コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2024年06月12日

そして、溜息

火曜の夜は通常にTVを見るものがないものだから、昨夜の場合は日本代表戦をメインに流したままにはしていたのだな。

熱心に見るというよりは、時折目にする程度ではあったのだけれども、あれだけゴールが決まれは面白いよな、と。
普段決めきれない場面ばかり見ていると、あんなに難しそうな感じでも決まってしまうことに、溜息が出てしまう、というわけだ。


一方でタイ代表戦の方といえば、スリリングなことになっていたようで。
TLを後から見る限り、こちらの方はなかなか決められないと。

そして結局はあと1点足りなくて予選敗退になってしまっということで。
こちらの場合は、どうもうちのスパチョークが負傷してしまったようで、試合結果以上に痛手だということになってしまって。

本当に、大事な時なのに、また怪我人増加なのかと、こちらもまた溜息が出てしまう。


今夜は天皇杯があるけれども、その後すぐ中2日でアウエイ京都戦があって。

一昨年、昨年とリーグ戦ではわざととしか思えないような夏の暑い夜の開催で未勝利のままで。
今年は6月だから、暑さはそうでもないと思いきや、予報では真夏日だというし、なにも当てつけなくてもいいのに、ただでなくても選手が足りないのに。

まったくもう、こちらでも溜息しか出ない。


何だかなあ。

今朝の室蘭は久しぶりに朝から晴れているのはいいのだがね、気分が落ち着かないままにドームに向かうよりないわけだ。

いやはや何とも。

posted by akira37 |05:18 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月11日

細かいことが気になってみたりする

昨日の練習が帰札後の午後から、ということだったのか。
やはり試合当日中に戻るのは無理だったということか。

リーグ戦だと試合時間が読めるから何とかするのかもしれない。
実際アウエイ新潟戦の時は、その日のうちに帰札して驚いたくらいではあったのだが、今回は最大PK戦までありうるから、そうなった場合にやはり当日中に戻るのは難しいのだろう。
最も試合後の宿泊場所が富山だったのか、東京だったのかは判らないが。


10年ぶりの富山での試合であったわけだが、交通事情は大きく違う。
今は北陸新幹線があるから、その利用が可能なわけで。改めて時効表を見れば、東京ー富山間がわずか2時間だもんなあ、たいして問題にはならない。

富山空港の場合は、A社しかないし、便も東京便と札幌便のみで。札幌便は一往復しかないから、直行便での往復はダイヤ上でも無理だと。
以前であれば止むを得ず東京から飛行機乗り継ぎで、だったのだろうが、今はその必要がないというか、新幹線利用でも時間的なハンデもなく本数が多いのは利点になるのか。

そんな、どうでもいいようなことであれこれ考えていたりもしていたのではあった。


さて明日はすぐ天皇杯2回戦ということではあるのだが、既に出てきているユニがセカンドということで。

通常ではありえないわけだから、ちょっと不思議な感じであろう。

まあ天皇杯の場合は、ホーム・アウエイの概念がないというか、便宜的にはホームスタジアムでもあっても中立扱いだから、なせる業なのかね?
実際選手紹介もJリーグの試合とは違って、便宜上のホーム側からの紹介だしね。

天皇杯としては初の札幌ドーム開催がどんな感じなのか。
ドームでのうちとの試合でJリーグ以外のチームとやるのも初めてだし、なんかこれも別な部分で色々興味深い。


明日の参戦は一応最大PK戦までの準備が必要なのでね、夜の19時キックオフとなれば、帰宅の際の公共交通機関の利用が難しくなることを想定して、自家用車で行くことにはなる。

一応対戦相手の状況を見れば、前節は同じ9日にアウエイで試合をしている部分は、特段のハンデはないのか。
出場記録を見る限り、天皇杯に備えてメンバーを落としている風もないけれども、順位は3位と好調だから、やはり侮れないよね、ということでいいのでしょう。リーグ戦連勝中でもあるし。

果たして明日夜はどうなりましょうか。

posted by akira37 |05:20 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月10日

アクシデントとその先の安堵

昨日のメインもkitara。ただしコンサートは15時からだからどうするかになるのだが、久しぶりにSSAPに出向くことにした。

なので通常よりも早く、JRの普通を乗り継いで札幌入りしたので、昨日の投稿は通常より早かったわけではある。


観戦は10時からの北海道サッカーリーグ第3節「ノルブリッツ北海道 VS ASC北海道」というカード。

東雁来といえば強風が当たり前なのであるが、昨日は何時も以上に酷い状態で。気温が低くないから体感的には何とかなったけれども、まあサッカー環境としてはよろしくない。

試合はエンドを変えて始まって、意外なことに。後でレポートとして公式スタッツが出るだろうが、搔い摘むと以下のような感じ。

前半3分頃、ASCが最初のFKから得点、同8分頃、ASCが最初のCKから2点目。風の影響を多分に受けて、ノルブリッツとしては大誤算のまま進み、前半28分頃にもASCが追加点。いやはや一方的な展開に。

後半今度は風上になったノルブリッツではあるが、こちらは風を活かしきれない。そのうち30分頃かASCはカウンターから4点目を決めて、結果は0-4。まあ大金星でいいのだろうな。


そんなことがあってからの街中へ。時間がある分は、結局また歩く時間が長かったわけだが、例の祭という名のコンテストの関係で駅前通から石山通の間の大通公園を横断できないのは結構しんどいわけで。

大音量を回避しながら、物々しい護送車を尻目にkitaraに向かったのではある。


アクシデントとは、演奏会中に発生。前半の演奏途中にいきなり中断してしまったのだが、どうやら第1ヴァイオリンの弦が切れたのか、その修繕に時間を要して。

演奏会前にはプレトークもあって早めの着席でもあり、前半はそのアクシデント込みで所要時間が1時間を超えたから、試合の状況としては前半20分頃までの確認で、休憩時間入りは16時を回ったころ、TLを確認して、「勝った・・・」を目にして安堵して後半に臨んだ次第ではある。

今回の演奏会の主目的である演目がショスタコのピアノ五重奏曲というわけで。
まあこの曲は作者名を伏せても当てられるくらいのショスタコ節なのでね。まあまあよろしかったのではないでしょうかね。


帰宅は18時発のバスだったので、到着は祝宴用の買い込みもあって21時過ぎ。実際の宴は今夜にして、昨夜は特段飲むこともせずに就寝したのではある。

まあ試合内容は色々言いたいことがあるようだけれども、今必要なのは結果なのでね、ともかくよろしかったでしょうと。

次のルヴァン杯は9月になってから。その間天皇杯が最大3試合あることになるのだが、果たしてどうなるやら。休む間もなく明後日にはその2回戦があるのだから忙しいですなあ。

posted by akira37 |05:27 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月08日

泰然と見守る

何か夜中に騒ぎになるようなことがあったらしい。
まあ移籍話というのは、公式発表があるまで特にコメントする気もないので、具体的にならない限り泰然とするよりない。

今日から練習参加とか出ているから、見に行かれる方はご確認のほどを。
私は今日明日札幌に出向くけれども、宮の沢を覗く予定はない。


昨夜はコンアシがあって2試合分。例によって得点シーンのみで、失点シーンは無しと。

で最後に明日のメンバー予想が出たわけだが、まあそうでしょうな。
流石にJ3チーム相手に負けるわけにはいかない。
ほぼガチ面で行くのでしょう。

いやまあそれで結果が出ればいいのですがね。
杞憂が杞憂のままで終わればいいのだが、となる。


さて最初に戻れば、まあTL上の反応は様々だけれども、上から目線だけは受け入れられない。
勿論何を言っても自由だろうけれども、上手くいかなかったときの保険を最初から掛けるのは潔くないんでね。

どんなに凄い選手でも、チーム競技である以上はそこに合うかどうかはまた違う話だから、あまり過度な期待もするものではないだろうと。

いずれにしても大騒ぎだけはせずに静観するよりない。

posted by akira37 |05:18 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月07日

日本代表戦よりも

昨夜は「FIFAワールドカップ26アジア2次予選兼AFCアジアカップサウジアラビア2027予選」の第5節、ミャンマー戦がアウエイであったと。
結果は承知の通り、0-5の圧勝だったようで。

個人的には一応眺めてはいたものの、布団の中では時期ウトウトしていて、気が付いた時には終盤0-3くらいからか。ここから先も適当で、その先の追加点のシーンもはっきりしないまま、結果を見届けて就寝したと。

故に、今朝も睡眠状態はよろしくなく、前日に続いて目覚まし頼りで起きた次第。
なおその直前妙な夢を見ていて。車1台しか通れない悪路、大きい通りに合流する直前に大きな轍があって水が溜まっている。そのまま進むと嵌りそうな気がして、バックしたら運転操作を誤って盛り土部分から落ちてしまい、さてどうしようと車から降りたら、もう少し下がると別の道があって抜け出せそうとなったところで、起きたと。
だから何だ、ではあるのだが、勿論疲れているからこその妙な夢ではあるのだろうが。


正直代表戦についていえば、そもそもメンバー発表すら関心がなくて、出てから「ああそうだったか」というのが最近の傾向。

だから試合があること自体も、当日になって気が付くような程度のものでしかない。

むしろ「代表」となれば、「タイ代表」の方が段違いで気になる。
こちらの方は我がスパチョークが先制点をあげたものの、追いつかれてのドロー、予選突破はかなり厳しい、というところまでの情報があって。
勿論行方も含めて関心度は高い。
そしていつもながら、怪我無く戻ってきてほしい、といういつもの締めにはなる。


今日は基本出かけずにいて、室内でやることの処理と。
明日・明後日はコンサート参戦対応で、札幌日帰り2連続ではあるのだが、それよりもあの祭りと称するコンテスト回避が課題ではある。
果たしてどうなりましょうかねえ。

posted by akira37 |05:20 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月03日

晴れのち雨

昨日の室蘭の天気予報は一日中曇りであった。
実際は朝から晴、しかし午後3時過ぎには雨音がして、となれば何を言いたいのかある程度は判りそうなものか。


昨日11時からはリーフラスフットボールパークでプリンスリーグ2024北海道第6節「北海道大谷室蘭高校VS北照高校」の試合観戦に出向く。

試合はこれまでの成績表通り、ランタが支配して進んでいくのだが、そうそう簡単に得点もできず。前半は相手GKのクリアミスに乗じた1点のみであった。
後半はだいぶらしさが出てきて、ちゃんとした、という表現が適切ではあるのかだが、らしい得点が連続であって、最後はアディショナルタイムにCKからワンタッチあって?ー何せ金網の弾幕があってよう判らんかったがー決まり、結果4-0の快勝ではあった。

これでランタは2勝2分2敗となって、私が見たホーム2試合とも勝利という具合ではあるのだが、順位としては8チーム中6位であって、意外と厳しい位置なのね。

なおランタにとって次のホームゲームは来月7日、現在首位の北海道コンサドーレ札幌U-18戦になる。ユースヲタの皆様の来蘭をお待ちしております。


この試合後自宅に戻って間もなく、まあNHK総合で音を出さずに観戦ということにはなるのだが、結局自虐的内容とでもいうのが。

映像そのものはDAZNからの借り物でそこに一部挟み込みながらという展開。ハーフタイムはどうするかったら、公開処刑だよなありゃあ。

まあね、前半終了間際の3失点目が象徴的でしょう、あればかりはあの宣言が何だったのか、と言われても致し方ない。
全般にいつも通りというか、失点がほとんど「安い」ものでしかなくて。
得点が皆良いものだっただけに、3点取っても勝てないのかよ、何だよなあ。

一応救いは後半アディショナルタイムの原君の得点ということになるのだが、あれは駒井がキープし続けられた時点で決まると思いましたよ。
こんなのがもっと早くから出ていれば、と言っても後の祭りでしかないのだけれども。


ということで夜はどうにも冴えないままで。

夕食もパッとしないまま、ダラダラとしてしまって、今朝はまた冴えない曇り空なのではあります。

posted by akira37 |05:18 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年06月02日

重要な日になるのだろう

昨夜も寝付きが悪くて。
熱も変わらない状態で。

と思い出してコロナ禍真っただ中の時に用意していた「熱さまシート」をみつけだして。
そのせいかすんなりと眠れた上に、今朝は熱も下がった模様。


今日は近所のリーフラスフットボールパークでプリンスリーグ「ランタVS北照」があるから、見に行っても大丈夫かな。

11時キックオフだから、試合終了後に戻ってNHK総合の中継を見る段取りになる予定。


それにしても謎の中継ではある。
そもそも全国放送でもないのに、アウエイの中継とはさてどういう映像になるのか。

NHK札幌局でPVを行う格好だから、試合会場には関係者はいないのか。ゲストの爽やかヤクザは、試合が東京なのに札幌に来て解説するということなのでしょうかね?

そしてすでに今日の番組のための煽り映像が流れているわけだけれども、得点シーンではなく前節の失点シーンとは、何と言うべきなのか。


さてさてどうなるのでしょう。

平常心でいられるのか、全く予測が立ちませんがね。

そしてこのあと、5日と9日にルヴァン杯があって、12日に天皇杯、15日にリーグ戦と怒涛の日程が待ち構えていて。

まずは怪我無く、といつものように祈りつつ。

そして10時間後平穏な気持ちでいられることを願いつつ対峙しましょう。



posted by akira37 |05:14 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年05月29日

羨望

そうか、昨日ちらりと取り上げたBリーグのチャンピオンシップは広島が制したのか。
B2経験チームとしては初らしいが、道民としてはそれこそ今は無きレラカムイ時代からのことを思えば、ただただ羨ましいわけである。


サッカーもそうか、うちがモタモタしているうちに、先を越されていることは多数あるし。

思えば虚しく、なるだけえええ。


あとはそうだな、来日チームとの親善試合花盛りも、羨望の的か。
うちはルヴァン杯や天皇杯もあって休めないし、それどころではないけど。


と書いているうちに鬱になりそうなので、ここで止めよう。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年05月28日

何処を見渡してももどかしい

昨日の天候はパッとしてなかった。
朝は雨が降りそうであり、通常であればEテレのテレビ体操後に散歩に出るのだが、そのタイミングで降り出してきて中止。

折りしも現在は「明治安田ウオーキング」のバトル期間中でもあり、3千歩以上を確保するには外出は必須なのだが、さてどうしようかと。

結局こちらの方は昼過ぎ上がったところで、リーフラスフットボールパークに出向いて何とかクリアさせたのではあった。

ついでに言えば、このウオーキングは時に歩数が上がらないどころか、数字が減ったりするから困る。一昨日26日は最初全然上がらなくて慌てたくらいで。
歩数計としては、スマホに別のアプリもあるので比較するのだが、この時は他が1万歩を超えたのに、明治安田の方は6千歩台と4千歩近くの差がついて、何だかなあと思ったものでもあったのであった。


今朝のNHK総合4時台は、いつもある前夜のBS夜10時からの国際報道2024の再放送がなかった。
はて?と他を見れば同時間帯に録画してあったNHK総合の方は無傷。11時台の録画の方は、承知の通り北朝鮮のあれ騒ぎで録画されなかったのだが、国際報道に何があったのかは気になったままである。

なお今朝であるが、本来現在5時台のBSはMLB中継のはずだったのが、雨で中止で通常番組になっているので、これはこれで個人的には困ったことで。
まあ一応現在BGM代わりにしているわけだが。


Bリーグの方は、今夜B1チャンピオンシップファイナルの第3戦があって、日本一が確定するわけだが、カードが「琉球VS広島」というのが意外なわけで。

BリーグについてはJリーグとシステムが違うから、単純比較はできないし、詳しくもないのだけれども、広島はつい最近までB2所属だったから、Jリーグ的にはさしずめ今年の町田みたいなものか。

B1でいえば長崎も注目の的ではあって、こちらもあっという間にB3から駆け上がって、今秋からの次シーズンは新本拠地、こちらはJ2長崎との共有スペースで、長崎駅近くへの移転、試合のない日で色々あるよ、ってことで今から話題ではあるのか。

まあね皮肉を言えば、北広に行ったどこかのチームよりは街づくり的にはずっとまともに見えるわけだが。

そしてレバンガももたもたしているうちに他が、という部分はうちにも近いものはあるのだが。


道内のスポーツ関係でいえば押しなべて苦境状況でいいのだろうと。

過去に反して公は調子がいいみたいだが、こちらはてんで関心がないので順位が上の方でもバカ騒ぎに付き合う気はない。

今のうちの状況もしんどいけれども、他のサッカー系も大変で。

エスポラーダは今週末からFリーグが始まるけれども、初の降格でのF2のリーグ戦はどんなものか。1位になれば今までと違い入替戦なしでF1昇格できるとは言っても、楽なことにはならないだろうしね。

ノルディーアも降格して現在地域リーグが進行中。現在どうにか首位のようだけれども圧倒している状況でもないのでね、こちらも大変。

レバンガの方はシーズンが終了して、何とかB1に踏みとどまっていると。
Bリーグの方はこの先の改革があるのでね、単純な話ではない。
レバンガ的には集客に関しては問題がないと。ただスタジアムでいえば、現在のきたえーるでも不足の部分があるというから、なんやかんやでこちらは改修で乗り切るのかな。
地下鉄駅直結という好立地でもなかなか大変なことではある。


さて我がサポートチームは今日から練習再開。期待するのは怪我人復帰情報くらいなのか?

そして次節はアウエイにもかかわらず何故かNHK総合でローカル放送ということで。
手軽に見られるのはいいにしても、どうなることやら今から心配は尽きない。

posted by akira37 |05:29 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2024年05月25日

報われてほしい

一応乗り掛かった船なので、あの結果は確認する。
流石にこの大会の決勝戦は見に行かなかった。元より昨日の天候は、予報では9時までには雨が上がる予報が、結局13時近くまで続いたのでね、そうなればもう気力は失せる。

で結果はというと、0-8でランタの圧勝だったと。第1シードの駒苫を破った苫東ではあったけれども、ランタの前では手も足も出なかったということか。


あとサッカー関係で何かありましたっけ。

そうそう「心を整える人」の引退会見があったのか。確かにこれは全国ニュースレベルの話ではあるな。

その他には、ああそうか日本代表の発表があったのか。当然に関心は薄く、発表後の名前を見ては、また縁がなかった、でおしまいの話ではある。


昨日の公式のSNSでは、27年前の同じ日にあった「厚別の奇跡」の試合のことを出してきていたのか。

まあ日付的にはそうだけれども、今日の対戦相手とは違うよなあ、と思ってみたり。ただ動機づけとしては悪くはないのか。

鹿島絡みで出すのであれば、初勝利した2001年の試合の方が良いような気もするのだがね。あの試合も5月だったし。劇的度合いでいえば、27年前に引けを取らないしな。


いずれにせよ頑張っては欲しいのだけれども、無理もしてほしくないと。

タイトルに込めた意味は、決して手を抜いてやっているわけでもないし、圧倒的に不運で来た結果も多いし、とにかく「報われてほしい」。

もう今年のキーワードはこれでいいのではないのかね?

最近の状況を気にすることなく向かうだけですな。

posted by akira37 |05:12 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)