コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2020年09月29日

先は長いので

秋分の日が過ぎて、朝明るくなるのが遅くなり、夜暗くなるのが早くなると、気持ちの方も寂しくなりがちだとか、感傷的になることも多くなるのだと。

うーん何かねえ、それが増幅されるのが、昨今の状況も加味されてということで。

なかなか元気が出ないことが、まあ実際で。


例年だと、もう10月が近づけば先も見えて来シーズンがどうのこうのなんだろうけれども、現状はようやく半分が過ぎたくらいではあって、まだ長いと。

いやだからまだ希望が持てるとかなんとかでもないのだけれども。


いつもと違うことが多い部分については、また改めて書いてみる予定だけれどもさ。

文句は多いだろうけれども、イレギュラーなことは踏まえないと誤るような感じはしますがな。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月27日

持っていきようのない気持ちに至る

来月以降の申し込みから月額料金が上がるとのことで前日に慌ててDAZNに加入したのではあった。

で最初にちゃんと見た試合があれだったわけである。

どういうものか配信は頻繁に止まるし、そもそも遅れが5分近くあってTL上の反応と合わないし、なんだかねえと。


いやあ見なきゃよかったレベルというのはつらい。
それでも最後まで頑張ったけれども・・・。

そう「・・・」がすべてなんでしょうなあ。はあ。


そういうわけで、またずっとタイトルのような感じでため息ついての朝で、言葉少なに過ごすしかないのかねえ。

posted by akira37 |05:05 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月19日

特殊行動中

昨夜帰蘭して、この後札幌に戻ります。
厚別に出向いた後は、また帰蘭します。
もうそれだけで変ですが。


先にPRしておきますと、明日は午前10時から入江で北海道リーグ第5節「日本製鉄室蘭サッカー部VS北海道十勝スカイアース」の試合があります。

札幌からそこそこに出かけたい人には向いています。
JR北海道の「一日散歩きっぷ」利用であれば、2540円で札幌近郊から室蘭往復できます。
朝早いですが札幌618発の東室蘭行きに乗れば、キックオフの30分前には室蘭に辿り着けますので、余裕で間にあいます。

幸い天気の方も何とかなりそうですし、まあ仮に降雨があっても屋根の部分には余裕で入れますから安心です。


天気といえば今日の試合も肝心なところですが、何とかなりそうですかね。
しかも気温が夏日予想というのは、この時期としては観戦日和といってもいいのでしょう。

アウエイからの中2日ですが、何とか勢いを持続してこの4連休を最高にしたいところですな。


なお個人的には明日から小旅行の予定。
そのコースたるや尋常でないのがタイトルにもなっているのですが、そのことは後々に。

posted by akira37 |04:26 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月17日

久しぶりにほっとする

昨日は2日続けてのkitaraであった。
試合の前半はコンサート中であり、終了後に確認すると0-0ということで。
帰宅中の地下鉄車内で後半の様子のツイートを見ていたのであるが、降りるまでに2得点、流石に負けることはなかろうと帰宅後NHKのデータ画面を出しっぱなしにしてドキドキ。無事終了、10試合連続未勝利は無くなったと。

普段は遅くから飲むこと無いのだが、昨日は久しぶりにクラシックを1缶だけ喜びをかみしめて飲んだのではある。


九州の地で連続未勝利からの脱出といえば、2004年の福岡戦を思い出す。
あの時は第22節だったか。
第3節での勝利以後未勝利のままであったから、今回の苦難なんてかわいい方なのかもしれない。


余韻に浸る間もなくすぐ明後日には次節が来る。
まだまだ気を緩めることなく行くしかありませんけれどもね、またかんばりましょう。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月16日

あいプラン様のコンサートに出向く

昨夜はkitaraであった「あいプラン プレゼンツ ラブ&サンクスコンサート」に出向いていた。

あいプラン様の札響へのスポンサードはコンサより早く2013年から。
プログラムにもコンサは出てくるのであるが。


実は毎年この時期にやっているこのコンサートであるが、行くのは久しぶり。

最近の特徴は道内出身者をソリストに迎えての共演というのをやっているのであるが、数年前に行った時のその部分が酷くて、翌年以降は不参加でいたのである。

料金自体は格安でいいのですがね、少々しんどすぎると。


今年も例年通りのスタイルで、声楽をソロで3人出してする予定だったのだが、このコロナ禍でスタイルを変更し、出演予定者は来年に回して、メインに指揮者の「弾き振り」がある演目が入ったので参戦した次第。

ピアノ協奏曲のソリストが指揮者ということではあるが、こういうスタイルでの演奏会は結構貴重なのでね。

でこのご時世であるからにして、編成は小さく、演奏時間も短めということではあった。

演目の最初はシベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」であったのだが、この曲今のコンササポであれば共感を呼ぶことは必至かな。


もう一つの特徴はチケットの販売方法であって。

まず最初に事務局あてに席種(S席かA席)を選んで申し込みして、席が決められる形。つまりこちらでは座席場所を選択できないので、運に任せるよりないのだが幸い今回は良席を得られた。

本来はそれに基づいて料金を振り込む形をとっていたのだが、今回は現地で支払うという珍しい方法になっていて。
手間からするとこの方が安く済むのかもしれないが、実際は開演直前に混んだらしく遅れて始まってしまったのは改善点でしょうかね。
 


今年の場合はこのコロナ禍で開催そのものが危ぶまれていたのだけれども、何とかやれたことでも良かったと。

それにしても我サポートチームのパートナー様は本当によく考えた地域貢献をしていただいていることにも改めて感謝する次第なのである。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月15日

軽々しくなく

外を見ればまた雨である。
急激に気温は下がり、外がこんな状態であれば気分も晴れやしない。


監督の試合後の話の中で、責任云々というのが出てきた際に、まあ予想されたことではあるが、報道の方は大事にしようというわけだ。

勿論我々としては、その内容が即辞任に至るようなことではないことくらい判ってはいるのではあるが、どうもねこうもね。
最後はGM登場で火消しに走らないとならないのだから、ご苦労なことでもある。

我々もぶれてはいけない。
苦しいのは百も承知。

まあ過去データを見れば、今以上にしんどいシーズンは何度も経験しているのだから、泰然と構えないと。


チームの方は今日アウエイの地に移動して明日試合がある。終わったらまた移動で休まることなく週末の試合と。

今週末の試合は厚別だから天候が気になるのであるが、現状ではその日のみ晴れマークがあるが、前後は雨マークあり。
ずれるとことだがね。
幸い気温の方はそこそこに戻りそうだが。


さてタイトルは、監督の発言を受けての報道姿勢を揶揄したことではあるが、それは政治の世界にも言える部分で。

昨日午後からのあの動きは、正直幻滅することでしかない。
その動きも、それを伝える姿勢も。
これ以上書くのが恥ずかしいレベル、との自覚はないんだろうねあの世界には。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月13日

平常心で

一昨日・昨日と社長出演のラジオを聴いていると、あまりにもポジティブで驚くのではある。

まあ変に悲観的になっても仕方ないだろうし。

けれどもあまりに神頼み的なのもあれだが。


ここ3試合の相手は、守備的なチームが相手だったことを考えれば、今節は少しはやりやすいのかもしれない。

まあね、こんな時は四の五の言わずに、平常心で向かうほうが一番であろうとかと考えるが如何に。


難しいことを言ってみたところでも変わらないのだろうしなあ、とこちらも力を入れずに向かいましょう。

posted by akira37 |05:00 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月12日

19年前の今頃をあれこれ思い出す

昨日はアメリカ合衆国であの事件が発生してから19年目の当日であった。
またあの日の事件を追悼するニュースから、それこそ数珠つなぎのように思い出してきたので、書き出してみる。


あの頃のことは、曜日も鮮明である。

当日は火曜日であった。
その夜私はkitaraへ札響の定期公演に出向いていた。当時は現在と違い曜日が固定されていない形であり、その日の公演は創立40周年記念で英国公演を控えての壮行を踏まえたものであった。

帰宅が遅くなるから、最初に見たのがNHK総合からのテレビ朝日という流れのニュース。
勿論2度目の突入はリアルタイムで見てしまうことになり、あの記憶は今でも忘れないことになっていくのである。


当時コンサはJ1にいたのであるが、2ステージ制で当日時点では第2ステージ第4節終了で4連敗中であったのである。

私自身はその年7月に異動があって室蘭から札幌に来ており、本来であれば7月に受けていたはずの健康診断が9月にずれ込んで行ったのが9月14日の金曜日。
待合の中に見覚えのある顔があって、それは当時HFCの社長であった田中氏であった記憶も鮮明ではある。
結構暗い印象があったのは、当時のチーム状況もあったはずである。

なお翌日あった試合は清水戦。堀井の延長Vゴールで札幌ドーム初勝利ということになるのは承知のとおりである。


まあね現状は決してよろしい状態ではないのであるけれども、こんなことを思い出してみれば、そろそろ復活しても良さそうではあると、勝手に決めつけているのではある。

勿論試合数も現在と違うことではあるものの、あの年も8月は未勝利で9月中旬の試合で連敗脱出だったし。

posted by akira37 |05:08 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月11日

休まらない中で

道内においては恐らく今年の真夏のピークであったろうという時期が過ぎたけれども、室内に関して言えば、まだまだ熱気が残っているから、冷房装置のない状態では普通に夏日・熱帯夜状態が続いている。

故に夜はまともに眠れていない。
ただでなくても平均睡眠時間が少ないところに、寝つきが悪いとか、寝てもすぐに目が覚めてしまうとかしているから、朝の状態の悪さときたら半端ないのである。

そしてなんだ、明後日の予想最高気温は20度いかないとか。
まったく日々試されている感じではある。


そんな中来期加入予定選手の練習参加の話があって。
今月いっぱいの予定ということからすれば、約3週間あるのか。

うーん実際に試合に出る可能性があるのかね?
現状3試合無得点だし、FWだしとなればおのずと期待してしまうし。
少なくともしばらく過密日程ではあるから、ありそうな気もするがどうなるでしょうかねえ。


スッキリといきたいところでしょうが、果たして次節はどんな感じやら。

まあ個人的には開き直り状態だけれども。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2020年09月10日

モヤッと、閉塞感

究極は点が取れないことに尽きるのだけれども、しんどい気分が続くんですなあ。


例によってアウエイの試合はTLに頼るよりないのだけれども、相変わらずの罵詈雑言には辟易はする。

確かにつまらんミスからの失点ではどうしようもないわけだけれどもさ。

スタッツを見れば圧倒しているのに、妙だなあとか。ただ一方的にカードが出るのは審判が下手くそだから、というのは特段ひいき目とかではなく一般論ではある。


気分はすぐれない。

もうタイトル通りの状態で、盛り上がれない。

結局限られた中でのことしかできないから、こちらとしてもやり切った感が出てこないのだな。
勿論鼓舞することも限界があるし。

まあ年内は制限付きでいかざるを得ないのだろうから、辛抱戦が続くと覚悟するよりないのでしょうな。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(1) | トラックバック(0)