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プロフィール

2004年に家族3人で登録したOSCです。 結成当初にもう一家族が加わり、二家族を中心に応援しています。 昨年四方田修平監督の下、11年ぶりにJ1残留を達成した。 今年は、ミハイロ・ペトロビッチ監督を向かえ、J1定着を目指しているチームを後押ししていきます。 07年は、アウェイ愛媛戦で西大伍決勝ゴールで、アウェイ戦の戦績は3勝2敗と勝ち越した。 10年から加入した、13番内村圭宏を応援しております。 11年アウェイ最終戦に、湘南戦に参戦し勝利できたことで昇格を確信、内村がチーム得点王となる活躍もあり、J1に昇格を決めました。 12年は、J1定着のため応援を続けてきたが、結果は早期の降格してしまった。 13年は、中山引退し、沢山の主力選手がチームを離れたが、ユースから6人が昇格した。 財前新監督の下、J1再昇格に向けて応援したが、あと一息のところでプレーオフを逃す。 14年は、5年ぶり愛媛から石井謙伍が復帰、ユースから2人と大学を経て2人、菊岡・GK金山、薗田、都倉が加入し、2年目の財前監督に昇格を託し、7月小野伸二が加入したが成績が振るわずシーズン途中からバルバリッチ監督に交替したが、リーグ戦最後の4試合をすべて引き分けで終わり、10位でシーズンを終えた。 15年は、稲本潤一、ナザリト、ニウド、具聖潤が加わり、昇格に向けて良い補強ができたが、この年も、成績が振るわずシーズン途中で、バルバリッチ監督から四方田監督に交代し、2年連続のシーズン途中での監督交代となった。 監督が交代しても、チームの成績は振るわず、2年続けて10位で終わった。 砂川誠(シーズン途中で岐阜にレンタル移籍)が12年半の在籍を持って引退した。(榊翔太が海外にシーズン途中で完全移籍) 16年は、古田寛幸・ナザリト・ニウド・前田俊介・菊岡拓朗・薗田淳が戦力外となった。 昨年チーム創設20周年で、チーム名が北海道コンサドーレ札幌と変わり、ブラジル人選手3人FWヘイス・MFジュリーニョとマセード、そしてDF増川隆洋を神戸から補強、シーズン途中に菊地直哉を獲得して、最終戦でJ2優勝しJ1に昇格を決めました。 昨年は、仙台からMFキムミンテ・FW金園英学、神戸DF田中雄大、鳥栖MF早坂良太、横浜FM MF兵藤慎剛、大宮MF横山知伸を移籍で獲得し、ユースからDF濱大耀とFW菅大輝が昇格してシーズン途中でチャナティップとジェイを補強し、5度目のJ1を戦い、11位で残留を果たした。 今季は、石井健伍・上原慎也・金山隼樹・杉山哲・増川隆洋・櫛引一紀・マセード・前貴之がチームを去り、川崎からMF三好康児・浦和からMF駒井善成・広島からFW宮良拓実・京都からGK菅野孝憲・愛媛からMF白井康介を獲得、ユースからFW藤村怜が昇格した。 今年は、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーに、選手たちは苦労しそうですが、どんな成績であろうとこれまでどおり、J1定着のため、チームをしっかりサポートしていきたい。 また、Fリーグのエスポラーダ北海道も09年から応援しており、14番神敬治を応援しておりましたが、昨季限りで退団しました。 昨年エスポラーダの成績は振るいませんでした。 来季は多くの主力選手が退団したこともあり、どんな試合ができるかわかりませんが、これまで同様しっかり応援して行きたいと思います。 OSCの名前 “Consa 勝利 De-Shiori's”の由来は、ふたりの「しおり」たちが勝利に貢献するようにと思いつけたのだが、ふたりのしおりたちも既に社会人となり、なかなか試合に来られなくなりました。

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ホーム3連戦全勝で!

2018年03月10日

さあ、いよいよホーム開幕戦です!

対戦相手は、一昨年から5連勝中の清水ということで、相性はばっちりです。

清水はDFの選手を補強して、守備を建て直し1勝1分と順調な滑り出しのようです。

一方札幌は、1分1敗と言うことで今節の清水から初勝利をいただこうと言う魂胆です!

札幌の先発メンバーは、開幕から2戦続いたメンバーの内、けがで欠場の宮澤に代えてボランチに兵藤を入れる布陣です。

前節のセレッソ戦で兵藤を入れて、2点のビハインドを同点に追いついた実績もあり、今日初勝利を取れる可能性は充分あります。

札幌ドーム初の、ペトロビッチ監督の超攻撃的サッカーが、今から楽しみです。
短期間で習得したペトロビッチサッカーで、歴史的1勝を勝ち取ろうではないか!

今日からのホーム3連戦全勝で行こう!


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11:12

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11年ぶりのホーム開幕勝利を!

2018年03月09日

ルバン杯では、全くの期待はずれではあったが、リーグ戦では1分1敗ではあるが、セレッソ大阪相手に0-2の劣勢から2-2に追いつき最終的には、3-3となった。

ペトロビッチ監督が掲げている「超攻撃的サッカー」を、セレッソ戦で見ることができた。

勝つに越したことはないが、勝てなくてもあれだけ積極的に攻撃する姿を見せられると、結果は気にならないものだ!

だが、いくら面白い試合でも、勝てない試合が続けば興味が薄れるのが人間である。

札幌は2007年に鳥栖に勝って以来、ホーム開幕戦での勝利はないということだ。

なので11年ぶりのホーム開幕戦での勝利を期待したい!

テレビのインタビューでも宮澤主将が、観ていて面白いサッカーと今季初勝利を約束してくれました!
ぜひ、大量得点での勝利を期待したいものだ!


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07:12

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期待はずれ(リーグ戦とは全く違った)

2018年03月08日

昨年J2に降格した甲府とのルヴァン杯初戦、全くよいところがなかった。

札幌のビルドアップが遅く、パスを出しても相手の守備に引っかかり、カウンターを食らう!
そういうパターンがほとんどで、常に劣勢を強いられた。
ジュニオール バホスの速さに着いていけず完全にやられてしまっていた。

甲府の守備が良かったこともあるだろうが、それよりも札幌のパス出しが悪かった。
リーグ戦では、面白いようにパスをつなげて、相手陣内に攻めていっていた。
しかし、パス出しが遅いせいで、相手がインターセプトしやすくなっている。

正直後ろからのパスが出なければ、前線でどんなに良い動きをしても、そこまでパスは通らない!
パスが通らなければシュートにも行けない!
上手く前線にパスが行ったとしても、放ったシュートは枠に飛ばない!
これでは点数が取れるわけがない!

ミシャ監督のサッカーは、何点取られてもそれより1点多く取ろうとするサッカーである。
昨日のサッカーは、ミシャ監督が試合後に言っていたが、「これまでの中で1番悪いサッカー」だった。
今回の反省点を踏まえて、次の磐田戦ではしっかり修正したサッカーを見せて欲しい!
それができなければ、リーグ戦では使ってもらえない!


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09:12

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リーグ戦出場をかけて

2018年03月07日

今日はアウェイで、ルバン杯甲府との初戦が行われます!

先日の2日のアウェイのセレッソ戦から今日のル杯甲府戦、10日のリーグ戦ホーム開幕清水戦、14日ル杯ホーム磐田戦、18日リーグ戦ホーム長崎戦と2日から18日までの17日間で5試合と過密日程を戦う。
そのため、今日の甲府戦は完全ターンオーバーで、リーグ戦先発メンバーは1人もいない。

先発予想は、都倉・内村・ヘイス・小野・藤村・早坂・田中・石川・稲本・横山・菅野で、控えには阿波加・濱・白井・荒野・宮吉の5人となっている。

今日の試合では勝利が絶対条件となる。
その上で、どれだけアピールできるかが、リーグ戦出場のきっかけになる。

今季リーグ戦ではベンチには入っているもの、出場機会のない都倉とベンチにも入れていない内村は帰するものがあると思う!
先日この二人は、大学生相手とはいえ2点ずつ取っている。
今日の甲府からも、しっかり得点を取ってチームの勝利と、リーグ戦出場を目指してほしい!


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06:12

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守備の修正は四方さんが

2018年03月06日

北海道新聞の「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。

見出しは、「ミスから失点 反省を」です。

昨年2冠のC大阪と壮絶な〝撃ち合い〟を演じた。
敵地で3得点は、想定外と言っていい得点で、全てヘディングによるゴールだった。

まず、チャナティップの1点目は、三好が右サイドから上げたアーリークロスを入れた。
2点目も右サイドで三好が拾って下げたボールを、駒井がダイレクトで深井へあわせた。
3点目は右CKから進藤のヘッドだった。
このCKは、駒井が右サイドで仕掛けてゲットした福森のFKからの流れの中で得たものだ。

右サイドの三好と駒井が機能し得点の前段に関わっていたことがわかる。
C大阪相手に3点取ったのは大きな自信になる。

しかし、喜んでばかりいられない。
それは失点で、続けて3点取られていたら、後半の巻き返しもなかっただろう。
3点全てが札幌のミスによるものだったことが反省点だ。
リスク覚悟で得点を取りにいっているので想定内のミスでもあるのだが、特に3点目は後ろの人数が足らずにやられた。
絶対にあってはならないミスだったことを忘れてはならない。

評価は「良い」のBが、進藤「勝負強さ発揮し同点弾」、深井「おめでとう」、三好「前線で変化、自由」、チャナティップ「飛び出す速さ発揮」の3人で、「悪い」のDは、具「つなぎミスが即失点」、菅「位置取り悪く裏取られる」、ジェイ「ボール奪われ失点」の3人です。
あとは「普通」のCで、金「3失点目は人数揃えて」、福森「最後はCKで仕留める」、駒井「深井へ好クロス」、宮澤「1失点目はクリアミス」、兵藤「柿谷から奪う」、石川「クロスの精度なし」で、早坂は「採点不可」でした。

平川さんはDFの選手だっただけに、失点に関わった選手には厳しい評価になる傾向があります。
ミシャ監督は、「取られた以上に点を取る」という考え方なので、失点についてはあまり気にしていない。
守備の部分は四方田コーチが、次の試合までに修正してくれるでしょう!


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07:12

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ミシャ監督の試合は面白い!

2018年03月05日

今日のスポーツ報知【宏太’Sチェック】です。

見出しは、「途中出場でリズムに乗った兵藤」です。

J1リーグ第2節 C大阪戦3―3
ボール回しに無理がなく、強さを感じたC大阪に対し、しっかり戦って勝ち点1を得た。
深井や進藤の活躍は今後への伸びしろを期待させてくれたし、いい雰囲気でホーム開幕を迎えられる。
ドローに持ち込んだ大きな要因には兵藤の存在がある。
途中から出て、試合のリズムにすぐに合わせられる選手はそうはいない。
サッカースキルが高くないとやれないものだ。
彼は先発でも十分仕事をするが、気が利く選手がサブにいるのは心強い。
控えの層がグンと上がったといえる。
気になったのは何人も滑って転ぶ選手がいたことだ。
3失点目などは三好が転んでカウンターを受けたもので、結果的に引き分けたから良かったが、負けていたら、本当に「もったいない」となる。
三好は固定式のスパイクを履いていたが、ピッチが滑りそうなら、取り換え式の高いポイントのスパイクに替えるような状況に応じた判断も必要だ。
取り換え式のスパイクは足の負担を考えると嫌なのは分かるが、そこは工夫しないと。
2―2になった時点で勝つ確率はかなり上がっていた。
戦うための大事な備えを万全にすることで、勝ち点が変わって来る可能性だってある。

やはり、滑っての失点は勿体無い!
やはり準備は必要だと思う。
また、ミシャ監督の後半頭からの兵藤の起用は見事だと思う!

ところで、昨日浦和対広島の試合の一部(終了間際)を観たが、札幌のセレッソ戦のような動きは見られなかった。
ミシャ監督が共に指導したチームであったが、既にミシャ監督のサッカーとは違っているように思える。
そう考えると今J1リーグで、試合を観て一番面白いと言える試合は、札幌戦になるのではないだろうか?
札幌がセレッソ戦のような試合を、今後もしっかり続けられるようになれば、野々村社長が考えている集客に大いにつながるのではないだろうか?


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09:12

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選手の動きが違う!

2018年03月04日

開幕2戦目にして、勝ち点1をゲットしたコンサドーレ。

昨日行われた他の試合で、現時点で12位になったが、現時点での順位云々は意味がない!

ただ、昨夜後半から長崎対鳥栖戦を見たのだが、長崎は札幌のセレッソ大阪戦と同じように前半で2点をリードしていた。
しかし、札幌と同じように鳥栖が2点を返して追いついた。
まるで、札幌の試合の再現みたいな試合内容だった!
試合はそのまま終わり2-2のドローとなった。

ただ、この試合と札幌の試合では見ていて大きな違いがあった!
それは選手の動きだった。
特に札幌の試合は、素早い球回しで相手ゴールに迫る。
その攻撃が上手くいかなくても、すぐに奪い返して再び攻撃にまわる。

三好や駒井の動きが良かった。
特に三好のドリブルは、ワクワクする。
久しぶりに札幌にワクワクさせる選手が入ったことになる。

兎に角ミシャ監督のサッカーは、ボールの動くスピードが違う。
昨年天皇杯とルヴァン杯を制し、Jリーグでも3位の成績のセレッソ大阪から、2点のビハインドから3-3の結果を出したのだからすごい!
今季、セレッソ戦のような試合が出来るようであれば、1桁順位は可能だと思う!

先ずは次のホーム清水戦での初勝利を決めろ!


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08:12

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面白い試合だった!

2018年03月03日

コンサドーレ札幌としては、初のFRIDAY Night JLEAGUEはアウェイでセレッソ大阪と激しい点の取り合いで、3-3のドローに終わった!

これまでのコンサドーレであれば、前半に2点リードされた時点で敗戦濃厚だったが、昨日の札幌は違った。

前半でも惜しいシーンは何回か作ってはいたが、ボールポゼッションではセレッソの方がリードしていて、得点も相手に上手く決められていた。

それでも後半から、ボランチの宮澤に代えて兵藤を入れ、ポゼッションを多くしてセレッソゴールに迫った。

そんな中、チャナティップのJ初ゴールが生まれた。
その後も果敢にセレッソゴールに迫り、深井のヘディングで同点に追いついた。

しかし、カウンターから失点したが、選手たちは諦めることなく、セレッソゴールに襲い掛かり、福森のCKに進藤がヘデングで叩きつけて、ゴールキーパーの手を弾いて同点とした。

逆転も狙えるくらいの勢いだったが、3-3の引き分けで終わった。

昨日の試合は、明らかに昨年までの試合とは違っていた。
ミシャ監督のサッカーがどんなサッカーかを見せつけられる試合だった。

兎に角「点を取られても良いから、果敢に攻めて相手よりも1点でも多く取れれば勝てる」というスタイルを見せつけられた試合だった。
こんな試合は、コンサドーレのこれまでの試合ではなかったことだ。

これだけ点の取り合いの試合は、観ているものを魅了するだろう!
そして、選手たちも点が入れば面白いということだ。
次のホーム清水戦がとても楽しみになった!


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10:12

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先ずゴールを!

2018年03月02日

今日は、アウェイセレッソ大阪戦です。

広島戦では、タイのティーラシンに前半に先制点を奪われたが、後半積極的に指導権を握るも、点が取れずに終わった。

今日の勝負は、新加入の三好と駒井のプレーにかかっている。

この二人がミシャ監督のサッカーを、実行するだけの能力は最初から持っている選手のようだ!

また、チャナティップも今日のセレッソ大阪戦には、秘めたものがあるだろう!
ティーラシンにタイ人最初のゴールを決められたことで、先に日本のJリーグに加入した選手として、早くゴールを決めたいだろう!

攻撃的ポジションの選手がしっかり働くことができれば、勝利は自ずとついてくるだろう!

早くミシャ監督のサッカーによる勝利が見てみたい!
その為には、ゴールを取ることだ!


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12:12

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セカンドボールを拾えるかが、勝敗を左右する!

2018年03月01日

明日は、J1リーグ第2節C大阪戦です。

C大阪は昨年天皇杯とルヴァン杯の2冠のチームです。
前節の広島戦とは、力では全く違います。

そのため、札幌としては簡単な試合ではないと思います。
札幌がC大阪から勝ち点を奪うには、出足で負けないこと。
特にセカンドボールを如何に自分達のものにするかが、勝敗に影響します。
セカンドボールを取ることが出来れば、試合を優勢に進められます。

ボール支配率を上げられれば、ピンチが減りチャンスが増えます。
超攻撃的サッカーをやる上では、ポゼッションを上げることは必須条件です。

ただ、守備面の強化も重要です。
その為には、積極的に寄せをしっかりすることが重要です!
寄せが上手く行けば、セカンドボールは札幌に流れてくるはず!


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07:12

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福森に挑戦させてみたい!

2018年02月28日

セレッソ大阪戦で、面白い企画を出している。

「DAZNチャレンジ」として、指定の位置からボールを蹴ってクロスバーに当てれば、100万円もらえるという企画です。

挑戦できるのは、5名でホームページに詳細が載っているそうです。

応募は、日本国内に住む成人であれば、誰でも良いようです。

コンサドーレサポでも構わないということですね!

当日のペアチケットも貰えるということなので、まだ、セレッソ戦のチケットを持っていない方、当日キンチョウスタジアムに行けそうな方は、チャレンジしてみたら良いと思う!

ただ、この企画をネットで見たときに、福森にも挑戦させて欲しいなと思った!
今季、開幕戦では福森のキックからは、ゴールは生まれていないが、福森にやらせてみるのは面白いと思ったので!
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11:12

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三好に期待!

2018年02月27日

北海道新聞の「燃えろ!コンサドーレ」平川弘の通信簿の日です。

見出しは、「三好の仕掛けに可能性」です。

緊張で硬くなる開幕戦に多くは期待しないが、できれば引き分けに持ち込み勝ち点1をゲットしたかった。
監督は試合後の会見で「後半は札幌が押し込んで支配した」と語ったが、支配していても勝つとは限らないのがサッカーなのである。
相手の守備陣内の外でボールを動かしてはいたが、ブロックの中に入って〝急所〟を着くことができなかった。
どこのチームもゴール前を固められれば、そうなるのだが、人もボールも動く攻撃サッカーを掲げるのなら、もう少し創造性のある抵抗が見たかった。
チャナティップの飛び出し、ボールを運ぶ推進力があれば前での起点ができ広島に脅威をあたえられたと思う。
ただ、三好が仕掛けたときは攻撃のスイッチが入り得点の可能性を感じられた。
失点の場面はクロスに対して菅が絞れずティーラシンにやられてしまった。
深井を戻らせるなどのコーチングが必要だった。

評価は、「悪い」のDが、菅「失点に絡み空回り」、チャナティップ「どこにいたの?」の2人で、あとは「普通」のCで、具「もっとパスをつないで」、進藤「ニアサイドの寄せが甘い」、金「もっとつなげない?」、福森「ジェイへ一発」、駒井「積極仕掛けはOK」、宮澤「前に出て空間埋めないと」、深井「悪くはなかった」、小野「リズムは出たが…」、石川「クロスの精度なし」、三好「可能性感じる仕掛け?」、へいす「倒れる〝演技〟も笛なし」、ジェイ「決定機なし」でした。

道新には、「曽田雄志のコンサCHECK」も載っています。

見出しは、「広島戦 クロスの対応の甘さ」です。

両チームとも新監督を迎え、戦術の浸透度は、しっかりとしたプレスや、狭いスペースでのボールをつなぐ意識は双方に見られた。
失点を許した前半、気になったのは、広島のセットプレーやクロスに対する札幌の守備の甘さ。
クロスへの守備対応時は、ボールとマークにつく相手選手を同一視野に入れながら、体を前に入れられないような距離感を保たなくてはならない。
だが、実際はことごとく先にボールに触られてしまった。
攻撃面ではジェイ、三好、駒井、菅が絡んでチャンスをつくっていた。
次節は攻撃がさらに意図的で、スムーズになることを期待したい。

広島戦は、守備の対応に問題があった。
攻撃面では、三好のプレーが期待できそうだ。
吉原宏太さんも、三好を評価していた。
次こそ、勝ち点3をゲットして欲しい!


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10:12

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1割を守備練習に割いては?

2018年02月26日

昨日のスポーツ報知に【宏太’Sチェック】が載っています。

見出しは、「勝ち点とるため守備でもアクションを」です。

J1リーグ第1節 広島戦 0―1(24日・エディオンスタジアム広島)
敗れはしたが、内容的には本当に良かった。
ペトロヴィッチ監督が教えていることが浸透してくれば、楽しみなチームになる。
若返ったメンバーも金や進藤などよく戦い、いいサッカーをした。
この日の控え組がポジション争いに加わって、1年間サバイバルを繰り返した末に結果を残せば、チームのベースは上がる。
特に素晴らしかったのは三好で、90分間、クオリティーを落とさずにプレーし続けられる選手は、久々に見た。
前を向く技術やサッカー脳の高さがあり、彼に周囲がより合わせられれば、もっと攻撃が良くなると思えた。
中心的立ち位置は彼が適任と感じたし、それに応えられるだけの能力がある。
先々期待できる面は多かったが、勝てなかったのは事実。
見せ場を勝ち点に変えるには、攻撃だけでなく守備でもアクションが欲しい。
失点シーンもそうだが、前半などクロスをフリーで上げられ過ぎ。
もっと間合いを詰めて簡単に上げられないことが必要だし、CKでもより激しくDFをしないと。
先に相手に動かれて、後から行く守備では、J1では大ピンチを招く。
攻守両面で監督が推し進める積極性を出していけば、勝ち星は近づく。

ミシャ監督は、守備の練習をしていないとのことのようです。
超攻撃的サッカーを標榜するがあまり、攻撃に多くの時間を割いて守備練習をする時間がないのだと思います。
昨年は堅守速攻のチームだったことを考えれば、守備の基礎はあるのだとは思いますが、練習時間の1割でも守備練習に割くことができれば、失点のシーンは減るのではないだろうか?
練習時間の1割を四方田コーチに委ねては、どうだろうか?


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10:12

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負けはしたが、大丈夫だと思う!

2018年02月25日

昨日の2018年J1リーグ開幕戦のアウェイ広島戦は、札幌ドームでのパブリックビューイングで観戦しました。

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ドームに到着したのが、開場してまもなくだったので、観戦場所は人工芝が敷かれたスクリーンを真正面に見ることのできる真ん中辺りに、敷物を敷いて確保! 最終的に何人の観戦者がいたかは分りませんが、好きなだけのスペースを確保できました。 昨年は、スクリーンの正面ではありましたが、スクリーンから遠くて自宅で観ていれば良かったと思うほどでしたが、今年はその反省点をしっかり修正したのだと思いました。
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試合開始前には、MC栗谷さんと大森健作さんのトークで、今季のチームのキャンプの状況を聞くことができて、この日の試合に期待が持てました。 試合は、前半相手に攻め込まれることが多かったが、何とか守っていた。 ただ、セットプレーの時には相手に主導権を握られ、若干不安を感じる場面が多かった。 そんな中、28分にティーラシンのマークが甘く決められ先制された。 前半はそのまま0-1で終わった。 後半に入ると、果敢に攻め込み主導権を握るも、ゴールを割ることができず、そのまま0-1で敗れてしまい、初戦での勝利を得ることはできなかった。
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後半のプレーを観ていると、ある程度形になっていたので、今後戦術がチームに浸透すればやれそうな試合内容だった。 札幌はこれで3年連続開幕戦を落としてしまったことにはなるが、これまでの2年はその後結果を残しているので、心配は要らない! まだまだ、札幌には帰ってこられないが、けがなどしないようにして次のC大阪戦に備えて欲しい!



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08:12

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深井が気になる!

2018年02月24日

ミハイロ ペドロヴィッチ監督となって、初のリーグ戦開幕の日です!

昨年までの結集速攻から、がらりと変わる超攻撃的サッカーの幕開けです!
選手たちは、1ヶ月ちょっとのキャンプで、ミシャ監督のサッカーをどれだけ身についたかが、今日の広島戦で分ります。

奇しくも初戦が以前ミシャ監督が指揮を取った相手です。
そこは何としても、勝っておきたい!

今日の先発予想をみると、1トップにジェイ、シャドーに三好とチャナティップ、WBには菅と駒井、ボランチに宮澤と深井、CB福森、金民泰、進藤、GKは具 聖潤のようです。
控えには、菅野、兵藤、早坂、石川、小野、ヘイス、都倉の7人が有力のようです。
コンアシでは、金民泰のところに稲本、控えに内村の名前がありましたが、大方は各新聞予想が正しいのだと思いまう。

開幕戦は34試合の内の1試合ではありますが、やはり特別な試合です。
この試合のメンバーで、1シーズン戦うことが軸となるのだろうから、ここで入れなかった選手は練習でしっかりアピールして、レギュラーを勝ち取って欲しい!

特のこの先発メンバーに、都倉が入っていないのだから、ジェイ・三好・チャナティップの動きの良さが、試合で出ることを期待したい!

また、攻撃力に期待は大きいが、久しぶりに出場する深井のプレーが一番気になります!
今年こそはけがなく、1シーズン過ごしてほしい!
深井が1シーズン活躍すれば、チームは結構上位にいける気がする!

さあ、開幕初戦を勝って楽しいシーズンにしよう!

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