コンサドーレ札幌サポーターズブログ

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2022年05月18日

これからのための日

ええ単純な話である。

今夜の試合結果次第で6月の予定が変わってくるのであるからにして。


前節は最後があれすぎたから、少なくともあんなことだけは避けたい。

どうなるにせよスッキリとした結果だけは求めたいところなのだが、悩ましいのは引き分けでも良いというところ。
果たしてその場面になった時にうまく立ち回れるのか。
いやそうならないで行くのが一番だけれどもね。


昨日もまだ疲れ方が酷い状態で。

今夜も無事に過ごせるかどうかは、どんな試合をしてくるか次第での体調が変わるのだろうかねえ。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月14日

「堅守」と言われる日が来るとは

昨日のエルゴラの記事の中で、今日の対戦相手である鹿島監督が我サポートチームについて、そう評したのだとか。

当然にサポの反応が微妙になったのは言うまでもない。

まあ相手監督は初めてうちと対戦するから、過去のことを知らないのだろうしねえ。

確かに最近は連続無失点記録が続いているから、そう見られてもおかしくはないのかもしれないが。
しかし我々の感覚からすれば、ちょっと違うような、くらいの気持ちにはなる。


今日の試合は、久々に休養十分状態ではあって。
気温もこちらも20度を超えた日が多かったから、その点での不安はないにせよ、心配なのは雨と湿度ということになるのか。

既に未勝利スタジアムでもないし、気負いなく行ってほしいだけではある。

posted by akira37 |05:06 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月09日

不思議な練習試合

昨日は宮の沢に出向いてBTOPサンクくりやまとの練習試合を見る。

リリースにもあるように、試合形式が異質で、?が多い印象ではあったと。


風が強い日であった。

前半に2失点するわけだが、プリンスリーグ第2節を思い出して。
ボールコントロールがままならない。

試合はBTOPがコイントスに勝ってエンドを交換したようで。実際風上のなかコントロールしきれないままに失点する印象。

うちの方はGK以外にサブメンがいない。
故にあんな変則になったのだろう。

後半が始まって15分ほどでいきなり終わったかに見えた際には、当然驚くのだが、その後ゴールを前に出し、コートを狭めた上で9対9を行ったと。
まあうち的にはGKが3人とも出れたよね、だったくらいか。


ふむこれであれば30分×3本でも良かったような気もするがね。

まあ今回の件は15日から始まる北海道サッカーリーグに向けてBTOP側から申し入れがあったことは想像に難くない。

今シーズン昇格して、選手の方も元Jリーグ・JFL経験者を多数加入させているから、まあ試合内容としてはそこそこ見れるものにはなっていたけれどもね。


うちの方は選手が足りなくて2種登録の選手も加えてのことだったから、猶更に評価が難しい。

なお同日あったプリンスリーグの方は、この2選手を欠いた状態ではあったからか敗戦。序盤2勝1分2敗と苦しんではいる。


強風の中の観戦は、陽が当たれば暖かいけれども曇ると寒い、というのを繰り返すわけで。

何ともなあということにしかならないを抱えて帰宅。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月07日

移籍話には

昨日賑わったカーリング方面での話。
まあうちを辞める経過からして、驚くには値しないけれどもあのコメントはどうなんだろうとは思う。

勿論言ったことをそのまま報じられているとは限らないので、鵜呑みにするのは危険だけれども、まあその通りだとすれば今度は単純に敵になるわけだから、叩きのめすだけだよなあとはなる。

まあこの辺はね、サッカー方面での長年の経験値がサポにはあるので、いちいち驚いてしまうことはないわけで、割り切りは早いと考えますが如何に。


さて今日の試合、先般は横浜FCがついに敗戦になったりしたことからしても、京都さんもそろそろ息切れしてもいい時分だとは考えますが。

古巣といえば、どうしても駒井がクローズアップされがちですがね、菅野様もそうだったのを忘れてはいけないだろうかと。

まあだからと言って特別に思い入れがあって試合するようなことにはならないだろうがね。

うちの心配は中2日という部分だけかな。ここは3日と2日の差は大きいらしいのだけれども、気にしすぎても始まらんか。

成るようにしか成らんか、くらいの気持ちで向かいますか。

posted by akira37 |05:07 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月04日

ドーレくんの誕生日に

今日はそうなのである。
一応説明すると、1997年5月4日当時旧JFLの試合、室蘭での対NTT関東戦でデビューしたことに由来している。

因みに昨年亡くなられた石水勲氏の誕生日でもあるのだが、存命であれば今日が78歳になられたはずであった。

この日付の一致は偶然のものかどうか、最近気になる部分ではある。


昨日の自身の行動は早かった。
まずは9時前に着くように宮の沢へ。

久しぶりの生練習の様子は、その後の行程もあって15分くらいの見学ではあったのだが、声が出ている妙にハイテンションなのか、という感想をもって辞したのではある。


こんな過程になったのは、先にこの三連休中にある「kitaraあ・ら・かると」特別企画の地下探検隊に当選したからではあって。
応募多数、当初の20名を30名に増やしての当選であったのだが、10時開始だったからというのが理由。
因みに参加者の中では、恐らく成人男性単独参加は私のみで、大半は母子連れということではあったと。

過去にバックヤードツアーなどでkitaraの裏側を見たことはあるけれども地下は初めて。主に防音・消火設備についての説明となるわけだが、防音のために大掛かりな装置で風を流しているというのはちょっと驚きだったか。


いったん自宅に戻り、次は15時からのコンサートということになるのだが、入場制限なしで前売完売ということにもなっていて。

理由は明白。ピアノソリスト角野隼斗の出演があったからではあるが、彼のことはむしろユーチューバー「かてぃん」としての方が有名であろうか。

今やスケジュールを抑えるのが困難な彼の出演があったのは、kitaraスタッフの先見の明があったからであろう。
通常コンサート企画なるものは1年以上前から出演者を抑えるものだからね、ブレイクを見越していたのだとすればたいしたものだと。

このコンサートの指揮は太田弦。出身は札幌だから、道民的には記憶していた方がいいだろう。
まだ20代なのよね。私自身は彼の指揮は初なのだが、業界的には最若手の一人のはずで、実際みた感じ若いというよりは幼い印象が強かったか。
まあこの業界ではこと指揮者というものは80-90代でも現役バリバリは珍しくなく、40代でようやく一人前のような世界だからね。一般の会社勤めからすれば、定年後がむしろ本番みたいなものよ。

で本人バリバリのスターウォーズおたくで、実際アンコールではダースベーダーの自前衣装持参で指揮したのだった。

でスターウォーズといえば、今日はその日である。理由はこちら。

まあ今日の投稿としては酷いこじつけ方ではある。


今日はJ1第11節の試合がアウエイであるわけだが、何故に1試合だけこうなったのか。
その後中2日でまたホームというのは、結構しんどいはずだがね。

ちょっと調べてみたのだが、ドーレくんの誕生日にアウエイで試合があるのは、うちとしては史上初である。

どうなりましょうか。暑いんだろうなあ。

posted by akira37 |05:27 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年05月03日

賛辞と惨事

今更ながらではあるが、まずはオシム氏のことである。
勿論、本人そのもののこともあるけれども、そこから繋がる物語としては、我々も無関係ではないわけで。

「オシム氏を惜しむ」なんて冗談っぽく言うのは適切ではないけれども、実際は惜しむべき人であることには変わらない。


実物を実際に見たのは、2004年の入江での天皇杯で、ということにはなるのか。
その時は相川の延長Vゴールでの勝利で。

その2年後の天皇杯での対戦となると、相手は当時のナビスコ杯決勝で優勝したばかり、その関係で天皇杯の試合は日程が他とはずれての平日ナイトゲームで、うちとしては初フクアリ。この時も相川のゴールで当時唯一J2で勝ち上がったのではなかったのだっけ。

その次の試合もフクアリで、ジェフの選手たちが罰ゲームとしてスタンド観戦だったように記憶している。その先は今のところ天皇杯としては過去最高成績に至るのだが。

そしてあの伝説の2016年の試合以後、フクアリでのうちの試合はないから、久しく行っていないなあ、って何の回顧録よ。


話がそれ過ぎた。

タイトルの最初の方の「賛辞」は勿論故オシム氏へ捧げる言葉ではあるのだが、もう一つの「惨事」とは何か。
それは6月のうちのアウエイ川崎戦でやるイベントへの反応である。

出てくるや否やコンササポの反応が著しく芳しくない。
総評すれば「ずれている」あるいは自己満足の世界か。
勿論我々はそういうのを望んでいるものでもないしね。
やたら共感できる部分多数、というのも珍しい。

まあ好きにやってください。そんなのにうちは乗りませんよ、ということになっていくのだろう。

勿論うちとしては、2020年の再現をもってやっつけるしかないのだが。
存外いいモチベーションになるのかもしれない。


さて今日はその後の予定の関係もあって短時間になるけれども、宮の沢を覗いてみるところからスタートの予定ではあります。

posted by akira37 |05:16 | 雑記 | コメント(1) | トラックバック(0)

2022年04月29日

感覚がおかしい

そう、今日は金曜日なのである。

多くの人がまずは3連休ということであるのだが、試合があるものだから、今日が土曜日と勘違いしている人が多数だろうと。

だから昨日が金曜日で、いつもの時間にあるはずの「コンアシ」がないことに気づいて、ああそうだったと思った人も多数だろうと。


個人的には休日は暦通りである。

まあ昨日だけは諸事情により、午後から有休消化だったけれども。

いや連休仕様にできないこともないけれども、何かあったら怖いし、調子に乗らない方が良い。

仕事的には普段やれないことをやれる機会でもあるのでね、ホイホイしない。


さて今日は個人的には年3回のあの日である。でそのうち1回はその日でもあるので、今朝は投稿時刻が早いのである。

年末年始が個人的には異例だったのでね、今回は通常パターンでもあるのだが、良きジンクスが続きますようにと願って、この後出発するのではあります。

posted by akira37 |04:18 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年04月28日

商売上手に

なっていると感じる昨今ではある。

例えばグッズ販売にしても、ポイントプログラムで差をつけるやり方。
先行購入できる立場ではあるものの、それにつられ過ぎないようにするのが難しい判断か。

そう例えば限定衣類みたいなものだと、先行で売り切れるケースがあるから、欲しいのであれば必死に。

けれどもその場合は送料も時間もかかるというハンデがある。

一方で先行で売り切れないと踏めば、例えば試合当日ドームの売り場で買えばいい。
送料はかからない、すぐで手にできる、ドームカード会員だと割引が入る等々。

見極めつつ、対応していくのがこれからの在り方か。


レプリカユニ販売については、サプライヤー変更の昨シーズンから様変わりした感覚。

とにかく早く。
限定でくすぐる。
シーズン中に売り切る。
後から関連品も色々出してみる。

こういうのに嵌ってしまいがち。
故にいつの間にか色々あったりして。

はは、術中に嵌められているのか我も。


とまあ能天気な書きようなのは、周囲にあるニュースが悲惨過ぎて。

勿論他人の不幸に余計な口をはさむことなどしないし。
けれども心は痛むばかりで。

そんなこともあって、心身のバランスをとるための投稿も考えるのだな。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年04月27日

この時期だからこその清涼からの

深夜時間帯にあった超絶版コンアシは、当然にリアルタイムで見ることもなく、先ほど録画で見たわけだが。

一か月分のレビューを、いいとこどりだけというのは、精神衛生上よろしいかと(苦笑)。一度見たはずなのに、まあ嫌なことがあっても忘れることができるとでもいうのか。

サポ的には清涼感、ひたすら。


最近は悲しいニュースが多すぎる。

知床のことは、完全に人災だろうし、いたたまれなさ過ぎるし。
山梨のあのことは、恐らく行方不明の悲しい結末の可能性が高そうだし。

もう何だかね。

その一方で政治家の妄言の山には草生える。

なんだ支援してるんだから感謝すれとか。
恥ずかし過ぎるではないか。

そして最後は、私利私欲にしか至らないレベルの発想の連続で。

そこに国民の苦悩に向き合う姿は見られない。

ああああ嫌になっちゃうね。


今は週末からの大型連休へ向けてのモチベーションで持ちこたえるばかりよ。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)

2022年04月25日

異例が続いていたのか

昨日は観戦の梯子。

まずは10時からのプリンスリーグ第2節「北海道コンサドーレ札幌U-18VS札幌光星高校」を見に東雁来へ。

前日の厚別の相当の強風だったが、その倍以上もあろうかというこちらも難コンディション。曇らないだけがまし程度ではあった。

前半風下の中、その風を使われての連続2失点。後半も失点して、その時点で離席。いやあこんなんではまともなサッカーそのものが無理だよなあ、との感想しかない。


途中辞したのは、公共交通機関移動のためではあったのだが、その際隣のSSAP人工芝で試合中のなでしこリーグ2部第5節「ノルディーア北海道VS福岡J・アングラス」はバックスタンド通過中にノルディーアが先制したところではあった。

後で結果を見れば、後半追加点があって2-0の勝利。5節目にしてようやく初勝利とのことではあった。


バスと地下鉄を乗り継いで、その後はきたえーるへ。
14;05開始の「レバンガ北海道VS茨城ロボッツ」の試合を遠目で見る。

何が驚いたかって、ロボッツのベンチ入りがわずか7名。うちも過去に怪我人だらけでサブメンがGK2名を含む3名という試合があったように記憶しているが、それに匹敵するレベル。

バスケットでは選手が頻繁に入れ替わるので、フル出場は通常あり得ないのだが、スタッツを見れば40分フル出場があって、驚いたり。

試合の方は84-77でレバンガが4連勝を飾ったのだが、安心できる展開でもなく。

何せ開始2分半は0-7と無得点スタートだったし。
なかなか点差が開ききらない中、第2Q牧のブザービーターが効いて。

それでも安心しきれず、第4Qは一時3点差まで迫られたものの、残り1分15秒での橋本のスリーで勝利が決定したような次第。

まあこれだけ長々と書けたのは、それだけ素人にも判りやすい展開ではあったからではある。


今週は久しぶりに週中の試合がなく。

当然疲労蓄積の面々については、本当に良き休暇であってほしいところではあるが。

勿論願いは次節ホームでのリーグ戦初勝利ではあるが、どうなりますか。

posted by akira37 |04:41 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)