コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2022年05月21日

トラブルは続いて

昨日のあれは、自宅PCが急に不調になってしまったことによるのだが、結局にっちもさっちもいかずに断念。

幸い室蘭宅のほうで何とかなったので、今朝はこうしていられるのではある。


トラブルといえば、昨夜の帰蘭が大変なことになってしまっていて。

まず大谷地BTからの乗車時に過去にありえないくらいの待ち人。そして来たバスもほぼ満席状態で、いったいどうなっているのやらで。

そうしたらそのバスが接触事故を起こしたとのことで、動かなくなり、結果代車が来るまでで30分以上待たされてどうにか、という展開。

まあそれでも最終的には20分遅れ程度で着いたのだが。


こういう時は反応観察するに限るのだが、文句を言う輩に限って動作が鈍いのはやはり定番か。

運転手も急な交代で大変だろうに、事故を起こしたほうの運転手名を聞いてどうするんだって。ただでなくても遅れているのに。こういう人が降車時の運賃支払いであたふたしているんだから、困ったものではある。


ということがあっての今朝は、個人的には予想外にうまくいかなかったことが好転したので、まずまずなのか。

たまさか昨日は久しぶりの予想外の再会もあったくらいで、そのことが気分転換にはなっている。

まあこういうときは、ものごと都合よく考えるに限るな、ということか。

posted by akira37 |05:07 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月20日

トラブル発生につき

自宅パソコンが昨夜来不調で、まともに動かない。
ゆえにアリバイ的投稿が限度の朝ではある。

posted by akira37 |07:33 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月19日

2022 ルヴァン杯 グループステージ 第6節 鳥栖戦

別な意味で疲れたというか。

特に前半はもどかしいばかりで。で最後まで滑りまくるし。
いつもより多めに水を撒いています、風には見えなかったのだがね、その滑り芸の競演は何だったのか。


まあ意外な効果というのか、洞耶のゴールもそうだったけれども、大伍がそのまま交替でFWの位置にいたのが一番のハイライトだったかね?

最もその前から裕樹や大八がFWの位置にいた場面はあったから、特段驚かなったけれども。


でまあこれで4年連続グループステージ突破で、何か常連入りみたいのがこそばゆい。

今年は前節が他から見ればあり得ない展開で負けてしまったがゆえに、うちのいるグループだけ最終節まで全チームに突破の可能性が残ったわけだけれども、最終の得失点差の部分を見れば異様。

他は順位通りに得失点差も多い順なのに、うちのグループだけ1位突破のチームが唯一の得失点差がマイナスということになって。

これも見たことのない風景か?


ということで来月前半も忙しい日程になりましたとさ。

posted by akira37 |04:41 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月18日

これからのための日

ええ単純な話である。

今夜の試合結果次第で6月の予定が変わってくるのであるからにして。


前節は最後があれすぎたから、少なくともあんなことだけは避けたい。

どうなるにせよスッキリとした結果だけは求めたいところなのだが、悩ましいのは引き分けでも良いというところ。
果たしてその場面になった時にうまく立ち回れるのか。
いやそうならないで行くのが一番だけれどもね。


昨日もまだ疲れ方が酷い状態で。

今夜も無事に過ごせるかどうかは、どんな試合をしてくるか次第での体調が変わるのだろうかねえ。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月17日

そして疲れ果てる

もうね、函館訪問も半端ないくらいしているから、改めて観光などしないわけで。

とういことで昨日は、自動車専用道の未乗区間をレンタカーで通して目的はあっという間に達成。天気もいいのに、改めて何かすることもなく。

予定よりも1本早めて帰札となったわけである。


北斗には都合3回乗ったのだけけれども、全て8両か9両で。けれども乗車すると、1両には10人足らずという有様で。

恐らく修学旅行対応なのだろうが、私が乗った際には遭遇することもなく。

まあソーシャルディスタンス的には爽快だったけれどもね。


で最後は車内で半分以上眠りこけるということだったと。

時間があるから本も持ち歩いていたけれども、点で読む気力もなく。
最後までボロボロ。

故に今日現場復帰が不安になるレベル。
いやはや2泊以上の旅は、もはやきついのかね?


posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月16日

青森で無茶をする休日

一昨日のkitaraの後は、北斗20号とはやて98号を乗り継いで八戸まで移動したのだった。

八戸の宿は、単なるつなぎでしかなくて滞在6時間半ほどで出発となっていたのである。


今回の旅は目的が2か所、まずは保険としての意味合いもあっての館鼻岸壁朝市に行くことであった。

まあこちらの方は手慣れたもので、八戸線の臨時快速で陸奥湊まで。そこから10分ほど歩けば迷うこと無く着くわけである。

日本一カオスな朝市で一時間半ほど居たであろうか。朝食と日常の食糧調達を兼ねてということではある。

なおヴァンラーレのホームゲーム試合日は、サポ有志による集客活動もお馴染みの光景ではあったのだが、今回は場内アナウンスも加わって。最も対戦相手のチーム名が発音しずらいのか、ギラとヴァンツの間に一呼吸するものだから妙な感じになってはいた。

そうそう北九州サポも何名か見かけたのだが(早朝から黄色いのですぐわかる)、こういうタイミングで遭遇できることがアウエイ観戦の醍醐味だよな、とも感じた次第。


もう一つは津軽飯詰駅に行くことであった。

こちらは自身初、情報はこちらにある通りではあるのだけれども、何せタイミングは月1回時間も限定されてしまうので、今迄行けてなかったわけである。

コロナ禍ゆえに急遽開館中止になるとことなので、八戸を保険にしていたわけだが、無事達成、こちらも1時間半ほどの滞在ではあったのだが、まさかのKT氏に数年ぶりに会うこともあって、事情を聞くこともできたので有意義な時間ではあったのである。


こちらにはフリーパスを利用でのことだったので、その後金木駅まで足を延ばしていた。

定番となる斜陽館も行ってみたのではあるが、想像以上のスケールの大きさに驚いていたのではある。

ついでに津軽三味線の生演奏を聴いてもいたので、予定変更そのまま津軽鉄道の完乗は次回に回して津軽五所川原駅に戻ることにしたのだが、何と乗車時に客が0。それがずっと続いて、終点ひとつ前の駅で爺2人が乗ってきただけだったのは、この先の存続ということを考えると何ともしんどい旅の終盤だったのである。


ということで昨夜は函館まで戻るのが限界だったので、今朝はその駅前のホテルからの投稿。

勿論それゆえ今日は有休消化ではあるが、特段の予定はなく、想像外の事だけをして札幌に戻る予定。



posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月15日

一筋縄ではいかぬ世界

昨日の試合のことを振り返るのではない。
その時間帯は、直接触れる状態にはなく、あとで経過を知って無視するに限ると決めたので。


昨日の個人のメインは、午後2時からのkitaraでの札響のコンサートである。

名曲シリーズとしては、今シーズン初。指揮はこの4月から札響正指揮者に就任した川瀬賢太郎であった。

あえてここで取り上げるのは、その場面場面で特筆したいことがあったからではある。


今シーズンの名曲シリーズでは、開演前に指揮者のプレトークがあるのだが、まずそこからしてあった。

マイクからの声が小さいとのクレームが最前方からあったらしい。

で途中から声が大きくなって。

当初は正指揮者就任披露として組まれたのであるが、先月のhitaru定期で代役指揮をしたため、ちょっと間抜けなことになってしまったのではある。


なるほど、いろんな楽器の音が楽しめるプログラムではあったかと。

1曲目、ラヴェルの「マ・メール・ロア」

今迄生で聴いてきた中では一番良かったような。というか、これに関してはこれ以上の書きようがない。

2曲目、プロコフィエフの「ピーターと狼」

昨年、旧北海道四季劇場でやった時以来2度目の遭遇。その時のナレーションは森崎博之と東李苑だったな、と。森崎の顔の大きさが、東の倍くらいあったという大げさでない感想を思い出した。

3曲目、R.シュトラウスのホルン協奏曲第1番

昨日の最大の収穫であった。指揮者が今回のソリストに昔ほれ込んでCDを買って、今回共演できることの喜びの話をしていたのだが、なるほどこれは凄い。
加えてアンコールにメシアンの曲をやったのだが、これが超絶技巧でもその点では過去最高レベルの遭遇か。
これだけでも何杯でも飯が食える話。
その後壇上にいた金管奏者のツイートがその衝撃を語っていたのだが、勿論首肯する話である。

4曲目、ラヴェルの「ボレロ」

今更説明不要だし、何度も聴いていた曲ではあるけれども、ちょっとしんどかったかな。というのも、あのリズムを小太鼓以外で刻む場面が何度かあるのだが、少なくとも4件スッキリいかない状況になってヒヤヒヤだったのである。
その前のアンコールの影響があったかは不明だけれども、妙に動揺を感じた次第。


まあとかとかあっても全体的には満足ではあった。

そうそう書き忘れていたことがあった。

最初団員が入場時、壇上でただならぬ空気が支配する場面があって。
後で当該者のツイートから、弓が折れ曲がるという珍事が発生したようで、いやはや実は最初から色々起こる先駆けだったのかねえ?


さて休日なのに早い投稿なのは、この後に予定されている行動に備えてはいるからではある。

そのことについては明日にでも。

posted by akira37 |04:30 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月14日

「堅守」と言われる日が来るとは

昨日のエルゴラの記事の中で、今日の対戦相手である鹿島監督が我サポートチームについて、そう評したのだとか。

当然にサポの反応が微妙になったのは言うまでもない。

まあ相手監督は初めてうちと対戦するから、過去のことを知らないのだろうしねえ。

確かに最近は連続無失点記録が続いているから、そう見られてもおかしくはないのかもしれないが。
しかし我々の感覚からすれば、ちょっと違うような、くらいの気持ちにはなる。


今日の試合は、久々に休養十分状態ではあって。
気温もこちらも20度を超えた日が多かったから、その点での不安はないにせよ、心配なのは雨と湿度ということになるのか。

既に未勝利スタジアムでもないし、気負いなく行ってほしいだけではある。

posted by akira37 |05:06 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月13日

ひたすらキツイが

コロナ禍になって以来、もう2年以上そうなのだろうが、まずは風邪をひかなくなったのは、やはりマスク着用の日常化があるのだろう。

それはそれでいいのだが、最近の急な高温のせいか、ここのところくしゃみと鼻水が頻発する。出たしたらしばらく止まらない。

これで高熱だったりすると厄介だけれども、幸い平熱なので感染の心配はないのだがね。


そんなんで過ごした今週は、あっという間というきもするのだが、週末向けての高揚感があるのかといえばそうもならず。

まずは今日も無事に乗り切ることが大事というのが、何ともかね。

何ともな気分は支配的だけれども、また今日も何とか乗り切りましょう。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月12日

辛過ぎる

今朝起きると妙な明るさがあって。
はて日の出にはまだ早いはずだが、と思ってみたらそれはパソコンの画面だった。

昨夜終了時に更新プログラムのインストールが表示されたから、終了後シャットダウンを選択したつもりが再起動にしていた模様で。
うーんどうなんだこれは。


昨日の投稿後、出社して知ったあのことはまたきついことであった。

そういえば一週間ほど前にも似たことがあったなあ、と思い出し。

しかしこれ以上深入りしは勿論しない。
興味本位で済ませて良いことではないからね。

ただただ痛ましいだけである。


所詮本当のところは本人しか判らないわけで。

周囲の状況から推測してみたところで、何か判るものではない。
それなのに自宅前からの生中継とか、何考えているのだか。
視聴率のためには何をやっても許されるという間違った認識しかないのだろうなあ。


さて自身の事。

いや最近気温が高いせいか、体がついて行けない感じがある。

結構頻繁に鼻水が出てくるのは、そのせいであろうか。
熱を測れば平熱だから、風邪ということではないだろうが。

最も熱が出るとすれば、コロナを疑うのが第一義なので身構えてしまうことになるので、昨今は慎重にもなるがね。


自身の生活の中でも不満は毎度抱えたままだけれども、精神的に健康でいられるよう気を使いましょう。

posted by akira37 |04:41 | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)