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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2015年05月25日
昨日行われたアウェイ徳島戦は、エスポラーダ北海道のホームゲーム府中アスレティック戦が釧路で行われたので、タイムリーには視れませんでした。 エスポラーダは、今季ホーム2戦目を接戦の末勝利し、ホーム初勝利して4位に浮上しました。 接戦となった理由は、ヒクソンと堀米のゴールで2点先制した後に、ミスからオウンゴールして同点で前半を終了したことにある。 後半、水上のゴールで再びリードしたのだが、その直ぐ後に混戦の中オウンゴールで再び同点に追い着かれた。 勝ち越し点は、試合終了間際パワープレーを仕掛け鈴木裕太郎が決めて、接戦を制した。 前半同点に追い着かれたオウンゴールがなければ、もう少し楽に勝てていたと思うが、何れにしても勝ってて良かった! さてコンサドーレの試合は、釧路から帰ってから夜10時頃から録画を視ました。 家に帰ってからも試合の結果を聞かないようにしていたので、ハラハラしながら視てました。 試合開始直後から、徳島に押し込まれるシーンが多かったが、そんな中でも稲本のロングパスから都倉がヘディングで折り返し、荒野が2試合連続となる鮮やかなシュートを決めた。 前半は、押し込まれる場面も多かったが、徳島に決定的な仕事をさせずに、1点リードで折り返した。 ただ、荒野とニウドが前半途中で負傷交代したことで、ただでさえ戦前は厳しい試合が予想されたのに、後半厳しい試合を強いられた。 それでも、コンサドーレは内村のクロスにゴール近くで都倉が滞空時間の長いジャンプから、強烈なヘディングシュートを決めて、2点リードした。 徳島が後半25分までに前戦に背の高い選手を2人入れ、ゴール前に放り込まれて1点返された。 気温27度と暑い中、前半で2人を怪我で交代せざるを得なかったコンサドーレは、疲れが出て攻め込まれっぱなしだったが、何とか凌いで接戦をものにした! 失点を1点に抑えることが出来た要因には、ソンユンの神かかったファインプレーがあったことも忘れてはならない。 徳島との接戦に勝利できたが、後半長身の選手を揃えられたことで攻め込まれるという課題も浮かび上がった。 昨日は、エスポラーダもコンサドーレも共に接戦をものに出来て、次に繋がる!
2015年05月24日
今日は、アウェイで徳島と対戦する。 徳島は、ホームでは失点が少ないチームなので接戦が予想されるが、必ず勝ち点3を持ち帰ってくれると信じています! 先発には、前節出場停止明けの内村が復帰するので、都倉とニウドとの連係を上手くして、ゴールを期待したい! 今日先発が予想されているメンバーは、怪我人を除くと現在のベストメンバーだと思うので、攻守の連係も上手くいくだろうから、しっかり完封勝利して次にホームで戦うC大阪を迎えて欲しい! 私は、昨日から釧路に来ているので、徳島戦を直接テレビなどて観戦できませんが、念を送りますので現地応援の方々、私の分まで応援よろしくお願いします! 釧路に来たのは、湿原の風アリーナ釧路で行われる、エスポラーダ北海道対府中アスレティック戦の応援のためです。 エスポラーダは、開幕戦で勝利したものの次から2戦は、引き分けに終わっているので今日こそ3試合振りに勝ち点3をゲット出来るよう、しっかり応援したいと思います! 昨日は、ホテルの隣の炉端焼きの店で、サッポロクラシックで勝利祈願しました。(店の名前が、一昨年とは変わっていたがメニューや雰囲気は、変わっていなかった。以前は、阪神を応援している店だったのに!笑) コンサドーレとエスポラーダ、共に勝利で明日の朝を迎えたいものです!![]()
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昨日の昼には、釧路のソールフード 泉屋のスパカツを食べました! これで、今日の試合は「スパッと勝つ」です。
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2015年05月23日
明日アウェイで対戦する徳島は、昨年J1で断トツで降格してきた相手ではあるが、決して侮ってはいけない。 順位は16位ながら、6試合連続で引き分けが続いている。 特にホームの6試合では、4/5に岡山に2失点して負けた以外は、無失点で2試合を勝利している。 とにかくホームでは堅い守りをしてくるので、札幌の攻撃陣が如何にこじ開けるかが課題となる。 引いて守った相手には、都倉の個人での打開が重要になるだろうが、そのためには両シャドーとして出場する内村とニウドの連係が重要となる。 札幌も現時点では、アウェイで負けていないので続けたいものである。 この試合、札幌がミスを犯さなければ1-0で勝利するか、どちらも堅い守りでスコアレスドローとなりそうだ。 J1降格組との対戦が続くので、何としても勝っておきたい試合なので、総力戦で戦って欲しい!
2015年05月22日
先日の群馬戦で、深井が後半途中から稲本に代わって9ヶ月ぶりにピッチに立った。 特に目立ったプレーはなかったようだが、全く心配なく出場できたと思います。 小野は、全体練習に復帰してある程度の時間が経っています。 実戦練習も既に消化済みなので、そろそろベンチ入りしてくれることを期待したい。 砂川も全体練習に加わっているようなので、そろそろベンチ入りはあるのだろうか? 砂川が入れば、膠着した試合でも何とかしてくれるはずである。 今年はまだ練習見学に行っていないので、他の選手の状況はわからないのですが、上原の復帰は何時になるのだろうか? 小野・砂川・稲本・河合がもしピッチに立つことがあればベテラン色満開だ。 深井・堀米・中原・前貴・神田・前寛がピッチに立つのであれば、世代交代を感じさせる。 今は、稲本と河合のベテランと堀米や中原などの若手、そして上里・宮澤・内村・都倉と中堅がうまく融合している。 今季は、各年代間の選手が融合していることが、失点を抑えられている要員なのだと思う。
2015年05月21日
小野の出場が待ち遠しい! だが、出場には慎重な姿勢をとっているのだろうか? 次の徳島戦には、ベンチ入りを期待したいものです。 熊本戦と群馬戦の2試合で都倉が3点とって、計7点でリーグ4位、もちろんチーム内得点王である。 都倉は昨年14ゴールを挙げて、チーム得点王となっている。 群馬戦を終えた時点で、今年のリーグ戦も14試合全体の1/3が終わっている。 このペースで行けば、シーズンで21得点は取れる計算だ。 都倉が1トップについて得点したのは、第8節の水戸戦から群馬戦まで、途中からメンバー交代で1トップについた熊本戦も含めると、8試合で7点取ったことになる。 このペースで、残り28試合すべてに都倉が1トップについたとしたら、24点取れることになり合計31点取れる計算になります。 単純には行かないとしても、8割と計算したら19ゴールになり、都倉自身が草津時代に記録した自己最高得点23点を上回る成績を残せるのではないだろうか? ただ、リーグ戦が進んでいって都倉がゴールを量産すると、相手チームが警戒してゴールが生まれ辛くなる。 都倉が、ゴールを量産するためには、シャドーとして出場する内村やニウドそして、両サイドで出場する荒野・堀米や古田のゴールも重要である。 また、まだゴールの生まれていない稲本のゴールも、この先重要な役割になる。 C大阪のフォルランが10ゴールでトップを走っているが、チーム力アップで都倉に得点王を目指して頑張ってもらいたい。 チーム内から得点王が生まれれば、自ずとJ1昇格が見えてくる。
2015年05月20日
今朝は道新「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。 見出しは「稲本のパス 荒野が結果」です。 古田が1.5列目、櫛引がDFに名を連ね、ベンチには2度の大怪我から戻った深井が準備。 札幌は前半風上の群馬の攻撃を凌ぎ、都倉が後半開始早々細かいパス交換から右サイドでボールを持つと縦に突破し右足クロスをシュート性の強いボールだった。 強いボールに反応し切れなったDFのハンドを誘いPKゲット。 都倉は冷静に決め、札幌に流れを呼び込んだ。 追加点を決めたのは荒野、右アウトサイドで良く言うとバランスをとってハードワークしているが、悪く言うと得点に絡む仕事ができずに結果を出せていなかった。 この日も何度も相手の裏へランニングして群馬のDFラインを押し下げる地味な仕事。 しかし、走るコースを変えて外から中へ、ゴール前に飛び出した。 その動きを稲本は見逃さず、サイドチェンジと見せかけ、敵をも欺いた最高のパスを受けて、荒野はやっと結果を出した。 監督は荒野の運動量も高く評価しているが、センスのある選手には真ん中で仕事して欲しい。 評価は「良い」のBが、荒野「やっと結果出す」、稲本「荒野へのパスはさすが」、都倉「とどめ刺さなきゃ」の3人です。 「普通」のCは、具「そんなに出番なし」、櫛引「逆襲防ぐスライディング」、河合「体張りシュートブロック」、福森「都倉へセンスあるボール通す」、宮澤「打つ意識がロングボレー」、堀米「ミスあるも運動量」、古田「アピール不足」、イルファン「元気出るチェイス」、ニウド「やりづらそうだが・・・」、上里「バランス考える」でした。 「採点不可」の-は、深井「ここからだよ」でした。 深井の評価は「採点不可」となっているが、ロスタイムを入れて10分以上プレーできたことが、この日の一番良かったことではないだろうか? 次は、もう少し長い時間プレーして、存在感を見せて欲しい!
2015年05月19日
昨日行われた札大との練習試合は、45分×3本は9-3で勝利したようだ。 大学生相手なので点を沢山取れたことは当然だと思う。 しかし、毎回失点していることは問題だと思う。 それは、前線と守備陣との連係がうまくいっていないからではないだろうか? 熊本戦のように、前線での守備がうまく行かないと失点につながる。 大学生相手に、しっかり守備から入って点を取る形をとるのが重要だと思う。 この日の試合で小野が怪我から復帰後、初のフルコートでの試合をしたようだが、本人はまだ試合感が完全ではないようだ。 次の徳島戦に出場できるよう、練習でコンディションを上げてほしい! 徳島戦に帯同できたとしても、先ずはベンチスタートだと思うので、途中出場からでも光るプレーが出来るようになって欲しい! 先ず徳島に勝つことだが、その先のC大阪戦には先発で出場できるところまで持っていって欲しい!
2015年05月18日
昨日は、コンサドーレがアウェイで群馬と戦っているときには、北海きたえーるでエスポラーダ北海道のホーム開幕、シュライカー大阪戦の応援に行っていました。 試合は前半エスポラーダが守備をしっかりしながら、チャンスを作る展開が続いたが、中々点が入らなかったが前半15分に鈴木裕太郎のゴールで先制した。 後半に入って、押し込まれる場面が多くなり、11分に同点に追い着かれた。 その後チャンスはあったが、残念ながら点が入らず1-1の引き分けに終わった。 今シーズンもしっかり守備から、自分達のペースで試合を進める試合が出来ていたが、後半の押し込まれる場面を少なくするのが、課題ではないだろうか? エスポラーダの次の試合は、湿原の風アリーナ釧路に府中アスレティックFCを迎えて、ホームゲームを戦う。 次こそホーム初勝利を挙げて欲しい! エスポラーダの試合後は、帰宅して録画しておいたコンサドーレの試合を視た。 試合は前半風下ということもあり、時々相手の攻撃に苦しめられる場面はあったが、前線からの守備はしっかり出来ていて、攻撃の場面では札幌が優位に進めていた。 しかしチャンスは作るものの決めきれず、前半はスコアレスに終わった。 後半風上に立ち試合を優位に進め、開始早々ペナルティーエリア内で都倉のクロスに相手がハンドの反則を犯し得たPKを、都倉がしっかり決めて札幌が先制した。 2点目は稲本の素晴らしいパスに、荒野がこれもしっかり決めたシュートが、ゴールネットを揺らし、今季初ゴールを挙げた。 荒野は、前節まで惜しいシュートを放っていたが、ゴールマウスを外れることが多かったが、この日はうまくゴールに吸い込まれた。 前半は、シュートでは群馬を大きく上回っていたが、前線の連係がうまく行かずゴールは生まれなかった。 後半に入って、連係を修正すると早い攻撃からPKにつながった。 ここ最近の試合では、稲本と宮澤のダブルボランチが、しっかりゲームをコントロールしていた。 この試合、ニウドに代えて上里を入れボランチに、宮澤をFWに上げた。 宮澤は、風上ということもあったのだろうが、ミドルシュートを2本も打っていた。 そして、稲本に代えて9ヶ月ぶりに深井がピッチに立ちしっかりプレーできていたことが、大きな収穫だったと思う。 深井が復帰したことで、ボランチのレギュラー争いが熾烈になるし、宮澤も調子が良いのでFWのレギュラー争いにも影響が出そうだ! 都倉を1トップに、シャドーの位置には内村・ニウド・前田・古田・宮澤・イルファン・榊と争いは激化してきた。 1トップには、ナザリトがどう食い込むかだが、当分は控えでの出場になりそうである。 また、小野がそろそろ復帰しそうなので、場合によってはシステムが変わるかもしれない。 何れにしても、怪我人がどんどん復帰してくるので、チーム内競争が激化の様相を見せている。 これから暑いシーズンになるので、チーム内競争は大歓迎である。 また、怪我で2試合欠場していた櫛引は、久しぶりのプレーだったが何とか無失点に終えることが出来ていた。 シーズンの1/3を終了して7位だが、残り2/3でJ1昇格のため巻き返して欲しい!
2015年05月17日
前節は7試合負けなしで迎えた21位の熊本との試合で、今季最多の3失点を帰し2-3で負けた札幌だが、今日アウェイで16位の群馬と13時から対戦する。 ホームで磐田に快勝した後、愛媛でスコアレスドローでホームに熊本を迎えたのだが、試合開始直後にミスから失点して、あれよあれよと言う間に3点を先行された。 しかし、後半選手交代で1トップのナザリトを下げて都倉を1トップに置いてから、2点を返したが後1点が取れず8試合ぶりの敗戦を喫した。 今日群馬戦は、前節とは違い都倉を1トップに据えての試合なので、磐田戦のような前線からの守備を、全員がしっかりやってくれることだと思う。 キャンプから取り組んできた前線からの守備が、しっかりはまった時の勝率は高い今季なので、今日もそういう試合を期待したい! そして今日の試合の興味は、DFに怪我から復帰した櫛引とパウロンの守備も、完封してくれることを期待したい! また、古田とニウドがFWの位置でプレーするので、都倉との連係をうまくやってゴールを量産して欲しい! J1昇格するには、確実に勝っておかなければいけないいけない試合である。
コンサドーレはアウェイの試合ですが、エスポラーダ北海道はホーム北海きたえーるでシュライカー大阪を迎えて、Fリーグのフットサル公式戦が14時から行われます。 今日の試合は、NHKのEテレで放送されます。 エスポラーダは開幕戦神戸に2-1で勝利し、第2節は大分と1-1で引き分けており、4位につけています。 コンサドーレの試合の後半と試合時間が被っていますので、どちらも観たいのだがという人は、エスポラーダの試合を録画して後から視ることも出来ます。 生でエスポラーダの試合を観たい方は、スカパーを録画の上で北海きたえーるに足を運んでみてください。 サッカーとフットサル、どちらも直接スタジアムでの生観戦の方が、絶対楽しいと思います。 興味のある方は、北海きたえーるに足を運んでみてはいかがでしょうか!?
2015年05月16日
内村は、警告の累積で出場停止だが、昨日のコンアシでのスタメン予想では、櫛引の他にパウロンも復帰するようです。 小野の出場は、群馬戦ではなさそうです。 中原は怪我でベンチ入りはないようですが、深井がベンチ入りしそうです。 他にも神田と小山内もベンチ入りのようです。 内村と中原の代わりには、古田とニウドが出場するようです。 この他に都倉・堀米・荒野・宮澤・稲本・福森・具は前節と変わらないメンバーが先発のようです。 パウロンと櫛引がピッチに戻ってくることで、失点はしっかり抑えてくれることだと思います。 あとは、都倉・古田・ニウドのFW陣が如何に沢山点が取れるかです。 特に調子が上がっていると思われる都倉のゴールは、大いに期待したい。 怪我から沢山のメンバーが復帰してきています。 もう下位相手に勝ち点を落とすわけには行かない!
2015年05月15日
昨日の札幌は、最高気温10度以下と寒い日でした。 一方、明後日行われる群馬県前橋の最高気温は30度以上で、全国で一番暑い日だった。 これから先、北海道の気温と比べて暑い場所での戦いが続きそうだが、しっかり対策して頑張って欲しい! 内村の警告累積で、群馬戦は出場停止である。 代わりに誰を起用するかだが、現時点では古田が有力なようだ。 ただ、熊本戦での先発メンバーで見ると、変える必要がないのだが実際には、機能しなかったので変えてくることは間違いないと思う。 そこで、先発メンバーを予測してみます。 都倉 古田 ニウド 堀米 イルファン 宮澤 稲本 福森 河合 櫛引 具 控え 金山・前貴・上里・荒野・中原・前田・ナザリト あくまでも希望中心の良そうです。 実際にはイルファンではなく荒野が使われるような気がしますが、是非先発で使ってみて欲しい!
2015年05月14日
今の状態ではナザリトを1トップの先発で使うのには、リスクが多いと思う! ナザリトをトップで使うこととなれば、都倉をシャドーで使うことになり、都倉の良さをつぶすこととなるからだ。 ナザリトは守備をしない代わりに、ゴールを量産できるのなら問題ないが、実際には守備をあまりしないことで、攻撃のチャンスの数を減らしている。 札幌のスタイルは、前線からの守備から素早い攻撃に移行していくスタイルなので、守備をしない選手がいると他の選手に負担が増す。 増した負担はミスにつながり、失点につながる。 逆に守備をしっかりやれば、相手がミスをしてくれて、得点につながることもある。 防御は最大の攻撃になり得るのだ! ナザリトが先発で出場するためには、前線で張って味方のパスを待つのではなく、守備を徹底的に行うこと。 守備をしっかりやっていれば、チャンスが必ずやってくるはずである。 自分がボールを取ることが出来なくても、チームの誰かが奪ってくれて、そこからカウンター攻撃を仕掛けることが出来る。 相手からボールを奪う位置が、前線に近ければ近いほど、カウンターは上手くいくしゴールの確立が上がる。 ナザリトは先ず守備が出来るようになって欲しい!
2015年05月13日
「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿が、道新に載っています。 見出しは、「内村が先発すれば・・・」です。 14日間で5試合を2勝1敗2分、結果は悪くないが最後の熊本戦が酷かっただけに、「ゆっくえい休んで」とは言いにくい。 連戦で結果が出ていたため、なかなかメンバーを代えなかったバルバリッチ監督だが、熊本戦では先発から遠ざかっていたナザリトと中原を使った。 愛媛戦で前線の選手に疲労が見えて、途中出場したナザリトの動きが良かったこと、モチベーション維持がメンバー変更の背景だった。 しかし、先発で出たときは組織としてのいろいろな仕事や回りとの関係性、バランスが重要となる。 終盤に2点を返す猛攻で、次節の群馬戦につながる意地を見せた。 そこにナザリトがいれば、引き分けに持っていけたかもしれない。 ナザリトではなく内村が先発していたら、チームは機能し、前半の0-2はなかっただろう。 評価は「良い」のBが、都倉「あの体勢から入れるのか」、古田「鋭いドリブル突破」の2人です。 「悪い」のDは、具「何とかできる3失点」、福森「集中欠き失点に絡む」、宮澤「特に光るプレーなし」、ナザリト「相変わらず・・・」の4人です。 後は「普通」のCで、前貴「空中戦も意外と大丈夫」、河合「2失点目の受け渡し・・・」、荒野「肝心な場面でヒットせず」、イルファン「都倉へ合わす」、稲本「荒野へ100%通す」、堀米「ワンツーからクロスは○」、中原「邪魔してオフサイド」、内村「先発で良かったのでは?」です。 負けた試合でBが2人もいるのは、3点差で2点返したことにある。 しかし、GK具が3失点の内1点でも抑えていれば、負けずに済んだのではないか? 1失点目で、福森が最後まで守備できていれば、1点目の失点はなかったのでないか? 平川さんの言うように、ナザリトではなく内村が先発していたら、前半の2失点はなかっただろうし、攻め込むことが出来て、楽に勝てたのではないかと思う。 「たら」「れば」になってしまうが。 でも、熊本戦ではナザリトを先発させた時点で、勝敗は決まっていたように思う!
2015年05月12日
今年は、開場して入場後に特別に何かイベント事がない限り、先ず行くのがその日の食事の調達です。 整理してみると、結構記憶が曖昧ですが、写真を載せます。 ドーム開幕長崎戦、中華ご飯マーボーのトロトロ煮豚のVご飯でした。福岡戦は、温玉のせドライカレー?だったと思います。(記憶が曖昧で、店もどこだったか覚えていません)
京都戦は、銀座ライオンの「赤と黒のコンサドーレオムライス」です。
東京Vは「カツ丼」ですが、店を覚えていません。
戦水戸戦は、銀座ライオンの「豚丼」です。
磐田戦は、「ソースカツ丼」だと思うのですが、どこ覚えていません。
熊本戦は、サポーターズキッチンの「焼きチーズハンバーグカレー」です。
毎回、違うものを食べていますが、どれも美味しかった! 次は、銀座ライオンの「味噌ヒレカツ丼」を食べてみたいいと思っています。
2015年05月11日
コンサドーレの試合が土曜日だったので、昨日の日曜日は久しぶりにのんびり過ごすことが出来た。 録画してあった熊本戦を観てみて、改めてナザリトが現状ではフィットしていないことがわかった。 ナザリトがフィットできなかった原因は、ハッキリしていると思います。 守備が出来ないというか、守備に行っているのだが寄せが甘く、相手の動きを制御できていない。 また、攻撃では相手のマークをかわす動きが出来ておらず、受けたボールを直ぐに奪われてしまっていた。 その点都倉がトップの位置につくと、ポジション取りが上手く相手を避けて、強引にでもシュートに持っていける。 また内村も相手の裏を上手くついて、相手はファールでしか止められなかった。 ナザリトには、「守備」、「ポストプレー」、「位置取り」、「パスの精度」など課題は多く、そこが上手くならなければチームにフィットしない! 都倉のプレーを見て勉強して欲しい! また、都倉がシャドーの位置では、持ち味が発揮できない! その証拠に、都倉がトップの位置につくと、選手間の連動も良くなり得点も生まれた。 今のシステムを採用して戦うのであれば、1トップには都倉を使い、ナザリトは控えに置いた方が良いのではないだろうか? もし、都倉とナザリトを共に使いたいのであれば、二人を2トップで起用し、トップ下に内村か、小野が復帰できるようになったら小野を置くのが良いのではないだろうか? この場合でも、ナザリトは「守備」と「位置取り」は上手くならなければ、出場機会はない!
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2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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