コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2022年07月05日

これからの1年

アウエイ遠征から戻って、また現実に向き合うとどっと疲労度が増すのを実感する昨日ではあったのである。

自身のことだけで済むのであれば、自身で帰結できるのだけれども、ことはそう簡単ではないからなおさらではあるのだがね。


会社自体が6月決算で、今月から新しい期が始まているわけだけれども、自身のにとっても大事になる1年の始まりであって。

まずはもう少しで来る節目の日があって。
その先諸々整理していかないといけないと。

心配は周囲の大半が我だけは強いことだけで。
全体を見るとか、他を気遣うとかの面では劣るというのか、こちらは神経をすり減らすわけね。
そしてそれがまた理解されないと。


個人的には再来週に予定されている久々の再会であるとか、さらにその先1か月後にあるちょっとぶりの再会とか、で少しは活路が見いだせるのかな、とか。

いやこの先はね、自身のことメインで行くのが大事なわけよ。

まあ事情を知らん人には、なんのこっちゃでしかないけれども。


基本生活の進め方の変化もあって、ちょっと慣れるまでが大変なのかね。

そこそこの努力で、壊さないようにやっていくだけか。

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2022年07月04日

雨の京都で

昨日グダグダな状態で起きてみたら雨音が。
TVのデータ放送で予報を確認していたとはいえ、実際に降られると「なんだかなあ」としかならない。

確か予報にはなかったはずじゃないのか?

まあ予報にかかわらず、常に折り畳み傘は持ち歩いているので慌てはしないのだが。


結構な降りになったので、完全なノープランであれば大人しくしているか、さっさと空港に移動してしまうかするのだろうが、今回の行程では唯一時間指定で行く予定があって。

それが10時の京セラ美術館で開催中のポンペイ展。

まずは宿からバスで向かうのだが、雨がどうにも酷いものだから、一旦東山三条のマクドナルドに逃げ込んで時間調整として。

30分ほど滞在し、雨が小降りになったので出て。
実際傘なしでも問題ないくらいの小降り。

でもまだ早いから、先に開館している道路を挟んで向かいにある府立図書館を覗いてみることに。
歴史的建築物なのでね、目的外利用でも見学価値はある。

10時近くになって出てみれば、雨がまた酷くなっていて。
ポンペイ展は最終日ということもあって長蛇の列で。
勿論こちらはすぐに入れたわけだが。

その後府立図書館横にある国立近代美術館にも寄って。

雨はその後も強いままで。全く避けられないまま辞することになったわけである。


帰りの便もサポ多数いる満席便だったわけだが、使用機到着遅れで新千歳到着も遅れた次第ではあった。

後でメールを確認すればお詫びが来ていて。

律儀なJAL様ではありました。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年06月30日

折り返し地点

6月の最終日である。
厳密には1年の中間点はまだだけれども、感覚的には折り返し地点の感覚はある。


昨日は延期になっていたJ1の試合があったから、暫定順位解除になった。
我がサポートチームは、かろうじて上位半分以内、俗にいう左半分に表示されているわけだが、この辺りの順位は勝ち点差が詰まっているから、ちょっとの加減で乱高下する。
勿論気が抜けないわけだが、週末の天候がねえ・・・。


そう本州以南は酷暑が続いていて。
まだ6月ですよ。7月ですらないのに、もう8月真っ盛りみたいなだんて、異常すぎる。

道内のこの涼しさを分けてあげたいくらいって、本来はこれがこの時期本来の気候だから、分けてしまったら寒いくらいなのだが。

うーんうまくいかんね。


個人的には、昨夜は寝つきは悪くはなかったのだけれども、夜中に目が覚めること2度、またこれでは睡眠不足のままの朝で。

いや特段寝苦しいような気候ではないはずだけれどもね、こちらもすっきりしない。

抱えているものが多すぎて、消化がなかなか進まないままにこの日だというところが、またきついものでもあってか。

結局、またため息つきつつ出ていくよりないのかね。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年06月29日

異常が続く

外は雨である。
まあ家の中で、音を聞いている分には特に苦にもならないけれども、外で当たるとしんどい。問題はそれに伴う風にあって。昨日の帰宅時には傘は用無し。ずぶ濡れに近いレベルで、ほとほと厳しかったと。


ひと頃は全国各地で地震が頻発して、ありゃりゃだったのだが、それが収まったと思っていたら、猛暑日が各地で発生ということで。

梅雨ですら、入りが遅かったのが明けがやたら早くて。
その前線が道内へ影響を及ぼしているだなんて、どうにもなあと。

なおこれに乗じて出てきている節電騒ぎは、政策的な臭いがプンプンで真に受けられない。

それもTVのほうがエアコンより電力を食うのに、決して積極的にTVを消そうとは言わないよな。
勿論エアコンを止めるなどは自殺行為にも等しいから、ひたすら矛盾したことになりかねないのだが。

まあ幸い道内においてはようやく夏日になるかどうかのレベルで済んでいるから、本州から見れば天国だろうがね、こちらはこちらで慣れない湿度のこともあるので結構体力的にはしんどい。

週末アウエイの京都は、猛暑日が確定的で選手も参戦組サポもきついことになるのだろうと思えば、今から不安は大きい。


個人的には2日続けて睡眠不足を抱えて起きている。

何せ寝つきが悪い。
体は疲れているのに、頭は何かを考えようとして止まらずに、それが1時間以上も続いてしまうありさまで。

そのくせ大したことにもならず終わるから、徒労感しかなく。
かくして悪循環が続くと。


やりたいことも、やるべきことも、たくさんあるのに収拾がつかぬ感じがあって。

体力的にも厳しいから集中力が持続しないし。

まったくなあ、とため息をつきながら一日が始まっているのではある。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年06月25日

雨中大作戦

昨日は珍しく一日単位での有給休暇ということで。
いや特段の予定があったわけではなかったが。

朝クリーニングを出しに出かけた後に帰蘭することにしたのだが、その短い外出中途中で傘が強風で煽られ、あっという間に使い物にならずに。
以後ずっと雨の中でも傘もささずに、が続く。

これが大作戦(?)。


昨日の室蘭は札幌以上に降雨があって。

上がったかと思った夕方にもスーパーで買い物後出てみれば、また激しい雨で。
数値としては、一日で70ミリ以上というのは尋常ではない。

問題はそれ以上に風であり、室内は肌寒く。来週には7月という段階で、さすがにストーブまでは出番させず。


その2度の外出の間、室蘭宅内でくつろいでいる間、TLに流れてきた訃報があった。

晩年は入退院を繰り返していたのも知っていたし、日経ビジネス上での連載をWEB版でも長く購読してきていたのが、4月上旬以降更新されないことも気になってはいたのものだから、極端に驚くことはなかったけれども、60代半ばで逝かれてしまうのは、やはり早すぎる。

その後各方面から惜しむコメントが続くのを見れば、決して短い人生だということにはならないのだろうか。

そして考える。果たして自分はどれだけの影響を残せるだろうかと。


その夜PCメールを見ていたら、約1か月後に上京した際に約40年ぶりに会う話の展開があって。

そもそもは1年以上前にあるきっかけを自ら作ったことからの展開ではあるのだが。

うーんこれはこれで不安も大きいけれどもね、けれども生きた爪痕を残せることにもなるのかな。
まあ準備を怠らずに行きましょう。


不安といえば、どうしても今は我がサポートチームのことがある。

どうやら怪我人復帰情報もあるし、明日はお祭り以上に実入りがありますように。

posted by akira37 |05:09 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年06月24日

しんどい背景とは

今週はここまで疲労が取り切れないままになっていて、もう週末だと。

まあね、先週末はあの徒労感のある試合を挟んで歩き回っていたし、一昨夜の試合も見なくても徒労感が残っただけだったし。

詰まるところ、精神的にも改善されず持ち越して、ちっとも回復しない日々だったと。


天候もそうだよなあ、と。

昨日来ずっとすっきりしない展開。小雨状態はもう半日以上続いているのか?

当然に湿度が高いのは体力を奪いやすく。

室内もモヤモヤ、けれども窓を開けるわけにもいかず。

その前には夏日があったな。けれども気温についていえば、また急激に下がったわけだし。今日は20度超えになるのか?

今週末は熱くなって、次の試合日の予想は30度超えかもなんて、体によくない。

まあ試合そのものに対しては、調整された環境下だから影響はないだろうが。


乱高下の気候。

そこに尽きるのかも。
慣れないうちに急変するということ。

うちがアウエイに行くと、環境のせいにするなよとはよく言われるけれども、似た環境が続けば慣れるけれども、対応する間もなく戻れば消耗度は激しくなる。

最近の天候は冬も春も言っていたけれども、何せ落ち着かない。
一日の間でもそうだし、日々でもそうだけれども、何せ乱高下が激しすぎる。

そりゃしんどいよなあ。

動きの少ない我々でそうなのだから、それ以上に動く選手にとっては更にきついよなあ。


なんてことを書けば、甘えるなだとかの激しい言葉が飛ぶのだろうが、気候だけはコントロールのしようがないのでね、そこは考えておかないと。

そんなことを疲労感を残したままの、また朝を迎えて考える。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年06月22日

また来る憂鬱だが

そうだったな、今日から参議院選挙が始まるんだった。

選挙というと、そこでの憂鬱とは、あの大音量。
所かまわずやって来るあれ。

繰り返される愚行とでもいうのか。
勿論禁止されていないからではあるが、それがどれだけの効果を生むかは不明。

むしろ嫌悪感を抱くあれは、逆に投票しないための参考になることのほうが多いのかもしれない。


最近の感覚は、なんでも値上げされる。

その実感たるや半端なく。

しかし政治家の実態の多くは、他人事が多くて。

だから、ぞんざいな気持ちは今こそ排除されないと。

真剣に向き合わないと、大変なことになりかねない分岐点くらいの意識で。
きついけれどもね、きついけれどもね。


今夜の試合はどうなるのだろうと。

少しか緩和剤になる結果であれば良いのだが。

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2022年06月21日

一週間前に決めた予定

今回の上京では、試合翌日の予定はノープランのままであった。
飛行機こそは夜の便を早々に抑えていたのではあるが、変更することは追い金になるのでね、その選択肢はなく。


でようよう決めたのは一週間前であった。

日曜日だから昼間のコンサートでもないかと探していたら、東京オペラシティコンサートホールで長時間にわたるものを発見。

試しに空席状況を見てみれば、超余裕で。

ならばと抑えたのだな。初めての会場だし。

コンサートは「MUSIC LAND」という企画もの。全5部。ピアニスト自身が各パートでテーマに沿った選曲をして、数多の出演者があるというもので。
各パートは45分。

第1部のみ別扱い。0歳児以上OKということで、会場の雰囲気は常に泣き叫びがある異様な空間。まあこれのみ入場料1000円という安さもあって。
入り口にはおびただしい数のベビーカーを見たこともあったりして。

最終第5部は飛行機の便の関係で割愛したけれども2-5部は通し券で無駄なく。

4-5部の間の出演者トークショーも堪能してのことではあったと。


東京オペラシティコンサートホールは今年開場25周年。ということはkitaraと同じ年齢ということになる。

ホールは天井が高く三角形が特徴というのは、TVで何度も見ていて知ってはいたのだが、実際入場してみると感じるのは、サントリーホールもそうだったのだが、思ったよりも狭いということで。

まあいかにkitaraが贅沢で余裕のある施設であるかを再確認することにもなったのだなね。


でこのコンサートの開始が正午だったので、午前中をどうするかにあったのだが、困ったときの上野、ということでトーハクで開催中の特別展へ。

ええ沖縄大好き人間としてはタイミングとしてもベストであったと。

お土産に散財して。
500ページ近くある分厚い図録も手に入れて、満足度も高く。

ミュージアムショップにはキャラクターとのタイアップ商品も多数あって、昨今の商魂たくましさをを垣間見ることにもなったのだが。


というわけで、前夜のやさぐれを癒すには十分な休日ではあったのである。

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2022年06月20日

地震と雷から

昨日の地震といえば、石川県での震度6弱というのがあったわけだけれども、夕方には福島・茨城で震度3があったし、近々では沖縄とか徳島と全国あらゆるところで起きていて、今や特定な地域も珍しくもないし、改めて備えが必要という認識を思い返す次第だったのではある。


そして夜中には雷が。

通常であれば夜11時過ぎのことは就寝中になるので知らずに経過するのだが、昨夜の場合は上京からの帰還が遅かったから、遭遇する形になったわけで。

それにしても半端なかった。
ちっと久しぶりに凄かったな、という月並みな感想しかないのだが。

幸い札幌宅に入った後の雷だったから、雨にはあたらずに済んだのだが。


そんなわけで、今朝は当然に自力で起きられず寝不足で。

溜めこんだものの消化はこれから。


予報では現在はまだ曇りのはずであったが、すでに外は明るく。

明日は夏至だもんな。そして晴れているのは救いか。


土曜夜のことを思い返すとつらくなるので、今はまだ避けるべくほかのこと考えようとしたいが、どうなるか。

どうにもこりゃこりゃ、思った以上にメンタルがしんどいのかもしれない。

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2022年06月18日

衝撃のリリースから

昨日TL中に現れて、慌てて確認したのがこのリリースであった。
うーん、これはこの先の予定に大きく影響する話だからね。


当初は6月末までの予定だったのが延長されてのことだったから、余裕こいていたのが正直なところ。

この切符のCMは、一時発売中断中に開始されるという異常さがあったわけだがね。

現在帰蘭中だが、帰札したらまた練り直さないと。

やはり8月の山の日+お盆のころ、9月の敬老の日と秋分の日を絡めた日に予定していたからね。

このペースでいけば、実施不可能。

最も来月からは、青春18きっぷや北海道&東日本パスが出てくるから、そちらで調整することになるのだろう。


ところで恐らくあまり認知されていないようなのだが、バス版の同様のチケットがある。

以前は金券だった。7000円で1万円分利用できて、これはこれで結構使った。

現在はスマホ利用が必須なので、高齢者の利用にはハードルが高いであろうから、普及度はどのくらいか。

道南バスに限定すれば、紙版のものがある。いろいろな種類があるので、用途によって利用されたし。

posted by akira37 |05:06 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)