勝することが出来た。 次ぎは、西武戦であるが勝って日本シリーズに進んで欲しい。
2008年10月12日
札幌トヨタとの練習試合は、前半を終了して6対0でコンサドーレ札幌がガリードしている。
開始から、20分間はコンサドーレが優勢に責めつつもなかなか得点出来なかった。
征也のゴールから次々とゴールが決まった。
2008年10月12日
10月に入って、めっきり寒くなりました。 今月は、19日の柏戦が厚別最後の試合です。 寒さ対策をしっかりしての観戦が必要です。 今日は、ドームサブグランドでの練習試合、明日はサテライトの試合がありますが、観戦される方は寒さ対策をして下さい。 もう、既にこの時間は練習が開始されているので、最初から観戦お方は出来ていると思いますが、これから行かれる方は対策してから出かけたほうが良いでしょう。 最近のコンサドーレの試合では、負けが続いているので、明日のサテライト戦は勝って欲しいですね!
2008年10月11日
今日から3連休の方は多いと思います。 しかしの、この間にはW杯予選が水曜日にあるため、J1の試合はない。 その為ではないが、プロ野球のパリーグクライマックスシリーズが、今日から行なわれる。 昨日奇跡の大逆転優勝した巨人のいるセリーグでは、まだ試合が残っている。 セリーグのCSは、1週間後である。 セリーグとパリーグでは、試合数も異なるだけでなく、CSの時期も違っている。 日ハムは、今日からのCSで日本シリーズ進出を狙っている。 CSを勝ち進んで行き、制すると日本シリーズまでは、1週間以上の期間があることになる。 試合のない間の、緊張感の維持は大変なものがあるのではないだろうか。 サッカーが、残り試合が少なくなったこの時期に、2週間試合間隔が開くことは、チームにとってプラスになるかマイナスになるかである。 シーズン開幕前には、確かに資金力の弱いコンサドーレではあるが、まさかここまで勝てない期間が続くことは、サポーターは考えてはいなかった。 勝ちのない試合が続いているだけでなく、連敗もしている。 そろそろ、火事場の馬鹿力を発揮して、勝利を掴み取って欲しい! 巨人のような、大逆転でJ1に残留して欲しい!
2008年10月10日
今日は仕事で帰りが少し遅くなったので、部下と一緒に職場近くの居酒屋で食事をして帰ることにした。 しかし、金曜の夜と言うこともあって、満席だったために札幌駅まで行って飲む事にした。 札幌駅近くの居酒屋も、少し待たされたが直ぐに席に着くことが出来た。 1時間ぐらいして、帰りに地下鉄に乗るために札幌駅に行くと、号外を配っていたのでもらってみると、巨人のV2を知らせる号外であった。 13差大逆転のV2だそうです。 コンサドーレも最下位からの、残留となればいいのですが!
2008年10月10日
昨日のブログで書いた、「浦和サポの凄さをみた」では、普段のこのブログへのアクセス数の倍を記録した。 昨日のタイトルが、そんなにアクセス数が増えるとは書いているときには全く思わなかった。 しかし、1日経ってみると倍のアクセス数であり、浦和に対する関心の大きさを感じた! コンサドーレも、今はJ1では力を発揮できずに、18位と低迷しているが次の試合で持てる力を最大に発揮して、柏を圧勝して欲しい! 若手の大胆な起用などで、伸び伸びした試合をして大勝する姿を見せて欲しい! 今期札幌はホームではまだ1勝しかしておらず、厚別での勝ちはない。 今期厚別最後の試合は、コンサドーレの凄いところを見せて欲しいものである。 土俵際踏ん張りどころの試合である。 きっと、聖地厚別で歴史に残るような試合をやってくれるだろう!
2008年10月09日
浦和戦の座席割が発表になっているが、ビックリである。 自由ビジターB席が既に完売している。 全部で5,000枚の販売と言うことだが、アウェイ側すべてが浦和サポでいっぱいになる。 札幌にとって初めての経験になる。 札幌サポは、どこの会場でもアウェイとは思わせない応援がある。 しかし、1万人は訪れるであろう浦和サポに札幌ドームを、占領されるのではないだろうか? 札幌のサポーターでなくても、浦和戦なら行っていたいと言う方も多い。 こんなに多くの浦和サポが、訪れるのであれば3万人は軽く入場者数を超えるのではないだろうか。 是非4万人の観客で試合を見てみたいものです。 その為には、19日の柏戦と26日の川崎Fに勝って、浦和を札幌ドームに迎えたいものです。 それにしても、浦和サポの力は凄い!
2008年10月08日
昨日仕事帰りに、一昨日の「月曜サポスタ」生放送に出演していただいた、prorroga [プロロガ]に仕事帰りに寄ってみました。 店に入るそうそう、マスターに驚かれてしまいました。 なかなかこじんまりした店でしたが、マスターは気さくな方で気兼ねなく話が出来てとても楽しいひと時を過ごすことが出来ました。 月曜日の生放送をご覧になれなかった方は、金曜日の夜8時と日曜日午後12時30分、そして来週の月曜日夜8時の再放送をご覧になり、是非一度行って見てください。 また、JCOM札幌の放送が見れない方も、店に行けば録画放送なども見せていただけます。 一度番組をご覧いなり、スタジオに遊びに来て見て下さい。 次の生放送は、20日月曜日の夜8時です。 場所は、こちらのブログをご覧下さい。 スタジオは、放送では決して聞けない裏話も聞けますよ!
2008年10月07日
次の試合は、2週間後の厚別競技場で柏レイソルを迎える。 今年4勝している内の、1試合の相手である。 先日のジュビロには、札幌ドームで勝っていたが、コテンパンにやられた。 次の柏には勝って、ホームで今期の2勝目を必ず観たい。 この試合に負ければ、J2降格が確定的になる大事な試合だけに、絶対に勝って欲しい! 今年くらいホームゲームで勝っていない年も、ないのではないだろうか。 少なくとも、次の試合で勝って降格の危機から脱出して欲しい!
2008年10月06日
昨日のジュビロ戦は、最初の1点目の失点で勝負は決まってしまった。 佐藤がキャッチミスで落としたボールを、前田に決められたことでこの日の勝負は決まってしまった。 それまでのボールポゼッションは、ジュビロよりもコンサドーレの方が、良かったのにあのミスで負けてしまったように思える。 ミスをした方が負けるのが、勝負の常である。 今年コンサドーレが、僅かなミスで勝負が引き分けたり、落としたりしている。 ミスが全くなくなることは不可能に近いが、致命的なミスをなくす事は可能だ。 致命的なミスを無くさなければ、J1で勝ったり残留するのは難しい。 残り試合は、絶対にミスをしないと言う強い気持ちで、戦って欲しい! 後がないことは誰もがわかっていることである。 残留の望みも、皆無になっていることも事実である。 だが、最後までチームのために戦って欲しい。 サポーターは、降格が決まってもスタジアムに声援に行くだろう! だから選手は、1試合1試合を絶対に勝つという強い気持ちで戦って欲しい! 最近のコンサドーレの試合で気になるのが、試合終了後に足がつっている選手を見たことがないことである。 持てる力すべてを出し切っているのだろうか? 次に繋がる試合を、サポーターに見せて欲しい!
2008年10月05日
後半に2点取られて、5対0で大敗しました。 選手は、一生懸命戦っているのだろうが、勝てません。 あとは、どうあがいても残留は厳しい状況である。 12試合勝てなかった中で、一番良くない試合だった。 復調のきっかけが、全く見えない状況です。 次の試合では、選手の頑張りに期待したい。 まさかの、5失点である。 覚悟は出来ているが、最後まで足掻いて欲しい。
2008年10月05日
今日のジュビロ戦は、今期J1では唯一ホームで勝利したチームである。 ダヴィも移籍問題が不調に終わり、最初の試合である。 札幌も磐田も、共に自動降格圏内に位置している。 今日札幌が磐田に負けると、残り試合をいくら頑張ったとしても、降格を免れない状況である。 確かに、今日勝ったからとはいえ、崖っぷちであることには変わりはない。 11試合勝ちがない札幌ではあるが、この試合で勝てれば崖っぷちにいる今を、踏ん張りきることが出来るのではないだろうか。 ダヴィもチームに迷惑を掛けたことは、しっかり自覚しており、きっといなかった試合の分までゴールを決めてくれるのであはないだろうか。 ただチームもダヴィにだけ頼るのではなく、しっかりダヴィの周りをカバーしなければ、いくらダヴィが頑張っても孤立してしまっては、これまでの試合と同じで、惜しいところで勝てない。 チームは、ダヴィの個人技にだけ頼るのでなく、うまく相手の注意をダヴィに向けて、他の選手が自分がゴールするのだと言う強い気持ちを、全面に出して戦わなければならない。 ダヴィへのプレッシャーが、分散させて勝利につなげて欲しい。 ここまでの戦いは、決して悪くはないが、ツキに見放されている。 そろそろ運も味方につけて、崖っぷちからの脱出に向けて頑張ろう!
2008年10月04日
札幌は、前節ダヴィの欠場によりFC東京を相手に、惜敗した。 ここまで、接戦で後1点が取れなかったり、1点を守れなくて引き分けたり負けた試合が11試合続いた。 この11試合の中で、早い時期に1勝出来ていれば、勝ち点は少なくても10は違っていたのではないか。 だが、結果は11試合勝利なしの最下位になっている。 結果的には、勝てませんでしたが1勝できれば、まだまだわかりません。 戻ってきたダヴィが、活躍して残り7試合全勝して欲しい! このままで、札幌が降格は絶対にあってはならない。 J1残留に向けてまず、ジュビロに勝利しよう! 次に繋がる1勝にしよう!
2008年10月03日
ダヴィの移籍問題は、ひとまず残留と言うことで終結した。 チームもJ1残留に向けて、ジュビロ戦は絶対に勝たなければならない。 しかし、チーム内はけが人が多く、ベストメンバーが組めない。 FWもダヴィとアンデルソンの二人しか、試合に出場できる選手がいない状況である。 中山元気のけがの具合も気になる。 横野の成長も期待したいが、石井謙伍の復活が待たれる。 今期J1で成績が低迷しているのには、石井謙伍の不調も大きな原因の一つではないだろうか。 そして、DF陣の奮起もまた必要である。 シーズン当初出場していた、吉弘や柴田が出場できていないのも、気になる。 平岡についても然りである。 ここに来て、上里の台頭はチームの攻撃のバリエーションを、増やす要因に足りつつあるが、決定力不足はまだまだである。 MF陣の藤田征也や西大伍の活躍がなくては、得点は簡単には生まれない。 ここまでことごとく接戦を落としてきたチームは、一つ勝つことで不調から脱出し、残留に快進撃できるのである。 ジュビロに快勝して、反撃の起点にして欲しいものである。
2008年10月02日
ダヴィの移籍騒動から1週間が過ぎて、昨日終結した。 結果として、今回のカタール・アルサードへの移籍は交渉が決裂して、引き続き札幌でシーズン終了まで戦うことになった。 今回の騒動に対しては賛否両論はあるが、私自身はプロである以上仕方がないと思う。 確かにこの時期に、チームを離れて交渉に行くのはと言う意見もあるが、上を目指すことを誰も止めることは出来ないと思う。 結果として、この先札幌で戦うことは、とてもうれしいことである。 ダヴィは、今回の移籍交渉でチームやサポーターに掛けた迷惑は、試合で活躍することで払拭して欲しい。 エースストライカー不在(移籍)で戦わなければならないと思われた残り試合を、ダヴィが残ってくれたことで僅かではあるが、残留への可能性を残してくれた形になった。 前節のFC東京戦に欠場した分を、ジュビロ戦から取り戻して欲しい! お帰りダヴィ! 最後まで、共に戦おう!
2008年10月01日
10月に入ってJ1リーグも、残り7試合になりました。
16位の千葉との勝ち点差は、13と残留4試合以上の差がついてしまい、残留は非常に厳しい状況になっている。
だが、残り試合を全勝すれば、千葉の成績次第ではあるが、残留の可能性がないわけではない。
選手は、最後まで全力で戦って欲しい。
持っている力以上の力を出すのが、プロとして必要である。
サポーターは、諦めてはいない。
選手も、絶対に残留するのだと言う強い気持ちを持って、残り試合を戦って欲しい!
サッカーは戦ってみなければ、何が起こるか分からない!
奇跡を起こそう!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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