2007年05月17日
ボーダーラインは?
さて。
最近漫画のドラマ化が目立つ。
で、思った。女性がテニスの王子様を読んでいるというのはよく聞く話だけど、男性が女性雑誌のマンガを読む場合、どのへんまで許されるんだろう?
お父さんが朝自分の子供と一緒にテレビでプ○キュアを見る、なんていうのはナシで。
アニメ化されたのでいけば、の○めカン○ービレはたぶんセーフだと思う。桜○高校○スト部はセーフなんだろうか?(←たまたま見たのを機に最終回まで見てしまった)原作のマンガ雑誌を読むのはアウトっぽい気がするんだけど・・・。
マンガではどうだろう?な○よしや○ゃおはさすがにアウトでしょう。いい年した大人がセー○ー○ーンを読んで感動したってのもねえ・・・。少○○ミックやマー○レットあたりもアウトだよなあ。の○めが載ってる○スはセーフなんだろうか?チャ○グムの誓いが載ってた○ーラブとか。○とゆめも・・・アウトかなあ?別○レや○マもたぶんアウト。じゃ、○チコミックは?
微妙なのが、N○NAが載ってる○ッキー。○ANAを読む分にはセーフだろうけど、○ッキーを読むってのはどうなんだろう?
これって、作品によるんだろうか?それとも、載ってるマンガ雑誌によるんだろうか?もしくは、読む人の人となり・・・?
コンビニで、生○諸君!の1000ページのやつがあったけど、あれって見た目が凄い厚さなんだよなあ。あれで思いっきり人を殴ったら死ぬんじゃないかと思えるほど(笑)。
なんでそんなにマンガの名前が次から次に出てくるんだ、って?・・・仕事上よく目にするんです(実際に読むわけじゃありません)。
では。
posted by フラッ太 |19:37 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年05月17日
totoBIG。
さて。
totoBIGを買いました。1枚じゃ格好悪いので、2枚にしました(大して変わらない?)。まあ、600円から6億になったら嬉しいなということで。中身はあえて見ていません。日曜までのお楽しみ。
でも、いざ6億当たったらとなったらいろいろと妄想するのは人の世の常。半分くらいはHFCに寄付して、あとは父ちゃんと母ちゃんと僕で1億ずつとか・・・。まあ、当たったとしたらやっぱり仕事を辞めるかなあ(笑)。
そんなに、世の中甘かあないんですけけどね。
でも、totoBIGって、宝くじと違って実際には1枚1枚のくじの確率は同じではないような気がする。理論上は480万分の1らしいけど、試合ごとの確率は同じではないわけで。
たとえば、浦和と横浜FCの試合で勝ち・負け・引き分けの確率はたぶん同じではないでしょう。
ランダムに選ぶから問題ない、というのも何だかすっきりしないんですよ。確率が高い試合ばかり(あるいはその逆が)固まる可能性だってあるわけで。
それ以前に、totoは買うのに年齢制限があること自体おかしな話。僕も含めて、キャリーオーバーがなければこんなヘンテコなtotoBIGなんざ買いやしないよって人の方が多数派だと思うんですが。「射幸心をあおるから」というお役所の言い訳が虚しく聞こえます。こんなことでもなければtotoなんて存続そのものが危なかったのに、きっと売れたら売れたで俺たちは正しかったなんて言うんでしょうねえ(ろくすっぽ経営努力もしてないくせに)。
まあ、お役所仕事なんてのは、多かれ少なかれこういうところはあるんだけど。
あとは、6億なんて贅沢言わないから、いくらか当たって欲しいんですけどね。
では。
posted by フラッ太 |13:45 |
コメント(0) |
トラックバック(0)
2007年05月17日
元の木阿弥。
さて。
部屋の掃除をしてみたものの、物の配置はほとんど変わらず。
何だかなあ。
ただ、出てきたのは、いわゆる「タンスの肥やし」。こんなのあったっけ?なんてものがぞくぞく。それがわかっただけでも、一歩前進としなきゃいけないのかなあ。
積極的に「捨てる」ことをしていくことも必要になったのかなあ。
そういや、きのうはU−22の試合があったんだ。皆さんのブログで初めて気がついた。相変わらず、平山はお目覚めにならないようで。最終予選はこれで大丈夫なのかしら?あんまり平山にこだわるのは危険だと思うのだが。
第一、平山はチームでポジション取ってないですから〜!残念!
では。
posted by フラッ太 |11:22 |
コメント(0) |
トラックバック(0)