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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2009年10月31日
ついに今年初のJ1チームとの対戦です。 清水とは、2月に練習試合をしており、そのときは0-2で完敗している。 今日清水に対戦して、これまでの成果が試される試合である。 特に、征也と大伍そして古田のいない試合で、謙伍が久しぶりに先発出場するようで、ここでしっかり結果を出して欲しいものです。 失うものは何も無くなったこの時期だから、がむしゃらに戦って清水戦で沢山のものを得て欲しいものです。 さて、今年から新たにスポンサーになられたエルムソーイングさんが、パルコに昨日新規オープンしましたが、早速昨日行ってみました。たまたま、街に出る用事があったので11時頃店を覗いて見ました。
見たらやはり買いたくなって、第1号で注文しました。 結構スリムなつくりで、出来上がりは3週間後で、出来上がってくるのが楽しみです。
コンサの選手が、14時に行くと言うことをオフィシャルホームページで見たのは、帰ってきてからでした。 大伍が店に来たということで、その時間に行きたかったなあと思いましたが、そうわけにも行きませんでした。
2009年10月30日
インフルエンザも治って、天皇杯に活躍してくれると思っていた西大伍だが、左足首の遊離軟骨で別メニュウのようです。 完治を目指して、来月にも軟骨の除去手術を受けることを、検討しているようだ。 「治すなら早い方が良い。」と本人も早期手術を望んでいる。 リハビリに2ヶ月かかると言うことで、来季のチーム始動時に合流が可能な来月上旬の手術を本人も望んでいるとのことだ。 J1昇格がなくなった今、来季に向けて早く治って戻ってきて欲しい。 今や、コンサドーレの顔とも言える西大伍の勇姿を、天皇杯清水戦や今シーズン残り試合で見れないのは残念ではあるが、今はけがを早く治すことが重要である。 来季の、一回り大きくなって試合に戻ってきて欲しい。
2009年10月29日
日の出時間が遅くなり、日の入り時間が早くなっている。 必然的に、日照時間が短くなっている今日この頃です。 それに加えて我が家は、マンションの大規模修繕工事ということで、8月のお盆過ぎからマンション全体がネッとで覆われているせいで、普通の天候では曇りの状態で室内が暗い。 昨日のように、朝から日差しが強い時には、何とか明るいのだがちょっとでも曇ると暗くなる。 この工事は、後1ヶ月くらい掛かる予定である。 そのため、今年6月3日から始めた試合の日にベランダから掲げているフラッグも今は出せないでいる。 次に出せるのは、ホーム最終戦の横浜FC戦になりそうだ。 早くネットが取れて、室内が明るくなりフラッグが出せるようになりたい。 フラッグを何時から出したのかを、ブログを遡ってみて思ったのが、この頃は随分練習を見に行けたりしていたのだと思い起こすことができた。 今は、再就職先で仕事に追われる毎日で、たまには練習見学に行ってみたいものである。
2009年10月28日
インフルエンザから大伍が復活したようで、やっとファンサービスも再開される。 大伍がけがで出れなかった徳島戦、インフルエンザで出れなかった栃木と仙台戦は、ボールの収まりが悪く苦戦した。 栃木はまだ下位チームと言うこともあって、何とか勝利できたが、仙台は昇格を争っている上位チームと言うこともあって、全く得点できる状況に無かった。 こうして、ここ3試合の結果を見ると、大伍が抜けたが大きく作用したように思える。 大伍の復活で、やっとベストメンバーが組めると思いきや、古田が代表選出で2試合出場できない。 まずは目の前の天皇杯清水戦に、古田の代わりに誰が入るかであるが、兎に角がむしゃらに戦って勝利して欲しいものだ。
2009年10月27日
長かったJ2リーグも、残りは4試合になりました。 51試合という数の試合をこなすために、3月から毎月6試合平均の日程で行なわれてきた。 多い時には、15日間に4試合と言う時期もあった。 この時期は、天皇杯の日程もありリーグ戦は、2週間ほど開くこともある。 昇格がなくなった札幌にとっては、残り試合が少なくなったがモチベーションをしっかり持って、一つでも多く勝ち試合をサポーターに見せて欲しい。 チームは、まだまだ力が無いことは上位チームとの対戦で明らかになった。 試合間隔が開くこの時期は、しっかり練習で課題の克服に努めて欲しい。
2009年10月26日
昨日の仙台戦は、前半は仙台の攻めを凌いでいたが、仙台の関口にチャンスを作られて、中原に決められた。
圧倒的に仙台が優勢に攻めていた。
ボールポゼッションは、断然仙台が優位であった。
今年若い札幌ではあったが、下位チームにはそこそこ戦うことは出来るのだが、上位チームには苦戦してきた。
札幌の攻撃は、速いパス回しから相手の守備を破って得点するのだが、昨日は仙台の寄せの速さに屈していた。
勢いの違いはあるにしても、札幌と仙台の力の差はそんなにないように思えていたが、昨日の試合を観て決定的な違いが見えた。
これまでの試合で、相手に押し込まれると、跳ね返すことは出来るのだが、セカンドボールを悉く相手に奪われる。
自分たちが取っても、そこからのトラップのまずさから、直ぐに相手に奪われる。
今季攻めの力や、守備の力は上がってきたけれど、決定的な違いがトラップのまずさだと思った。
強いチームは、トラップが上手くタメを作って、相手ゴールに迫るんだが、札幌はタメを作る前に相手のボールを奪われるため、攻めにいけない。
今年のチームの大きな課題は、トラップが上手くなることではないだろうか?
この課題が克服できれば、J1に上がるのは容易なこととなると思う。
2009年10月25日
インフルエンザで、大伍の今日の出場は無理だが、石川が今日の仙台戦に復帰できそうだ。 仙台は昇格争いを、毎年後少しのところで逃してきたので、今年こそはと全力で戦ってくるだろう。 札幌は、1年での昇格を逃した今、来年のために進化を遂げるために、残り試合を1試合も無駄には出来ない。 徳島戦で、全く良いところが無く降格が決まっても、指揮官は来季を見据えた戦いをしている。 一昨年札幌が昇格を果した時に、良いライバルであった仙台だが、今は仙台の方が昇格に向かっている。 昇格を決めるのが、如何に大変なことかを思い知らせる試合を、今日はして欲しい。 けがで趙を欠き、依然ベストメンバーは組めていないが、持てる力を発揮して仙台に一泡吹かせて欲しい!
2009年10月24日
今朝ブログの投稿が出来ず、携帯からメールで送ったのですが、送られずに戻ってきました。 再送を戻るたびに繰り返していたのですが、4回目のメールが帰ってきていないことに気がつき、パソコンを除いてみると14時過ぎに届いているようです。 何が原因だったのかは、分かりませんがこのまま続いて欲しいです。
2009年10月24日
オフィシャルブログに、不具合が発生しているようです。
パソコンから、投稿しようとするとエラーになります。
また、何日間か続くのだろうか?
最近、投稿の時に少し時間をようしていたのが、その兆候だったのでしょうか。
2009年10月23日
今季J1昇格がなくなった今、来季の去就が気になりだした。 まずは、石崎監督の去就である。 残留が決まった当時は明言を避けていたが、栃木戦の前に初めて続投の意志を表明したようだ。 HFCは、複数年の契約を望んでいたが、石崎監督自身は「退路を断っての1年勝負にこだわっている」という意思を尊重して、1年契約にしていた。 札幌が目指しているチームのあり方に、石崎監督の手腕は適っている。 今季の育成路線を、来季にも期待しているので、是非続投して欲しい。 また、今季途中から期限付き移籍で獲得している石川直樹選手もまた、コンサドーレには今必要な選手であることに、異論は無い。 しかし、石川の獲得には石崎監督が来季も続投することが条件とされるが、資金的な面でも難しい状況になっている。 来季のトップチームの運営資金は今季よりも、2億円程削減されるようで、完全移籍に掛かる違約金がネックになりそうである。 また、レンタル元の柏がJ2に降格すれば、益々期限付き移籍は難しくなる。 石崎監督のサッカーを知っている石川の力は、チームのために貴重である。 そろそろ、来季の去就が気になる季節になってきた。
2009年10月22日
昨日の厚別競技場は、風が無く防寒対策をしっかりしていれば、応援中はそんなに寒くは無かった。試合開始前には、この日ハロウィンの仮想をしたドールズがあちらこちらにいました。
ドールズに混じって、高橋生さんもファンサービスしていました。 最初は気がつかなかったのですが。
合言葉を言った子供たちと、仮想をした大人にキャンディーをくれることになっていたんですね。 写真を撮らせてもらっただけなのに、桜子ちゃんからキャンディーを頂きました。
さて試合は、キリノの鮮やかなオーバーヘッドで、前半に先制してそのまま1点を守りきって久しぶり勝利となった。
昇格がなくなったことは残念ではあるが、残り試合をしっかり勝ってい勝ってなければならない。 この日プロ入り初出場初先発を果した岩沼は、危なっかしいところもあったが、失点することなく試合を終了することが出来た。 時折オーバーラップも見せて、及第点をあげても良いのではないだろうか。 栃木を相手にしているのだから、もっと点を取っておかなければいけないとは思うが、チームはまだまだ発展途上なのだ。 J2残留が決まったことは残念で悔しいことではあるが、今はまだまだ力をつけて、J1に上がって定着できるチームつくりをしていく時期である。 石崎監督の手腕に期待して、残り試合をしっかり戦って言って欲しい。 次の仙台戦で、昇格争いをしているチームを苦しめる戦いを期待したい。最後のコンサドールズのラインダンスは26本あった。 この日、ドールズのユースの子達がラインダンスに加わっていた。 実は、トップとサテラーとはいつも10人いたのだが、この日は8人しかいなかった。 多分、インフルエンザなどの影響で出れないドールズがいたのだと思う。
2009年10月21日
さて、今季最後の厚別水曜ナイターです。 ここまで、水曜ナイターはあまり負けていませんでしたが、セレッソ戦では終了間際に失点して負けてしまいました。 でも、決して悪い試合では無かった。 前節アウェイでは、徳島を相手にこれまでで最悪の試合をしてしまった。 けが人や発熱などで主力を欠いたとは言え、あまりにも不外のない試合であった。 今日も、石川・趙・大伍をけがとインフルエンザで欠く試合になるが、代わりに出ると思われる岩沼には、思う存分の働きを期待したい。 キリノが出場できるのは、前節と大きな違いになるだろうし、栃木にはこれまで2戦2勝しているので、しっかり勝って来季に繋いで行きたい。
2009年10月20日
娘の学校が今年2度目の学年閉鎖に、昨日からなった。 コンサドーレにもこれまで、上原・岡本そしてレギュラーの石川がインフルエンザに感染していることが、発表されていた。 ついに、大伍までがインフルエンザに感染していることが、昨日発表になった。 元気も以前感染しており、5人目のトップでの感染である。 ここに来て、4人が次々と感染が判明しており、他の選手への感染も心配される。 明日からの残り試合を、石崎監督は全力で行くと言うことだが、主力2人を欠きどんな戦いをするのだろうか? 昇格が消えて、残り試合を全力で戦う方針だが、ベストメンバーが組めない状況が続く中で、下位の栃木を相手に熱い戦いをして欲しい。 幸い前節発熱休場のキリノが、戻ってきたのが朗報である。
2009年10月19日
昨日の甲府と湘南の結果は、共に勝利で札幌の今季のJ1昇格が消滅した。 3節以上前から、ほぼ確定していたがついにこの日が来てしまった。 徳島戦で、全く相手に歯が立たず今季最低の試合であった。 札幌のサポーターは、約300人とスカパーで言っていたが、落胆の様子が何回もテレビに映された。 特に、知り合いが何度も映されその映像から、落胆の大きさが伺えた。 この日が来ることは分かっていたとしても、シュート1本とあまりにも不甲斐ない試合を目の前で見せられたことが、わざわざ四国まで駆けつけたのにという、想いがあったからだろう。 今節の結果で札幌は4位も消滅しており、最終順位は最高でも5位止まりである。 残り6試合を全勝しても、鳥栖と徳島の今後の成績如何では、今の7位止まりということもありうる状況である。 札幌は来季につなげるためにも、残り全勝して順位を上げる戦いをして欲しい。
2009年10月18日
まあ、殆んど可能性は無かったのだが、僅かな可能性を残して戦ってきたのだが、昨日の試合では全く良いところが無く、完敗してしまった。
これまで悪いなりにもそこそこの試合をしてきたのだが、昨日は芳賀のミドルシュート1本と、全く点数が入る感じのしない試合であった。
パスが繋がらず、苦し紛れに出したパスを悉く徳島に拾われてピンチを招いていた。
守備も危なっかしい場面が多く、天皇杯に続き昨日も途中交代させられた選手のプレーは、これまで何を連取してきたのかと思わせた。
3点目の失点も彼のミスからであった。
怪我やインフルエンザなどで、欠場の選手が多かったとは言え、あまりにも不甲斐ない試合であった。
残り試合と天皇杯をしっかり戦って、来年に繋げて欲しいものだ。
2009年10月17日
今日の徳島戦は、コンサドーレにとってチーム力を試される試合になりそうだ。 今日、勝たなければ4位以下が決まってしまう試合だからである。 その重要な試合だが、キリノが発熱のため遠征メンバーに帯同していない。 特に痛いのが、DF陣の怪我などによる不安は大きい。 西嶋が累積警告で出場停止、石川はA型インフルエンザで戦列離脱、趙は怪我の回復が思わしくなく、今回も欠場である。 その上、大伍も左足首が痛いとのことで、今日の朝の様子次第では出場は難しい。 そのため、遠征メンバーを1人多く帯同させているようだ。 GK以外はどこの位置でも出来る大伍が欠場するのは、チームにとって痛いが、無理はして欲しくない。 兎に角満身創痍のチーム状況だが、今日の試合では勝つことが絶対条件なのである。 この状況では、曽田の帯同はあったのではないだろうか? この状況下で、如何に戦うかでチーム力の真価が問われる試合であることは確かである。 今日の試合に勝って、微かに残っている昇格の可能性の灯を、消さないようにしっかり応援したいと思います。 現地組の皆さん、よろしくお願いします。 地元組みは、テレビの前でしっかり念を送ります。
2009年10月16日
藤田征也が茶髪から黒髪に変えた。 今シーズンは、開幕からなかなかゴールが奪え無い時期があったが、最近やっと調子が上がってきた。 天皇杯では、怪我のため出場しなかったためか、札幌の攻撃はミスが多かった。 征也が出場していれば、もっと攻め手もあったのにと思った。 調子が上がらなかった時には、サポーターからは征也の茶髪は批判の的だった。 しかし、最近は調子も上がってきたためか、茶髪に対する批判はなくなっていた。 写真で見る限り、やはり黒髪の方が絶対に良いと思うの、私だけだろうか? 明日の徳島戦では、インフルエンザのため石川が出場できない。 守備面での不安が増すが、攻撃で黒髪の征也の活躍を期待したい。
2009年10月15日
サッポロ・イーワン・スタジアムオープン記念イベントで、コンサドーレとエスポラーダがフットサルで対戦した。 コンサドーレの選手には、普段のサッカーとは違い戸惑いもあったようだが、終始和やかな雰囲気の中で行なわれたようだ。 結果は、本職のエスポラーダが2-1で勝利した。 見学者の殆んどが、コンサドーレのサポーターだったのではないだろうか? きっと、この試合を観てフットサルの試合を観て見たい人も増えたのではないだろうか? 今年から、Fリーグに参戦したエスポラーダだが、まだまだ苦戦しているが、コンサドーレの試合がオフシーズンに入る来年の2月まで、小樽や苫小牧で試合が行われる。 次Fリーグの試合が札幌であるのは、11月23日(祝日)真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行なわれるので、是非行ってみてはいかがでしょうか?
2009年10月14日
J2リーグ51試合は、コンサドーレは日曜日と水曜日の試合が多く、土曜開催は11試合しかない。 6月と7月の2ヶ月間は、土曜開催の試合が殆んどだったが、他は日曜日の開催であった。 そのため、次の徳島戦はアウェイとは言え、日曜日の開催だと勘違いしていた。 天皇杯で不甲斐ない試合をして、サポーターから罵声を浴びたコンサドーレだが、徳島との戦いではあまり良い印象は無いのだが、これまでは2試合引き分けに終わっている。 来季、J1に上がるためにも次の徳島は、しっかり勝ち越しておきたいものだ。 実際対戦成績では、今年は四国勢には2勝2分けであるが、通算成績ではあまり良い結果は出ていなかったように思う。 天皇杯では、征也・上里・石川・趙の怪我の具合は、どうだろうか? 特に征也がいなかったことで、サイドからの攻撃に精彩を欠く場面が多かったように思う。 また、DFについても天皇杯では、柴田の動きがあまり良くなかった様に思う。 徳島戦では、ベストコンディションで戦えることを願いたい。
2009年10月13日
昨日は、サッポロ・イーワン・スタジアム オープニングイベントに行かれた方も、多いと思います。 コンサドーレの選手とエスポラーダの対戦は、初めて観る対戦で楽しかったのではないでしょうか。 さて、昨日は久しぶりに白い恋人パークに行ってきました。 今回は、はじめてチョコレートファクトリーを見学してきました。 4階のラウンジからの眺めは、普段下から見ているものと違っていました。天候が良く、眺めはすばらしかった。
時計台も、アングルが違うと見た感じが違うものです。
バームクーフェンのセットを食べました。
上は、ホイップクリームで、こちらはキャラメルです。
こちらは、チョコレートフォンディユーです。
いたるところに、石屋の猫がアレンジされていることに、初めて気がつきました。
ラウンジを出てから、コレクションハウスの2階へ行くと、三角山の番組の公開生放送の真っ最中でした。 ゲストは、スタジアムでよく見かける方でした。 また、コンサドーレの選手は芳賀選手でしたが、インタビュアーが質問に苦慮していて、とてもおかしかった。 連休中ではあるが、サポーターはイーワンスタジアムに行かれたようで、ごく僅かだったのでゆっくり楽しむことが出来ました。
2009年10月12日
昨日、厚別に向かう前にこのブログのアクセス数が777777になった。始めてから、4年足らずでこのラッキーな数字が並びました。 普段はアクセス数が600前後なのですが、最近は時々300代に留まることが多くなってきた。 アクセス数は、チームの成績に左右されることも多いように思う。 ただ、これで終わりではないので、次の目標に向けて毎日コツコツ書いて行こうと思いますので、見ていただければ嬉しいです。 (次の目標は、800000です。)
2009年10月12日
昨日は、朝から振ったりやんだりと、めまぐるしく変わる天候でした。 寒さ対策は、しっかりしていったので、他の方が言っているほど寒さを感じずに観戦することが出来ました。 試合内容はというと、皆さんがおっしゃるとおり寒いものでした。 格下の鳥取に、ミスから先制点を奪われるという駄目な入り方であった。 前半は、風下ということもあり押し込まれることが多く、強風のため攻め込めないことが多く、ミスパスのオンパレードだった。 何とかセットプレーから、西嶋のシュートで前半の内に同点に追いつくことが出来た。 後半に入ると、前半強かった風がかなり弱くなったためか、なかなか札幌の力が発揮できないまま、試合終了時間が近づいてきた。 延長戦かとも思わせる時間帯に、古田が倒されてPKを獲得した。 キリノが、右隅に決めて辛うじて勝ち越すことができた。 強風のせいもあり、前半はパスミスが多くサポーターからは野次が多かった。 プロである以上、ホームで風を計算に入れたプレーをしなければ、格下相手でも苦戦することになるのだ。 今後につなげるためにも、残り試合をしっかり戦って、実力をつけて欲しいものだ。 昨日の試合では、征也がいないことが攻めに影響したと思った。 また、CBに入った柴田は今年出場機会がない理由が、分かったような気がする。 そろそろ、曽田を使ってみてはいかがだろうか?
2009年10月11日
雨が降ったりやんだりを、繰り返しながら試合は進んだ。 前半7分に失点したが、セットプレーから西嶋が決めて追いついた。 後半に、古田がもらったPKをキリノが決めて勝ち越し、何とか勝つことが出来た。 まずは、勝てて良かった。 試合終了後直ぐに雨が強くなってきたが、90分で勝てて良かった。
2009年10月11日
いよいよ、今日から天皇杯の戦いが始まる。 天皇杯は、高校・大学・JFLなどのアマチュアとJ1・J2のプロチームが、戦い日本一を目指す。 過去の対戦では、コンサドーレは高校生やJFLのチームに苦戦したり、初戦敗退することもしばしばあった。 昨日は、J2の水戸と湘南が大学生に敗れると言う波乱が起こり、正に下克上の様相である。 湘南は、J1へ昇格争いをしている真っ只中の敗戦は、ちょっとショックなのではないだろうか? 札幌も、今日の対戦相手はJFLのガイナーレ鳥取であり、決して油断は出来ない相手である。 相手は格下だけに、「勝って当たり前」と言う、プレッシャーとも戦わなければならない。 道新によると先発メンバーは、ほぼベストメンバーではあるが、上里・藤田・石川・趙を怪我で格もようである。 DFがまた手薄のようだが、曽田のベンチ入りはあるのだろうか? そろそろ、曽田の雄志(勇姿)を見てみたいものだ。
2009年10月10日
キリンチャレンジカップ、日本代表対スコットランド代表戦は2-0で日本が勝利した。 試合は、前半は観ていないが0-0で折り返して、後半はスコットランドに攻め込まれるシーンが多かったが、途中森本貴幸が入って流れが良くなった。 38分に相手のOGで日本が先制した。 ロスタイムに森本が放ったシュートがあいてDFに跳ね返されたところを、本田圭佑がつめてゴールを上げて2-0で勝利した。 格上のスコットランド相手に2得点は、まずまずだと思う。
2009年10月10日
昨日、職場の親睦会の行事が南3西4で行なわれた。 一次会が終わって、2次会は若者を8人連れて、fクラブへ行きました。 コンサドーレの試合には、行った事のない人ばかりだった。 店の中に飾ってあった昔のレプリカを見て、着て見たいと言うことで、着させてもらい大はしゃぎでした。富山戦が、正式に厚別競技場に決まったので、彼らを試合に誘うのは最終戦の札幌ドームの試合にしました。 対戦手は相手が横浜FCなので、すっきり勝って来季の観客動員に、貢献できればと思います。
2009年10月09日
コンサドーレは、日曜日にガイナーレ鳥取と天皇杯を戦う。 J1昇格が厳しくなった今、天皇杯は今年ここまで練習と試合の成果を、試すには絶好の機会である。 格下相手に、実力の差を見せ付けて勝つことが出来るかである。 リーグ戦では、思ったように点が取れていないが、引いて守る相手にどのように崩して、点を取れるかである。 石崎監督は昨年、柏で天皇杯を戦い決勝までいっている。 昇格が難しくなった今、コンサドーレが天皇杯の台風の目になって欲しいものだ!
2009年10月08日
前半押し込むことの多かった札幌だが、後半から香川が入ったことで、形勢はは逆転した。 それでも、高原が相手のシュートを上手く止めていた。 だが、長いロスタイムの残り僅かなところで、カイオが放ったシュートを一旦は高原が反応して弾いたのだが、そのこぼれ球を香川に押し込まれて失点してしまった。 敗戦の甲府戦後半から、昨日の香川に決められるまで、5試合半無失点が続いていただけに、失点したことは高原にとってはとても悔しいことだった。 高原はこの日も、これまで2試合連続でPKを止めているだけあって、ピンチを何度も防いでいただけに、惜しい失点であった。 前半、札幌が押していた時にシュートを決めていれば、違った形になっていた可能性があるだけに、残念な試合となってしまった。 残り試合も、僅かになってきたが来季に繋がる試合をして欲しい!
2009年10月07日
札幌の昇格は、殆んど難しい状況になった。
しかし、明日以降の試合を単なる消化試合にしてはいけない。
今日のセレッソ戦をしっかり勝って、僅かでも望みがある以上、勝利に向けて戦って欲しい。
たとえ今年昇格が駄目でも、来年に繋げるために、しっかり戦わなければいけない。
チームがなくなるわけではないし、J1も逃げていかないのだから。
今日の試合は、ナイターだがかなり寒いと思うので、今日こそはしっかり防寒対策をして、試合に臨みたい。
湘南戦で、振れなかった分も今日は思いっきりフラッグを振って、声援を送りたい!
ダニルソンが出場しそうなので、しっかり守って失点を抑え、セレッソに一泡吹かせたいものだ。
2009年10月06日
湘南戦は、ビッグフラッグをゴール裏に置いたため、ゴール裏ではこの日はいつものフラッグは振らなかった。 フラッグを振って勝った試合は、これまで勝ち星☆をつけていたので、振らないとなればどうしようかと思った。 そこで、コンサドーレの勝利を願って、写真のように掲げることにした。結果は、キリノの2ゴールで見事勝利した。
これで、ホーム3連勝となった。
そしてここまで、4試合無失点が続いている。 明日のセレッソ戦で、完封勝利してホーム4連勝、5試合連続無失点を続けたいものである。 兎に角勝って、ミラクルを起こそうではないか。
2009年10月05日
昨日の熊本戦は、引き分けと言う残念な結果になりました。 その引き分けの立役者は、やはり高原でした。 この試合、熊本の藤田に何回も攻め込まれていたピンチを、高原が好セーブしていました。 特にPKは、2試合連続で止めたのが大きかった。 気温29度の中で、札幌は相手以上に暑さが敵になったようだ。 札幌よりも、足が動いていた熊本に攻め込まれる場面が多かった。 後半途中に、この日動きが悪い宮澤に代えて入ったハファエルが、キリノとの相性の良さを時折見せていたが、ゴールは生まれなかった。 熊本相手に、引き分けはとても残念だが、直ぐに水曜日にセレッソ戦があるが、次ぎは絶対に勝って消えつつある昇格の灯を、何としても消さない努力をしよう!
2009年10月04日
今日の先発メンバーが、発表になった。 柴田が今季初先発することになった。 今朝の道新では、ダニルソンがボランチに入るため、柴田は控えのようだたが、ダニルソンの怪我の回復はまだ完全ではないようだ。 ダニルソンが、今日試合では出場の機会がない展開になることを望みたい。
2009年10月04日
今日の対戦相手の熊本は、今年初対戦したチームである。 これまでの2試合は、札幌は負けているが、今日は絶対に負けるわけには行かない。 僅かでも昇格の可能性があるし、同じ相手に初対戦から3試合続けて負けてしまうと、知らずと苦手意識が働くからである。 前節は、湘南相手に3度目の正直で勝つことが出来た。 甲府との対戦成績は1分け2敗に終わったが、14位の熊本には絶対に負けられない。 今後J1で戦うチームは、同じ対戦相手に3連敗するようでは駄目である。 さて、吉弘の累積警告と趙 晟桓の怪我で、抜けたセンターバックのポジションには、石崎監督は西嶋を使うようである。 ダニルソンの代わりに出場した芳賀が好調なこともあり、ダニルソンが怪我から復帰したため、右サイドバックに芳賀を入れるようである。 西嶋をセンターバックに入れ、大伍を左サイドバックに入れるようだ。 チームが好調なこともあり、選手の入れ替えは最小限に留めたいとの考えからであろう。 柴田の先発出場は難しくなったようだ。 曽田のベンチ入りは、もっと難しいのだろうと思う。 負けられないチームにとって、石崎監督はギャンブルは出来ないと言うことである。 今日の熊本に勝って、昇格戦線に生き残ろう!
2009年10月03日
何事にも努力するのは、当たり前のことである。 ところがその努力が出来ない人も多い。 控えのGKとして出場機会のなかった高原が、努力の結果から控えから正GKの座を掴んだ。 昨年レギュラーとしてDF出場していた、柴田だが今年はここまで出場機会が全く無かった。 明日の熊本戦では、2試合出場停止の吉弘と趙 晟桓が怪我で出場が出来ない。 柴田の長身が、CBとして今季初先発できっと結果を残してくれるであろう。 明日の試合で、失点を0に抑えることが出来れば、ここまでの努力(練習)の成果が実るのである。 また、柴田にはコーナーキックからのセットプレでの得点力にも期待したい。 初出場の柴田の活躍で、4戦無失点で連勝街道を爆走しよう!
2009年10月02日
札幌は、3試合無失点で3連勝している。 次の熊本も、これまでの2戦は負けている相手なので、同じ相手に全敗するわけには行かない。 特に、熊本には失点が多い。 やっと、チームの攻守の歯車が噛み合ってきた札幌である。 まず、失点を0で抑えることが大事である。 吉弘が出場停止で、趙 晟桓が怪我のため出場は微妙だ。 そのため、柴田の今季初出場が濃厚だが、曽田のベンチ入りにも期待したい。 何れにしても、熊本に勝たなければここまで折角の3連勝がふいになってしまう。 高原が当たっているので、好調を持続して欲しいものだ!
2009年10月01日
今朝のぞっこんコンサドーレは、曽田雄志選手だった。 本人曰く、「固め」ということだ! 大森健作から「ポエマー」と促されて、詩を披露していた。 今日の放送を聴いていて、さすが札幌南高校から筑波大学に進んだだけのことはある。 今季怪我で出遅れているが、やっと練習試合やサテライトの試合にフル出場して、試合感覚も戻りつつある。 今シーズンの残り試合は、僅かではあるが曽田の復帰は、累積警告や怪我で出場選手が少ない中、頼もしい存在である。 ネ申は、、残り試合で復帰に必要な準備が出来ているようだ。 曽田の頭の中では、石崎監督の戦術の理解は、既に出来ているのだろう!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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