カレンダー
プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2013年01月31日
昨日、ネットを見ていて驚きのニュースが入ってきた。 横野純貴が、ブログで結婚したことを発表したと言うニュースである。 相手は、札幌出身のタレント辻田沙織さんで、やはりブログで報告していました。 2年間の交際を経ての、ゴールインとなった。 「純貴、結婚おめでとうございます!」 今年からゴン中山の背番号を受け継いだ純貴が、結婚を機に大きくなって活躍することを願いたい! 今日は、熊本キャンプ前最後の練習見学に行くのだが、純貴の顔と動きを見てきたいと思います。 また、まだ見れていない榊や上原、そして古田の動きを見てみたい!
2013年01月30日
札幌での熊本キャンプ前の練習も、今日を含めて3日である。 月曜日にイーワンで古邊コーチの、フィジカルトレーニングをしたDF中心のメンバーは、昨日は別な場所で財前監督の指導を受けたようだ。 昨日は、他のメンバーがイーワンで古邊コーチのトレーニングを受けたようで、内容は月曜に行なったのと同じだったようだ。 今日の練習は、多分2日間の内容とは違っているのだろうか? 明日イーワンに見学に行こうと思っているので、今日の練習内容は見れると思う。 イーワンで練習しているのは、月曜のメンバーが中心だと思うので、明日の練習ではこれまでまだ見ていない選手が、やっと見れるはずです。 財前監督の指導は、別の場所でやっているので、キャンプ前に見ることは出来ないと思う! 出来れば、一箇所で全員が同じトレーニングが出来る場所がないのは厳しい! 熊本キャンプで初めて、全員の練習が始まることとなるが、僅か4週間でチームを仕上げるのは大変だと思うが、財前監督の手腕に期待したい!
2013年01月29日
昨日は、3回目の練習観戦に行ってきました。 先週に比べて、観戦者はかなり少ない人数になっていました。 この日は、古邊コーチのトレーニングを行なっていました。最後は、5-5のゲーム形式の練習で締めていました。 昨日初めて練習の様子を見れたのが、見事な坊主頭を見せていた荒野でした。 2組に分けての練習と言うことで、昨日イーワンではDFが中心だったので、今日のイーワンでの練習は攻撃陣中心となるのでしょうか? 札幌でのキャンプも後4日となり、次に練習見学に行けそうなのは木曜日なので、上手くタイミングが合わなければ、まだ練習を見ていないホスン・日高・榊・古田・純貴・上原を見れないまま、熊本キャンプに入ってしまうのだろうか?
2013年01月28日
昨日行なわれたCPPの映像を、昨夜視ました。 今年のCPPには、言いたいことが沢山ありますが、結局不満を言うことになってしまうので、書くのはやめます。 ただ、この不満を抑えるのは、今季コンサドーレが活躍して、1年でJ1に復帰することです。 今日からは気持ちを切り替えて、今季のコンサドーレを改めて応援して行きます。 クラブスローガンが発表になりましたが、「北海道とともに、世界へ」となり今年だけのものではなく、複数年続けて行きたいとのことです。 北海道最初のプロスポーツチームとして、どさんこが半数以上になった今年、どんどんプレーでアピールして欲しい! 今季道産子選手の中で期待が大きいのは、背番号7の榊翔太と背番号9の横野純貴、この二人ではないでしょうか。 昨日のCCPのトークショーで、ベテラン選手の河合や砂川に弄られていた榊には、先輩選手からの期待が方に大きく圧し掛かっていたと思う。 ゴン中山雅史から背番号9を引き継いだ純貴には、今年こそチャンスを物にして「コンサドーレの背番号9と言えば、横野純貴」と言われる選手になって欲しい! そして今年入団した選手では、昨年ユースのキャプテンを務めた背番号31堀米悠斗(ゴメス)にも、期待したいと思う。 また、芳賀の背番号18を引き継ぐこととなった深井一希には、早く怪我を治して活躍してくれることを願いたい! そしてそんな中で、いつの間にかFWの最年長となった背番号13内村圭宏には、(腰さえ問題なければ、必ずや活躍できると思うので)若手選手に負けない活躍を期待したい!
2013年01月27日
天気予報では、大荒れのはずの札幌ですが、現在晴れ間も見えて予報は良い方に外れたようです。
これまで、札幌ドームで行なわれていたキックオフイベントは、今年場所変えてニトリ文化ホールでパーソナルパーティーと言う形で、抽選で2000名しか参加できない。
記憶を辿ってとキックオフイベントに不参加だったと思う(現在愛媛の石井謙伍が加入した年)、2005年のオフィシャルホームページを調べてみたのだが、キックオフイベントのことは見つけられなかっただが、この年は土曜日に行なわれたのだと思う。
前年は土曜日開催だったので、多分間違いないと思う。
土曜日開催だった時には、イベント開催日が仕事と重なって、行きたくても行けなかったことが、記憶に残っている!
翌年からは日曜開催となったので、毎年参加していたのだが今年は、会場の都合で残念ながら抽選に外れて不参加となった。
キャンプ前の選手全員を見るのが楽しみだったのに、直接見ることが出来ない今年はとても残念で仕方ないが、来年はこれまでのキックオフイベントが復活してくれることを願いたい!
参加される皆さん、楽しんできてください!
2013年01月26日
昨年から今年のオフの間に、純貴と荒野がブラジル留学した。 今年見学した2回の練習には、2人の姿はなかった。 新聞によると、荒野は頭を丸刈りにしたと言うことで、その姿も見てみたい! また、純貴の成長振りも気になるし、今年こそは内村に次ぐストライカーになってもらいたい。 純貴には、ユース出身のリーダーとしての活躍が期待される。 昨年トップに上がった榊の活躍が今年は見込まれるので、そろそろ純貴には活躍して欲しいものである。 CPPの動画配信があると言うことなので、沢山の落選された方には朗報と言えるが、それでもやはり現地とVTRでは感じ方がかなり違うと思う。
2013年01月25日
昨日、純平と芳賀の去就が発表されました。 純平は、古巣の清水に復帰すると言うことですが、チームの財政が良ければ残したかった選手なので、今後の活躍を期待したい。 また、芳賀の現役引退が発表されたが、やはり足の怪我の回復は難しかったと言うことだと思うが、アドバイザリースタッフに就任と言うことで、これからもコンサドーレと関わってくれることは、とても嬉しいことである。 昨日は、今年2度目の練習見学に行ってきました。 初日に見れなかった選手が見たくて行ったのですが、結論から言うとそれは叶いませんでした。 多分初日は記者会見があったので、3日目からは組を組み替えたのだと思う。 榊は昨日のイーワンにはいなかった。 昨日、イーワンには別メニューの選手を含め12名しかいなかった。 そんな中で、久しぶりに見た上里が大きな声を出していて、楽しそうに練習していたのが印象に残った。 CPPは落選したので、次に選手を見ることが出来るのは、来週の練習見学になると思うが、まだ古田・榊・荒野・日高・上原・純貴・ホスン(多分これで全員だと思う)を見ていないので、早く見てみたい! 昨日は、前田や内村の姿も見れて良かった!
2013年01月24日
練習が始まってから今日で4日目になるが、練習場所が狭いために初日は若手中心に16名、2日目は残りの12名がイーワンスタジアムで、練習を行なったようだ。 3日目の昨日は、初日と同じ選手がイーワンで練習したようなので、今日は2日目と同じ選手が行なうようなので、初日見れなかった残りの選手を見に、練習見学に行って来たいと思います。 Facebookで本人も載せていましたが、榊が髪を赤く染めたと言うことなので、そこも見てみたいと思います。 スポーツ誌の報道なので、確かなことは決まっていないのだろうが、ベトナムのFW獲得の記事である。 これが実現すれば、戦力の強化が見込まれるので、期待したい! また、J3リーグ新設の構想が出ているが、Jリーグのセカンドチームの参戦が考えられているようだ。 サテライトリーグがなくなった今、セカンドチーム参戦はコンサドーレには、チーム力強化のためにも有効なような気がする。 現在のJリーグのチームでは、岡山と岐阜がセカンドチームを持っていることが、この記事で岡山が所属選手が多い理由が分ったような気がする。
2013年01月23日
昨日のエントリーで、CPPの結果が届いていないと書きましたが、オフィシャルの発表で「住所などに不備がある方は、送れないので落選」と書いてあったので、そのように書いたのですが、「落選」のはがきが昨日届きました。 届いたはがきを見ると、返信用に「住所と名前」がしっかり書いてありました。 届いたのが昨日で、オフィシャルには18日から発送作業を開始しましたので、届いていないのは不備があったからと思ったので、その時点で諦めたのですが昨日はがきが届いて、2度がっかりした結果になりました。 はがきの消印を見ると「13.1.21 8-24」となっていたので、応募数が2252件もあったので発送作業が18日と21日に作業したからなのだと思うのですが、最初に送付した人とその後に送付した人が、3日も違うのだからその部分の説明も、オフィシャルに書いてあれば「がっかり」は1度で済んだのにと思います。 開幕戦と第2戦の、対戦相手が発表になりました。 開幕戦は千葉と言うことで、フクアリですのでサポーターにとっては、期待したい試合です。 千葉は昨年プレーオフに進出した強豪であるが、コンサドーレにとっては意外と相性が良い相手である。 開幕戦に参戦したいが、試合時間が分らないので2月1日の発表を待つしかない。 そしてホーム開幕戦は栃木と言うことで、祐介が早速札幌ドームに戻ってくることになる。 選手の練習も開始となり、段々今シーズンの試合が楽しみになってきた!
2013年01月22日
2013Consadole Preview Partyの結果のはがきが届かないと持ったら、こう言う事だったのかと思います。 返信はがきに宛名書いたと思うのですが、今となっては定かでないし、届いていないのだから書かなかったのだと思います。 宛名を書かなかったことで落選したのだとしたら、とても残念でショックです! 昨日から始動を開始した選手の練習を、早速ii-oneスタジアムに見学に行ってきました。 フットボール会場なので、31人全員が練習するには狭いと言うことで、半分の16人が練習していました。 新聞報道によると、残りの選手は他の場所でランニング中心の練習を、しているとのことのようです。 今日は、残りの選手がii-oneスタジアムでの練習になるのでしょうか? 練習を見ていて、目立ったのがやはりパウロンですが、背は高く足が長いそして動きも良かった! 本人も記者会見で言っているように、スピードとヘディングが武器と言うことですが、練習の動きを見て自分の目でそこを確認できたと思う! 名塚コーチを中心に、初日から激しい練習をしていた。 ユースから昇格した選手も、しっかり動いていたがこれからだと思うので、キャンプ中にしっかり鍛えてリーグ戦に備えて欲しい!練習終了後に新加入選手の記者会見があり、サポーターからは内容は聞けたが、選手の姿はあまり見えなかった。 しかし、会見終了後に会場から退室する選手たちが、観戦していたサポーター席を通り、一人一人サポーターと握手して退室して言ったのは、驚いたし嬉しかった! 早速、野々村顧問のサービス精神を実行したようだ!
2013年01月21日
2013年のコンサドーレ札幌は、昨日北海道神宮にJ1復帰必勝祈願を済ませた。 チームがいよいよ今日から、練習開始です。 昨年5人、今年6人と今年の2年で11人ユースからの選手が、トップチームに昇格して、半分以上が北海道出身の選手である。 若い選手が多く不安も多いのだが、しかし今年昇格したユース出身選手達は、ユース選手権で日本1を経験した選手たちです。 昨年の主力選手の殆んどが退団して、今年は昨年以上にユースから昇格した選手達の、出場機会は増えると思われるので、試合に出場したら臆することなく、思いっきり力を発揮して欲しい! 財前監督は各選手横一線と言っているので、昨年レギュラーだった選手も安心はしていられないが、競走心理が働いてチーム全体の底上げに繋がってくれることを、期待したい!
2013年01月20日
昨日、用事があって手稲まで車で行ったのですが、途中2車線の道は道幅が狭くなり、1車線しか走れずに渋滞があちらこちらで発生していました。 手稲の知り合いの家は、住宅街で坂が多く勿論道幅も狭く、1台しか通れなく駐車場にバックで入ろうと思うと、滑っては入れなかったりと大変でした。 今年は豊平区もかなり雪が積もっていますが、手稲区の方は大変なことになっていると感じました。 帰りは、高速道路を利用して帰ってきたので、速度規制があったにも拘らず、行きの半分以下の時間で帰ってくることが出来ました。 200円で、渋滞にもあわず走れる高速道路のありがたさを感じた日でした。 昨日、昭和の名横綱の大鵬が亡くなられた。 昔まだ、白黒テレビが一般家庭に普及する前から、当時の流行語となった「巨人・大鵬・玉子焼き」を思い出しました。 一般家庭にテレビが本格的に普及したのは、東京オリンピックの頃で、貧しかった我が家にも白黒テレビが来た時には、やっている番組と言えば大相撲で、NHKだけでなく当時の民放(HBC・STV)でもやっていた。 今では、BS放送や地上波もデジタル放送になり、放送局も3社(HTB・UHB・TVH)増えて色々な番組を見ることが出来るようになった。 昭和の著名人が、また一人亡くなられたが、ご冥福を祈ります。 Fリーグを戦っているエスポラーダ北海道は、3位の府中が昨日勝ったため、プレーオフ進出はなくなったが、残り2試合全力で戦って欲しい! 「2013Consadole Preview Party」の結果が、送られいてきているようだが、知り合いの中で当選した人はちらほらいるようだが、大多数の方が落選しているようです。 昨年までの札幌ドームに集まる人の数からすると、6人~7人に1人しか当たらないのだから仕方ないと思う。 我が家はまだ届いていないので、今日当たり届くのではないか思うが、期待しないで待ちます。
2013年01月19日
今年の札幌は、寒い日が続いています。 真冬日が既に18日も続き5年ぶりだとか、その上雪もかなりの量が降っています。 雪が降ると暖かいことが多いのですが、今年はいつまでも寒いです。 コンサドーレも21日から練習が始まりますが、外は雪景色です。 多くの主力選手が抜けた今年、ユース出身の若い選手が中心となって、戦わなければなりません。 今後の集客の戦略は、この若い選手を前面に出していくことが必要なのでしょう! 昨年ユース選手権で、優勝した選手が入団したこともあり、コンサドーレに対する関心が上がってくれることを望みたい。 今日の高校サッカー選手権大会の決勝戦は、生放送でないのが残念です。 どちらの高校が優勝しても初優勝と言うことなので、全国の高校の1位と2位のチームとして、最後の試合は悔いの残らない最高の試合をして欲しい!
2013年01月18日
21日から選手は練習を始動しますが、いよいよ2013年シーズンが始まるのだなあと、ワクワク感が出てきた。 シーズンシートの販売が始まっており、CLUB CONSADOLEから「2013 クラブコンサドーレ会員・シーズンシート申込書」が送付されてきたが、クラブコンサドーレ会員が自動引き落としになっている人には、折角送ってくるのなら「シーズンシート申込書」だけを購入できるようになっている方が分りやすいと思った。 結局シーズンシートは、インターネットで申し込みをしたが、その方が簡単だし支払いもクレジットが使えて、簡単に決済が出来る。 また、新しいレプリカユニホームの優先予約も今日から始まる。 選手の背番号は、27日に発表されると言うことだが、選手を決めてと言う人と好きな番号があの選手だからその選手にしたいと言う人がいると思う。 アウェイユニホームも中々良いと思うのだが、結局赤黒のホームユニホームにすることになりそうだ。
2013年01月17日
「どうかしてるぜ!!」とは、お笑いコンビブラックマヨネーズの吉田のギャグである。 昨年12月は、初雪が降ってからずーっと雪が降りそのまま根雪になり、札幌は大雪に悩まされた。 ところが、年が明けた今月に入って雪が殆んど降らず、その代わり氷点下の真冬日が続いた。 例年より降雪量が多くなったので、排雪を例年より前倒しして行ない、街中も綺麗になったと思ったのに、2~3日前からまた沢山の雪が降り積もった。 ここに来て、雪が降っても気温が上がらず、年明けから氷点下の気温が続く。 大抵雪が降ると、寒さは緩むのだがこの気候は「どうかしてるぜ!!」 ボーイング社の787型機のトラブルが続いているが、こちらも「どうかしてるぜ!!」である。 燃料洩れや、異臭騒ぎなど次から次へと、トラブルが発生している。 こんなにトラブルが多ければ、安心して飛行機にも乗れない。 さてコンサドーレも、来週21日から練習が始まるが、ここに来てやっと動き出してきた。 昨日は、初のスタッフミーティングがあったようだし、パウロンとテレも来道し練習開始に備えた。 新聞報道に、コンサドーレの記事もやっと載るようになった。 今季は監督も変わり、選手起用も横一線と言うことで、レギュラーの定位置は誰も決まっていない。 特にSBは、岩沼が抜けて攻守の最重要課題とのことだ! シーズンが始まって、順調に勝って行って欲しい! 「どうかしてるぜ!!」と言いたくなるような、采配でないことを願いたい!
2013年01月16日
古田との契約が合意され、これで今季の契約合意選手は31人で戦うことになります。 古田が目指しているところは分らないわけではありませんが、今の力では海外に出て行く程ではないと思っていました。 まずはJリーグで活躍した上で、海外でプレーするのがベストだと思います。 国内で実力があっても、海外のクラブでは出場自体もままならない選手がいることを見ると、わざわざ海外に出て行くことが実力をつけることにはならないと思うのですが、海外移籍を希望する選手が多すぎるように思います。 海外に出て行くことが、日本代表への近道と言う考えからがあるのでしょうが、試合に数多く出場して経験を積むことが、重要だと思います。 正直なところ、海外で活躍する古田を見てみたい気持ちもないわけではありませんが、そうなる時は海外のチームから誘われての移籍であって欲しいものです。 夢は叶えるものということがありますから、古田にはコンサドーレで大活躍して、サポーターが納得した上での、海外移籍を決めて欲しいものです。
2013年01月15日
今の札幌は雪が降っていて、積もりだしています。 成人の日だった昨日、エスポラーダ北海道はシュライカー大阪とホーム最終戦を戦った。 結果は、2-4でシュライカー大阪が勝利した。 試合経過は、試合開始1分に大阪に先制点を決められた。 失点したエスポラーダは、反撃に出るが大阪のゴレイロのイゴールがゴール前に立ちはだかった。 後半3分にやっと同点に追いついたが、その1分後に再び大阪がリードし、4分後に追加点を決められた。 エスポラーダは、パワープレーを仕掛け残り時間3分で1点を返したが、1分後に再び失点して2点差になった。 その後もパワープレーを仕掛けるも、点数を返すことが出来ずに負けてしまった。 この試合のシュート数は、大阪の16本に対しエスポラーダは2倍の32本のシュートを打った。 攻めに攻め続けたエスポラーダのシュートを、防ぎきるイゴールのいるシュライカー大阪の強さを見せ付けられた試合だった。 エスポラーダもプレーオフ圏内の3位以内に入るため、負けていた試合の中で逆転しようと言う必死さがプレーで見て取れた。 残り2試合となり、順位も1つ下がって3位以内は厳しくなったが、残り試合勝利を目指して頑張って欲しい! ところで、北海道では10cm程度の雪が降ったくらいでは、交通が麻痺することはありませんが、普段全く雪と無縁の関東地方ではたった5cm降っただけで、交通が麻痺してしまう。 新成人たちには、とんだ成人の日になったが、ある意味印象に残ったことでしょう!
2013年01月14日
今日は成人の日です。 私が成人式を迎えたのは、遥か彼方の昔です。 現時点での天候は曇り空ですが、このまま雪が降らないで欲しいものです。 古田の今後の去就を今日決めるとのことですが、是非コンサドーレに残留して欲しいものです。 さて、今日は13時より北海きたえーるで、Fリーグ第25節(ホーム最終戦)エスポラーダ北海道対シュライカー大阪戦があります。 大阪は2位勝ち点46、エスポラーダは5位勝ち点36と差はあります。 大阪は今節の勝利で、プレーオフ進出圏内の3位以内を確保できるのですが、エスポラーダも残り3試合全て勝てば3位以内に入れる可能性が残っています。 今節、3位の府中は昨日首位の名古屋に負けて勝ち点41、4位の神戸も一昨日町田に負けて勝ち点39と足踏みをしてくれています。 エスポラーダの大阪との対戦は、4節アウェイで1-5で負けていますが、17節は北海きたえーるで4-4の引き分けとなっています。 今日3回目の試合ですが、ホームではサポーターの声援が後押しとなって、実力差以上の力を発揮できます。 是非、北海きたえーるに足を運んで、エスポラーダ北海道を応援してください。 成人式の式典帰りに、北海きたえーるに足を運んでみてはいかがでしょうか? 北海きたえーるは、地下鉄東豊線の豊平公園駅に直結していますので、よろしくお願いします。
2013年01月13日
11日から2013年シーズンシートの販売が、開始されました。 今年のB自由席は、ファンクラブ会員で年間35,000円となっている。 他のJ2チームの年間シートの金額をみてみると、20,000~30,000円となっており、特に高いように思える。 ただ、昨年は年間29,000円だったので1試合平均1,705円、今年の1試合平均は1,667円と38円と僅かではあるが下がったことになる。 確かなことは分らないが、HFCの一番の収入源は入場料収入ということを考えると、J1とJ2で単価を下げることは難しいのだと思う。 また、競技場の使用料も札幌ドームが、他の競技場より高いことが、入場料をあまり下げられない理由なのだと思う。 北海道の経済は道外より悪く、なかなかスポンサーのなり手や、スポサー料の増額が見込めないのも、原因だと思う。 その上、健全経営のために年間入場者数を硬く見て、決めている金額だと思うので、仕方ないのかと思う。 シーズンシートの金額を下げるには、1試合当たり札幌ドームで25,000人、厚別競技場で15,000人がコンスタントに入るようにならなければ、難しいのではないだろうか? 特に札幌ドームは、警備に掛かる人件費が厚別より多くなるから、入場者数が増えることが必要だと思う。 上記の人数がコンスタントに入るようになれば、チケット代金も下がるし、選手強化費も増やせるのだと思う。 (根拠はありませんが、観客数が増えることが特効薬だということは間違いないと思います。)
2013年01月12日
上里の復帰が発表されました。 芳賀や山本が抜けたことで、ボランチのポジションが手薄になった穴を、どう埋めるかが重要課題だったので、そこを上里が担ってくれるのなら、今年J2リーグを戦う上では貴重な補強となったと思う。 石さんが監督の時には、戦術的に上里を使うポジションはなかったので、2年間レンタル移籍となっていた。 FC東京の時には、それほど活躍は出来なかったが、昨年徳島では32試合出場したということで、経験を積んだことで得られたものがあると思う。 今年財前監督が誰を起用するか、どんなサッカーをするかをまだ見ていないので、分らないがこれまで実績がある選手を中心に選手を起用すると、控えは殆んどが実績のない選手になってしまう。 そんな中で、上里の復帰は大きい! 後は古田の規約合意の吉報が待ち遠しい!
2013年01月11日
連日氷点下の日が続き、札幌では元旦から10日間冬日が続いたのが36年ぶりだとか、後何日続くのでしょうか? 古田と上里の契約がまだ決まっていませんが、今年の選手起用がどうなるか、考えて見たいと思います。 ゴールキーパーの起用についてですが、今年も4人の選手と契約を結んでいます。 選手強化費に余裕があれば、高原は残しておきたかったのですが、残念ながら出来ませんでした。 高原のこれまでの努力を評価され、J1の清水に移籍先も決まり、頑張って欲しいものです。 今年契約した4人は、杉山・曳地・阿波加そしてイホスンです。 これまでのコンサドーレでの実績からすると、正GKはホスンですが怪我の回復状態が気掛かりです。 2番目に誰になるかですが、経験を考えると杉山ですが、昨年の結果は差ほどでなかったという印象が強い。 ただ、昨年はJ1の強豪が相手だったので、J2でどの程度できるかも確かめて見たい気がします。 3番手となるのがと言うより、2番手以上を目指さなければならないのが、今年在籍5年目になる曳地ではないでしょうか? これまで、リーグ戦には一度も出場経験がありませんが、練習での頑張りと長身を生かしたプレーに期待したい。 そして、今年ユースから昇格した阿波加ですが、ユース選手権で全国大会を制した実力がJ2リーグで通用するかも見てみたい気がします。 正ゴールキーパー争いは、ホスンが頭一つ抜け出しているが、その座を他の3人が争って掴み取ってくれるだけの、意欲を期待したい! GKは、1人しか出場できないポジションなので、互いに切磋琢磨して正GKのポジションを掴んで欲しい!
2013年01月10日
現在契約合意に達した選手は29にで、古田と上里の名前がない。 古田は、デンマークのチームのトライアウトを検討しているとのことだ。 古田本人は、プロになった時から「何年後のJ1、何年後に海外でとしっかり計画を立てていた。」とのことだ。 ヨーロッパの移籍市場は今月末までだが、コンサドーレは21日から始動するため、14日までには結論を出すとのことのようだ。 昨年J2に降格したことの責任は感じているので、基本的にはコンサドーレ残留だが、海外のチームに入れる可能性があれば、挑戦したいということのようだ。 古田が海外へ移籍したとすると、チームとしては初のことで嬉しいことだが、チームとしては痛手である。 古田の飛躍を願うも、チームへの戦力としての活躍も期待したい! 後数日の間に結論が出ると思うので、それまで待ちたいがやきもきする。
2013年01月09日
イホスン・日高・岡本・宮澤の契約合意が発表され、気の時点で29人の選手が、今年コンサドーレでプレーすることが決まった。 まだ契約合意が決まっていないのは、古田と上里の2人だけです。 昨日のNHKの財前監督のインタビューで、古田に期待していると言っていたので、古田がいないことはかなりの戦力ダウンになるのではないかと思います。 また、新聞報道での情報ですが、上里についても芳賀や山本が退団した今、ボランチの即戦力選手としていて欲しい選手だと思うのだが、ここも決まっていないのは戦力ダウンが否めない。 この2人の選手がいなければ、若手を起用するしかないのでしょうが、J2リーグで6位以内を目指すには、相当厳しいものがあるのではないだろうか? 何れにしても、早く最終合意の発表を待ちたいものです。 昨日、サーバー移行後初めてアクセスランキングが復活しました。 最近のアクセス数から見て、順位が低いとは思っていたが、そのとおりの結果でした。 ただ、極端に低いと思っていたのですが、全体的に低くなっているということが、昨日発表されたのを見て感じた。 原因は、昨日書いたことが正しいのだと思った。
2013年01月08日
昨年末は、札幌は大雪で毎日除雪をしていたような気がします。 しかし、年が明けた今年は雪は除雪するほど出ないが、寒さが半端ない状況です。 昨年サーバー移行でリニューアルされたこのオフィシャルブログですが、変わった機能で気が付かないことがまだまだあるようです。 さっき気がついたのですが、最新更新順リストが更新毎にリストに掲載されています。 以前は、一番最新のリストだけだったので、こちらを見れば一度見たブログを必要がない限り見る必要がない。 最近、アクセス数が極端に減っているの、このことが原因なのだと納得しました。 1日何回も更新する人は、それなりのアクセス数があるが、1日一回の更新だと(このブログのアクセス数がかなり減っているので、)アクセス数が伸びなくなるのではないかと思います。 ブログを見る人には便利な機能なのでしょうが、広告収入にはあまり良い影響が無いような気がします。 アクセスランキングの発表が、サーバー移行後発表になっていませんが、全体的に減っているのでないかが心配です。
2013年01月07日
コンサドーレの残りの選手の契約の発表がまだ出ませんが、早めに欲しいものです。 さてフットサルのFリーグは、残り3節となった。 プレーオフに進出できるのは、3位以内であるがエスポラーダ北海道は、現在5位でプレーオフ圏内にはまだ入っていない。 順位は、名古屋が勝ち点68で負けなしの断トツである。 2位に大阪が46、3位府中が41、4位神戸が39、そしてエスポラーダは36と続く。 エスポラーダは3位の府中との勝ち点差が5で、通常言われている残り試合数が勝ち点差を上回ると抜けないという。 しかし前節浜松に勝利したことで、残り試合の対戦でエスポラーダが全勝して、府中と神戸が全敗すれば3位以内の可能性は残っている。 そして、府中と神戸の直接対決もないので、可能性は充分あります。 エスポラーダにとって正念場となる次ぎのホーム最終戦は、14日祝日に13時から北海きたえーるでシュライカー大阪と対戦します。 エスポラーダ北海道のホーム最終戦に、是非応援に来て下さい。 チケットの購入はこちらをご覧下さい。
2013年01月06日
昨日アウェイで行なわれたフットサルのFリーグエスポラーダ北海道対アグレミーナ浜松との対戦は、4-3でエスポラーダ北海道が勝利した。 試合は、エスポラーダの水上玄太が開始1分に先制し、その後吉田順省が追加点を上げて前半を2点のリードで終えた。 後半浜松に1点を返されるも、再び吉田順省が決めて2点リードする。 その後浜松に反撃され2点を返されて、残り1分で同点となった。 このまま同点で終わるかと思われたが、終了間際の20分に水上玄太が勝ち越しゴールを決めて、劇的な勝利を上げた! エスポラーダの最近の試合で勝つときには何故か、終了間際に点を決めて勝利という試合が多い。 サポーターとしては、ハラハラするのでもっと楽な戦いをしてもらいたいのだが、こういう劇的な結果が残るのは、選手たちが最後の最後まで、勝利を掴もうという気持ちが、結果として現われているのだと思う! エスポラーダの選手は、北海道出身の選手ばかりで戦っています。 全国高校サッカー選手権大会では、旭川実業が3回戦でPK戦で敗れはしたが、それまでの1・2回戦しっかりゴールを守り、北海道を沸かせた。 コンサドーレ札幌は、昨年5名今年6名とユースから昇格して、今年トップチームは半分以上が北海道出身の選手になります。 監督と社長もコンサドーレ札幌出身の方が就任されるので、今年は北海道のfootballが暑くなる、そんな年にしたい!
2013年01月05日
旭川実業が、3回戦で負けてしまったので、高校サッカーの楽しみは半減してしまった。 今日は、エスポラーダ北海道がアウェイでアグレミーナ浜松との試合が15時からあります。(試合日程) エスポラーダは現在勝ち点33でバサジィ大分と並んでいるが、得失点差で6位につけている。 アグレミーナ浜松とは、初戦セントラルで3-1でエスポラーダが勝利している。 2回目は、ホーム北海きたえーるで3-1で勝利している。 浜松は今季からFリーグに参戦したばかりで、23試合を終えて勝ち点8で最下位である。(順位表) 3度目の今日こそ、エスポラーダは完封勝利して、14日にホーム北海きたえーるで最後の試合となる、シュライカー大阪戦につなげて欲しい! 現在の成績では、かなり難しくなったが残り4試合全て勝って、3位以内のプレーオフ圏内に入って欲しい!
2013年01月04日
旭川実業が戦った全国高校サッカー選手権は、3回戦で立正大淞南を相手に惜敗した。 堅守が持ち味の旭実と、攻撃力が自慢の立正大淞南の対戦は、旭実の守備がどこまで通用するかが、試合の見所だった! そのストロングポイントを、出し切ったのが昨日の試合だったと言えよう! 1・2回戦は無失点に抑えたが、さすがに3回戦では失点してしまった! 旭実もは、1・2回戦では点数も取れていなかったが、初失点しても同点まで持っていけたことは、素晴らしいことだと思う! 3回目のPK戦は、一人も決めれずに敗れてしまった! 旭実は昨年U-18プレミアムリーグに参戦して、1勝も出来なかった! 生徒たちは、逃げ出したくなるような試合の中で、敗戦から学ぶものが多かったようで、今大会でその経験がメンタルでの強さにつながり、3回戦に進んだ! 旭川実業高校は、今回の大会でも多くのことを学んだと思うので、今後後輩に伝えて来年以降今年以上の成績を残してくれることを望む! 北海道のサッカーに、希望を与える戦いだったと思い!
2013年01月03日
全国高校サッカー選手権大会は、昨日2回戦で旭川実業が鳥取県代表の米子北と対戦し、1回戦に引き続きスコアレスドローとなった。 2試合連続でPK戦となった旭川実業は、3-2で迎えた5人目のキャプテンならが、落ち着いて決めて3回戦進出を決めた。 米子北は攻守の切り替えが速く、苦戦した場面もあったが、一進一退の攻防が繰り広げられた。 1回戦と同じように、クロスバーに助けられる場面もあったが、しっかり無失点に抑えて勝利を物にした! 3回戦は、今日フクアリで島根県代表の立正大淞南との対戦です。 立正大淞南は、2回戦で千葉県代表の八千代を7-1で快勝しており、攻撃力が売りのチームである。 堅守の旭川実業が、攻撃力が勝る立正大淞南の攻撃を防げるかが、この試合の見どころとなります。 旭川実業が今大会で目標にしている、ベスト4に入るためには避けては通れない相手である。 しっかり守って無失点で切り抜けてくれることは勿論だが、2試合無得点なので前後半80分で点を決めて、PK戦以外での勝利にも期待したい!
2013年01月02日
サッカーは、90分間戦ってみなければわからない。 試合終了の笛が鳴るまで分からないのです。 コンサドーレはの昨年は、何となく先制されると結果が出ていましたが、実力が拮抗しているものどうしの戦いでは、終わるまでわからない。 昨日天皇杯決勝戦が行われましたが、結果は柏が1-0でG大阪を破って優勝しました。 試合開始から、G大阪が優勢に試合を進めていき、G大阪が先制点を上げたっと思ったのだが、そのゴールはオフサイドで、ノーゴールとなった。 その後もガンバの攻撃が続いたが、柏の監督は形勢が不利と見るや、選手交代で活路を見出した。 1回目のチャンスであるコーナーキックを、柏が物にして先制点は柏に入った。 後半も、ガンバが柏ゴールに襲い掛かるも、柏のゴールを奪うことが出来ずに、試合は終了した。 G大阪の攻撃は、身長の高さで勝る柏の選手が、悉く跳ね返していた。 ここに今年J2で戦うG大阪を、破る方法があると思わせる試合だった。 ただ、柏とコンサドーレでは選手の個々の力に差があるので、昨日の天皇杯のようなことにはならないが、相手の攻撃をしっかり跳ね返すことが出来れば、試合の主導権を握ることも可能なように思えた。 昨年崩壊した守備の建て直しをしっかり出来るようになれば、今年コンサドーレもJ2で上位の順位の成績に行くことが可能となる。 書くのは簡単だが、実際には戦って見なければわかりませんが、基礎をしっかり固めて今年戦って欲しい!
2013年01月01日
明けましておめでとうございます。 2013年も、皆様にとって良い年になりますように! 今年もよろしくお願い致します。 さて、コンサドーレ札幌は財前新監督の下、2013年はJ2で戦うこととなりましたが、昨年ユースカップで全国優勝したチームから6人がトップチームに昇格して、北海道出身者が全在席選手の半数を超えました。 その上、昨年5人今年6人とトップに昇格したことで、平均年齢が物凄く若返った新生コンサドーレ札幌が、最低でもプレーオフ圏内の6位まで入ってくれることを期待したい! また、ワールドカップ最終予選も後1勝すれば、突破できるところに来ていますので、次の試合で早々と本大会出場を決めて欲しい! フットサルは、エスポラーダ北海道が現在Fリーグを戦っていますが、プレーオフ圏内の3位以内は厳しい状況にありますが、残り4試合全力で戦って来季につなげて欲しい! 全国高校サッカー選手権大会では、旭川実業高校が今大会優勝候補の熊本県代表大津高校を、PK戦の末破り2回戦に出場が決まった! 全国に進出してくるチームはどこも、強豪校と思うが1回戦のような粘りの守備で、勝利を重ねて最低でもチーム目標のベスト4に入って欲しい! 昨年、コンサドーレ札幌U-18がユースカップで全国制覇を達成したこともあり、旭川実業が勝ち進んでいくと、今年の北海道のサッカーの注目度が上がってくると思う! 2013年は、コンサドーレ札幌・日本代表そしてエスポラーダ北海道と北海道のサッカーチームが活躍する年になって欲しい! 今年も、毎日ブログを書いて行こうと思いますので、よろしくお願い致します。
カレンダー
プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索