2008年02月18日
重症だ・・・。
水原とのTMは0−4と惨敗。
セットプレーで失点したというのが気になる。もともとKリーグのチームはガツガツ当たることが多く、そのせいで他のクラブでもブルーノのようにケガ人が出たりする。
水原はKリーグでは強豪らしいが、それにしてもあっさりやられすぎ。守備で上がってきたコンサが守備で活路を見いだせないのは・・・。そろそろ、観ている側を安心させてほしいなあ。頼むよ、ノナト!
posted by フラッ太 |08:50 |
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2008年02月17日
妄想劇場@
超大型連載企画、遂に登場!
・・・なあんちゃって。連載する気もないくせに。
以前に大風呂敷を広げたことがあるが、ノリとしてはそのあたりを狙ってます。
では、いってみましょう。
――20XX年、某月某日。
札幌ドームでの試合はこれが今年最後。新スタジアムのこけら落としはもうすぐ。
「長かったねえ。」
「札幌ドームでは最後になりますね。」
「最後と言っても二度とやらないわけじゃないがのう。」
「まあ、そうなんですが。でも、野球と共用というのは最後になりますね。」
新スタジアムは収容人数4万人。北海道随一の180万都市・札幌の街の規模からすると、幾分小さいようにも思える。
「これくらいが限界じゃよ。」
「もっと大きくてもいいんじゃないですか?」
「もう一回り小さくても良いくらいじゃが、上を見たらキリが無かろう。クラブの持ち物としては贅沢すぎるくらいじゃ。」
「そうですか?」
「人数では負けるかもしれんが、サッカー専用スタジアムじゃし、最新の設備をいくつも備えておる。広告専用の電光掲示板があって観客席がピッチから近いのは他も同じじゃが、開閉式の屋根や3階から上にあるボックスシートはうちのスタジアムならではのものじゃ。特にボックスシートはうちの自慢じゃな。」
そう、新スタジアムには法人や家族向けのボックスシートがある。年間シートも用意されており、価格は50万円(家族向け)と破格だが申し込みが殺到し抽選になったというから驚きだ。親子での観戦は当たり前。3世代4世代揃ってコンサドーレサポーターというのも珍しくないそうだ。
「シーズンシートが少し値上がりしたが、まあ、仕方あるまいの。寒い中並んで待つことを考えたら決して高くは感じないじゃろう。」
スタジアムの中は空調がしっかり利いていて実に快適。が、スタジアムの中はこれでよいとしても、シーズン開幕時の3月や終盤の11月は屋外はかなりの寒さになる。シーズンシートの販売枚数が多いのもうなずける気がする。
「昔は自由席もあったが、今はほとんど指定席じゃからのう。今でもゴール裏は自由席じゃが、この歳では流石にあそこで90分立ち続けるのはつらいわい。」どうやら、ゴール裏は事実上若者たちとそう思いこんでいる人たちの専用席のようだ。
「昔は厚別の風を感じながら声を張り上げていたもんじゃよ。孫達に厚別の話をしようとすると嫌な顔をされるから、最近では厚別というのは禁句じゃがな。」
どうしてですか?と訊こうとしたが、すぐに察しがついた。かつての厚別での幾多の軌跡を目の当たりにしたという世代は、もうすっかりおじさんおばさんだ。厚別神話、と聞いて心躍らせる世代はもう現役を退いている。今の世代はドームでの試合が当たり前の世代なのだ。
「あの頃はようやっとJ1に帰ってきてやれ減資だ責任問題だと騒がしかったからのう。借金を地道に返し続けて、ようやっと市民クラブとして独り立ちできたのが昨日のことのように思えるわい。」昨日のことのよう、というのはオーバーな喩えだが、当時はミラクルコンサと呼ばれあわや優勝というところまで追いすがったのだ。今でこそ優勝争いの常連だが、幾度も降格の危機を迎え、そのたびにサポーターがコンサドーレというクラブを支えてきたのである。
・・・妄想だから好き放題書けるなあ(笑)。でも、キリがないからこのへんにしておこう。
posted by フラッ太 |09:00 |
バカ話 |
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2008年02月16日
Hanaテレビは・・・。
昨日のHanaテレビのコンサドーレの特集。
イチ○シ!が「今の」コンサドーレにスポットを当てたのに対し、Hanaテレビでは初代の社長にも取材するなど、「今までの」コンサを振り返りながらという視点で構成していたように思う。
クラブを運営するには、資金が必要。
だからお金を下さい、という構成にしていなかったのは良かったと思う。赤字体質も指摘しているし、親会社がいないために財務基盤が弱いということも言っていた。
でも、児玉社長の言葉にもあったが「コンサドーレが井戸を掘った」というのは事実だし、市民型クラブがJリーグの理想というのも事実。5年のJ2暮らしは負の遺産の解消であり、体質改善の期間でもあったわけだ。
J2時代も取材を続けてきたHBCだからできた特集の構成であったように思う。ついでで流すような、ぞっこんのあの局とは違うなあ、と(笑)。
posted by フラッ太 |18:34 |
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2008年02月16日
今年はProgress。
今年のコンサのクラブスローガンが”Progress”に決まった。
より一層の進歩を、ということだろう。
最初、「進化」と思いこんでいたので、evolutionとどう違うんだろう?とぼんやり考えていた。
実際辞書を引いたワケじゃないが、おそらくProgressのほうは今まであったものの延長線上で進歩していき、evolutionの方は今まであったものからガラッと変わって違う方向を向くのかなあ、と。
5年間のJ2修業が実を結んで、本来の目的であったはずのJ1定着が実現できるように頑張ってほしいし、応援をしていかなければ。
・・・睡眠不足なので、今日はここまで。
posted by フラッ太 |09:12 |
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2008年02月15日
テンションを上げたい時は・・・。
どうやら低気圧も過ぎ去ったようで、まずはほっとした。
で、寝起きでイマイチ気分が乗らない、疲れがたまっていてどうにもやる気が起きない・・・。何かとダメ人間な僕としては、どうにかしてテンションを上げようとするわけで。
で、頼りにするのが、音楽。
今は徒歩通勤なのでそれほど影響はないけど、定番どころとしてはT−SQUAREの「TRUTH」がそうだった。フジのF1中継のオープニング曲である意味F1の代名詞。ただ、これはクルマ通勤だとテンションが上がりすぎて何枚キップを切られても足りない・・・なんてことになりかねない。
で、もっぱらプロレスラーの入場曲を頼っている次第。
ジャンボ鶴田・三沢光晴・桜庭和志・山崎一夫・田村潔司・武藤敬司・蝶野正洋・・・といった感じ。こうして見るとメジャーどころではあるが節操ないなあ。なぜ小橋が入ってない!?とか、ジュニア勢は無視か!?とか、ツッコミがやたらと入りそうだけど、お許しの程を。
ともかく、絶対に欠かせないのが、橋本真也の「爆勝宣言」。
言葉にするのが難しいのだが、橋本真也には武藤敬司のような二枚目的なものとは違うカッコ良さがある。小川直也との激闘や共闘など肩入れしたくなる魅力がある。破壊王の名にふさわしいファイトスタイルもそう。それでいて、イタズラ好きで妙に人なつっこいキャラクター。
爆勝宣言を聴くと、「よし、やるぞ!」と気合いが入るんである。思えば、名前を挙げたレスラーはだいたい入場の時にかけ声がかかるなあ。「J」が流れれば、「つーるーた、オー!つーるーた、オー!」だし、「スパルタンX」なら「み・さ・わ!み・さ・わ!」。あと「さーくーらば!さーくーらば!」ってのもあるなあ。
最近あんまりプロレスを見なくなったのは、こういう盛り上がりを感じることができなくなったからじゃないだろうか・・・。
プロレスを見ない方にはなんのこっちゃというネタですが、入場曲はいろいろ検索してみると発見があると思いますよ。
posted by フラッ太 |09:10 |
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2008年02月14日
男の憧れ?
ちょっと前だが、特命係長・只野仁のスペシャル版を放送していた。未だに水戸黄門に食指が動く僕としては、この手のドラマは大好き。なもんで、やっとこ見ることができた。
普段は冴えない窓際係長。でも、二枚目で、頭がキレて、オンナにもてて、腕っ節が強くてそれでアッチもスゴくって・・・という裏の顔がある。
こういうキャラクターってある意味男の憧れだと思う(僕だけか?)。
普段冴えない、ってのがポイント高い。普段はいるかいないかわからないくらいの存在感なんだけど、いざとなったらビシッと決める。テレ朝といえば、そんなキャラクターに中村主水という大先輩がいたっけ。
こちとら不必要に存在感があるので、何かやらかしても「穴があっても入れない」のがつらいんだけど(苦笑)。
それにしても、あの○○ちゃんの演技はある意味すごい。
「地味だけど優しくて、ちょっぴりはにかみやさんで、つぶらな瞳が可愛い子鹿みたいな・・・って、もう、何を言わせるんですかっ!」
マニアにはこれだけでご飯3杯いけるぞきっと(笑)。
このドラマも映画化されるそうだが、やめた方がいいんじゃないだろうか。いい意味でのB級テイストがあるからこのドラマは生きると思うし。それにこのドラマにはお色気シーンが欠かせないから、R15指定になったりして・・・。
posted by フラッ太 |09:05 |
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2008年02月13日
しつこくウィズユーカードの話。
2月12日号のアクセスランキングにランクインすることができました。
ありがとうございます!
昨日(12日)もアクセスが850回を超えており、通常よりもはるかに多く大変驚いています。
最近はわりと堅い話が多いですが、スチャラカネタの時も暖かく見守っていただけると幸いです。
で、本題。
以前にも書いたが、ウィズユーカードは例えばドームの試合限定でもいいので1枚1000円くらいで発売してみても良いのではないか。1日乗り放題のものが確か800円だったと思うのでそんなに無理がある料金設定でもないと思うけど・・・。
で、差額の200円を札幌市とHFCで100円ずつ折半することにしたとすると、1000枚売れれば10万円の「儲け」が出る。今年はドームで10試合あるから100万円。夢はでっかく1試合に10000枚!と行きたいけどそれはいくら何でも無茶な話なので、5000枚を目標とすると500万円の収益となる。これくらい常に売れれば札幌市もイヤな顔はしないと思う(というか思いたい)。
厚別の試合にまで範囲を広げて、厚別では1試合2000枚を目標としたとすると、7試合あるから140万円の収益。合わせればコンサであれば1人分の年俸くらいは賄えそうな金額。まあ、枚数はかなりテキトーなので大目にみてください(苦笑)。
どうしてウィズユーカードにこだわるかというと、ドームに参戦される方は多くの方が地下鉄を利用するであろうということがまずひとつ。あと、こういうものは集める楽しみがあるということ。
そして、普段参戦できないサポーターにとっては特にそうなのだが、金銭的にサポートできる機会を増やすことができるということである。パーソナルスポンサーや後援会という形でサポートするのも確かに有効な方法だけど、金額が小さくはない。
ウィズユーカードであれば1枚の金額は小さいのでお金を出しやすいし、地方在住の方でもお金の面でサポートしやすいのではないか、と思うのである。地方発送を受けるとか、参戦できるサポーターに送ってもらうなどの方法を採れば道外のサポーターの方にも協力を仰げるのではないだろうか。
・・・とまあ、しつこく考えてみた次第である。
posted by フラッ太 |09:16 |
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2008年02月12日
少し考えがまとまりました。
通常、ブログを更新する際には、先に書き込みをしてからコメントにお返事をすることにしていますが、今回はコメントのお返事が長くなり、かつ重複することも多そうなので、コメントにお答えする形を採ろうと思います。
コメントを寄せてくださったサポーターくずれさん、およびはすえいんさんにはあらかじめご承知のほどを。
クラブチームもプロチームも選手や職員達は霞を食って生きているワケではないので、やはりある程度財政的な基盤を確立する必要はある。単純にカネが潤沢にあるというだけではなくて、それを支える組織が充実しているというのが前提ではあるのだが。
それがソシオ制度なのか後援会なのかはいろいろ議論があるだろうが、あくまで印象だがコンサの現状としてはそのへんがうまく機能しているのか疑問に思っているんである。
理想をいえば浦和のような独立採算性に移行できればいいのだが、そうなるにはかなり長期的なスパンで考える必要があり、現実的ではないだろう。
札幌市および道は補助金や減増資に応じてくれそうだが、それは決して積極的にではなくて渋々応じたというのが実情と言っていいだろう。できれば税金の投入は無いに越したことはない。税金が入ると「何で俺たちの税金を・・・」という声は間違いなく出てくるし。
このへんはクラブとその街の力関係にも左右されるんだろうけど、僕個人としてはスタジアムの使用料など最低限のサポート(それを補助金といったりして・・・)が受けられればいいのかな、と。またまた浦和の話で申し訳ないのだが、埼スタは50年の長期賃貸契約を結んだとか(違ってたらごめんなさい)。スタジアムを自クラブの「資産」にするのは事実上不可能と考えてもいいので、これもある意味浦和が理想。まあ、クラブが勝って税金を出してもいいかなあという空気が少しでも高まっていくのが近道なんだろうけど。
「親会社」の存在もあって悪い話ではないのだろうけど、トヨタとかパナソニックとか超有名企業が北海道にはない。まあ、これはカネの量では不利に働くことが多いだろうけど、逆にいえばナ○ツネのようにカネを出しているのをいいことに口うるさいことを言われなくても済むというメリットもあるので、「企業スポーツ」にならないためにはむしろ今の状況の方が良いのかもしれない。
クラブサポーターが財政の基盤を支え、北海道の地場の企業がたくさん集まってサポートをし、地方公共団体がスタジアムや公共交通機関などのハード面をサポートする・・・。幸い、今年はコンサはJ1。ドームでの試合も多いしハード面でのサポートはJ2時代より大きいだろう。以前にも書いたが、ウィズユーカードあたりで札幌市と協力体制を築いておければ頼りっぱなしな関係も少しは改善できそうに思うのだが・・・。
キレイ事ばっかり並べてしまった感じがするなあ(苦笑)。
posted by フラッ太 |18:55 |
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2008年02月12日
考えがまとまらない・・・。
日本のプロ野球は、例えば北海道日本ハムファイターズといった具合に企業名が入っている。一方Jリーグでは企業名を入れることはできず、ホームタウンとチーム名のみで例えばコンサドーレ札幌と名称を付けている。
が、実際にはJリーグのチームには「親会社」が存在するチームも多い。親会社がしっかりしているところは、チームとしてうまく行っていることが多いようにも思う。親会社そのものが「しっかりしている」ということは、それだけスポンサーとなるチームに多くの資金が流れることになるわけで、経営面では格段に楽になるしチームの強化もやりやすくなる。
逆に親会社が去れば一気に負のスパイラルに陥るといったことも多い。「どうして企業名を使ってはいかんのだ!」とおかんむりだった某チーム。Jリーグが生まれる前から歴史があり、Jリーグが創設されてからも日本代表を何人も輩出してきたが、親会社が去った途端に・・・。
クラブチームといいながら、その実情は「企業スポーツ」であるプロ野球とあまり変わらない。サポーターのお金だけで何とかなっているのは浦和くらいじゃないだろうか。
もっとも、浦和という街はもともとサッカー熱が高い土地柄。三菱自動車という親会社もあった。Jリーグが始まってしばらくの間「お荷物球団」と言われながらもともにチームを支えてきた。だからこそのアジア制覇とも言える。
プロ野球と違うところがあるとするなら、世界には多くのお手本となるべきクラブチームが多く存在し、それが遥か高いところにいること。そしてそんなお手本となるクラブチームが世界中にサポーターを持ち、かつ称賛や尊敬を受けていること。
と、ここまで書いたけど、考えがまとまらない・・・。
posted by フラッ太 |08:55 |
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2008年02月11日
フリエに学ぶB 〜そろそろソシオはいかが?〜
だいぶ前に、ゴールドシートが売り切れたとか。
ゴールドシート、と聞くとけっこうすごそうなイメージがある。シート自体がゴールドなんて話はないだろうが、ドームの駐車場以外の特典がどんな物か気になるなあ。
それはさておき、コンサも会員制度を取り入れているが他のクラブが採用している制度を導入してもいいんじゃないかと思う時がある。ぶっちゃけセクシーさんやフリエなどのやり方をパクるわけだ。
いろいろ他のクラブの公式HPを覗いたが、フリエの方式が一番導入するには向いているように思う。フリエは4つのクラスに分けている。このうち、ロイヤル・パートナーメンバーにはクラブ主催のパーティの無料ご招待つき。詳しいことは公式HPをチェックしていただくとして、カテゴリーの差別化をうまくやればコンサでも導入するのはそう難しくないように思うのだが・・・。
また、各カテゴリー共通で年間パス購入権が限定して設定されている。これはカテゴリーの上下に関係なく、クラブメンバー(フリエでの呼称です)であればたぶん最も安く年間シートを購入できるようになっていると思われる。年間シートの特典はフリエも他のクラブもほぼ同じ(先行入場可能、等)。
カテゴリーの設定のしかたは湘南がなかなかうまいと思うが、年会費と年間シートがセットになっていて、好きな席種を選べないようなのでフリエのやり方がより適しているように思う。新潟は年間シートの継続購入権があるが、例えば最上位のカテゴリーのみに継続購入の権利をつけるなどすれば差別化は可能な気がする。
コンサにもdoZeカードがあるし個人スポンサーも募集しているが、どうせなら一本化してしまった方が効率的な気がする。年間シートの売り上げでそれなりに収入の予測はつくだろうが、会員制度を整備することでお金の流れがより明確になるのではないだろうか。サポーターの側もカテゴリー分けされた会員制度の方が、より協力しやすいと思うし。
個人スポンサーが1万円というのは、社会人ならともかく、学生にはけっこうハードルが高いのではないだろうか。年間シートを買うだけでも(もちろん、買いやすいような値段に設定してはいるだろうが)負担は決して小さくないだろうから、チケット以外に協力したくても1口1万円は高い壁だと思う。
クラブを運営するには、お金が必要。
サポーターなら、多かれ少なかれ感じていることなのだから堂々と要求する(と言うとかなり悪い言い方だけど)ことも考えていいのではないか。今でも出す方と使う方は対等であると信じるが、ちゃんとクラブの一員となることでお互いに言いたいことも言えるんじゃないだろうか。
・・・などと考えてみた。
※横浜FCはこちら
湘南ベルマーレはこちらを参考にさせていただきました。
posted by フラッ太 |08:41 |
ちょっとカタい話 |
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