カレンダー
プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2010年06月30日
前評判は全く良くなかったが、決勝トーナメント初戦までの試合をみて、日本代表が戦った4試合の活躍で、予想以上の働きが出来たと思う。
試合は、前半からボールポゼッションで、6割以上がパラグアイだったが、一進一退の攻防が続き0対0で終了した。
危ない場面もあったが日本の方がシュート数と枠を捉えた数の両方で上回った。
岡田監督が、試合前に描いた形が出来たのだと思う。
後半の戦い方が勝敗の鍵を握りそうだ!
後半は共に攻めて、2人づつの選手交代で勝ちに行ったが、前半と同じく点を決められずに、無得点で終了した。
ついに、前後半15分づつの延長戦に突入することになった。
しっかり守りきれれば、勝機は日本にもありそうだ!
延長戦でも、接戦だったが決め手が無いまま終了した。
PK戦で勝敗を決することになった。
GK川島の守備に期待したい。
PKを1本目に、パラグアイが決める。
日本は、遠藤が決めた。
2本目は川島読んだがパラグアイに決められた。
日本は、長谷部が決めた。
3本目、パラグアイ落ち着いて決めた。
日本は、駒野が外した。
パラグアイの4人目が、決めた。
日本は本田が、決めて踏ん張った。
パラグアイ最後の選手が、決めて3-5で日本は敗れた。
終わってみれば、常にボールポゼッションでパラグアイが上回っていたが、しっかり守りきって120分間ゴールを割らせなかったのは、チームが成長した証拠ではないだろうか?
ここで、W杯南アジア大会では、予選リーグを突破して、決勝トーナメント初戦敗退はしたが、パラグアイを相手に延長戦を終えて0対0で、PK戦まで行っての敗退は、今回の大会で日本のサッカーが進化したことをみせてくれたと思う。
日本のW杯の活躍で、サッカー(Jリーグ)人気が上向いてくれることを期待したい!
2010年06月29日
今日は、日本の決勝リーグ初戦、パラグアイ戦です。 南米のチームであるパラグアイは、ブラジルやアルゼンチンといつも対戦しており、強豪のチームである。 日本は、この戦いを自分たちの力を信じて、持てる力をしっかり発揮して欲しい! W杯本大会前には、国際試合を悉く負けて1勝も出来ないのではないかと思われたが、いざ予選リーグを戦ってみると、日本の良いところが出て2勝することが出来た。 この結果は、岡田監督の手腕によるものかもしれないが、選手たちも勝ちたいという気持ちが、勝利に繋がったのではないだろうか? 今日の決勝トーナメントは、落ち着いて自分たちの力を出し切れば、勝てる可能性はゼロでは無い。 ミスをしないように、ただミスを恐れて消極的にならないことが、トーナメントで勝利するには大切なことだと思う!
2010年06月28日
W杯中断中のために、ファンへの交流会などが、土曜日から行なわれております。 昨日は、ルネッサンスホテルで第1回サポートシップスポンサー交流会が行なわれました。交流会は、社長の挨拶から始まりました。
ゲストは、ユウスケとセイヤのけがで土曜日の試合に出ていない2人でした。トークショーの後には、選手が各テーブルを回ってサインや、写真撮影などに応じてくれました。 ユウスケのけがの状態が気になりましたが、本人は「出来る」と言っていましたが、トレーナーからの許可が出ていないとのことでした。 今日の練習から参加すると言っておりました。 司会の潮音さんの他に、ドンベさんがトークショーに加わり、店の宣伝をしていました。
出席者の要請に応じるセイヤとドンベさんの二人です。
今回の交流会は、ドールズのダンスや古田選手のお兄さんの唄や、抽選会などがありとても楽しい時間を過ごすことが出来ました。![]()
![]()
![]()
2010年06月27日
快晴で、今年最高気温を達成した札幌で、「コンサドーレ札幌ハーフタイムパーティー2010」が行なわれました。 勿論、このイベントには参加してきました。朝、5時45分に起床して宮の沢に向かう準備をして、地下鉄駅で6時30分に待て合わせていたオ○ムシさんと合流、宮の沢に向かいました。 大通駅で東西戦に乗り換えたのですが、土曜日の早朝朝だというのに地下鉄が高校生で混んでいました。 高校生たちは、円山公園前で殆んど下車したために、地下鉄はがらがらになっていました。(高校野球の札幌地区予選があるようで、円山球場に向かう選手たちでした。) さて、宮の沢の白い恋人パークについてみると、7時15分だというのに既に直ぐ隣の公園には、かなりのサポーターが並んでいました。 9時30分に開場後は、席を確保してイベント整理券確保に向かいました。 並んで直ぐに、狙っていたチケットの列は予定数に達していました。 無事にイベントチケットをゲットして、コレクションハウスで買い物をしたのですが、そのレジでも並ぶことになりました。 レジに並んでいるうちに、オ○ムシさんが別のイベント参加権もゲットしていました。 そのお陰で、後で嬉しいこことが起こったのです。 買い物を済ませて、横浜FC戦のチケット交換し、飲み物を確保して席の戻ると練習のピッチに選手たちがいました。 練習試合開始の1時間半前が開場で、イベント参加券の確保などしているうちに、時間はあっという間に経ってしまいました。 普段試合では、ゴール裏でフラッグを振っているので、選手一人一人のプレーをどうこう言ったりは、出来ないのですが昨日はバックスタンド中央の最前列で観戦だったので、この選手の動きが良いとかあの選手は動きが悪いなど、サポ仲間と話しながら、まったり観戦することが出来ました。 キリノのゴールは、持ち味の出たシュートだと思いましたが、練習試合ではなくリーグ戦で出してもらいたいと思った。 30分3本目の岡本のシュートは、川崎のGKは驚いたのではないだろうか? また、堀田の掛け上りからパスが繋がり、サポーターみんなが見たかったと思うゴン中山のゴールが観られた。 選手もサポーターも昨日は、暑さと戦いながら練習試合に臨んで、見事3-0で勝利できたのは嬉しかった。 試合終了後は、ピッチに降りて先ずはドールズとの写真撮影会を覗いてきました。
なかなか、ドールズと一緒に写真が撮れる機会は少ないので、サポーターにとっても良いイベントだと思った 。 我々が、行った頃には長蛇の列が出来ていたので、後ろの方の人は取れなかったのだろうなあと思います。
石崎監督と野々村さんのトークショーを聞いてきました。 野々さんと掛け合いは、いつ聞いても楽しかった。
トークショーを聞いていると、別なサポ仲間から電話があり、選手との写真撮影が今○○選手だよと言うことで、慌ててコレクションハウスに向かいました。 意中の選手との写真撮影も無事済ませて、クラブハウス見学に向かいました。選手が、クラブハウス側から見ている雰囲気は、こんな感じでした。
クラブハウスのロッカールームですが、ここの主は現在長期出張中です。 早く帰ってきて欲しいのですが・・・・
今年初めて行なった、サポーターとのふれあいイベントは、快晴の中で大成功に終わったように思います。
昨夜は、月食だった。 携帯で撮ったので、写真的には分かりづらいかもしれませんが、載せておきます。月の上の部分が少し欠けているのが、分かりますか? 昨日は、昼間から快晴だったので、各地でこの月食を見ることが出来たのではないかと思います。
2010年06月26日
今日は、白い恋人パークで「ハーフタイムパーティー2010」イベントがあります。 色々な催しがありますが、一番楽しみなのはやはり川崎Fとの練習試合でしょうか。 今は、W杯が毎日テレビで見れますが、コンサドーレの選手が出ていないので、今日選手たちを観れるのが嬉しいですね! 今日は、今年最高の気温になりそうなので、イベントに行かれる方は日焼け対策を忘れずに行なってください。 イベントが多すぎて、どのイベントに参加するか会場に向かう移動中に決めたいと思います。
2010年06月25日
前半は、デンマークの攻めにマークがつききれないシーンが、試合開始当初からあった。 日本は、この試合多分2本目のフリーキックを、前半17分に本田が見事にデンマークの左隅のゴールネットを揺らした。 3本目のフリーキックのチャンスは、前半30分に訪れた。 ボールのところには本田と遠藤が行ったが、今度はデンマークの意表をついて遠藤が蹴り、右隅に決めて2点目を奪った。 このままの勢いで、前半を2対0で折り返した。 後半に入って、デンマークは前掛かりになってきたが、攻めが単調だったためにあまり脅威にはならなかった。 しかし、後半35分にPKを決められて1点差に追いつかれたことで、デンマークの勢いがついてきた。 その傾きかけたデンマークへの流れを食い止めたのが、後半41分に流れの中から本田のパスを、途中出場の岡崎が決めてもう一度に本位引き寄せることが出来た。 このまま、3対1でデンマーク戦を勝利で終了した。 この試合、引き分けでも良いと言う試合ではなく、勝ちを狙って行ったのが良かった。 日本は、これで予選リーグE組を2位で通過した。 W杯前の、国際試合を4連敗で臨んだ日本代表だったが、この大会ではそれまでの悪い状況を払拭する結果を残した。 決勝トーナメントは、パラグアイと戦うことになった。 次の試合も、しっかり守ってしっかり攻めて行きたい。
2010年06月24日
開幕前は、全く期待できなかった日本代表だったが、いざW杯が始まってみると、初戦のカメルーン戦に勝った事で、一転盛り上がってきた。 オランダ戦は、惜しくも敗れはしたが1失点で終わったことで、3戦目を負けなければ予選リーグ突破が決まる。 明日の朝にデンマークを相手に、勝てば勿論だが引き分けでも勝ち点が並んだことで、得点差で上回っている日本が予選リーグを突破できるのだ。 デンマークは日本より格が上なので、引き分けを狙いに行こうと思っていては、相手の術中にはまってしまうだろう。 日本は、勝ちに行く必要があると思う。 毎日のテレビでやっているデンマークの分析を聞いていると、攻略法はありそうだが、デンマークも日本を分析して戦いに臨んでくるだろう。 サッカーは、実力が上だから必ず勝てるというものではないので、日本代表はどんなことがあっても90分間走り回って欲しいものだ! 相手より頑張った方に、勝利の女神は微笑むのだから!
2010年06月23日
まさかの展開です。 W杯後の最初のホームでの試合で対戦することになっている横浜FCの大黒将志が、FC東京にレンタル移籍することが分かった。 この試合に、HFCはゴン中山とキングカズの対戦を、メインに集客用のチラシやポスターを作製したと思うのだが、最初に作ったチラシには大黒将志も写っていた。 オフィシャルホームページにに載っていたポスターには、大黒の代わりに三浦淳宏に変わっている。今回の発表で、急遽差し替えを余儀なくされたのだろうか? コンサドーレにも横浜FCから、DF片山奨典が練習に参加しており、このオフの間に他にも移籍の話が出てくるかもしれない。
2010年06月22日
昨夜は、W杯チリ対スイス戦を観て寝ました。 この試合は、攻めのチリ対守りのスイスと言う展開でした。 チリの攻めは観ていて気持ちの良いくらいの猛攻だった。 その攻撃をかわすスイスの守りもしっかりしていて、中々チリのゴールとはならなかった。 この試合で、残念に思ったのが主審のファールに対する対応だった。 カードの出る基準がかなり厳しく、前半途中でスイスの選手の反則に、一発レッドカードを出したこと。 数的不利になったスイスだが、1人少ないことを忘れさせるくらい、しっかり守って後半30分にチリのゴールが決まるまで、0対0で試合が進んだかからだ。 スイスは、失点後益々攻撃が厳しくなったチリの攻撃をかわして、自軍の攻撃に転じ惜しい場面を作っていた。 ただ、60分もの間10人での戦いを強いられていたため、ゴールを奪うことは出来なかった。 チリ対スイス戦は、攻撃のチームと守備のチームの戦いの面白さを感じた試合だった。 それにしても、主審の判定一つでゲームプランが変わってくるから恐ろしい!
2010年06月21日
W杯日本代表は、金曜早朝に戦うデンマーク戦に勝つか引き分けで、予選リーグ突破となります。 予選リーグを突破すると、先ずはベスト8をかけたトーナメント戦になります。 岡田監督が目指しているベスト4は、2回続けて勝たなければならないのです。 この目標は、FIFAランキングからすると日本だ表には、全く難しい状況だと思いますが、サッカーはやってみなければわからない。 日本も、チャンスはあるということです。 さて、W杯中断あけはフクアリでジェフ戦ですが、ここを勝ってコンサドーレは昇格に向けて走り出す必要があります。 そしてホームゲームは、横浜FCを札幌ドームで迎え打ちます。 この対決は、ゴン中山がコンサドーレに入ったために、しばらくぶりでキングカズ対ゴン中山の対戦が可能な試合なのです。HFCは、この対戦に集客を狙っている。 そして色々なイベントがあるようだが、特にビール半額が嬉しい。 また、屋外テラスでグルメパークが登場するようだ。 普段食べれないものが、食べられるのが嬉しい。 ドームでの試合だが、屋外テラスを使うので天候は晴れてくれると、益々集客に繋がると思う。 W杯明けは、コンサドーレの巻き返しが始まる。
2010年06月20日
昨日は、3時頃から「来さ」で宴会でした。 日本対オランダ戦が始まる頃には、睡魔が襲ってきました。 結局、キックオフは観ていたのですが、気がついたら試合は終わっていて、日本の選手のインタビューを放送していました。 試合は全く観ていませんので、録画放送を後から見ようと思います。 結果を見ると、オランダの攻撃を1失点に抑えられたことは、収穫があったと思う。 デンマークがカメルーンに1点差で勝ったため、日本はデンマーク戦に勝つか引き分けで、予選リーグを突破できることになった。 引き分けなど考えないで、勝ちに行くしかない。
2010年06月19日
今日は夜に、日本対オランダ戦があります。 オランダに勝つのは、かなり難しいと思いますが、一生懸命応援したいと思います。 今大会は、波乱が起きていますし、サッカーはやってみなければわからないのです。 昨日、ウイズユーカードが販売されました。販売枚数が、3000セットと言うのは少なすぎると思います。 その上、金曜日の朝では地方に住んでいる方々は、手に入れるのはかなり難しいと思います。 出来ることなら、予約販売にすれば良いのではないかと思いました。
今回のカードにはアンケートはがきがついていて、中の質問に戸惑ってしまいました。 「1回以上観戦のために試合会場に行くと回答した方は、一番行く試合会場はどこですか? 札幌ドーム・札幌厚別公園競技場・その他( ) この質問には、ちょっと困ってしまった。 ホームゲームはすべて行っているので、どれにすれば良いのか? 次の質問の試合会場に行くための、交通手段を聞きたいのだと思うので、その他のところに回答したいとは思いますが。 今回の企画で、アンケートはがきを送ると、中山選手のサイン入りユニホームが当たるのはとても嬉しい!
(多分、外れるとは思うけれど。)
2010年06月18日
昨夜行なわれたW杯B組アルゼンチン対韓国の試合は、アルゼンチンが4対1で解消した。 韓国は、メッシからのFKを不運なオウンゴールで先制された。 その後、アルゼンチンのイグアインが前半で追加点を上げて、2対0として前半を終わろうとしている時に、韓国はアルゼンチンのDFの隙を奪って1点返して前半を終わった。 これで韓国が後半で追加点を上げれば、引き分けの可能性も見えたが、実際にはそうは行かなかった。 アルゼンチンは、メッシがボールを持つと面白いように、韓国の守備の間を抜けてチャンスを作っていった。 韓国の息の根を止める3点目は、メッシが起点となりイグアインの2ゴール目を演出した。 そして今大会初のハットトリックが、イグアイン出でて4対1でアルゼンチンの快勝に終わった。 この試合、イグアインのハットトリックは凄かったが、やはりメッシは見ていて気持ちが良いほど、ボールコントロールが上手かった。 コンサドーレの選手たちも、このW杯のすばらしいプレーを見て、参考にして欲しい!
2010年06月17日
サッカーワールドカップ南アフリカ大会は、治安等で問題は多いようですが、試合自体は順調に日程をこなしているようです。 日本代表が、格上のカメルーンに勝利したように、スイス対スペインは優勝候補のスペインに1-0で勝利すると言う、大金星を上げた。 実力では明らかにスペインの方が上だが、点を入れた後のスペインの猛攻をしっかり守りきったことで、勝ちに繋がった。 スポーツは大人と子供の戦いなら、よっぽどのことが無い限り大人が勝つ。 しかし、どんなに強いチームでも作戦次第では、全く勝てないわけではない。 特にサッカーは、90分間全力で戦うのだから何が起こるか分からない。 カメルーン戦で日本が勝ったことで、そしてスイスがスペインに勝ったことは、対オランダ戦は日本にも全く勝機が無いわけではないと言うことを、知らされたようだ。 土曜日のオランダ戦が楽しみになってきた! おまけ写真↓昨日、シースペーしに行くと試合告知のポスターが、こんな感じで貼られてました。 逆光なので、あまり良く取れていませんが、お許しください。
2010年06月16日
日本代表が、初戦をカメルーンに勝ったことで、W杯は断然盛り上がってきました。 W杯が始まるまでの、国際戦の対戦では悉く勝てなかったが、本田のゴールで一気に盛り上がってきた。 一方、コンサドーレは日曜日に函館で行なわれた愛媛戦で、W杯の中断期間に入った。 順位が12位と、石崎監督が当初思い描いた順位からは、かけ離れた結果である。 要因は、引き分けが8ということで、勝てていない。 特にブレーキになっているのが、昨年19ゴールを上げたキリノが、まだたったの2ゴールしか上げていないこと! 得失点差も-4と、失点の方が得点を上回っている。 得点は合計16と1試合平均1ゴールしか上げていないことになる。 キリノは、得点だけがブレーキなのではない。 ハイボールに対する競り合いが、相手に全く勝てないのは攻撃の起点としては、不満が多い。 キリノには後半戦にむけて、競り合いに勝てるようなポジション取りをが出来るような練習をして欲しいものだ。 セカンドボールの支配は、競り合いに勝てるかどうかで、決まると言って良い! 選手たちの動きも良くなる。 愛媛戦でフル出場した内村が、後半戦のキーマンになってくれることを期待したい。 持病の腰痛も、この中断期間でしっかり回復してくれれば、後半の攻撃の格となるだろう。 心配なのが、近藤のけがの状態で手術するのだろうかとか、手術したら後半出場はどうなるのかだ! 他にも征也のけがなどもあって、ベストメンバーが組めなかった前半戦は、12位も仕方ないかもしれない。 中断期間に、けが人はしっかり治して後半戦に臨んで欲しい! 3位との勝ち点差は11と、まだまだ巻き返しが出来ない勝ち点差ではないので、後半戦に期待したい!
2010年06月15日
日本代表やりました! 岡田ジャパンは、これまで国際試合で全く勝てなかったので、今回のW杯ベスト4を目指すと言っても、全く期待できなかった! しかし、深夜に行なわれたカメルーン戦は、1チャンスを本田が落ち着いて決めて、前半をリードで終わった。 後半に入ると、カメルーンの猛攻を受け必死に跳ね返していた。 終了間際にはカメルーンのシュートがバーに当たったシーンでは、入らなくて良かったと胸をなでおろした! 格上のカメルーンに勝利したことで、オランダ戦の結果次第では予選リーグ突破も夢ではなくなる! オランダ戦は、カメルーン戦と同じように最後まで集中力を切らさないで戦えば、勝ち点の獲得も決して夢ではない!
2010年06月14日
札幌など道内各地から、そして道外から函館まで遠征されたサポの皆さん、お疲れ様でした。 試合結果は、愛媛の石井と札幌の内村の活躍で、2対2の引き分けに終わりました。 試合前に、内村も石井も共に古巣相手にやってやろうという気が、満々だったと思うが結果は、試合結果と同じ引き分けに終わった! 二人の対決は、次に愛媛で戦う時までお預けとなった。 試合終了間際に放たれたシュートは、ポストに弾かれてゴールにならなかった、文字通り「惜しいシュート」だった。 W杯中断前の最後の試合を、何としても勝ちで終わらせたかった札幌だが、ここまでの結果は4勝4敗8分けの勝ち点20で終わった。 ここ8試合負けなしだが、勝ちは僅か2試合で勝ちきれない惜っし~い試合が続く! 引き分けばかりで、勝てない結果が今の勝ち点と順位になっているので、次からの課題は引き分けをなくして、勝ち数を増やして欲しい! 今日から、中断期間になるが先ずは1週間しっかり体を休めて、来週からは後半戦の巻き返しに向かって、調整して欲しい! 後半は、連続勝ち点3ゲットとしていって欲しい!
2010年06月13日
おはようございます。 函館は、朝から快晴です。 昨日朝9時頃に札幌を出発して、午後1時頃函館に到着しまいました。 先ずは、腹ごしらえに寿司屋にて昼食を取りました。 食べたのが、愛媛産のクロダイとハマチです。 美味しくいただきました。腹ごしらえの後に、函館山に登り昼間の景色を、みてきました。
昨日も快晴だった為、もやってました。 函館山を下りて、ホテルにチェックインし、少ししてから五稜郭へイベントを見に行きました。 コンサドールズのダンスや曽田と大森のトークショーを聞き、最後に愛媛戦のチケットやサイン入りシューズをかけて、じゃんけんをしてきました。
![]()
![]()
じゃんけんの時の曽田のテンションの低さが、なかなか面白かった。 近藤と藤田のシューズをかけたじゃんけんでは、妻が最後の2人に残り、残念ながら負けました。 私も最後2人に残ったが、最後に負けてしまい夫婦して、サイン入りシューズを逃してしまいました。 その分、愛媛から勝ち点3をゲットして帰りたいと思います。 今日の注目選手は、昨年まで愛媛にいた内村に期待したい。
2010年06月12日
いよいよ、年1回の函館開催が明日になりました。 今回は、観光を兼ねて今日から出発です。 しかし、コンサ隊のように事前調べなどは、そこそこで行く行き当たりばったりの観光なのですが・・・・ それでも、今回は日曜開催なので前日イベントにも、もしかすると参加できるかもしれません。 ただ、行き当たりばったりなのでどうなることかは、行って見なければ分かりませんが? 函館開催と言えば、どちらかと言うと雨の開催が多かったように思うのですが、今年は晴天に恵まれそうですね! 暑さ対策を忘れずにしたいと思います。 ところで皆さん
厚別開幕戦で販売された、2010コンサドーレ札幌Jリーグオフィシャルトレーディングカードの、交換は進んでいるのでしょうか? 私は、全く進んでいません。 お一方に声を掛けたのですが、それぞれダブっているカードは、二人とも殆んど同じで、相手の方の欲しいカードと自分の欲しいカードも、何故かお互い1枚ずつしかないのです。 そんなんで、まだ1枚も交換出来ていません。 また、欲しいカードは僅か7枚(スペシャルは別にして)しかないのに、3人の選手が2種類ずつ無いんです。 こんなに偏っているのも珍しいと思うのですが? 明日の試合の後、中断期間に入るので、また交換が難しくなるような気がします。 一応、函館にもカードは持って行きますので、交換可能な方は声を掛けていただけると、とても嬉しいです。
2010年06月11日
今朝サポ仲間から、突然メールがきて慣れない携帯で返信を何度も繰り返したり、別のサポ仲間に電話したりと、大忙しでした。 その上、今朝は毎週金曜日に行われる朝の会議がある日で、全くブログを書くことができませんでした。 職場について、慌ててブログを書いたものの、投稿はこんな時間になってしまいました。 日曜日は、函館で愛媛を迎え撃つことになるのですが、ここのところ負けなくなったが勝ててもいないのが、結構深刻な状態のように思える。 打開策となるのが、FWのゴールの数でしょうか? コンサドーレの800本の記念ゴールはFW近藤祐介が決めたが、その前はFW以外の選手が決めており、なかなかFWのゴール数が上がらない。 素人的考えでは、コンサドーレの選手は攻めている時には、結構な数のシュートを打っているが、攻められだすと全く攻撃ができなくなり防戦一方になる。 点が入らないのは、攻め方が単調になるからに他ならない。 そんな訳で、たまたまミドルシュートを打った富山戦では、西嶋・宮澤と2本が決まっている。 サイドからクロスを上げるのも、精度が低いために決定的な場面にはならない。 クロスの精度が良くなれば、シュートを決めるのもそんなに難しいことではない。 また、札幌には岡本や内村のようにドリブルから、相手をかわしてシュートを打てる選手がいるのだから、そのような攻撃も交えていかなければ、今のJ2リーグで勝ち点3を上げるのは厳しい。 サイドからのクロスやドリブル突破、そしてキリノに渡る縦へのパスを加えることができれば、飛躍的にゴール数は増えると思うのだが、そうできていない。 相手が嫌がる攻撃、相手に読まれない攻撃が、勝利には必要なのだ!
2010年06月10日
昨年までコンサドーレにいた石井謙伍が、今年から日曜日に函館で対戦する愛媛にいる。 一方、内村圭宏は昨年愛媛で活躍した選手で、今年からはコンサドーレでプレーしている。 ウッチーは、腰の痛みなどで満足な出場が出来ていないが、古巣の愛媛相手に恩返しをする活躍をみせて欲しい! 謙伍も出場機会は多いのだが、まだゴールはあげていない。 謙伍の勇姿は見たいが、コンサドーレ相手にもゴールは上げさせない! 愛媛相手では、思い出されるのは3年前にアウェイ愛媛で、ロスタイムに大伍の劇的決勝ゴールが生まれ、このゴールをきっかけにその年J2優勝、J1昇格を果した試合だ。 四国のチームとは、あまり相性が良くないように思っていたが、愛媛とは昨年は3勝と相性が良いので、函館の試合はしっかり勝って、中断期間に入って欲しい! コンサドーレは、征也のけがでDF陣がいないピンチになっているが、石崎監督は3バックを試したようである。 現代のサッカーでは4バックが主流になっているが、以前はコンサドーレのDFは3バックと言う印象がある。 最近では見慣れた4バックから、3バックで守ることになるのなら、連携などに綻びが出ないように、しっかり練習で確認しておいて欲しいものだ! 愛媛を倒して、J1昇格への道に踏みとどまろう!
2010年06月09日
草津戦の後、サポーターの前に挨拶に来た征也が松葉杖をついていたと、聞いていた。 昨日、オフィシャルでの発表は、右足関節捻挫で全治6週間だった。 岩沼・堀田・趙・箕輪がけがをしており、DF登録選手で出場可能なのは、吉弘・藤山・直樹・西嶋の4人だけである。 また、祐介は以前から痛めていたかかとは骨折していたようで、愛媛戦後の中断期間に手術をするか決めるようで、手術すれば1ヶ月掛かるとのことだ。 上原の別メニュウ調整のために、出場できる状況ではない。 上里は、けがで戦列を離れていたが、昨日から練習に参加したようである。 ユースの三上を起用して、富山戦では上手く機能したが草津戦では良いところが少なかった。 選手起用に苦戦しているが、愛媛戦後の1ヶ月の中断期間があるので、ここのピンチを乗り切って後半戦に臨みたいものだ!
2010年06月08日
来週は、W杯の日本代表の試合があります。 岡田監督は、4位以内を目標にしていますが、練習試合やテストマッチなどで勝てない日本代表が、W杯で1勝も出来ないように思えます。 日本代表に活躍はして欲しいと思いますが、今の実力では勝てる要素は全く無いように思います。 コンサドーレの選手が、日本代表に選ばれているのなら、もっと力が入るのですが、今のままでは・・・・ とは言え、大会が始まって観れる機会があれば観ますが、期待はあまりしないようにしています。 期待しないで勝ってくれれば申し分ないのだが、期待して勝てなかったときのショックの方が大きいので・・・・ コンサドーレの試合は、どの試合でも期待して応援していますが、負けたときのショックは結構大きい! ショックを受けるのは、コンサドーレだけで充分で、日本代表はコンサドーレの選手が出場した時には、しっかり期待して応援したいと思います。
2010年06月07日
4勝7分け4敗で、勝ち点が19の12位とコンサドーレは、勝ち星が増えません。 厚別開幕となった富山戦が、今季ホームで2勝目ということで、やっと2つ目の勝ち星を獲得しました。![]()
新しい旗になって、やっと2勝目です。 ホームで、こんなに勝てないの一昨年のJ1の時のようです。 次の愛媛戦に勝たなければ、中断期間のモチベーションにも影響を与えそうです。 今週は、暖かい日が続きそうなので、暑さにも慣れられるのではないだろうか? 今日は、しっかり休んで次の試合に臨んで欲しい!
2010年06月06日
シュート数が、札幌8本と草津19本で、倍以上打たれた試合だった。 草津の放り込むロングポールに手を焼く試合だった。 前半はロングボールはそんなに怖いと思わなかったが、段々ボディーブローののように効いてきた。 札幌の先制点は、西嶋の出したボールに上手く足を伸ばした近藤のゴールで、あのシュートは上手かった。 草津の気温は26度と暑く、相手の攻めを耐えるだけの試合になってしまった。 その暑さの中で、高原が試合後に「一番動いているのは、芳賀だけ」と言ったように、テレビでもその動きが見て取れた。 これまでのコンサドーレであれば、あそこまで攻められていたら大量失点していたところだが、高原の好セーブに助けられた。 高原の活躍以外に、他の選手の頑張りが必要だ! それにしても、昨日の草津をみていると、なぜ最下位にいるのだろうかと思える戦い方をしていた。 7戦連続の負けなしだが、やはり勝ち点は1でなく3が欲しい! 勝ち点1を拾ったのでなく、2を失った! 次ぎは、函館で愛媛から勝ち点3をもぎ取ろうではないか!
2010年06月05日
5月は、負けなしの2勝4分けで終わった。 前節、宮澤・古田のゴールとユース三上の活躍で、3-1と勝利できた。 ワールドカップによる中断期間まで、今日のアウェイ草津戦と13日の函館で行なわれる愛媛戦の2試合である。 この2試合を勝つことが、チームが今季J1に昇格できるかの鍵を握っている。 特に、今日の対戦相手草津の順位は最下位なので、大差での勝利が期待される。 チーム800ゴールという記録が掛かった次の得点は、エースストラーカーのキリノに取ってもらいたいものだ! やはり、FWが得点を取らなければ、チームの活気は上がらない。 大量得点で、ゴン中山の出番を増やすことも、不足している観客動員数の増加に繋がると思うからである。 また、得失点差の借金4を解消しながらの勝利して欲しいものだ!
2010年06月04日
コンサドーレのチーム通算799ゴールが、富山戦で3ゴール決まったことで達成され、次の草津戦が節目の800ゴールとなるようだ。 これまで節目のゴールには、エメルソン・フッキ・ダヴィ・ウィルなどが決めている。 その節目のゴールを、キリノが狙っていることが分かった。 富山戦では、西嶋・宮澤・古田とFW以外の選手がゴールを決めている。 キリノは、チームのエースストライカーであるが、今季まだ北九州戦と大分戦で上げた2ゴールだけである。 富山戦で良い形で勝利できたので、この後波に乗るにはFWのゴール、特にキリノのゴールが必要だ!
2010年06月03日
高校生の三上陽輔が、クラブ史上最年少記録を塗り替える18歳と25日でJリーグに初出場した。 富山を相手に、シュート2本と宮澤が決めた決勝点のお膳立てとなるヘディングからのパスも出した。 三上は新川高校に通う3年生で、草津戦いは帯同するようだが、来週からはテストで練習参加も出来ない。 しかし、学業とスポーツを両立させながら、富山戦での活躍は見事と言って良いだろう。 三上の活躍は、古田にも良い刺激になったようだし、ユースの他の選手たちにも、目標になるのではないだろうか? ユースから昇格する選手が、どんどん出てくるようになれば、チームには大きなプラスになる。 三上の台頭は、チームにとって苦しい台所を救ってくれることになる。 次の草津戦も、臆することなく持てる力を発揮してもらいたい。 チームは、若い力をバネにJ1昇格に向けて弾みをつけて欲しい!
2010年06月02日
30日には、嬉しいことと悲しいことが同時に訪れた。 嬉しいことは、コンサドーレが厚別開幕戦で、カターレ富山に3-1で勝利したこと。 三上のJリーグ初出場や古田のプロ入り初ゴールが生まれるなど、楽しいことばかりだった。 悲しいこととは、コンサドーレが富山に勝利し選手がゴール前に挨拶に回ってきた時に、突然兆候が現われた。 38年間、親しくしている友人の弟からの携帯電話で、彼の危篤の報せを受けた。 帰宅後に彼の入院している病院に着くと、病室には彼の家族が容態を見守っていた。 その日の朝に容態が悪化したと言うことだったが、私が見舞った時には少し落ち着いていたように見えた。 30分くらい病院にいて、帰ってきて近くの居酒屋で仲間と祝勝会をして、8時頃帰宅した。 帰宅してまもなく、再び彼の弟から電話があり、今亡くなったとの報せを受けた。 彼の発病がわかってから、1年になり再発・再手術をした時点で、あまり状態が良くないのは分かっていたので、報せを受けた時にはただ「やっぱりダメだったか」という感想しかわかなかった。 しかし、昨日お通夜に行ってお参りすると、悲しみがじわじわとこみ上げてきた。 これまで、53年生きてきて葬式には何回も出席しているが、こんな感情になったのは初めてのことである。 彼の存在が、如何に自分の人生に大きな影響を与えていたのだと感じた。 そんな彼の分も、これからの人生をしっかり生きていかなければならないと思う。
2010年06月01日
厚別開幕となった富山戦は、やることがいっぱいあった。 開場後に、ダンマクを張りに行くことがこれまでの厚別での試合ではなかったこと。 J:COMで放送している「月曜サポスタ」の「やっつけダンマク」を、初めて屋外仕様にしたので富山戦で初めて掲出した。 手分けして、SODAキッチンのチキンカレーを購入に走るものや、征也のTシャツ購入に走る者も割り振った。 また白い恋人パークでのイベントのチケットを購入についても、サポ仲間にお願いしたりと大忙しだった。 その他にも、ローソンの「Pontaカード」会員登録で、クリアファイルをもらいに行ったりと、大忙しでした。 そんな中で、「トレンディングカード」の発売と抽選のことを、すっかり忘れていて購入と抽選に長い列に並ぶことになってしまいましたが、何とか購入して抽選を終えて選手紹介の旗振りにも間に合いました。 この他にも、色々な催しがあったので試合開始まで、楽しい時間を過ごすことが出来たように思います。 試合も、3対1で厚別開幕戦を祝うかのように、コンサドーレの勝利で終わって、とても楽しい一日でした。
カレンダー
プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索