コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2024年06月30日

2024 第21節 新潟戦

楽にはならなかった。

試合展開からしても、よく1失点で済んだということではある。
諸々見渡しても、勝てる要素はなかったわけだ。
それでもスタッツだけ見れば、そう見えないのは不思議なのだが。


別に擁護するわけではないけれども、怪我人だけでチーム編成ができてしまうくらいの2桁の人数がいる中で、この日程はきつすぎる。

自身一週間で3試合観戦してしまったわけだが、特に運動したわけではなくても(まあ結構歩いてはしまうのだが)疲労度合いは半端なくて、実際日常生活にも影響が大きい。

そんな中で、HAHの連戦を中2日でこなすなんてことは、やはり無茶としか言いようがない。

そうして6月の終わりとともに、・・・なんて言いたくはないが。


自身のことも含め、苦行の先に光が見えると思いたいけれどもね。

「明けぬ夜はない」とはいっても、いつになったら来るのか。

今は夜明けが4時前からなのに、天気は素晴らしくいいのに、心はこの時間でも晴れぬままである。

posted by akira37 |05:12 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月29日

早気楽になりたい

まあ個人的には、課題の報告の締め切りが迫っているので、そのことへの表明でもあるけれども、勿論この場においては、約半日後に結果が出ているであろうことについての意味ではある。


そうもうね早く楽になりたいのよ。とにかくどんなんでもいいので。

毎度出かけるときに考えるわけよ。服装にしても、持ち物にしても。
勝てば縁起を担いで続けるけれども、そうでないと変えていくにしても、もう物がないじゃない、という状態になるわけで。

全く今朝もまたいろいろ無駄な悩みを抱えて準備に手間取る。

まあやれることは限られているのだけれどもさ。

うーん、たまらん。


多く語るのももうしんどい。

無我の境地で行くしかないのか。

posted by akira37 |05:16 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月28日

隙間を縫いながらの旅

既に帰蘭しています。
今回の東京滞在は、新幹線の東京駅到着から発車までの時間でいえば、滞在時間は22時間余りということではありましたか。


勿論上京中は試合参戦のほかに、個人的事情で何か所かの訪問をしていたのですが、この部分は今回記載すべきことではないので、別の周辺のエピソード的なことでも。

まず今回の宿は、多摩地区の某市JR駅前に初めてしたのだけれども、これが想定よりは良かったと。

通常安宿というのは、まあ当然それなりというか、室内のあちこちに適当な扱いが見られて幻滅するのが常なのだけれども、今回は違った。
恐らくリニューアルして間もないのであろう、全般に清潔感があったのは良かったと。
これであれば、次回以降使える理由になったのは大きい。
なお今回の特徴的だった部分は、シングルと別に畳の部屋ということだったのだけれども、まあそれで2千円も差があれば、そちらをとるよな。でも違和感はあっても寝ることだけ主であれば何ら問題はなかったわけだ。
そして特に朝食付きプランでもなかったのに、何故かキャンペーンと言いつつ簡素なものながら無料で付いたのも予定外で。
他にも珍しいものがあったけれども、あまり書くと特定されそうなのでこの辺で。


そして帰りの新幹線はトラブルに巻き込まれてちょっとやばかったと。

正午前に上野駅で車両点検のトラブルとかで、その時間帯以降の折り返し列車が軒並み遅れることになって。平均約30分、私の該当列車もそうなってしまって。
問題なのは新函館北斗での接続になるわけだが、下りの部分がやたら余裕があるのが標準設定だったのが功を奏したと。
結局実質で遅れずに、というか新幹線を降りて在来線ホームに移動したタイミングで下り北斗が入線という、ドンピシャだったのだな。
乗り換え客の関係で発車が3分ほど遅れたものの、問題無し。東室蘭着時点で定時運行に戻っていて、更に乗り換えるのは余裕があり過ぎた格好になったいたわけだ。


なおタイトルの意味合いであるが、梅雨時期にしては現地で雨に当たらずに済んだということである。
もう一泊していたら雨には確実に当たったわけだと。

そして週末は暑くなるのか。今度の土日は札幌日帰り連続になるけれども、予想最高気温からすれば真夏日だなんで、まだ6月でしょうに。

何だかなあ。

posted by akira37 |05:25 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月27日

2024 第20節 FC東京戦

そうです、上京していました。
ただ今回は飛行機を使っていません。
時期的にJRの「大人の休日俱楽部パス」の使用可能期間であって、その期間中となれば、今月29・30日は札幌行きが確定しているからそれに充て、残り期間をどうするかを見てみれば、昨日の試合があったから、それにしたと。


こんな状況だから、味スタへのルートもいつもと変えたと。
通常は新宿から飛田給まで京王線利用になるのだが、今回はJRの制約がないから、初めて別ルートJR武蔵境駅からバスで向かったのではあった。

始めての光景は新鮮だし、スタジアムへのルートもいつもと違うし。

いつもは味スタの場合は、試合観戦以外にしないのだが、初めて場外の広場を覗けば、興梠慎三の店のキッチンカーが出店していて。
なるほど浦和がアウエイゲームの時はこうして出てくるのか。商売熱心ではある。


さて肝心の試合の方といえば、端的に前節と似た感じになったと。

そうあの瞬間だけ、あの失点シーンだけ余計だったと。
普通はクロスバーが味方してくれるはずなんですがね、そうはならず。

うちは過密日程でもターンオーバーなど考える余裕はなく、一方相手はサブに余裕の面子だし。

まあせめて引き分けにはできなかったのかの期待も虚しく、ではあったのだった。


ただこんな状況でもゴール裏の面々は諦めないのよ。
本当、関心するよりない。
真面目に誇りにしていいと、素直に思っていたのだった。

posted by akira37 |05:31 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月26日

もがきながら向かう

いやもう決めてしまったことだから今更回避はしないのだが、まさかこんな状態で迎えるとは。

それは自身のこともあるし、サポートチームのこともあるし。
まあ16時間後に出ている結果について、今かどうこう言っても始まらないけれどもね、まずはしっかり対峙しましょう。


自身のことといえば、猛勉強が佳境中。
そのくせ他の予定が沢山入り込んでいるから、いったいどうなのよでもあるのだがね。

こちらもやりくりと、睡魔と腰痛と戦いながら進めていくしかない。
時間がないしなあ。


何のこっちゃでもあるのだろうが、まずは体調を整えながら進みましょう、

決して諦めてはいけないのは、いずこの世界も同じ。

posted by akira37 |05:11 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月25日

一日中雨の日には

昨日は朝から夕方まで雨がほぼ降り続いていた。

となると朝の恒例散歩ができない。ということは歩数稼ぎができないことにもなるので、どうしようかと。


歩く方は最低でも1日3000歩以上をノルマにはしている。折りしも明安田の「ウオーキングバトル」のスタンプ基準もそうではあるから、期間中はそれでのサポートチーム後押しもできるわけだ。

今週は23日から今月の第2弾が始まっていた。「いた」というのは、昨日早朝までで、いきなり通常モードに戻ったから何事かと思っていたら、不具合が発生して中止になったのだという。
まあだからと言って、普段の行動は変わらないのだが。


明治安田の歩行数表記については、毎度不満が出る。
他の歩行アプリと比較すると、少なく表示されるのがデフォで、時に何千歩も差が出てしまうことは珍しくない。勿論一致となると週1回あるかどうかのレベルで、これは困る。

昨日の場合、夕方見た時には久々にまさかの現象が出て。歩いているのに数字が減っていく。「なんじゃこりゃ」の世界でしかない。
いったいどういう仕組みになっているのやら。

不満はバトル時のランクによる扱い差もあるのだが、時に電波状態が悪くなるとログイン画面になってしまうのも腹立たしい。

そして改善意見を言いたいけれども、窓口が見当たらず悶々とするしかなくなる。

まあJリーグのタイトルパートナーではあるから、あまり文句を言うのもどうなのかではあるのだが、一向に改善の気配が見当たらないだけに、やりきれなくなるのだな。


おっと、文句の場ではなかった。

昨日は雨だし、特段の要件もないから基本家から出ずにいた。
外に出たといえば、早朝のゴミ出し。
そして夕方暗くなる前に、何とか小降りになったところを散歩のショートバージョンで、最低限の歩数はクリアしていた。

そんな少数でも1000歩近く差が出ていたものではある(まだ言ってる)。


昨日は午前中頭を使うことがメインであり、午後はその癒しがメインになっていたのか。

たまに雨の具合を見るために勝手口を開けたりもしていたのだが、愚作の庭も日々開花状況に変化があることが面白いという感想になるのか。

そして久しぶりに最高気温が20度を下回って。
従来なら6月だからおかしいことではないけれども、昨今は普通に20度超えの日々だから、久しぶりに寒く感じましたとさ。

今日は晴れて20度超えの予想、これがしばらく続くのか。
なんかやはりらしくない。

posted by akira37 |05:20 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月24日

2024 第19節 横浜FM戦

久しぶりの雨音で始まっている室蘭の朝ではあります。
風もそこそこあって、久しぶりに荒れている風というのが、いつも以上に身に染み入るわけです。


まあ昨日の試合は、不運なPKによる失点での敗戦でもったいないというか、残念というか。
ただ他の場面を見れば、うちの惜しい場面と、菅野のスーパーセーブとで相殺されるのかな、結果としては妥当という線に落ち着くのではないのかと。

最初からいつもと違う空気を感じていましたからね、当然に試合後の反応も違ったわけだ。前のアウエイ2戦の負け方があれだっただけに。


休む間もなく明後日には次が来て、また中2日で次が来て。

昨日のような姿勢が最低限、それを続けた上でのプラスアルファがどうなるか。
気が抜けない日々は続く、と。

posted by akira37 |05:18 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月23日

難しく考えないように行きましょう

2日続けて睡眠状態がグダグダで、起床も自力でないというのは、流石にちょっと来ているんだろうと。

そうよなあ、昨日午後も水族館に出向いてアザラシに癒されたのちの買い物から戻れば疲労困憊だったものなあ。
ちょっとの昼寝が長引き、起きてからも動き出しに時間を要して、結果何もできずに、横になったらいつのまにか寝てしまって、気が付いて起きて、また寝直してということだもんな、よろしくない。

そして慢性的な腰痛も2日続けてちょっと度合いがきついままだし。


今日のJ1はうちだけで、昨日他の9試合の結果はやはり思うようなことにはならない、というかもはや他力でどうにかという次元ではないのだろうし。

よりによって相手が、となれば過剰な期待は難しいのだろうが、そのことで始めから諦めるようなことであってはいけないわけだし。


予報はずっと曇りか。

らしいな。

まあそれに抗して気持ちが晴やかになることを願って向かいましょう。

posted by akira37 |05:12 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月22日

もどかしさは続くけれども

そうね、札幌ドームの赤字の話は、無縁ではないけれども、基本聞いているとイライラするだけではある。

現状で見れば、そりゃそうだろうと。しかしできた経緯からのことを無視して、そんな好き勝手な論議でいいのかね?というのはある。
まあ身の丈に合っていなかっただけ、と言われればその通りだし。
ただ何かね、一方的に悪者扱いされるのは、全く無縁ではないものからすれば、あまり気分の良い話にはならない。


さて昨日はようやく補強の話が決まって。
されど、出場登録は来週だと。

ここら辺はよく判らないのだが、他のチームでも何件か補強話があっても、こちらも登録はされていない。
ウインドウの関係はない部分では、果たしてどういう事情によるのか。


昨夜のコンアシの予想メンバーを先ほど確認してみれば、そうなのかと。

いや難しいのは、一週間でHAHと続く日程にもあるから、やりくりが大変なわけで。
恐らく話をすれば、明日からの今月残り3試合については全てスタメンもベンチ入りも違うメンバーになるであろう予想はあるのだが、どうなるのやら。

そしてJ1では唯一今日試合がない部分で、また悶々としてしまうのよね。
どうにもこうにも精神衛生上よろしくなさすぎる。

posted by akira37 |05:19 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月21日

いい御身分だとは思う

今朝は早速「オータニサン」のホームランがあったのか。
毎度毎度それしかないのか、という思いはあって。飽きないというか、全くそんなに大騒ぎしないといけないのかね?とは感じる。


昨日といえば、ついに八冠の一つを失ったということで。
いやあ、ね、そりゃそういうこともあるでしょう。
こちらも騒ぎ過ぎずに、けど話としては大きいことには違いないか。


そして都知事選が始まったと。
何かポスター掲示の部分で物議を醸しだしているのだが、投票権がないものとしては傍観するよりないのだが。

面白がってはいけないけれども、注視はしていきましょう。


そして何でも今日で事実上国会が終わるのだとかで。

夕方には総理大臣が会見するようだけれども、どうせまた意味不明な自画自賛になるのかと思うと、今からやりきれない。

タイトルはその部分をとって揶揄しているわけだが、まだ6月半ばですぜ、夏休みには早すぎるだろう。

年末年始だって余裕で1か月以上やっていないし、1月下旬になってようやく新年始動だとが、本当にいい御身分だこと。


勿論国会がやっていない間に仕事をしているとは言うのだろうが、こちらには見えない話。

何も会期を決めて開けたり締めたりしなくてもいいだろう。
一般企業がそんなことしていたら簡単に信用を失うだろうし、倒産してしまうぞ。
いつまでも特権で生きるなって。


まあイライラしがちなのは、サポートしているチーム状況が思わしくないからでもあるのだがね、こればかりはさ、なんか言いずらいまま時間が経過していく。

posted by akira37 |05:18 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)