コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2020年01月20日

パッとしていません

何かねえ、変な夢見ていたような気がするんだけれども、その記憶も定かでないままに起きてしまって。

さてと、何かあるかとて、これといったネタもなく。


いや単純に、どんな場面でもそうなのだろうが、昨今は「見たくないものは見ないで語られる」ことが多くてね。

そうなりゃ先に進めない。

どうにもね、と溜息がでる。


近場で言えば、いい歳して客観視出来ない輩であるとか。
自分に都合のいい解釈しかせずに、マイナス面に心を寄せられないのであれば、それ以上の成長は難しいわけでね。

そんなの見る人が見れば判る事例、いつまでその調子では変わらないんだって、と、この場で毒を吐いてみる。


ようやくというべきか、今日から国会が始まるらしいのだけれども、何だかねえのことが多すぎて。

少なくとも自己実現のために、最近はもう幻聴状態にある人には退場していただきたいのだけれども、そもそも聞く耳を持たないのであればどうしようもないんだろうな。

都合のいい見聞は取り込んでも、都合が悪くなればひたすら逃げ回る姿であれば、ちっとも価値などないだろうに。

いつまでも詭弁を許してはいけない。


個人的には昨夜が自己嫌悪的状態になってしまったのでね、今朝は少々やりきれなく始まっているような次第。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月19日

昨日kitaraで

実のところkitaraへは毎年ドームや厚別参戦以上に入っているわけで。
今月も3回予定の昨日は2回目ということではあった。

昨日は大ホールと小ホールで各々13時開演ということであって。
当然同時に聴くことは不可能で、私の参戦は後者ではあるのだが、前者の様子も垣間見て面白そうゆえに、今日のタイトルでもあるのだな。


大ホールのコンサートは「札幌市消防音楽隊119ニューイヤーコンサート2020」ということで。
毎年この時期恒例にして、本番の前日に実際に客を入れての避難訓練付きコンサートをやることでも有名ではある。

こちらの開場が小ホールより早いこともあって、ちょっと様子を窺ってみたのであるが、まず発見したのが中の案内カウンターの上に置かれていた花の贈呈者の名前にコンサドーレの文字が見えたので、はて?とよくよく見てみるとドールズの金子プロデューサーからのものだったのだな。
ふむ、なるほど。

コンサート自体は当然招待制であるのだが、入る客の手にははがきが。
どうも様子を見ていると、往復はがきの返信部分に人数分の座席が印刷されている模様。

いやあすごい手間。通常であれば、完全自由席にするか指定席にするにしても中で引き換え方式であろうが。

さすがというか、らしいかというかの感想ではある。


小ホールの公演は「kitaraランチタイムコンサート はつ春の調べ~邦楽四重奏団」ということで。

実際の所、邦楽を聴く機会はそう多くない。
過去に雅楽は時期的に何度か聴いてはいるけれども、古くない曲となれば滅多にないということで。

なんとチケット完売になったのだと。
ええ当然に奏者のほうが驚きますわな。
ただ個人事情を言えば、私の横2席は空席だったが。

さて音楽のことに触れれば、前半はオーソドックスに。
いや刷り込まれているのだろうけれども、宮城道雄の「春の海」を聴けば、もう気分は正月三が日だよなと。

ところが後半は挑戦的で。
奏法からしてまあいろいろあるんだろうと。
少々唖然とする向きもあるのだろうが、面白さとしては個人的にはあり。

この公演、観客を見渡せば結構外国人が多い印象であった。
やはり物珍しさはあるのだろうな。
ここは一つ、そのためにパンフレットのほうも工夫がほしい。
最近はQRコードを活用した手法があるから、予め印刷しておくのではなくて、外国人観客向けのサービスに活用できないものかと聴きながら感じていたことではありました。


さてコンサートのほうは、今年最初の参戦が体調不良で史上初演奏途中で離席するというしんどいことになってしまったのではあるが、今回は無事完走して。

あとはもう少しかな、という感じ。

posted by akira37 |05:10 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月18日

理不尽、そしてその先に

昨日のニュースの中に、例の「桜」関係で歴代の人事課長への処分というのがあって。

一見責任を取ったようでも、大本を辿れば原因はそこではないのは明確なわけで。

いや単純に上に立つものがちゃんとした責任をとれないのであれば、下の者はやりきれないということにしかならない。

実際自身の生活上にあっても、仕事の中でこのような事態が許されたのであれば、とてもじゃないがやってられない、となるのが普通でしょうがね。
あの世界は、やはり異常としか言いようがないのである。


さて昨日はあの日であった。

そうあれから25年ということで、例年以上に報道量はあったのではあるが、それとてまあ極端なことではなく。

難しいのは、災害に備えることは大事でも、実際はその知識が使われることがないことが理想で。

北海道とてわずか1年少し前の胆振東部地震について、今でも備えをちゃんとしているかといえば怪しい。

そう少なくとも地震に関しては、いつどこで起きてもおかしくないフェイズにずっと入っていて。
すでに今年に入ってまだ半月でも、あちこちでそれなりの震度のものが発生している。
だから特別でない意識は必要であろうし。


災害が起きて、不慮の死に接するとき、その立場の人に対しては本当に理不尽としかいえない気持ちになるところではあって。

しかしねえ、冒頭のような事例と比較するのはやはり違うけれども、ちょっと強引過ぎたか。

posted by akira37 |05:22 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月15日

もうこんなに経ってしまった

その昔、1月15日といえば「成人の日」だったのであるが、「1月の第2月曜日」になってもう随分になるのか。

以前にも書いたようなことであるが、いわゆる「ハッピーマンデー」法案でいくつかの祝日が日付ではなく「第〇月曜日」になった際、他の祝日が何年かに1度は本来の日付と同じになるのに、「成人の日」だけは永遠に同じにはならないわけだ。

とかいうのが今日の主題ではない。


おうもう半月経ってしまったという、ため息である。

まあ年末以来の体調不良が続いて、いつも以上にエンジンのかかりが悪い印象でもあるのだがね、未だに冴えないことが続いているわけだ。

拙い、まことに。


それにしても、と一方で世間を見れば、ことあの界隈は仕事してねえなあと。

まずは国会。
開会が来週20日なんて、これだけ見ればいい身分としか言えない。

そしてマスコミ。

相変わらず無責任な回避ばかりで。

また副総理の不適切発言があって、ああまたか、というのもあるにせよ、反応は手ぬるい。
あんなの撤回しているようで全然撤回していないのだから、もっときつい物言いでもいいのだろうに、相変わらず無難なのだな。

こんなのを許しているからつけあがることくらい、いい加減判れよでもあるんだがね、変わらないんだな。

いやこれに限らず、問題が起きても真正面から向き合わない事例には事欠かない。
玉虫色の発言なんて見たくもないのだがね、どうにも。


おっと、何か脈略無さすぎ。

えっと、今夜U-23の試合があるんでしたっけ。
昨日の結果でタイは予選リーグ突破したんだとか。
何だかね。
今日はメンバーどうするんだろうか。
いやうちとしては、出るかどうかだけが問題で。
そして、怪我なくさっさとキャンプに合流してほしいだけだけれども。
ええ試合結果よりもそちらが大事。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月14日

そんなこともあるのね

珍しい体験とでもいうのか。

今朝は一度自力で起きた時刻が早すぎて寝なおして。
その後夢を見たのであるが、あっという間に時間が過ぎて目覚ましで起きたのだと。

いやあ結構長い時間見た夢が珍しいことになったので、書いてみようかと。


北関東のとある地域を地図を見ながら歩いていたのだな。
目的自体はハッキリしないのであるが、まあ実在の地名も出てくるものの、実際は架空の場所でもあるのだろうが。

結構長い時間さまよって、夕方になって。
宿を決めていないし、どうしようかと。

でとある陸橋を渡って降りたら見覚えのある風景が。
その橋のたもとには、以前の夢で宿泊した覚えがあるホテルがあったのだな。

昨今は宿確保が大変だからどうかなあ、とダメもとで飛び込んでみればOKだった。
まあそのホテルは老夫婦が道楽でやっているいるような、全部で10室に満たない程度のこじんまりしたところではあるのだがね。

聞いてみれば、嫌な客は泊めないのだとか。
そうマナーの悪い客はお断りするんだそうだな。

まあ助かって、シャワーを浴びたところで目覚ましが鳴ってしまったのだが、そういえばとここの朝食は手作り感にあふれていたな、なんてことも思い出したり。

いやはやたかが夢なのだが、随分長いストーリーが描けるのは、少々疲れが過ぎるからなのでもあろうか。


別段ここに何かの教訓もオチもないのではあるのだがね。

ただまたに通常運転に戻るにあたっては、まあ悪くはないかな、という感じの朝。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月11日

養生せねば

まあね、現場復帰一週間が経って、結局は不調のまま。

この三連休は、どれだけ休養を確保できるかが鍵なのかね。

無理がかかったままなので、今朝は軽めに終了。

ええあまり思考したくないので。

posted by akira37 |05:04 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月08日

これからのために振り返る

昨日は比較的暖かったのが、今朝はまた寒さが戻ってきている模様で。
こんなことの繰り返しでなかなか積雪しないのだなと。

体調の方は相変わらず改善の見込みがたっていないとでもいうのか。
商売道具である喉がしんどいのが困ったことで。
それが過ぎると激しすぎる咳き込みがあるから、これはこれでまた厄介だと。


昨日で新年になって一週間が過ぎたのだが、最初の休暇期間5日と現場復帰して2日間では、現場復帰後の方が長く感じるのも、まだ本調子ではないのだろう。

でようやく水曜日か、と。
まあ今週を乗り切ればまた3連休が来るから、何とか励みましょうと叱咤激励を自らに課す感じ。


さて今日のタイトルについては、年始休暇中に見た番組についてである。

元々ドラマやバラエティものは見ないので、それについての言及はない。

今回取り上げるのは、NHK-BSプレミアムであった「映像の世紀プレミアム」についてである。
この番組は不定期に過去の映像の中からテーマに沿って編集しているものだが、今回のテーマは「東京1964」。
勿論今年がそれ以来のあれがある関係で、過去を振り返ってみようという意図があったのは明白だと。

一方で昨年は大河ドラマ「いだてん」でも重なる部分があるから、比較する意味あるいは理解する意味でも有効であったと。
まあ「いだてん」に関しては超低視聴率で、文句ばかり聞かれたものだが、実際は評価する声も少なくなくて。「低視聴率=悪」という単純な図式への反抗もあるけれどもね、確かに難しくとも意図するところの意味を自らの感性で理解しようとしない向きには厳しいのかなと。

そうした中で見てみると、結構皮肉が効いていた感じはする。
特段あの時期は「三丁目の夕日」のようなきれいな話ばかりでないという現実なんだな。

その時のあのことの前後というのは、結構ネガティブな事象の方が多かったということは、現代において美化する向きに対してのアンチテーゼとしても踏まえておきたい。


年始のニュース素材と言えば、各界の新年会の様子何か出てきて、昨日なども経済界トップに今年の景気予想みたいなものがあった模様だが、正直能天気としか言いようのない評価ではある。

いや本当過去の五輪の後はどこも押しなべて不景気になる事実を差し置いて、良くなると見ているのだからね。
そんな甘ちゃんな簡単なことではないはずですがね。

そうそう長野五輪で使用したスキー場が赤字続きで閉鎖になるニュースがありましたな。
現実はそんなに甘くないってことですよ。


いや新年早々から何をそんなに、と言われる向きもあるでしょうがね。

私自身としては単純に楽観視できない姿勢の方が楽だという事でもありますよ。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月05日

傍観者にならない

今朝の起床はちょっと躊躇があった。
いやもう平常運転とて、何曜日であったかと。
流石にこれだけ休暇が長いと、ちょっと不安が先行して。
明日からの現場復帰がちょっと怖かった感じではある。


今日のタイトルであるが、まあ今年の目標というほどでもないけれども、姿勢の表明とでもいうのか。

何を見ているかと言えば、マスゴミ批判でもあるのだけれどもね。

やっていることが垂れ流しで思想がない、批判もない、そんな人畜無害なものが必要かという事。


批判精神を持とう、というほど過激でもないけれども、事なかれ主義では無責任になることを意識していきたいと。

楽な道ではないでしょうがね、また励みましょう。

posted by akira37 |05:22 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月04日

この年末年始は

一応正月の三が日は終了したけれども、続いて土日だからまだ変な感じではある。
まあ感覚としては、もう普通の土曜日だけれどもね。

今朝は風は少し収まったような印象ではある。
けれども降雪となる相変わらず心もとない。除雪せずに済むのは有り難いけれども。


さていつもの年末年始ならそんなに大事など無いような経過になるんだけれども、今回はちょっと様相が違って。

一番は大晦日に発生したあの大脱走劇なのだろうが、それとて国内における反応薄さは気になる。
年明けは各地で地震が頻発、昨日の今時分は震度4が出て、ことしもまたこんな具合になるのだろうかの予感はあって。

世界を見ればいきなり大変な事態になっている感じはあるのだが、これとて反応が薄い。
この国のトップの能天気なSNSを見れば、あまりにも緊張感はないし、あまりにも他人事で、コメントすらない事態というのはどうなのか。勿論期待するだけ無駄なことだがね。


さて我がサポートチームの動きはどうか。
昨年は4日付で一斉にリリースされたが。
でもう一週間後はキックオフイベントがあって、チーム始動となるわけで。

あっという間である。

posted by akira37 |05:14 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年01月03日

すでに正常運転へ

今朝の室蘭はやや風が収まった感じがあるけれども、それでも10メーター近くはある感じのまま。気温は高めか。

正月も3日目、しかし曜日感覚を失わずに来ているので、今日が金曜日であることは意識しているから、もう普通の週末でしかないのだと。


相変わらず体調が思わしくないから、どうにも無理が効かなくて。動きが鈍かったり、思考がすんなりしなかったりもしていますのだがね。

今日はまず養生するところから始めるかと。


昨日は恒例行事としての札幌までの車での往復。
出発は午前5時。

今回の特徴は積雪0状態で進行したこと。運転上これくらい楽なこともない。
気温が低くても凍結もしていないから、そんなに気を使わなくていい。

正月の場合のコースは、単純に国道36号線経由ではなくて、千歳市内では空港接続道路を経由するのだが、戻りの部分では驚きの大渋滞に遭遇して。

帰省ラッシュの戻りにしては早い気がするのだが。

もしかしたら先日書いたように、今や新千歳空港ターミナルはショッピングモールと変わらないくらいだから、普通に飛行機に関係なく来ている可能性があると踏んだのだが、真相はいかに。


それがメインで済んだ後は、やはり疲れがどっと出てウトウトするのだが。

あとはまあ一人淡々とでおしまい。


ちゃんとした思考時間を取り戻すところから始めないと。

posted by akira37 |05:25 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)