コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2023年11月06日

超早起きからの「ぷらぷらまち歩き」

昨日も飛行機は早い便だったこともあって、目覚ましも設定したけれども鳴らさずに起きた時刻が午前1時。
寝直すとやばそうな感じがしたものだから、そのまま起き続けて。

宿最寄りの地下鉄駅がまだシャッター状態の時点に着いて、始発電車に乗って動き出す。
いやあ流石東京だ、こんなときでもそこそこ客がいる。


飛行機は幸い遅れもなく運航されて。

札幌に戻るときは、多少の遅れは夜遅くならない限りは気にならないのだが、室蘭に戻る場合は列車が限定されるから、多少の遅れは一大事。こちらも問題なく予定の列車で戻ってきた次第。


正午前には戻れていたわけだから、午後の予定をどうするかの部分で、事前に発見していたのが、NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団主催の「ぷらぷらまち歩き」の2023年の最終回、室蘭編ということで輪西地区を歩き回るところに参加した次第。

予約不要で現地集合は、果たしてどのくらいの人が集まるかではあったのだが、20人近くはいたのか。

私にしてみれば、自分が得ている知識レベルを確認する作業があるわけで、今後へ向けてどうするべきかの部分もあって。
その結果ではまずまずではあったかと。

それにしてもあの急坂を上るのはしんどかったねえ。


そんなことで久しぶりに室蘭市内だけで1万歩を超すことにはなっておりまして。

最後はヘロヘロで帰宅しましたとさ。

posted by akira37 |05:10 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年11月04日

危うく忘れるところであった

今日は個人的には大事な日であることを30分ほど前に思い出したのではある。
いけないねえ・・・。


今日は母の命日である。亡くなって早11年目ということになる。

そして死に至る過程はあっという間の話であって。
午前1時ごろ発症、午前7時には亡くなってしまったので、11年前のこの時間帯は病院でまんじりとしてことになる。

まあその5年前に同様の発症があって、その時はたまさか別の件で入院中だったものだから、危篤になりかけるものの大量の輸血をもって何とかなったのではあった。
しかし、その後医師からの説明で、次同様のケースがあれば助けられない旨を告げられていたから、11年前の今時分病院で説明があったときには覚悟ができていたもので。


まあねえ、そんなことをちょっと振り返ってみながらではある朝は、結構しっかりした雨というのがちょっとではある。

今日はこの後の行程上、早めの投稿動き出しなので、詳細についてはまた改めて。

posted by akira37 |04:24 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年10月10日

行ったり来たりの休日

昨日は市内3か所を行ったり来たりしていたのである。

場所を先に書けば、
1・リーフラスフットボールパーク
2・室蘭民報みんなの水族館
3・港の文学館

で自宅→1→2→3→自宅→3→1→2→自宅という動き方をしていたわけだ。


フットボールパークではこんな催事があって、9時前に寄ってみれば、すでにゆるゆると始まっていたと。

そこから水族館へ。
開館は9時半なのであるが、今年最終営業日で先着100名に記念品とかで開館10分前くらいに駐車場から様子を窺えば、結構な人出て。まあ次のことがあるので並ばなかったけれども。

文学館へは9時50分頃について、午後1時からの講演会のための整理券奪取(先着70名)のために並んで、無事入手。

ここで一旦帰宅、あれこれ昼食まで滞在。


文学館には12時30分過ぎに戻り、まずは展示の方を見てから開始10分くらい前に会場入りして。
目的はこちらであった。

1696883812-DSC_1082.jpg

まあ高校の大先輩でもあるのでね。どんなものかと。

当の本人は現在東京で個展開催中のところを抜け出しての日帰り訪問だったわけで。
いやあ特段規制もなく緩々にスタートしたもんだから、講演中写真撮影自由でいいのかと。まあそこは参加者の大半が私より高齢のジジババ共だから言うことは聞かないのだろうが。

約1時間強の話で、特段何かを得るとかではなかったのではあるが、ポイントをいくつか出せば、
*高校の頃からイタンキ浜はお気に入りで、当日来る前に寄ってきたと
*以前NHK室蘭放送局前に作成した「風来」は、楢崎造船所の協力で作成されたのだが、鉄にもかかわらず当時の新日鐵(現在の日本製鉄、作成者が室蘭に居た時は富士製鉄)の協力が得られなかったのは、NHKが忖度なく新日鐵室蘭の事故を報道してしまったからという理由
*生活のリズムは、眠たくなれば寝る、起きたくなれば起きるという無理をしない

現在は奈良在住で、特段自分の風貌のせいではないのだろうが、坊さんたちとの付き合いが広いらしい。まあ自然体で、構えて学ぶというよりは、気になったら勉強しだすくらいがちょうどいいんだよね。


終了後はリーフラスフットボールパークにまた寄って、今度はゲーム中を少し見て。
人工芝内は出入り自由なので、初めて感触を確かめた次第。

その後水族館に入って、今シーズン最後のペンギンの散歩を見届けて帰宅。

まあそんなこともあって、夕方の疲れ方は早かったっとさ。


posted by akira37 |05:24 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年10月07日

むろらんカルチャーナイト2023

の前に、昨夜のアジア大会女子サッカー決勝戦は凄まじかったですな。
後半怒涛の3得点、あの思いっきりは本当欲しいところではあります。


の前に、いやあ天候も酷かったなあと。
強風が凄まじくて。雨のほうは量的にそうでもないレベルだけだったけれども、一緒になればワヤ。勿論夕方ピタリと止むまで、外に出る気にはならない。


まあそんなこともあって、主題に関しては水族館や消防本部の公開が中止になってしまったのだが。

個人的にはいくつかのチョイスでチョロチョロと。

まずNHKではどーもくんのグリーティングがある時間帯を狙っていく。親子連れが、子供と一緒に写真を撮ろうとするものの近づかない。やはり結構見た目がでかいから怖いんだろうなと。

DENZAI環境科学館の駐車場では、ネーミングライツしている(株)電材重機がクレーン車を出して体験乗車させていた。これは結構人気があった模様。

旧絵鞆小学校舎には何度も行っているけれども、夜は初めて。
以前は見落としていたと思われるヤスケンの写真やらサインがあったので撮っておく。

1696624244-yasuken1.jpg

1696624263-yasuken2.jpg

サインを見るのは初めてかもしれない。

付言しておくと、測量山のライトアップにはどうやら月何度か不定期に協賛している模様。以前番組企画であった基金がまだ残っているのだろう。

そして一応市長室にも、帰還の報告を兼ねて。
以前は見落としていたものを撮っておくことに。

結構古いものだけれども、いいポジションではある。
で貼り付けようとして、上手くいかないので出せない。


まあどこもそこそこに人出があって賑わっていたのは何よりかね。
全てをチェックするのは不可能だけれども、かれこれ10年以上続いているのは何よりではある。


posted by akira37 |05:30 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年08月14日

そう言えばお盆だった

昨日は室蘭市教育委員会主催の「戦跡巡り2023」に参加してきた。市の平和都市宣言啓発事業とのことで今年で3回目。今回は従来と違いバスを仕立てずに、蘭西地区を2時間近く歩いて回るという形。

どのくらい参加するかと見渡せば、15・6人くらいか。子供の参加は自由研究向けにはいいけれども、地味だしなあ。加えて予報以上にほとんど雨の中の移動はしんどいことではあったと。

起終点市役所ということは、元々昔住んでいた部分だから、おおよそ見当はつくけれども、それでも初めて知ることもあって、それはそれで収穫ではあったのである。


その道中、午前11時前くらいに駐車場から出てくる人多数見かけ。
はて何事かと見てみると「味の大王」に開店前に並ぶためだったのだな。
そうか、カレーラーメン目的ね。

ならばと終了後「天勝」の前を通ってみれば、やはり想像通り入店待の人が溢れている。

そうかお盆だったよねと、感じたことがタイトルではある。

いやあ普段は日曜日とて、こんなに人を街中で見かけることなどないから、流石にいつもと違うことを感じたのだな。


一度帰宅して昼食後また疲れ果てて休んでから出かけなおす。

そういえば環境科学館では「科学館祭」をやっているから、どんなものかと覗いてみれば、こちらも大盛況。
個人的には普段開いていない部分も見られて。

勿論普段からこうだといいのにね、とは思うのだが。

別に外から様子を見た水族館も雨天にかかわらず賑やかであり、道の駅の駐車場も時間帯にかかわらず満車状態ではあったと。


さて昨日朝以来ずっとほとんど雨だったのがようやく止むのかな。

昨日はほとんど21度前後で推移し、今日もその予報。

猛暑のところには申し訳ないくらいだけれども、これはこれでやる気が起きればいいのだが・・・。

posted by akira37 |05:15 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年07月04日

諸届は速やかに

室蘭に戻って初めての平日である昨日は、まず午前中に走り回っていたのではある。

9時過ぎに市役所に出向いて転入届を済ませ、同時に印鑑登録と住民票を発行させる。

それからそれを元に金融機関3つに住所変更の手続き。
以前に比べ時間を要するイメージ。

そして最後が警察署へ。移設されてから初めて入ったわけだが、何ともあの雰囲気は慣れない。悪いことをしていないのに、なんか委縮させられる気分になるのは困ったものだ。


朝出かける前もそうだが、昼前に戻って昼食後もひたすら物の整理をしていく。

廃棄物が多く出るのが今更ながらではあるのだが、しかし場所は有限、やはり収納には限度があるので、札幌からのものが増える一方で、今まで暫定的に保管状態であったもの廃棄への道はまた少なくない。


一通り段ボールの箱を開けたのではあるが、まだ見つからないものがあって。

うーんどこにあるんだ?

posted by akira37 |05:24 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年05月21日

737系での帰蘭から

3月のダイヤ改正に間に合わなかった背景は不明ではあるのだが、昨日から室蘭-苫小牧間で新型の普通電車が登場ということだったのである。

たまさか一昨日夜にホームゲームがあったから、今週末の帰蘭は土曜日だいうことで利用したのではある。
別段狙っていたわけではないのだけれども、そうなったのだな。

737系は基本室蘭-苫小牧間での運用だけれども、札幌発着が1往復だけあるのだな。
その朝の便を利用しての帰蘭ということで(なお下りの方は夜の設定である)。


まあ運用初日、私自身は新札幌からの乗車ではあったのだが、見た目半分くらいはいわゆる「テツ」の面々だとすぐ判る。

私自身は別段趣味的に乗っているわけではないから、何かをすることでもないのだが(色々のチェックはなくなるわけではないのだから、慌てる必要もないし)淡々と戻っただけではあるのだが。

一応トピックをいくつか書いてみれば、
一つは恵庭駅到着直前に急ブレーキがあって。どうも何かの侵入とか接触ではなかったところを見れば、単純な操作上の問題だったのか。

あとは沼ノ端駅で下車する面々が。うち大学生らしき男女4人組は、恐らく鉄研所属と推測。
というのもこの列車は特急通過待ち合わせで長時間停車するわけだが、反対のホームを見ればその面々がいる。
そうか、ここで追分行きの列車に接続可能なのね。実際をそうだったのだが、こちらの方は今や貴重なキハ40系ではありました。


帰蘭後の午前中は買い物中心に、午後からは前日の疲れからの休息を挟んでまた外出。

その一つに水族館があって。

いや築60年を超えて存続云々があったのだが話が消えたのは、この4月からネーミングライツされたこともあったのか。

個人的にはシーズンパス所持しているから、気楽に行ったわけだが、たまさかタイミングよくコロナ禍では中止されていたペンギン行進を見られことになっていて。
ついでに続くペンギンとアザラシへの餌やり光景も確認して辞したのではある。

幸い天候も良くそこそこ人出があったのよろしかったと。
いや実際は昭和感満載の世界ではあるのだろうが、些細な遊具レベルでも子供にとっては印象に残るはずで。
料金的にもバカ高くならないからね、親にとっても財布にやさしいし、そんなのを見てノスタルジックにはなっていたのである。


さてこのあと帰札するけども、すでに予報通りに雨になってきていて。
それ以上に風もあるし、薄暗く憂鬱な雰囲気なのがどうにもねの朝ではある。

posted by akira37 |05:28 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年05月13日

遅々としながら進める

本題の前に。

昨夜も又震度3の地震があったのだな。
今度は四国。これで国内主要四島すべてで記録、って狙ってもいない話だろうが、あまり気分がすぐれるようなことでもない。


さて、実のところ昨日は有休消化で室蘭に一日中いたのではあった。

通常は休みを取ればどこかに出かけてしまうので、一日中室蘭滞在は珍しいのだが、まあそれはそれでやることはあって。

メインはお片付け。途中出かけたりもしたけれども、昼過ぎまでは少しは見られるようになったか、って部分的はそれでもそうなの?でもあろうが。

そして疲れが出てしまって、ちょっとの休憩のつもりが本格的に寝てしまって。
2時間ほどから出かけなおしてみれば、財布を忘れてサザエさん状態、別に愉快ではないけれどもすっかり面倒になって、また出直すことにはならなかった。


おかたずけのメインは、コンサグッズ。

実際買ったままであちこちにあって、収拾がつかないレベルにもなってはいるから、あれこれ算段しながらではあるけれども、当然昔は考えられなかったくらいに増えていて。

ここにもJリーグ30周年の被害積み重ねがあるということなのかね。


一方で酔狂なことを考えてもいるから、この後の行動予定も傍目には謎か。

posted by akira37 |05:07 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2023年04月04日

祝津公園サッカー場案内

今年度初日に1年間の改装期間を経て開場したことについての表記である。

たまさかドームのキックオフが19時ということもあって、午前中にあるであろう式典を眺めようと向かったことからスタートしたのではあるのだが。


室蘭宅からすぐの場所なので、思い立ったら行けるし、勿論徒歩でとなるのだが、9時前に着いてみれば漏れ聞こえるMCから9時45分開始ということで。
何とも半端な時間。

バクスタ側にベンチがあって、その場所が観覧席代わりというのか、展望台のふもとの部分を少し削った形だから少し小高い。だから試合観戦上は問題ないでしょうというのが感想。

まあサッカー場自体は金網で囲われているから、当然に見えない部分はあるけれども、座って見られるだけましでしょう。

なお周囲をランニングできるようにしているので、試合がなくても普段使いが今後できるということでもある。


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いきなりのネーミングライツは、以前書いたように北海道十勝スカイアースの親会社ではある。

なので、センターハウスの裏の自販機はこんな感じ。
1680550947-DSC_0743.jpg

ホームゴール裏奥に見えるのは測量山で。
アウエイゴール裏側には白鳥大橋がかなり大きく見えるロケーションになります。

1680550929-DSC_0742.jpg
全体の配置図ですが、右上南駐車場からすぐの場所に室蘭宅があります。


新年度になって、なかなか試合スケジュールが出てこない中ではあるのですが、すでにプリンスリーグと社会人の方は道南ブロックリーグの予定が出ている状況ではあります。

日本製鉄室蘭サッカー部は昨年北海道リーグだったところから降格してしまっての理由ではあるのですが、とどまっていれば、ここでノルブリッツやスカイアースの試合が見られたかもしれないと思うとちょっと残念。


ということで、以後よろしくのご挨拶として。


posted by akira37 |04:41 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年09月18日

駆けずり回る

予報では今日午後から雨マークが続いているわけだが、これも今特別警報が出ている台風14号とは無関係でないというのが、今回の問題につながるというところか。


さて昨日は室蘭市内であちこち巡っていたような次第で。そのすべてではないけれども、主要部分をかいつまんで表示してみる。

一番始めはサツドラ様室蘭駅前店で大量の購入。
先般のフェスのくじ引きでゲットした10%割引クーポンの有効期限が今月中ということもあって。
まずはパートナー様貢献で始まる休日ではある。

次に室工大に向かって、久しぶりのリアルでの工大祭を覗く。
うーんコロナ対策とはいえ、正直窮屈な印象は否めない。
内容確認のみ、特段模擬店チェックもせずに一旦帰宅。


午後の部は、まず入江陸上競技場にいて。
正午キックオフの試合は、正式名称「2022年度 第31回北海道高等学校女子サッカー選手権大会 兼 第31回全日本高等学校女子サッカー選手権大会北海道予選」のマッチナンバー2、帯広北VS旭川実業の観戦ではある。

高校名を聞けば、それなりの試合内容を予想されるかもしれないけれども、実際はそうでもなく。
帯広北のメンバーがサブを入れても12名しかいなくて。背番号を見ればそれより大きい数字があるわけだから、本来はもっと選手がいるのだろうが、もしかしたらコロナの影響もあったかもしれない。
その唯一のサブメンは最初メインスタンドで撮影していたのだが、前半終盤に負傷者発生で下に降りて、後半早々に交代して、というバタバタではあったのである。

そんな状態だから、試合は中学生と高校生がやっているくらいの差があって。
しかし旭川実業の初得点は前半30分過ぎだったから、そうそう簡単でもない。
前半アディショナルタイムの2点目は、先般ホーム磐田戦の高嶺のような感じで。恐らくインタビューしたらパスのつもりが入ってしまったと答えるレベルかもしれない。

後半は旭実のゴールラッシュで、正直カウントも怪しいくらいだったけれども、最終的には0-9でサウジスコアを超えてしまったと。
このくらいの展開だから、旭実の最後の選手がGKで、特段何もせずに終了というのは、ちょっとね。

この大会は昨日・今日そして次の秋分の日とその翌日土曜日の4日間でのトーナメント、全て入江陸上・多目的広場のみでの開催だから、室蘭的には宿泊需要としては少しは貢献される感じかな。


試合後はまず旧室蘭駅舎へ。今日午後2時から24時間での、こちらも久しぶり開催の「撮りフェス」準備を確認。

その足で古い蔵を改造している建物内での写真展へ。
こちらはどのように活用しているかの確認が目的で、室蘭的には珍しい部分。

更に文化センター地下部にある市民美術館へ。例の「150年・100年」冠の「室蘭の風景」テーマの天来会ではあったのだが、70年前の中心部地図を売っていたのでそれを購入したのが予定外の収穫。

最後は水族館へ。シーズンパスポート所持者なので、思い立ったらすぐ行けるのが強みであるが、今年は10月10日までの開館なので、早めに有効活用もあって。

行くと最近は黙ってペンギンとアザラシを見ているだけなのだが、無心になれるのは個人的には大きいのよ。


ということでこのあと帰札するが、やはり憂鬱は予報では午後からの雨マークか。

予定としてはキタラへの参戦があるので、うまく回避できればいいのだが。

posted by akira37 |05:08 | 室蘭 | コメント(0) | トラックバック(0)