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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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2015年06月09日
8日に行われたJ1の浦和対清水戦は、スカパーの無料デイということもありテレビで観戦した。 浦和は、G大阪の試合結果次第でJ1 1stステージの優勝が決まる可能性があった。 試合の会場となった埼玉スタジアムは、浦和のホームということもあり真っ赤に染まっていた。 対戦相手の清水は昨年降格争いをしていたチームで、今季も15節を終えて勝ち点13の17位と、成績は奮っていない。 だが、試合内容は両チームともシュート数8ずつと互角の戦いをしていた。 清水はしっかり浦和の攻撃を防いでいたが、後半7分に浦和の興梠のシュートで浦和がちょっとした清水の守備の隙を突いて点を奪った。 点が入った後は、浦和に勢いがついたもののどちらのも試合終了まで点が入らなかった。 この試合を見ていて、両チームとも寄せとパスが速いと思った。 コンサドーレも前線からの素早い寄せで、相手からボールを奪って攻撃に転じる戦術をしているが、浦和と清水の選手の動き出しの速さのレベルが違うと感じた。 コンサドーレが目指しているサッカーは、間違っていないと思うがスピードに関してはまだまだで、今後スピードを上げていかなければ、J1に上がっても上手くいかないと感じた。 90分間ハードワークできる体力を身につけて、チーム全体のスピードアップを図って欲しい! 予断になるが、千葉戦のスカパーの放送は応援席の応援の声が凄くて、アナウンサーやレポーターの声が応援の音に掻き消されて、良く聞えない状況が多かった。 テレビにはコンサドーレのゴール裏が映し出されるのだが、満員の様子が見て取れた。 アウェイ側ゴール裏は完売だったということだが、フクアリの収容数は19781人でこの日の観客数は14481人、後5300人は入れる計算だ。 今季のフクアリの観客数は、磐田戦の15051人に次ぐ観客数である。 スタジアムに来場するアウェイサポーター数に合わせて、増やしてくれても良いのではないだろうか? 特にコンサドーレとの試合は、千葉ということで「行き易い」そして「俺たちのフクアリ」ということもあり、いつもアウェイ側ゴール裏は完売状態なのだから。
2015年06月08日
千葉戦では、福森のフリーキックで先制したが、終了間際の相手FKで失点し1-1のドローとなった。 この試合1-0で勝利していれば福森が、2度目のヒーローとなれたのだが残念ながらそうはならなかった。 今季の選手補強では、稲本と福森を獲得したことが大きい。 共に開幕から全試合先発出場し、攻守に活躍している。 特に稲本の守備は、海外経験が大きく生きていて、多くのピンチを救ってきた。 福森も開幕から全試合先発出場している上に、全試合フル出場している。 そんな中で、福岡戦ではプロ入り初ゴールを決めているが、千葉戦でのFKによるシュートは見事だった。 これまでFKのキッカーを務めることが多く、千葉戦のようにゴール近くでのキックも蹴っていた。 ただ、今回と同じ様な位置で蹴ったキックが、ゴールを少し外れるという惜しいシーンが何回かあった。 その都度惜しいと思ったものだが、この日のキックがゴールネットを揺らしたときには、テレビの前で「うおー!」と大きな声を上げてしまった。 FK以外では、左サイドから上げたセンタリングやCKが、ペナルティーエリア内の見方の選手にドンピシャで上げるシーンは何回もあったのだが、直接FKは決まっていなかったからだ。 可能性は感じつつも、実際に決まるのを見ると実力の高さを感じ取れる。 補強した選手では、具 聖潤もまたピンチを何度も防ぐシーンがあり、今季の失点の少なさに貢献している。 怪我で現在は離脱中ではあるが、イルファンとニウドの二人はチームの戦術をしっかり理解して、守備と攻撃に貢献していた。 そしてナザリトだが、ここまで11試合に出場して先発出場は8試合、開幕からの7試合連続先発で5ゴール上げていて、このペースで行けばどれだけゴールを量産するのかと思った。 しかし、累積警告で出場停止になった後は、都倉やニウドの活躍もあり出場機会が減った。 ナザリトはここまで11試合出場して、ナザリトが直接ゴールを決めて勝利に貢献したのは、開幕戦の2ゴールだけ、出場した試合の成績は2勝6分3敗で、今季負けた3試合すべての試合にナザリトが出場していることになる。 ナザリトには、チームの決まりごとである守備がしっかり出来ないのであれば使わないで欲しいものだ。 ナザリトはシュート力など、大きな素質は持っているのだと思うので、その素質を開花させるためにも守備をしっかりやれるようになること最重要課題として練習に取組んで欲しい! 怪我人が徐々に復帰してきて、パウロンと石井が練習試合に出場したようなので、新たな怪我人や次節櫛引の警告累積による出場停止となるので、二人の復帰は嬉しい!
2015年06月07日
激戦だったホームでのC大阪戦の後、中4日で迎えた4位のアウェイ千葉戦だった。 選手たちは、疲れがあっただろうと思うし、相手の中盤の寄せが厳しく、自分達のペースをつかめなかった。 しかし、そんな厳しい中チャンスは札幌に訪れた。 自陣から上げたロングボールを古田と相手選手が競り合い、相手ハンドでFKを得た。 そのFKを福森が直接決めて、札幌が先制した。 これまでもFKを何回も蹴っていて、惜しい場面も見ていたがこの日のキックは素晴らしかった。 ゴール右上のGKが届かない位置に見事に決まった。 先制した後、何回もピンチをはね返していたが、試合終了間際までセットプレーから失点した。 一度は線審がオフサイドの旗を上げたが、主審と話した後に相手ゴールが認められ、同点とされ試合は終わった。 あのシーンは、オフサイドポジションの選手はいたが、シュートを決めた選手はオフサイドポジションではなかった。 どういうプレーの場合に、オフサイドかそうでないかを判定するかは、詳しくは分らないので何とも言えない。 ただ、守備に綻びがあったことは間違いないと思う。 次は、90分間最後まで集中して戦って欲しい! 選手交代だが、深井については試合に慣らすことと稲本の連戦の疲れを考慮してのことだったと思う。 上里については、千葉のプレスがボランチに厳しく来ていたので、そこにフレッシュな選手を入れたいと思いだったのではないだろうか。 都倉に代えてナザリトを出したのも、ナザリトの実力発揮を求めての起用だったと思うのだが、競り合いなどで強さが感じられなかった。 1点リードして終わりたかった試合で、終了間際の1つのプレーで追いつかれたのは、とても残念だがそれだけ今年のJ2リーグの厳しさが窺える。 順位は一つ下がったが、勝ち点は拮抗しているので、アウェイで勝ち点1を得たと思い次の岐阜戦でしっかり勝利して、再び昇格圏内に入って欲しい! 次の岐阜戦までは、中7日あるのでゆっくり休んで、準備して欲しい!
2015年06月06日
今日は、アウェイフクアリで千葉と対戦する。 昨年は、2試合とも勝てなかった相手ではあるが、以前はフクアリでは負けが少なかった。 リーグ戦・天皇杯・ナビスコ杯を含め、8試合している中での勝敗は4勝2分(PK1勝含む)2敗となっている。 私自身、2010年7月18日と2013年3月3日の試合に参戦しているが、3-0と1-0で共に勝利している。 相性の良い競技場なので、必ずしや勝利を持ち帰ってくれることだと思う。 今日の先発だが、C大阪戦でプロ入り初ゴールを上げた前寛は勿論だが、脳振とうで前節出場できなかった前貴が出場しそうである。 クラブ史上リーグ戦では、初の兄弟での先発出場となりそうだ。 また、C大阪戦で試合終了後にサポーターの前に挨拶に来た選手の中にいなかった内村は、先発出場のようなので大きな問題はなかったのだと思い、ホッとしている。 前貴が右WBに入ることで、古田は1列前の右のシャドーの位置に入るようで、宮澤はボランチに戻すようである。 ベンチには前回に続き小野が入るようなので、今度こそ出場を期待したい! 対戦相手の千葉は、札幌との勝ち点差は僅か1である。 ここで勝利すれば、当面のライバルを抜いて順位を上げることが可能だ。 ただ、千葉は2010年にJ2に降格してから、毎年上位の成績を上げ昇格争いに顔を出しているチームで、力のあるチームだ。 札幌は、これまでどおり前線からの素早い守備と、ハードワークができるかが勝負の分かれ目である。 90分間全員がハードワークして、千葉を撃退して欲しい!
2015年06月05日
C大阪戦は、1-1の引き分けだった。 代表経験のあるフォルラン・玉田・山口・扇原など、能力の高い選手を要するC大阪は強かったが、その強いC大阪相手に引き分けに追い着いた札幌も、力がついてきたといって良いのではないだろうか? そして、札幌も結構C大阪のゴールに襲い掛かっていたと思うのだが、札幌に在籍していた山下がその悉くを防ぐために立ちはだかった。 前寛が放ったシュートも、防ごうと体に触れてコースが変わり、ゴールネットを揺らした。 C大阪戦の山下のプレーを見ると、本当に良い選手だったんだと思いました。 ただ山下のプレーも良かったが、札幌のDF陣もしっかり頑張っていた。 特に櫛引のプレーが良かったように思う。 奈良がレンタル移籍して、札幌のDFは大丈夫かと思ったが、櫛引の成長は奈良の穴を埋めるまでになっている。 チーム全体の守備に対する意思統一が、好調なチームの原動力になり、選手個々の力もついてきた。
2015年06月04日
C大阪戦は、プロ初先発出場した前寛のゴールで1-1の引き分けに終わった。 その前寛は、両足のふくらはぎを痛めて途中交代した。 またこの日ボランチで先発した上里も足を痛めて、途中交代した。 戦術的交代だと思っていた内村だったが、試合終了後のサポーターの前への挨拶のときの列の中にいなかった。 内村もどこか痛めたのだろうか? 痛めたとしても軽いものであって欲しい! リーグ戦も1/3以上を終了して、怪我人が増えてきているように思う。 そんな中、C大阪戦では小野伸二がベンチ入りして、ハーフタイムに前寛に的確なアドバイスをして、同点ゴールが生まれている。 怪我人発生により小野の出番がなかったC大阪戦だったが、次の千葉戦では是非出場して稲本との好プレーを見せて欲しいものだ。 また、パウロンと上原が全体練習に合流したようなので、少しは選手起用が楽になりそうだ。 SHの選手ばかりが怪我で離脱しているので、パウロンの復帰は状況によっては福森を1列前に上げることもできるし、上原もSHで起用するという選択肢もあるのではないだろうか? 怪我で抜けた穴は、怪我から復帰した選手でカバーする。 また、前寛の初ゴールで若手選手は、レギュラー取りに意欲を燃やしているようだが、切磋琢磨してチーム力アップにつなげて欲しい!
2015年06月03日
北海道新聞の「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。
見出しは、「前寛サイドでもしっかり」です。
平日ナイターなのに1万8044人もの観衆が詰めかけた。
C大阪の監督も素晴らしい雰囲気の中でのゲームと称賛していた。
勝ち点3を取れれば一番良かったのだが、高いレベルだったゲーム内容にサポーターも納得したことだろう。
ゲームのポイントは、フォルランや玉田らの攻撃力を札幌がどう抑えるか。
サイドハーフに起用された古田と前寛が、どんなプレーをするかだった。
フォルランは以前ほどの強さはないが、キックの精度とキープ力は健在で怖い存在だった。
オウンゴールを誘発したコーナーキックではやられたが、流れの中ではGK具がしっかりフォルランのシュートをセーブし、追加点を許さなかった。
サイドハーフで初先発した前寛だが、大きな仕事をやってのけた。
本来ボランチの前寛だが、サイドでもしっかり守備をこなし、慌てたプレーはなかった。
足元のプレーは得意で、いい形でボールを持てば、何か起こりそうな雰囲気はあった。
相手をかわしてすぐシュートを打ったことで、DFがシュートコースに入れずにボールが体に当たりコースが変わり、ゴールに飛び込んだ。
パスもシュートもある、という前寛のボールの持ち方に非凡な才能を感じた。
評価は、「良い」のBが、福森「フォルランから奪う」、前寛「何かやる雰囲気はあった」の2人です。
後は「普通」のCで、具「好セーブ出てきた」、櫛引「とりあえず打っとけ」、河合「突破される場面なし」、古田「トラップ最高だったけど」、稲本「強っ」、上里「ボール失う場面あり」、深井「逆襲止める」、神田「仕掛けはおもしろい」、宮澤「ナザリトへふわっとパス」、内村「古田使ってよ」、ナザリト「ポスト役こなしたが」、都倉「山下には苦戦」でした。
前寛は結果を出したが、古田もそろそろ結果を出して欲しい!
都倉のオフサイドになったシュートは素晴らしかったが・・・
千葉戦では、また怪我人が増えたようだが、小野の出番はあるか?
J1で実績のあるチーム相手に負けていないことが、今後の戦いに期待は膨らむ。
上位チームを破って、順位をまた上げたい!
2015年06月02日
平日の月曜ナイターのスタジアムに、18,044人の観客が詰め掛けた。 対戦相手のC大阪にフォルランや山口蛍そして玉田などW杯出場選手がいたり、小野伸二がベンチ入りして出場の可能性があったからなのだと思う。 そんな中で、札幌の選手たちは持てる力を十分に発揮して、素晴らしい試合を見せてくれたと思う。 試合開始から札幌はプランどおり、早いプレスを仕掛けていき上手く機能していた。 しかし、相手も代表クラスの選手が大勢いるチームなので、思ったようにゴールを奪うことが出来なかった。 そんな一身一体の試合の中、39分に相手CKから稲本のクリアし損ねたボールをGK具が上手く捕球できずにOGという形で失点してしまった。 C大阪は先制点を挙げたあとは動きが良くなったが、何とか前半を1失点で折り返すことが出来た。 後半に入った5分に、稲本のパスを左サイドで受けた、この日プロ入り初スタメンの前寛が、中に切れ込んで右足で放ったシュートが、相手DF山下の頭に当たりコースが変わって、ゴール左上のネットを揺らした。 後半の早いうちに、同点に追いつくことが出来た札幌は、その後の動きが良く何回も相手ゴールに迫ったが、決勝点は奪うことが出来ず1-1の引き分けで終わった。試合が終わってシュート数を見ると、公式記録では札幌9に対してC大阪12だったが、互角の戦いだったように思う。 スカパーの集計では、終了時点では13本対13本と互角だった。 後半古田が何本か放ったシュートがあったが、ゴールマウスを大きく外していたので、1本しかシュートとして認められなかったようだ。 次回は、古田にもう少しゴールマウスを捕らえるシュートを打ってもらいたいと思った。 札幌の選手は、前寛と上里が負傷で途中交代したし、C大阪の選手も試合終了のホイッスルが鳴ると、何人もピッチに倒れこんでした。 それだけハードな試合だったこととなるが、内容も素晴らしい試合だったと思う。 昨日スタジアムに訪れた人は、是非次のホームゲームにも足を運んで欲しい! 今年のコンサドーレは、実際にスタジアムで応援するだけの価値がある。 昨日は、C大阪の山下が札幌から戻って初めての札幌ドームでの試合だったので、山下がボールを持つ度に大きなブーイングが起こっていた。 しかし、何回も起こっていたブーイングだったが、後半残り時間が少なくなってから、札幌が優勢に攻めだしてからはスタジアム全体から、札幌の選手に対する大きな声援だけになっていた。 GK具は1点は失点したもののその後のC大阪の攻撃を、徳島戦の時のように何回も好セーブを繰り返していた。 強い相手に追い着いて引き分けたのは、勝ちある引き分けだった。 そして、昨日は仕事人ナイトで、劇団四季の「キャッツ」とのコラボでした。
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ドーレ君も、キャッツのメークをしていました。
2015年06月01日
今日は午後7時から、札幌ドームでC大阪戦です。 C大阪の選手は、フォルランや山口蛍などW杯出場経験のある選手を多く抱えるチームで、J2の中でも一番と言って良いほどのチーム力です。 一方札幌は、ニウドと荒野そして堀米の怪我による離脱し、代わりに入るのは古田と上里そして前寛です。 特にプロ入り初先発の前寛を入れるようだが、チームの戦術がしっかり浸透していると思うので、実際に選手がその動きをできるかが直接今日の勝敗を左右する。 ここ最近先発で出場してきた選手が3人も出場できないので、この状態でも代わりに入った選手がチームとしての約束事を確実に実行できれば、J1昇格へ大きく繋がる。 C大阪は前節までは、本来の実力が余り発揮できていないようなので、チームとしての戦術実行が出来れば目標達成は充分出来るはずだ! 3人が入れ代わる先発陣だが、3トップと3バックそしてGKそしてボランチの稲本は、変わっていない(宮澤がボランチからシャドーに変わってはいるが)ので前線からの守備がしっかり出来れば、自分達の力は発揮できるはずである。 C大阪に勝利して、J1昇格に確実に近づこう! 昨日は、清田区区民センターで行われた「コンサドーレラボvol.11」に参加してきました。 このイベント参加は、一番最初のvol.0以来の参加でしたが、野々村社長の話はとても面白かった!(殆どの区民センターは区役所の隣にあるのだが、清田区区民センターが清田区役所の隣になかったのには驚きました。)
2015年05月31日
明日対戦するC大阪だが、開幕からの6戦を3勝3分でスタートしたが、その後連敗と連勝を繰り返し、ここ5試合の成績は1勝1分3敗となっている。 全試合の勝ち負けは、6勝4分5敗(△○△○△○●●○○●●○●△)で順位は札幌の下の8位につけている。 W杯MVPのフォルランが、リーグ得点王につけている。 他にもカカウ・扇原・山口・玉田など、日本代表などで耳にする名前の選手が多くいる。 こんなタレント揃いのチームだが、J2リーグでの序盤の結果はあまり良いとは言えない。 札幌も、開幕ダッシュには失敗した形ではあるが、ここまでの成績は7勝5分3敗(○●○△●△△○○△○△●○○)で7位と、目論んでいた成績にはなっていない。 C大阪戦の戦い方は、前節の熊本戦と前々節つの長崎戦を見れば、自ずと見えてくるのではないだろうか? 熊本戦「立ち上がりから、積極的にプレスを掛ける熊本。ピッチを広く使ってパスをつなぐC大阪に対し、豊富な運動量で追い回して自由を与えない。そこから、スペースを狭めてミスを誘発し、速攻からチャンスへ結び付けた。しかし、ラストパスやフィニッシュの精度を欠き、決定機を創出するには至らず。それでも、破壊力のある相手の攻撃陣に対し、体を投げ出しながらシュートを防ぐ懸命の守備は最後まで継続する。C大阪の3枚同時交代にも動じず、ゼロに抑え込んで勝点1を獲得。」 長崎戦「立ち上がりから素早いプレスを受けたC大阪。序盤こそ小気味よいパスワークでかいくぐっていたが、前線の運動量が低下するとともに、長崎のブロックに阻まれるシーンが増加する。すると、前半32分にCKから先制点を決められてしまう。劣勢の状態が続くも、後半16分にフォルランがFKを沈めて同点とする。このゴールで流れを引き寄せたかに思えたものの、その後の猛攻でも守備網を突破できず、終了間際に痛恨の失点。ホームで敗戦を喫した。」 長崎戦と熊本戦の共通点は、立ち上がりから、積極的に素早いプレスを掛けるです。 この戦い方は、札幌が目指して心がけている戦い方です。 相手は、個人でも能力の高い選手ばかりのチームですので、札幌の選手はチーム一丸となって、守備の時には体を張るなどして、試合終了の笛が鳴るまで集中力を切らさないことが重要です。 全員が最初から最後まで、しっかりプレスをかけていけば、勝機は見い出せるはずです。 その勝機は、3戦連続ゴールを挙げている都倉が必ず決めてくれるはずだ!
2015年05月30日
荒野・ニウド・イルファン・中原そして堀米も怪我で離脱するようなので、両サイドのWB不足で、C大阪戦はピンチである。 コンアシの先発予想では、前寛と古田を起用するようだ。 DFのパウロンと上原の全体練習復帰にも、もう少しかかりそうだ。 パウロンがいれば、福岡戦のように福森を1列挙げてWBに起用するという方法が取れるのだが、DFは普段の試合でなれているポジション以外で戦うことは、C大阪のようなJ1で実績のある相手には通用しない。 攻撃のポジションの選手は、前線でのミスは、失点には繋がらないので問題ない。 しかし、よりゴールに近いDFのミスは即失点に繋がる。 ホームゲームなので、サポーターの前では勝利を見せたいところではあるが、強い相手には先ず失点しない守備が大切である。 C大阪戦では、攻め込まれるシーンばかりになるとは思うが、チーム全体で守ってチャンスには一気に攻めて勝利をものにして欲しい! C大阪に勝利できれば、J1昇格にまた1歩近づく! コンアシの予想では、小野と砂川のどちらもベンチ入りしていないが、是非ベンチに入れて欲しいものだ!
2015年05月29日
来週の月曜日にホーム札幌ドームに、昨年J1だったC大阪を迎えることとなる。 札幌は、ここに来て怪我人が続出しC大阪戦では、厳しい試合が予想されている。 ただ、小野が復帰してくるなど嬉しいニュースもあるが、荒野とニウドは徳島戦で負傷交代して、特に厳しい。 昨日の練習で、堀米も怪我で大事を取って、練習を途中で切り上げている。 一昨日の練習見学した時には、パウロンと上原はまだフィジオセラピストのセウソと別目ニュー調整していた。 上原の復帰には、まだかかりそうだが早くサイドを駆け上がる姿と、都倉と同じく打点の高いゴール前でのヘディングシュートを見たいものである。 タレント揃いのC大阪相手に、怪我人続出の札幌はチーム一丸となって、戦って勝利を掴んで欲しい!一昨日の練習で、稲本と都倉が並走してランニングしていました。 C大阪戦での活躍も期待したい!
2015年05月28日
昨日は今季初めて宮の沢白い恋人サッカー場に練習見学に行ってきました。 石井と薗田が練習に加わっていたのですが、新聞によると昨日から全体練習に合流したとのことです。 天候も良く、風が気持ちの良い日でした。![]()
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久しぶりに、ウッチーのパンツを捲り上げるブルマー姿を見ました。 さて、今朝の道新には月一回のコラムが載っています。 先ずは、「J2赤と黒の闘士たち」スポーツライター・斉藤宏則が迫るです。 選手は、MF42ニウド21歳です。 大見出しは、「タフな守備 前線の力」です。 最近は3トップの一角をを占めている。 主戦場は守備的MFで、ハードワークなマークと厳しいタックルで相手ボールを奪ったり、こぼれ球を拾ったりするプレーにたけている。 昨季はJ2で12枚のイエローカードを受けており、褒められたものではないが、常にタフなディフェンスを演じる選手を裏付ける数字になるかもしれない。 「激しい守備を継続していくが、警告はゼロに近づけていかなければいけない」と、自ら課題として向き合う。 小見出し「戦術の象徴」 ここ最近のリーグ戦でMF登録のニウドがFW3トップの一角としてプレーしているのだが、これこそがバルバリッチ監督がチームに植えつけている戦術を象徴している部分だ。 札幌が採用している戦術はハードプレスだ。 大まかに判りやすく言えば、敵陣に攻め込んでボールを奪われた時に、そこですぐに奪い返しに行くという戦い方だ。 この戦術が機能すれば、「奪われたボールを敵陣でまたすぐに奪い返せられれば、相手ゴールに近い場所から攻撃を再開できる」のと、「自陣深くに戻る必要もなくなるため、体力の消耗も軽減できる」というメリットがある。 FWのポジションでの役割を十分に理解し、敵陣を駆けまわっている。 ニウドは、15歳からプロクラブの下部組織に加入。 ブラジル代表ので活躍したロビーニョに憧れ、「主にトップ下のポジションで、攻撃的なプレーばかりをしていた」と振り返る。 小見出し「18歳で転機」 18歳のときにアバイーFCでプロになると、当時のエメルソン・マリアから「攻守のバランスを徹底的に指導された」。 攻撃的選手だっただけに、守備を激しくたたき込まれたであろうことは想像に難くない。 「あの監督と出会ったことは、自分にとっては大きな出来事になったと思う」と感謝するように、アバイーで見せたアグレッシブな守備がスカウトの目に留まり、昨季Jリーグに期限付き移籍するきっかけとなった。 献身的な中盤での守備が評価され、今季から札幌でユニホームを着ている。 現在は圧倒的な身体能力を生かして中盤で攻守のバランスを取る、コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ選手が目標の選手。 コンサドーレでの背番号42は、ヤヤ・トゥーレが所属しているチームでつけている番号だ。 小見出し「ゴール狙う」 今後の試合でもニウド選手の前線からのハードワークかつアグレッシブな守備に注目していきたいところだが、「やはり前のポジションでプレーするからには、得点を狙わなければいけない」と、虎視眈々と相手ゴールをも視界に捉えている。 札幌の初ゴールにも期待できそうだ。 もうひとつは、「吉原宏太のマンスリーコンサ」です。 見出しは、「センター安定し好調」です。 札幌がようやく本調子になってきた 好調の要因は、軸となるセンターが安定してきたことだ。 具体的には3トップの真ん中に置いた都倉、ボランチに稲本、試合後とに変わるが河合ら3バックの中央、そしてGK具の存在が大きい。 軸がしっかりしてくると、相手チームは中央突破しづらくなり、必然と攻撃はサイドへ回る。 サイドのクロスに頼らざるを得なくなり、J2の多くのチームは得点の精度が低くなる。 札幌の攻撃も多彩となり、8得点のエース都倉だけでない。 長い距離を走りチャンスを作れるFW内村や、ドリブル突破できるMF古田や荒野、その後ろでミドルシュートを打てる稲本と宮澤がいる。 どこからでも得点できるので、相手選手は都倉だけに集中できない。 今の都倉にはどれだけ激しいマークにあっても止められない力と勢いがある。 チームが機能し始めた要因の一つは、都倉とナザリトの共存を断念し、ナザリトを控えに回していることでもあるのだが・・・。 ただ、ナザリトの強さとイルファンの速さを試合で生かせるようになると、今以上に嫌なチームになる。 バルバリッチ監督はうまい活用法を探って欲しい。 6月1日のC大阪戦では、両チーム合わせて7人のW杯経験選手がいる。 フォルラン選手、カカウ選手らを札幌で見られるチャンスだ。 仕事帰りに札幌ドームに足を運べば、2連勝中のチームの勢いづける応援にもなるはずだ。 好調だったニウドが前節の怪我で出場できないのが残念だ。 また、好調な札幌が昨年までJ1でフォルランやカカウという選手がいるC大阪相手に、どれだけ好調さを維持して戦えるかは、今後の戦いを占う一戦になると思う!
2015年05月27日
道新「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。 見出しは、「ピンチ止めた守護神、具」です。 これまで札幌が苦手?にしてきた四国でのアウェー戦、理由は北海道との温度差、暑さもあるだろうが、一番は移動に時間がかかることだろう。 徳島戦ではしっかり勝ち点3をものにし結果を出した結果を出し、今年は四国負けなしとなった。 アウェーではしっかり守って速攻という意識が、いい流れにつながっているのではないか。 連戦の疲れもあったのか、前半で荒野とニウドの2枚のカードを切らねばならなかったのは珍しい。 終盤徳島のパワープレーにさらされたが、GK具がビックプレーを連発して救ってくれた。 特に至近距離からのシュートに対し、動かず倒れずにしっかり体制が取れたこと。 DFがやられたと思う大ピンチをGKが止めてくれる。 具のプレーは、守護神と呼ぶにふさわしいものであった。 荒野の先制点も大きかった。 都倉、荒野、稲本のトライアングルが出来てきただけに荒野の怪我が心配だ。 評価は「良い」のBが、具「長い手足、位置取りも○」、荒野「いいとこに入ってきたね」、都倉「高っ」の3人、後は「普通」のCで、櫛引「具に感謝だね」、河合「1回裏とられたが」、福森「柔らかいくさび」、前貴「ライン際でテク見せる」、稲本「都倉へ通し1点目」、宮澤「堀米の折り返し決めて」、堀米「いい仕掛けあり」、ニウド「前半2人交代は誤算」、古田「積極チェイス」、内村「都倉へ優しいボール」、上里「守備優先で光るパスなし」です。 徳島戦は、前半の内に怪我で2人の選手の交代を強いられたことで、アウェーの暑い中では後半に入り運動量落ちたことで、徳島の猛攻を受けた。 そこにGK具がファインプレー連発で、チームを助けた試合だった。 本来は、GKが活躍する前に他の選手が、相手の攻撃をしっかり弾き返さなければいけない! そう何回もピンチを招くようでは、勝利はおぼつかない!
2015年05月26日
怪我人が少しずつ復帰してきており、群馬戦で深井が出場するとか、次のC大阪戦には小野が出場出来そうなところまで来ています。 しかし、その反面別な選手に次々と怪我が発生している。 特に目に付くのは、外国人助っ人のパウロン・ナザリト・イルファンそして徳島戦で途中交代したニウドと、GK具 聖潤以外が怪我で戦列を離れている。 ただ、現状は怪我人がいても代わりに出場した選手が、抜けた穴をカバーして余りある状況である。 ただ、これ以上の怪我人が出てしまっては、いくら選手層が厚くなってきたとはいえ、怪我人の続出は夏場に向かうチームにとっては痛い! ただ、出場機会がなかった選手は出場のチャンスなので、出場できるレベルまで鍛え上げてほしいし、出場したらそれで満足するのではなく、レギュラーの座を掴んで放さないくらいの活躍をして欲しい!
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プロフィール
2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。
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